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貝野ゆら
貝野ゆら

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どっちがエロい!?攻め兄弟が恋人のカントボーイを見せ合いっこ対決♡♡

「今日もお疲れ様ですリュウザキ先生♡♡」 夕暮れの放課後、体育館倉庫には1人の生徒と先生がいた。ふわりと笑みを浮かべる美青年……イチヤの指先が、震える体育教師……リュウザキの鎖骨を撫で上げた。 普段は学生を叱咤する厳格な教師の頬が羞恥と期待で赤く染まっている。 「こ、ここは、誰かに見られたら……!」 「大丈夫ですよ?鍵はしっかりかけましたから。それとも……他の生徒たちに先生の『本当の姿』を見せたいんですか?」 クスッと笑いながら、イチヤはリュウザキの太ももの間に足を滑り込ませる。 「相変わらず、優等生とは思えないドSっぷりだな……♡」 「でも、こういうのが好きなんですよね♡♡先生、無意識かもしれませんけど足開いて触って♡って甘えてきてる……♡♡♡可愛い♡」 リュウザキは顔を真っ赤にしながらも、普段と真逆のだらしない笑みを浮かべて期待に震えていた。 「さっきから本当は、早く触ってほしくて♡♡♡♡もうおまんこからじゅくじゅく汁出てきてるっ♡♡♡♡触ってくれイチヤ♡♡♡♡」 自ら下着を脱ぎ始め露出したそこは、パクパクしながら刺激を欲しがってるまんこと、縦割れのアナルが丸見えだった。 「おねだり上手……♡♡♡僕の指にたくさん媚びて、ハメハメしてもらえるよう頑張りましょうね♡♡」 「ひゃぁい♡♡♡♡」 同じ頃、とある空き教室に彼らはいた。 「『今日も』ごしどーって名目でオレのこと呼びつけてさぁ♡♡そんなにハメられたいわけ?」 「……今日のミニテスト、全然できてなかったから解説するだけ。」 ヤンチャな印象を受けるフタバは椅子に座ったまま、数式をホワイトボードに書き連ねる数学教師のシュウヘイの後ろ姿をじっくりと観察していた。 「センセーのエロケツでなんも頭に入ってこねぇし。また肉ついたんじゃねぇの?」 「……!?」 後ろ姿なのに、明らかに動揺しているのが分かってしまう。そして何だか恥ずかしくなった彼は片手で尻を隠すように覆った。 「そういうの、意味ないって♡」 座っていたはずのフタバの声が背後からしたことに驚いて振り返ると、次の瞬間にはくるりと向きを変えられて机に押し倒された。 「ばぁか♡やっぱり顔真っ赤じゃねぇか♡♡襲われたくて襲われたくてたまんなかったんだろ?♡♡ここも、ここも……すっかりオレのちんぽの味覚えてさ♡♡♡」 「っ♡♡んぉ♡♡♡」 「うわ、想像しただけで甘イキ?普段無表情で性欲なんてありませんって顔してるのに、オレに押し倒されただけですーぐアヘる♡♡♡可愛いよ、センセ♡」 「……♡♡♡中、入れて……♡♡♡♡」 冷徹な数学教師の仮面は、完全に剥がれ落ちていた。 夕闇が深まるころ。兄弟2人は共通の部屋でくつろいでいた。 「今日のリュウザキ先生、乳首だけで3回イッてた。あの人もう水泳の授業できないんじゃないかな。 「へー、本当兄貴は趣味悪いよなー。あんな男のどこがいいのやら。シューへーなんて前にも後ろにも欲しいってすぐせがんできてよ。ずーっとアヘってたぜ。」 「フタバ、シュウヘイ『先生』だろ。……でも、あの先生がそんなアヘってるところなんて想像できないけどな。ずっと無表情そうだし。」 「はぁ!?シューヘーがこの世で1番エロいっての。あいつの顔見たらもう他のやつじゃ抜けないと思うぜ。」 「……へぇ?僕の先生の方がエロいと思うけどなぁ……。