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貝野ゆら
貝野ゆら

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振られまくる親友の原因解明を引き受けたら、責め方がねちっこすぎてメスイキ♡♡

「どうしよ……ねぇ、また振られたんだけど……。」 「はぁ?お前、まだ1ヶ月も経ってねぇだろ。」 「そうなんだけどさー!……うぅー、寂しいよ〜……。」 「ユウキって本当に長続きしないよな。絶対なんかやべぇことしてるだろ。」 俺はもう何度目か分からない、ユウキの振られ話を聞かされていた。 顔が良いのと人当たりの良さから彼女はほぼ絶え間なくできているけれど、とにかく長続きしない。 原因を直接聞いてみろと諭したりもしたが、元カノからは言えないの一点張りらしい。誰も付き合って後悔した話をしないからこうやってずーっと女が寄ってくる。 「ねぇねぇ何でだと思うカンエイ。俺、ここまでくると自信無くなっちゃうよ〜。」 「お前が適当に付き合ってるからじゃねぇ?そんな好きなやつコロコロ変わるかよ。」 「えー?でもみんな可愛いんだもん。俺を好きって言ってくれる人を大事にしたいなーって思うのは当たり前じゃない?」 ……何とも鼻につく言い方である。そんなモテた時期のない俺にはどうせ縁遠い話ですよ。 「じゃあ、もうあれだあれ。その、あれだ!」 「何だよ〜、はっきり言えよ〜!」 「だ、だから、さ。その、セッ、クス!自分本位の下手くそセックスだったんだろ。」 いまだ童貞の俺には刺激の強い話であるが、体の相性で別れるという展開はよくあるらしい。そうSNSで見た。 「……え、マジ?そう言えばいつも初めてのえっちが終わってからの数日で別れ話来てるかも……!?」 「ほ、ほーらな!!お前がガシマンの最低野郎だからだ!下手くそなんだ!」 そうからかいの延長で言ったつもりが、ユウキはガチへこみしてしまったようだ。机に突っ伏して顔を上げようとしない。 「俺……めっちゃ気遣ってたし、めっちゃ丁寧にしてたつもりだったんだけど……痛かったのかな……キモかったのかな……。」 「あ、あの、そこまで落ち込まなくても……!」 「決めた!!カンエイ!ちょっと、確かめてみてよ。」 「……は?」 突然顔をあげたかと思えば俺を真っ直ぐ見つめて実験台にしようとしてきやがった。 「いやいやいやいやいや!俺男な?」 「え?えっちに男の子も女の子も関係ないよ♡」 「いやいやいやいやいや!俺友達な?」 「でも、俺カンエイのこと大事に思ってるよ♡」 「そんな都合のいいこと言って流されるわけ……うぉ!?」 ユウキは突然俺の肩を掴み、強引に唇を押し付けてきた。驚きのあまり硬直している間に舌が侵入してくる。 ちゅうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 俺の思考は完全に停止した。強引でありながら、その動きは妙に慣れていてどこかねっとりとした湿り気を帯びている。     「んぅ〜〜!?♡♡♡んふっ♡♡や、♡♡♡ちょ、♡♡♡んぅ♡♡♡♡まてっ♡♡ふぅ♡♡♡んっ♡♡♡♡♡」 普段の明るいユウキからは想像もできない、執拗なキスだった。 ちゅ〜〜♡♡♡♡♡♡♡ずぞぞぞぞ♡♡♡♡♡ちゅっ♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡ちゅっ♡♡♡♡ちゅう〜〜♡♡♡♡♡ 「んふぅ♡♡んぅ♡♡♡カンエイかわい〜……♡♡♡♡んっ♡♡♡んうっ♡♡♡♡」 こいつキスひとつでねちっこすぎだろ!キスって舌吸ったりもするのか……♡♡♡♡くそ、手慣れてやがる……♡♡♡♡♡ 俺は抗議の声をあげようと、ユウキの肩を押したがその手に力が全く入らない。童貞の俺にとってはあまりに刺激が強すぎた。 