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克浦

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マジックショー展開アンケートに関して

これまで連載してきたマジックショーに関して、それぞれのボックスのどちらかを選ぶかアンケートを実施します。 上半身、下半身、足、腕について、以下のURLからツリーにて集計期間1週間で実施しています。 よろしければご回答をお願いします。 https://x.com/katsura_00/status/1977717294450045112

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【下書き先行公開 2025/5/2更新】マジックショー【追って正式公開します】

 射精が出来ない……じゃあ、この感覚は解消できないの? 「で、でも今は無理でも精通さえすれば……」 「それが無理なんですよぉ。そのおちんちんはぁ、永遠に精通の来ないまま。全く成長しないおちんちんなんですねぇ。ですのでぇ、当然勃起して大きくなるなんてこともありませんからねぇ。」  え…… 「ちなみにぃ、おちんちんは生えていますけれどぉ別...

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マジックショー 7

「箱の中にいる限りぃ、永遠にイくのは終わらないでしょうねぇ。外に出たとしてもぉ、イった時に暴れるクリトリスがどこにも当たらないよう気を付けないとずうっとイきっぱなしになってしまいますから気を付けてくださいねぇ。 「気を、付けろって言われたって……」  指先で触れられただけでイってしまうようなクリトリスなんだよ? 箱がなくっても身体に...

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マジックショー 6

「と言うわけでぇ、まずは横幅のある方の箱ですねぇ。はい。中身はぁ、こうなっておりましたぁ。」  扉が開けられるとまず目がつくのはみっちりと詰まった下半身。お尻が大きくなっている、と言うのは確かに正解だったみたいだ。凄まじいボリュームではあるけれど、張りがあって尻たぶが垂れているって感じもない。むしろ不自然な位に持ち上がっていてお尻の...

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マジックショー 5

「後はぁ、乳首の状態が変わってきているのに気が付いていますかぁ?」 「へ?」  状態って?  あれ? なんで。いつの間にか乳首全体を舐められている……咥えられている? 大きくて咥えられなかったはずじゃなかったの? 「この乳首はですねぇ。おっぱい本体に溜まった母乳が移動することで大きく膨らんでいたんですよぉ。血液が流れ込んで大きくなるお...

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マジックショー 4

「おっぱいの中に大量の母乳が詰まっているのは間違いありませんよぉ。ただですねぇ、母乳を外に出すには搾るだけじゃダメなんですねぇ。」 「ダメって……どうすればいいかを教えては、貰えるんですか?」 「当然じゃないですかぁ。ちゃあんと体験付きで説明しますからねぇ。」  うぅ……その体験って言うのがとても怖い。ただ母乳を出すってだけじゃないっ...

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マジックショー 3

 母乳?  って、この身体。大きく見繕っても小学生低学年程度しか無かったよね? それなのに何で母乳が出るの?  それに…… 「んひっ!!」  母乳が出る時ってこんな感覚なの? 何だか凄く強烈と言うか…… 「それからですねぇ、その身体は母乳を出す時にもの凄い快感を生み出すんですよぉ。アンケートで集めた結果とは言えぇ、随分と業の深い身体に...

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マジックショー 2

「それでもぉ、疑り部会先生のことですから扉を閉めている間に別の箱に入れ替えたんじゃないか、なんて疑うかも知れませんよねぇ。なのでぇ、他の扉を開いてみせましょうかぁ。」 「あ、はい……」  一番上……本来なら2番目だった扉に手がかけられる。もし本当に私の身体が切断されているならあそこに入っているのは私の上半身の筈だ。 「はい、御開帳~。...

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マジックショー 1

「それではぁ、お客様の中からどなたかにご協力をお願い出来ますかねぇ。」  教壇に立つのはスーツの女性だ。と言っても彼女はうちの教師ってわけじゃない。  文化祭。  生徒たちが羽目を外しがちなこのイベントにおいて、マジックショーのために招待されたマジシャンらしい。  らしい、と言うのは私も詳細を知っているわけではないから。  生徒達の...

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バーコード 9【終】

「ねえ、ユウカ。おしっこがしたいんだけれど……」  時間は放課後。ここを逃すと電話でお願いするしかなくなってしまう。でもユウカはなかなか電話には出てくれなくって、そうなると残る道はおむつしかない。一応そのまま漏らすことも出来なくはないけれど、それは最後の手段と言うか絶対に避けたい事態だ。 「だったら一緒におトイレいこっか。」 「……う...

