サンタさん、遅くまで起きてる子をお仕置き♡♡
Added 2025-12-25 14:42:18 +0000 UTC「今年こそ、絶対サンタさんを捕まえるからな!」 俺がそう豪語すると、家族はみんな呆れたように笑った。 「あはは、コウくんはそうやって毎年すぐ寝ちゃうんだから。」 「今年もいい子で寝てるんだぞ。きっとサンタさんがきてくれるからな。」 その言葉に俺はむくれる。まるで2人はサンタさんと友達みたいだ。俺だけがサンタさんの正体を知らないなんてモヤモヤする。 「俺は絶対ぜーったい正体を暴くんだ!プレゼントもちゃんともらう!」 「はいはい。サンタさんにいつか会えるといいわね。今日はもう9時だし寝なさい。」 「やだやだ!お母さん俺の話聞いてた!?今日は絶対起きるもん!自分の部屋で起きるもん!」 俺は両親の言葉を聞く前に階段を駆け上がり、自分の部屋に勢いよく飛び込む。 「見てろよー……サンタさんを生で見てクラスのみんなに自慢してやるんだからな!」 こうしてサンタさんを待つ長い夜が始まった。 自分の部屋でゲームをしたり、1番ハマっている漫画を読んだりして必死に眠気に耐える。 いつもは気づいたら朝なんてこともあるけれど、今日の俺は一味違う。 俺は耐えに耐え、やっと日付を跨ぐ時間になった時だった。 「ふぁ〜……ねむ……はっ!起きろ俺!耐えろー!」 瞼が重くなってくるのを必死に我慢している時、窓ガラスがコンコンと音を立てた。 「なんだ……?」 カーテンを開けると、真っ暗な雪景色の中にぼんやりとした人影が見えた。 「誰だ?」 小声で尋ねる。すると、その人影は窓に手をかけてまるで開けてほしいと言わんばかりだった。 「も、もしかしてサンタさん!?い、今開ける!」 興奮と緊張で震える手で窓を開ける。毎年俺が寝てしまっている時はどうやって侵入しているのだろう。とても気になる。 俺が窓を全開にすると、冷気とともにサンタさんが部屋に入ってくる。 俺が想像している通りの、赤い衣装に白いプレゼントの入った袋を持っていた。 「サンタさんって、本当にこの格好なんだ……!すげぇ!!」 「……あのさぁ。」 「え?」 「何でまだ起きてるわけ?もう日付変わったよね?」 サンタさんは俺に近寄ってくると、顎に手をかけてきた。そしてそのまま持ち上げられる。まるでどこかで見た少女漫画のような展開だ。 「あ、あの……サンタさんを見たくて、それで。」 「っはー、困るんだよねぇそういうの。もう何回も聞いてると思うけどさ、いい子にしかプレゼントってあげられないの。本当に最近はねー……。」 大体格好は想像通りだったのだけれど、決定的に違う部分があった。それは……サンタさんはとても若くて口が悪かった。 「んで、悪いことしたって自覚はあるわけ?」 「は、はい……ごめんなさい。でもサンタさんのこと知りたかっただけなんだ!」 「『でも』、とか言い訳にしか使わないよね。やっぱさぁ、悪い子にはいい子になるよう矯正しないとなんだわ。俺としてもせっかくプレゼント持ってきたんだからあげたいしね。だからさぁ……お仕置きね♡♡」 「へ」 サンタさんは袋を床に置くと、俺を押し倒してきた。そして馬乗りされる。 「サンタさんっ!な、なんでぇ……怖いよ……!」 「おっと、親を呼ぼうとしても無駄だからな。どれだけ叫んでも親はこねぇから、安心して声出せよ♡」 「やぁ!!たすけっ……んむっ!?♡♡♡♡」 ちゅう♡♡ちゅるる♡♡♡じゅるっ♡♡♡ちゅぱちゅぱっ♡♡♡ 「んむっ!?♡♡ん♡ぷはっ♡♡はふっ♡♡んぅ♡♡んぅ〜〜♡♡や、やぁっ♡♡んんっ♡♡んぁっ♡♡」 「なぁに嫌がってるの?お前、こういうのちょっと興味あるんだろ?♡♡ほら、遠慮しねぇで♡♡」 「やぁっ!