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貝野ゆら
貝野ゆら

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ムチムチアイドルの裏の顔は恋人にちくシコされるのが大好きな変態です♡♡

ひとつひとつの動きにムチっ♡ムチィっ♡という効果音がつきそうな程の雄っぱいとお尻。今にも衣装がはち切れそうになっている。 時はアイドル戦国時代。『推し活』がブームになってからたくさんのアイドルグループが結成され、スポットライトを浴びてきた。だけど、裏では注目を浴びずに夢潰えるアイドルになれなかったものがその何倍もいる。 綺麗だったり可愛いだったり個性豊かだったり。歌がうまかったりダンスがうまかったりトーク力があったり。あらゆる角度から注目を浴びようと必死になるけれど、所詮成熟し切った市場では全て二番煎じになってしまう。 彼もまた、そのうちの1人だった。売れないアイドル。無個性なアイドル。 しかし、一発逆転があるのもまた今の時代。SNSにアップされた動画はある日突然瞬く間に拡散されて一気に人気アイドルグループへと台頭してきた。 それがこのムチムチな男のみで結成されたアイドル……『むち♡もち』だった。 「今日も衣装がパツンパツンで良かったよ〜!特にアズサくん!君さらにムチムチしてきたんじゃないかい?この雄っぱい凄いことになってるよ〜♡」 もにゅ♡もにゅん♡ 「あ♡あん♡♡プ、プロデューサーやめてくださっ♡♡セクハラですぅ……♡♡♡」 「ははは、何を言ってるんだい。男の胸なんて触ってもセクハラにはならないでしょ〜?こんなデカケツ揺らして!本来ならアイドルなんてできるわけないんだからね!バズらせた僕に感謝してほしいよ。」 パシンッ♡パシンッ♡ 「んひぃ!?♡♡♡たたくの、だめっ♡♡♡」 「またアズサくんプロデューサーに触られてる……。」 「俺たちが逆らえないことをいいことにやりたい放題だよな。あのおっさんが直接バズらせたわけじゃないのにさ。あたかも自分の手柄みたいにしやがって。」 急にバズったことで表舞台に出れているだけで、歴の浅い俺たちは芸能界にいいように使われていた。 小さな箱しか埋められなくても。見てくれる人が少なくても。俺たちは楽しくやっていたのに。急に多くのことを求められるようになってしまって苦しく感じることがある。 「アズサくん大丈夫?」 「う、うん。大丈夫だよ!俺たちがアイドルしてられるのもあの人のお陰だし……仕方ないよね。」 「仕方なくなんかねぇだろ!そりゃ売れたのは良かったけどさ……自由にやれてた時代が懐かしいぜ。」 「わかるよ!僕、お野菜好きなのにムチムチアイドルだからって甘いもののロケばっかりで最近また変なお肉ついてきちゃった。」 「うわー……キツいなそれ。このあと3人でどっか食べに行くか?」 メンバーのカオルとサキが俺に視線を向けてきて、咄嗟に視線を逸らしてしまった。 「あ、俺、その……今日はこのあと用事あるんだよね。」 「え、そうなの?それじゃあ仕方ないねぇ。カオルくんと2人で行くのも何だか悪いし。」 「いや!2人で行ってきていいよ!じゃあまたね!」 俺は急いでその場を後にする。ポケットの中ではヴー、ヴーとスマホがなっていた。きっと俺のことが心配でかけてきてくれたんだ。 「最近付き合い悪いなあいつ。」 「あれ、カオルくん知らないんだっけ?アズサくん彼氏いるんだよ?メンバー内だけの秘密ね。