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貝野ゆら
貝野ゆら

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悪魔とえっちする闇バイトで人生破滅♡♡

「あ、シュウヤくん今日も来てくれたんだ♡最近たくさん来てくれて嬉しい♡シュウヤくんのが1番甘くて美味しいから。」 俺は目の前にいる『悪魔』を一瞥し、ベッドの上に腰掛けた。もう、慣れた行為だった。 「シュウヤくん、こっち見て……♡♡……そう、いい子。今日も好きだよ。」 「……うん。」 この行為に特別な感情はない。何せ俺は『実験』を手伝ってるだけにすぎないからだ。 お金が欲しかった。 ただ、それだけでちょっと怪しいサイトに踏み込んでしまった。そうしたら明らかに闇バイトみたいなものばっかり出てきて、最初は引き返すつもりだった。 なのに、この案件を見た途端俺は戻れなくなった。週に何度か実験を手伝うだけで、あり得ないぐらいの額を毎度支給してくれるという。 悪魔は、正真正銘悪魔で『向こうの世界』から来たらしい。わざわざ向こうの世界から来た悪魔が、ここに囚われて実験材料にされているなんて可哀想な話である。 バイトの内容は悪魔と同じ空間で一定時間過ごすこと。それから、これがバイトであるとは言わないこと。 どうやら悪魔の関心や恋心を探る実験らしく、これが義務であることを言ってはいけない。 だから、俺は今日もこの悪魔に抱かれる。他の実験を手伝っているバイトたちがこの悪魔とどんな会話をして、どう過ごしているかは知らない。 ただ俺は俺の仕事をするだけだった。 最近は予定が空いてれば毎日でもとのことで呼ばれる頻度が多く、快楽を受けすぎているのは他人には秘密だ。 「ねぇシュウヤくん♡キス気持ちい?♡♡♡何だか、この前よりも甘い……♡♡きっとシュウヤくんが気持ちよくなってるからだよ♡♡」 「んぅ……♡♡♡んっ……?♡♡♡」 「トロトロホワホワ顔可愛いね♡♡♡毎日してるから、おかしくなってきちゃったね♡♡♡」 「んっ♡♡おかしく、なってないぃ……♡♡♡もっと、きす♡♡♡」 ちゅうっ♡♡♡ちゅるっ♡♡♡じゅうっ♡♡♡ちゅるっ♡♡♡ぢゅるるるっっ♡♡♡♡ 水音が頭の中で響いていて心地いい。頭がぼーっとしてきて思考を放棄したくなる。 「はぁっ……♡♡」 「ふふ、もう勃ってる♡キスだけで気持ち良くなった?♡」 「……うん、なった♡」 「もう素直になっちゃって。指舐めてくれる?」 「舐める♡♡♡」 俺は口を開けて悪魔の指を迎え入れた。ぬるりとした舌を絡ませるように動かして吸い付く。 「上手だよ♡♡♡」と褒められる度に嬉しくなる自分がいる。 「んっ♡んぅ♡」 じゅるる♡♡♡れぇ〜♡♡ぺろ♡ぺろ♡じゅぽ♡じゅぽ♡♡♡ 「はぁっ……あ゛♡♡♡」 指で舌を挟まれ、ぞりぞりと動かされる。その刺激が堪らなく気持ちよくて無意識に腰を揺らしてしまう。それを見た悪魔はくすりと笑うと今度は喉奥まで突っ込んできた。 「んぐぅ!?♡♡お゛っ♡♡♡」 喉の奥を擦られて苦しいはずなのに気持ちよくてたまらない。気づけば自ら彼の手首を掴み奥へと押し込んでいく。 じゅぶっっ♡ぐぷうっ♡ぐぷっ♡くぷっ♡ 「シュウヤくんの、変態♡♡」 悪魔の言葉に体がビクンッ♡と跳ね上がると同時に下着の中で射精した。イった後も余韻でガクガク震えながら呼吸を整える。 「んぁっ♡♡はぁっ……♡はぁ……♡」 「指突っ込まれてイっちゃうなんて、随分えっちな子が育ったなぁ♡♡君は本当に従順でいい子♡♡下脱がしてあげようね。」  俺は無言でコクコクとうなずいた。悪魔は満足げな表情で俺のズボンとパンツを脱がせる。 ぬとぉ〜〜♡♡♡♡ 「うわぁ……♡ こんなに出しちゃったの? 