【艦これ】鶴姉妹と3P前編(翔鶴&瑞鶴)
「なぁ、翔鶴いいだろ?」 「提督、ダメです! まだ執務中なんですからっ……!」 ある日の執務室。提督が翔鶴に執拗に迫っていた。 彼からはヤりたいオーラがムンムン漂っており、傍から見ても完全に危ない人だった。 「今週忙しすぎてオナニーもできてないんだ。だから一発だけでいいから抜いてくれよ」 「そんなこと言われましても、今日中に提出しな...
2022-05-27 22:38:09 +0000 UTC View Post
「なぁ、翔鶴いいだろ?」 「提督、ダメです! まだ執務中なんですからっ……!」 ある日の執務室。提督が翔鶴に執拗に迫っていた。 彼からはヤりたいオーラがムンムン漂っており、傍から見ても完全に危ない人だった。 「今週忙しすぎてオナニーもできてないんだ。だから一発だけでいいから抜いてくれよ」 「そんなこと言われましても、今日中に提出しな...
2022-05-27 22:38:09 +0000 UTC View Post「エレナ……今日も頑張ったよ……」 「うんうん、マスターはよくやってるわよ」 ある日の夜、マスタールームにて、任務で疲れた立香をエレナが労っていた。 立香はベッドに横になっており、エレナに膝枕をしてもらっている。 聖母の如き慈愛に満ちた微笑を浮かべたエレナに頭を撫でられると、一日の疲れが消え去っていくのを感じるのだ。 立香が至福...
2022-05-13 21:45:06 +0000 UTC View Post「おいっ、一体どういうつもりだっ!」 魔法の森、アリスの家にて、少女の悲痛な叫びがこだました。 声の主は魔理沙だ。彼女は力なくベッドに横たわっており、見るからに大丈夫そうではなかった。 「くぅっ……身体が痺れて動けないぜ」 「ふふ、スープに入れた痺れ薬が効いたようね。何の躊躇もなく飲むなんて無防備にもほどがあるわ」 「アリスっ!!」 ...
2022-05-06 15:23:06 +0000 UTC View Post「提督、お待ちしておりました♡」 「おう、待たせたな」 ある日の夜、提督は高雄に呼ばれて風呂場に来ていた。 提督が風呂場に到着すると、そこには敷かれたマットの上に正座して待っていた全裸の高雄の姿があった。 今日は彼女に夜の相手をしてもらうのだ。これから始まる夢のような快楽に、彼は期待で魔羅が膨らんでいた。 「うふふ、おちんぽはもう...
2022-04-22 23:51:26 +0000 UTC View Post「お~、温泉だー!」 ある日のこと。立香は日頃の疲れを癒やすために、紅閻魔に雀のお宿へ招待されていた。 目の前には広々とした温泉が広がっており、見ているだけで心が癒えていくのが分かる。 「ご主人! 今日はゆっくりと休んでくだちゃい!」 「紅ちゃん」 隣には裸の紅閻魔がいた。 彼女は立香を奉仕するため一緒に来たのだ。 「紅ちゃん、わ...
2022-04-15 22:40:44 +0000 UTC View Post「うぅ、ここは……」 男が目を覚ますと、そこは見知らぬ小屋の中だった。 彼はベッドに寝かされ、植物のツタで両手足を拘束されていた。 なぜ自分はこんな目にあっているのか。脱出を図ろうにも、思考は鈍く身体は思うように動かない。 男はここまでの経緯を思い出そうとする。自分は確か、旅の途中で太陽の畑を訪れていたはずだ。 一面のひまわり...
2022-04-01 18:46:27 +0000 UTC View Post「提督、はいあ~ん♪」 「あーん」 ある休日の昼下がり、提督は瑞鳳と和やかな時間を過ごしていた。 居間でくつろぎながら、彼女が作った卵焼きを食べる。日頃の業務の疲労が消え去り心が安らぐ、至福のひと時であった。 「提督どう、美味しい?」 「あぁ、美味いぞ。瑞鳳が作る卵焼きは世界一だ」 「もう、調子のいいこと言って。でも、提督に喜んでもら...
2022-03-26 21:20:48 +0000 UTC View Post「……ふぅ、今日は忙しいな」 ある日の夜、立香はマイルームで疲労に滲んだ息を吐いていた。 なぜ彼がこんなにも疲れているのか。それは今日が2月14日だからである。 世間では女性が気になる異性や友人にチョコを送る日だが、それはカルデアであっても変わらない。 それどころか、カルデアにいる女性サーヴァントが雪崩のように押し寄せてくるので...
