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貝野ゆら
貝野ゆら

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ストーカーするほど愛している人が、僕より愛が重かった♡♡

「ミノリくん……♡♡今日も凄くカッコいいなぁ♡♡」 僕は『いつもの』場所で彼を見守っていた。ミノリくんが走り終わって、周りにいるみんなが集まってくる。 みんなが彼を慕い、褒めて、彼に笑いかける。彼も笑って返して、たまに仲間に触れたりする。 ……羨ましい。僕はまだ直接触れたことなんてないのに。ずるい、ずるい、ずるい! 「いいなぁ……でも、ミノリくんが僕に触れたら汚れちゃうよね。しょうがないよねぇっ……。」 僕は嫉妬心を爆発させて、また爪を強く噛んでしまった。血が出てきて、口の中が血の味でいっぱいになる。 「ミノリくんっ……♡ミノリくんっ……♡すき……だいすき……♡」 結局僕はミノリくんがいなくなるまでずっとここで見守っていた。血はぼたぼたと床にこぼれ落ちていて血溜まりを作っている。   でも、そんなのは関係なかった。痛くなかった。だってミノリくんがいるから。ミノリくんが僕の絶対的神様だから♡ ミノリくんは、僕と同学年の男の子だ。明るく快活で、陸上をしている。 ミノリくんの走る姿はとても美しい。滴る汗がキラキラしていて、全部僕が欲しいぐらいだ。 きっとみんな彼のことが好きで、彼もみんなのことが好きだ。 本当は僕だけの神様になってほしい。僕が独り占めしたい。知らないミノリくんも全部知りたい。もっともっと知りたい。 だから、だから……ミノリくんは優しいから、僕のことも許してくれるはず。 こうやって、こっそり教室から見ていることも許してくれるはず。写真をたくさん撮っていることも許してくれるはず。一人暮らしをしている、ミノリくんの家の鍵を作ってることも許してくれるはず。盗聴器を部屋に仕込んでいることも許してくれるはず。 そうだよね、ミノリくん。 僕、ミノリくんのことたくさん知りたいんだ♡だって、好きだから♡♡♡ 僕は陸上部の姿がグラウンドから消えると同時に帰路に着く。ミノリくんの声を1秒だって逃したくない。 ミノリくんが家に帰ってからのことは全部知らないとだめ。今日は鼻歌歌ってくれるかな?どんな動画見るのかな? 早々に家に帰ると、僕はイヤホンを装着した。 しばらく無音が続く。 早く帰ってこないかな早く帰ってこないかな早く帰ってこないかな早く帰ってこないかな……。 そればっかりを考えながら、今日撮れた彼の写真を1枚ずつ印刷してファイリングしていく。 またコレクションが増えたことに喜びを感じていると、遠くから『ただいまー……』と声がした。 ミノリくんはとても可愛いから、誰もいない部屋に向かって毎日行ってきますとただいまを言っている。一緒に暮らしてるように錯覚できて気分が高揚した。 『はぁ……疲れた。』 どさっとおそらく荷物を置いた音が聞こえ、続いてベッドに腰掛けたのかギシリと音がした。 「ミノリくん……今日は疲れてるんだ。僕が癒してあげられたらなぁ……。今度、部屋の中に入って何か差し入れしようかなぁ……。」 何がいいかな、と考えていた時だった。 