濡れ濡れでべちょべちょ♡甘ーい匂いがむわむわだ♡」  悪魔は指先でちんぽから滴る液体を掬い上げ、自分の口元にもっていくと見せつけるようにペロリと舐めた。 「んっ……♡ シュウヤくんの濃厚精液♡ 美味しい♡」 「……っ♡♡」  恥ずかしさと快感がない交ぜになって背筋がゾクゾクする。悪魔は微笑んでから俺の両膝を掴み持ち上げた。 「じゃあ次は後ろを解そっか?」 「んっ……♡♡もう、解してある……♡♡♡♡」 これは、バイトだから♡バイトだから、円滑に進めようとするのは間違ってないはずだ♡♡ 決して、えっちを期待してなんかいない♡決して、早く気持ち良くなりたいとは思っていない♡ 「……そうなんだぁ♡♡僕とえっちするの、そんな楽しみにしてくれてたんだね?♡♡ちゃんと足開いて中見せて?♡♡」 「はい……♡」 言われた通りに足を広げ、ひくつく穴を見せつけるように腰を浮かせる。 「ほんとに準備万端だね♡嬉しいなぁ♡♡♡でも、せっかくだからここも味わいたいな♡♡」 悪魔は嬉々として俺の尻たぶに手をかけ割り開くと、そこに顔を埋めた。 「んぉぉっっ!?♡♡」 突然のことに驚いて声が出る。舌で舐められている♡♡♡温かくて柔らかい舌がくぷぅ♡くぷぅ♡と音を立てて中に侵入してくる。 ぢゅぅ~っ♡♡♡れろ♡れろぉ♡♡♡♡ぺろっ♡♡♡ぺろっ♡♡♡♡♡ 「ここも……甘くて美味しいね♡♡♡とってもえっちな味がする♡」 「んぅっ♡♡♡お゛ぉ゛!?♡♡♡お゛ほっ♡♡舌きもちい♡♡浅いところくぽくぽきもちいっ♡♡」 「ふふ♡そうだねぇ♡気持ちいいねぇ♡♡もうすっかりアナルじゃなくて、おまんこになっちゃったね♡♡僕の舌が入ってくるの、すごく喜んでる♡♡ね、ここは僕専用のおまんこだよね?♡ねぇ?♡♡」 「……うん♡うん♡うんあぁっ!?♡♡♡」 舌を抜かれると同時に質問をされ何度も首を縦に振る。 すると、悪魔は満足そうに微笑み再び舌を入れてきた。さっきよりも奥まで。 ぬぢゅっぢゅるぅ〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡ぐぽぉっ♡♡♡じゅぽ♡♡♡♡じゅっぽぉっっ!!♡♡♡♡ 「んほぉおおおっっっっ♡♡♡おほっっっ♡♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡舌きもち゛っっ♡♡♡舌ながいぃぃぃぃ♡♡♡すごぉっ♡♡♡」 「ん〜〜?♡♡♡やっぱり浅いところよりこっちの方が好きなんだ?♡♡♡あはは、すごい締まるよ♡♡♡そんなに締め付けても舌だから中にはあげられないのに♡♡本当にシュウヤくんのおまんこは健気だねぇ♡♡これは人間の舌じゃ味わえない気持ちよさなんだよ?だから、浮気しないでねぇ♡♡」 「んぎぃっ!?♡♡♡♡あひっ♡♡しないっ♡♡しないからぁ゛っ♡♡舐めるの終わってぇ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡」 「んっ……なんで終わるの?♡♡だって、ここキュンキュンしてる♡♡ほしい♡ほしい♡って舌に媚びてるのに♡♡」 「んあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡らってぇ゛♡♡♡きぼち゛すぎてイグ♡♡もうイグからぁっ♡♡♡あ゛♡ほんとに、だめっ♡あ♡あ♡あ゛♡♡♡」 ガクン♡ガクン♡ガクン♡ガクン♡ ぴゅっ♡♡♡ぴゅるるる♡♡♡ 「あはっ♡もうイったの?♡シュウヤくんはすぐイっちゃうんだもんね♡♡♡可愛いねぇ♡♡でも……全然満足できていなさそうな顔してるよ?♡♡♡舌なんかより、欲しいのあるもんね♡」 悪魔は立ち上がってズボンを脱ぎ捨てる。そして、露わになった大きなちんぽを見せつけた。 むわぁ♡っと濃いオスの臭いがする。クラクラしてきて、ちんぽに釘付けになってしまう。 