頭とお股の緩い時雨ちゃん.リメイク版
頭とお股の緩い時雨ちゃん リメイク版 「トイレ、トイレ…。あれ?誰か入ってますかー」 「あっ、し、時雨ちゃん…?あの…もしかしてトイレ…?」 「ゆうちゃーん、時雨おしっこぉ。ゆうちゃんはうんち?」 「えぇっと、そのぉ…ぅんち、じゃない…けど、今はかわってあげられなくて…」 「えー、どうしようゆうちゃん、時雨おしっこなのぉっ。出ちゃうよぉ...
2020-04-12 04:04:47 +0000 UTC View Post
頭とお股の緩い時雨ちゃん リメイク版 「トイレ、トイレ…。あれ?誰か入ってますかー」 「あっ、し、時雨ちゃん…?あの…もしかしてトイレ…?」 「ゆうちゃーん、時雨おしっこぉ。ゆうちゃんはうんち?」 「えぇっと、そのぉ…ぅんち、じゃない…けど、今はかわってあげられなくて…」 「えー、どうしようゆうちゃん、時雨おしっこなのぉっ。出ちゃうよぉ...
2020-04-12 04:04:47 +0000 UTC View Post頭とお股の緩い時雨ちゃん 「トイレ、トイレ…。あれ?誰か入ってますかー」 「あっ、し、時雨ちゃん…?あの…もしかしてトイレ…?」 「ゆうちゃーん、時雨おしっこぉ。ゆうちゃんはうんち?」 「えぇっと、そのぉ…ぅんち、じゃない…けど、今はかわってあげられなくて…」 「えー、どうしようゆうちゃん、時雨おしっこなのぉっ。出ちゃうよぉ…」 「ご、ご...
2020-04-12 04:04:01 +0000 UTC View Post
花子さんは見てる 一回目 兎山小学校の三階にある女子トイレには、花子さんの霊が出ると噂されるようになってから一か月、ついに僕のクラスで事件が起こった。 「皆聞いて~!」 それはクラスの中で一番の人気を誇る園崎彩の一言からだった。 「なんと、彩は昨日三階トイレの花子さんに会ってきました~!」 この発言によりクラスが一斉に沸いた。霊に...
2020-04-12 02:25:06 +0000 UTC View Post緋色は困っていた。学校の帰り道、怪しい雲行きのお腹を抱えながら家までの長い長い帰路を歩かなければならない。絶望的なまでに困っていた。 (お腹気持ち悪いなあ…お昼の牛乳おかわりするんじゃなかったなあ…) 実の所、最近あまり腹具合が優れなかったのだが、好物の牛乳が余っていると聞き飛びついてしまった。案の定、こうしてお腹を抱える羽目にな...
2020-03-20 08:06:28 +0000 UTC View Post