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貝野ゆら
貝野ゆら

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碌な実験をしない友人がアクメビームを開発したらしい♡♡

「……なぁ、マジで言ってるの?今度はちゃんとしたやつなんだろうな?」 僅かな窓から差し込む夕日が、薄暗い研究室内を不気味に染めている。 俺はその不気味な室内にある、机の上の奇妙な装置を前に冷や汗を流していた。 「大丈夫だってヒナタ!理論上は完璧なんだ。これは世紀の大発明になると思うよ。」 俺の横に立つのは白衣を羽織った銀髪の男……ソラだ。普段はザ・優等生面だが、研究のことになると目の輝きが危険な色を帯びる。この銀色の髪も別の実験の過程でこうなったらしい。 「お前が『理論上』とか言う時はなぁ、ロクな目に遭わないんだよアホ!大体、思うって程度で人体実験は何かの法に触れるだろ!!」 「そこはさぁ……友達なんだから助け合いでしょ?」 「助け『合え』てないんだよ!」 「じゃあこれが成功したらヒナタに貸してあげる。約束ね。」 「……で、その銃みたいなのはなんなんだよ。」 俺は改めて机の上に置いてあるものを見る。バカデカい装置で派手に失敗することが多いので、今日はどうでもいい服を着てきた。 けど、今回はソラらしからぬ小型装置だ。しかも銃型の。 「まさか鉛入ってるわけじゃないよな?」 「そんなわけないでしょ。さっきも言ったけど、これは世紀の大発明なんだよ!!これがあればいろんな良からぬこと……じゃなくて、いいことができるんだ!」 「お前、今良からぬことって……!」 俺の言葉など気にせず、ソラは手元の引き金に手をかける。 「ばん♡」 その瞬間、装置から放たれたピンクの光線が俺の額を直撃した。 「ひうっ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡あ゛ぁっっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺の体が大きく震えた。全身の神経に電気が走るような衝撃。背筋を駆け上がる痺れが、何故か下腹部へと集中していく。 「こ……これ♡♡♡なんだよぉっ……!?♡♡♡♡んぉ゛っ♡♡♡」 指先まで敏感になった肌が、少し物に触れるだけでゾクゾクしてくる。俺は立っていられなくなるほど膝をガクガクさせた。 「おお、いい感じだね。これが『催淫波形』の第一段階。脳内麻薬物質の放出を促進させてる。まずここのリボルバー①で催眠状態にするんだよ。」 ソラは手元にあるモニターを見ながら満足そうに微笑む。その表情がいつもの好奇心だけじゃない気がして、ゾクっとした。 「ソラっ♡♡♡なんか、なんか変なのっ♡♡♡♡♡こりぇ♡♡♡♡や、やばいんじゃ゛♡♡♡」 「こういう装置なんだから大丈夫だよ。これは実験なんだから、ヒナタの素直な反応が見たいなぁ。大丈夫、俺に任せて♡♡もう1回撃とっか♡♡♡」 「え」 抵抗する間もなくぴゅん♡とピンクの光線が発射され、今度は額よりも少し上の頭に当たった。 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛???♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡」 ガクガクと体全体が震え、俺はぺたりと床に座り込む。 「お゛?♡♡♡♡お゛♡♡♡♡んぉ゛♡♡♡♡はへぇ゛♡♡♡♡きぼち゛♡♡♡♡♡頭ん中きぼち゛ぃ〜〜♡♡♡♡♡♡♡あ゛?♡♡♡なんれ゛、っ?♡♡♡♡ん゛ぉ゛??♡♡♡♡♡はぇ゛??♡♡♡♡♡」 「……うん♡♡上手くいってる。脳みそ気持ちいい?」 「お゛〜〜〜♡♡♡♡♡お゛、お゛かしっ♡♡♡♡♡お゛かし゛?♡♡♡♡♡んぉ゛♡♡♡♡ほ゛ぉ゛♡♡♡」 「おかしくないよ♡♡それに慣れて。ずーっと気持ちいいのが当たり前になるの。