♡♡♡なんで、しってぇ……♡♡」 「俺がサンタだってこと忘れちゃった?子どものことはなんでも分かるんだよ♡♡はぁ♡♡あったけぇ〜♡♡♡ほかほか子ども体温♡♡♡」 俺は必死にもがいた。サンタさんは俺よりも身長が高く、力も強い。 さらに馬乗りされているので、抵抗しようにも動けない。 「やだぁっ♡♡どいてっ♡♡離してぇっ♡♡」 「やだやだ言って可愛いな♡♡まあ、反抗的なのはよくないけど。」 体をペタペタと触られるうちに、俺は頭がぽーっとしていくのがわかった。こんなのは初めてだ。 怖いはずなのに、身体が変な感じになっていく。 サンタさんの指先は唇に触れて、首筋、鎖骨をなぞるように触れられていく。 そして、服の上から胸の周りをくるくるしてくる。 「んっ♡♡サンタさんっ♡♡そこやぁ♡♡」 「はいはい、気持ちいいのを嫌って言われても困るな〜。一丁前にここピンっ♡って尖ってきてる♡♡♡体はえっちしたい♡♡♡えっちしたい〜♡♡♡って言ってるぞ♡♡お仕置きなのに甘々えっちを望んでるなんて、欲望に忠実だな♡♡」 「そ、そんなこと思ってないぃ〜……♡♡♡ほんとぉだもん♡♡♡」 「そう?乳首嫌だったかーそっかそっか♡♡♡こんなに張ってるのになぁ♡♡」 カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡ 「お゛ぉおおぉおぉぉぉっっっ!?!?♡♡♡♡んぎっ♡♡♡お゛っ♡♡♡お゛っほっ♡♡♡お゛♡お゛♡しょこ、やめてぇ゛♡♡♡♡♡」 服越しにカリッ♡カリッ♡と刺激を加えられると、俺は一瞬にして体が弓形になった。 びくびくが止まらなくて、熱くて、おかしくなりそうだった。 「あ゛へ゛??♡♡な゛っ♡に゛っ♡♡お゛〜〜♡♡♡とめ゛て゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡」 「へぇ……まだこんななのにもう気持ちよくなることができるとか、お前には才能があったんだな♡♡♡えっちの才能が♡良かったじゃねぇか。」 「ひぐぅ〜〜〜♡♡♡♡さい゛っ♡♡♡のぉ゛!?♡♡♡お゛〜〜♡♡♡わかんな゛♡♡♡わかんないぃぃ♡♡♡♡んやぁっ♡♡♡♡そこやらぁ♡♡♡♡」 「服越しでこんな感じてるやつなんて初めて見たぜ。こんな可愛い声出されたら、ちょっと許してやりてー気持ちも出てきちまうな♡♡」 そう言いながらも、サンタさんは全く止める気配がない。それどころか服の中に手を入れてきた。 「ひゃん!?♡♡♡」 サンタさんの手はまだ少し冷えていて、それがより刺激を強くさせている気がする。そして手はスルスルと上がってきて、胸の頂点を掠めた。 くりっ♡♡ 「ひゃぅぅっ♡♡♡♡♡」 「直で触るとさらに気持ちいいだろ?♡♡服越しでさえあんな汚ねぇ声出してたんだ♡♡もっと声出していいんだぜ?♡♡……はぁ♡今までどんな生活送ってたらこーなるわけ?♡」 ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ 「やぁっ♡♡♡お゛っ♡♡♡触んな゛い゛っ♡♡♡♡でぇ♡♡♡♡お゛〜〜♡♡♡んぉ゛♡♡♡♡なんか、へん゛♡♡♡♡へん゛だからぁ゛♡♡♡♡」 「ふはっ♡♡♡ごめんな、本当はもっと優しいお仕置きの方が良いんだろうけど、でも悪い子には少しだけ痛い目にあってもらわないとなんだよ♡♡♡」 サンタさんはまた指先をカリカリ♡と動かし始めた。さっきよりも断然に強い快感が襲ってくる。でも、サンタさんはまだ全然本気なんて出してない。 その涼しげな表情がそれを物語っていた。 クリ♡♡クリ♡♡クリ♡♡クリ♡♡クリ♡♡クリ♡♡♡ 「ん゛お゛ぉ〜〜〜〜っ♡♡♡♡や゛めて゛ぇ゛っ♡♡♡♡お゛〜〜♡♡♡」 「やめてって言うわりにはビクビク止まらねぇな。