その日 僕は…
何故だか妙に疲れていて…
塾の帰りの電車の中で…
ついウトウトと眠りこんでしまいました…
「ぼ く… 僕…」
「え? あれ いつの間に…」
「フフフ…」
「ぐっすり眠っていたね… ククク… おっぱいが見えてるよ?」
「え? あっ…!」
「ククッ…」
(やだなぁ… 僕いつの間にか寝てたんだ… どうしよう… 今どの辺りかな?)
(降りる駅過ぎちゃった… 困ったなー よく見たらこの電車人が全然乗ってないし…もう終点まで来てるのかなぁ)
「わっ!」
「ククク…」
「…なっ… なんですか!?」
「ほら、カバンを忘れているよ。 乗り過ごしちゃって困ってるのかな…ククッ。
でも寂しくなんかないよ…おじさんがついていてあげるからね…」
「ありがとうございます。 でも… 別に平気ですから おかまいなく…」
「いいから来い!」
「うわーーーっ!!!」
「やっ 何すんだ! 降ろして!」
「ククク…暴れても無駄だぞ… この車内は他に誰もいないしな…」
「離せ変態! 誰か…誰かーっ!!」
「離して… 離してよ変態!」
「わっ…おい 何をしている…離せ!」
「いやだっ 離せ! 離して!!」
「お前こそ離せ! おい コイツぅ!!」
「うっ…うっ いや… いやだ!」
「フッ…ククク なかなか強情だな」
「そんなに吊り革が好きならずっと掴んでいるといい…」
「えっ… あっやだ 何するの? やめて!」
「やっやだぁ! い、痛いよ はずしてよぉ!!」
「こわい…怖いよぉ 降ろして…お願い 降ろしてよぉ!」
「たまんねぇぜ 腹が丸見えだ クッククク…」
「ひどい… ひどいよぉ」
「どれどれ… どんなパンツ履いてるのかな」
「や やめてよぉ!」
「ククク… お母さんが買ってきた白ブリーフか」
「うう…」
「サイズは… 小さいな」
「ひっ!?」
「ひっ… うっ やめてぇ…!」
「フフン…」
「どうした?少し勃ってきてるぞ?」
「うっ… そんな事っ はひいっ…!」
「ガキのくせに感じてるのか? それともオシッコをガマンできないのか?」
「うう…いやだ お願い もう許してぇ!!」
「どれ…直に匂いと味を確かめさせてもらうか…」
「ひ…ひっ!?」
「ひ…! あっ だ だめ そんな…」
「むはっ た たまらんっ この味… この匂い!!」
「汗と尿と… 子ども特有の甘酸っぱいいい香りだ!」
「いやっ へ 変態っ!キチガイ!!」
「ひっ…あっ だめっ…もう許して…」
「むっ ぷはっ」
「気持ち悪い… 気持ち悪いよぉ んああっ…!!」
「オッ オオッ…」
「ふへへ… 濡れておちんちんが透けてきたぞ どれ…肛門はこの辺りか?」
「ひっ!!」
「いや… そこは…痛いっ!」
「いいなこの締め付け… 拒まれる程押し込みたくなる」
「あっあっ いやっ痛いっ 痛いーっ!!」
「ひいっ!!」
「あああっ!!」
「おっと… フフン…どうした? もう上は飽きたのか?」
「ああっ… いや 怖いよぉ」
「なんだ…そんなに強くしがみついて… クックク…そうかそうか これが欲しいのか」
「え?えっ 何?なに」
「うわーーーっ!!」
「ククク…ほら 舐めてみろよ ほらあ?」
「ウッ… ぶえっ!! やめ…ウッ イヤッ変態… やだ!!」
「ウグッ… むぷっ おええっ!! いや… いや ひどいよお… グエッ…!」
「ハァハァ… もうガマンできん…」
「やぁっ いやあ!!」
「たまんねぇ… ツルツルすべすべの肌がたまらなくソソるぜえ!!」
「見るな…」
「よく見たらうっすら生えかけじゃねえか!!」
「うう…」
「ひっ!? や…やだ そんな… !!」
「ハァ ハァ」
「むぶっ うっ(いやっ…いやっ 恥ずかしい… 気持ち 悪い よ)」
「ハァ ハァ」
「ひ…ぎっ (頭に血が上って…何だかボーっとしてきた…ぼく 僕 変になっちゃうよぉ…)」
「オッ んおおォッ!!」
「ひいいっ!!(頭が…身体がしびれて…変な感じ… 何か 何か出るぅ!!)」
「あッ オッ オオッ!!」
「おっおおっ イクッ イクぞお!!」
「むぷえッ ゲホおッ!! おええッ!! おえッ え…ぐッ」
「あ…あ…ぅ ううっ…ゲホッ」
「フフフ… イッちまったか ガキのクセに…」
「はあっ はあっ… あ… あーー!」
「休んでるヒマはないぜ…ククク いよいよ本番だ…」
「ひぐううッ!!」
「あううッ…く 苦しいよぉ…お願い 抜いて…抜いてえッ!」
「ククク…言ったろ 自力で抜けたら許してやるって…」
「あッ…グう ひどい ひどいよぉ…」
「ほらほら…どうした? もっと力を入れないと…」
「ウ…グッ あひッ…う…ふッ」
「ハァッ ハアッ あッ ああッ!」
「ククク…頑張れ頑張れ…」
「う…ぐッ ヒイッ…」
「ほほう…尻に力が入らないのに頑張るな…」
「ほーらもう少しで抜けるぞ 頑張れ頑張れ!」
「あッ あッ ダメッ 動かないで…!」
