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クマと爺2-P14

爺 「今度はタマに電気を流してやろうかの」 「1秒間隔くらいにしとくか」 「1秒ごとにタマん中を針で刺されるような刺激がきてるじゃろ?」 クマ 「…ングゥッ‼︎……ンンゥウ‼︎……ンンンンンンゥウ‼︎」 爺 「おー、こりゃいいな。 棒の先の穴から先走りが溢れとるわい」 「ハハハ、泣くほどいいならもっと強くしてやろうか?」

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クマと爺2-P13

爺 「今から挿れるぞ じっとしてるんじゃぞ」 クマ 「ンンンンンンンンンンンン‼︎」 「ンンンぅ!!ンンンンゥウ!!! ンンンゥウウウンンンンンンンン!!」 爺 「おおいいのう、いいのう、イイ声じゃ クマやワシはその声がたまらんくらい好きでのう」 爺 「ほおれ、ほおれ、竿に玉に乳首に全部たまらんじゃろ? もっともっと恥ずかしい声で腹の底から鳴いてみい」

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クマと爺2-P12

爺 「昨日のケツ叩きでまだ尻がビクビクしとるんか? ほれ、じっとせい。まだまだお前に教え込む事は山ほどあるんじゃ」 「そうじゃ、おとなしくできたな。 いい子だ」 「よし、動くなよ。」 「お?玉も感じるか? 前の金玉責めの事は体が覚えとるみたいじゃな。 しかしだ・・・また玉責めもいい が、今夜は別のところで楽しんで貰おうと思ってな。」 「玉に...

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クマと爺2-P11

シャチョー 『な…んじゃこりゃ⁉︎デカすぎぃ‼︎うそ、これって兄ちゃんが俺を見てがっちがちのギンギンになってんの?』 『パンパンで真っ赤に染まって… こんなカリでかき混ぜられたら女の子のおマンコなんてすぐ壊れちゃうよ…ああ、なんかへんな気分だよぉ…』 『あああぁだめだよぉおお…ちんぽが兄ちゃんのクチん中でとろけそうだよぉおお。生あった...

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クマと爺2-P10

クサニキ 「ぐちゅぬちゅぐちゅぐちゅぬちゅぐちゅぬちゅぐちゅぐちゅぬちゅ」 シャチョー 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」 シャチョー 『んうううううううううううううううううううううううう!!」

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クマと爺2-P09

クサニキ 「ああ、うんめえ♡おっちゃん、俺とぶっチュウしたから赤くなってんの?♡」 シャチョー 「ち、ちが・・それは、ちが!!」 クサニキ 「ほんとにー?じゃあ今度は俺のちんぽ舐めてみる?♡」 シャチョー 「な・・・むりむりむりむり!」 クサニキ 「照れててかわいいなぁ、じゃあ、俺が先に舐めてあげる♡」 シャチョー 「へ・・??」 クサニキ ...

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7月のご挨拶・お知らせ

皆さん、こんにちは。

いつも元気の貰えるコメントや貴重なご支援ありがとうございます。


あっという間にもう今年も7月ですね。

クマと爺2を描き始めてから、いつもよりまた時間がたつのが早く感じます。

キャラクター達に好きなタイプや性癖をがっつり並べたのでいつになく筆に力がみなぎってます。

それに夏の暑い日差しのせ...

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クマと爺2-P08

クサニキ 「ブチュウううう(キスの音)」 シャチョー 「ンゥッ‼︎ 『ダ…メっ…乳首は感じちゃうんだってえええ』」 クサニキ 「うんめぇよオッチャン♡」 シャチョー 『あああぁ…なにこれスっゴい…上手い…』 クサニキ 「よっと♡」 シャチョー 『ってそうじゃなくて!ダメだ!マジでこの兄ちゃんビクともしない! こ、これが無理やり男に犯される側の気...

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クマと爺2-P07

クサニキ 「オッチャン、顔見せてよ」 シャチョー 「あ、だ、だめだめこれは取っちゃ!」 クサニキ 「でへへ、いいじゃん見せて」 シャチョー 「ちょ!ちょ!待って待って! そうそう!オレはノンケ!ノンケなんだって!」 クサニキ 「へー、オッチャンそういうプレイが好きなんだ。いいよ、じゃあ無理やりしてあげる」 ヒョイッ(シャチョーを軽く持ち上げる...

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クマと爺2-P06

タンク 「ワイもう我慢できひんわ。 なぁ、ホラ、見てーな。カッチンコチンや」 カントク 「あのー!オレも混ぜて貰ってイイっすか」 オマワリ 「・・・・・・ゴクン」 キョウジュ 「いやぁこれはまた壮観ですね。 まぁ少しだけ待ってください。今下準備しますんで」 オーナー 「ハハハ、なんだなんだ、男の取り合いしてんのか。 まったく」 「おっと、こっちに...