ね?♡俺の言うことちゃんと聞ける?」 すぐ近くで聞こえる心地よい声だけが、何故かすーっと入ってくる。気持ちいいのが、当たり前……? 「ん゛ぉ゛……♡♡♡♡はい♡♡♡♡♡きけま゛しゅ♡♡♡♡♡お゛〜〜♡♡♡♡♡の゛ぉみそ゛、じゅわ゛じゅわとけて……♡♡♡♡♡♡♡」 「麻薬漬けになって脳みそ気持ちいいね♡♡♡もう俺のこともわなんなくなった?」 「わ゛♡♡♡わ、か゛るぅ……?♡♡♡♡わか、わかる゛♡♡♡♡♡」 ここに、いたのは……ソラだ。まだ、分かっている。俺は、おかしくない。 「分かるんだ。すごい、それは嬉しい想定外かな。じゃあ俺に気持ちよくされてるってちゃんと理解して、それで気持ちよくなろうね♡♡」 「???♡♡♡♡♡♡んぉ゛♡♡♡お゛〜〜〜〜♡♡♡♡ん゛♡♡♡ん゛ほ゛♡♡♡♡♡♡」 「いい子。」 頭を撫でられると、それだけで全身がピリピリする。全部がおかしくなってしまったかのようにピリピリなってぇ♡♡♡ 「お゛ほ゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛??♡♡♡♡♡あぇ……?♡♡♡♡♡あちゅ、あちゅい゛っ……♡♡♡♡♡」 「射精しちゃったね♡♡♡撫でられたの、気持ちよかった?」 こくりと頷くと、ソラは満足気に笑った。 「まだ初期段階なのに、こんなに弱々になっちゃうんだね。これは大発明になりそ♡♡ほら、次は感度増幅モードだ。」 リボルバーを回して、今度は赤に近い光が放たれる。ピンポイントで乳首に目掛けて。 「お゛ほ゛ぉぉおおぉぉぉぉっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡お゛???♡♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡んぎっ♡♡♡♡♡♡っ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 撃たれた途端に乳首が感度を増し、シャツに触れたところが急に熱を帯び始めた。 「左乳首からいこうか♡♡」 ソラは再び装置のトリガーに手をかけ、もう一度同じところに狙いを定める。 「待ってぇ!♡♡♡もう限界ら゛〜〜〜っ!?!?♡♡♡♡」 制止の言葉も虚しく、ぴゅん♡という音と共に左乳首へ赤い光線が放たれた。 「っ〜〜〜!?!?♡♡♡♡んほ゛ぉぉぉっっ!!♡♡♡♡♡♡左のっ♡♡♡乳首だけでっ♡♡♡イッちゃ♡♡♡♡♡♡んぎぃぃぃっっ!!!♡♡♡♡」 シャツ越しに光線を受けた左乳首が異常に熱くなり、まるで直接触れられているかのような刺激が襲いかかる。 「ふふっ♡片方だけ感度上げると面白いよね?♡ほら見て♡右と左で全然違う反応してる♡」 ソラはスマホを取り出して撮影し始める。 「記録用だから気にしないで♡」 「お゛ほ゛!?♡♡♡♡と、とらりぇてぇ♡♡♡♡はひ♡♡♡はひぃ♡♡♡ぴ、ぴーしゅ♡♡♡♡♡♡おれはいま、あくめびーむできもち゛〜〜の゛♡♡♡♡♡♡うけてまぁしゅ♡♡♡♡♡♡もっととってぇ♡♡♡」 「……♡♡♡♡可愛い。そんなこと、言っちゃうんだ。脳が快楽ばっかり欲しがってるからかな。いやでも、これが気持ちいいって感じる方法だとしたらヒナタってマゾっ気あったんだ。……可愛いなぁ♡♡♡」 ソラはぶつぶつと早口で喋りながら、スマホ越しに俺を見て笑っている。 「じゃあ、右もやってあげないと可哀想だよね♡♡♡右乳首もやってあげる♡♡♡♡」 ぴゅん♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡右乳首きほ゛ち゛ぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡ばかに゛ゃる゛ぅ♡♡♡♡♡アクメ゛きぼち゛ぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡んぎぃぃ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 「ちゃんとピース崩さないで♡♡♡大事な資料なんだから。」 