「ん〜♡♡♡♡んふっ♡♡♡♡んっ……♡♡♡♡ぷぁっ♡♡♡♡♡ふふ、カンエイぽやぽやしてる♡♡」 ユウキがようやく唇を離した時、二人の間にはねばついた唾液の糸が橋のようにかかっていた。 「はぁ……♡♡♡ふぅ……♡♡♡♡どう?ね、カンエイ……♡♡♡♡キスは、問題ないよね?だって、カンエイこんな気持ちよさそう♡♡♡目がトロンってしてて、口からヨダレ垂らして、顔真っ赤♡♡♡俺ね、丁寧なえっちが好きなの♡♡♡すぐ挿れてイッて終わりなんてつまらないでしょ?♡♡♡」 ユウキの顔は紅潮し、瞳は潤んでまるで微熱を帯びたようにとろけていた。普段の無邪気な笑顔とは違う表情に、俺はゴクリと喉を鳴らす。 「ユ、ユウキ……!お前っ、絶対これのせいだろ……!もう分かったから、やめよ、な?」 「え、何がいけなかった?俺も、カンエイも気持ちよくなれてるじゃん♡♡♡もう少し先もやってみよ?ね♡♡」 ユウキはそう言うと、俺の顔にさらにグッと近づき耳を甘噛みしてきた。 「……っ!?や、そういうの、マジでいいからっ……♡♡♡」 「ねぇ、正直に教えてよ。俺のキス、気持ち悪かった?それとも……ちょっとドキドキした?って、聞かなくても分かるよ♡♡ここ、すごくドクンドクンってしてる♡♡」 ユウキは俺の胸に触れると、指を這わせて乳首に持ってきた。 「はっ……マジ、で?」 「本気だよ?気持ちよくなるまで触ってあげるからねぇ♡♡♡♡」 「……あっ♡♡♡♡やっ……!♡♡♡♡やめろって……!♡♡♡」 「なんで?ここ気持ちいいんでしょ?ほら、プルプル震えてるよ♡」 ユウキは俺の胸の先端を摘むと、円を描くようにゆっくり撫で回した。ゾワゾワとする感覚が背筋を駆け上る。 「あっ♡♡♡♡そこはっ……♡♡♡♡♡くそぉっ♡♡♡♡♡あっ♡♡♡♡♡んほっ♡♡♡♡♡♡」 「カンエイの感じてる声可愛いね♡♡もっと聞かせて♡」 ユウキはそのまま指を動かしつつ、今度は首筋に吸い付いてきた。チリッとした痛みと同時に全身を快感が走り抜ける。まるで電流が走ったみたいだ。 「んほぉっ!?♡♡♡やら゛♡♡♡しゃわんなぁっ♡♡♡♡」 「大丈夫だよ。怖がらなくていいから。カンエイが気持ち良くなってくれるのが一番嬉しいんだ♡」 ユウキは俺の反応を見ながら的確に弱点を探っている。全員にどうせこんなことやってたんだ。気持ち悪がられて当然な気がする。 「んぉっ♡♡♡ユウキ♡♡♡も、やめとこぉぜ?♡なぁ゛♡♡♡♡」 「だってまだどこがダメか分かってないじゃん!」 ユウキはそう答えると俺のズボンのベルトに手を掛けた。カチャカチャと音を立てて外されていく様を見て慌てて止めようとするものの、もう遅かった。 「ふぇ、は?♡♡♡」 俺は焦りつつ制止しようとするが、ユウキは聞く耳を持たない様子だった。 「違うってどういうこと?」、なんて言い返しながら器用に片手だけで俺の下着の中に侵入していくのだ。 「ちょっ……!待ってくれ!これ以上は……!」と言いかけたところで下半身に手が触れた。 「んぉぉっっっ♡♡♡♡」 ビクッと身体が跳ね上がった拍子に変な声が出てしまった。恥ずかしさのあまりすぐに口を塞ぐが、すでに遅く目の前のユウキは満面の笑みを浮かべていたのである。 「やっぱ、カンエイ敏感♡♡♡♡」 「違っ!これは……!違うんだって!」 「言い訳なんてしなくて良いんだよ♡♡♡トロトロになって、ぐずぐずになって、おかしくなっちゃおうね♡♡♡♡」 俺はその怖いぐらいに甘く蕩けた声と顔を最後に、どうにかなってしまっていた。 