あのクソプロデューサーと関わる日は特に早く会いたくなるみたい。彼氏としては心配だもんねーあんなキモいの。」 「サキって結構言葉に容赦ないよな……。」 「ただいまタクト。」 「遅いよアズサ!!俺もうマジで心配で心配で!!アズサがプロデューサーに変なことされてたらどうしようって頭いっぱいで!良かった……ちゃんと帰ってきてくれて。」 「大袈裟だなータクトは。大丈夫だよ。」 「大丈夫じゃ、ないよ……!この雄っぱいも、お尻も、全部俺だけのものだったのに。いつの間にか日本中に消費されるようになってしまって!!……もう我慢できない!」 タクトが俺の身体を強く抱き締めたままベッドへ押し倒す。服越しでも分かるほど熱っぽく固くなった下半身が腰に当たる。 「あっ……♡ちょっとタクト……♡そんなに焦らないで……♡♡んっ♡♡♡タクトに抱きしめられるだけで、俺、変なっちゃうからっ……♡♡♡♡」 「消毒しないとダメだよ。それに、こうやってされるの大好きなくせに♡♡」 シャツを乱暴に捲り上げられると、ぷるんと飛び出した膨らみを両手で包み込むように鷲掴みにされる。 「ひゃあんっ♡♡」 「ほら……ここももうピンピン立っちゃってる。さっきまであのおっさんに見られて興奮してたの?」 「違うよぉ……♡タクトが触ってくれるって思ったら我慢できなくて♡♡♡全部敏感になって♡♡♡」 舌先でくるりと円を描くように乳輪をなぞられた瞬間、全身が甘い電流に痺れた。いつもより執拗な愛撫はまるで触られた痕跡を上書きする儀式のようだ。 ぺろ♡♡♡れろぉ〜♡♡♡♡ぺろ♡♡♡ぺろ♡♡♡ 「んぉぉ……♡♡♡♡切ないの♡♡♡そこじゃなくて、乳首♡♡乳首直接イジってほしいのぉ♡♡♡♡」 「……それ、他の人に言ってないよね?」 「んぉ♡♡当たり前だよっ♡♡♡タクト♡♡♡ねぇ♡♡♡お願い♡♡♡お願いしますっ……!♡♡乳首カリカリしてぇ♡♡カリカリして、ピンピン弾いて♡♡♡ちくしこされたい♡♡♡」 「衣装着る時ただでさえパツパツなのに乳首浮き出ちゃうよ?」 「んぅ♡♡♡で、でもぉっ♡♡♡乳首っ♡♡♡お願いっっ♡♡♡いじめてっ♡♡♡♡♡乳首でイキたい♡♡イキたいのぉっっ♡♡♡」 涙目になりながら必死に懇願すると、タクトがふっと笑った。その笑顔に安心して気を抜いていると軽くキスをされる。 「もう、分かったって♡♡そうだよね♡♡♡♡俺が気持ちいいのたくさん教えてあげたもんね?♡♡♡ミーハーなやつらと違って俺はずーっとアズサのことだけ好きだし、アズサのことだけ見てるし、アズサのことは何でも知ってる。ね♡だから、俺のせいでどんどん変態趣味に走るアズサのこと、もっと見ていたい……♡♡♡」 「……♡♡♡最初から俺はタクトだけのものだよ♡♡♡見えてるでしょ?もう期待して硬くなってる変態乳首♡♡お願いします♡♡乳首を指でカリカリしてください♡♡乳首イきしたいの♡♡」 「はいはい♡♡♡本当にアズサは甘えん坊さんだねぇ♡♡」 むにゅうっ♡むにゅうっ♡と手全体で胸を揉まれる。労りモミモミ気持ちぃのぉ♡♡♡♡♡♡ 「あ……ありがとうございます……!♡♡♡♡♡♡じゃあ早速乳首カリカリお願いしま……んほっっっっ♡♡♡」  ゆっくり揉んでいたかと思うと、突然指で勃起乳首にカリッ♡カリッ♡と刺激を与えてきた♡♡♡ あまりに急すぎて俺の体はびくんびくんと大きく震える。 