2022-03-11 12:25:04 +0000 UTC View Postある日の紅魔館、その夜の出来事。 「お待たせしました、お嬢様」 「待ってたわ、咲夜」 レミリアの寝室にネグリジェ姿の咲夜が現れた。 彼女は一日の終わりに、一番の役目を果たしにきたのだ。 「ふふ、今夜もたっぷりと搾り取ってあげるわよ♡ さぁ、早速脱いでちょうだい」 「はい……」 レミリアに言われ、咲夜は纏っていたネグリジェを脱ぎ捨てる...
2022-03-05 00:20:29 +0000 UTC View Post「しれぇー、しれぇー、遊ぼうよー!」 ある日の執務室。時津風が床に転がりながら駄々をこねていた。 彼女は時折、退屈した犬のようにかまってモードになる時がある。 こうなってしまっては、昼間だろうと夜中だろうとかまってあげないと騒がしいままなのだった。 「時津風、今は仕事中だ。せめて仕事が終わるまで待っててくれ」 「嫌だ嫌だ嫌なのぉー...
2022-02-19 16:17:23 +0000 UTC View Post「カーマ、何をする気だっ……!?」 「ふふふ、今日はマスターさんに私の力を思い知らせてあげますよ♡」 ある日のこと、マイルームにて。 立香は大人モードのカーマに押し倒されベッドに沈んでいた。 相手が女性といえど、サーヴァントの腕力に人間が勝てっこない。 カーマに組み伏せられ、立香は情けなくベッドに転がるしかなかった。 「マスターさ...
2022-02-11 17:27:33 +0000 UTC View Post「藍様っ、藍様っ、大変ですぅっ!」 「おっ、どうした橙っ!?」 ある日の八雲家で、橙の叫び声が響き渡った。 心配した八雲藍が駆け寄ると、股間を押さえてうずくまる橙の姿があった。 「何があった!? 怪我でもしたのかっ!?」 「藍様、違いますぅ~。アソコが、アソコが大変なことに~!?」 「アソコ……?」 藍が橙の股間を覗くと、彼女がはい...
2022-01-28 15:40:43 +0000 UTC View Post「提督! 提督っ!!」 「ん~……どうした大淀」 ある日の鎮守府、ある日の執務室。 大淀の呼びかけに、提督は間の抜けた声で返事をする。 どこか上の空な提督に対し、大淀は真剣な表情でデスクに詰め寄る。 「提督っ、私の話を聞いていましたか? 今日中に提出しなければならない書類が、まだこんなにたくさんあるんですよっ!!」 提督の前には...
2022-01-21 13:36:43 +0000 UTC View Post「後輩、ちょっといいかしら?」 「先輩……?」 ある日のこと。立香がマイルームでくつろいでいると、虞美人が部屋に入ってきた。 彼女は何やら様子がおかしく、やたらソワソワと周囲を窺い落ち着きがなかった。 「実は、お前にやってほしいことがあるんだけど……」 「またエッチの特訓ですか?」 立香は以前にも虞美人とセックスしたことがある。 ...
2022-01-07 18:13:14 +0000 UTC View Post「うぅっ……ここは……」 男が目を覚ますと、彼は薄暗い地下室にいた。 何故自分がここにいるのか記憶がおぼろげで判然としない。 しかも後ろ手に縛られ身動きが取れず、身ぐるみを剥がされたのか服すら着ていなかった。 自分の身に一体何が起こったのか。理解できずに戸惑う男の前に、ひとりの少女が現れた。 「うふふ、お兄さんごきげんよう。お目...
2021-12-30 11:53:49 +0000 UTC View Post「ちくまっ! 今日は二人で提督を満足させるぞ!」 「はい、姉さん。私たちで提督を楽しませてあげましょうね♡」 ある日の夜。提督の寝室に二人の艦娘が夜伽にきていた。 利根と筑摩だ。 二人は既に裸になっており、エッチをする準備は万端整っている。 彼女たちの裸を見やり、提督の期待はグングン上昇する。 気づくとペニスはピンと屹立し、亀頭...
2021-12-17 16:25:37 +0000 UTC View Post「マスター、これはどういうつもりですか?」 ある日のこと。カルデアの一室で、後ろ手に縛られ立たされているコヤンスカヤの姿があった。 彼女は大人しく縛られているものの、表情は実に不満げだ。 コヤンスカヤの対面には立香がいた。彼は申し訳無さそうな顔で立っていた。 「ごめんね、コヤンスカヤ。せっかくカルデアに来てくれたのは嬉しいんだけ...
2021-12-10 13:34:20 +0000 UTC View Post