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貝野ゆら
貝野ゆら

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勇者の俺は魔法使いに人格排泄させられてペット堕ちする♡♡

「本当にこんな山奥に魔法使いなんているのかぁ……?嘘だったら承知しねぇぞあいつ。」 俺は今、絶賛山登り中だった。理由は仲間探しのため。 死んだと思ったら勝手に異世界に転生させられて勇者の役割を与えられて山登りとか、ついてないにも程かある。 しかも、何かチート能力があって無双できるとかハーレムを築けるとかそんなのもない。これじゃただ働かされている社畜と変わらないではないか。 「本当最悪な役回りだぜ……。」 ラノベか何かの世界なのかNCPっぽいキャラは同じことしか喋らない。こんなクソ人生を生きないといけないとかどんな拷問だよ。俺、前世そんな悪いやつだったか? ぐるぐると思考を巡らしている間にも少しずつ前には進み、やっと小さな小屋のようなものが見えてきた。 「てか、こんなところにいる魔法使いとか絶対碌な奴じゃねぇじやん。」 魔法使いも決まったセリフしか喋らないのだろうか。それなら、無難に魔王討伐のために仲間になって欲しいと言えば解決なのか? でもこんな偏屈な地に1人ぽつんといる魔法使いが一筋縄で行くとは限らないな……。 俺は見た目も能力も性格も知らされいない魔法使いをあれこれ想像しながら扉をノックした。 「すみませーん、ここに魔法使いがいるって聞いたんですけどー?すみませーん!!」 ……全く返事がないどころか、物音ひとつしない。魔法使いというぐらいだしもしかして、寿命で死んだ……?老いたイメージざあるのは魔女の方か。 「すみませーん!」 もう一度声をかけるが全く反応がない。 俺は安否を確かめるためにドアノブに手をかけて捻った。 「あれ、開いてんじゃん……。」 俺は慎重にドアを押し、小屋の中に足を踏み入れた。中は狭くて魔法使いとは思えないほどものがない。 何か薬を作ったりしてるイメージだったんだがな……。 そう思いながら中を見回していると、ソファに人が転がっているのを見つけた。どこかで可愛い女の子を期待していたが、俺より一回りほど身長の高い男だった。 まつ毛が長くて綺麗な顔立ちをしている。こいつが勇者になった方がいいんじゃないかな。凱旋パレードとかあったら俺よりこいつに人気が集中しそうだ……。 まあ、何はともあれだ。 「……はー、なんだ寝ていただけかー。どんな作りだこれ?諦めて帰るのルートもあるゲームとかだったのか?」 1人ポツリと呟くと、むくりとその男は体を起こした。 紫色の濁った瞳をした男は、やっぱり魔法使いっぽい気もする。男はまだ寝ぼけているのかぼーっとしていた。 「あ、あのー、すみません、勝手に入ってきて。」 「……?ちゃんとノックしていただろ?」 「……え?」 聞こえていたならちゃんと招き入れろよ!!と大声で言いたくなったが、どうせキャラに何を言っても無駄だ。 「あー、聞こえてたんですねー。俺勇者任されてるんですけど、よかったら一緒に来てください。一緒に魔王を討伐して……うわっ!?」 一瞬何が起こったのかわからなかったが、どうやら俺は男に引っ張られてソファに倒れ込んだらしい。 目の前に男の顔がある。寡黙な印象を受けるが、妙に瞳に吸い込まれそうになる美しい目をしていた。 「……あの」 「ずっと、見ていた。」 「……はい?」 俺が言葉を切り出そうとすると、突然そう言われて俺の思考はは停止した。 