『ん……♡♡♡んふっ♡♡♡』 「……!?」 盗聴器の近くで声を出しているのだろうか。耳元で甘い声が響いた。 「え、こ、これ……も、もしかして、ミノリくん……!」 『んふっ♡♡んっ……♡♡んっ♡♡』 甘い声とともに、ぐちゅ♡にちゅ♡と水音がする。 これは、間違いない。ミノリくん、オナニーしてる……♡♡♡ ミノリくんがオナニーしてる姿を思い浮かべるだけで、どうしようもない背徳感と興奮が押し寄せてくる。 きっとミノリくんのおちんぽは太くて、長くて、硬くてぇ♡♡♡♡ あぁ……!!僕、今までミノリくんの裸見たことないし、おちんぽの大きさも形も何も知らないのにぃ……!妄想だけがどんどん膨らんでいく……♡♡ どうしよう!どうしよう!盗聴器つけてからミノリくんがオナニーするの、きっと初めてだ。 こんなの、我慢できるわけがなかった。 「うぅっ……!!ごめんなさいっ!ごめんなさいミノリくんっ♡♡でも……どうしても我慢できないのっ♡♡僕もっ♡♡僕も一緒にするっ♡♡」 僕は罪悪感で涙目になりながら、バッとズボンを下ろす。 ぐちゅぐちゅと自分の手でおちんぽを扱き、必死に想像する。 ミノリくんのおちんぽ、どんな色なのかな……どんな形でどんな匂いでどんな味なんだろう♡♡ いつもキラキラして、爽やかで輝いているミノリくんが、あのミノリくんが自分でおちんぽ握ってヌポヌポ扱いてるなんて……!! 『んっ……♡♡く……ぅ♡♡♡♡んふ……♡♡♡』 「ミノリくんミノリくんミノリくんっ♡♡♡ミノリくんのおちんぽ舐めたい♡♡♡ミノリくんのおちんぽ僕の中にほしい♡♡びゅーびゅー♡♡って中出ししてほしいっ♡♡♡僕だけのミノリくんになってぇっ♡♡なって、ほしいのぉっ♡♡」 おちんぽだけじゃ飽き足らず、僕はお尻の方に手を伸ばして穴をぐにぐに開く。 いつミノリくんにヤらせろって言われてもいいように準備してるんだ♡♡ 「ぐすっ……ミノリくんミノリくんっ♡♡♡まだ、狭くてごめんなさいっ♡♡でもぉ゛っっ♡♡♡ぼく゛っ♡♡お゛ほっ♡♡♡気持ちよくなる゛っ♡♡さいのぉあったからっ♡♡♡はやく、中欲しいっ♡♡ほしいのぉ゛〜〜♡♡♡」 夢中でそう言いながら、手の動きを速める。気持ちいいが全身を駆け巡って、すぐに限界が来た。 僕は慌ててティッシュを取り出すが、間に合わずにぶしゃぁっ♡♡♡と射精してしまい、体を汚してしまう。 「んぐっ……!♡♡♡ご、ごめんねミノリくん♡♡勝手におちんぽ想像しちゃってごめんねぇぇ゛♡♡イッちゃいましたぁ゛♡♡」 『はぁ……♡はぁっ♡♡……はぁ……♡はぁ……♡……………』 盗聴器からはミノリくんの吐息がした後、何も聞こえなくなった。多分、行為を終えて、シャワーを浴びに行ったのだと思う。 「やっぱり……勝手に、だめ、だよね……。こんな気持ち悪いことしちゃいけないよね……。でも、好きだもん♡♡許してね、ミノリくんっ♡♡あ、明日でもっ、差し入れ置いとくから……♡♡」 翌朝。僕は深夜に用意しておいたスポーツドリンクとタオルをカバンに入れると、早朝ランニングに行くミノリくんを確認してからアパートの敷地内に入る。 今日は土曜日。練習熱心なミノリくんは、これから2時間ほど家を空ける。 頑張って目で追いたかったけど、僕の速さと体力じゃ到底追いつけず早々に断念してしまった。   