……もしかして本当はやめないでほしい?」 サンタさんは意地悪そうな笑みを浮かべたまま、乳首への攻撃を休めなかった。 「……やめないでほしいとか……!そんなんじゃないもん……!」 「へぇー?」 くにくにっ♡かりかりかりかりっ♡ シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ 「お゛〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡いやぁぁっ♡♡♡も゛ぉ~~♡こんなの、ダメぇぇぇっ♡♡」 乳首だけでは飽き足らず、サンタさんの指先は僕の下半身へと伸びてくる。 下着の上から股間の膨らみを確認され、僕は耳まで赤くなった。 「ほら見ろよコレ。悪い子はさぁ~……すぐズルいこと考えて勃起しちゃうんだよな♡♡♡気持ちよくなりたい〜♡♡♡って♡そのくせイヤイヤしちゃうんだから、本当に困ったやつらだよ♡♡」 「お、思ってないっ♡♡気持ちいいのほしいなんてっ、思ってないぃ♡♡♡」 「嘘つけ♡ ピクピクしてんの丸わかりだっつーの♡♡」 冷たい空気の中ですら汗ばんでいる肌。パジャマのボタンが一つずつ外されてゆく。ああ、裸にされちゃうぅ♡♡ 「…………っ♡」 恥ずかしくて顔が赤くなるけど、抵抗もできずに俺はそれを見守るしかなかった。 「ほらみろ、びしょびしょじゃねぇか。触る前から濡らしてるんだ♡♡まさか乳首でイッたか?♡♡♡そうなんだろ?♡♡♡サンタさんからプレゼントをもらえる年齢のくせにぴゅっぴゅできるなんて生意気じゃねぇか♡♡♡それともこれは潮か?……まさか、お漏らしか?♡」 「うぅ〜っ♡♡ひゃうっ♡♡ちがうぅ〜〜♡♡やだぁっ♡♡」 「さっきからヤダヤダチガウチガウばっかりだなぁ?まあ、ちんぽイジればはっきりすんだろ♡♡」 乳首と同時におちんちんも弄られると、頭がどんどん真っ白になっていく。 こんなこと、しらないのに♡♡♡ 友達がおちんちんを握るの気持ちいいって言ってたけど、こんなことになるなんて知らなかった。 頭がぼーっとして、何かが来ちゃうような感覚がして、こんな、こんなのなんてぇ♡♡♡♡♡ ぐちゅっ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ 「んぉっっっ♡♡んぎぃっっ♡♡んほぉっ♡♡お゛〜〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡へん゛っっっ♡♡♡♡♡♡知らないのっ゛♡♡こんなの゛、知らないの゛ぉ゛ぉぉぉおおっっっ♡♡♡♡」 「こら、暴れるな。大人しくしてろ。ほら、気持ちいだろ?気持ちいのは悪いことじゃねぇから。いい加減自分に素直になれよ♡♡そうじゃないといい子になれないぞ♡♡」 「お゛〜〜〜♡♡♡♡んぎっっっ♡♡♡♡きも、ち゛♡♡♡おちん゛ち゛ん゛こするの゛ぉ゛♡♡♡きもち゛い゛れしゅ゛ぅぅぅぅぅぅっっっっ♡♡♡」 「おっ、素直になったな。いい子いい子♡♡そうやってたくさん気持ちいいの知っていこうな♡♡」 そう言うとまたちゅっ♡ちゅっ♡とキスをしてくれる。 キスってすごく気持ちがいい……♡♡♡♡ 「んふぅ♡♡♡んっ♡♡んぁ♡♡♡んっ♡♡♡んぅ♡♡ん♡♡♡んんっ♡♡……ぷぁぁ♡♡♡」 好きな子ともしたことがない、キス。好きな人とするものだと思っていたけれど、サンタさんとファーストキスを交わしている。 大人は、みんなこんな感じでキスするのかもしれない。 「ほら、腰揺れてるよ?♡♡♡気持ちいいねぇ♡♡♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡って音鳴ってるのもわかる?