「っあ♡♡♡これぇ♡♡♡」 悪魔のちんぽが入ってきたらと思うだけで中がぎゅう♡ぎゅうっ♡と媚びようとしてるのが分かる。 早く欲しい。あの太くて長いものを挿れてほしい♡♡♡そのために、今日は、ここにきて……♡♡♡♡俺は、ちんぽをもらうために、ここに、きてぇ……?♡♡♡ 「ほら、もう準備万端でしょ?♡♡♡ねぇ、お願いしてごらん?♡♡何を入れて欲しいの?♡♡言ってみて?♡♡」 「……ちんぽ♡♡♡ちんぽ挿れてほしい♡♡♡」 「どこに?♡」 「俺のおまんこに入れて……♡♡♡」 「はぁ〜い♡よく出来ましたぁ♡♡偉いねぇ♡♡じゃあご褒美あげないとね♡♡」 ぐぷうっ♡♡ぬぢゅぅ〜っっ♡♡ずぶぶぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡ 「んっほぉぉぉっっ!?!?♡♡♡♡きたぁっ♡♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡ぎもち゛いっっ♡♡♡お゛っ♡♡♡お゛ほっっ♡♡♡んお゛っ♡♡♡」 待ち望んでいたものがついに中に入ってきた。あまりの快感に全身が痙攣する。 「くっ……♡♡♡相変わらず、きついね♡♡♡まだ根元まで入ってないのにこんなに食いついてきて♡♡♡シュウヤくんのおまんこ、最高だよ♡♡♡♡人間まんこきもちー……♡♡♡」 悪魔はゆっくりと腰を動かし始めた。カリの部分が俺の中をごりごり抉る。 ぱんっぱんっ♡♡♡ぬぢゅっぬぢゅ♡♡♡ 「んっっほぉっっ♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡すごっっ♡♡♡あ゛っ♡♡♡あ゛っ♡♡♡あ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」 「はぁっ……♡♡すごい締め付け♡♡シュウヤくんの中、僕の形覚えてくれてるね♡♡♡あはは、ずっと求めてくる♡♡そんなに僕のことが大好きなんだねぇ♡♡」 「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡お゛ほっっ♡♡♡きも゛ぢ゛い゛い゛っっ♡♡♡んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡」 「僕もシュウヤくんのこと大好きだよ♡♡こんなに気持ち良くなってくれるなんて、好きって言ってるのと同じだよねぇ♡♡はぁっ♡はぁっ♡可愛いっ♡可愛いっ♡中、たくさん出してあげる♡♡♡」 「んひぃっっ!?♡♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡いっぱい出してぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡♡♡」 どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡ 「んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡いぐっ♡いぐいぐいぐいぐ♡♡♡悪魔ちんぽにまた負けるぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡♡♡」 「出すよ♡♡僕の精液飲んで♡♡♡あ゛っ♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡びゅるっ♡♡♡びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡♡ 熱いものが中に流れ込む感覚に身体が震える。 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっ♡♡♡♡♡……あへ♡あへ〜ん♡♡♡」 「はぁーっ♡ちゃぁんと全部飲み込んでくれたね♡♡♡シュウヤくん、すっごくえっち……♡♡♡僕もすごく興奮しちゃったぁ♡」 「あっ……♡あっ……♡♡♡」 「ふふ♡♡……うん、今日はもうお終いみたい。