「君のことは、ずっと見ていた。コウタロウ。今日ここに来るのも分かっていた。そして、これからどうなるのかももう決定している。君はもう、ここで『コウ』をやめるんだ。」 俺は目を大きく見開いた。ずっと見ていたというセリフに対してじゃない。俺は前世はコウタロウという名で、ここではコウと名乗っていた。 何で、そのことを1キャラクターが知っている?俺含めて全て舞台装置でしかないこの世界で……。 「不安がらなくていい。俺が、君を救済してあげる。大丈夫だよ。俺が君の人格を出してあげる……それで、新しい人格も与えてあげる♡♡俺と2人で気持ちいいことだけして生きていよう♡」 「は?い、いやいや。魔法使いさん……?人格を出すって、何言って……。」 「おいで、俺の可愛い魔物たち。」 そう言うと俺の体にヌルヌルしたものが纏わりついてきた。少し経って、これがスライムであることを理解する。 「は!?いや、待ってくれ……何で、魔法使いは人間の味方なんじゃ……!」 「味方だから、救済してあげるんだ♡♡……まあ、君の辱めを眺めるのも楽しみにしてるけどね。」 「や、まっ、て……ひっ、服が溶けてっ!?」 ドロドロと纏わりついてくるスライムは服を溶かし、俺に直接へばりついてくる。 「ひっ……ひぅ!?♡♡♡♡何で♡♡♡あ゛!?♡♡♡ちんぽ、ぬるぬるしてぇ♡♡♡♡♡お゛ぉ゛っっ♡♡♡乳首っ♡♡乳首なんか゛っ♡♡♡かゆい゛ぃぃぃっっ♡♡♡」 「感度が上がるようになってるんだ。でも、気持ちいいことに対してだけだから大丈夫だよ。」 ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡ じゅうぅぅぅ♡じゅうぅぅぅ♡じゅうぅぅぅ♡じゅうぅぅぅ♡ じゅうぅぅぅ♡じゅうぅぅぅ♡じゅうぅぅぅ♡ 「お゛っっ♡♡♡な、にがぁ゛♡♡♡大丈夫なんだっ♡♡お゛〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡しゅわれてりゅっっ♡♡♡イグ♡♡♡♡だめ゛♡♡出しちゃう゛ぅぅぅ〜〜♡♡♡♡」 ちんぽも乳首も気持ちくて、おかしくなる♡♡♡♡たくさん吸われてぬるぬるぐちゃぐちゃしてるぅ♡♡♡♡♡ 「いいよ♡たーくさんだして♡」 「あ゛♡♡♡♡だめ゛っ♡♡♡イグ♡♡♡♡イグイグイグぅぅぅぅぅぅ〜〜♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡びゅるるるるるるっ♡♡♡♡どぷ♡どぷ♡どぷ♡どぷ♡ 「お゛〜〜♡♡♡スライムにしぼり゛とら゛れて゛っっ♡♡♡♡♡」 「射精ちゃんとできてえらいねぇ♡♡♡これで、君の遺伝子をゲットできたから次の作業にすすめる♡」 「は♡はぇ♡♡♡さぎょお゛?♡♡♡っ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 突然尻の中に違和感を覚える。これ、もしかしなくても、中に入ってきて!? 「ふふ、今から君の人格をスライムゼリーに吸収させるんだよ。それで固めたものを出しちゃえばあっという間に人格排泄♡♡♡♡コウタロウは今からお人形さんになるんだよ♡」 俺の顔がさーっと青ざめる。これを、出したら終わり??出したら、俺が死んじゃうって、こと……♡♡♡♡♡そんな、そんなぁ♡♡ 「あれ、気持ちよくなってる?♡♡♡そうだよ、終わるのは気持ちいいんだよ♡♡♡今までの人生ぜーんぶ捨ててぇ♡♡♡新しい自分になるの♡♡」 「終わるのが、気持ちいい……?