「お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛♡♡♡♡♡♡んぉ゛♡♡♡♡♡こしゅるの゛♡♡♡♡きく゛っっ♡♡♡♡ちんぽぉ゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 「うんうん♡♡♡♡触られるの、気持ちいいね♡♡」 「ま゛♡♡♡またイぐ♡♡♡♡イグからぁぁっっ♡♡♡」 「いいよ♡♡♡♡下着中途半端だったせいでぐしょぐしょになってごめんね♡♡♡♡でも、すごく可愛い♡♡」 「んほぉぉぉおおぉぉぉぉおおぉぉっっ♡♡♡♡♡イッグ♡♡♡♡♡イグイグイグっっっっ♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あれ、触りすぎて潮出てきちゃった?俺男の子とえっちするの実は初めてでさ、よく分かってない部分もあって。女の子は何回も何回も気持ちよくなってくれるから……♡♡♡♡カンエイも、イケるよね?♡♡」 「あ゛〜〜〜♡♡♡♡い、イけな゛♡♡♡♡これいじょぉ触んないで♡♡♡♡むり゛♡♡♡♡やっべ、のっ♡♡♡クるからっ♡♡♡♡」 あれからずーっとひたすらちんぽをいじられている。先端をグリグリしてきたり裏筋を指で刺激されたりもうめちゃくちゃだ。 「ね゛、ちっこしゅぎっ♡♡♡♡♡もう゛ちんぽいや゛ぁぁっ♡♡♡♡♡」 「でも、気持ちよさそうだよ?素直になってよカンエイ♡♡♡♡あ、そーだ♡♡♡ちんぽ舐めてあげる♡♡♡女の子にもね、いつもクンニしてあげてるんだよねぇ♡♡♡」 れろぉ〜〜♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 突然知らない刺激が来て、俺の体は激しく痙攣した。何?♡♡♡♡何が起こったんだ今??♡♡♡♡♡ 「あは♡♡♡♡♡も゛〜♡♡♡♡顔にネバネバついちゃった♡♡♡♡こうやっていつもクリ食べてるみたいに口にいれてぇ〜♡♡♡♡」 じゅ〜〜〜♡♡♡♡♡♡じゅぞぞぞぞぞ♡♡♡♡♡♡じゅっぷっ♡♡♡じゅっぷっ♡♡ 「お゛〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡」 じゅぞっ♡♡♡♡♡♡ちゅぅ〜♡♡♡♡ちゅぅ〜♡♡♡♡♡ 「ひぎぃぃぃぃぃぃっっ!?♡♡♡♡♡♡きっく゛ぅぅぅぅぅぅ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡それやっへ゛♡♡♡♡♡♡ちんぽ吸われんのやっべぇ゛から゛っっっ♡♡♡♡♡♡♡」 「でしょ〜?♡♡♡♡苦いのたくさんれてきた♡♡♡♡まだまだ吸ってあげる♡♡♡♡」 ちゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡ 「お゛ほっっ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡」 ユウキのフェラが激しすぎる♡♡♡♡♡♡頭がおかしくなりそうだ♡♡♡♡ じゅぷっ♡♡♡ぢゅう〜〜っっっ♡♡♡♡じゅぱっ♡♡♡♡ 「んっ♡♡♡おいしっ♡♡♡♡♡♡」 じゅぞぞぞぞぞぞ♡♡♡♡♡じゅっぽじゅっぽ♡♡♡♡ちゅう〜〜っっっ♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜!!!イグっっ!!!!♡♡♡♡♡イグゥッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡」 ぷしゅ〜〜っっっ♡♡♡♡ぶしゅっっっっっ♡♡♡♡♡ぶしゅぅ〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ 「んくっ……ごくっ……んんっ♡♡♡美味しい♡♡♡♡カンエイのえっちな汁最高♡♡♡♡俺で気持ちよくなってくれてるの、すっごく嬉しいよ♡♡♡」 「あ゛……あ゛へ……♡♡♡も、む゛り゛ぃ゛♡♡♡♡♡」 ぴくんっ♡♡ぴくんっっ♡♡♡ 「ん〜?♡♡♡まだだよね?