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貝野ゆら
貝野ゆら

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お菓子を持たずに登校したせいでえっちないたずらが止まらないハロウィン♡♡

俺は毎日元気が有り余っている高校生!!今日も朝からご飯3杯食べたしエネルギー補給はバッチリだ。 「じゃ、行ってきまーす!」 「あ!ちょっとあんたお菓子……はぁ、本当あの子はそそっかしいんだから。これで少しは懲りてくれたらいいんだけどねぇ。」 いつもギリギリまでご飯食べてるせいで急いで電車まで向かわないと間に合わない。だけど、走ることで運動になってるしいいよね!最近はだんだん涼しくなってきたし気持ちのいい朝だ。 「はぁっ……!はぁっ……!疲れたー……。」 急いで乗り込んだ電車はぎゅうぎゅうで、俺はドアの前に張り付くようにして乗っていた。もう涼しくなったとはいえ全力ダッシュしたから暑い。 少しだけでも風を通そうと制服をパタパタさせていた時だった。 「trick or treat。お菓子をくれないとイタズラしちゃうぞ♡♡はぁ♡♡はぁ♡♡」 突然背後から声がして、顔だけ動かして確認するとおじさんが目をギラギラさせながら俺をみていた。 「な、何言ってんだよおっさん!」 「trick or treat♡♡今日はハロウィンでしょ?えっちな男の子が前にいるんだから、これは当然の権利だよっ!ぐふふふ♡♡」 「はろ、うぃん?」 そういえば、今日は10月31日だ。言われてみると街でもハロウィンの装飾が施されていた気がする。 「いや、でもあんたおっさんじゃん。」 「trick or treatって言ってるでしょ!!」 「んぉぉおおおおおぉぉおぉ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺は満員電車にも関わらず大声を出してしまった。このおっさんが急に俺のまんこを触ってきたんだから、こうなるのも当然だ。 「すっごいぷにまん♡♡♡健康な男子高校生はやっぱりえっちだなぁ♡♡♡」 ふに♡ふに♡ふに♡ふに♡ふに♡ふに♡ふに♡ふに♡……ぬちょ♡ぬちょ♡ぬちょ♡ぬちょ♡ぬちょ♡ぬちょ♡ぬちょ♡ 「……おや?なんかぬちぬち音が聞こえるようになってきたぞ〜?これは何かな?」 「んぉ♡♡お゛っ♡♡♡が、ガチでやめ゛♡♡おれ゛そこよわ゛いいいっっ♡♡♡」 「だって、お菓子がないんだろ?じゃあイタズラを受け入れないとね♡♡♡他の子もそういうルールなんだから、君もそうじゃないとねぇ?たくさん声出していいんだよ?」 「は、はぁ!?♡♡んぉ゛♡♡♡おれそんな゛♡♡♡♡る゛ーる゛しらない゛っっ♡♡♡♡やだ♡♡や゛め゛ぇ゛っっ♡♡」 「む、反抗的な子にはクリトントン連打だ♡♡♡」 トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 今までに感じたことのない気持ちよさが俺の全身を駆け巡った。ドアにガッツリ押し付けられているせいで抵抗もできないまま、おっさんにクリをイジられるしか今の俺にはできなかった。 「最近の高校生は発育がいいね〜♡♡♡汗臭いのもボクの好みだ♡♡♡♡」 れろぉ〜♡♡♡れろぉ〜♡♡れろぉ〜♡♡♡ くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 首筋をぺろぺろと舐められ、さらには俺が出したぬるぬるをクリに塗りつけてイジリまくっている。 「ん゛ぉ゛ぉぉぉぉぉぉぉおおおぉっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡う゛♡♡お゛♡♡♡き゛く゛♡♡♡♡♡おっさんの指でクリズリきぐぅ゛ぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「んー?イタズラなのに楽しんでいるね?君はさては悪魔だね?ボクを誘惑する悪い悪魔だ!これは成敗しないといかん!」 何やら硬いものが俺の股に押し付けられている。これはもしかしなくても……ちんぽだ。 「お、おっさん゛!?う、うそだよ、な?俺、まだ処女なんだぞ!初めては大事な人と……お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクガクガクガクガク♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぷしっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぷしゃぁああーーっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「?