「あっ♡あっ♡いきなり乳首カリカリ♡あんっ♡嬉しいです♡♡ありがとうございます♡♡乳首カリカリ気持ちいの゛ぉぉぉぉおおおぉぉおぉおぉ♡♡」 カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡ 「んほっ♡ほ♡ほお゛ぉぉぉおぉっっっ♡♡♡♡♡きもちい〜♡よわよわ乳首カリカリされてきもちいれ゛す゛♡♡あっ♡あへっ♡」 「こんな雑魚乳首なの本当に心配だよ♡♡♡♡上からカリッ♡ってされるのも、下からカリッ♡ってされるのも好きだもんね♡♡♡♡デカパイブルブル揺れてるよ〜♡♡♡♡♡」 「お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡上からカリカリ♡下からカリカリ♡どっちもきもちい〜♡♡どっちもしゅきぃ゛♡♡♡♡♡おなかきゅん♡ってしゅりゅ♡♡♡♡♡しきゅーがきゅう♡きゅう♡ってしてっ♡♡♡♡ちんぽほしくなっちゃう゛♡♡♡♡」 「これだけで欲しくなっちゃったの♡♡♡変態っ♡♡♡♡ちくシコ好きの淫乱彼氏持ちとか、アイドルやっていいわけないのにね♡♡♡♡みんな騙されてて可哀想〜♡♡♡♡♡ふふ♡♡♡」 ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜っ!?!?♡♡♡♡♡♡♡乳首つままれ゛て゛!?!?♡♡♡きゅっきゅっ♡♡したら乳首勃起止まんないです♡♡フル勃起♡♡♡フルぼっきぃ〜ん♡♡♡♡乳首きもちい゛♡♡腰ヘコヘコぉ♡♡♡お尻ぶるんぶるんしちゃう゛ぅぅぅぅぅぅ♡♡」 「俺に仕込まれた淫語もだいぶ板についてきたね♡♡♡♡♡可愛くて最高だよ♡♡♡♡」 「お゛〜〜〜〜〜♡お゛ほ゛〜〜〜〜〜ん゛♡♡♡♡汚い声でちゃう゛♡♡乳首いじられるの気持ちよすぎて汚喘ぎとまん゛ね゛っっ♡♡んほ゛ぉぉぉおおぉぉぉっっ♡♡お゛ほぉぉぉぉおぉぉぉぉっっっ♡♡」 「可愛いから、もっと早くカリカリしてあげるね♡♡♡♡変態アズサちゃんにぴったりのちくシコでイっちゃえ♪」 そういうと、暴れられないようにがっしりと足で体を挟まれて固定され、高速乳首カリカリが始まった♡ 「あ゛〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡カリカリきた゛ぁ゛♡♡やばいっ♡♡カリカリ早くてやばいの゛ぉぉぉぉおぉぉぉぉっっっ♡♡気持ちいいの爆発しちゃう゛っ♡♡乳首だけでイぐ♡♡あっ♡♡だめ♡♡やばい゛ぃ゛♡♡♡カリカリでイく゛♡♡♡イき゛ま゛す゛♡♡乳首カリカリで雑魚アクメしちゃいますぅ〜〜〜〜ん゛♡♡♡♡イく゛♡♡イく゛♡♡イぐイグイグイグイグっっっっっ♡♡♡ん゛ほ゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっ♡♡♡♡」 びくんびくんびくん♡♡♡♡♡♡♡ってずーっと痙攣アクメしてるのに゛♡♡ タクトは全然カリカリをやめてくれない♡♡♡♡でもそういうところがだいすきぃ〜ん♡♡♡♡♡♡ 「またイグ♡♡♡そんなカリカリずっとしてたらまたイグぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡タクトのちくしこしゃいこぉしゅぎっっ♡♡♡あへ♡あへぇ〜ん♡♡♡乳首カリカリ気持ちよかったですぅ♡♡大満足しましたぁ♡えへ♡♡えへへぇ♡♡」 「何でもう満足したーって感じなってるの?♡♡♡まだ淫乱アズサちゃんは物足りないよね?