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貝野ゆら
貝野ゆら

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仕事をサボってクリオナしてる変態カントボーイ上司を調教する♡♡

「……。」 俺は今、トイレの個室の前に立っている。2人残って残業していたのに、いつの間にか荷物を置いてどこかに行ってしまっていた上司がきっとこの中にいる。 とても好みで、苛めたくなるような20ほど歳上の上司。確か独身だって言ってたけど……。 『お゛♡♡♡お゛〜〜〜♡♡おん゛っ♡♡♡♡お゛ほっ♡♡♡♡お゛ぉおおぉぉぉおおぉぉっっっ♡♡♡♡♡』 ……流石にこれは欲求不満が過ぎるのではないかと口角が上がる。 扉の向こうから聞こえてくるのは間違いなくあの人の声で。その男がトイレの個室で思いっきりオナっている。 俺はポケットからスマホを取り出し、録画モードにする。勿論オカズ用と、脅す用だ。 『お゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡クリっ♡♡♡クリシコやめ゛られない゛ぃ〜♡♡♡♡♡お゛♡♡♡おほ゛っ♡♡♡久しぶりのクリズリきく゛っっ♡♡♡♡』 薄々勘付いてはいたが、上司は……ヒスイさんはやはりカントボーイらしい。 俺はカントボーイを実際に見たことないので、想像がつかない。だから妄想だけが膨らんでいく。 『お゛ん゛っっ♡♡♡お゛んっっ♡♡♡♡会社でっ♡♡こんなの゛ぉ゛♡♡♡♡ダメなのに゛〜ん゛♡♡♡♡クリ潰しきぼち゛ぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡♡♡お゛♡♡イグ♡♡♡♡即イキキメる゛っっ♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡♡♡……はへ♡♡♡はへぇ〜♡♡♡♡会社でイッた♡♡♡残業続きで、できてなかったから、しかたっ♡♡♡ないよね゛♡♡♡♡♡♡』 声を抑えようとする様子は感じられず、俺が立っていることなんて全く気づいてないようだ。 『お゛♡♡♡やめ゛、なくちゃ゛ぁ♡♡♡♡クロセくんがっ♡♡まだいる゛っ♡♡のにぃ゛っっ♡♡♡いないことに気づいてトイレきたら゛っ♡♡終わりなのに゛ぃっっ♡♡♡』 ……やたら独り言が多い。でも多分、この男はどうしようもないドMでこんな状況を楽しんでいるんだ。 だってそうじゃないとわざわざ口に出す必要なんてないし。早く脅して色んなことしたいなぁ♡♡ 『はぁ♡はぁ♡♡♡も゛、もうちょっとだけなら゛っっ♡♡バレないよねっっ♡♡♡足音聞こえたらやめればいい゛っ♡♡だけっっ♡♡♡……まんぽっ♡♡♡まんぽっ♡♡♡会社でクリズリだけじゃなくて、マンズリまでするっ♡♡♡♡してやる゛っ♡♡♡ふ゛〜〜♡♡♡♡ふ゛〜〜♡♡♡♡♡』 もう興奮し過ぎていて理性が働いてないらしい。大声で下品な言葉を叫びながらイク気満々だ。 しかも濡れすぎているのかぐちゅ♡ぐちゅ♡といやらしい音まで聞こえてくる。 『っ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡指っ♡♡入ったぁ゛♡♡♡あ゛っ♡♡中っ♡♡ちょっとかき混ぜるだけでっ♡♡♡くほっ!?