「はひ♡♡♡♡♡はひぃ♡♡♡♡♡♡♡ぴーしゅ♡♡♡♡♡んぉ♡♡ん゛ほ゛ぉぉぉ♡♡♡♡♡無様ぎぼち゛♡♡い゛っ゛ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「……これが無様な格好だってことはわかるんだ?♡へぇ……。面白いバランスだなぁ。」 さっきから舌が引っ込まない♡♡♡♡気持ちよくて口開けて犬みたいにはへはへしちゃってる♡♡♡♡ 「可愛い舌も撃っておこっか♡♡♡」 「???♡♡♡♡」 「ばーん♡」 カチッと音が鳴り、今度は仕舞えない舌にピンポイントで撃たれる。 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしゅっっ♡♡♡♡ぷしゃぁああーーっ♡♡♡♡ ちょろろろろろ……♡♡♡♡♡♡ 「あれ、気持ち良すぎて漏らしちゃった?下グッチョグチョ。一応たくさん機械置いてある場所なんだから、水はよくないんだけどなー。」 舌を直接手で触られ、グリグリと押される。 「っ〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡あえ?♡♡♡や♡♡♡や゛ぁっ♡♡♡♡♡」 「だーめ♡♡♡お仕置き♡」 そう言うと、かちゃかちゃと金属音が聞こえてきた。それは、ソラがズボンを脱ぐ音。 「舐めてね。気持ちよくなりながら舐められるなんて贅沢♡♡♡良かったね、ヒナタ。」 目の前に、ちんぽが。ソラのちんぽがある。 「へ?♡♡♡♡へ?♡♡♡♡♡」 「これ終わったらちゃーんとヒナタのちんぽにアクメビーム撃って気持ちよくしてあげるから、ね♡頑張ろっか。」 「ね?」と言われた途端にぞくん♡♡♡♡と脳が痙攣するような感覚に襲われる。 そうだ♡♡♡ちゃんと、ソラの言うことを聞かないといけないんだった。 「あ……あーん……♡♡♡♡♡」 言われるがまま、目の前のモノを迎え入れようと口を開けるとすぐにソラのちんぽが入ってくる。 ずぷぅぅ……♡♡♡ 「ふぅ……気持ちいいなぁ……♡ヒナタの口の中あったかい♡♡」 ソラは恍惚とした表情で呟く。 ソラの……ちんぽ……っ♡♡♡♡熱い……っ♡♡♡♡舌に触れてるだけで、感覚が敏感になってぇ♡♡♡♡ 「んぉ……♡♡♡♡おごっ♡♡♡♡んごぉお……♡♡♡♡♡」 「そうだよヒナタ♡喉奥開いて♡いっぱい犯されてるって考えて♡」 頭を掴まれて強制的に深く咥え込まされる。 「お゛〜〜〜〜〜〜〜っっ!!♡♡♡♡♡♡ごぉっ♡♡♡♡♡♡お゛……♡ ぶぽっ♡ぶぽっ♡♡じゅるるるるる♡♡♡♡ぐっぽぐっぽ♡♡♡♡♡♡ ソラの腰にぎゅっと腕を絡めて懸命にフェラを続ける俺を見て、彼は満足げな笑みを浮かべていた。 「ふふ♡♡可愛い♡♡♡こんな頑張ってくれるなら、直接喉奥にアクメビームしてあげたいなぁ♡♡」 ソラは銃を持ち上げ、カチカチと音を鳴らしながら弄ぶ。 「はっ♡♡♡はぁっ……♡♡♡♡ちんぽ♡♡♡アクメちんぽぉ……♡♡♡♡ほしい……っ♡♡♡♡ちょうらいぃ……♡♡♡♡♡」 唾液を垂れ流しながら媚びるように見つめると、ソラはニヤリと笑って言った。 「いいよ。銃フェラってやつ?俺一回やってみたかったんだ♡♡ほら、今度はこっち咥えて。」 アクメビームの先端をちろりと舐めると、そのままソラが喉奥へと押し込んできた。 「うぅ〜♡♡♡♡♡んぶ♡♡♡♡んぶぅっ♡♡♡♡」 「たくさん撃ってあげようか?♡♡さーん♡にぃー♡いーち♡」 「ん゛♡♡♡ん゛♡♡♡」 「ぜーろ♡♡」 ぱんぱんぱんっ♡と3発軽い音がした瞬間、喉の奥が灼けるように熱くなった。 「っ〜〜!?!?♡♡♡♡おごぉぉおっっ♡♡♡♡♡♡んぎぃぃ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 「どう?脳と喉で同時にイってる?最高に気持ち良いでしょ?もっと欲しいなら自分で動いて?