♡♡ふふっ♡♡」 「え、そんなこと、あっ♡まって゛♡イったばっかの乳首カリカリは反則っっっ♡♡しなくてい゛い゛っっ♡♡イきたてほやほや乳首敏感しゅぎてき゛く゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっ♡♡♡」 カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡ 「やぁ゛っ♡♡やだぁぁ♡♡乳首気持ち良すぎてダメな゛の゛ぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉっっ♡♡♡あ゛っ♡♡♡あ゛〜〜〜っ!?♡♡♡カリカリ止めてっ♡♡♡またイぐっっっっ♡♡♡ダメダメッ♡♡♡♡カリカリする指止めてくだしゃい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡♡あ゛っ♡♡♡ダメです♡♡♡ごめんなさ゛っっ♡♡♡またイく♡♡♡イく゛ぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡」 びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡ 「ふぉ゛っ…………♡♡♡♡♡イっ………….てる……♡♡♡♡♡イってるのに……♡♡♡♡カリカリされっぱなし………♡♡♡♡ずっと……っきもちいっ………♡♡♡♡♡しゃせーっ、しちゃったぁ゛♡♡♡パンツびっしょりぃ♡♡♡♡へっ………♡♡♡えへへっ…………♡♡♡♡タクトのドえしゅ♡♡♡♡♡ちくシコうましゅぎ♡♡♡♡」 「っ♡あー、ほんっと、流石アイドルって感じ。こんなの、みーんな好きになっちゃうよねぇ。そうやって無意識に喜ばせるようなこと言って、どうするつもりなの?ねぇ!」 「えっ…なにっ…!?急に後ろから抱きしめて……っ♡♡んぉ゛!?♡♡♡まっへ♡♡♡そこれ乳首カリカリ!?♡♡♡♡」 大体される時はいつも前からだったから、何だか知らない人にされてるみたいで背徳感がある。後ろから荒い息遣いが聞こえてくるところも最高だった。 カリッ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡ 「あえっ!?!?♡♡♡また乳首きもちくなってりゅっ♡♡♡♡カリカリしつこいの゛ぉぉぉぉっっっ♡♡♡♡しつこいれすっっ♡♡♡♡」 「えー、しつこいのやじゃないくせに♡♡嫌ならやめていいんだよー?♡♡」 「お゛っほ〜ん゛♡♡♡♡ほんとぉはぁ♡♡らいしゅきっ♡♡♡指きもちくて勝手にいっぱいアクメしちゃうの゛♡♡♡雑魚乳首でごめんなしゃい♡♡♡♡乳首ほんとに弱いんれす♡♡♡♡」 「素直に言えて偉いね♡♡♡あ、そうだ。いつもカリカリばっかりだから、たまにはシコシコもしてあげる。好きでしょシコシコ♡♡♡」 「乳首シコシコ……♡♡♡絶対気持ちいいのの確定してる♡♡♡♡♡タクトの指でぎゅーってつままれて、勃起乳首シコシコされたらっ♡♡くせになって戻れなくなりそぉ゛♡♡」 気持ちいいのを考えただけでちょっと甘イキしてしまった♡それだけ気持ちいいことが確定している♡♡♡乳首大好きの変態だから、ムチムチ雄っぱい主張してメス臭撒き散らしてる変態だからっ♡♡♡♡ 「考えただけでトリップしてない?可愛いね、本当。可愛すぎて腹立ってきちゃった♡♡♡♡ムカつくからお仕置きだ♡♡♡♡」 ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ 「お゛っほ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡ちくびシコシコきたぁぁぁあ!?!?