まだお子様には分からないか。」 「このっ……!じゃあ勝負だ!明日の放課後!ここにセンセー連れてこい!どっちがエロいか見せ合いだ!」 「いいよ。負けるのはフタバだろうけどね。」 次の日、こんな会話をしていると思ってもいないリュウザキはイチヤの誘いで家に向かっていた。教師が個人的に生徒の自宅に行くなんていけないこととは分かっているが、それ以前にいけないことをしまくっているので今更だろうと覚悟を決める。 なるべく人目につかないルートを通り、渡された案内先まで来ると扉の前に人影があった。 「……って、先生……?こんなところで何してるんですか。」 「!!」 よほど驚いたのか相手は持っていたスマホを落としてしまったようだ。慌てて拾い上げる彼と目が合った。 「リュウザキ、先生……こんにちは。」 数学教師がなぜここに、と思ったところで扉が開いた。 「センセー2人で一緒にきたの?ふーん。」 「ただ途中で会っただけだと思うよ。ポカーンとしてるし。」 「イチヤ、これはどういう……!」 「それはこれからのお楽しみですよ、先生♡♡♡」 「ほら、お互いの体見せ合って♡♡♡あぁ、やっぱりリュウザキ先生の方が筋肉がついててエロいです♡♡♡♡こんな男らしい体つきなのにここは美味しそうな汁垂らしてる♡♡♡♡」 「んぉぉ!?♡♡♡♡♡イチヤっ♡♡♡んぅ♡♡♡これ、だめ♡♡♡♡」 「まーた甘えた声出して♡♡♡フタバ聞いた?いつもみんなから怖がられてる体育教師がこんなになるんだよ♡絶対にリュウザキ先生が1番♡」 4人ではやや狭いベッドで裸の2人が見合っていた。2人とも足を開かされ、興奮している性器が丸見えだ。 「えー、この細い体なのにケツはむっちりなのがエロいんだろ♡♡♡なー、センセ♡♡見ろよ、無表情なくせに下びしょびしょ♡♡頭ん中でずーっと犯されることばっか考えてる♡♡」 カリッ♡カリッ♡と少しだけ刺激を加えてやると、それだけで舌を出して「お゛ぉ゛っっ♡♡♡♡」と低く喘ぐ。 「ちょっと触るだけでこの顔だぜ?こっちの方がエロいに決まってる♡♡♡」 「ふっ、フタバっ!そんな……っ、やめ、やめて……♡」 シュウヘイは真っ赤な顔を背けるが、フタバはそれを許さない。彼の細い顎を掴んで強引に自分の方に向けさせると、ニヤリと笑う。 「やめるわけねーだろ。な?センセー♡もっとみんなに見せつけろよ、テメェの隠し持ってるエロさをよぉ♡」 フタバの指がシュウヘイの割れ目にそっと触れる。そしてにちゅ♡にちゅ♡と音を立てながらなぞるように上下に動かした。 「んぉぉぉおおぉっっ♡♡♡♡♡ほぉっ♡♡♡♡お゛ほっっ♡♡♡♡お゛〜〜♡♡♡♡き゛く゛♡♡♡♡♡き゛ほ゛ち゛ぃぃのぉっっ♡♡♡みらりぇてぇっ♡♡♡♡」 わずかな接触にも関わらず、シュウヘイの体が大きく跳ねた。普段の彼からは想像もできないほど、切羽詰まった甘い声が漏れる。 にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡ 「ひぎぃぃぃぃぃぃっっ♡♡♡♡♡♡はへっ♡♡♡はへぇ゛っ♡♡ま、てっ♡♡♡♡みら゛れてる゛っ♡♡♡だめ゛ぇ、だめ゛ぇぇぇぇぇっっ♡♡♡♡♡♡」 「頑張って快楽逃がそうとしてるけど、簡単に押さえつけられちゃってかわい〜♡♡♡足あげるから、縦割れケツまんこも丸見えなっちゃってるよ?いいの?♡♡♡ま、いっかぁ♡♡♡ここ開発する時も初回で即アヘ顔キメてたもんね♡♡ちんぽぉ♡♡ちんぽちょぉ〜だい♡♡って、可愛くおねだりしちゃったもんね♡♡♡」 フタバはシュウヘイの白い太ももを掴んで開かせ、ヒクついている穴を露わにする。