「だ… だめッ ああッ…!」
「ひぎゃうンッ!!」
「あはははは 耐えられなくて落ちたか!」
「う…グッ ひ ひどい…よ」
「根本まで突っ込まれてたまらず漏らしちまったな フハハハハ…」
「やだ… もう やだよ うわああ〜ん…」
「くうう…たまらん デブショタのケツはサイコーだぜッ!」
「許して…あひッ もう許して…よぉ」
「助けて…誰か お尻が…あッ お尻が…あつい…!!」
「ハァッ ハアッ… どうだ よかっただろう…」
「うッ… うう…」
アナウンス『終点ー 終点 です…』
アナウンス『当列車はこのまま車庫に入りますのでお乗り過ごしの無いようお願いします…』
アナウンス『尚 下車の際は座席等お忘れ物をなさいませんようお願いします…』
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2021-07-02 10:05:57 +0000 UTC
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あいな「せ、先生 何で…それ…」
竹村先生「ちょ、ちょっと尿の匂いを検査してたんだ」
あいな「でも…口のとこ濡れてる」
竹村先生「ちがうんだあいな。 話すと長くなるんだが、尿を飲むという健康法があるんだ」
あいな「え、嘘だ」
竹村先生「本当なんだ。ほら、これ」
あいな「先生もおしっこ飲んでるんですか?」
竹村先生「いや、自分のはやはり飲めん。でもな、かわいいあいなの尿なら特別きれいで飲めそうな気がしてな。ついその…一口飲んでみたんだよ」
あいな「おしっ… 尿って飲んでもいいんですね」
竹村先生「そうだぞ。知らなかっただろう?その本貸してあげるから読んでごらん」
竹村先生「これ、もう少し飲んでもいいか?」
あいな「だめです!今日はもう出ません」
竹村先生「明日は?」
あいな「明日?」
あいな「そういえば毎日飲むってこの本に…」
竹村先生「そうなんだ。今日はかわいいあいなのだから飲めたんだが、他の子じゃ飲みたくないし…」
あいな「他の子じゃだめです!」
竹村先生「えっ?」
あいな「だって…きっと他の子いやがると思います。あいななら誰にも言わないし、先生の健康のためなら…」
竹村先生「あいな…ありがとう。 ごらん、ここに尿は出してすぐに飲んだ方がいいって書いてあるだろう」
あいな「は…はい」
竹村先生「毎日先生に出したて尿を飲ましてくれる係してくれるか?」
あいな「はい」
竹村先生「そうか」
<次の日>
竹村先生「おわり?」
あいな「はい」
竹村先生「よし、パンツ履きなさい」
あいな「本当に飲むんですか?」
竹村先生「誤解するな。あいなの尿を飲むのはだな」
あいな「健康のためですよね」
竹村先生「ん、そうだ。ではいただきます」
あいな「先生、どおですか?」
竹村先生「ああ、すごく元気が出てきた」
あいな「早くないですか」
竹村先生「だって、こんなかわいい生徒の尿だもん、効くさ!」
あいな「えへへ」
竹村先生「あいな、今日はすぐに尿が出たな」
あいな「はい」
竹村先生「こっちおいで」
あいな「え」
竹村先生「いいから」
竹村先生「実は出ない時は先生きのうみたいにこすってやろうと思ってたのに… なんてな、ははは」
あいな「あ…あいなも」
竹村先生「へえ… それなら少しさわってやるか」
あいな「で でも今日は出ました」
竹村先生「いいから 尿を飲ませてもらったお礼だ」
あいな「えー」
あいな「あっ…」
竹村先生「力を抜きなさい」
あいな「せ…せ…」
竹村先生「チャイムが鳴るまで、先生あいなのおしりをさわっててやるからな」
あいな「はい」
<その夜>
あいな「はあ〜〜…」
(あいな「おいしい?」)
(竹村先生「もちろんだ。だってこんなかわいい生徒の尿だもん」)
(あいな「先生…」)
<次の日>
竹村先生「あいな、今日は出ないな」
あいな「はい…」
竹村先生「まあいい、時間があるからアレをしてやろう」
あいな「はい」
竹村先生「力抜いて」
あいな「はい」
竹村先生「あいなもうお尻いじられるの平気だな」
あいな「えー…」
竹村先生「最初は先生がおしりに指入れるとギュッてとじてたぞ」
あいな「だ…だって…」
竹村先生「どうした もう言わんからちゃんと開きなさい」
あいな「や…いやです もういいです」
竹村先生「ごめんごめん。 そ、そうだ、本に書いてあったの覚えてるか?」
竹村先生「尿を飲むと尿が出やすいって書いてあっただろ」
あいな「あ…はい…」
竹村先生「ちょっと飲みなさい」
あいな「え… 先生の?」
竹村先生「そうだ。 先生の尿を飲めばあいなも健康になれるしな」
竹村先生「飲むな?」
あいな「…はい…」
竹村先生「よーし起きろ」
竹村先生「出るところも見てなさい」
あいな「はい」
竹村先生「ぐうっ」
あいな「わっ」