残念だなぁ。ね、また明日も来てくれるよね?僕待ってるね♡可愛い僕のシュウヤくん♡♡」 「あへ♡……♡♡♡♡」 悪魔が目を覆った瞬間、意識が遠のく。 次に意識が戻ったときにはいつもこの簡易ベッドにいる。これで仕事が終わり、出ていっていいという合図だ。 俺はまだ少し余韻が残る体を何とか立て直して帰路についた。 お腹の中に悪魔の精液を宿したまま。 「……ん♡ん♡だめっ♡♡♡これ、絶対だめ♡♡♡」 アパートに戻ってベッドに寝転んだ瞬間から、俺はズボンに手を入れる。悪魔と体を重ねるたびに『こう』なるようになってしまった。 いつでもムラムラが止まらなくて、すぐにでもちんぽを、おまんこをいじりたくてたまらなくなる。 それに、帰宅直後はまだ悪魔の冷たい体の感じや、それに反して熱くてカッコいいちんぽの感じや、中出しされる感覚が残っている。 自慰をするなというほうが難しかった。 「お゛♡♡お゛ぉ゛♡♡♡♡♡はぁ♡はぁ♡腰ヘコとまんねっっ♡♡♡ムラムラするぅ♡♡♡シコりたいっ♡♡マンほじアナニーしたいぃぃぃぃっっ♡♡だめ、ダメだけどぉ♡♡♡い、1回だけっ♡♡1回だけぇっ♡♡」 言い訳のように呟きながら、俺はズボンとパンツをずり下げた。ベッドの上で脚を開き、指をゆっくりと肛門に這わせる。 ぬぷ……ぬぷぬぷ……♡♡♡♡ 「んんっっ!♡♡♡♡んひっ♡♡♡♡あ゛♡♡♡♡」 悪魔の精液が残るそこは、熱くてドロドロしていた。指が簡単に飲み込まれていく。 ぐちゅ……♡ぐぷっ……♡ぐちゅちゅちゅっ♡♡♡ 「あ゛っ♡あ゛~~~っっ!!♡♡♡♡悪魔の精液でぬるぬる♡♡指とけそぉっ♡♡お゛ほっっ♡♡♡」 自分で触れているのに、脳裏にはあの長くて太いちんぽの感触が蘇る。 あの時聞いた水音、吐息混じりの低くて優しい声。全部が鮮明に思い出される。 「お゛っ♡お゛っ♡んあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡♡」 少しだけ、1回だけという気持ちはもうどこかに行ってしまった。我慢できない。俺は二本目の指を入れる。 ぐぽぐぽぐぽっっ!!♡♡ぐぢゅうっ♡ぐぢゅっ♡ぐぢゅっ♡ 「あ゛っ♡あ゛~~~っっ!!♡♡♡♡きもちい゛っっ♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡中あちゅ♡♡お゛ほっ♡♡すごぉ゛♡♡♡」 腰が勝手に浮き上がる。あの時の快感を追い求め、夢中で指を動かした。 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 『僕とたくさんしたのに、まだしたくなっちゃったの?♡♡♡シュウヤくんは本当に変態だなぁ♡♡』 「あ゛♡だってぇ゛♡♡♡きぼぢっっ♡♡♡きも゛ぢいの、とまらなくてっっ♡♡♡♡」 『うん、そうだね♡気持ちいいの止まんないね♡♡精液ぐちゅぐちゅかき混ぜて、僕の遺伝子お腹で吸収して、それで、気持ちよくなろ?♡♡』 「うん……♡うん……♡」 頭の中で勝手に悪魔の声が創造される。それぐらい俺は悪魔にハマってしまっている。 もう、戻れるはずがなかった。 「ぐちゅぐちゅっ♡してっ♡中で塗りこんでっ♡イグ♡♡♡♡指ずぼずぼしてイグぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅるるっ♡と薄い精液が吐き出され、俺はベッドに全体重を預ける。体全体が歓喜している。ずっと、気持ちいいことができたらいいのに。 次の日。昼休みにスマホを確認すると、いつも通りバイト先から通知が来ていた。 『本日空きあり』 メッセージを見た瞬間、昨日の記憶を思い起こす。 