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クマと爺2 P05

爺 「良ければ皆さん この変態を好きに可愛がってやってくれませんかね」 タンク 「ええんかい!こんな色男を好きなように? ほんなら、お言葉に甘えさせて貰おか!」 タンク 「毛びっしりで美味そうなエッロいケツしとるの、あんちゃん!ワイが最初に頂いちゃおぅかの」 クマ 「ンゥうッ」 キョウジュ 「待ってください。また前みたいに貴方のそのバカみたい...

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クマと爺2-P04

二週間前からの拉致調教中ー バチィ(尻を打つ鞭の音) クマ 「ンンンン!」 「ハァ・・・ハァ・・・ハァッ」 爺 「今、何回じゃ?」 カク 「五十です」 爺 「もう五十やれ」 カク 「ハッ」 バチィ!(再び尻を打つ鞭の音) クマ 「ンギィ!ンッ・・・ンゥ!・・・あぁ ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ン・・ゥゥッン・・・ンゥ」 グニュゥ・・・ぬるんぬるん・・・ぐに...

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クマと爺2 P03

[オマワリ] 制服フェチ・野外露出フェチ 35歳・警察官(巡査部長) ・よく公園に出没するので常連にはK官コスプレだと思われている ・制服のままの性行為を見られる背徳感、羞恥心、バレたら終わりのスリル感に異常な興奮を覚えるため、公然わいせつ行為と頭で分かっていても辞められない オマワリ「あれは・・会長さん?またとんでもない事してるなぁ・・」 [セン...

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クマと爺2 P02

[カントク] 既婚、4児のパパ 40歳、現場監督 ・一夜に平均5回は射精可 ・イっても萎えないタフマラ ・男経験浅めのバイセクシャル ・性欲が強すぎて外で処理してきてと奥さんから呆れられている。(体だけの浮気なら妻公認) カントク「何だあの2人組・・どえらいの来てんな」 [キョウジュ] ド変態紳士 52歳、大学教授、既婚ゲイ ・玩具マニア ・アナル開発マニア ・...

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クマと爺2 P01

クマ 「フーッ・・・フーッ!フーッ・・・フーッ!」 爺 「2週間も溜めっぱなしで毎晩嬲ってやったからのぅ 今すぐにでも雄汁を出したくてたまらんじゃろ」 「もう少しだけ辛抱せい。 今夜は枯れるほど出させてやる。 それだけじゃ終わらんだろうがな、ハハハ」 クマ捕獲から2週間後 深夜0時・某ハッテン公園

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先生と夏陰 P32

夏野 「それじゃ最後に先生のちんぽを綺麗にしてから帰りなさい」 マコト 「んぐ・・・んぐ・・・」 夏野 「残さず飲むんだぞ」 マコト 「ゴク・・・ゴク・・・」 熊山 「あいつ、大丈夫かな?」 夏野先生の次の餌食は・・・ ----続く---

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先生と夏陰 P31

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6月のご挨拶

皆さん、こんにちは!もう6月がスタートしましたね。新たな月が皆さんにとって良いものとなることを願っています。皆さんからの絶え間ない支援と応援に、心より感謝しています。


「先生と夏陰」の物語もそろそろ一段落となりますが、皆さんが楽しんでいただけていたら嬉しいです。「クマと爺」の新しいエピソードも開始します。今まで描いていな...

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先生と夏陰 P30

熊山 「じゃあ俺校門で待ってますね」 夏野 「おう。今帰すから2人とも気をつけて帰るんだぞ」 夏野 『あぁ、きっと、熊山も美味いだろうな』 夏野 『あの毛むくじゃらを縛って でかそうな金玉と肉棒を泣かせてみてえなぁ』

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先生と夏陰 P29

熊山 「マコト?おいっ、マコト、聞いてるか?」 夏野 「おぅ、熊山か?」 熊山 「げっ!!・・・先生!?」 夏野 「先生に向かって、げっ、とは何だ?」 熊山 「い、いや別に変な意味は無いっすよぉ・・・ってそれより先生、 マコト大丈夫すか?なんか様子が・・・」 夏野 「おー、それなんだが熱があるみたいでな、お前まだ学校にいるなら一緒に帰ってやって...