♡♡♡必死にちっちゃなちんぽでムダ撃ち射精したいの可愛いな♡♡♡♡」 「んっ♡♡んぉっ!?♡♡これなにぃ♡♡あたまへんっ♡♡へんになるぅっ♡♡♡♡」 「へんになっちゃいなよ♡ 大丈夫♡♡♡ちゃんと最後まで見ててやるからさぁ♡♡何かきた時は、ちゃんとイク♡っていうんだよ。」 カリカリカリ♡♡♡しこしこしこ♡♡しこしこしこ♡♡ シコシコシコシコシコシコ♡♡♡♡ 「んぎっ!?♡♡♡♡ぎっっ♡♡♡♡イグっっ!?!?♡♡♡♡なんかくりゅっ!?!?♡♡♡♡」 ぴゅるるるる♡ びくびくびくびく♡♡♡♡♡ 「ん゛お゛ぉおぉおっっ!?!?♡♡♡♡お゛〜〜っ♡♡♡でてりゅっ♡♡なんかでちゃったぁ♡♡」 体中が痙攣して、腰が跳ねる。目の奥で星が弾けるような快感の嵐の中、俺のお腹に温かいものがかかっているのに気づいた。 「はっ♡♡はっ♡♡おなか……♡♡おなかに、いっぱいでてるっ……♡♡♡こりぇ、何っ……?」 サンタさんは嬉しそうに頬を緩ませた。 「あは♡本当に出たんだ♡もしかして射精するの初めてだったぁ?初経験のくせにエロいイキ方しやがって。乳首イキにも精通にもサンタが立ち会うなんて贅沢過ぎるな……♡♡♡」 サンタさんはそう言いながらティッシュを取ってくれて拭いてくれた。でもその時の指先が乳首に当たってしまい、 「ひゃんっ♡♡♡」 敏感になったそこから電流のような快楽が走る。 「あぅ……♡♡♡こえ、きかないでっ……♡♡あひ♡♡」 「だいぶ弱くなったなぁ♡♡ちょっと触っただけでこんな反応するなんて、可愛すぎる♡♡♡俺、従順な子だーいすき♡」 「んっ♡♡♡……っはぁ♡♡んぁ……♡♡もう、おわり……?♡♡」 「はぁ?お前本気で言ってんのか?お仕置きがこんな程度なわけないだろ♡♡」 サンタさんはニヤリと微笑む。 「次はここ、拡張な♡♡そしたら俺のぶち込んでやる♡♡悪い子は懲らしめないとな♡♡♡」 「っえ……?」 サンタさんは俺のお尻の穴に指を入れてきた。 「ひぎぃっ!?!?♡♡♡♡まって、そこはちがうぅぅっっ!?!?♡♡♡♡いれ゛る゛っ♡♡ところじゃぁ゛!?♡♡♡」 「んー?痛かった?♡♡大丈夫、すぐ気持ちよくなれる♡♡だって俺サンタだし♡」 「うそつきぃっ!♡♡きもちよくなん゛っ、かっ♡あっ♡♡♡んぉ゛っ♡♡♡お゛〜〜〜♡♡♡」 つぷっ♡♡グリュッ♡♡ 「うぎっっ!?!?♡♡♡♡♡やぁ゛っ♡♡♡指、おぐっ♡♡♡♡♡」 「んー……ちょっとキツイな。痛い?」 「っひ♡♡♡いたい、痛いぃぃ♡♡♡」 俺が泣き出すと、サンタさんは袋に手を入れて何かを取り出した。小さな瓶に入ったピンク色の液体。見たことない怪しいものだった。 「じゃあこれを飲んでみるか?これ飲めば痛くないぞ♡……まあ、そもそもあんまり痛がってるようには見えないけどな♡」 サンタさんは俺の口元に瓶を持ってくると、中身を全て流し込んだ。ドロドロしていてひたすらに甘くて気持ち悪い。 「んぐっ!?ごほっ!なにこれ……!変な味……っ!」 「すぐに効いてくるから安心しろ。それまでキスでもしとくか?♡」 そう言うなり再び深いキスで塞がれる。舌を絡めるたび、体の芯から火照ってくる。熱い♡苦しい♡でも……気持ちいい、かも♡♡ すると不思議なことに痛みが薄れていく。代わりに疼きが増幅されていくのを感じた。 「んぉ……♡♡♡おぉ……?♡♡♡」 「おっ、効いてきたかな?」 サンタさんが囁きながら俺の腹部を押さえる。 「んひぃ!?♡♡お゛♡♡なんか゛♡♡♡おなかきゅんってするっ……♡♡♡♡」 さっきまでとは明らかに違う感覚に戸惑う。そこにサンタさんの指が1本、2本と追加され、くぷくぷ音を立てて出入りする。 