友達のヤンキーカントボーイの性欲処理に付き合ってます♡♡
Added 2026-01-18 12:28:59 +0000 UTC「帰ろうぜマサト。」 「あ゛?……あぁ、お前か。」 「お前かって……マサトに話しかけるやつなんて俺しかいないだろ。」 「……どうやら殴られたいらしいな?」 「はは、バーカ。お前に殴られたら逝っちまうだろ。力加減できないし。」 「シンギも大概だろ。」 マサトはゆっくりと立ち上がると、鞄を雑に掴んで俺の隣に立つ。 その鞄の中には何も入ってないんじゃないかというぐらいぺちゃんこだ。 「お前に付き合ってやれるのは俺ぐらいしかいないしな。」 「それはこっちのセリフだ。教科書ぐらい持ってこいよ不良くん。」 「うるせー、こんな差別主義学校に従いたくないね。」 べっ、と舌を出す仕草がえろい……じゃなかった。『今は』これ言ったら怒られるな。 「まー、ズボンの色で即バレは酷いよなー。」 俺はマサトのズボンを見る。俺が着ているものとは違うズボン。何故なら彼は……。 「ただまんこついてるだけだってのによ。ま、そのお陰で舐めた野郎をぶん殴れるのはありかもな。」 彼は、マサトはカントボーイというやつだ。男だけど性器だけ女。 この学校では何の伝統かカントボーイは色の違う制服を着ている。だからよくいじめられたり孤立したりしているところを見かける。 「……本当趣味悪りぃ。」 「あぁ゛!?」 「い、いやお前に言ったんじゃねぇから!……てかさ、あれ。」 俺は目の前に立つ明らかに不良そうな輩を指差す。 「あれ、絶対お前のこと狙ってるじゃん。ニヤニヤしてっし。」 「……やっぱり、うぜぇな。殴れるのを差し引いてもイライラがとまんねぇ。」 俺たちは特に歩みを止めることなく輩の横を通り過ぎようとする。その時だった。 「おいおいおい!無視かよー?んー?君っ、その制服カントボーイなんだよねぇ?こーんなコワモテイケメンくんなのにざんねぇーん!」 「まんこついてるとかマジ?その男と寝てんのー?ねー?これまた随分イケメンなナイトくん連れてるねぇ?」 「お、良かったなマサト。褒められてるよ。」 「……殺す。」 その言葉が聞こえたのか、輩は揃って爆笑し出した。次々にバカにした言葉を発するが、おそらくもう頭に血が上りきったマサトには聞こえてないだろう。 マサトは超短気で、超強いから。 「……で、あんな煽っておいて俺に傷一つつけられなかったなぁ??あ゛ぁ゛!?」 「もう聞こえてないと思うよ、マサト。」 「チッ……イライラする……あ゛ー!イライラするぜ!!……もう発散するサンドバッグがねぇ……おい、シンギ。」 呼ばれた瞬間、わかった。マサトが次に何を言いたいのか。もう何度も繰り返してきた行為だから。 「はいはい。」 「ヤるぞ。家こい。」 マサトは、イライラを俺にぶつける。サンドバッグにする。俺と、セックスをすることで。 「さっさと発散させろよ……♡♡♡」 ドンっとベッドに押し倒され、思いっきり体重乗せてのしかかられる。 「ちょ、いつにも増してガチじゃん……!」 「うっせー黙ってろ。今ストレスやべぇんだよ。ほら、キス……するぞ♡♡♡」 むちゅ♡♡♡ちゅっ♡♡♡ちゅうっ♡♡♡ちゅっ♡♡ 「んむっ!♡♡♡ちょ、♡♡あっ♡♡はげしっ♡♡てっ♡♡むぐっ!?♡♡」 舌を捩じ込まれて息が苦しい。なんか、本当にいつもよりすごくないか……!?