ヒナタ♡」 ソラの命令通り必死になって頭を上下させる度に、喉奥が擦れて火花が散るような錯覚に陥る。 「んぶっ♡♡♡♡んぶぅぅうっ♡♡♡♡お゛……♡♡♡♡お゛ほ゛ぉぉ……♡♡♡♡♡」 「はははっ♡本当に凄いな……♡もっと虐めたくなるっ……♡♡ほら、ヒナタの一番大事なとこも、撃ってあげる♡♡♡♡♡」 いきなりずるりと銃を口から出すと、俺のズボンに手をかけられる。 こんな気持ちいい中、そこもやられたら大変なことになってしまう♡♡♡だめなのに♡♡♡だめ、なのに?♡♡♡♡ ぱんっ♡♡ 俺の思いとは裏腹にソラは銃の先端を俺の尿道に当てるようにつけ、アクメビームを放った。 「お゛ほ゛ぉぉぉおぉおぉぉぉおおぉっっ♡♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡♡♡」 ブシャァアッッ!!!と盛大に潮吹きをして身体を仰け反らせると、さらに追撃するように続けて発砲される。 ぱんっ♡♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡♡♡ぱんっ♡♡ 「イぐっ♡♡♡♡♡イギまず♡♡♡♡♡♡ちんぽこわ゛れる゛っっ♡♡♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ〜〜〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクン震える俺の上半身を抱き締めてソラが耳元で囁いた。 「壊れないよ。大丈夫。ヒナタが気持ち良くなるための実験だからね♡♡♡」 ぴゅんっ♡♡と最後にもう1発撃ち込まれると全身の力が抜けていく。 「はっ……♡はぁっ……♡はぁ……♡」 涙や鼻水やらで顔中ベトベトになった俺を見て、ソラは楽しそうに笑う。 「はぁっ♡♡♡♡最高だ♡♡♡♡可愛い可愛いヒナタっ♡♡ね、1回口の中に出させて♡♡♡はっ♡はっ♡はっ♡」 目の前でソラが俺をオカズにオナニーしてる……♡♡♡♡さっきまで咥えてたから唾液でテラテラしてて、おっきくて、かっこいい♡♡♡♡ 「あー♡♡♡♡口の中きてぇ♡♡♡♡びゅーびゅーしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁっ♡♡♡うん♡♡♡もちろんそうするつもりだよ♡♡はぁ……出そう……ヒナタ……♡」 「うん♡♡♡ちょーらい♡♡♡♡」 ソラの亀頭の部分をれろりと舐めると、ソラが震えるのがわかる。 「っ〜〜〜!!♡♡出るっ……!!飲んでっ……!!♡♡♡♡♡♡」 びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 勢いよく飛び出した精子が口の中で暴れ回る。その度にアクメビームされた舌と喉奥がピリピリ刺激されてずっとイキっぱなしだ♡♡♡♡♡ 「はぁーーーー♡♡♡♡♡きもちよかったぁ♡♡♡♡♡♡♡はっ……はぁっ……♡ヒナタ♡」 「?♡?♡」 「ヒナタの脳波、測ってみたらずっと気持ちよくなってて、おかしくなってて、本当に、本当に可愛い。ここまで成功したのはこれが初めてだ。ね……♡♡♡最後にここ、気持ちよくなろ?」 ソラはトントンとお腹を指で突く。 「……?♡♡♡♡♡」 「ヒナタの可愛いおまんこにぱんっ♡てしてあげるの♡♡♡その後にお腹も撃って、俺がちんぽで中たぁくさん擦ってあげる。子宮きゅんきゅんしてメスイキしっぱなしで気持ちよくなろ?♡♡♡」 「ね?」と甘い声で囁かれると同時に、ソラの手が下半身へ伸びてきた。ぐちゃぐちゃの下半身はもう精液なのか尿なのか潮なのかよくわからない。 「すごい濡れてる。下まで伝って自分でおまんこ濡らしてる♡♡♡ヒナタは賢いね♡」 「はぇ……?かしこい?♡♡♡♡♡なんか、わかんないけど、恥ずかしい、かも……♡♡♡♡♡」 恥ずかしさに身を捩るも、逃げることは許されなかった。 「なぁに、抵抗して。もう催淫切れたかな?