今度からGPSを仕込んで経路を完全把握するのもいいかも……と思いながら、ミノリくんの部屋の扉の前に立つ。 鍵を差し込み回すと小気味よい音がして、扉が開く。良かった、鍵は変わってないみたいだ。 じゃあ僕が合鍵を持っているのはきっとバレていない。 さっとおいてさっと帰るだけと必死に言い聞かせるが、やっぱり久しぶりにミノリくんの部屋に入ったから色々見たくなってしまう。 盗聴器がちゃんとバレてないかの確認もしないと。昨日は何を食べたんだろう。 確か、1ヶ月前に設置した場所が……。 僕は扉を開けて、驚愕した。 「あれ、なんで」 「アズサ、捕まえた♡」 「え?」 突然背後から声が聞こえてきて、僕の背筋が凍るのを感じた。この声を僕はよく知っている。 ゆっくりと振り返ると、いつもの爽やかな雰囲気が一切ない、狂気的な笑みを浮かべているミノリくんがいた。 「な、なんで、かえってきて」 「アズサこそ、何でここ『帰って』きてくれたの?もうこないと思ってたのに……♡♡♡俺に興味なくなったのかなって不安になったよ。」 僕の体から冷や汗が吹き出す。 「ちがう、ちがうよミノリくん!僕はミノリくんのことずっとずっと大好きで……!あ、ちが、でも、これは、その!ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」 ジリジリと壁際へと追い詰められ、僕を見下ろすミノリくんとの距離がとても近い。 「んー?ふふ。ちゃんと謝れてえらいね。どうして会いにきてくれたの?やっぱり、昨日の夜えっちなことしたから?俺のオナニー聞きながらせまーいおまんこくちゅくちゅ頑張ってたもんね♡♡♡可愛くてたくさん保存しちゃった♡♡♡」 「……え?」 「何で不思議そうなの?俺は、アズサから愛することを教えてもらった。愛する人のことは何でも知らなくちゃ。声も姿も考えもずっと見てたい聞いてたい♡♡♡俺はアズサがくれた愛を、アズサ以上に返したかっただけ。だから、監視カメラもGPSも、変じゃないよね?」 「え、え?なんで、いつから……怖い。」 思わず、そう言ってしまった。だって全然気が付かなかった。いつから僕がストーカーしていたことに気づいていたの?いつから僕をストーカーしていたの? すると、ミノリくんの表情が一変した。 「怖い?何で。何が嫌なの。俺は知りたいだけなのに。守りたいだけなのに。俺を好きじゃないアズサは俺の知ってるアズサじゃない。ちゃんと戻って?」 急に豹変したミノリくんに僕はただただ恐ろしくなり、何とか脇をすり抜けて玄関の方に逃げようとしたら、頭を思いっきり掴まれた。 「うっ……!あぅ゛!い゛たぁあ゛!」 そのまま、部屋の奥へと引き摺られて、ベッドに叩きつけられる。ぎゅうぅっと逃げられないように体を押し付けられて苦しい。 「ミノリ、くっ……!」 「アズサ、大丈夫。俺がお前の神様になってあげる♡♡♡難しいことは何も考えなくていいよ。アズサいつも言ってただろ?僕だけのミノリくんになればいいのにって。あれ、嬉しかったなぁ。俺に全部従って。そうしたら、楽になれるよ♡」 ミノリくんが、僕だけの神様に、なってくれるの……? そう言われて、怖いという気持ちが不思議なくらいに抜けていく。ミノリくんに従えば、ずっと幸せなんだ。 「……あはっ♡♡♡アズサはやっぱり最高だ。