こんなの、知らないんだけどっ……! くちゅ♡♡♡ちゅうぅ〜〜♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅっ♡♡♡ちゅぷっ♡♡ちゅぷっ♡♡♡ちゅるっ♡♡♡ 「ん♡♡んはっ♡♡♡ん〜〜♡♡♡んっ♡♡ぷぁ♡♡♡お前、本当いつまで経っても慣れねぇよな♡♡♡ちゃんと鼻で息しろって♡♡♡俺で童貞捨てたとか、一生の笑いもんだな♡♡めっちゃ勃ってるし♡♡」 ギチギチになったズボンを小馬鹿にしながら触ってくるマサトは、挑発顔で俺を煽る。 「でも、お前だって俺で処女捨ててんじゃん♡♡発散させろって言われた時はどんなヤリマンかとびっくりしたけど、プルプル震えてて可愛かったぜ♡」 「っ……!お、お前だって発情して必死にヘコヘコしてたくせに!!このっ……俺専用ディルドちんぽがっ♡♡♡」 ズボンを下ろされてぶるんっ♡♡♡と勢いよく飛び出た俺のちんぽは、先の快楽を期待してすでに勃起状態だった。 「はぁ……♡♡♡相変わらずちんぽと態度だけはデカいなぁお前♡♡♡んむっ……♡♡♡はぁっ♡♡♡はぁっ♡♡♡♡」 「臭い嗅ぎすぎだろ♡♡♡そんなムレムレちんぽ欲しかったのか?♡♡鼻の穴めっちゃ開いてブッサイクな顔になってんぞ♡♡♡」 「う、うるへぇ……♡♡♡ん……♡♡♡れぇ〜♡♡んっ♡んっ♡」 マサトは完全に発情した顔で、俺のちんぽにキスしたり軽く舐めたりしてくる。 上目遣いで煽るように舌を動かされて、俺は何て快楽に弱いんだろうと悲しくなる。 友達とこんなことしていいのかという思いは常にあるが、向こうから誘ってきてるんだしと正当化させてしまう。 だって、こいつ普通にえろいし……♡♡♡♡ 「んっ……?♡♡何だ、今何を考えてるんだ?俺以外のこと考えてるんだったら殴る♡」 「お前はすーぐ殴ろうとする……んぁっ♡♡な゛!?♡♡♡急に咥えるんじゃっ゛♡♡♡ない゛っ♡♡♡」 「んぶ〜〜?♡♡♡♡んぅっ♡♡♡だって、シンギがえろい顔してないとつまんねぇじゃん♡♡♡ほら、情けなく俺の口ん中で射精しろよぉ♡♡♡俺が特別に口まんこ貸してやるよ♡♡♡もう、女と遊べないかもなぁ♡♡♡んぶっ♡♡♡んぶっ♡♡♡」 喉奥が当たるぐらいにちんぽを咥えられ、自ら顔を動かし始めた。 じゅぽっ♡♡じゅぽっ♡♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ 「はぁっ♡はぁっ♡ちょっ♡♡とぉっ♡♡♡♡苦しいだろおまえっ……!♡♡はぁっ♡♡♡くっ……♡♡♡♡」 「んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡じゅるるっ♡♡♡ふはっ、別にぃ?♡♡♡お前のちんぽぐらい余裕で咥え込めるし♡♡♡シンギは、俺に勝てないのっ♡♡♡♡♡んじゅ♡♡♡んぼぉ〜♡♡♡」 ひょっとこみたいにキュウっと口を窄めてフェラを再開される。こんなえろいの、ダメだろ毎回……!俺以外とこんなことしたら、勘違いされちまうやばさだ。 じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡ 「お゛っ!♡♡♡やばいやばい出るっ!♡♡♡もうっ♡♡♡出るっ♡♡♡くぅっ♡♡♡早く口離せっ♡♡」 「んぅ?♡♡♡らひていいぞ♡♡♡んぼっ♡♡んぼっ♡♡んぼっ♡♡んぼっ♡♡んぼっ♡♡♡」 「ぐっ!!♡♡♡出るっ♡♡♡やばぃっ♡♡♡これっ゛♡♡♡♡イグっっ♡♡ぐあっ……!♡♡♡♡」 どぴゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡♡ 俺は結局快楽に負けてマサトの口内に大量の精液を放出した。 「んぐっ!?♡♡♡ごくっ♡♡ごくっ♡ごくっ♡ごくっ♡んっ……♡♡♡♡♡」 マサトは目を瞑りながらまるで味わうかのようにゴクリと喉を鳴らし、そのままゆっくりと飲み干していく。 「んはぁ……♡♡♡濃っ……!