まだ大丈夫だよね……♡♡♡うん、少し理性残ってるぐらいが1番気持ちよさそうだし♡♡じゃあいくよ……♡♡♡♡♡」 ぱんっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡♡」 全身に電流が流れたような感覚に襲われ、今までのどのアクメよりも強い快感が脳天まで突き抜けた。 「お゛!?♡♡♡♡♡お゛っっ!?♡♡♡♡♡♡」 ぷしゃああああーっっ!!♡♡♡♡♡♡♡ 勢いよく潮吹きをする俺を嘲笑うようにソラは言った。 「まだ入口しか撃ってないのにこんなに感じちゃって♡♡♡ヒナタは本当にドMだねぇ♡♡♡」 そして再びトリガーを引く。 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 連続で放たれる弾丸が全て性感帯であるお尻の穴を穿ち、その度に激しい絶頂を迎えるハメになる。 「お゛ほ゛ぉぉおぉぉおおぉっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡イグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしっっ!!♡♡♡ぶしゃぁあっっ!!♡♡♡ ついには透明な液体まで吹き出し始めた俺を見て、ソラは満足げに微笑む。 「はーっ♡♡はーっ♡♡やっとここに入れるんだ♡♡」 「っ!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 そのままぐちゅり……♡とソラのちんぽが侵入してきた瞬間、視界が白く塗り潰された。 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ふふ……凄いね。何もしていないのにイっちゃったんだ?そんなに嬉しいの?俺とのセックス♡」 ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ 激しく腰を打ち付けられながら、アクメビームで拡張された中からは泡立った愛液が流れ落ちていた。 「あ゛〜〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡♡おぐぅぅっっ!!♡♡♡♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡♡♡♡♡」 「あはは……♡♡♡♡ヒナタのおまんこ、めちゃくちゃにされて喜んでるみたい。アクメビームで気持ちよくなってるからかなぁ♡♡♡キスもしようねぇ♡♡舌まだ気持ちいいはずだよ♡♡」 ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ くちゅ♡♡♡ちゅうっ♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅうぅぅっ♡♡♡ちゅるっ♡じゅるるるっ♡♡♡♡♡ ソラの動きに合わせて跳ねる身体はもはや自分の意思では制御出来ず、ただ与えられる快楽に溺れるばかりだった。 「ほら♡♡ヒナタが大好きなここも撃ってあげる♡♡」 ソラは腹に銃を押し当て、撃つ準備をしている。 「ぁ……?♡♡♡♡♡ま、まってぇ……♡♡♡♡おねがぃしましゅ……っ♡♡♡♡」 「だーめ♡」 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜っっ!!♡♡♡♡♡♡んぎぃぃいっっ!!♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃぁああーーっっ!!!♡♡♡♡♡♡ぷしっ!!♡♡♡ 「お゛っ♡♡お゛ほ゛ぉぉっ♡♡♡♡♡♡お゛〜〜♡♡♡」 「子宮きゅんきゅんしちゃうね♡♡ヒナタのおまんこ、俺のちんぽ美味しそうに食べてるよ♡♡」 どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡ 「お゛ほ゛ぉぉおぉぉおおぉっっ!!♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡じゅっと゛ぎぼち゛ぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡」 「っはぁ……♡ヒナタ……出るよ……全部受け止めてくれるよね……?」 「お゛っ♡♡お゛っ♡♡お゛〜〜〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡」 びゅるるるーーっっ♡♡♡♡びゅーーーーーー♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡おほ゛ぉぉおぉぉおおぉっっ♡♡♡♡んほ゛♡♡んほ゛ぉ゛♡♡♡♡」 「ふぅ゛♡♡ヒナタ……孕め……っ♡♡」 どぴゅうっ……♡どぴゅっ……♡ぶぴゅるっ……♡ 長い射精の後もなお硬さを保ったままのちんぽを引き抜くことなく、ソラは余韻に浸っていた。 「はーっ……♡気持ち良かったぁ……♡♡ねぇ、ヒナタ。今どんな気分?」 「っ……♡♡♡♡はっ♡♡♡♡はぁ……♡♡♡♡はぁ……っ♡♡♡♡♡♡き、きもちぃぃ♡♡♡♡♡しゅき♡♡♡きもちいの、しゅきぃ♡♡♡♡♡♡」 「本当?じゃあもう1回してもいいかな?」 ソラは再びピストンを再開しようとする。 「ま、待ってぇ♡♡♡♡休憩させてぇ♡♡♡♡し、しぬっっ♡♡♡♡♡♡しんじゃうっ♡♡♡♡♡♡」 「大丈夫♡ヒナタは頑丈だから。それに、ちゃんと毎日して慣れていけばもっと気持ちよくなれるよ?♡♡♡ね?♡」 「あ……♡♡♡あぁ……っっ♡♡♡はい♡♡♡♡もっとアクメしたいでしゅ♡♡♡♡」 その後何度も犯され続け、最後の方はほとんど意識がないまま絶叫していたような気がする。でも気持ちいいことは正義だから♡♡♡♡気持ちいいはずっと続くものだから♡♡♡♡♡♡ 「はぁ……♡♡♡♡最高……っっ♡♡♡♡ヒナタのおまんこ……っ♡♡♡♡♡♡」 「お゛っ♡♡お゛ほ゛ぉぉおぉぉおおぉっっ!!♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡♡」 「これで何回目かな?♡もう、わかんなくなっちゃったね♡」 「うぅ♡♡♡♡う゛ぅ゛♡♡♡」 不意に顔に手を当てられ、目と目が合う。 「……?♡♡♡♡」 「これからもずっと、研究に付き合ってね♡♡じっくり、ゆっくりヒナタを作り替えて……俺のものにするまで♡」 「……?♡♡♡♡♡うん♡♡♡♡」 そういえば、そうだった。ソラとの研究は大体ロクな目に合わないけど、でもたまにこうやって成功する時があるんだよな。 「これは成功材料として、取っておくね♡」 俺の意識が段々遠のいていく感じが、して……。 「っは!?」 「あれ、気づいた?」 「おい、どうなった?あの銃みたいなやつ!!」 俺は気づくと研究室のかたーいベッドの上に寝かされていた。銃を見てからの記憶が曖昧だ。実験は終わったのか? 「うん♡今回は成功だよ!良かったね。」 「はぁ?俺何も見てないんだけど!何?記憶消す装置だったのか!?お前それを利用して俺が楽しみに買ったお菓子も盗む気だったんだ!」 「うーん、まあ遠からず近からずって感じ。また付き合ってね、実験。」 「はぁー、損した。俺の時間返せよ〜!やっぱり、お前の実験に付き合うとロクなことないわー……んっ♡」 「ん?どうしたんだそんな変な声出して。」 「え?や、な、何でもない……。」 なんか今ちょっと変な感じがしたというか……まぁ、気のせいだろ。俺はどうやらまた大したことない実験に付き合わされたようだ。友達だから、いいんだけどな。 「ほら、いくぞヒナタ。」 俺が見えない方の手で『あの銃』を持ち帰っていたことは、この時の俺は知らなかった。 ♡おしまい♡

Comments

🫶🫶🫶

貝野ゆら

アクメビーム大好きなので最高でした🥹ありがとうございます🥹

七曲り


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