竹村先生「さ 飲みなさい」
竹村先生「ほら 息をとめて口につけなさい」
あいな「んっ」
竹村先生「健康とあいなと先生の為なんだ…いけっ」
あいな「あ…あ」
あいな「先生ごめんなさい…やっぱり飲めません」
竹村先生「えっ…」
あいな「でも… 先生のちんちんについてるのを少しだったら…」
竹村先生「そうだよな。いきなり全部は無理だったな。少しずつ練習しような」
あいな「はい…」
竹村先生「先生のちんちんを特別にさわっていいぞ」
あいな「は…はい」
竹村先生「さ 舐めるんだ」
あいな「はい」
竹村先生「あいな 先っぽはやわらかいだろ」
あいな「はい」
竹村先生「指とどっちがやわらかい?」
あいな「えーと…こっちです」
竹村先生「そうか もっとよく観察しなさい。尿の出口はほら この切れ目だぞ」
あいな「はい」
竹村先生「尿がまだ残ってるかもしれないから吸ってごらん」
あいな「はい」
竹村先生「そうそう いいぞ」
竹村先生「あいな 先生もなめるぞ」
あいな「はい」
竹村先生「あいなの尿が出るためだぞ」
あいな「ひっ」
竹村先生「あいな 誰かにこの穴舐めてもらったか?」
あいな「ないです…」
竹村先生「先生も生徒のお尻舐めたの初めてだぞ。あいなのだから舐められたぞ。あきとのじゃちょっとイヤだがな」
竹村先生「あいなのならウンチついてても先生ペロペロなめちゃうぞ」
あいな「先生… ああ…」
竹村先生「今度検便の時あいなのウンチ食べちゃうかな」
あいな「せ 先生ー」
竹村先生「バーカ じょ…冗談だぞ」
あいな「なんだあ」
竹村先生「んう…口に入ったか せっかくだそのままだぞ。先生が動かすからじっとしてなさい」
あいな「うう…」
あいな「んーっ」
あいな「出る」
竹村先生「コップは先生のでいっぱいだからそのまま口の中に出しなさい。どうせ飲むんだし」
あいな「は… はい」
あいな「うぅ」
あいな「で 出る…」
あいな「んーっ!」
あいな「んっ んーっ!!」
竹村先生「終わりか」
竹村先生「あいなの尿はすごく美味しいな」
あいな「えー…」
竹村先生「あいな もうパンツはかないとチャイム鳴るぞ」
あいな「先生…」
竹村先生「よし 撮れてるな」
竹村先生「あいな、俺の口の中で勃起しながらおしっこしてたな」
竹村先生「ついでに精子も出せば良かったのに」
竹村先生「ぐ… ふうっ!」
竹村先生「あいな…」
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2021-06-04 12:06:29 +0000 UTC
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3Dのデブショタを制作し始めて8ヶ月になりました。
ご支援のおかげでクオリティの高いシーンを作ることができています。
感謝いたします。
コメントやハート「❤️」を押していただけるととても励みになります。
twitter(@mf3dworkstudio)もフォローしていただけると嬉しいです。
今後も可能な限りペースを維持してエッチで可愛い作品を作っていきたいと思います。
引き続きよろしくお願いします。
2021-05-02 03:34:35 +0000 UTC
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あいな「えっ、 ぼくのおしっこ無くなったんですか?」
竹村先生「本当にすまん、先生探したんだがなー。 養護の先生は休みだし、お昼には病院の人が取りに来るしで困ってるんだ」
竹村先生「このままあいなの尿が見つからないと、先生クビになるかもしれん」
あいな&あきと「えーっ!」
あいな「先生、ぼくもう一回おしっこします」
竹村先生「そうしてくれると先生本当に助かるよ」
竹村先生「尿はこの容器に出してくれ。 そこのカーテンの向こうで頼むぞ」
あいな「えっ、 ここでするんですか?」
竹村先生「他の人に見られたら無くしたのがバレるだろ? すまんがここで頼むよ」
あいな「わかりました。 あきとくん、ちょっと待ってて」
あきと「うん」
竹村先生「どうだ? 出そうか?」
あいな「まだです」
竹村先生「もう休み時間終わっちゃうぞー」
あいな「だって、 朝したばっかりだから…」
竹村先生「すまん、入るぞ」
あいな「はい…」
竹村先生「どうした?出ないのか?」
あいな「先生ごめんなさい。 僕がおしっこ出ないとクビになっちゃうのに…」
竹村先生「先生こそごめんな。 あいなは優しいな」
竹村先生「そうだ、思い出した! 本に出てたんだがな、尿が出ない時…」
あいな「えっ!」
竹村先生「しーっ!! やるだけやってみような?」
あいな「あきとくんは…」
竹村先生「知られない方がいいか?」
あいな「はい…」
竹村先生「わかった」