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バーコード 8

「だからさ、学校着いたらおしっこ出す許可が欲しいんだけど。」 「えー? 朝してこなかったの? 「したくても出来ないって知ってるじゃない。朝、電話したんだよ? 出てくれなかったの、ユウカでしょ。」  許可を貰わない限りおしっこを出せなくしたのはユウカだ。自分で許可を出してないんだからおしっこを出せてないことくらい分かるはずなのに。 「あ...

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体型補正スーツ 6【終】

 ただでさえ顔が可愛いとか言われるのがコンプレックスだったのに声までこんな風にされたら余計に……あ、いや。身体が透けて見えるスーツを着せられているなら勘違いされることもない、のか?  でも直接見ればスーツの中に本当の身体があるのが分かるけど、服で完全に覆ってしまったらこんな風におっぱいやお尻が大きいのが本当の俺の身体だと勘違いされち...

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体型補正スーツ 5

 いや、ちょっと待って。色々とありすぎて混乱していた。そもそもの問題。赤ちゃんを作る、つまり結婚するような年齢までずっとこのスーツを着ているって前提なのか? それって一体何年後の話なんだよ。 「あの、それでこのスーツっていつになったら……というかどうやったら脱げるんですか?」 「えぇ? 脱げませんよぉ?」  ……は? 「聞こえませんで...

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体型補正スーツ 4

「さぁて。お待たせしちゃいましたかねぇ。改めてぇ、射精に関して実演と説明していきましょうかぁ。」 「う……」  実演って、俺の身体でってことだろ? 知っておきたいって気持ちと、これ以上おかしなことになっていることを知りたくないって気持ちがせめぎ合ってる。  いやでも、そもそも射精ってこれまでで分かってることでもう全部じゃないか?  お...

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体型補正スーツ 3

「そうしたらですねぇ、次はおしっこをしちゃってもらえますかぁ?」 「は?」  おしっこって…… 「こんな所で出来るわけないじゃないですか。」  玄関をおしっこで汚すことになりかねない。いや、でも身体は全部スーツに覆われてるから漏れないのか? 「そこは大丈夫ですよぉ。と言っても抵抗があるかも知れませんからこちらで誘導しましょうかねぇ。は...

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体型補正スーツ 2

 お尻の穴が開きっぱなしだなんて、これまでになったことはない。いくら力を抜こうとしても身体が勝手にお尻の穴を閉じようと締め付けてしまっている。おかげで拡げられている痛みはまた違った、突っ張る様な痛みまで生まれてきてしまっている。  これってこのスーツ? が脱げるまでずっとこのままってことなのか? ……あれ? 待って。脱ぐまで? 「あ...

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体型補正スーツ 1

「こんにちはぁ。少しよろしいでしょうかぁ。」 「え、いや……」  ドア、鍵かかってたはずだよな?  チャイムが鳴ったから確認のために玄関に来たら、何でか既に女の人が入り込んでいた。ひょっとしてお母さんが出かける時に鍵を閉め忘れて行った? いやでも、普通鍵が開いてるからって勝手に人の家に入ってくるか? まさか泥棒? でも泥棒だったらわざ...

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魔法少女と空間を操る魔女 7 【終?】

「うぅ……」  いくら綺麗にされたと言われても目の前のおちんちんはお尻の穴を通過してきたことに間違いはない。どうしたって嫌悪感が先立ってしまう。 「あらあら。咥えないんですかぁ? でしたら空間の繋がりを解除してお腹の中の浣腸液が永遠に出せないようにしちゃいましょうかねぇ。」 「ま、待って! 咥える、咥えるからッ!!」  結局私には選択...

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魔法少女と空間を操る魔女 6

「いくら力んだって無駄ですよぉ。だって肛門に向かって送り出された浣腸液はループしてまた元の位置に戻っちゃうんですからねぇ。まぁ、後から便意を減らす方法は教えてあげますから今は我慢してくださいねぇ。」 「そん、な……」  お腹の中が熱い。こんなのをしばらく? 早くその方法ってのを教えてよ。 「はい。では次にぃ、こちらが見えますかぁ?」 ...

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魔法少女と空間を操る魔女 5

「ここまではまだ下準備ですからねぇ。それではお待たせしましたぁ。おしっこがしたくて堪らなかったんですよねぇ。」 「え、そうだけど……」  下準備? これがおしっことどう関係があるの? 確かにおしっこを出すところに関係はあるけれど、穴が塞がれてたら出せないじゃない。 「簡単に言いますとぉ、その紐をおしっこの穴から引っ張り出すことで膀胱の...