♡?♡?♡?♡」 な、何が起きたんだ?今、俺、どうなって?? 「君処女とか嘘でしょ?♡♡♡♡嘘ついて最低の悪魔だ!!こんな雑魚マンな処女がいるわけないもんね!!」 そこで俺はやっと理解した。今、おっさんのちんぽが、俺のまんこにー 「お゛びょぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉおぉぉぉ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぬ゛け゛♡♡♡♡♡♡ぬ゛け゛よぉぉぉぉぉおおぉぉぉっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺はいつの間にかパンツまで下ろされていた。だけど膝らへんの位置で止まってるせいで動くことができない。 最悪だ♡♡♡♡♡おっさんに処女奪われて♡♡♡♡♡♡こんな満員電車の中でセックスしながら喘いでるとかっっ♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛わ゛る゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡しゃかいてきにお゛わ゛る゛から゛ぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 「終われ終われ!!この悪魔め!!!!必死にまんこ締め付けてボクの精子を搾り取ろうとしてる!!こんなでっけぇケツして!!!!」 パシンッ♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 じょろっ♡♡♡♡♡ 「あ゛♡♡♡♡♡♡♡た゛め゛♡♡♡♡♡♡ほん゛と、おわ゛る゛♡♡♡♡♡♡」 「成敗種付けくらえ!!」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「お゛ほ゛ぉぉぉぉおぉぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡き゛く゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おっさん゛の゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡でか゛ちんぽき゛く゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡まんこすっげ♡♡♡♡♡♡きぼち゛♡♡♡♡♡きぼち゛ぃ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「参ったか悪魔め!最後にトドメだ!!」 ごりゅぅぅっっっ♡♡♡♡♡♡♡ ぶーびゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶぽっっっ♡♡♡♡♡ ぶしゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ 乱暴にちんぽが引き抜かれ、栓を失ったまんこからは勢いよくたっぷり中出しされた精子が溢れ出てきている。 「お゛??♡♡♡♡お゛??♡♡♡♡」 「ふん……!あ、そろそろボク降りないと。」 賢者タイムに入ったのかあっさりと俺を離し、おっさんは行ってしまった。 俺はズボンを下ろされたまましばらくへたり込み、「あへ♡あへ♡」と呼吸を整える。 「なんでぇ゛♡♡♡♡おれがこんな目に゛ぃ♡♡♡♡♡」 起きた時はちんぽの気持ちよさなんて知らなかったのに……♡♡♡♡♡ハロウィンセックスやべぇ♡♡♡♡♡ 「と、とにかく、早く学校いかねぇと、遅刻しゅりゅっ……♡♡♡♡」 俺はカクカクと震える足をなんとか前へと運び、懸命に学校を目指すのであった。   「はぁ〜……なんとか間に合ったけど、腹がへんな感じすんな……。あのおっさん、中に思いっきり出しやがって……♡♡♡」 よろよろと校舎内に入り、自分の教室を目指す。 「お、アスカじゃ〜ん。おはよ。相変わらずギリギリでウケる。」 棒付きキャンディを舐めながら話しかけてきたこの男は、俺の1番の友達だ。 ……そうだ、こいつ飴いつも持ってるし分けて貰えばいいんじゃねぇか?そしたら帰り変な言いがかりつけてハメられることなんてないだろうし……。 「ミスズ、丁度良かった!飴ちゃ「アスカ、trick or treat♡」 「……え?」 「ん?trick or treat。別にキャンディじゃなくてもいいよ。」 「え、は?いや、何でミスズまでそんな……!」 「え、だいじょぶそ?アスカ頭でも打った?今日はハロウィンなんだから当たり前じゃん?」 あ、そうか。こいつは元々甘党だしただイベントとして楽しんでるだけだよな。