竹村先生「先生だってお尻に指を入れるなんて恥ずかしいんだ。 いいな?我慢しなさい」
あいな「はい…」
竹村先生「力を抜いて。 痛くないようにするからな」
あいな「はい」
竹村先生「たしか… このへんに前立腺があって」
あいな「あ…」
先生「やさしく指で刺激すると出るんだ」
あいな「せっ せんせえ…」
竹村先生「しいっ!」
あいな「んっ」
竹村先生「あいな… 時間が無いんだ集中しなさい」
あいな「はい」
竹村先生「プライベートゾーンはあんまりさわっちゃいけないんだが… ほら、肩がこると肩をもむだろ?これはそんな感じだ」
あいな「はい」
竹村先生「慣れてくると気持ちいいだろう?」
あいな「は…い」
あいな「せ んせ…」
竹村先生「ん?」
あいな「もう… いい…です」
あいな「もう… おしっこ…」
竹村先生「出るのか いいぞ準備は」
あいな「あ…あ」
竹村先生「ん?もう少しこするか」
あいな「ん… いいっ」
竹村先生「よし…思い切って出してごらん」
あいな「あっ…」
あいな「せ… せんせ…」
あいな「ふ… ううっ」
竹村先生「あいな、ありがとう。 さ、パンツ履いて教室に戻りなさい」
あいな「はい…」
竹村先生「先生あいなのこと一番大好きだぞ」
(竹村先生「一番大好きだぞ…」)
あきと「…あいなってばー」
あいな「あ…ごめん、 先生に呼ばれてたの忘れてた…」
あいな「あれ? いないのかな先生…」
竹村先生「あ…あいな」
あいな「え」
あいな「先生?」
竹村先生「あいなっ! ど、どうしたんだ」
次回につづく
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2021-04-30 23:02:33 +0000 UTC
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【放課後に補習をします】
かずみ,しんご,あいな,
あきと,はじめ,さとし,
帰らないこと
しんご「補習ってなにするんだ?」
かずみ「さあ?」
先生「よーし、全員そろってるな。 誰かカーテンをしめてくれないか?」
かずみ「はい!」
あいな「起立! きをつけ!」
あいな「礼!」
全員「おねがいします!」
先生「先日実施した精通経験に関するアンケートで、”未精通”に印をつけた人たちに集まってもらいました。我が校は性教育重点指定校になっています。今日はみんなが射精できるまで補習をします。」
しんご「先生、どうやって射精するんですか?」
先生「まず、代表者に前に出てもらって、先生が触りながら射精の手順を教えます」
しんご「えー、俺はいやだ」
あきと「ぼくもー」
はじめ「恥ずかしいよな」
先生「じゃあ、、今日の日直があいなくんだから、あいなくんに代表をしてもらいます」
あいな「えっ…」
あきと「いえーい!」
はじめ「ひゅー!」
先生「じゃあ、みんな服を脱いでください」
先生「パンツも脱ぐんだぞー」
あきと「ふるちんマン!参上!!」
しんご「っしゃ!かかってこい!!」
先生「こら!ふざけてないで早く座りなさい」
先生「それじゃぁ、あいなくん、前に出て教壇に立ってください」
あいな「…はい」
児童「ははっ」
しんご「先生、手で隠してたらわかりませーん」
かずみ「隠すなよ」
あきと「ちんこ見せろよー」
先生「あいな、恥ずかしいかもしれないけど、勉強のために隠さないでくれるか?」
あきと「ぎゃはは!」
しんご「ちっさ!」
先生「こら!人を傷つけることは言わない」
先生「じゃあはじめるぞ」
先生「まずは男性性器の名前から。本体をペニス」
先生「袋の部分を睾丸。 ペニスの先っぽを亀頭という」
あいな「…」
先生「それから…」
先生「睾丸の下から肛門までを、通称”蟻の巣渡り”。 この部分は敏感で…」
あいな「んっ…」
先生「この睾丸の中で精子が作られているんだ」
先生「次は大事なところなので、前に来てよく見るように」
児童「はい!」
先生「射精には性的な興奮と刺激が必要になる。それには、この竿の部分に摩擦運動を起こすのが基本だ。乳首を触るのも効果的だぞ」
先生「こんな風に握って、上下に動かすといいぞ」
先生「この亀頭の部分はとくに刺激を強く感じるんだ」
あいな「ふううっ!…」
先生「刺激を受けたペニスは血流が増えて硬く大きく勃起する。そして、快感が頂点に達した時に精子が尿道を通って射精が起こる。最初はおしっこと間違えるかもしれないが、我慢しないでそのまま出すんだ」
先生「さあ、実習してみなさい」
あきと「ぼく、ちんちんやるー!」
しんご「俺、乳首」
はじめ「ぼくも!」
あいな「んっ!」
あいな「あぁ… なんか… なんか出る!」
先生「よし! 我慢しないでそのまま出すんだ!」
先生「あきとは手を休めない! かずみは精液をシャーレで受けるんだ!」
あいな「ふっ!!」
あいな「ううっ!!!!」