♡♡♡そんな、そんなことはっ゛♡♡ないぃ゛♡♡やだっ、終わりたくない゛っっ♡♡♡お願い゛♡♡♡♡たしゅけっ♡♡♡♡」 「ちゃーんとお願いしてくれたら、蓋してあげるよ?」 「蓋……?蓋っ♡♡蓋して♡♡♡お願い!!俺、死にたくない゛ぃぃ゛!」 「じゃあしっかりお願いして。魔法使いさんのちんぽで蓋して欲しいってさ♡♡♡」 「は、え、ち、ちんぽで、ふたぁ?」 確かにちんぽを入れてもらえれば、外に出ることはないけど……でも、そんなことしたら俺がおかしくなっちゃう……♡♡♡でもでも、ここで終わりたくないのぉ゛♡♡だから、これは仕方のないことなのぉ♡♡♡♡ 「ちんぽっっ♡♡♡♡ちんぽ入れてぇ〜〜♡♡♡♡魔法使いさんの、ちんぽで俺に蓋してくだしゃい♡♡♡♡まだしにたくにゃいの゛ぉ〜ん゛♡♡♡ちんぽ♡♡♡ちんぽぉ〜♡♡♡♡」 「……ふふ、あーあ♡♡♡♡……うん、いいよ♡♡♡そこまで頼まれたら仕方ないなぁ♡♡」 「あ、ありがとうございまっっっ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 中でスライムとちんぽがぐちゃぐちゃってなってるのがわかる♡♡♡♡♡♡まるで俺の肉壁にスライムを塗りたくっているような……あ゛れ゛??♡♡♡ 「気づいちゃった?♡♡♡♡すぐスライムをひりだしとけば助かったのにねぇ♡♡♡♡こんな馴染ませるような行為しちゃったら、もう絶対人格吸収されちゃうよ♡♡」 「お゛!?♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜っっっ♡♡♡♡やだっ♡♡♡♡やだぁ♡♡♡そんな、だましたに゛ゃ゛っっ♡♡♡」 「ふふ♡でも、今きゅうぅ〜ん♡♡♡て中しまったよ?♡♡♡♡本当は終わることにワクワクしてるんでしょ?♡♡♡可愛いなぁ♡♡♡♡可愛いから、でた人格は俺が有効活用してあげるからね♡♡安心してぶりぶりしてね♡♡」 「ひ、ひぎっ♡♡♡♡あ゛♡♡♡あ゛ぁ゛っっ♡♡♡♡」 今動かれたら、絶対死…… ドチュンっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡びゅるるるるるるっ♡♡♡♡♡ 「あは、1突きで射精した♡♡♡♡ 情けない勇者さんだ♡♡」 ドチュンっ♡ドチュンっ♡ドチュンっ♡ドチュンっ♡ドチュンっ♡ドチュンっ♡ドチュンっ♡ドチュンっ♡ドチュンっ♡ドチュンっ♡ドチュンっ♡ドチュンっ♡ドチュンっ♡ドチュンっ♡ドチュンっ♡ どぴゅ♡♡びゅるる♡♡♡びゅううう♡♡♡♡びゅ〜〜〜〜♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜っっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグぅぅ〜〜〜♡♡♡♡♡ちんぽら゛めぇ♡♡♡♡お゛がじくなる゛ぅぅぅ゛っっっっ♡♡♡♡イグの止まんないぃ゛ぃ゛ぃ゛っっっ♡♡♡♡」 「全部出しちゃえ♡♡♡♡壊れて何もかも手放せっ♡♡♡♡ぜーんぶ忘れて気持ちよくなろう♡♡♡♡俺だけの可愛い人形になれぇ♡♡♡♡ほら、終わるのって気持ちいいでしょぉ♡♡♡がんばれ♡♡♡がんばれぇ♡♡♡」 「お゛♡♡♡♡お゛ほっっ♡♡♡♡らめぇ゛♡♡♡俺はっっ♡♡おれはぁ゛ぁぁぁ♡♡♡♡ひっっ!?!?♡♡♡♡」 ぷちゅ♡♡♡♡ぷちゅうっ♡♡♡♡ な、何か、中が、変だ……♡♡♡♡まるで、スライムが外に出たがってるみたいにうねうね動いて……♡♡♡♡♡ 「中で動いているのがわかる?