最初の違和感など忘れてしまうほど強い快感が押し寄せてくる。 くぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡んぉ゛♡♡んぉ゛っっっ♡♡お゛♡♡♡♡ぐぽぐぽきぼち゛ぃ゛ぃぃぃぃ〜〜♡♡♡♡♡♡あちゅ゛♡♡♡あちゅ゛くてぇ゛♡♡おかしっ゛♡♡♡♡」 「すごいぞー♡締め付けがハンパないな♡ドラッグ飲んでもこれだけ締め付けられるのは初めてだぞ♡♡」 褒められているのか貶されているのかわからない言葉だけど、今はそんなことどうでもよかった。 ただひたすらに『もっとほしい』という欲求だけが脳内を支配していたから。 「んぉ゛〜〜♡♡♡♡おひ゛♡♡♡あ゛♡♡♡あ゛!?!?♡♡♡♡♡しょこ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜♡♡♡♡♡」 サンタさんの指がある一点を掠めた瞬間、今までとは比べ物にならないくらいの強烈な波に襲われた。視界が明滅し、背中が大きく仰け反る。 「んぎぃいぃ〜〜〜っ!!!??♡♡♡ だめぇぇぇええぇえ♡♡♡」 ぴゅるっ♡♡♡♡♡ ぷしゃっ♡♡♡ さっき出したばかりなのに、また何か出てきてしまった。しかも今回は透明な液体まで一緒に吹き出たような気がした。 しかし、それ以上に衝撃的だったのはサンタさんの様子である。 目を見開き、息遣いが荒くなる。まるで肉食獣のような獰猛さを纏った顔つき……♡♡♡♡♡ カッコいい♡♡♡♡♡♡♡サンタさんのが、ほしい♡♡ 「マジか……こいつ、才能ありすぎだろ……おいおいおいおい!」 興奮した様子のサンタさんは自分のおちんちんへと手を伸ばし始めたのだ。 ベルトを外す金属音。パンツごとズボンをおろす動作。 「へっ???♡♡♡♡♡♡♡」 出てきたおちんちんは俺の2倍、3倍……それとも、もっと? 30センチ近くありそうだし、太いし、サンタさんのおちんちんおっきすぎる♡♡♡♡ 怖いのに、俺のお腹がずくずくと疼いている。早く欲しい。あれを入れて欲しいと思ってしまう自分がいることが怖い。 「いやぁ……それはダメぇ……こわれちゃう……♡」 「ん〜♡♡♡これを、ここに入れるってのはちゃんと分かってんだ?♡♡♡♡やっぱりエロいこと大好きだったんだな♡」 「あ♡あ♡あぁっ♡♡♡きちゃ♡♡♡きちゃう……♡♡♡」 サンタさんは大きくなったものを俺のお尻に擦り付けてくる。 「入れて欲しいなら自分で広げてみろよ♡ほら♡♡」 命令されるままに俺は膝裏を抱えあげる。 くぱっ♡♡♡♡ 羞恥心と屈辱感で頭がおかしくなりそうだけど、それが気持ちいい♡♡♡♡ サンタさんが腰を掴んで固定した後、「行くぞ」と一言告げた次の瞬間、 どぢゅんっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「いぎぃぃっ!?!??♡♡♡♡おっ゛ぎい゛のきた゛ぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡♡♡お゛〜〜♡♡♡♡お゛♡♡♡お゛♡♡♡おほ゛♡♡♡おひ゛ぃぃぃぃ♡♡」 おちんちんが入ってきた瞬間、俺の全身に気持ちいいのが回ってくる♡♡♡こんなの、知っちゃったらもうぅ♡♡♡ 「きもちいいな?♡♡♡♡気持ちいいだろ?♡♡♡♡」 「きもぢ♡♡♡いいっ♡♡♡きもぢいいっ♡♡♡♡」 「はは、いい子になったじゃねぇか♡♡いい子にはもっとサービスしてやらなきゃ♡♡♡ほら、ちんぽも弄ってやるから、イキっぱなしになろうな?