児童「うわーー!!!!」
あきと「おしっこじゃない!」
かずみ「白い!」
児童「あいなすげー!!!!」
先生「あいな、おめでとう! よく射精できたな!」
先生「さあ、みんなもやってみよう!!」
児童「はーい!」
はじめ「なかなか出ないね」
しんご「乳首も触ってみよっと」
さとし「俺も」
あきと「うぅ…なんか …出るかも」
あいな「いいよ、我慢しないで」
先生「みんな、精通おめでとう!」
先生「さて、報告書を仕上げるか」
先生「…あいな」
先生「あいなのちんちん本当に赤ちゃんみたいだったな…。 俺の手の中で少しずつ大きくなって…」
先生「あきとのやつ、あいなに手コキさせやがって。 俺も触って欲しいぜ…」
「…」
あいな「…先生」
あいな「先生」
あいな「先生のおちんちん、すごく大きくなって、苦しそう」
あいな「あいなが気持ちよくしてあげるね」
先生「ふううっ!!!!」
先生「はぁ…」
先生「あいな…」
--
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2021-04-02 01:13:16 +0000 UTC
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pixivにて3Dイラストのリクエストをスタートしました。
以下がおおまかな条件です。
・DAZ-studioで作成します
・納品数は1枚です
・あなたの好きなシーンを教えてください
・複雑なシーンは目安の金額より高くしてください(私は素材を用意する必要があります)
・グロテスクなシーンは受け付けません
リクエストの内容や私生活の忙しさによっては、リクエストに応えられない場合もあるかと思いますが、その時はご了承ください。
よろしくお願いします。
2021-03-17 08:32:07 +0000 UTC
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「遥(はる)、足を上げて」
「うん」
「何するの?」
「痛くならないようによーく濡らしておくんだよ」
「んっ」
「おじちゃん、くすぐったいよ!」
「我慢するんだ」
「指を挿れるよ」
「うん」
「んっ」
「ほら、痛くなかっただろう?」
「うん、、」
「次は2本挿れるぞ」
「あっ!!」
「痛いか?」
「ううん。。 でも、ちんちんの奥の方、変な感じがするよ」
「気持ちよくなる証拠だよ」
「そろそろ挿れるよ」
「うん」
「力を抜いて」
「んっ、、 やっぱりキツいな」
「っ!!」
「遥、入ったぞ!」
「痛く無いか?」
「んー、、 おしりがじんじんする。。」
「このまま少し待とう。 痛くないようにちょっとずつ挿れていくからな」
「入ってるの見たい」
「ははは、 触ってごらん」
「ほら」
「本当だ」
「ありがとう、遥」
「遥も嬉しい」
「少し中に挿れてみるぞ」
「ううっ!」
「っ!」
「あぁ、、 遥の中、すごくあったかいよ」
「ぐうっ!!」
「んっ!」
「ゆっくり動かすぞ」
「んっ! ふっ!」
「ここも触ってやろう」
「あぁ!!!」
「あーっ!」
「、、おじちゃん止めて! お、おしっこ漏れそう!」
「ううーっ!」
「ぐうっっ!!!」
「ふっ!!」
「出ちゃったね。 気持ちよかったかい?遥」
「うん、、」
「遥、大丈夫か?」
「うん。 おじちゃんのちんちん、あったかくて硬くて、遥の中でいっぱいになってた。そしたらなんだかとても気持ちよくなったよ」
「おじちゃんも、すごく気持ちよかったよ」
「うん!」
「遥」
「今度はおじちゃんが出してもいいかい?」
「いいよ」
「遥、挿れるよ」
「うん」
「うっ!」
「遥、先っぽが挿ったよ」
「んっ!」
「くっ!」
「奥まで挿れるぞ」
「気持ちいいよ、遥。 さっきよりおしりがトロトロだ」
「あっ、 あぁっ、、」
「遥、もっと腰を上げて」
「うん」
「挿れるよ」
「ぐっ!!」
「っ!」
「ああ、、 遥のおしり、とろけそうだよ」
「うー」
「ふっ! くうっ!!」
「あっ はっ!」
「遥も気持ちいいか?」
「うん」
「お、おじちゃん!」
「また漏れそう!!」
「いいよ、遥。 おじちゃんも出すぞ!!」
「ぐあっ!!!!!」
「んっ!! んーっ!!!」
「いくっ!!!!!」
「ふうっ!!!」
「はあーっ はあーーーっ、、、」
「遥、、」
「んっ」
「抜くよ」
「おしりの中、 あっつい、、」
「遥の中にたくさん出したからな」
「うん、、」
「ふうっ、、」
「遥、 大丈夫か?」
「大丈夫だよ」
「嫌じゃなかったか?」
「嫌じゃ無いよ。 嬉しかった!」
「愛してるよ、遥」
「うん、愛してる」
「ほら、遥の採った野菜だ」
「ありがとう」
「、、おじちゃん」
「遥、、 また来いよ」
「おじちゃん!!」
あの年の夏休み。