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魔法少女と空間を操る魔女 4

「で、でもっ!! 何で急に尿意が……」  おしっこが出せない理由は分かった。でもアヤシーネの説明は急におしっこがしたくなった理由にはなっていない。 「うふふふふ。説明するまでもなく、分かっているんじゃありませんかぁ?」 「それでも、聞かせて。」  予想はしてしまっている。けれど、当たって欲しくないという思いも同時にある。 「いいですよ...

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Lost Artifact 新規アイテムアイデア

かつて旦那@danna_storyさんの運営していたLost Artifact(サイト削除済み )。 時折参加させて頂いておりましたが既に更新は停止しております。 ちょっと新ネタを思いついたのでこちらで公開します。 ・設定変更アプリ 種別:アプリケーション 入手難度:30 危険度:40 適正:80 いつの間にかインストールされているアプリ。 登録した対象の全てを自由に変更す...

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魔法少女と空間を操る魔女 3

「そんな……」  アヤシーネの方を見ればボールの貼りついていた板だけが残って空中に浮かんでいる。 「そんな未練がましい目をしてもダメですよぉ。コレはもっと別の場所に送っちゃいましょうか。」  浮かんでいた板がフッと消える。けれども私の胸元のボールは残ったままだ。ひょっとしたら板を引っ張ればボールを抜き取れるかもしれない、そんな希望も...

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魔法少女と空間を操る魔女 2

 浮遊感。そして下から吹き付られる風。暗闇の中を落ち続けている。手を伸ばしても触れるものはない。スプリングブルーに変身すれば身体能力は上がるけど空を飛ぶことが出来るわけじゃない。こうなったらただ落ち続けることしかできない。 「きゃあっ!?」  いきなりの眩しさに目が眩んだと同時に全身に衝撃が走った。 「ここ、穴の底?」  気付けば浮遊...

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魔法少女と空間を操る魔女 1

「やった、やったよホワイト!! 遂にジャークオーを倒したんだよ!!」 「うん、ブルー。私たち、やったよね!!」  あれは去年の2月頃だったっけ。街なかに突如現れた見たこともない怪物たち。別の世界からこの世界を支配しようとやってきた、ジャークオーを頂点とする悪の組織だったらしい。  たまたまその場に居合わせたせいで言葉を喋る不思議な生き...

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ナノマシンに支配されるおちんちん 6【最終回】

「え? あ、うそっ!?」  異常な感覚で目が覚めた。いや、異常というかこの感覚が何なのかははっきりと分かっている。  射精だ。  寝ている間に射精が始まっていた? 夢精で目が覚めたってこと? 時計を見ればまだ5時前。普段だったらまだ眠っている時間だ。  いや、考えてる場合じゃない。昨日だって射精をしまくったせいで服を汚しちゃったし、と...

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ナノマシンに支配されるおちんちん 5

『如何ですかぁ。今日で一週間ですがぁ、常におちんちんが気持ちいい生活は楽しんでもらえていますぅ?』  不意に距離感の掴めない声が響く。  俺をこんな目に遭わせた張本人の声だ。あれから何度か呼び出してはチンコへの刺激を止めてくれるように頼んでいた結果、こんなことのために呼ぶのならもう返事をしないと言われてしまった。その後は何度呼び出し...

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ナノマシンに支配されるおちんちん 4

「設定って、どういうことですか。」 『文字通りですよぉ。貴方の身体がナノマシンに支配されているというのは説明してありますよねぇ。ですのでぇ、ナノマシンに設定を加えることで特定の行動をとった時に連動しておしっこが出るようにする。なんてことも出来るようになるんですねぇ。』  そんなこと、出来るのか? いや、できるんだろうな。 『そうですね...

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ナノマシンに支配されるおちんちん 3

「あっ……くぅ。」  これで何度目だろう。イッているはずなのに射精が出来ない。それどころか、本来だったら射精に合わせて起きる腰の前後運動や、精液を押し出そうとするチンコの奥に起きる動きすら封じられてしまっている。永遠に抜け出すことの出来ない迷路へと閉じ込められてしまったみたいだ。 「どうかしたの? 朝から何だか変よ?」 「な、何でもな...

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2023年6月よりプラン改定実施のお知らせ

いつもご支援、ありがとうございます。 真に勝手ながらこの度、プランの改定を行うことと致しました。 具体的なプラン内容は以下の通りとなります。 ・おだちんプラン 100円 公開から1年以内の作品が読める。 ・おこづかいプラン 500円 上記に加え、先行公開作品がある場合読める。 ・おめぐみプラン 1000円 上記に加え公開後1年以上が経過し...

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