♡♡♡♡お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡イグっ♡♡♡♡♡無理無理無理ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡お゛ほぉぉおおぉぉぉっっっ♡♡♡♡♡あ゛〜〜♡♡♡♡マンほじやめられない゛♡♡♡♡♡きもち゛よすぎる゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡』 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 『いっしょにっ゛♡♡♡♡クリちゃん゛もぉ゛♡♡♡♡いじってっ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イっ!?♡♡♡♡♡イった♡♡♡♡♡久しぶりで即イギしたぁぁ♡♡♡♡会社オナニーぎぼち゛っっ♡♡♡♡やめらんね゛♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡またイグ〜〜〜ん゛♡♡♡♡♡♡♡♡』 ぷしゅっ♡♡♡♡しゃあぁぁぁぁ……♡♡♡♡♡ 『あ゛〜〜♡♡♡♡力抜けてっ♡♡♡おしっこ♡♡♡おしっこでたっ♡♡♡♡トイレでよかったぁ♡♡♡♡……んぉっ♡♡♡今度はっ♡♡♡トイレじゃなくてぇ♡デスクでもっ゛♡したいなぁ……♡♡♡♡はー♡♡♡はーーー♡♡♡♡♡ふ゛ぅ゛♡♡♡♡♡……んっ♡』 ゴソゴソと後始末する音が聞こえてくる。ようやく出てくるらしい。抜け出してから20分30分は経っているはずだ。 こんな長い間抜け出していたらバレるに決まってるのに。むしろ今までよく他人にバレなかったものだ。 鍵が外される音がして、いよいよ対面だ。 「……え?あ、ク、クロセくんもトイレ?はは、今日寒くてトイレ近くなっちゃうよなー。」 「ふふっ……あははははっ。ヒスイさん、流石に誤魔化せないでしょ。」 いそいそと戻ろうとするヒスイさんの腕をぎゅっと掴むと、体がこわばっているのが分かった。 「な、何かな?あは、あはは。」 「……ヒスイさんさぁ。……これ、何ですかぁ?」 俺は録画された音声を目の前で再生する。 『まんぽっ♡♡♡まんぽっ♡♡♡会社でクリズリだけじゃなくて、マンズリまでするっ♡♡♡♡してやる゛っ♡♡♡ふ゛〜〜♡♡♡♡ふ゛〜〜♡♡♡♡♡』 「っ〜〜〜!!そ!それは!」 「ヒスイさんって、カントボーイだったんですね。しかも、会社でオナニーしちゃうような人だったなんて。これ、社内のみんなにバラしちゃおうかな。それとも、配信サイトにでも流しましょうか。」 「や、やめてくれ!!頼む!こ、これは気の迷いだったんだ!何でもするから!」 「……へぇ。何でもするんですか?」 そう言うと、ヒスイさんはさーっと青ざめる。 「そ、それは……その、言葉のあやで。」 「言葉にちゃんと責任を持たないと。ヒスイさんよく言ってるじゃないですか。……ね?明日から俺のおもちゃになってください♡逆らったり、誰かに言ったりしたら……どうなるか、分かりますよね。」 ヒスイさんはこくこくと頷くと、あっという間に走り去ってしまった。 俺がゆっくりとオフィスに戻った時には彼の姿はなかった。……明日から楽しみだな♡♡♡ 「あ、ヒスイさんお疲れ様です♡」 「ひっ!?」 昼休み、俺が声をかけるとヒスイさんは肩をピクリと震わせた。怯えているのだろうか。……可愛い。 「ど、どうしたのかな?何か、分からないところとか」 「ヒスイさん、夜、いいですよね。」 遮るように俺が言うと、ヒスイさんはまたびくびくと体を震わせている。 あぁ、早く苛めたい♡♡苛めて、可愛がって、愛したい♡♡可愛い俺のヒスイさん……♡♡♡ 「断ってもいいことないと思いますけどね。」 「……わ、分かった!分かったから!」 「はい。