縦に割れたアナルは汁ですでにぐちゃぐちゃになっていた♡♡♡ リュウザキは、その光景に息を呑んだ。シュウヘイの普段の冷たい表情からは、まさかこんな淫らな姿が隠されているとは思いもよらなかった。 しかもそれがイチヤの……恋人の弟と。 「先生……そんな……!んぉっ!?♡♡♡♡」 リュウザキの動揺に気づいたイチヤは、指で体をいやらしくなぞった。 「リュウザキ先生も負けてられませんよ?ねぇ?先生、僕にもっとエロいところ見せて♡♡♡♡それで、あの2人よりラブラブだってこと証明しましょう♡♡♡」 イチヤの手が、リュウザキのすでに勃起している乳首に触れられる。リュウザキは下だけでなく乳首も大好きで、毎回甘えるように媚びている。 「あへ♡♡♡いち、や……っ、んんぅ♡♡ちくび、触るのぉっ……♡♡♡♡んぉ♡♡♡お゛ほっ♡♡♡♡」 「先生はどんなイジり方が好きなんでしたっけ?ぎゅーって摘まれるの?♡♡♡長乳首しこしこ♡ってされるの?それとも、ピンピンって弾かれるの?♡♡どれが好きなんですか?♡♡」 聞きながらもイチヤは慣れた手つきで柔らかく胸板を揉み続けていた。 「はへ♡♡あ゛♡あ♡♡♡揉まれるの、すきっ♡♡♡ゴツゴツした手がっ♡♡♡乳首に当たってぇっ♡♡♡」 「もー、僕はぎゅーかしこしこかぴんぴんのどれがいい?って聞いてるんですけど♡♡♡♡でも、選べないか♡♡♡全部やってあげます♡♡」 その瞬間、リュウザキの乳首に一気に激しい刺激が加わる。 ぎゅううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぎゅうぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡ ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ 「ほぉぉぉぉぉぉぉおぉおっっっっっ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡っ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 激しい刺激にリュウザキの股間から、ねっとりとした愛液が大量に流れ出す。ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡と飛び散った汁がベッドにシミを作っていた。 「ほら、見てよフタバ。この先生、僕がちょっと触っただけでこんなになるの。こんなでっかい体で、力も強そうなのに弱点スイッチ押されるだけで1発服従♡♡♡強いオスがただの雑魚メスになるんだ、こっちの方が可愛いよね♡♡♡」 イチヤはリュウザキの芯を持った乳首をしごきながら、その顔に恍惚の表情を浮かべる。リュウザキはもう、羞恥心すら吹き飛んで、ただただ快感に身を委ねて喘ぐことしかできない。 「イチヤっ♡♡♡イグ♡しこっ♡しこっ♡ピンっ♡ピンっ♡しゅごいの゛き゛く゛♡♡♡♡ねぇ、イッていい゛?♡♡♡♡♡おねがい♡♡♡♡」 イチヤの指がより一層激しく動き、リュウザキはイく許可を貰えたことに喜びの甘い声がでる。 「いい子ですね。我慢しなくていいんですよ。僕たちの前で、全部、曝け出して♡」 イチヤの甘い囁きにリュウザキは理性を失い、声を上げて絶頂を迎える。 「イグ♡イグ♡イグ♡イグうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡」 マン汁がベッドシーツに飛び散り、リュウザキはぐったりとベッドに沈み込んだ。そのだらしない姿は、普段の厳格な教師の面影は微塵もない。 「うわ、兄貴優しい顔したままめっちゃシゴいててウケるんだけど。