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貝野ゆら
貝野ゆら

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いつも塩対応な恋人を襲ってみたら快楽に弱々で可愛すぎた♡♡

「なぁなぁ〜!ソウタとレイアは、この中だとどいつが好み〜?」 「……興味ない。」 「んー、俺はこの左の子。足がエロい。」 「ソウタ足派かよ!!胸とケツで争ってたのによぉ……!レイア!お前の1票が重要だ!!どの子が……」 「興味ないって。ソウタ、帰る。」 「はいはい。」 まるで俺のことを気にしていないかのようにスタスタと歩くレイアの後ろについていく。 「何、俺が女の子のことエロいって言うから拗ねちゃった?可愛い。」 「違うから。あんな気色悪い雑誌を見せられて不愉快だ。」 「ふぅ〜ん……。ま、レイアってそういう欲全くなさそうだもんね。」 「当然だ、猿じゃあるまいし。ところ構わず発情する低脳どもが。」 「レイアってば相変わらず言葉キツいんだから。……で、今日はそっちの家でいいの?」 「あぁ。お前の部屋より数段広くて綺麗だし。」 「言い返す言葉もございませんよ……。」 突然だが、俺とレイアは付き合っている。普段はずーっとこんな感じで尖りまくっているが、レイアと付き合ってから分かったことがある。 今のレイアは俺が雑誌を見て好みの女の子を指したことを悲しんでいるし、俺が自分の家にきて嬉しいとも思っている。 「……さっきからジロジロ見過ぎ。言いたいことあるなら言えば?」 「ん〜ふふ。いや、俺って得してるなーって思ってるだけ。」 「ふ……そうだな。俺とこうしていられるお前は幸せものだな。」 その発言に俺は思わず声をあげて笑ってしまった。「何だ、事実だろ?」と言わんばかりの怪訝な顔をされ、ますます笑みが溢れる。 そろそろ、次のステップに進んじゃおうかな……♡ 「紅茶でいいか?」 「あぁ、ありがと。」 レイアの部屋は相変わらずモデルルームみたいに整理整頓されてて、ちょっと居心地が悪い。 「あの雑誌……ソウタもああいうの持ってるのか。」 突然、キッチンからの声。 「え?」 「……足が好きなのか。」 「いやあれはノリで言っただけだって。やっぱり気にしてるんだ?」 「別に気にしてない。」 振り返るとカップを持ったレイアが真っ直ぐに俺を見ていた。その目つきには微かな苛立ちと不安があるようだった。 「……ねぇレイア?」  隣に腰を下ろしたレイアにそっと腕を伸ばす。髪を撫でようとすると── バシッ! 「あ……!きゅ、急に触ろうとするな。」 「急じゃなかったらいいの?」 「そういうことじゃない。」 「へぇ~?」 わざとらしく笑って肩を押す。予想外に簡単にソファに沈む体。 「……っ!?な、何をするんだ?」 俺とあまり背も力も変わらないはずなのに、ビクビクと俺の下で怯えている。何をされるのか理解していない顔だ。 「ん〜?なんか、雑誌の女の子に嫉妬してるみたいだったからぎゅってしてあげようかと思って。」 「は、はぁ!?嫉妬なんてしてない!第一、あんな変なものを見て何の意味が……。」 俺は意地悪をして耳元まで口を近づける。 「レイアは、知らないの?♡」 首筋に唇が触れる前にレイアの体が跳ねた。反射的な抵抗をされても構わない。それこそが『まだ誰にも触れさせたことがない』証拠だから。 「やめろ……!冗談がすぎるぞソウタ!急に首にキ、キスするとか……!離せ……!」 「大丈夫だよ。痛くしないから。」 軽く服の裾をめくると白い腹が晒された。汚れを知らない肌をツーッと撫でる。 「ひぅん!?♡♡♡♡あっ♡♡♡い、今の声は……!」 「……♡♡♡なぁに?♡♡ここも触って欲しくなったの?」 俺は腹から下へと指を這わせ、ちんぽに触れた。