♡♡♡相変わらず量すごいな……♡♡♡そんなに俺で興奮したのか〜?♡♡♡♡お前、やっぱ男が好きなんじゃねぇの?♡♡♡あははっ♡♡♡」 「はぁっ……♡♡♡はぁっ……♡♡♡くそっ……♡♡マサトこそ、うまそうにちんぽ咥えてうまそうにザー汁飲んで唇に俺のちん毛つけてっ……!!超男好きじゃねぇかよっ!」 「は、はぁ?俺はイライラを性欲にぶつけて発散してんの!誰がお前のことなんて、す、好きなんだよぉっ♡♡♡♡」 「いや、俺じゃなくて男が好きなんだろって話で、え?」 ベッドの上でぐったりしていると、マサトはいつの間にか全裸になっていた。 「ごちゃごちゃ言ってねぇで続きやんぞ♡♡♡今回はだいぶイラついてんだ。まだまだ終わんねーよ……♡♡おらっ!♡♡♡」 そう言ってくぱぁ♡♡と中が見えるぐらいに開いて見せてきた。 「とろっとろじゃん……マサト、ちんぽしゃぶるだけでまんこ濡らしてんのかよ♡♡♡やっぱりお前の方が変態だわ♡♡」 「はぁ?♡♡♡それ見て勃ってるシンギはじゃあ何なんだよって♡♡♡♡」 「……そんなこと言ってたら、クリ触ってやんねぇからな。」 「そ、それはなしだろ!お、俺はお前にイライラを性欲に変換してるだけで♡♡♡♡変態なお前とはワケが違うんだよっ♡♡」 「へー?じゃあやっぱ今日はおあずけかなぁ〜♡♡俺傷ついちゃったぁ♡」 「っ〜〜〜!!!!あークソ!!分かったって!!……クリ、イジってください!♡♡」 「最初っからそういえばいいのに。お前って変なところでプライド高いよな♡♡♡」 「お前も大概だけどな!……ほ、ほら、触れよっ……♡♡♡」 「ほら、触れよって言われてもなぁ……どこを触れば良いかわからないから教えてくれよ?」 「っ~~!! 分かってる癖に~……。 ここ……ここだよ! 早くっ……♡♡♡♡」 そう言って、すでに期待してピンと尖っているクリを指差す。 「しょうがないなぁ。じゃあまずは優しくしてやるからな♡♡♡」 俺はゆっくりとマサトのクリトリスに手を伸ばし、指で軽く撫でるように触れた。 「んっ……♡♡ もっと強くしても大丈夫だから……っ♡♡」 「お前に決定権はない♡」 優しく、優しく撫でてやる。 「んっ♡ふうっ♡♡♡あっ♡♡あぁっ♡♡♡んうぅ♡♡♡♡んっ♡♡♡」 トン♡トン♡とクリを軽くノックしたり、割れ目を指でなぞってやると甘い声を漏らす。 「んぉ……♡♡ふぅっ♡♡♡お、おい♡♡♡それ、じゃっ♡♡♡いけないのぉっ……♡♡♡シンギっ……♡♡♡♡意地悪、するな゛っ♡♡♡」 「おねだりはちゃんとしろって言っただろ?早くしないといつまで経ってもイケないけど?♡♡でも、気持ちよさそうだしいいのかなぁ♡♡♡♡」 「んぐっ……!♡♡♡このやろっ……!♡♡♡……クリっ♡♡♡クリを、強くっ♡♡♡な、握って、シコシコしてくれよぉっ……♡♡♡俺、もう撫でられるだけじゃたりねぇっ♡♡♡♡」 「まぁ……良しとするか♡♡♡でもさぁ、俺的にはもっとえろくおねだりして欲しいんだよな〜♡♡♡」 「お、お前っ……!♡♡♡本当、いい性格してるっ……!♡♡♡」 「お互い様じゃない?まぁ、そういうことだからさ、やっぱもう1回おねだりしてくれる?♡♡♡」 「くそぉ……!♡♡♡え、えーっと……♡♡♡あ、あのぉ……♡♡♡お願いします♡♡♡♡」 「何を?♡♡♡」 「お前の指でっ♡♡♡♡俺の下品クリちんぽしごいてくださいっ♡♡♡ちんぽっ♡♡クリちんぽシコシコしたいっ♡♡イきたいぃぃっっ♡♡♡シンギの指でっ♡♡♡しこしこって擦られてぇ♡♡♡思いっきり気持ちよくイキたいぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡♡♡」 「良く出来ました♡♡♡そんなに欲しいなら仕方ねぇな♡♡♡♡」 ぎゅむっ♡♡♡♡♡ ぷっくり膨らんだクリを抓ると、そのまま激しく扱き始める。 