♡♡♡♡シコシコぎもぢぃっ♡♡♡♡ちくシコ♡♡♡♡ちくシコ〜〜〜ん゛♡♡♡♡男なのに゛♡♡♡♡お仕置きなのに゛ぃ!?♡♡♡ちくびシコられて気持ちよくなってる゛ぅっ♡♡♡♡♡シコシコきっつい゛♡♡♡ちくび伸びちゃうの゛っっっ♡♡♡♡ステージ立てなくなりゅ♡♡♡♡でもぉ♡♡♡どうでもいいくらいきもちい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜♡♡♡♡♡」 「あー面白い♡♡♡♡感じすぎてブサ顔なってるよ♡♡♡舌つき出してアヘ顔無様アクメ決めちゃえ♡♡♡♡」 「お゛〜〜〜〜イぐッ♡♡♡♡♡ちくびシコられてアクメしましゅぅぅぅ♡♡♡♡♡お仕置きアクメしゅる゛ぅ♡♡♡♡おんっ♡♡おんっ♡♡お゛っほ〜〜〜〜ん゛っっっっ♡♡アクメっ♡♡お゛〜!?♡♡♡♡♡イッグっっっ♡♡♡♡無様アクメしましゅ♡♡♡♡お゛ほっっ♡♡♡♡♡お〜〜イグイグイグっっっっっ♡♡♡♡♡♡」 じょろっ♡♡じょろろっ♡♡ ぷしぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡ 「ご……ごめんなさいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡♡♡乳首シコシコアクメしちゃってごめんなさい♡♡♡♡お漏らし無様アクメしちゃいましたぁ゛っ♡♡♡♡お仕置きなのに感じまくってイきました♡♡♡♡♡弱々せーしとお潮とおしっこでぱんちゅやばいのっ♡♡♡パンツ脱いでいい?♡♡♡♡おねがぁ〜い♡♡♡♡」 「ふふっ、あはははっ。パンツ脱ぐのにも許可求めてくるの何?♡♡♡♡可愛いなぁアズサは♡♡♡♡うんうん、ちゃんと後で綺麗にするから大丈夫だよ。ベッタベタになった汚ったないパンツ脱ごうね♡」 「ありがとうございます♡♡♡パンツ脱ぎます♡♡♡♡パンツ脱いだらベトベト弱々ちんぽ丸見え♡♡♡♡はじゅかしっ♡♡♡♡チン毛薄々せーしでベットベト♡♡♡♡ムレムレで恥ずかしいです♡♡♡♡」 「恥ずかしいのに気持ちよくなってまた勃ってるじゃん♡♡あ、そうだ〜♡♡♡このベッタベタのパンツを乳首に当てたら気持ちいいんじゃない?」 「え?それって、どういう……お゛ぉ!?♡♡♡♡お゛っほぉぉお゛っっ♡♡♡♡♡」 ちんぽがついていた面を思いっきり乳首に押し当てられ、ぬるぬるベタベタのパンツでちくシコが始まってしまった♡ 「動かさないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?♡♡♡♡♡お汁で滑ってちくびこしゅれり゛ゅぅぅぅうう♡♡♡♡♡パンツゴシゴシでちくびいじめやめ゛でぇぇぇぇええ♡♡♡♡♡ぎぼぢぃぃぃいい♡♡♡ぬるぬるぎぼち゛〜のぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡すぐイグッ♡♡♡♡♡またイッグぅぅぅぅぅぅっっっっ♡♡♡♡♡んほぉぉぉぉぉおお♡♡♡♡♡♡♡」 びゅーーーーー♡♡♡♡♡♡びゅーーーーー♡♡♡♡♡♡♡ 「ほぉ♡♡ほへぇ♡♡♡……はへぇ!?♡♡♡♡んぉお゛ぉぉおっ!?!?♡♡♡♡♡逆も゛!?♡♡♡♡♡止まってぇ゛っっだ♡♡♡♡やっべ♡♡♡♡やっべぇっ゛♡♡♡♡おほ〜〜〜ん゛♡♡♡♡♡♡敏感乳首きもちっ♡♡♡♡♡雑魚アクメくりゅ♡♡♡♡イグッ♡♡♡♡イグイグイグぅぅぅぅぅぅっっっっ♡♡♡♡♡……ほぉっ♡♡♡♡♡ほぉんっ♡♡♡♡♡」 「あは♡乳首真っ赤……♡♡♡♡♡♡美味しそうな色になったね♡元々ピンクで甘そうな乳首だけど♡♡」 「んひっ♡♡耳元で喋るの、だめ♡♡気持ちよくなっちゃうから♡♡♡俺だけ気持ちよく、なってるからっ♡♡……タクトにも、気持ちよくなって、欲しいのにぃ……♡♡♡♡」 「……!!