楽しみに待っています♡」 俺は上がった口角を戻せないまま、午後からの仕事に入った。 「クロセくん……こ、これは……?」 「今日から、ヒスイさんを調教するんです。もっと可愛くて、いやらしい男にね♡貴方のために良さそうな玩具もたくさん用意しましたから……楽しみましょうね?」 「おっ!?♡♡♡」 ズボン越しに股間を撫であげると、それだけでヒスイさんはピクリと反応した。 触ってみて、改めて彼がカントボーイであることを確信する。 「じゃあ、まずはちゃんと自分で脱ぎましょっか。下全部邪魔ですし。」 「……は、はい。」 ヒスイさんはやや涙目になりながら下を脱ぎ始める。下着は女性ものの下着なのかリボンが付いていて、かなりあざとい。 「その下着……ヒスイさんって女もの履いてるんですね。」 そう言うと、彼の顔がカッと赤くなった。ムラムラが止まらなくなるから、あまりそんな可愛い顔しないでほしい。 「ほら、ここに座って脚開いてください♡♡これ、使ってあげますから。」 俺の手にあるローターを期待するように見つめているのはバレバレだ。結局、嫌がりながらも興奮しているのは間違いない。 「ん……♡♡♡♡これで、勘弁してくれ……♡♡♡」 脚を開くと、くぱ♡♡と割れ目が見えるだけじゃなくて若干濡れているのが分かった。 「ねぇ、何ですでに濡れてるんです?♡♡♡脚開いたり閉じたりしたら、ぬちゅ♡♡ぬちゅ♡♡♡って音鳴って……この変態。」 「ひぅ!?!?♡♡♡♡」 ビクン!と大きく腰を跳ねさせたヒスイさんを見て、思わず口元が緩んだ。 「どうしました?♡♡まだローターを当てただけですよ?♡♡急でびっくりしました?」 「お゛っ……♡♡♡だめっ……♡♡♡そこ弱いのっ……♡いきなりクリちゃんに当てられたらぁっ♡♡♡♡びくんびくん♡♡♡しちゃうのはっ♡♡仕方ない゛ぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡まって゛ぇぇ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡そんな゛っっ♡♡♡♡まだ、しゃべって゛た゛!!♡♡♡♡お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡お゛ぉぉぉおおぉぉぉぉっっっっ♡♡♡♡♡♡」 脚を閉じようとする動きを抑えつけるように膝裏に手を滑らせると、簡単にガバッと広げられる。 羞恥で顔を真っ赤にしながらも抵抗できないヒスイさんが可愛くてたまらない。 まあ、抵抗できないというかしてないだけに見えるけど♡♡♡ 「もういい大人なんですから、ちゃんと我慢覚えないと♡♡ほら、耐えてください♡♡」 ヴヴヴヴ♡♡♡ヴヴヴヴ♡♡♡♡ 「む゛り゛ぃぃぃぃ♡♡♡ま゛っっ♡♡♡♡お゛っほぉぉぉおおぉぉぉぉぉっっっっっ♡♡♡♡♡♡お゛、イグっ♡♡♡♡も゛、イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 びくんびくんびくんっっ♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜♡♡♡♡イ゛ったぁ゛〜〜♡♡♡♡っ〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡」 ぷちゅ……♡♡♡ぷちゅうぅ〜……♡♡♡♡ ぐちゃぐちゃに濡れてしまったローターを、ヒクついた中に入れてやると、美味しそうに飲み込んでいった。 「お゛〜〜♡♡♡♡なか゛っ♡♡♡ジンジンしゅり゛ぅぅ♡♡♡ぬいて゛っ♡♡だして゛ぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡」 「え〜♡♡♡やですよ。