今日は……行くべきだろうか。 そう自問しながらも、指は既に入力を始め、「今日も行けます」と短い返信を送っていた。 バイト先に向かうために電車に乗り込み、スマホを眺める。 そういえば今日は給料が振り込まれる日だった。それが目的で始めたはずだった。 しかし……今はそれ以上に魅力的なものがある。 「悪魔の……精液……♡早くほし……♡♡」 無意識のうちに呟いた独り言にハッとし、周囲を見回す。誰も聞いていないことを確かめてホッと胸を撫で下ろす。 「……♡♡」 体が疼く。最寄駅へ到着すると早足で改札を通る。道中は何も考えないようにしていたが、目的地に近づくにつれて鼓動が高鳴っていくのを感じていた。 建物に入り、見慣れた扉を開ける。 そこにはやはり彼がいた。 「こんにちは、シュウヤくん。いらっしゃい。……ふふふ、もう待ちきれないって顔してるね?♡」 「うん♡♡……早くほしい♡♡♡♡」 「……もちろん、そのつもりだよ♡本当に君は可愛く育ってくれた。初めから従順で、ちゃんといいつけを守る良い子。もう決めた♡君にするよ、僕が連れて帰るのは。」 「……?♡」 「君は闇バイトに釣られるぐらいに欲望に忠実で弱い子だけど、僕にバイトだと言わない約束事はちゃんと守ってくれたね。快楽にも弱くてハマりやすくて……僕たち悪魔が1番大好物の性格してるよ、シュウヤくんは♡♡」 悪魔は薄暗い部屋の中で静かに笑った。 「もう、君の心は完全に僕の虜になってる。昨日の『声』は、君の妄想じゃなくて僕自身の言葉。」 「……え?そ、なの?」 「向こうでは何もかも君の望むままになるよ。快楽だけを求めても構わない。君にはそういう資格がある。ね、いい話でしょ?」 悪魔は少し置いてまた口を開く。 「……一度こちらに来たら二度と元の生活には戻れないけどね♡でも、いいでしょ♡シュウヤくん、気持ちいいこと大好きでしょ?♡」 「うん♡だいすきぃ♡♡」 俺は考えるより先に頷いていた。悪魔の言う通りだ。俺は気持ちいいことが好き♡♡ おまんこにちんぽをいれられるのが大好きな変態だ♡♡ 悪魔はにっこり笑って言った。 「ならもう決まりだね。君は今日から僕の眷属にしてあげる。これからはずっと一緒だよ♡♡♡シュウヤくん……はぁ♡♡可愛いぃ……♡♡こんな可愛い子に出会えるなんて、この研究所ごと洗脳した甲斐があったよ♡♡さ、契約えっちしようね♡♡」 「んっ、ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っっ……♡♡♡お゛!!!!♡おっほぉ゛〜〜ん゛♡♡♡ちんぽぉ……早く、ちんぽほしい゛っっ♡♡♡おまんこきもち♡♡おまんこちゅぽちゅぽきもちい♡♡♡ぎもぢぃいい♡♡♡」 「シュウヤくん、昨日もたぁくさんがしがし指マンしてたもんね♡♡中キツキツなのにすんなり入る優秀おまんこ♡♡♡こんな子が眷属なんてきっとみんな羨ましがる♡」 「お゛♡♡♡お゛〜〜〜♡♡♡♡昨日の゛っ♡♡全部みられてりゅ♡♡ばれてりゅっっ♡♡♡ガシガシ童貞指マンして゛っ♡♡ヘコヘコ喜んでたのバレてるぅ〜〜♡♡♡♡」 「恥ずかしいねぇ♡気持ちいいねぇ♡」 「うううううう……っ♡♡うん……きもちいい……♡♡♡きもちいいですぅ……♡おまんこ、気持ちいいっっ♡♡♡」 「ふふ、本当に素直♡ほら、もっと言ってごらん?♡」 「あぁぁぁあああんっ♡♡あひっ、あひ〜ん゛♡♡きぼぢっ♡♡指マンぎぐう゛ぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡悪魔おちんぽ大好きいぃっっ♡♡♡♡♡今日もたくさん中出ししてくださぁい♡♡♡眷属として専用オナホなります♡♡肉便器なりまぁす♡♡♡」 「はぁっ♡♡可愛いオナホちゃんだなぁ♡♡ちゃんと言えたご褒美あげないとね♡♡」 バチュンッッッッ♡♡♡♡♡♡ 「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っっ!?!?!?