「お゛っ!?♡♡♡♡♡それやばいっ!!♡♡♡すぐイグっ♡♡♡すぐイグ〜〜〜んっ♡♡♡♡」 びくびくっ♡♡♡♡ぷしゃぁああ♡♡♡♡♡ 「ほぉ!?♡♡♡♡お゛っっ♡♡♡♡♡お゛ほ゛ぉっ♡♡」 「えーもうイッたの?雑魚クリすぎない?♡♡♡ もっと頑張れるよね?♡♡♡たくさんイクイクしてストレス発散しよーな♡♡♡」 俺は指を止めるどころか更に速度を上げた。 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ ぬちゃぬちゃしてる愛液が音を立てて、ずっと耳を犯している。 今日は何だか一段と積極的だ。たくさん発散させてやらないとな♡ 「お゛っ!?♡♡♡♡待ってぇっ♡♡♡いまイってるからぁっ!♡♡♡♡ひぐぅっ!?♡♡♡じゅっと゛い゛っでりゅ゛ぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡」 「がんばれがんばれ♡♡♡まだクリしかイジってないんだぞ?乳首とか……まんことか……ぜーんぶ可愛がってやらないと♡♡だから、これでへばらないでね♡♡」 「んほぉおおっっ!!♡♡♡♡それぇっっ♡♡♡ぜんぶ゛っっ♡♡♡ぜんぶっ゛♡♡♡しゅきっ!♡♡♡だからっ♡♡♡早くしろよシンギぃ♡♡♡全部、全部好きなんだぁっ……!♡♡♡♡」 「そうだろうな♡♡♡もう知ってるし♡♡♡もっと気持ちよくなろうな♡♡♡マサトのだーいすきなクリシコだぞぉ?♡♡♡♡嬉しいだろ?♡♡♡♡」 「ひゃぃぃいっ!♡♡♡♡しんぎぃっ♡♡しんぎぃっ♡♡♡ああぁっ♡♡♡ちくびもぉっ!♡♡♡んぅうっ♡♡♡♡くりと一緒にぃいいっ!!♡♡♡♡お゛っほ゛ぉっっ!!♡♡♡♡」 「いいよ♡」 胸の突起をつまみ上げた瞬間だった。 「あ゛っ……!?♡♡♡お゛ほぉぉおぉぉおおおぉぉおっっっっ♡♡♡♡♡お゛おおお~~!!?!?♡♡♡♡♡」 ぷしゃぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡ぷしっ♡♡♡ぷしぃぃっっっ♡♡♡♡ 思いっきり後ろにのけぞると、大量の潮を吹いた。 「あはは、どんだけ淫乱なんだよお前♡♡♡ こんな簡単にイッちゃってさ♡♡♡今日すげーじゃん♡♡」 「お゛っ……♡♡♡♡あ……♡♡♡はー……♡♡♡」 マサトは身体を痙攣させて、焦点があっていない目をしている。 「大丈夫?♡♡♡意識飛んでないよね?♡♡♡戻ってこーい♡♡♡」 ぺちぺちと頬を叩きつつも、片方の指は止めずクリをしごき続ける。 「お゛っ……!?♡♡♡ほぉお……っ!♡♡♡おぉっ……!♡♡♡」 「おい、まだまだイケるよな♡♡♡俺もイライラ解消手伝ってやるんだから楽しませろよ♡♡」 「わか、ったっ♡♡♡おれっ、がんばるっっ♡♡♡がんばっていっぱいイクイクするから♡♡♡」 「うわ、出たよ甘えたモード♡♡♡可愛いなぁお前は♡♡」 クリを摘んでいる指をぱっと離し、両手でそれぞれの乳首をぎゅうっと摘まむ。 「かわっ゛!?♡♡お゛ぉっ!?♡♡♡ちくびっっ♡♡♡んおっ!♡♡♡きもちいぃっっっ♡♡んお゛っ……♡♡♡お゛ほ゛ぉぉぉっっっ♡♡♡」 「はは、すげー顔♡」 「はーっ♡♡♡はーっ♡♡♡しんぎぃ……♡♡♡♡ちくびっ♡♡♡もっと強くしてぇ……♡♡♡♡んっ……♡♡♡♡」 「いいぜ♡♡♡どうやっていじられるのが好きなんだ?教えて?♡」 「わ゛かってる゛っ♡♡くせにっ♡♡♡」 「改めていうのが大事なんだよこういうのは♡♡♡ほら、どうされるのが好きなの?