だって、ヒスイさんのまんこが勝手にローター飲み込んだんでしょ♡♡浅いところしか入れてないんですから、我慢しましょうね♡」 「あ゛さいところ゛がっ♡♡♡♡ダメ゛なの゛っ♡♡お゛〜〜〜♡♡♡♡♡甘イキとまんにゃい゛ぃぃぃぃ〜〜♡♡♡♡ほぉ゛♡♡♡ほぉ゛♡♡♡ほぉ゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 たかがローターなのに、こんなに体をビクビク震わせて感じやすいにも程がある。 まさかこの体質で今まで誰にも手を出されてこなかったんだろうか……?  まあ、あんな下品なオナニーしてるぐらいだしなかなか合う人はいないだろう。 「ヒスイさん♡1人でローターで気持ち良くなって、俺のことは無視ですか?」 指をヒスイさんの乳首に這わせ、既に少しピンとした突起を摘み上げる。 「ひゃお゛っ!?♡♡♡♡♡お゛〜〜〜!?♡♡♡♡ちくびっ♡♡♡♡よわ゛い゛の゛ぉぉおぉぉぉっっ♡♡♡♡♡やぁ♡♡♡♡そこぎゅってしちゃっ゛っ゛♡♡♡♡あ゛あ゛~♡♡同時だめだめだめ゛っっっ♡♡♡全部ぎぼち゛ぐて゛い゛く゛うぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 ヴィィン♡ ヴィヴィィン♡ くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡ ヒスイの中で暴れるローターが肉壁を擦り、乳首からは痺れるような快楽が胸全体に広がる。 「あぁー……可愛いなぁ。会社ではバリバリ仕事できる上司が、今は俺の指先ひとつでこんなになっちゃうなんて♡」 「あ゛っ♡ あ゛っ♡ 言わないでぇっ……♡僕がっ♡♡しどう゛、する立場なのに゛ぃぃぃぃ♡♡♡♡」 「指導って……ヒスイさん面白いこといいますね♡♡こんな変態上司が後輩のこと指導する立場にあるんです?」 「そ、そんなこと――ん゛っ!?♡♡♡♡♡」 人差し指がローターを押し込み、メススイッチであるGスポットを直接叩く。ヒスイの腰が浮き上がり、膝が激しく揺れた。 「おほぉっ♡それヤバイぃっ♡♡おぐこじ開けられるっ……♡♡ もう降参っ……♡降参するからぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡♡やぁ♡♡♡♡♡」 「まだ俺は直接何もしてないですよ?」 「お゛〜〜♡♡♡♡らって゛ぇ゛♡♡♡♡♡らって゛ぇ゛〜♡♡♡♡♡」 ヒスイさんが息を荒げながら視線を落とし、俺のちんぽを凝視した。 「……ふふ。ちゃんと言わないと、何もしてあげられないですよ♡♡」 「う゛〜〜♡♡♡♡♡おっ゛♡♡おちんぽぉ♡♡♡おちんぽでぇっ♡♡♡後輩ちんぽでぇ♡♡♡僕を征服してください……♡♡おまんぽいじめてください゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡♡」 「あははっ。必死すぎて笑っちゃいました、すみません♡」 俺がズボンを下ろすと、血管の浮き出たちんぽが露わになる。先端からは透明な先走りが滴り落ちていた。 正直こんなえろい姿を見せられて冷静でいられるはずがなかった。 「ひぃ……っ♡おちんぽでっかぁぁぁ……♡あれがぼくの中に……♡♡♡♡お゛!?!?!?♡♡♡♡♡♡」 ローターを引き抜いた途端、ヒスイさんの膣口が物欲しげに収縮する。 「お゛〜〜♡♡♡中、中寂しっ♡♡♡♡ちんぽぉ♡♡♡ちんぽほしっっ♡♡の♡」 俺は指二本ですでにどろっどろの中を拡げると、躊躇なく亀頭を押し当てた。 