もっと欲しいよね♡♡♡」 「あ……や゛……やぇ……♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡ 「あはっ♡♡♡おもらししちゃってるよ♡♡♡♡」 じゅうっ〜〜♡♡♡じゅぞぞぞぞ♡♡♡じゅぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡じゅぷっじゅぷっじゅぷっ♡♡♡♡ 「んひぃっっ!!??♡♡♡♡♡♡あ゛っ……!?♡♡♡そんなの、吸わなくて゛、いい゛♡♡♡」 びくびくっっ♡♡♡ 俺のちんぽはもう完全に壊れてしまったっ♡♡♡♡♡こいつが何で振られ続けてるのか分かった気がする。 うますぎて、ねちっこすぎて、おかしくなるからだっ♡♡♡♡このままだとこいつに夢中になって、自分じゃイけなくなるからだ♡♡♡ 「あははっ♡♡♡また出たっ♡♡♡♡んっ♡♡♡♡濃厚でドロッドロの精子混じりおしっこ♡♡♡おいしいよカンエイ♡♡♡♡」 じゅぽっ♡♡♡♡ちゅう〜っっっ♡♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡ 「お゛ほっっ!?!?!?♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡ 「いっぱい出てきたね〜〜♡♡♡じゃあ次はこっちも食べてあげるね♡♡♡乳首、さっきは中途半端だったもんね♡♡」   じゅううううううううっっ♡♡♡♡♡♡じゅぼぼぼぼ♡♡♡♡♡じゅるっっ♡♡♡ 「んぉおおおっっ!?!?♡♡♡♡♡♡」 びくびくびくんっっ♡♡♡ 「ん〜♡♡♡♡♡こっちも敏感だ♡♡♡♡すっごく硬くなってるよぉ♡♡♡♡♡ほんとに初めてなの?♡♡♡もしかして乳首いじってる人?なんかふっくらしてるし♡」 じゅぽっじゅぽっじゅぽっ♡♡♡♡じゅるるるっっ♡♡♡♡じゅるるるっっ♡♡♡♡ 「お゛♡♡♡♡おほぉっ♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅ〜っっ♡♡♡ぶしゅっっ♡♡♡ 「右だけデカくなったら困るよね♡ちゃんと左も吸ってあげるから♡♡あ、手コキもしてあげる♡♡」 じゅぽっじゅぽっじゅぽっ♡♡♡♡ちゅっ♡♡♡ちゅっ♡♡♡ちゅっ♡♡♡ しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡ 「あ゛へっ♡♡♡♡ちんぽぉ゛♡♡♡♡しゅき♡♡♡♡♡ちんぽしゅきっ♡♡♡♡ちくびも、♡♡お゛〜〜〜っっ♡♡♡♡おか゛し゛く゛な゛る゛ぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 「ふふふっ♡♡♡素直になっちゃったねぇカンエイ♡♡♡そうやって反応してくれると、俺すごく嬉しい♡♡♡♡♡」 「お゛〜〜〜っっ♡♡♡♡お゛ほぉぉぉぉおぉぉっっ!?!?!?!?♡♡♡♡♡」 びくびくっっ♡♡♡ 「あははっ♡♡♡かわいい〜〜〜♡♡♡」 じゅるるるっっ♡♡♡♡じゅぼぼ♡♡♡♡じゅっぽじゅっぽ♡♡♡ 「あ゛へぇっっ!?!?♡♡♡♡♡お゛っほぉぉおぉぉっっ!!♡♡♡♡」 びくびくっ♡♡♡♡♡ も、だめだ♡♡♡♡マジでこいつなしじゃイけない体になってしまう♡♡♡♡乳首もちんぽもおかしい♡♡♡こんなの、俺じゃない♡♡♡ 「あへ♡♡はへ♡♡♡♡」 「んー……♡♡♡やっぱり、男の子同士だとここ使うんだよね?♡♡♡♡痛くないようにじーーっくりならしてあげるから安心してね♡♡♡」 すり♡すり♡と尻を触られている。そこまでやるなんて思ってもみなかった俺は、やめろと言おうとするが出てくる声は汚い喘ぎだけだった。 「あ゛♡♡あ゛〜〜♡♡♡♡♡」 「大丈夫、大丈夫♡♡♡♡俺ゆっくりするの自信あるからねぇ♡♡♡ほら、カンエイの綺麗な中見せて♡♡」 抵抗できないまま足を持ち上げられ、アナルが丸見えになる。すーすーする感覚が恥ずかしすぎて顔が熱い。 