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貝野ゆら
貝野ゆら

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義父とラブラブ温泉旅行に行きました♡♡

「わあ、素敵なお部屋ですね!こんなところに泊まれるなんて……お義父さん、ありがとうございます♡」 落ちついた広い和室の中央に布団がぴったり横並びになっている。 「せっかくのペアチケットだったのに、マナカに急な用事ができたなんて残念だったね。」 「え!い、いえ……僕はお義父さんと来ることができて嬉しいですよ。」 そう言うと、お義父さんはにこりと笑った。 「そっかそっか。本当にレイトくんはいい男だねぇ。今日は2人きりで楽しもうか♡♡」 お尻を撫でつけられながらそう言われて、僕の中がきゅうっ♡と締まるのを感じた。 お義父さんとは、マナカと結婚する前から付き合いがあった。初めは戸惑っていたけれど、今では週に1回はお義父さんのちんぽがハメられないと寂しくなってしまう体になった。 前をいじるより後ろをいじることが断然増えたし、こんな気持ちいいことを教えてくれたお義父さんには感謝してもしきれない。 「お義父さん、早速温泉に入りましょう♡♡僕がお背中お流ししますよ♡♡」 お風呂場に向かうと、温泉独特の香りが鼻をくすぐる。僕がタオルを巻こうとしたところ、お義父さんに止められてしまった。 「レイトくんのピチピチお肌を隠すなんて勿体無いよ。今はボクしか見てないんだからちゃんと肌出して!いやー、本当にスベスベだねぇ♡♡♡」 ベタベタと無遠慮に触れられ、体がピクリと反応する。お腹から上へツーとなぞられ、乳首に軽く当たるだけで「あ♡」と甘い声を出してしまう。 「おやレイトくん、まだ温泉に入ってもないのに下半身が濡れてるよ?♡♡どうしてかなぁ?♡♡」 お義父さんの視線が僕の下半身に向けられる。    小さいなりにもしっかり反応しているちんぽを見つめられると、ますます硬くなってしまう。どうしようもない短小ちんぽはすぐぐずぐずになる節操なし淫乱クリちんぽと化していた。 「だ、だってお義父さんがそんなに見つめるから……♡♡♡2日前のえっちを思い出しちゃったんです♡♡」 先端からはもう透明な雫が垂れていた。お義父さんは喉を鳴らして近づいてくる。 「そんな可愛い顔をして媚びて……本当にレイトくんは淫乱だなぁ♡……あぁ、こんなところで立ち話しててもだしまずは体を洗おうね♡♡」 温泉に入る前にシャワーの温かい水流が二人の間を流れ落ちる。お義父さんの手が僕の腰に回されると、背中に触れる胸筋の感触だけで思わず声が出てしまう。 「あぅ……♡ お義父さんの手、大きくて温かいです……♡」 「レイトくんの身体は小さくて愛らしいねぇ……どこもかしこも敏感で、ほんと最高だよ♡こんなスベスベの体で洗ってもらえたらなー♡♡」 「あ、洗う、ですか?」 「そうそう。自分の体にボディソープを塗って、全身を使ってボクを洗うんだよ♡♡♡」 お義父さんがボディソープを泡立て始めると、その白い泡が僕の胸元に塗りたくられる。ぬるぬるした感触が乳首に触れると、ビクリと肩が震えた。 「んぉぉっっっ!?♡♡♡♡♡♡♡お゛♡♡♡♡そんなっ♡♡♡♡ぬるぬるだめ゛♡♡♡」 「そうそう、ここは特に敏感だもんねぇ♡」 指先でおっぱい全体を揉み込むように塗られると、自然と甘い声が漏れてしまう。 「ちょっと、レイトくんっ!♡♡♡レイトくんが洗うための手伝いをしてるんだから、しっかりして!♡♡」 「お゛♡♡♡ほぉ゛♡♡♡♡す、す゛み゛ません゛っっ♡♡♡♡この体をつかって゛♡♡♡一生懸命洗い゛ます゛っっ♡♡♡♡」 お義父さんが椅子に座ったので、まずは背中を洗うことにする。お義父さんのおっきな背中に、スクワットをするような体勢で泡を塗り込んでいく。 「んぉぉ……♡♡♡♡お゛ぉ゛♡♡♡お゛ぉ゛〜〜……♡♡♡♡お゛〜〜♡♡♡♡♡」 「レイトくん?どうしてそんな声を出しているのかな?」 「お゛〜?♡♡♡これ゛っ♡♡♡ガニ股ちん媚びしてるみたいでぇ゛♡♡♡♡♡ふぅ゛♡♡ふぅ゛♡♡♡♡へん゛♡♡♡お゛!?