■廃工場で怪人を倒し、触手を除去したまでは良かった。
しかし、体内には既に触手の強力な媚薬が放出されており、
時間差で激しいオーガズムが彼女を襲うこととなった。
マシロは体液をまき散らしながらのたうち回り、失神と絶頂を繰り返しながら
嬌声をあげ続ける。何度果てようとも快楽の波が止むことは無かった。
除去した触手は再びマシロの元まで這いずっていき、膣穴に潜り込もうと蠢いていた。
ルーズベルトブラウン
2024-01-07 07:26:36 +0000 UTC