おもしれ〜!」 フタバは楽しそうに笑いながら、シュウヘイの髪を優しく撫でる。 「センセーどうしようね?センセーが素直になり切れなかったせいで先に向こうがイッちゃったよ?♡♡♡リューザキに負けたから、罰ゲームな?♡」 シュウヘイは、顔を真っ赤にして、濡れた瞳でフタバを見つめる。その目は、恐怖ではなく、さらなる快感を求める強い光を宿していた。 「……ごめ♡♡ごめんなさいっ♡♡♡」 「んーん、いーんだよセンセー♡♡♡♡普段学校でするからなかなか使えないけど……今日はたーくさん罰ゲームの道具あるからな♡♡♡おもちゃでたくさんエロいところみせような♡♡♡」 フタバは近くにあった箱を引き寄せると、大量のおもちゃを見せた。 「うわー……フタバ、いつの間にそんなの買ってたの?」 「んー?兄貴も使いたいの?♡あ、同じ道具でどっちが先にイクか選手権でもするか♡♡よし、じゃあこれで♪」 フタバが取り出したのは、大小様々なローターとバイブ機能付きのディルドだった。 「ルールは簡単。2人の先生が乳首とクリトリスにローターを付けられて、アナルに太いバイブを入れる。先にイッた方が負けってことで♡♡♡」 「あぁ、楽しそうだな♡♡」 とイチヤが同意すると、リュウザキは顔面蒼白になった。 「そんな、おもちゃなんて……!」 「リュウザキ先生♡嫌だなんて言ってる場合じゃないですよ?負けたら罰ゲームですからね♡♡」 シュウヘイも困り顔でおどおどしている。2人ともおもちゃには耐性がないみたいだ。 「ほんもの、じゃないの?」 「怖いの?でも、その割には2人とも興奮してるみたいだけどな♡♡♡」 フタバが指差した先には、いまだトロトロととめどなく溢れている愛液により形成された水溜まりがあった。 「リュウザキ先生は、乳首もうビンビンだからすぐにローターつけられるね♡♡♡」 準備が始まった。リュウザキには先ほど乳首を弄られたばかりなので、特に感じやすくなっている。 「まずは右の乳首から♡」 「んひっ!?♡♡つ、つめたっ♡♡♡これ、本当にするの?」 「ふふ、やだ?」 「……イチヤがみたいなら、ダメじゃない♡♡♡♡」 「うん、偉いですね♡♡大丈夫、すぐに温まりますよ♡」 次に左乳首。最後にクリトリス。合計三個のローターがリュウザキの敏感ポイントを捉えた。続いて大型バイブがゆっくりと縦割れアナルに挿入される。 「お゛っ!?♡♡♡♡こりぇ太すぎるぅぅっっ……♡♡♡♡♡」 「ゆっくり入れてあげますからね♡♡♡」 一方のシュウヘイも同様にローターを取り付けられた。なんの抵抗もなくバイブを受け入れていく姿から、普段も快楽に従順である様子が伺える。 「シューヘーも乳首本当は好きだもんな♡♡たまに1人でいじってるし♡♡」 「そ、そんなことっ……♡♡♡」 「気づいてなかったか?♡♡ハメられながら1人でイジってんのっ♡♡♡もう期待して固くなってる♡」 フタバは彼の乳首を軽く弾きながら嘲笑う。 「お゛♡♡お゛ほぉぉ〜んっ♡♡♡」   「じゃあ、これからイッた方の負けね♡」 「用意……スタート!♡」 ヴヴヴヴッ!! 二つのローターが同時に起動した瞬間、二人の体が電流に打たれたように跳ね上がった。 「んぉぉぉぉおぉぉおっっっ!?!?♡♡♡♡♡♡♡な゛っ♡♡♡じぇんぶぎぼち゛!?♡♡♡♡♡♡♡おかし゛っ♡♡♡♡まって゛♡♡♡♡たしゅけ゛て゛イチヤ゛っ♡♡♡♡♡」 「はぁ♡可愛いです先生♡♡♡すごくいい眺めですよ♡♡さっきイッたばっかりの乳首真っ赤になっちゃって♡♡それにクリも勃起しすぎてパンっパンなんじゃないですか?