♡♡♡♡はぁ〜〜!!ほんっっっとうにアズサは俺をずーっと煽ってくるんだからっ♡♡♡♡♡何その上目遣い!!可愛すぎてずるいよ!!♡♡♡♡」 「あ、う?」 「ふふ。じゃーあー、そうだなぁ♡俺が教え込んだ下品な言葉遣いで乳首カリカリ腰ヘコオナニーして♡♡♡俺をもっと興奮させてほしいな♡♡そしたら……もうぐっずぐずになってるここの中に挿れて、一緒に気持ちよくなろう?♡♡♡」 「お゛♡♡♡そんなの、想像しただけでキマる゛♡♡♡早くちんぽ欲しい♡♡♡奥までいれて、気持ちよくなって欲しい♡♡♡」 「じゃあ、できるよね?とびっきり下品にお願いね♡♡」 俺はステージに立つみたいな、いや、それ以上のドキドキを胸にベッドの上にガニ股で立つ。 「い、今からぁ♡♡♡下品に乳首カリカリ腰ヘコオナニーしま〜す♡♡よろしくお願いしまぁーす♡♡♡♡」 「うん、頑張って♡」 「ひゃい……♡」 カリッ♡♡♡ 「おほぉぉぉぉおおぉぉぉっっっっっ♡♡♡♡ほぉぉお゛ぉぉ゛っ♡♡♡♡♡♡散々いじめられたっ、乳首カリカリ効っくぅぅう〜〜ん゛ん゛♡♡♡♡♡♡お゛っ♡♡♡乳首ぎもぢぃっ♡♡♡♡やっべっ♡♡♡これやばい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡即アクメしちゃう゛♡♡♡♡お゛〜〜腰ヘコきもぢっ♡♡♡止まんねえっ♡♡♡♡♡何回も乳首イキしてるからまんこきゅーきゅーしてっ♡♡♡子宮がちんぽほしい♡♡♡ちんぽ欲しい〜ん♡♡♡ってぐずぐずなってる♡♡♡♡♡ちんぽからも弱々雑魚オスせーしいっぱい出てるのバレバレ♡♡♡♡まんこ触ってないのに♡♡♡♡♡♡まんこも触りたい♡♡♡♡でも……乳首カリカリしゅきぃぃぃい♡♡♡♡♡♡ほぉぉお゛ぉお〜〜〜♡♡♡♡♡やっべぇ〜♡♡♡♡♡ちくびいじめんのたまんにゃい゛♡♡♡♡♡優しく乳首カリ……カリっ……♡♡♡♡あ〜っ♡♡♡焦らし乳首で勃起ぼっき〜んっっ♡♡♡からのぉ゛〜♡♡♡♡ちょっと激しく♡♡♡乳首をピンッて弾いちゃう♡♡♡………んっほぉぉぉお〜♡♡♡♡♡♡乳首弾き効っくぅぅ……♡♡♡♡♡♡からの……高速乳首カリカリ♡♡♡お゛ぉぉぉぉ!?♡♡♡♡♡カリカリ効きしゅぎるぅぅう♡♡♡♡ちくびシコシコもしちゃいましゅうぅ♡♡♡♡お゛ぉおんっ♡♡♡♡♡♡勃起乳首シコシコしたらまんこの中きゅん♡♡って締まりましたぁ♡♡♡♡」 「あははっ、やば♡よくそんな変態セリフ言えるね。」 「あへぇ〜ん♡♡♡♡♡アズサは変態でしゅ♡♡♡乳首いじめながらチン媚び腰ヘコ最高♡♡♡♡♡♡タクトのデカちんぽほしくてぇ♡♡♡♡♡男なのに腰振り下品ガニ股媚びでオス誘ってまぁ〜す♡♡♡♡♡お゛っほ……♡♡♡♡まんこ見てください♡♡♡♡まんこ見てほしいです♡♡♡♡♡使われすぎて縦割れブサイクまんこ♡♡♡♡♡どすけべとろとろまんこ見てくだしゃぁい♡♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡まんこ見られるだけでイキそっっっ♡♡♡♡♡まんこ使ってほしい♡♡♡♡♡♡乳首だけでイくド変態まんこでぇーす♡♡♡♡まんこ使われたら即イキ無様アクメキメますっっ♡♡♡♡♡ちんぽハメられながら乳首カリカリされて下品アクメしたいです♡♡♡♡♡そんなの絶対気持ちいい♡♡♡♡♡想像したらまんこ締まるぅぅ……♡♡♡♡♡ふぉぉ゛ぉ……!?!?