今朝のことがあったから勘違いしていた。 「悪りぃなミスズ。俺今日何もお菓子持ってなくて。」 「……ま?じゃあ、 trickの方選んじゃうんだ♡♡♡あっは♡♡♡前から気になってたんだよね……アスカのココ♡♡♡♡」 ふに♡ 「んぉ♡♡♡♡」 「え?……アスカって、そんな声出すんだ。」 また、触られた。まんこを。布越しだけど。 「ミスズ?冗談、だよな?な?」 「冗談じゃないけど?だってイタズラする決まりじゃん?♡♡♡オレはお菓子でも良かったんだけどね〜。アスカの甘ーい蜜、オレに頂戴♡」 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 「お゛〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡ミスズ!!だめ゛だって゛っっ♡♡♡♡♡♡おれいま敏感でぇ゛!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「まさかおっさんに中出しまでされてるとはね〜。アスカの蜜吸いたいのにおっさんの汁吸っても美味しくないし。掻き出してあげてるだけなんだからそんなデケェ声出すなよ♡♡♡」 「そ゛ん゛な゛、むちゃ言うなよぉぉぉぉおおぉぉっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡なぁミスズっっ♡♡♡イグからぁっ♡♡♡♡♡」 「はいはい♡♡♡イケイケ勝手に♡♡♡♡頑張ってきたねー精子ひりだせ♡♡♡」 「っ〜〜〜!!♡♡♡♡♡イグ♡♡イグイグイグイグイグっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺はガニ股になり、潮を撒き散らしながらイッてしまった。学校のトイレなのにっ♡♡♡♡こんなの絶対ダメなのにぃ♡♡♡♡ ヘコ♡ヘコ♡ヘコ♡ヘコ♡ヘコ♡ヘコ♡ヘコ♡ 「お〜、腰揺れてる。孕ませられないメスのくせに、腰カクカクさせてんのやば♡♡♡♡アスカ顔かっこいいのにメス顔すぎてエロ♡♡♡♡♡キスしようね♡♡♡♡♡キース♡」 ぢゅ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡ぢゅるるるるっっ♡♡♡♡ちゅ♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡ちゅうっ♡♡♡ちゅ♡ちゅ♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜♡♡♡♡へっ♡へっ♡へっ♡」 「気持ちよすぎて舌仕舞えなくなっちゃった?♡♡♡猫ちゃんみたーい♡♡♡オレのペットになろっか♡♡♡ふふ♡♡♡」 ミスズがさっきまで舐めていた飴の、甘ったるい味が口の中に広がっている。おかしい。こいつは友達のはずなのに。 ……なんで、まんこきゅんきゅんしてんだよ♡♡♡♡ 「ミスズ……♡♡♡♡ちんぽっっ♡♡♡おれにちんぽくれっ♡♡♡♡♡♡」 「アスカぁ?分かってるの?これはただのイタズラなんだけど……。ダチのちんぽ欲しいなんて♡♡♡♡でも、いいよ♡ハロウィンだしね♡♡♡オレもこんなエロまんこ目の前に差し出されて我慢できないし♡♡♡♡」 ずっぼっっっ♡♡♡♡♡ 「お゛っっっほぉぉおおぉぉっっ♡♡♡♡♡♡♡ちんぽきたぁぁああぁああぁっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「待って無理無理……♡♡♡♡締め付けすぎっ……♡♡♡♡♡♡隣に誰かいるかもわかんないのによくそんな声出せるねぇ♡♡♡♡♡元気いっぱいでアスカらしいけど♡♡♡♡」 ずちゅん♡♡♡ずちゅん♡♡♡ずちゅん♡♡♡ずちゅん♡♡♡ずちゅん♡♡♡ずちゅん♡♡♡ずちゅん♡♡♡ずちゅん♡♡♡ずちゅん♡♡♡ずちゅん♡♡♡ずちゅん♡♡♡ずちゅん♡♡♡ 「んぎぃぃいぃいいぃぃっっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡き゛ゅ゛、に゛♡うごくな♡♡♡うごくなぁぁああぁぁっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ミスズのちんぽきくぅぅううぅううっっっ♡♡♡♡♡♡」 「お゛っ♡♡♡♡まんこあち〜……♡♡♡すぐ出す♡♡♡すぐイキそっっ♡♡♡♡イクね♡♡♡イクイク♡♡♡アスカのナカに出すよっっ♡♡♡♡♡」 パンッ♡♡パンッ♡パンッ♡♡パンッ♡パンッ♡♡パンッ♡パンッ♡♡パンッ♡パンッ♡♡パンッ♡パンッ♡♡パンッ♡パンッ♡♡パンッ♡パンッ♡♡パンッ♡パンッ♡♡パンッ♡パンッ♡♡パンッ♡パンッ♡♡ 「い゛いぃいいいぃっっ♡♡♡お゛!?