僕は少し背伸びしてみたくて、一人きりで田舎のおじさんの家に遊びに来ていた。
おじさんはなんでもよく知っている。
森に住む虫や動物。
川魚の釣り方に野菜の育て方。
お酒が入るとする少しエッチな話。
ぼくはそんなおじさんと過ごす夏が好きだった。
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2021-03-04 11:42:36 +0000 UTC
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照りつける太陽に焼けた肌は記憶になる
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2021-02-13 12:04:06 +0000 UTC
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忘れられない記憶。
夏休みの終わりはもうすぐそこまできている。
「遥(はる)、何してるんだ?」
「ほら!」
「遥は星が好きなのか?」
「おじちゃんの家から見る星が一番好き」
「そうか?」
「だって、すごく綺麗だもん」
「ねぇ、おじちゃん。 今夜は一緒に寝てもいい?」
「甘えん坊だなぁ」
「だって、明日からはもう一緒に寝れないから…」
「いいよ。 じゃあ、寝るか」
「うん」
「…おじちゃん、ぼく、 最後に一緒にあれがしたい」
「…ああ、いいよ」
「…遥、愛してるよ」
「ぼくも愛してるよ」
「んっ」
「遥、どうして欲しいか言ってごらん?」
「…おじちゃんに 舐めて欲しい」
「どこを?」
「…全部」
「全部ってどこだ?」
「…おっぱいと …ちんちん」
「いいよ」
「いっぱい気持ちよくしてやるからな」
「うん」
「んっ」 「あっ」
「ふっ」 「んっ」
「気持ちいいか?」
「うん、気持ちいい」
「遥ももうすっかり大人の体になったなぁ」
「うん。 おじちゃんが教えてくれたからだよ」
「えらいぞ」
「んっ」
「さぁ、こっちも気持ちよくしてやるからな」
「遥…」
「今夜は特別に…」
「んぁっ!!!!」
「皮の中も舐めてやるからな」
「おじちゃん、ヒリヒリするよ…」
「すまんすまん… でも剥いて舐めるとすごく気持ちいいんだぞ」
「ああああああ!!!!!!」
「あぁぁん!!!!」
「やぁあっ!」
「おじちゃん、出ちゃうよぉ!!」
「このまま出してもいいんだぞ」
「やだ… ぼくもおじちゃんの舐めたい」
「遥、上に跨ってごらん」
「こう?」
「こうすれば一緒に気持ちよくなれるだろう?」
「うん」
「あぁ」
「遥、上手だ。とっても気持ちいいよ」
「やっ!!」
「おじちゃん?!」
「汚いよ!」
「汚くないよ」
「…遥、お願いがあるんだ」
「なぁに?」
「おじちゃんは遥と一つになりたいんだ」
「どうするの?」
「遥のおしりにおじちゃんの精子を入れるんだ」
「なんで?」
「そうすれば、離れていても一緒にいることができる。おじちゃんが遥の中にずっといることができるんだよ」
「うーん …痛くない?」
「…最初は少し痛いかもしれない」
「…」
「駄目かい?」
「大丈夫だよ。我慢できるもん!」
「ぼくもおじちゃんが好き!離れたくない!」
「おじちゃんと一つになりたい」
「ありがとう、遥。 とても嬉しいよ」
忘れられない記憶
②に続く
--
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2021-02-03 14:40:38 +0000 UTC
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主に中国のフォロワー様向けにFantiaを開設しました。
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更新内容はFANBOXと同じですが、金額と修正方法が異なります。
投稿は2月1日から始めます。
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We have opened Fantia mainly for our Chinese followers.
https://fantia.jp/mfstudio
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The updates are the same as Fanbox, but the amount and modification method are different.
Submissions will start on February 1st.
Thank you very much for your support.
