■画像サイズ大、差分18枚(文字あり無し:9枚×2種)Zip
■司令は本日の秘書官に黒潮を指名した。
執務室の扉がノックされて黒潮が入室してきたが
彼女は驚き俯いてしまう。
なぜなら司令は一糸まとわぬ姿だったのだ。
恥じらう彼女に司令は言葉をかけると黒潮はすぐに表情を綻ばせて司令に近づき彼の身体に覆いかぶさったのだった――
「司令はんってば、ほんま仕方ないお人やなぁ」
■
■
名風夢無
2024-06-24 05:08:04 +0000 UTC