♡♡お゛っほぉおおおぉぉっっ♡♡♡イグイグイグイグイグイグっっ♡♡♡♡♡」 どぷっっ♡♡♡ぶびゅーーーっ♡♡♡♡びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡」 ぶしゅっ♡ぶしゅっ♡♡ 「あ゛〜〜……♡♡♡アスカ気持ちよかったね♡♡♡オレ結構溜まってたからいっぱい出しちゃった♡♡♡♡あーあ、精子いっぱい垂れてきてるじゃん♡♡♡オレのちんぽお掃除してくれる?♡もちろんフェラで♡」 「はぁ……?俺がフェラ?今朝おっさんとハメられて学校着いたら友達ともヤってるんだぞ?これ以上なんかする気起きねぇよぉ……。」 「だから、さ。これはイタズラだって何回言えばわかんの?♡♡♡嫌なことをするのが当たり前なんだっての♡♡♡てか、顔近い笑♡」 「っ……!別にそんなことねぇし!」 「じゃあ断れる?オレの精子舐めたくないならちゃんと断れるでしょ?♡♡♡♡♡♡」 俺の口にミスズのちんぽが迫ってくる。もう……どうにでもなれ。我慢できないっっ♡♡♡ 「あー……♡♡♡」 ぢゅっ♡♡♡♡♡♡♡ぢゅるるっっ♡♡♡♡じゅぽっ♡♡♡ 「あはっ♡♡♡アスカの喉奥まで届いてるね?♡♡♡♡♡美味しいね?♡♡♡♡♡」 じゅるるっ♡♡♡じゅぽっ♡♡♡じゅるっ♡♡♡じゅぽっ♡♡♡ ミスズのちんぽをフェラするほど俺は興奮していった。2人の顔が赤くなって、もうすぐイキそうな…… 『キーンコーンカーンコーン……』 チャイムが鳴った。それによって俺達は正気に戻りお互い顔を見合わせる。 「「あ」」 「やっば!!授業始まるじゃん!!アスカ♡これよろしく♡」 「ふぇ?」 ぼたぼたぼた……♡♡♡♡ ミスズが慌てて出したのはちんぽに纏わりついていた大量のザーメンだった。それが一滴残らず全て俺の顔へと落ちていく。 「えっ?ちょっ!!?」 「めんご♡」 そのまま立ち去ろうとするミスズを呼び止めるように叫んだ。 「は、はぁ!?」 しかしミスズは振り返らずそのまま行ってしまう。 「アスカー!早く来ないと遅刻になるよー!もうすでになってるんだけどさーあははー。」 遠くからミスズの呼ぶ声が聞こえる。このままじゃ本当に間に合わなくなってしまうと思い急いで後始末をして教室へ直行する。 まあ、俺には知らない常識だったがハロウィンは何やら重要っぽいし、ほかにも遅れてくるやつはいるだろう。 先生も許してくれるに違いない。俺はそんな能天気な考えで教室の扉を勢いよく開けた。 「すみませーん!遅れました!」 「お前……何堂々と遅刻してんだ!!!!」 「……えー!?ダメなのか!?」 何と、教師大激怒だ。俺は面食らって口をあんぐりと開ける。 「ダメに決まってるだろ!」 「で!でも、今日はハロウィンだし!」 「……ほう?trick or treat。」 「……あ!」 本来なら俺が先に言ってしまってなんならお菓子もゲットしちゃおう作戦だったのに。 こうなってしまっては、逃げようがなかった。自分のアホさに気が滅入る。 「まさかお菓子を持ってないのか?はぁ……お菓子を持ってなかったのはお前が初めてだよ。カントボーイなんだからちゃんとお菓子持ってないと。……それとも、trickを選びたくてわざとかな?」 「そ!そんなわけあるか!大体そんな常識俺は今日初めて知ったぞ!!」 「はいはい……とにかく、イタズラ希望みたいだし反省も込めて今日は『これ』つけて授業をしてもらう。」 「……え?」 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……♡♡♡♡♡♡♡ 「ふ゛ぅ゛♡♡♡♡♡ふぐぅぅぅ……♡♡♡♡♡」 くそっ、エロ漫画以外でこんな展開あるのかよっ……! 俺は、今中にローターを仕込まれている。微妙な刺激なので声は出るけどイけないし、本当にクソだ。最悪だ。 「ふ゛ぅ♡♡ふ゛ぅ♡♡♡♡♡」 「ちょっとアスカさん!うるさいですよ!」 「うう゛ーーーー!!♡♡♡♡♡♡」 そんなこと言ったってイけないから辛いんだもん……頭がポヤポヤしていると、トントンと横から肩を叩かれた。 俺の隣は確か学級長!そうだ、こいつはまともかもしれない! 俺は一筋の望みにかけ、学級長に話しかけてみる。 「ごめ、うるせぇよな゛♡でも、これ゛♡♡♡きもちよくって゛ぇ♡♡♡でも、いけ゛なくて゛♡♡♡♡どーにかして、せんせいを説得……!」 「……イけないなら、イかせてあげようか?」 「え゛っ♡それっ、ど、ゆことっ゛♡♡♡♡♡」 「こういうこと♡」 ぐちゅ♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 学級長はパンツに突然手を入れてきて、クリを強く摘んだ。 「な゛!?♡♡♡♡何すんだよ゛♡♡♡♡おか゛し゛っ゛♡♡むり゛だぁっ♡♡♡♡♡♡」 「…………。」 学級長は黒板の方に向き直り、何もしてないというような涼しげな顔でノートをとっている。 