♡♡♡」 じゅこっ♡じゅこっ♡じゅこっ♡じゅこっ♡じゅこっ♡じゅこっ♡ どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡ ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ 「ひぎぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜!!!!????♡♡♡♡んぎぃっ♡♡おっ♡おっ♡お゛〜〜♡♡♡きもぢぃぃ〜〜〜〜♡♡♡」 サンタさんは激しいピストンと同時に俺のおちんちんをちゅこちゅこする。 もう何も分からなくて、ただ気持ちいいことだけが頭を埋め尽くした。 「あへっ♡♡♡あへぇっ♡♡♡♡おぎぃぃいっ♡♡♡♡♡きもちい゛い゛っ♡♡♡♡」 どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡ ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ 「お゛〜〜♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡またイグ♡♡♡♡♡おなか、ぐりぐりぃされへっ♡♡♡♡おちんちんもされへっ♡♡♡♡♡いくぅっ♡♡♡♡」 「そうかよ♡♡じゃあ、俺も中に出してやる♡♡♡サンタに中出しされるとかレアなんだからな♡♡ありがたく思えよ♡」 ごりっ♡♡♡ごりっ♡♡♡♡♡どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉおっっ♡♡♡♡♡♡なかだしてぇ♡♡♡♡♡♡白いのいっぱいほしいれしゅぅぅぅうう〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 どちゅんっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡どぴゅっ♡♡どくんどくんっ♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぴゅるるるるっっ♡♡♡♡ぷしゃっ♡♡♡♡ 同時にイッて、お腹の奥に熱いものが広がっていく感覚に酔い痴れる。 「はぁっ……♡はぁっ……♡おなか、あったかい……♡」 サンタさんも息を荒げながら笑みを浮かべる。 「ふー……すげえ量が出た。全部吸収してくれたんだな、偉いぞ。……これでいい子に成長できたかな?」 ぬぽっ♡♡♡ 「あへぇっ!?!??♡♡♡♡」 引き抜かれた刺激だけで軽くイってしまった♡♡♡♡ 俺はベッドの上で放心状態になっているが、サンタさんはテキパキと後始末を始める。 そしてベッドのそばにある机に何かを置いた。 「これって……?」 「いい子になったからプレゼントだよ♡♡♡お前が気持ちよくなるための道具♡♡これは、ローターで、これはアナルプラグで……」 「お、俺ゲーム機頼んだんだけど……。」 「そうだっけ?でも、気持ちいい方が好きだろ?♡♡♡これがあればいつでも気持ちよくなれるんだぞ?♡♡いい子にしてりゃ来年も来てやるからよ♡」 いつでも、気持ちよく……♡♡♡ 俺はコクンと首を縦に振る。 「うんっ♡♡いい子にするっ♡♡」 サンタさんは満足そうに頷くと、窓の方へ歩いていった。 「また来年会おうな。次会うときは……もっと『いい子』になってるのを期待してるよ♡♡♡」 そう言い残し、彼は雪の降る街へと消えていった。 「……ありがとう、サンタさん……♡♡」 ♡おしまい♡
Comments
🫶🫶🫶
貝野ゆら
2026-01-14 16:31:06 +0000 UTCショタ受けかわいすぎます大好きですありがとうございます😭😭
みん
2026-01-14 11:23:53 +0000 UTC