♡♡♡僕1人だと全部一気にはイジってあげられませんから、良かったですね♡♡」 リュウザキは快楽をなんとかして逃がそうと頑張るが、結果としてただ腰をくねらせるだけでむしろ変態度が増している。 必死に恋人の名前を呼ぶ姿にイチヤも興奮を隠せていない。 「お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉっっっっ♡♡♡♡へぇっ♡♡♡へぇっ♡♡♡ほぎょぉぉっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡お゛っ♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛ごっ♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」 シュウヘイはただアヘることしかできず、舌を突き出して鼻を膨らませ無様な顔を晒していた。 「シューヘー可愛い♡♡♡あいっかわらず汚い顔でやっぱシコいわ〜〜♡♡♡♡これぐらい下品なのがちんぽにくるよな♡♡」 イチヤとフタバは満足げに状況を眺める。 「先生たち、そんな様子じゃもう持ちそうにないですね♡♡♡♡せっかくですから振動あげましょ♡」 ボタンをひとつ押すだけで高速モードへと移行する。最強モードになると、二人の体は痙攣し始めた。 「だめぇぇぇぇぇっっ♡♡♡♡♡いぐいぐいぐいぐいぐいぐっっっっっっ♡♡♡♡し゛ぬ゛ぅ゛♡♡♡たしけ゛て゛よ゛ぉぉぉおぉぉっっ♡♡♡♡」 リュウザキが涙目で訴える。 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡キク゛♡♡♡♡♡♡きぼち゛♡♡♡ほぉっ♡♡♡ほ゛ぉっっっ♡♡♡♡」 シュウヘイは白目を剥きながら感じまくっている。 「3分経過〜♡そろそろ限界でしょう?♡」 イチヤがリュウザキの乳首に貼られたローターをさらに強く押し当てると、「お゛っ!!!♡♡♡♡♡♡」という獣のような嬌声があがった。 「フタバも見てみなよ。先生のアナル、バイブに合わせてヒクヒクしてるよ?♡」 フタバはシュウヘイの横腹を指先でなぞりながら囁く。 「頑張れ♡もう少しだぜ♡♡」 2人とも限界が近かったが、先に根を上げたのはリュウザキのほうだった。 「イグ♡♡♡もう゛む゛り゛♡♡♡イグイグイグイグイグイッぐうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 全身を震わせながらぶしゅっ♡♡♡♡♡ぶしゅうぅぅぅ〜〜♡♡♡♡と派手に潮を撒き散らした。 「あーあ、リュウザキ先生負けちゃったか♡♡でも頑張ったもんね♡♡♡」 「あへ♡♡♡♡はへ♡♡へぁ〜……♡♡♡♡♡♡」 「シューヘー頑張ったじゃん。最後は派手にイこうな♪」 「お゛ほぉっ……?お゛〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 シュウヘイが反応する前にフタバの手元にある別のリモコンが作動した。 カチッ ウィィィィィィィン♡♡♡♡♡♡♡♡ 突然の強烈な振動。それは今まで感じたこともないような激しいものだった。シュウヘイの視界が一瞬で白く染まった。 「っっっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクン♡♡♡♡と大きく弓形に沿った後、こちらも大量の潮を撒き散らした。 「うっわ、まわりびっちゃびちゃ。先生たちってみんなこうなの?やべぇじゃん♡♡♡」 「……2人とも勝負真剣に頑張ったから、ちゃんとお互いの健闘を讃えないとね♡♡ほら、2人ともクリ摘みあって労うんだよ♡」 イチヤがそういうと、まだ頭がぼーっとしている2人はローターを外しお互いのクリを摘む。 