今、すごいとろけた顔してるよ♡♡ほら、全部脱いで俺に見せて♡♡」 「は……い…♡♡ミノリく……ん…♡♡」 ミノリくんからお願い……いや命令してもらえた♡♡♡会話なんてほぼしたことないのに、遠くから見守ってただけのミノリくんが僕だけを見てくれている♡♡♡ 「はぁっ♡はぁぁっ♡♡♡んっ♡♡♡ミノリくんっ♡♡ぬいだ、ぬぎました♡♡」 「うん、よくできました。アズサのちっちゃいちんぽぴくぴくしてかわいい……♡♡♡おまんこもこんなにひくつかせて♡♡♡」  体をじーっと上から下までじっくり眺められた。嬉しさで顔が熱くなる。 「あ、ありがとうっ♡♡ございますっ♡♡♡み、ミノリくんっ!ミノリくんのおちんぽも、見たいのっ!ミノリくんのおちんぽ、舐めさせてほし、です♡♡」 ミノリくんはすごく綺麗な顔をして笑った後、僕の目の前でズボンを下ろした。 そこには、僕の想像していた以上に大きいものが現れた。 「お゛♡♡お゛っきぃ……♡♡♡へぁ……♡♡♡♡」 「ふふ♡♡♡いいよ。アズサ、全部食べて♡♡♡アズサだけ特別ね。」 僕だけとくべつ!! 「いただきますっ♡♡はむっ♡んむっ♡♡じゅるっ♡♡じゅるるっ♡♡はぁっ♡♡おいひいっ♡♡美味しいよぉおお゛♡♡♡おひんぽ♡♡♡じゅるるっ♡♡ミノリくんのおひんぽぉ♡♡」 じゅるるる♡♡♡じゅぞぞぞぞっ♡♡♡♡はむっ♡♡♡はむっ♡♡♡むちゅっ♡♡むちゅ〜♡♡♡じゅぽっ♡♡♡じゅぽぉっ♡♡♡♡ 「はぁ……♡♡アズサの口まんこ、あったかくてきもちぃ……♡♡♡これが俺の知らないアズサの……もっとおくまでくわえて♡♡♡」 「んぶっっっっ!?!?♡♡♡♡お゛っ♡♡ぐっっ♡♡♡」 じゅるるっ♡♡じゅぷ♡♡じゅるるっ♡♡お゛っ♡お゛ぉおっ♡♡じゅるっ♡じゅぷっ♡♡」 「そうそう……いい子だね。……はぁ♡♡はぁ♡♡……もっと吸って♡♡もっと吸って♡♡はぁっ♡♡♡そろそろイクっ♡♡イクっ♡♡イクから飲んでっ♡♡♡」 「お゛っっ♡♡♡じゅるるるるっ♡♡♡♡」 「はぁっ♡♡♡♡イクっ♡♡♡イクっ♡♡♡……っん♡♡♡」 どぴゅーーーー♡♡♡♡♡どぴゅどぴゅどぴゅ♡♡♡びゅるるるる〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡ 「お゛ごっっっ!?!?!?♡♡お゛ぉおぉおっ♡♡♡♡……んくっ……♡♡♡んくっ……♡♡♡」 喉奥に濃いものが勢いよく大量に放出されて、呼吸ができなくなりそうで意識が飛ぶ寸前だった。 少しずつ飲み込んではいるけれど、口が溢れて止まらない。 「げほっ、げほぉっ!おえ……んぷっ♡ご、ごめ、なしゃ、全部飲めなくてぇっ……!」 「苦しくて泣いちゃうアズサ、可愛い……♡♡♡俺の知らない表情見せられると、たまんない……♡♡♡♡慣れてないのに一生懸命飲もうとしてくれてありがとう♡♡」 僕の頭を撫でて、よしよししてくれて嬉しくなる。ダメな僕にも優しくしてくれて、嬉しくなる。 もっと、もっとしてほしい……♡♡ 「じゃあ、アズサ。今度は、俺がお前の好きなところ探してあげるね。」 ミノリくんの指が僕のお尻に優しく触れて、穴の周りを撫で回す。 「あっ……♡♡♡うん……♡♡♡ミノリくんなら何してもいいからっ♡♡♡はやく、ミノリくんのおっきいおちんぽでイクイクしたいのぉ♡♡♡」 「だめだよ、あんなせませまおまんこじゃ俺の入んないもん♡♡♡ちゃんと解してあげるからね。」 