2021-01-31 00:58:37 +0000 UTC
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「僕もおじちゃんの…飲んでみたいな」
「しょうがないなぁ」
「おじちゃんのちんちん… 大きくなってる」
「遥(はる)が大好きだからだよ。 さぁ、触ってごらん」
「おじちゃん、気持ちいい?」
「うーん、、」
「さっきの乳搾りのように手を動かしてごらん」
「…こう?」
「あぁ… いいよ、とても上手だ。 そのまま続けて」
「うん」
「ねぇ、おじちゃん?」
「ん?」
「ちんちんのミルクって、どんな味がするの?」
「少しほろ苦い… 大人の味だよ」
「早く飲みたいな」
「じゃぁそろそろ変わるか」
「うん」
「上手にできないとミルクは出ないぞ」
「できるよ!」
「おじちゃん… こう?」
「あぁ… 上手だ。 そのまま先っぽを舐めてくれ」
「うん」
「…なんか、ネバネバしてる」
「先走りってやつが出てきたんだ。 遥が上手な証拠だよ」
「おじちゃんのちんちん、全部口の中に入るか?」
「んー… やってみる!」
「ああ… いい。 遥の口の中、あったかくてとても気持ちいいよ」
「んぁあ… 遥! そろそろ出そうだ!! 口を開けて!」
「うん!」
「イクっ!!」
「わっ!」
「…遥、 大丈夫か?」
「遥が上手だから、いっぱい出たんだぞ」
「ほら… 飲んでごらん」
「うん」
「おじちゃんのミルク、全部飲んだよ!」
「あぁ」
「遥、大好きだよ」
「うん。 遥もおじちゃんが大好きだよ」
「ん…」
「遥、舌を出してごらん」
「うん…」
「んっ」
「っ はぁ…」
「おじちゃん… 大好き」
ひぐらしが鳴り響き、夜は落ちていく。
あの汗ばんだ記憶が今も思い出される。
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2021-01-06 11:05:17 +0000 UTC
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あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
1月の更新は1月6日頃を予定しております。
引き続きご支援をよろしくお願いいたします。
2020-12-31 23:57:07 +0000 UTC
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あの夜から数日。
変わらず僕はおじちゃんの田舎で夏休みを過ごしていた。
おじちゃんの農園には沢山の種類の野菜がある。
トマトにトウモロコシ、じゃがいも、かぼちゃ。
牛だって飼っている。
都会育ちの僕は、そんな田舎でしかできない経験をするのが好きで、
一日中おじちゃんにくっついて時間を過ごした。
「おじちゃんの作ったトマト、すごい赤くて美味しそうだね」
「太陽の光を沢山浴びたからな。栄養たっぷりだぞ。一緒に食べような」
「うん!」
「あ〜、暑い。汗でびしょびしょ」
「服も土だらけだな。」
「遥(はる)が頑張って手伝ってくれたから早く仕事も終わったし。午後はいいところに行こうか」
「うん、どこに行くの?」
「とっておきの釣り場だ。水浴びもできるから気持ちいいぞ」
「やったー!行く行く!!」
「そこって何が釣れるの?」
「イワナやヤマメ、ニジマスなんかが釣れるぞ」
「今日は何匹釣ろうか?」
「50匹!」
「ははは」
「遥、着いたぞ」
「わぁ!!」
「すごーい!!」
「綺麗なところだろ。地元の人しか知らない穴場なんだ」
「すごくいいところだね」
「そこに2つの岩があるだろ。奥の方の岩まで行って釣ろう」
「うん」
「ねぇ、おじちゃん。深くて服が濡れそうだよ」
「じゃあ、水浴びがてら、服を脱ごうか」
「遥、誰も来ないから、全部抜いじゃおう。汗も流せるし」
「うん」
「遥、そこの岩の間は深くなってるから、おじちゃんが手を伸ばすまで待ってるんだぞ」
「うん」
「遥、手を掴んで」
「おっと!捕まえた」
「えへへ」
「滑るから、気をつけて登るんだ」
「うん」
「お魚さん、どこにいるかな」
「遥、転ぶといけないから、こっちにおいで」
「重くない?」
「大丈夫だよ」
「あっ!」
「わぁぁ! 引っ張られる!!」
「遥、踏ん張れ! リールを巻いて!!」
「うう、、 んっ」
「頑張れ、遥!」
「あっ!」
「逃げられた」
「もっと踏ん張らないと駄目だよ」
「だって、、 おじちゃんに触られるとくすぐったいんだもん」
「遥はおじちゃんが触ると気持ちよくなっちゃうのか?」
「、、うん」
「この間教えたこと、してないのか? 毎日しないと駄目だって言ったじゃないか」
「、、、だって、おじちゃんにしてもらいたかったんだもん」
「遥は甘えん坊だなぁ、、 さあ、おいで。 触ってやろう」
「うん」
「気持ちいいか?」
「うん」
「、、ねぇ、 おじちゃんのちんちんも大きくなってるよ?」
「ははは。 実はおじちゃんも遥と一緒にしたかったんだ」
「じゃあ、遥も触ってあげる。 おじちゃんのすごく大きいね。 気持ちいい?」
「大人だからな。 あぁ、 遥のちっちゃくて柔らかい手。 気持ちいいよ」
「足を上げてごらん。 指を入れてやろう」
「、、んっ!」
「遥はおしりが感じるんだな」
「遥、もっと気持ちよくしてやるからな」
「おじちゃん、何するの?」