♡♡♡♡」 乳首が肌に密着し、思わず汚い声が漏れる。おっぱいで洗うのがこんなにも気持ちいいなんて知らなかった。 「お゛ほ♡♡♡♡お゛♡お゛♡♡♡♡」 「レイトくん、別に頭の後ろで手を組んでなんてボクは言ってないんだけどなぁ♡♡」 「はへ?♡♡♡♡あ゛♡♡い、いつもの゛ぉ゛♡♡♡♡く、くしぇでっ♡♡♡♡ガニ股しゅくわっどぉ♡♡♡♡きく゛ぅ゛♡♡♡♡♡♡♡」 「もー♡♡♡レイトくんのメス精子でボクの背中ドロドロになっちゃってるんじゃないの?ちゃんと真面目に洗ってくれないと!♡♡」 「ご、ごめんなしゃ゛♡♡♡だって、お義父さんの背中がつよ゛おしゅ゛しゅぎて゛ぇ゛つっっ♡♡♡♡ほぉ゛♡♡♡♡」 びゅるる♡♡♡♡♡ 「……あー、レイトくんやっちゃったねぇ♡♡♡いけない子♡♡♡♡前洗うので挽回できるかな?」 「ほへ♡♡♡はへぇ……♡♡♡ま、まかしぇて、くださいっ♡♡♡」 そうは言ったものの、座っているお義父さんを体全体を使ってどう洗ったらいいのか……。 こんなの、もう膝の上に乗ってゆさゆさするしかない。でもそれってセックスしてるみたいな体勢で、絶対我慢できない♡♡♡♡ 「ほら、レイトくん!ちゃんと頑張って♡♡♡」 「は、はぁい♡♡♡」 僕はお義父さんの上に乗って体と体をくっつける。そして、小刻みに動いて体を擦り付けた。 ぬるっ♡ぬるっ♡という泡の刺激がダイレクトに響いて気持ちがいい♡♡こんなの、ただのえっちだよ♡♡♡ 「ん♡♡んんっ♡♡♡んぉ、んっ♡♡♡んぅっ、♡♡んっ♡♡♡」 「はぁ♡上手上手♡♡♡ちゃんとやればできるじゃないか♡♡♡」 次第にお義父さんの息も荒くなってきて、2人の甘い吐息だけが響き渡る。 「お義父さんっ♡♡お義父さんっ♡♡んぁっ!?♡♡♡」 ぎゅっと抱き寄せられた瞬間にごりいっ♡♡♡と硬い質量があたる。 こ、これ♡♡♡もしかして、お義父さんの♡♡♡ 「あっ♡♡♡♡お義父さんのっ♡♡♡ちんぽが固くなってっっ♡♡♡♡♡」 「レイトくんがあまりにえっちだからこうなっちゃったよ♡♡♡こんなとき、レイトくんはどうするんだっけ?」 「はい♡♡もちろんお義父さんのちんぽにっ♡♡♡♡ご奉仕ですぅ♡♡♡♡短小メスクリちんぽの僕は、お義父さんに使われる優秀なメスおなほですっっ♡♡♡♡お゛!!?♡♡♡♡」 突然頭を掴まれ、そのままぐっと押し込まれる。目の前の勃起したちんぽが口に押し当てられた瞬間、甘い期待が込み上げてくる。 「レイトくんはちんぽのことばっかり考えて……♡♡そんなド変態にはたっぷりお仕置きしないといけないなぁ?♡♡♡♡」 「あぐっ!?♡♡♡♡あ゛〜っ♡♡♡♡♡むぐぅ♡♡♡♡」 喉奥まで一気に挿入され、呼吸が苦しくなる。しかし同時に快感も押し寄せてきた。 「あ゛♡♡♡♡♡お゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡」 お義父さんの太ももに手をついて、必死に舌を使う。お義父さんのおっきいちんぽを頑張ってご奉仕した証として、お義父さんの精液を喉奥に出してもらいたい。その一心でちんぽを舐め続ける。 「んふぅっ♡んっっ♡♡♡♡♡んぅっ♡♡♡んっ♡♡♡んぐっ♡んぐっ♡ふぐぅぅっっ♡♡♡♡♡♡」 まだ洗いきれてないちんぽは酷いオス臭を放っている。口の中いっぱいにお義父さんの味が広がってる♡♡♡♡♡ 「おとおさんっ♡♡♡♡きもちいーですかっ♡♡んむっ♡♡♡むぅっ♡♡♡♡」 「うんうん♡♡レイトくんは物覚えがはやいねぇ♡♡流石若い子だよ♡♡」 するとお義父さんのちんぽはますます硬く大きくなる。口の中にじゅわりと先走り汁が広がる。もう我慢できなくなったらしい。 お義父さんが腰を激しく打ちつけ始める。 「れいとくん、そろそろ出すよ……!全部飲み込んで……!」 「はひぃ♡♡♡♡♡♡♡♡おぎょぉぉぉお゛ぉ゛お゛!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 喉の奥深くまで突かれた直後、熱いものがどぷりと流れ込んできた。粘っこくて量が多い。それが食道を通って胃袋へと落ちていく感覚がたまらなく好きなのだ。 どぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡ぶぴゅうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「お゛ぉ゛……♡♡♡♡♡♡お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 すべて飲み干すとようやく解放された。唾液まみれになった唇を拭いながら呼吸を整える。 「あへぇ♡♡♡♡♡きれーになりましたぁ♡♡♡♡」 「レイトくんはお掃除上手だね♡♡♡♡ 褒めてもらえて嬉しくなって、お尻がきゅん♡となる♡♡♡♡早くもっと可愛がってほしい♡♡♡♡♡♡♡ お義父さんのモノを求めて下腹部が疼く。 「お義父さんっ♡♡♡♡次は何しましょう♡♡♡♡♡」 「そうだねぇ、せっかくだから湯船につかろうか♡♡♡♡」 お義父さんにそう言われ、一緒に湯船に入る。露天風呂なので景色もいい。山々を見渡しながら入浴するのも悪くはないだろう。……本当は、もう挿れて欲しかったのに♡ そう思っているとお義父さんが後ろから抱きつき、耳元に唇を近づけてきた。 「……あのねぇ、ボク温泉でレイトくんとセックスしたいと思ってたんだよね♡♡♡♡こんな機会なかなかないからね♡♡」 「お、おとおさんっ♡♡♡♡♡はひぃぃ♡♡♡♡♡もちろんです♡♡♡」 お義父さんの言葉を聞いて体が熱くなり始める。心臓がドキドキとうるさいくらい鼓動しているのがわかる。 「うんうん♡♡レイトくんもボクのちんぽ欲しかったんだね♡♡♡♡良い子だ♡♡♡」 「おとおさん♡♡♡♡♡♡お義父さんのちんぽほしいですぅ♡♡♡♡♡♡」 そう言うとお義父さんが僕のお尻の穴に指を入れてきた。お義父さんにハメられまくっている穴は完全に縦に割れていて、ヒクヒクとアピールしている。 「ん゛ぉ゛お゛っ!?♡♡♡♡♡♡♡お゛ほぉ♡♡♡♡おとおしゃんっ♡♡♡♡そこぉ♡♡♡♡弱いとこぉ♡♡♡♡♡めしゅあにゃるきぼち゛〜〜♡♡♡♡♡♡♡ちんぽ♡♡♡♡ちんぽぉ〜ん♡♡♡♡」 くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 僕の穴がガバガバなせいで指を挿れられるとお湯も入ってきちゃう♡♡♡♡お腹ちゃぽちゃぽちゃなるっ♡♡♡♡ 「やっぱりレイトくんは可愛いなぁ♡♡♡♡このままレイトくんのメススイッチ刺激しながら突いたら気持ち良すぎて死んじゃうかもね♡♡♡♡♡」 「んぉ〜〜♡♡♡♡♡♡して♡♡♡してほしいですぅっっ♡♡♡♡♡前立腺トントンしてっっ♡♡♡♡まんぽほじってぇ〜〜♡♡♡♡♡」 お義父さんに開発されて敏感になりすぎているメススイッチを容赦なく責め立てられて、思考がうまくまとまらなくなる。 とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡ 「あ゛〜っ♡♡♡♡♡イグッ♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡おと、しゃっっ♡♡♡イっぐぅぅぅぅぅぅ〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしっっ♡♡♡ぷしぃっ♡♡♡♡♡♡ 「あへぇっ♡♡お義父さんっ♡♡♡♡もぉ、限界れすっ♡♡♡♡♡あへっ♡♡♡♡♡♡あへっ♡♡♡♡♡や、おんしぇんの中に、出しちゃったぁ♡♡♡」 「レイトくん、ボクの指だけで満足しちゃったかな?♡♡♡」 「え、ち、ちがっっ♡♡♡♡お義父さんっ♡♡♡♡お願いします♡♡♡♡お義父さんのちんぽぉ♡♡♡もう我慢できないんです♡♡♡♡早くお義父さんのぶっといちんぽ下さいっっ♡♡♡♡♡♡♡ちんぽがほしくて、さっきから中きゅうきゅう止まんないのぉっっ♡♡♡」 「レイトくんったらもうガマンできないの?しょうがないなぁ♡♡」 お義父さんの大きい手が僕の胸とお尻を揉みながら腰を揺らす。 「あ゛♡♡あへ♡♡♡ムチムチおっぱいもぷりぷりお尻もお義父さんのものでぇ〜す♡♡♡♡♡♡マナカには見せられない縦割れまんこ使ってくだしゃぁい♡♡♡♡♡発情メス穴に制裁ちんぽいれてぇ〜ん♡♡♡♡」 お義父さんはひとしきり揉み心地を試して、焦らして焦らしまくった後ようやくぴとりとちんぽを押し当てる。 