「行くよ……ヒスイさん♡」 「あ♡あ♡初しぇっくす♡♡♡いきなり生ちんぽぉっ♡♡♡お゛♡♡後輩生ちんぽっっ♡♡♡きてぇぇっ♡僕の中ぶち抜いてぇ〜〜〜〜♡♡♡」 ずぶぅっっっ♡♡♡♡♡♡ 狭い肉壁を切り裂く衝撃に、ヒスイの全身が弓なりに反る。 「お゛っ!?♡♡♡♡♡♡♡♡お゛ぉ゛!?♡♡な゛、なかで中でおっきく゛な゛って゛ぇ゛!?♡♡」 「だって、ヒスイさんの淫乱処女マン気持ちいいから……♡♡♡よく40年間ちんぽの味知らずに生きてこれましたね♡♡♡」 パンッ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡ 思いっきり奥に入れるたびにビクビクしている体を押さえつけ、繰り返しピストンする。 「あ゛っ♡ あ゛っ♡あ゛〜〜〜♡♡♡♡♡激し゛っっ♡♡しぬ゛ぅぅぅ♡♡♡♡子宮トントンだめ゛ぇぇぇぇぇぇっっっ♡♡」 「突き破るつもりでやってますから♡♡♡欲しがりおまんこが悪いんですよっっ♡♡俺だけのマゾ犬として、一生仕えてくださいねぇ♡♡♡」 「なるぅっ♡マゾ犬、なるからぁっっ♡♡♡♡深いとこ……んぎぃぃぃぃ!?!?♡♡♡♡♡」 左手でヒスイの喉仏を掴む。軽く圧迫されただけで呼吸が乱れ、膣がさらに締まった。 「苦しいよね? でも気持ちいいでしょ♡」 「ん゛ぐっ……♡♡♡ 死んじゃうぅ……♡」 「気持ちよくなってるくせに♡♡ほら、ちゃんと中に出してあげますからね♡♡初中出しで着床アクメしましょうねっ♡♡♡」 「ごっ……おおぉおぉぉおおぉぉぉぉぉおおぉぉおぉっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 びゅるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷどぷっっ♡♡♡♡♡♡ 「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡なんかでりゅうぅぅぅぅ♡♡♡」 ぷしっ♡♡♡♡ぷしゃぁぁぁぁあっっっっ♡♡♡♡♡♡ 膣内が精液で満たされる感触で、ヒスイさんの瞳が虚ろに宙を彷徨う。 でも、もちろんこれで終わらせる気はない♡♡♡ 「休ませてあげません♡ もう一発注いで……今夜は腹パンパンにしてあげますからね♡どんどん潮も吹いちゃってください♡♡」 「やっ……おねがいっ……♡♡しんじゃうぅ♡♡」 「喜んだ顔してんじゃねぇよ♡ほら、続けるから。」 俺ははヒスイさんの悲鳴をBGMに、何度も何度も膣奥へ白濁液を塗り込めた。 夜が明けるまで続く行為は、彼を完全に服従させるまでになった♡♡ 「はへ♡はへ♡はへぇ〜〜〜♡♡♡♡」 昼休み。給湯室で1人コーヒーを淹れていたヒスイさんに忍び寄る。 素早くズボンを下着ごと下げ、腰に冷たい金属の輪を巻く。クリトリスを小さな器具が捕らえたのだ。 「ひっ……♡♡♡クロセくん!?」 「静かに。これは貞操帯です。次の会議まで装着してもらいますからね?♡♡」 俺の囁きに従順に頷くしかないヒスイさんに快感が走る。 「今動いたらそれ、振動しちゃいますよ?ハイテク貞操帯なんです♡すごいでしょう♡ま、動かなくても勝手に押しちゃいますけど♡♡」 廊下の陰で遠隔操作スイッチを見せびらかす。ヒスイさんは背筋を伸ばして平静を装うが、ズボンの中ではクリトリスが絶え間なく刺激されていた。 俺はそれを後ろから見守る。 「あらヒスイ課長、何かいいことありました?何だかいつもより表情が……。」 「そ、そんなことないっよ?♡ はは♡」 「本当ですか?課長最近楽しそうだなってみんなで話してたんです。