だけど、片手は俺のパンツに突っ込んだままだしクリ摘まれて……♡♡♡♡ ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」 じょろ♡♡♡♡じょろろっっ♡♡♡♡♡♡ あ゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡潮?♡♡♡尿?♡♡やばいっ♡♡♡床がびちょびちょにぃ゛♡♡♡♡♡ 「アスカさん?授業中ですよ。集中してください!」 「んぉっ♡♡♡♡♡お゛〜〜♡♡♡♡ら゛って゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡」 潮を吹いたにも関わらず学級長は手を緩めない。強い刺激が止まず、俺は声を抑えるのに必死だ。でも、抑えるのも限界というものがある。 「ふ゛ぅ゛♡ふ゛ぅ゛♡」 「……はぁ、じゃあ続き。250ページから……。」 ぎゅうぅぅ〜〜♡♡♡ぎゅっっ♡♡♡ぎゅうぅぅ〜〜♡♡♡ぎゅっっ♡♡♡ぎゅうぅぅ〜〜♡♡♡ぎゅっっ♡♡♡ぎゅうぅぅ〜〜♡♡♡ぎゅっっ♡♡♡♡ 「ん゛♡♡♡ん゛♡♡♡ん゛♡♡♡ん゛♡♡♡ん゛♡♡♡ん゛♡♡♡ん゛♡♡♡ん゛♡♡♡ん゛♡♡♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「……はい。ということでここテストに出るので覚えておくように。」 やっと終わる……授業が終わる! 俺はチャイムが鳴ると同時に急いで席を立とうとしたがー 「どこに行こうとしてるの?まだイッてないよね?我慢せずに頑張ってイこ♡♡♡」 「や゛!?♡♡♡♡むりむりむりむり゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡いぎ゛だくない゛♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぐにっ♡♡ぐにっ♡♡♡♡♡♡♡ クリ潰される〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡ 「む゛り゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡イグ♡♡イグ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡」 「はい♡どうぞ♡♡♡♡♡♡」 ぐりゅっっ♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜っっ!!♡♡♡♡♡♡」 ぷっしゃぁぁぁぁっっ♡♡♡♡♡♡ 俺は学級長の手によって盛大にイカされてしまった。恥ずかしすぎる……最悪だ。 「ちゃんとイけたみたいだね。役に立ててよかった♡」 「はへ♡♡♡はへぇ〜……♡♡♡♡♡」 「なぁ、お前今日菓子ないんだろ?じゃあ、俺たちみんな trick or treatしたらお前全員相手することになるよな♡♡」 「確かに!そういう時だけ頭いい〜♡♡♡」 「な……。え?じゃあ俺これから他の奴らも相手しなきゃならないってこと?」 「まーそうだね〜♡♡♡みんなの欲望が詰まったザーメン全部受け止められるといいね♡♡♡♡♡♡」 「マジかよ!俺はもう十分なんだよ!!もうイかせなくていいから!本当に!」 「そんな悲しいこと言うなよ♡♡♡クラスのみんなで気持ちよくなろうぜ?♡♡♡♡♡♡」 「う、うそだっ♡♡♡あ、そんなちんぽいっぱい♡♡♡あ♡あ゛♡♡♡♡♡お゛ほぉぉぉおおぉぉぉぉおおぉぉっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はっ!?」 俺はベッドの上で目覚めた。よく見覚えのある場所。毎日の始まりと、終わりの場所だ。 「俺、いつの間に帰ってベッドに……?え?」 横に置いてあったスマホを見ると、日付が11月1日になっていた。 昨日のことは、夢ではないらしい。流石に1日寝てたってことはないだろうし。 どこからが夢でどこからが現実か分からないまま俺はリビングに向かう。 「母さん。ハロウィンってさ、人権なくなる感じ?」 「……はぁ!?何寝ぼけてるの!!いつもより起きるの遅いし!今度こそ遅刻するよ!」 ……やっぱり、夢だったか。変な夢だったけどなんかまんこが熱い♡♡♡俺、近々親友襲っちまうかも……♡♡♡ 「あー楽しかった♪やっぱり人間を化かすのって面白い!近頃の人間はみんな仮装してくれるおかげで僕がいても気づかれずに済むもんね♪来年はどんなことして楽しもうかな〜♪」 ♡Happy Halloween♡ アンケートより カントボーイ/ハロウィンでえっちないたずら


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