「さあて……それじゃ本番いこうかな?」 「お゛ぉ゛♡♡おねがいしましゅっ♡♡♡♡♡♡」 僕は温泉の縁に掴まり、尻を高く上げた。 きてっ♡きてぇ~っ♡♡お義父さんのぶっといカリデカちんぽぉ~♡♡♡♡ 「ふぅ♡ふぅ♡♡♡♡♡既婚者のくせにこんな淫乱アナルしやがって♡♡♡♡制裁してやるっっ♡♡♡♡♡」 ずぶんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡ 「っっ〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛ぉ゛♡♡♡♡♡お゛ぉ゛〜〜っ♡♡♡♡♡きたぁ〜〜っ♡♡♡♡♡」 あまりの衝撃に思わず声が出てしまう♡♡♡♡汚喘ぎ止まんないぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡ カリ高ちんぽで埋め尽くされた圧迫感に悶える暇もなく容赦ないピストンが始まる♡♡♡♡ パンッ♡パァン♡バチュンッ♡♡♡♡ ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ 「おほぉぉお゛ぉ゛♡♡♡♡お゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡お゛っ♡♡♡♡お゛っ♡♡♡♡♡ちんぽぉ♡♡ちんぽきてる゛っっ♡♡♡お義父さんのつよつよちんぽぉ〜ん゛♡♡♡♡♡僕のと比べものにならない、圧倒的オスぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡まける゛♡♡♡まけちゃうぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡」 激しいピストンに合わせて声が出てしまう。こんな状況で喘がないなんて無理ぃ♡♡個室とはいえ、隣に聞こえちゃってるかもぉっっ♡♡♡♡ 「レイトくん、何言ってんのっ♡♡♡レイトくんはとっくに負けてるでしょ!!♡♡♡♡♡♡オスちんぽに敗北したメスアナルじゃないとこんなのにならないの!♡♡♡♡♡」 ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ 「あっ♡♡♡あっ♡♡♡あっ♡♡♡お゛ぉぉおおおぉぉおぉぉ〜〜っっ♡♡♡♡♡ひゃい゛ぃぃぃぃ♡♡♡♡僕はとっくに負けてましゅっっ♡♡お゛♡♡ごめなしゃっっっ♡♡♡お義父さっ♡♡♡お義父さんっっ♡♡♡♡」 「ほら、もっと奥まで入れてあげようね♡」 「は、はいっ♡♡♡♡♡お願いしましゅっ♡♡♡♡お義父さんのぶっといちんぽで僕のお腹いっぱいに満たしてくだしゃいっっ♡♡♡♡♡」 すると更に強く突き入れられた。 ドチュンッ♡♡♡♡ 「お゛ぉ゛♡♡♡おなか、お義父さんのちんぽでいっぱいっっっ♡♡♡♡♡お゛ぉ゛♡♡♡♡♡お゛ぉ゛〜〜〜〜♡♡♡きてりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっ♡♡♡お腹ボコボコしてりゅっっっ♡♡♡」 お腹がぱんぱんになるくらい太くて長いものを捻じ込まれる快楽に酔いしれる。 お湯の中で激しく出し入れされる感覚が堪らない。 「あへぇ〜っ♡♡♡♡♡お義父しゃんっ♡♡♡♡♡しゅきっ♡♡♡♡♡らいしゅきですぅ〜〜♡♡♡♡♡」 「あぁ〜〜♡♡♡♡♡ボクも大好きだよレイトくん♡♡♡♡♡」 そう言って背後から抱きしめられると耳元で囁かれる。 「レイトくんのメスアナル、最高だよ……♡♡♡♡♡」 その言葉を聞いた途端、ゾクゾクとしたものが背筋を駆け上る。 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡ 今度は前立腺を集中的に責め立ててくるものだからたまったものではない。 「お゛ぉ゛♡♡♡お゛ぉ゛♡♡♡♡そこっ♡♡♡♡♡そこしゅごいぃ〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡」 「ここが好きなのは知っているからね♡♡レイトくんの弱点狙い撃ちだっ♡♡」 ガツガツ突き上げられながら弱点を的確に突かれてはひとたまりもない。