♡♡♡♡♡お゛ん゛っ♡♡♡おほぉ゛っ♡♡♡お゛ぉっ?♡♡♡♡お゛へぇ〜〜〜〜♡♡♡♡ちくびぎもぢぃっ♡♡♡♡よすぎてまたイキそっっっ♡♡♡♡♡なにこれぇっ!?♡♡♡♡あぎっっっ♡♡♡くほぉぉぉぉおぉっっっ♡♡♡イ゛っぐ♡♡♡♡♡♡んほぉぉ〜〜♡♡♡♡………ほぉぉっ!?♡♡♡♡またイぐッ♡♡♡♡♡お゛っ♡♡♡♡♡お゛っほ………♡♡♡♡♡乳首ピンッ♡♡♡♡ピンッ♡♡♡♡弾いたら……またイグっっっっ♡♡イグイグイグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅ♡♡♡んほぉ♡♡♡♡んほぉおぉおお゛ぉぉぉぉぉおおぉぉぉっっっっっ♡♡♡♡♡♡」 びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡びゅーーーーびゅーーーー♡♡♡♡ 「お゛ーっ♡♡♡♡お゛ーっ………♡♡♡♡ちくび……タクトのおかげで秒イキできるくらいよわよわになっちゃっいましたぁっ♡♡♡♡タクトのおっきいちんぽくらしゃい♡♡ハメてくらしゃい♡♡♡無様にイカせてくらしゃぁい♡♡♡あへ♡あへ♡♡」 「すごいねアズサ、完璧なチン媚び腰振りダンスだったよ♡」 「お゛へっ!?♡♡♡そ、それじゃあ……!?」 「うん♡♡アズサがどれだけえっちで変態なのかよーく分かったよ♡♡」 「やったっ♡♡タクト♡♡♡♡♡♡タクトのデカちんぽ入れて♡♡♡♡♡早く入れて♡♡♡♡♡まんこ疼き止まらないよぉ♡♡♡♡♡♡♡」 俺は再び仰向けになってM字開脚になり、ヒクつくケツマンコを見せつけるように指で広げる。そして舌を突き出し犬のようにハァハァと浅い呼吸をしておねだりをする。 「はぁ……♡♡♡♡タクト♡♡♡おちんぽ下さい♡♡♡♡♡♡はやく欲しいよぉ〜〜〜♡♡♡」 「はいはい♡♡♡じゃあ俺のちんぽしっかり見ててね♡」 そう言うとタクトは下半身を露出する。するとそこには血管が浮き出てバキバキに勃起したちんぽがあった。 「ふぉぉっっ!?!?♡♡♡♡でっっっかい!!!!♡♡♡♡タクトのおちんぽしゅごい♡♡♡♡♡♡」 「ほら、これからこれがアズサの中に入るんだよ♡」 タクトが見せつけるように腰を振ると、それに合わせて亀頭がビタンッ♡♡♡♡と俺の太ももに当たる。それだけでも気持ちよくて思わず喘いでしまう。 「んぉぉぉおっっっ♡♡♡♡お゛ほ♡♡♡タクトのちんぽ太もも叩かれてるだけなのに気持ちいいよぉ〜♡♡♡」 「まったくもう……♡♡そんなに欲しいなら……あげるよ♡♡♡一緒に気持ちよくなろうね♡♡」 ずにゅ……♡♡♡ 「きたぁぁ〜〜♡♡♡♡♡♡入ってきてるぅぅ♡♡♡♡お゛ぉ゛っほ〜〜♡♡♡♡タクトのちんぽ好きぃぃ〜♡♡♡♡♡♡♡んっほぉぉぉぉおぉ〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 「すごい締め付け♡♡♡てか、またケツデカくなったねぇ♡♡ムッチムチフワッフワで最高♡♡♡」 「だってぇ〜♡♡♡♡♡♡♡♡タクトのデカちんぽ気持ちよすぎるんだもんっっ♡♡♡♡んほぉぉおおっっっ♡♡♡♡気持ちいいよぉ〜ん゛♡♡♡♡もっと奥まで来てもいいんだよぉ〜お゛!