♡♡♡♡♡」 ごりゅっ!!♡ごりゅりゅりゅりゅりゅう〜〜〜〜〜〜〜っっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 突然一気に奥まで貫かれた衝撃で視界が真っ白になる。全身を電流のような快感が走り抜けた。 「んぎぃいっ!?!?♡♡♡お゛お゛っ!!??♡♡♡♡♡♡」 悪魔は容赦なく連続ピストンをキメる。入っちゃいけないところまであっさりぐぽぐぽキメられてっ♡♡♡最高すぎる♡♡ 「ひぃい゛〜〜〜〜〜っっ♡♡♡♡♡おく゛っ!?おくきてゆうぅぅっっ♡♡♡♡お゛お゛っっ♡♡♡♡しゅごっ!♡♡♡おくまでっへえぇぇえぇえ〜〜〜っっ♡♡♡♡」 「はっ♡あははっ♡♡可愛いなぁもうっ♡♡こんなに締め付けてくるなんて……っ♡♡最高に具合良いよ♡♡♡流石僕の♪♡」 ぐぽっぐぽっぐぽっっ!!♡♡♡ぐぷぷぷぷぷぷぅ〜〜〜〜〜っっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡ ぐちゅんっっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ 激しく打ち付けられるたびに結合部からは大量の愛液が溢れ出す。 泡立った白濁色の液体が糸を引きながら飛び散っていく様子を見てさらに興奮が増す。 「あ゛〜っ!♡♡あ゛〜〜っっ♡♡♡しゅごっ♡♡ちんぽしゃんごりゅごりゅりゅうっっ!♡♡♡おくのほうこねくりまわされてるぅうう゛うぅぅっっ!!♡♡♡」 「ほらっ♡♡ここ好きでしょ?♡♡ここ擦られるとすぐイっちゃうんだよね?♡♡♡♡♡」 「お゛お゛っっ!!♡♡♡♡わかん゛な゛いっ♡♡なにもかんがえら゛れり゛ゃない゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っっ!!♡♡♡♡あ゛〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!♡♡♡♡♡」 「うん♡♡何も考えなくていいよ♡♡ただ気持ちいいって欲望に従って♡♡僕に従って♡♡」 「うん♡う゛ん゛〜〜♡♡♡♡イグ♡♡♡イグイグイグイッグぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「じゃあ、僕も出すね♡♡一緒にイこ?♡♡♡ 出すよ♡♡♡僕の愛受け止めて♡♡ふうっ♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡びゅるっ♡♡♡びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡♡ 1番欲しかったものが奥に叩きつけられて、全身が一気に熱くなる。 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!?!?♡♡♡♡♡イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡お゛〜〜♡♡お゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」 「……っはぁーっ♡可愛くいけたね♡♡」 「あっ……♡あひっ……♡♡♡」 「いつもは大体1回で終わっちゃうけど、これからは何回でも注いであげられるよ?どうする?」 「あへ♡……そんなの♡♡♡♡」 もう1回、おかわり♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ♡おしまい♡


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