コウタロウの体内からスライムゼリーが出たがってるんだよ♡♡♡もう吸い尽くしたのかもねぇ♡♡俺が中にいるからギリギリ人格繋がってられてるけど……もうすぐだ♡♡『不要なもの』全部出そうねぇ♡♡♡」 「ひぎっ……♡♡♡♡っ、ぉ゛ぉ……ぁ゛っ♡♡♡♡♡」 「出てきたいって♡♡君の人格がそう言ってるんだよ?♡♡♡」 魔法使いが俺の耳たぶを食みながら囁く。目がチカチカする。全部出してしまいたいけど、出したくない。出したくないのに、出したい♡♡♡終わり、たい♡♡♡ 「だっ…♡♡♡…めぇ……♡♡♡やめ……っ……♡♡♡♡お゛……♡♡♡♡ぁ゛……っ♡♡♡」 ドチュンっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 穴のわずかな隙間から透明なゼリー状の塊が顔を出した。 「ひぎぃぃぃぃぃぃ!?!?♡♡おわりゅっっ♡♡♡おわりたくにゃっっ♡♡♡」 「ふふ、そろそろ抜いちゃおうかなぁ♡♡♡♡♡♡ちんぽぬいたら、ちゃんと抑えようとしないと出てきちゃうよ♡♡♡♡」 「や、やら゛ぁぁ♡♡抜かない゛でっっ♡♡♡♡もれり゛ゅ♡♡♡もれる゛ぅぅ゛♡♡」 俺は必死に尻穴に力を入れて締め付ける。ちんぽを抜かれたら、今度こそ終わりだ。 「あー♡♡可愛い♡♡魔法使いさんのちんぽ美味しいって締め付けてくれてるの?♡♡♡♡でも残念♡♡♡♡♡♡また遊んであげるから、最期は可愛く全部出しちゃってね♡♡」 ずりゅりゅうううっっ♡♡♡♡♡ 「お゛ほぉ゛ぉぉ゛!?!?!?♡♡♡♡」 突然引き抜かれた衝撃に、俺は目を白黒させる。その拍子にずりゅうぅぅぅ♡♡♡♡♡と中のものが半分ほどでてしまった。 「ほぉっ゛!?♡♡♡♡♡♡しぬ♡♡♡♡しぬの゛ぉ゛♡♡♡」 「死ぬんじゃなくて生まれ変わるんだよ♡♡綺麗な透明の可愛いスライムだ♡♡♡♡♡もう、半分ぐらい忘れちゃってるんじゃないの?♡♡」 「は、はへ?♡♡♡♡そ、そんな、こと、なぁ゛?♡♡♡あ、あれ、あれぇ♡♡♡♡」 「可愛いねぇ♡♡♡♡想像以上に最高だったよ♡♡♡♡最期は俺がいかせてあげる……♡♡♡♡」 「そ、んな゛♡♡♡♡どうやって……?」 「ん?こう、だよ!」 動く暇もなくどごっっと思いっきり腹を殴られた。 「お゛ぉぉおおぉぉぉぉおぉぉっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡おわ゛り゛ゅうぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ずるるるううぅぅぅ♡♡♡♡♡ぶぴゅーーーー♡♡ぶびゅーーーーー♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」 ぷちゅん♡♡ぷりゅん♡♡と残りの塊が出ていく。それはまるで自分の存在が崩壊していくような感覚で……。 「ひぎっ……!♡♡♡お゛ぉ……♡♡♡♡♡♡♡あ、は♡♡♡♡♡…………。」 「あー、可愛かった♡♡♡完全に抜け殻になっちゃったね。」 俺は、どうなったんだ?まだ意識はあるのに体が全く動いてくれない。というか、目の前に俺が、いる……? 「今はこっちに人格が入ってるもんね♡♡まあ、なーにもできないだろうけど。このままこの子は飾っておこう♡新しい人格を用意しなくちゃ。忙しくなるね。」 魔法使いは優しくゆっくりと恐ろしい言葉を吐き、『俺』は瓶に詰められた。 「……よし♡じゃあ、君のことを教えてくれるかな?」 