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ずぷんっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛っほぉ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 「そうやってすーぐ煽る♡♡♡遠慮しないからね♡♡」 「おほぉ〜〜♡♡♡♡♡♡タクトのちんぽしゅごいぃ〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡おほぉ♡♡♡♡おほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「おほぉ〜〜♡♡♡♡♡♡おほぉ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡お゛ぉぉ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡お゛ぉ゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 「あはは、もうお゛〜♡しか言えなくなっちゃった?♡♡♡うんうん♡♡♡♡乳首もイジってあげようね♡♡♡♡♡」 「このまま乳首カリカリしたら……♡♡♡♡ほぉぉぉ!?♡♡♡♡ほぉぉぉお♡♡♡♡カリカリきぐぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡お゛!?♡♡♡♡むり゛♡♡♡♡♡カリカリしながらパンパンぎぼぢぃぃぃいい♡♡♡♡しきゅーガン突きでお下品アクメしちゃいそうでしゅぅぅう♡♡♡♡ちくび♡♡ちくびちくびちくび♡♡♡♡♡ちんぽちんぽちんぽちんぽぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡イグイグイグイグイグッ♡♡♡♡♡♡」 ぴゅるるる♡♡♡♡ ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡ 「………んお゛ぉお♡♡♡んぉおお゛ッ♡♡♡♡ほぉぉおん♡♡♡んほぉ♡♡♡お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 「あ゛〜♡♡♡♡中やっば♡♡♡♡♡出してあげる♪」 「へ」 どぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡びゅーーーーー♡♡♡♡♡びゅーーーー♡♡♡♡♡♡ 「お゛っほぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉおぉぉぉおぉっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 中にタクトの全部入ってきてりゅ♡♡♡♡♡♡♡優秀つよつよせーしが奥に捩じ込まれてっっ♡♡♡♡♡♡こんなのイグ♡♡♡♡♡♡♡イグイグイグ♡♡♡♡♡ 「おへ゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡へっ♡へっ♡へっ♡」 「ふぅ〜……♡♡♡♡♡よくイケました♡♡♡偉い偉い♡♡」 「はへ♡はへ♡」 「気持ちよくなっちゃったね♡♡♡世界で1番アズサが可愛い♡♡♡」 「んぅ♡♡♡♡タクトぉ♡♡♡すーきっ♡♡♡♡」 急に忙しくなって、会える日も少なくなって、たくさん不安なことがあるけれど。 これだけはやめられそうにないのです♡♡♡♡♡♡ 変態アイドルでごめんなさい♡♡♡♡ ♡おしまい♡


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