すぐに達してしまいそうになるがなんとか耐えている状態である。それでも限界はすぐそこに来ていた。 「お義父さっ♡♡♡イクっ♡♡♡イクッ♡♡♡イッちゃいますぅ〜〜〜っ♡♡♡♡♡」 絶頂を迎えそうになると同時に強い力で引き寄せられてしまった。その勢いでさらに深く刺さる形になってしまう。 「お゛ぉ゛お゛♡♡♡♡♡深いぃぃぃ〜〜〜っっ♡♡♡♡♡ゆる゛じでぇ゛〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 あまりの快感に全身が痙攣してしまうほど強烈なものだった。しかしそれでも止まる気配がないどころか激しさを増す一方だ。 「あへぇ〜っ♡♡♡♡♡イグぅぅうっ♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡ しょわぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ははっ、お漏らし?風呂の中でお漏らしなんて、レイトくんは何歳児なのかな?♡♡♡♡♡♡」 「ち、違うんですっ♡♡♡♡これは違うんでしゅっっ♡♡♡♡♡」 否定しようとするも、身体は正直すぎるほどに反応していた。 お湯の中で噴出した液体によって周囲が変色していく様を見るのは非常に羞恥心を煽られるものだが、それ以上に快感の方が勝っているためどうしようも出来ないのである。 「何が違うのかな?♡♡♡♡可愛いからなんでも許しちゃうけどね♡♡♡」 そう言いながらまた激しく突き上げられた。 ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ 「お゛ぉ゛♡♡♡♡♡お義父しゃんっ♡♡♡♡♡らめれすぅ〜〜〜っ♡♡♡♡♡」 ビクンっと大きく仰け反りながら再び絶頂を迎えそうになる。 「はぁ♡♡レイトくんがすごく締め付けるからっ♡ボクももう出ちゃいそうだよっ♡♡」 「お義父さんっ♡♡♡い、いっしょ♡♡♡♡一緒にイってくだしゃいっっ♡♡♡♡」 「いいよレイトくん♡♡♡♡ラストスパート頑張ろうね♡♡♡♡」 バチュンっ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡ 「お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イきましゅっっ♡♡♡♡お義父さんに中出しされてイきましゅう゛ぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」 「お〜っ♡♡♡♡すごいしめつけっ♡♡♡♡♡最奥に出してあげるからねぇっ♡♡」 どぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡ぶぴゅうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅ♡♡♡♡♡ぷしゃぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡ 「ほぉっ♡♡搾り取られるぅ〜……♡♡♡♡すごいねレイトくん♡♡♡潮まで吹いちゃってもう立派な女の子だね♡♡」 ゆっくりとした動きでちんぽ抜かれていくのを感じた。抜けてしまった喪失感に寂しさを感じてしまう程に僕はまだ物足りなかった。 「はぁ〜……レイトくん、すっごく気持ちよかったよ♡」 「お義父しゃん♡♡♡♡♡♡」 名残惜しそうに振り返るとそこには満面の笑みを浮かべたお義父さんが居た。 「もちろん、続きは布団でしてあげるからね♡」 「……!♡♡♡♡♡はいっ♡♡♡♡お義父さんのおちんぽミルク、まだまだいっぱい飲ませてくださぃっっ♡♡♡♡♡」 この後朝までたくさんラブラブえっちした♡ ♡おしまい♡ お題箱より 義父×婿、受け短小、ラブラブ浮気温泉旅行……


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