「はい♡♡俺は魔法使いアルベルト様の所有物です♡♡♡何でもしまぁ〜す♡♡♡」 『前』の人格どうだったか分かんないけど、『俺』はアルベルト様の忠実な奴隷だ♡♡♡ アルベルト様のためならなんでもできるっ♡♡♡どんなに恥ずかしいことでも全力でやる♡♡♡ 「そう、いい心がけだね♡♡じゃあ早速……これ、舐めてもらおうかな?」 そう言って目の前にアルベルト様のぶっといおちんぽが差し出される♡♡♡♡ 「んぉ♡♡♡オスくさっ♡♡♡かっこいいぃぃ……♡♡♡もちろんなめましゅ♡♡♡舐めさせてくださぁ゛ぁ゛い♡♡♡」 「舌突き出して可愛い♡そんなに舐めたいの?♡じゃあ、もっと近づけてあげるね。」 「お゛……っっ♡♡♡♡♡すんすんすんっ♡♡♡ああぁぁ♡♡♡おちんぽの臭い濃くてクラクラするぅ♡♡♡早く……早くぺろぺろさせてぇ゛ぇ♡♡♡」 俺は懇願するようにアルベルト様を見上げた。 顔いっぱいにおちんぽを押し付けられたらきっともっと気持ちよくなれる。俺は鼻息荒くその時を待ちわびた。 「じゃあ口開けて?一気に喉奥まであげるからね♡♡♡」 「はぁーい♡あー♡んぐっ!?!?!?!?♡♡♡」 ずりゅりゅうぅぅぅっっ♡♡♡♡ 「お゛ほっっ♡♡♡ごぽぉっ♡♡♡お゛♡お゛〜〜〜♡♡♡お゛っへぇぇ゛ぇっっ♡♡♡♡♡♡」 太くて長いおちんぽが俺の喉の奥まで押し入ってくる♡ 苦しいはずなのにどうしようもない快楽が脳髄を痺れさせる。 雑に扱われるのぎぼち゛っっ♡♡♡ 「ほらもっと吸い付いて?」 「お゛♡お゛♡お゛〜〜〜っっ♡♡♡♡」 ぢゅぅぅぅぅっ♡♡ぢゅるるるっっっ♡♡♡♡♡ぢゅぅぅぅっ♡♡♡♡じゅるっ♡♡♡ 俺は必死におちんぽに食いついた。 「ん、いい子だね。じゃあもっと奥に入れてあげるね?♡♡」 そう言ってアルベルト様はさらに腰を進めてきた。 ごちゅんっっ♡♡♡♡ごちゅんっっ♡♡♡♡ 「お゛ごっ!?!?!?♡♡♡お゛っっほぉ゛ぉぉ゛ぉぉっっ♡♡♡♡♡♡」 これやばっ♡♡♡喉奥ぶち抜いてっっ♡♡♡変なとこ犯されてりゅ♡♡♡ 「あ〜♡♡♡すごい♡♡君の体はやっぱり優秀だった♡♡♡♡このまま出してあげるね♡♡」 どぴゅうぅぅっっ♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡びゅうぅぅっっ♡♡♡ 「お゛♡お゛〜〜〜♡♡♡♡」 びゅるるるっ♡♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡ 「お゛ほぉ゛ぉぉ゛っっ♡♡♡♡♡んぐっ♡♡んぐっ♡♡んぐっ♡♡」 飲むのが追いつかなくてしぬっ♡♡♡あ♡♡あたまおがじくなるっっ♡♡♡♡ 「ほらほら、まだ終わってないよ♡♡♡♡全部飲み込んで♡♡♡」 ごくん♡ごくん♡ 「お゛……お゛ほぉ゛ぉぉ゛っっ♡♡♡♡♡♡」 どぴゅるるっ♡♡♡♡どぴゅるるっ♡♡♡♡ 「お゛………………♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ♡♡♡可愛いね♡♡♡次は何をしてほしい?」 ずるる〜♡♡♡と思いっきり引き抜かれ、思いっきり咳き込んでしまう。 こんなの♡♡こんなのぉ♡♡♡ 「しゃいこぉっ♡♡♡んぉ゛っ♡♡♡♡そ、それぇ……っ♡♡♡それぇ♡♡」 俺は必死におちんぽをしゃぶりながら、腰をヘコヘコ動かした。お腹の中がきゅうぅ♡となって切ない。 「欲しがりだね♡♡」 「お願いします♡♡♡ほしい゛っっ♡♡♡おねがいし゛ま゛しゅっっ♡♡♡♡俺のメス穴、使ってくだしゃいっ♡♡♡♡」  後ろ向きになり、むちむちの尻を両手でぐにぃぃ〜♡♡と広げて中を見せる。 