「……!!ミノリくんっ♡♡♡すきっ♡♡すきっ♡♡♡僕、ミノリくん大好きっ♡♡♡ミノリくんだけっ♡♡♡」 「うんうん、俺もアズサだけだよ♡♡♡」 ミノリくんは僕の反応を見ながらゆっくり穴を拡げていく。昨日、おちんぽ欲しくて自分で弄ったところも全部、知られちゃってる……♡♡ 恥ずかしい♡♡恥ずかしいけど……嬉しい……!僕の全部を知ってほしいのぉっ♡♡♡ 「アズサ、気持ちいいところちゃんと教えてね?♡♡♡昨日はどこら辺いじってたの?」 「あ……っ♡♡ そ、そこぉ♡ちょっと浅いとこ……♡指の腹でぐりぐりって捏ねるのが……すきぃ……っ♡」 「んっ♡ わかった、ここかな?♡♡」 ミノリくんの長い指がくいっと角度を変え、僕の中を容赦なく抉ってきた。 「―――っ!?!?♡♡♡ ひぃっ♡♡ミノリくっ♡♡お゛♡♡♡お゛ほぉぉぉおぉぉぉっっっ♡♡♡それぇっ゛!?♡やっ♡ イイっ♡♡そこのぼこってしてるとこぉっ♡♡♡お゛〜〜〜〜っっっ♡♡きゅ゛、に゛きちゅ゛いい゛ぃぃぃぃっっっ♡♡♡♡♡」 「ここだよね?前立腺♡アズサの女の子スイッチ♡♡すごいいっぱい擦られて気持ちよさそう……♡♡昨日はこんな声出してなかったのにね♡♡」 「らっ゛てぇっ♡♡♡♡ミノリくんがっ♡♡♡イジる゛からっ♡♡♡♡き゛もち゛くなっ゛ちゃっ♡♡」 「はぁ♡何でそんな可愛いこと言うの?♡俺が触ってるから、アズサは気持ちよくなるんだね。じゃあもっとここ触ってあげる♡」 「やだっ!やだああっ!ミノリくん!ミノリくんのおちんぽ欲しいのぉぉっ♡♡♡早くちょうだいっ♡♡♡中にミノリくんのほしぃのぉっ♡♡♡ねえぇっ♡ミノリくんのおちんぽくだしゃいっ♡♡もうだいじょーぶだからぁっ♡♡♡」 僕はミノリくんのおちんぽの先っぽをお尻にくっつけ、ぷちゅ♡ぷちゅ♡とキスする。 「こら、勝手に人のちんぽでオナニーしようとしないで♡」 「お゛っ♡お゛ね゛がいぃ゛っ♡♡♡もうダメなのぉっ♡♡♡我慢できないのぉっ♡♡♡欲しいのぉぉっ♡♡♡ミノリく、ミノリくんっ♡♡♡おちんぽ♡おちんぽぉ♡♡」 「すっかり蕩けちゃって♡♡♡もっと早く俺のところに来てくれればよかったのにな♡♡でも、いいよ。やっぱり最後は俺のところに堕ちてきたんだから。」 「あ゛ぅ゛♡♡♡お゛っ??♡♡♡お゛ほぉおぉお゛っっ!?!?!?♡♡♡♡」 ミノリくんがそう言った瞬間、熱いものがあてがわれてぐいぐい侵入してくる。 ぷちゅ♡♡♡ぷちゅっ♡♡♡♡ 「はーい♡♡ちゅっちゅ♡♡あーん♡♡アズサのおまんこ、赤ちゃん産めないのに俺のちんぽ美味しそうに食べてるよ♡♡」 「お゛っ……♡お゛ぉ゛っ……♡♡み、ミノリくんと結婚……結婚したいぃっ♡♡ミノリくんの赤ちゃん産みたいな……♡♡♡産む゛っ♡♡産む゛からぁっ♡♡♡もっとお゛ぐっっ……!?!?♡♡お゛ぉお゛ぉお゛ぉぉぉ゛ぉぉぉ゛っっっ!!?!?!???!?