……あ、クロセ!ちょっと手伝って。」 「はい、すぐ行きます。」 そのまま同僚に呼び止められ、ヒスイさんから離れる。 ヒスイさんと別れる前に、リモコンの強度を上げた。彼の視界に入るようにリモコンをちらつかせる。 「……んっ♡ ……おほ……♡ ……っっっ♡」 同僚との会話を終え、再び給湯室に戻ってくると、ヒスイさんは体を震わせ、声が漏れないように口を両手で押さえていた。 「ふ゛〜〜♡♡♡♡ふ゛〜〜〜♡♡♡♡♡」 「へぇ。みんなと話している間もずっとクリ責めされてたわけですね♡♡」 「んひぃ!?♡♡♡ ま、待って……今は……おほぉっ!?♡」 強く刺激すると、ヒスイさんは情けない声を漏らした。 「ダメですよ。あなたは俺のペットなんですから。俺の許可なくイクのは禁止です♡♡」 俺は彼の耳元で囁き、リモコンのスイッチを切る。 「……そうだ、今夜はこのままお散歩なんてどうですか?この貞操帯、クリリードつけられるので♡♡♡」 俺がニヤリと笑うと、ヒスイさんの瞳に恐怖と期待が入り混じるのが見えた。 「ヒスイさん♡これからはいつでも俺の命令通りにしてもらいますよ♡」 「ひゃ……はいぃ♡♡♡わかりましたぁ♡♡♡♡」 「あは、必死に今日の仕事終わらせて、頑張って待機してたんですか?♡♡♡早く解放されたいですもんね♡♡♡」 ヒスイさんは小さく頷くと、潤んだ瞳でこちらを見上げてきた。その姿にゾクゾクとした愉悦を感じる。 俺は彼の顎を掴み上げ、深く口づけた。 「んっ……♡♡んちゅ……♡♡♡」 舌を入れ込むと、最初は抵抗があったもののすぐに受け入れてくれる。熱い吐息と共に唾液を交換し合いながら口腔内を犯していく。 「ぷはぁ……♡♡♡♡もう無理です♡♡早くシたい……♡♡♡♡」 唇を離すと銀糸のように繋がったまま、物足りないような表情をするヒスイさん。そんな姿がたまらなく愛おしい。 「もう会社でするの、抵抗無くなっちゃいましたね♡♡もう遅いとはいえ、誰かに見られるかもしれないのに♡」 「で……でもぉ……♡♡♡おちんぽ欲しいのぉ〜……♡♡♡♡」 「本当にどうしようもないマゾ犬ですね……♡」 そう言いながら彼の尻を撫で回すとピクピクと反応する。 「ごめんなさぁい♡♡♡だってぇ……気持ちよくなりたい♡♡」 期待に満ちた視線を向けられると嗜虐心を煽られる。 「じゃあ、クリリードつけてお散歩しましょうね♡♡♡」 「お゛ほぉ……♡♡♡♡わんっ♡わんっ♡♡♡♡」 クリリードをつけたヒスイさんに四つん這いで歩かせる。まるで本物の犬のような恰好で廊下を進む彼を見下ろすのは最高の気分だった。 「おいマゾ犬♡リード引っ張ってやるからもっと速く歩けよ?」 軽くリードを引くだけでヒスイさんはビクンっと身体を跳ねさせた。 「あ゛ぁ〜♡♡♡ひっぱっちゃだめぇ……♡♡♡おまんこキュンキュンしちゃうぅ……♡♡♡お゛♡♡♡お゛ほっ♡♡」 「まったく……本当に淫乱ですね。ほら、もっと頑張ってください」 少しずつスピードを上げていく。ヒスイさんは必死について来るものの時折バランスを崩してしまう。 「きゃうんっ♡♡♡♡」 「ほらほら頑張って♡」 「ん゛っ♡あ゛ぁ゛〜〜♡♡♡わん♡♡わぁ゛〜ん♡♡♡」 しばらく歩いて目的地に到着する。そこは会社の一室であり普段使われていない物置部屋だった。 「さて……着きましたよ」 扉を開けると少々埃っぽい空気が流れ込んでくる。だが、ここなら多少騒いでも大丈夫だろう。 「あ゛っ♡ ここでぇ……?♡」 「そうです。ここでしましょうか♡」 リードを外してあげると、ヒスイさんは少し寂しそうな顔をした。 「ハマっちゃいました?♡♡バイブ機能付き貞操帯もなかなか良かったでしょう?