こりぇ♡♡♡絶対体改造されてるっ……♡♡♡完全にメス化させられてる♡♡♡尻えっちすぎるもん♡♡♡ 「ははっ♡よくできました♡♡♡♡じゃあ君の望み通りにしてあげるね♡♡」 ずりゅりゅうぅぅっっ♡♡♡♡ ごちゅんっっ♡♡♡♡ごちゅんっっ♡♡♡♡ 「お゛ほぉ゛ぉぉ゛っっ♡♡♡♡おぐっっ♡♡♡きたぁぁぁぁぁっっ♡♡♡♡」 俺の中は一瞬でアルベルト様のおちんぽで満たされる。 「あー……ほんと最高だよ♡♡♡今までの誰よりもしっくり来る♡♡♡長く待ってた甲斐があった……♡♡♡『彼』も責任から解放されてちゃーんと救われただろうし、Win-Winだね♡♡♡」 「ん゛ぁあ〜〜〜っっ??♡♡♡♡♡お゛♡お゛〜〜っっ♡♡♡か、れっ?♡♡♡」 「……ほら、腰を止めないで。ちんぽに媚びるようにもっと尻を振れ。」 「はひっ゛♡♡♡わかりまし゛たぁ゛ぁぁ♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡」 ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ 「んっ、そこ、だめぇっっ♡♡♡きもち、いいのぉ゛ぉぉ♡♡♡♡♡」 「またいじめられたりないでしょ?♡♡♡俺が満足できるまで動け♡♡♡♡」 「はっ♡♡♡♡はいぃぃ♡♡♡♡おちんぽじゅぽじゅぽ気持ちよくしますっっ♡♡♡♡」 ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ ごちゅんっっ♡♡♡♡ごちゅんっっ♡♡♡♡ 「お゛っ♡お゛〜〜っっ♡♡♡気持ちい゛ぃぃ♡♡♡気持ちいいです゛ぅぅぅっっ♡♡♡」 「ふふ、嬉しい♡♡もっと強く締め付けてくれるかい?♡♡♡♡」 「ひゃい゛ぃぃぃっっ♡♡♡♡しめますっっ♡♡♡しめましゅうぅぅっっ♡♡♡」 ぎゅうぅぅぅっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あは♡♡いいねぇ♡♡そのままキープだよ?♡♡♡♡」 「はひぃ゛ぃぃっっ♡♡♡♡」 俺は必死に中を締めたまま腰を振り続けた♡♡♡♡ 「あ〜〜♡♡最高だよ♡♡♡君はとっても優秀だなぁ♡♡♡これからたくさん可愛がってあげるからね……♡♡♡」 「お゛♡♡お゛ほぉ゛ぉぉ゛っっ♡♡♡ありがとうございましゅうぅぅっっ♡♡♡♡お゛〜〜〜っっ♡♡♡♡イグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」 びゅるるるっ♡♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡ 「あはは、人格抜かれちゃった体でもちゃんと射精できるんだねぇ♡♡♡俺も中、出してあげる♡♡」 「お゛〜〜♡♡♡♡きてっっ゛♡♡♡♡きてぇ゛ぇぇぇ〜〜♡♡♡♡♡」 どちゅんっっっっっ♡♡♡♡♡♡ どぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡ 「ふーっ♡♡♡♡♡」 「お゛〜〜♡♡お゛〜〜っっ!?!?!?!?♡♡♡♡」 びくびく震える体を、アルベルト様が抱き寄せて背中を優しく撫でてくれる。それだけで、心地良い♡♡♡ 「よく頑張ったね♡♡♡流石俺の可愛いペット♡♡これからも気持ちいいのたぁくさんあげるから、よろしくね?♡♡♡」 「……はい♡♡♡もちろんですぅ♡♡♡♡」 勇者がいなくなった地がどうなるのか……。この世界にズレが起き始めているのはまだ誰も気が付かない。 ♡おしまい♡


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