「ローション入れるね♡♡♡」 ぬぷぅぅ〜〜っっ♡♡♡♡♡♡ 「っ!?!??♡♡♡♡♡」 「まずは指1本でね♡」 ぬちゅ〜……♡♡♡ぬちゅ♡♡♡♡♡ぬちゅっ♡♡♡♡♡ぬちゃあっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛っ!?♡♡♡♡♡んお゛ほぉっっ!?!?♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃぁぁ〜〜っっ♡♡♡♡ 「あれれ〜?♡♡♡もう出ちゃった?♡♡♡おしっこなのか潮なのかよくわかんなくなっちゃったね♡♡♡カンエイのおしりかわいい♡♡♡」 じゅぷっ♡♡じゅぷっ♡♡じゅぷっ♡♡じゅぷっ♡♡ 「お゛っ!?♡♡♡♡♡お゛っほぉっ!?!?♡♡♡♡♡お゛ほぉぉおおおおぉぉっっっ!?!?!?♡♡♡♡♡おか゛し゛!?♡♡♡♡♡♡バカなる゛っ♡♡♡♡♡♡♡」 びくんっっ♡♡♡ 「ふふっ♡♡♡またイッたんだぁ〜〜〜♡♡♡♡カンエイが敏感さんなのかな?♡♡♡女の子でもこんなすごいのみたことない♡♡お尻の穴念入りに舐めてあげるから♡♡」 んちゅっ♡♡♡れろぉ〜〜♡♡♡♡♡♡ 「お゛ほぉっ!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡お゛ほぉぉおおぉぉっっ!?!?!?♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡ぶしゅ〜〜〜っっ♡♡♡ ぷしゃぁぁ〜〜〜っっ♡♡♡♡ 「あ゛〜♡♡♡♡♡♡やべぇよこれ♡♡♡♡お゛ほぉっっ!?!?!?♡♡♡♡♡」 びくんっっ♡♡♡ 「んふぅっ♡♡♡♡にちゅう〜♡♡♡にちゅう〜♡♡♡♡ぷぁ♡♡♡♡こんな簡単に連続でイケる人初めて見た♡♡♡♡これならもう少し多く指入れられそうだね♡♡♡舌なんかより、たくさん指入れられた方がカンエイは好きそう♡♡」 じゅぷんっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛っ!?♡♡♡♡お゛っほぉっ!?!?♡♡♡♡♡」 じゅぽっ♡♡じゅぽっ♡♡じゅぽっ♡♡じゅぽっ♡♡ じゅぼぼっっ♡♡♡じゅぼぼっっ♡♡♡じゅぼぼっっ♡♡♡じゅぼぼっっ♡♡♡ 「んぉおおぉおぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡」 ぶしゅ〜〜〜っっ♡♡♡ぶしゅ〜〜〜っっ♡♡♡ 「あ゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡やべぇよこれ゛!?♡♡♡♡♡んほぉぉおぉぉっっ!?!?!?♡♡♡♡♡イグ♡♡♡ずっと゛いっ゛て゛る゛っっ♡♡♡♡♡」 じゅぽっ♡♡じゅぽっ♡♡じゅぽっ♡♡じゅぽっ♡♡ じゅぼぼっっ♡♡♡じゅぼぼっっ♡♡♡じゅぼぼっっ♡♡♡じゅぼぼっっ♡♡♡ 「お゛ほぉぉおおぉぉっっ!?!?!?♡♡♡♡♡」 ぶしゃぁぁ〜〜っっ♡♡♡♡♡♡ 「あ゛へぇっっ!?!?♡♡♡♡♡お゛ほぉぉおぉぉっっ!?!?!?♡♡♡♡♡♡」 びくびくびくんっっ♡♡♡ 「お゛〜〜っっ!?!?!?♡♡♡♡♡♡やべぇ♡♡♡♡♡んほぉぉおぉぉっっ!?!?も゛〜〜〜♡♡♡♡いい゛♡♡♡♡挿れて゛♡♡♡♡♡中こしゅって゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡」 俺はついに降伏した♡♡♡♡こんな指じゃなくて、もっと奥♡♡♡もっと奥なら絶対気持ちいいっっ♡♡♡ 「え〜♡♡♡♡ふふっ♡♡♡分かったよ♡♡♡んーと、ゴムあったかなぁ。」 「そんな゛ん゛いらね゛っ♡♡♡♡♡はやくハメろ゛♡♡♡生でや゛れ゛っっ♡♡♡♡♡♡」 「……ふーん♡♡♡カンエイのえっち♡♡♡いいよ♡♡♡一緒に気持ちよくなろうねぇ♡♡♡♡」 ずぶぅぅ〜〜っっ♡♡♡♡♡♡ 「んぉおおぉおぉっっ!?!?!?