♡こうやって摘まれるのが好きなの?」 ぎゅ〜〜♡♡♡♡♡ 「ほぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 「こうやって、カリカリされるのが好きなの?」 カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛??♡♡♡♡お゛〜〜♡♡♡♡」 「それとも、デカ乳首らしくクリみたいにしごかれるのが好き?」 シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ 「お゛っっっっっ♡♡♡♡♡♡♡ほっ♡ほぉっ♡♡♡イッッッグぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ ぷしゃぁああーーっ♡♡♡♡♡ 「ほぉっ♡♡♡はぁっ♡♡♡はへ♡♡♡はへぇ♡♡♡♡♡っは♡♡♡♡マジ、ようしゃ゛っ♡♡♡なさすぎぃ゛♡♡♡♡」 「あれ、そっか♡♡♡マサトくんはぁ、全部だーい好きだったね♡♡♡♡これは俺と最初にした時すでにそうだったじゃん?だから、やっぱりお前の方が変態ってこと♡♡♡♡」 「っ〜〜〜!!♡♡♡♡うる、さ♡♡♡そんなの、わかってっし……♡♡♡♡♡」 「えー?♡もしかして、俺とえっちしたいからこんなふうに性欲処理の理由つけて抱かれてたりして♡♡」 冗談で、言ったつもりだった。いつもみたいに、当たり前にうるせぇって返ってくると思っていた。 それなのに、そいつは、今までに見たことのない表情をした。 まるで恋する乙女みたいな……! 「っ〜〜〜〜!!見んな!♡♡♡お前はっ、大人しく俺のディルドになってりゃいいんだよっ♡♡♡♡ほら、さっさと入れろっ♡♡♡♡」 「……ふうん?♡♡♡マサトってやっぱ結構可愛いよな♡」 「ごちゃごちゃっ、言ってんじゃねぇ、よっ♡♡♡♡♡」 マサトは自ら俺に密着し、思いっきり中に入れた。 「んぉ゛〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ビクッ♡♡♡ビクッ♡♡♡と体が痙攣してのけ反る。それを支えるように腰に手を回すと、駅弁対位の完成だ♡ 「自分でやっといてそんな可愛い反応すんなよ♡♡♡♡照れ隠ししてもさらに可愛くなるだけだぞ♡♡」 「はーっ♡♡♡はーっ♡♡♡♡うるさいっっ……!♡♡♡俺はお前をただのディルド兼ストレス発散道具として扱うためにっ……!♡♡♡♡♡」 「そんな言い訳しても、もうバレてるからなぁ〜♡♡♡」 「っ〜〜〜!!♡♡♡♡」 マサトは顔を真っ赤に染める。そして諦めたかのように快楽に身を任せ始めた。 こんな分かりやすいのによく誤魔化せると思ったなこいつは♡ パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡ 俺に支えられてるとはいえ激しく体を上下に揺さぶりながら、自らの乳首を捏ね回すそと姿は変態そのものだ。 まあ、それが可愛いと感じてしまうのだけど。 「んぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡しゅごっ♡♡中で、おっきくなったぁっ?♡♡♡♡♡お゛っきいのしゅき♡♡♡俺のおまんこしゅきっ?♡♡♡♡♡」 「俺はお前の味しかしらねぇからなぁ。分かんねぇけど、悪くねぇよっ♡♡」 「っ〜〜〜!!