「「お゛〜〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」」 「あはは、シンクロした♡面白いしそのままイジってみせろよ♡♡イかせ合いってやつ?」 「お゛っ♡♡♡やば♡♡♡くっつけると♡♡♡もっと響くぅ♡♡♡」 リュウザキの指がシュウヘイの赤く腫れたクリを強く挟む。 「ひぐっっ♡♡♡あ゛っ♡♡♡先生や゛め゛ぇっ♡♡♡」 シュウヘイも負けじとリュウザキの肥大化したクリを摘み返す。 「ほらほら〜♡お互い遠慮せずイかせ合えよ♡」 フタバがシュウヘイの脇腹を爪でなぞる。 「先生が強いところ見せてあげてください♡」 イチヤがリュウザキの耳元で囁く。 シュウヘイの指がリズムよくリュウザキのクリをこねる。 コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡ 「んぉ゛っ!?♡♡♡それや゛べぇっ♡♡♡イチヤが♡いつもする動きぃっ♡♡♡」 思わず正直な感想が漏れる。 「ひぎ!?♡♡♡フタバと゛おな゛じっっ♡♡♡♡きょーだいの゛っ♡♡♡おなじっっ♡♡♡」 シュウヘイは気づいてしまった。 二人は無意識に双子の調教スタイルを模倣してしまう。イチヤの乳首つねりとフタバのクリピタピタが交錯する複合責めだ。 「あは♡先生達ったらお互いを僕たちの代わりにしちゃってる♡可愛い〜♡」 「オレとお前っておんなじことしてたの?うぇー、優等生兄貴とおんなじかー……。」 軽口を叩きながらも2人は笑い合う。 「ひぐっ!?♡♡♡んぉおおぉおぉぉおぉぉっっっっ♡♡♡♡クリズリきぐっっ♡♡♡♡♡」 リュウザキの指がシュウヘイの赤く腫れたクリを強く挟む。 「くほぉっ!?♡♡♡やば♡♡♡イグイグ♡♡♡弱点だめ゛ぇ〜〜〜!!♡♡♡」 シュウヘイの指がリュウザキの肥大化したクリを摘み返す。 「「ひぎっ♡♡♡だめだめだめっ♡♡♡イグ♡イグッ♡」」 「お゛ほぉぉおぉっっっ♡♡♡♡」 「んぉぉおおぉ〜〜〜〜〜♡♡♡♡」 濁った絶叫と共に両者クリアクメで支え合うように前のめりに倒れ込んだ。 「おっと!仲良くイケましたね♡♡先生たちって気が合うんじゃないですか?」 イチヤがリュウザキの汗ばむ額を拭う。 「でも、こんなに仲良くしてるの……ちょっと嫌だな。」 「オレもそれ言おうと思ってた。てか、どっちもエロいでいいわもう。さっきからちんぽパンパンなんだよ。とっととヤラせろ♡♡」 2人の目がギラついていることを察知した2人はこれからする最高に気持ちのいいセックスに胸踊っていた。 「先生、すごく物欲しそうな顔してる……♡♡♡おまんこうずいちゃった?今日アナルしかいじってないもんね♡♡」 「んぅ♡♡ほしい♡♡イチヤのちんぽがほしいっ♡♡♡♡」 「センセーももう我慢できないんだ?ヘコヘコ媚びて本当に、あんたは……さいっこうだよっ♡♡♡♡」 どちゅんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉおっっ♡♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡しゅごいぃ♡♡♡♡フタバのでっかいのきたぁぁあぁっっ♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 フタバはシュウヘイを抱え込むと、バックで激しく突き上げる。その巨根が出入りする度にパンっ♡パァンっ♡と肉と肉がぶつかる音が部屋中に響き渡った。 