また、やってあげますから♡」 「っ〜〜〜〜♡♡♡♡♡」 ヒスイさんは期待に満ちた表情で頷いた。 「さあ、好きなように動いてください♡♡俺は見ててあげますから♡♡」 ヒスイさんはガニ股になると、ヘコヘコと腰を振り始めた。これは俺が数日前に教え込んだおねだり方法だ。 物覚えが早いわんこで助かるなぁ♡♡♡ 「ほ゛っ♡♡♡おちんぽっ♡♡♡ほちぃっ♡♡♡♡♡まんぽにっ♡♡ほちいぃ〜〜ん゛♡♡♡ちんぽ♡♡ちんぽぉ♡♡」 「ふふ、可愛いなぁ……♡」 「あ゛♡♡♡♡おっき♡♡♡」 「いいですよ♡自分で動いて♡」 「んぉ゛ぉぉおぉぉぉっっっ〜〜〜〜♡♡♡♡ぎぼぢ♡♡♡こりぇずっと欲しかったのぉ゛ぉぉぉおぉっっっ♡♡」 ヒスイさんは自ら腰を振って快楽を求めている。その様子を眺めていると段々と興奮してきてさらに動きが激しくなる。 「あ゛〜〜♡♡♡♡おぐに当たってりゅ〜〜〜〜♡♡♡♡」 「あはは、そんなに欲しいんですか?ほら、もっと激しく♡」 俺は立ち上がり、バックの体勢で思いっきり打ちつける。 パンッ!♡♡♡♡♡♡ バチュンッ♡♡♡♡♡♡♡♡ バヂュゥウウッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んぎぃいっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡いぐぅうぅうううっっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「まだまだこれからです、よっっっ!!」 パンッ♡パンッ♡♡ドチュン♡♡♡♡ドッチュ♡♡♡ ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュンっっっ♡♡♡ 「お゛お゛お゛おおおぉぉおおぉぉっっっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ♡はぁっ♡♡♡ヒスイさんっ♡♡ヒスイさんっ♡♡すきっ♡♡すきですっ♡♡♡」 「っ〜〜〜〜!!♡♡♡ぼく、もっ♡♡♡♡すきっ♡♡クロセくんっ♡♡♡クロセくんっっ♡♡♡」 「♡♡♡なかっ♡♡だしますね♡♡♡ラブラブ精子、受け取ってください♡♡」 ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ 「んほぉぉおおぉぉぉぉぉぉおぉおぉっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡なか゛きた゛ぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡」 どびゅううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷどぷっっ♡♡♡♡びゅーーー♡♡♡♡びゅーーーー♡♡♡♡ 「あ゛!?♡♡あ゛♡♡♡♡」 ぷしゃぁぁぁぁぁぁあ……♡♡♡♡♡♡♡ 「ふぅ♡ふぅ♡♡すっごい盛大に潮吹いてるじゃないですか……♡♡♡やっぱり、貴方はどうしようもない淫乱で、変態だ♡♡」 「あへ♡♡あへぇ〜〜♡♡♡♡そんな゛、ぼくのことはぁ♡♡♡きらい?♡♡♡」 「……いーえ♡♡大好きですよ♡」 ちゅうっ♡♡ちゅるっ♡♡ちゅぱっ……♡♡♡ この後の俺とヒスイさんのえっちは、今まで以上にドロドロと甘いものだった♡ ♡おしまい♡   お題箱より カントボーイ、部下(20代)×上司(40代)……


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