♡♡♡♡お゛っ♡♡♡♡嬉しいっ♡♡♡しんぎのおちんぽぉ♡♡♡俺だけっ、俺だけにぶち込んでっ♡♡♡♡他のやつにはっ、あげないぃっ♡♡♡♡♡俺だけの、ディルドだもんっ♡♡♡」 「はは、何それ♡本当、困った不良くんだな♡♡」 ドチュンッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡ 「っ!?♡♡♡♡♡あ゛ぁっっ♡♡♡イグっ♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅっっっっ♡♡♡んお゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡」 ガクンッ♡ガクンッ♡ガクンッ♡ガクンッ♡ガクンッ♡ ぷしーーーーー♡♡♡♡♡♡ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡ 盛大に潮を吹き散らしながら激しくイッた。 その拍子に抜けてしまったチンポも、ぬちょ……♡♡と糸を引いている。 「……♡♡♡……?♡♡♡」 あまりの衝撃に意識が飛びかけているのか、ぼーっと宙を見つめている。 「まだ俺イッてないよっ♡」 ゴチュンッ♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ほぉ゛???♡♡♡♡」 再度入れてやると、無理やり意識が覚醒してまた中が締まった。 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「ほら、気持ちいい?♡マサトの中最高に具合いいよ♡♡お前はディルドにきゅんきゅんしてるもんな♡♡」 「っっ!?♡♡♡♡あぁっっ♡♡♡しあわせぇ♡♡♡おまんこ幸せすぎるぅっ♡♡♡あぁっっ♡♡♡♡しんぎぃ♡♡♡しんぎぃっ♡♡♡もっとおくっ♡♡♡奥ついてぇっ♡♡♡」 「あぁ、分かってるよ♡♡」 奥にねじ込む度にイキ散らかしている姿が愛おしいと感じてしまう。俺もそろそろ限界だ。 ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ 「お゛ぉぉぉおぉぉぉぉっっっ♡♡♡♡♡♡♡イッッッグぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」 「はぁっ♡♡俺もっ♡♡出す♡♡♡♡」 「あぁっ♡♡しんぎぃっ♡♡♡しんぎぃっ♡♡♡中にっ♡♡中に出してっ♡♡♡しんぎの全部っ♡♡ほしいぃっ♡♡♡」 「はは♡いいよ♡俺の全部受け取れ♡♡」 ゴチュンッ♡♡♡♡♡ どぴゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡あづいぃいぃっっ♡♡♡しんぎの熱いの出てるぅっ♡♡♡おなかあつくされてりゅぅうぅっっ♡♡♡」 「はぁっ……♡まだ出てる……♡」 全て出し切ったあと、ゆっくり引き抜くとごぽぉ……♡っと精液が溢れ出てくる。 「はへ♡はー♡はー♡♡♡♡あえ♡♡♡」 「ぶっ飛んでる?大丈夫?♡♡♡今日はいつもに増してガチだったじゃん、どうしたんだ?」 「ら、らって、あのクソども、お前のことイケメンって。」 「……は?」 「俺以外のやつが、お前のことなんか言ってるの、嫌だ。」 「……はは、あははっ、何それ!!マサトってやっぱ頭おかしいよ。」 「うるさい……俺はもう疲れたから寝る!」 マサトはうつ伏せになって顔を隠した。絶対今顔赤いんだろうな。容易に想像できた。 「はいはい。寝るならちゃんと中掻き出してから寝な。手伝ってやるからさ、性処理係として♡」 「あー、もう!その設定いいから別に!!」 これからも俺たちは多分直接言葉を伝えることはないんだろうけど、想いは同じな気がした。 「おやすみマサト。」 ♡おしまい♡