「やぁ、、」
「大丈夫、力を抜いて」
「くうっ!!」
「ほら、遥のおちんちんがピンピンに勃った。 釣竿みたいだな」
「ぼく、釣竿じゃないよぉ、、」
「さあ、遥で魚釣りだ。早く糸を出そうな」
「ううっ、、」
「あぁ!! おじちゃん、、!!!!」
「くっ!!!!」
「ふぁっ!!」
「見てごらん、糸が垂れて釣竿みたいだろ」
「恥ずかしいよ」
「気持ち良かったか?」
「うん!」
「次はおじちゃんの番だよ」
「遥、お願いがあるんだ」
「なあに?」
「後ろを向いて四つん這いになって」
「こう?」
「そうだよ」
「遥がおしりで感じるように、おじちゃんも遥のおしりで気持ちよくなっていいかい?」
「うん、、 でもどうするの?」
「おじちゃんのちんちんをちょっとだけくっつけてもいいかな?」
「、、うん」
「おじちゃん、気持ちいい?」
「あぁ、、 気持ちいいよ」
「くっ、、 遥のおしり、 やわらかくて最高だ」
「ああぁ、遥! いくぞ!! 出るっ!!!!」
「ぐああぁっっ!!!!」
「、、、はぁ はぁ」
「ごめんな、 遥の背中、 汚しちゃったな」
「、、遥?」
「えいっ!!」
「遥!!」
「遥! 大丈夫か?」
「、、うん」
「こうしちゃえばすぐ綺麗になるよ」
「そうだな」
「ねぇ、、 おじちゃんにお願いがあるの」
「なんだ?」
「今度はおじちゃんの釣竿で遥を釣って欲しいな」
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2020-11-01 01:36:53 +0000 UTC
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「お菓子をくれないといたずらしちゃうよ」
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2020-10-31 00:59:45 +0000 UTC
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新しいキャラクターの碧(あお)くんです。
太陽と土の匂い。
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2020-10-10 04:58:39 +0000 UTC
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あの年の夏休み。
僕は少し背伸びしてみたくて、一人きりで田舎のおじさんの家に遊びに来ていた。
おじさんはなんでもよく知っている。
森に住む虫や動物。
川魚の釣り方に野菜の育て方。
お酒が入るとする少しエッチな話。
ぼくはそんなおじさんと過ごす夏が好きだった。
「おい…遥(はる)、もう寝たのか?」
「…んっ」
「寝てたよ……おじちゃんお酒臭い」
「んはは! …遥はもう オナニーしてるのか?」
「オナニー?」
「ちんちんから白いおしっこは出るか?」
「出たことないよ」
「そうか…出ると気持ちいいんだぞ。おじちゃんが教えてやろうか?」
「…うん」
「よし、いい子だ。じゃあ服を脱ぐんだ」
「なんだ、遥、お前まだ生えてないじゃないか」
「…うん。」
「ちゃんとオナニーしないと、毛も生えないし大人になれないぞ」
「ぼく…大人になりたい」
「大丈夫。おじちゃんが立派な大人にしてやるからな」
「…うん」
「遥は本当にいい体をしてるなぁ」
「ほんと?デブだって馬鹿にされるよ」
「いや、男の子はこのくらい体格が良くないと駄目だ」
「わっ!!」
「おじちゃんの手くすぐったいよ」
「我慢しなさい。慣れると気持ちよくなってくるから」
「うん…わかった」
「んっ…」
「遥…気持ちいいか?我慢しないで声出していいぞ」
「…うん」
「………んっ……はあっ!」
「遥、見てみろ! ちゃんとおちんちんが大きくなったぞ」
「…おじちゃん…恥ずかしいよ」
「何も恥ずかしいことはないよ。大きさはまだまだだが、いい硬さだ」
「こうやっておちんちんをにぎって、上下に動かしてごらん」
「気持ちいいだろう?」
「うん…」
「おじちゃん、何してるの?」
「ここを刺激すると白いおしっこが出やすくなるんだよ」
「汚いよ」
「遥の体で汚いところなんかないよ」
「んっ!!」
「大丈夫、力を抜いて…そのまま そのまま」
「ああっ!」
「いい子だ。 もう1本入れるよ」
「…やぁっ!」
「遥のおしりの中、暖かいなぁ」
「んーっ!!…」
「遥のおちんちんどんどん硬くなって、膨らんでるぞ」
「ふうっ! あっ! おじちゃん! なんか…なんか出る!!」
「…ぐっ!!!!」
「ふうぅぅっっ!!!!」
「遥…」
「おめでとう! いっぱい出たな。えらいえらい」
「この白いのっておしっこ?」
「これは精子って言うんだよ。触ってごらん」
「…ネバネバしてる」
「おしっことは違うんだ。大人の証だよ」
「恥ずかしいけど…嬉しい!」
「よかったな、遥」
「…なんか、頭がぼーっとして 眠くなってきちゃった」
「おじちゃん… 明日もまたしてくれる?」
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2020-10-03 04:47:23 +0000 UTC
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