♡♡♡♡♡んほぉぉおぉぉっっ!?!?♡♡♡♡♡」  ぶしゅ〜〜〜っっ♡♡♡♡ぶしゅ〜〜〜っっ♡♡♡ ぶしゅ〜〜〜っっ♡♡♡♡ぶしゅ〜〜〜っっ♡♡♡ ぷしゃぁぁ〜〜〜っっ♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡んほぉぉおぉぉっっ!?!?♡♡♡♡♡」 ずちゅんっっ♡♡♡♡♡♡ずちゅんっっ♡♡♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「きく゛ぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ちんぽきぼち゛ぃのぉ゛♡♡♡♡♡♡んぉっっ♡♡♡♡♡♡またい゛ぐぅ♡♡♡♡♡」 「ほんとに初めてなの???♡♡♡俺、初めて挿れる相手にこんな事言えないけど、カンエイのここ……名器すぎない?♡♡♡♡キュンキュン締まって、ちんぽ搾ってきてるよ♡♡♡♡お゛♡♡♡♡♡俺も♡♡♡♡俺ももうそろそろだからね♡♡♡♡♡♡」 「お゛〜〜〜っっ♡♡♡♡♡きてっ♡♡♡きてっ♡♡♡♡ちんぽほしい゛からぁっ♡♡♡♡♡」 ばちゅんっっ♡♡♡♡♡♡ばちゅんっっ♡♡♡♡♡♡ ばちゅんっっ♡♡♡♡♡♡ばちゅんっっ♡♡♡♡♡♡ 「はー♡イく♡♡♡♡♡生中とか初めてでっっ♡♡搾り取られる゛ぅ〜♡♡♡♡」 「お゛〜〜っっ♡♡♡♡♡お゛っぎい゛の♡♡♡きてぅ♡♡♡♡♡♡」 どぴゅっ♡♡♡どぴゅるる〜〜っっ♡♡♡どぴゅるる〜〜〜っっ♡♡♡どぴゅるる〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡♡ 「くほぉぉぉおぉぉぉぉぉっっっっ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おぐあ゛じゅ゛〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡きぼち゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ふぁ……♡は……♡あぁ……♡すっごい搾られてるっ♡♡♡」 射精を終えたユウキの息遣いに合わせて腰を揺すると、それに呼応するようにちんぽがピクンと跳ねて奥にぬちゅ♡ぬちゅ♡と擦り付けられる。その度にユウキは切なげな吐息を漏らしていた。 「はぁ♡すっご……♡♡♡こんな気持ち良かったの、初めて♡♡♡……あ、そうだった。ね、俺、何がダメだったかな?カンエイの素直な意見教えて?」 「お゛ほっ♡♡♡お゛ぉ゛♡♡♡♡ほ♡ほ♡」 「あれ、カンエイ?だいじょうぶ〜?戻ってきて、カンエイ♡」 「あへ♡♡♡へ♡♡♡へぁ……♡♡♡」 息がうまく取り込めなくて、ずーっとモヤがかかってるみたいに言葉が出てこない。 「カンエイ、ほら水。」 ちゅう♡と口移しで飲まされ、一度口に含まれた生ぬるい水が俺の喉を潤す。 「はぁ……はぁ……♡♡くそっ♡♡♡♡お前、毎回こんなのしてるのかよっ……♡♡♡」 「?うん。だって、好きな人には気持ちよくなってもらいたいもんね♡♡♡♡」 「……お前のセックス、全然ダメ。こんなんじゃ誰も好きになってくれねぇよ♡♡」 「え!?うそ!!やっぱりえっちに原因があったんだね……。」 「だから、お前がセックス上手くなるまで、俺と特訓な♡♡♡♡」 「カンエイ……!!ありがとうカンエイ!!やっぱり持つべきものは友達だな〜♡♡♡♡好き好き〜♡♡♡♡」 ……お前はもう一生カノジョなんて作れねぇよ♡♡♡死ぬまで合格なんて言ってやんない♡♡ 俺とだけ、してればいいんだよ♡♡♡♡ ♡おしまい♡


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