♡♡♡♡♡♡」 「俺がアズサの全部になってあげる♡♡♡今から結婚式♡♡アズサがちゃんとメスだって認めるための結婚式ね♡♡♡はぁっ♡♡可愛いよ♡♡アズサっ♡♡アズサっ♡♡」 ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ 「お゛っ♡♡♡お゛ほぉっ♡♡♡お゛んっ♡♡お゛んっ♡♡お゛んっ♡♡お゛んっ♡♡お゛んっ♡♡お゛んっ♡♡♡」 「あー……♡♡おまんこキュンキュン締め付け強くなってきた……♡♡はぁっ……♡♡可愛い♡♡気持ちいいね♡♡汚ったない声止まんないねぇ♡♡♡生でやっと聞けて嬉しいよぉ♡」 「ミノリくっ゛……♡♡♡イグぅぅ゛……♡♡♡イグイグぅ゛っ゛……♡♡♡1人でい゛きたくな゛い゛の゛ぉ゛っ゛♡♡♡ミノリ゛く゛んと一緒゛にいぎたぃいっ゛っ……♡♡♡」 「だいじょうぶだよ♡俺と一緒にイクイクしようね♡アズサが満足するまで何度でも付き合ってあげるからね♡」 「お゛ぉ゛っ♡♡うれひいぃぃっ♡♡♡ミノリくんっ♡♡すきっ♡♡すきすきっ♡♡♡ミノリくんだけえ゛ぇっ♡♡」 「もちろん、俺もアズサだけだからね♡これからはずーっと一緒だよ♡♡ミノリくんは俺の言うことだけ聞いて生きてね♡♡♡」 「あ゛ぁっ♡♡ん゛ぉ♡♡ひゃい゛ぃ♡♡♡お゛!?♡♡♡♡♡ナカっ゛……♡♡ミノリくんの精子っ゛♡♡♡僕のナカに出してぇ゛ぇぇっ゛……!♡♡♡おまんこ……♡♡孕ませてっっ!♡♡♡」 「いいよ……♡♡俺のザーメンしっかり受け取ってね……っ♡♡♡♡ちゃんと中でぜーんぶ飲むんだよ♡♡♡」 どぷぷぷぷぷぷっっ♡♡♡♡どぴゅっっ♡♡どぴゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡どぴゅるるるるるるるる~~~~~っっっ♡♡♡♡♡ 「―――――――っ!?!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡お゛ぉお゛っ♡♡♡あ゛ーっ♡♡あ゛ーっっ♡♡♡おなか……ミノリくんのでいっぱい……♡♡♡♡」 「ふぅ……♡♡アズサの中に、俺のがたっぷり注がれたんだね……♡♡♡お腹ぽこってなってる……可愛い♡ずっと抜きたくない。繋がってたいなぁ。」 ちゅうっ♡♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅ♡♡ちゅうっ♡♡♡ちゅるるっ♡♡♡ちゅっ♡♡ちゅっ♡♡♡ 「んふっ♡♡ミノリくっ、んっ♡♡んむ♡♡♡んぁ♡♡ミノリくんっ……♡♡♡♡んっ♡♡ぷぁっ♡♡♡あぇ♡♡♡きしゅ、した?♡♡♡」 「うん、したよ。ダメだった?」 「だ、ダメじゃない!でもぼ、僕としたら、汚いかなって、思って、それで……。」 「アズサはいっつもそうやって俺を避けてさぁ。アズサ以上に綺麗な人なんていないよ♡♡もし誰かに言われたのなら、『お話し』しといてあげる。だから、全部俺に任せて?ね?」 ミノリくんは、本当に神様なのかもしれない。 僕にも優しくて、こんなに想ってくれてて。僕の絶対的な神様。やっぱり僕は、もっとミノリくんのことを知りたい。全部全部知りたい。 「ミノリくん……もっかいしたい♡♡ミノリくんのこと、全部知りたい♡♡♡」 「……♡♡♡いいよアズサ♡♡俺もアズサの見たことない顔みたい。聞いたことない声聞きたい。だからね、俺だけ見ててね。」 ♡おしまい♡   お題箱より 愛が重いストーカー受けと受けにもっと重い愛を抱いてる攻め


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