「はぁ♡♡センセー相変わらず締まりが良いな♡♡♡今日も奥で種付けてやるからな♡♡♡孕めよ?♡♡♡孕んだら責任取ってやるからよぉ♡♡♡♡」 フタバはシュウヘイの細い腰を掴み直して、今度は深く抉るように腰を動かす。先端が子宮口に引っかかり、何度もノックされる感覚にシュウヘイは泣き叫んだ。 「んお゛ぉおおっっ♡♡♡♡そこ♡♡♡そこぉぉ♡♡♡♡おぐぅ♡♡♡ぎぼぢぃぃっっ♡♡♡♡フタバ♡フタバぁっっ♡♡♡もっと♡もっとしてぇ♡♡♡お゛っ♡お゛ほぉぉおっ♡♡♡♡♡♡」 ベッドの上では別のカップルも熱烈な行為に及んでいる。 リュウザキがマングリ返しの姿勢で種付けプレスされていた。 「あっ♡♡あん♡♡♡イチヤ♡♡♡イチヤのちんぽだいしゅき♡♡♡俺のなかにいっぱい注いでくれぇっ♡♡♡♡おほぉぉっっ♡♡♡♡」 リュウザキの腹筋が波打ち、背中が反り返る。その姿勢のままイチヤは彼の乳首を指で摘まんだ。 「先生はやっぱりここが弱いですよね♡♡♡乳首とまんこ一緒に攻めるとすぐイッちゃいますもんね♡♡♡いい子です♡♡♡もっと気持ちよくなりましょうか♡♡♡♡」 「ひぎぃぃっ♡♡♡♡そりぇっ♡♡♡両方だめぇっ♡♡♡すぐイクゥゥゥ♡♡♡♡」 「ほら、見てよセンセー♡あのリューザキが兄貴に完全服従してるっ♡♡♡♡」 「んぉおおっっ♡♡♡♡しゅご♡♡♡♡しゅごいぃぃいっっ♡♡♡♡♡おくぅ♡♡♡♡ふかすぎりゅぅっっ♡♡♡♡っっっ♡♡♡♡イグイグイグイグゥッッ♡♡♡♡♡♡♡」 「先生全然はなしっ♡♡聞いてねぇじゃんっ♡♡フタバに突かれすぎておかしくなったんですか?♡♡せっかくだし最後は向かい合ってイきましょう♡♡」 「いいぜ♡♡♡」 二人の男達によって徹底的に躾けられた先生たちの絶叫が重なり合いながら響き渡る。 「お゛♡♡♡お゛ほぉぉおぉぉぉっっっ♡♡♡♡イグっ♡♡イグイグイグうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 「ぐる゛っっ♡♡♡♡♡おっき゛い゛のぐる゛うぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 「「イけ♡♡♡」」 「ん゛ほぉぉぉおおぉっっっ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 「お゛っっ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしゃぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡♡♡♡ びゅるるるるるるるっっっっ♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷどぷっっっ♡♡♡♡♡ 2人がイったと同時に、兄弟は揃って先生の奥へ中出しした。長い射精が2人の子宮を直に突き、アヘりが止まらない♡ 「あへっ♡♡♡♡へぇっ♡♡♡へぇっっ♡♡♡♡」 「んぉっっ♡♡♡♡おほっ♡♡♡♡お゛っ♡♡♡」 「あーあ、完全にトんでる♡」 「見られて興奮したんだろ♡」 「……なんか、勝負とかもういい気がしてきたな。」 「オレも。このアヘってる中もう1発挿れてやりて〜♡♡♡♡」 「2回戦しよっか♡♡」 「おー、最高じゃん♪」 このあと、兄弟が満足するまでハメられまくった先生たちは次の日生徒から雰囲気がエロすぎるとクレームがきたのだとか……♡♡ ♡おしまい♡ お題箱より Wカップル、カントボーイ、兄弟で攻めでお互い教師と付き合ってる……


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