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先生と夏陰 P28

マコト 『イ・・・グッ・・・ッッッッ!!』 びくん・・・びくん・・・びくん・・・びくん! どぴゅっ! マコト 「・・・あ・・ぁが・・・」 夏野 「おー、出た出た。ハハ、いい出しっぷりだ」

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先生と夏陰 P27

マコト 「セ・・ン・・・パイ・・オレ・・・」 「ハァ・・・ぁ・・・ハァ・・・」 熊山 「・・・マコト?」 マコト 『ヤバイ・・・もう・・・ダメ・・・・イッちゃう・・』 レスリング部 3年 熊山(筋トレ後、着替え中)

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先生と夏陰 P26

夏野 『うんめぇ・・・最高だ・・・』 夏野 『あぁ・・・こっちも・・・いいピンク色だなぁ・・』 夏野 『美味そうなケツマンコしやがって・・・』 夏野 『あああああああああああああああああ、たまんねぇ!!』 夏野 『美味すぎる!!』 マコト 「あ・・・アッ・・・ぁ・・・ん・・ んぅうッ・・・ハァ、ハァ!!」

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先生と夏陰 P25

マコト 『え?』 ---マコトの手を縛る--- 夏野 『よぉし、今度は手加減無しで味わうとするか』 マコト 『これじゃもう自分で電話が切れない⁉︎』 熊山 「どした?」 マコト 「いや、な・・な、なんでもないっス!」 マコト 「セ、セ・・・あ・・・っぁ・・・センパイッ そ、そ、そろそろ先生戻って・・・来そうです!」 熊山 「マコト、お前なんかヘンだぞ? 大...

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先生と夏陰 P24

熊山 「あれ?マコト?オーーイ! 聞こえてるかー ?」 マコト 「あ・・・あ、あ 、せ、先輩、 すんません ! 聞こえてます!」 熊山 「ケータイ返ってきたんだろ 、今どこだ ?」 マコト 「あ・・・その 、 美術室にいます。 先生が・・・ま、まだ話があるって・・・」 熊山 「そか 、 って夏野そこにいんの ?」 マコト(心の声) 『ダメ・・・ワキは・・・あ・・あ・...

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先生と夏陰 P23

ブルルルルル・・・・ブルルルルル・・・・ (着信バイブレーション) 夏野 「ん?なんだ?あぁ、お前の電話か・・・ 今取り込み中なんだけど・・」 夏野 「おお、熊山だ」 マコト 「え‼︎⁉︎」 夏野 「んー?どした?急に物凄い汗かいて。出なくていいのか?熊山の事が好きなんだろ? ほら、こうするとどうだ。お前のヤらしいチンポを熊山が撫でてるみたい...

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先生と夏陰 P22

夏野 「なに?イっちゃうだと? ダメだぞ、もっと楽しみたいってチンホが泣いてるだろうに。 ほら、見てみなさい。こんなに汁が漏れて先生の手もグッチョグョだ。」 マコト 「そんな・・・センセ・・・んんうう」 夏野 「夏が終わって三年が引退したらお前がレスリング部の次のキャプテンなんだろ ? キャプテンがこんな変態で恥ずかしい姿で泣きべそかいててい...

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先生と夏陰 P21

夏野 「よーしよし、いい子だ。 苦しかったな、辛かったな 。 エラいぞ、頑張ったご褒美だ。 今度はたっぷり可愛がって たっぷり出させてやるからな」 夏野 「ほぉら、こうして無防備にされて 汗でグチョグチョのワキを舐められるとビクビク感じるだろう。 耳の裏とどっちがいい? 先生はお前のワキなら美味しくて美味しくて何時間でも舐めていられるぞ?」 マ...

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五月になりました。おまけイラスト・社長のおしっこ

五月になりました。皆さんこんにちは。 いつもたくさんの応援・ご支援ありがとうございます。 今月で気づけばもうFANBOXを初めて四年が経過していました。 漫画も描き始めてもうすぐ1年たつようです。時間の流れの速さに驚きます・・・。 振り返って見返してみたところ、予想以上に大量な数の作品になっていたので、アーカイブのプランを年数ごとに分けました。...

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先生と夏陰 P20

夏野 「おぉお・・イイ・・いいぞ・・」 マコト 「ンウ・・ンウウウウうう」 ぐっちゅ・・・ぐっちゅ・・・ぐっちゅ・・・ぐっちゅ・・・ぐっちゅ・・・ぐっちゅ・・・ぐっちゅ・・・ぐっちゅ・・・ マコト 「ンッんっ・・ンッ・・ンウグ」 夏野 「おおおおおおぉ・・・口に出すぞ・・ いいな ? ・・出すぞ !!」 夏野 「ンゥんぬおオオ !!」 マコト 「ン...

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