すると、レイアの顔が真っ赤になる。 「んぉっっ♡♡♡それはダメぇ♡♡♡♡」 「え…?」 触れられる快楽を明らかに知っている甘い声に、俺は思わず手を引っ込めた。 「らめなのぉ♡♡♡そこ、触ったら変なのすぐ出るからっ!絶対、ソウタには見せたくない!」 フルフルと体を震わせながら涙を浮かべているレイアを見ているとゾクゾクしてくる。高飛車で、汚れを知らない男だと思っていたのに一丁前に気持ちいいことが大好きらしい。 「はー、ほんっとうにレイアは俺を楽しませてくれるな♡♡触って欲しくなかったのは、体がすぐ快楽を拾う変態さんだったからなんだ♡♡♡」 「…… っ!ち、違う♡♡違うからぁっ♡♡触って欲しいとか、絶対思ってない♡♡」 「そうかな?」 俺は無理やりレイアのズボンを下着ごと脱がせ、直接ちんぽに手で触れる。 「ひぁ!?♡♡な、何を……お゛ほ♡♡♡お゛〜〜〜!?♡♡♡♡んぉ゛♡♡♡な、にを゛する゛っ♡♡♡♡いんけい゛を擦るなぁ゛っ♡♡♡♡」 「陰茎じゃなくてちんぽって言えよ。こんな秒で喘いでるくせにお高く止まってんじゃねぇよ♡♡♡」 「や゛め゛っ……んひぃぃぃ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 「ほらほら〜〜♡♡♡♡レイアくん、ちんぽ弄られて気持ちいいんでしょ〜♡♡♡♡?ほら、正直になりなよ♡♡♡♡」 「きもちよぐなんがれぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 必死に否定しようとしてももう遅い。すでに先走りでヌメヌメになったレイアのちんぽからは止めどなく汁があふれている。 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 「お゛〜〜!?♡♡♡♡♡な゛に゛!?♡♡♡わかんない゛♡♡♡♡しぬ゛♡♡♡♡しんじゃうから゛ぁぁぁぁっっ♡♡♡♡♡♡んぐぅ〜〜ふう゛ぅ〜〜♡♡♡♡」 加えて全身が小刻みに痙攣し始めているということはつまり……射精寸前ということだろう♡ ならば…… 「いっちょ前に我慢しようとしてんじゃねぇよ!さっさとイけ♡♡♡」 ぱくりと口に含み思いっきり吸ってやった瞬間。 ぶぴゅるるる〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡ 「〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡」 大きく仰け反りながら絶頂を迎えたようだった。大量の精液が喉奥に叩きつけられる。 「んぐ……んぐ……ぷはぁ……♡♡♡すげー出すじゃん♡♡そんなに気持ちよかったんだ?ん?」 「な、な……!今すぐ吐き出せぇ……!」 レイアは顔を真っ赤にして両手で口元を覆っている。涙目の彼が可愛くて仕方がない。 「なーんだ、気持ちいいこと好きなら早く言ってくれれば良かったのに♡♡」 くにっ♡♡♡ 「お゛ぉぉぉぉおおぉぉおぉ!?!?♡♡♡♡♡♡♡お、おい゛♡♡なぜ乳首にさわるっ♡♡」 「ここも気持ちよくなれるところだからだよ♡♡♡」 くりくりっ♡♡こりゅこりゅこりゅこりゅ♡♡♡ 「ふんぐぅぅううぅううぅう!!♡♡♡やめ゛ろ゛♡♡♡そこぉ……♡♡♡」 「嫌だって顔じゃねぇんだよな♡♡♡もっとしてって顔してる♡♡ほら♡♡♡こーやってカリカリ〜ってしたり……♡♡」 カリカリカリカリカリカリ♡♡♡かりかりかりかりかりかり♡♡♡かりかりかりかりかりかり♡♡♡ 「はっはっ♡♡♡はっはっ♡♡♡ん゛ぉおぉおお〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡」 びくんっ!♡♡♡ びくんっ!♡♡♡ またしても盛大に身体を震わせながら達してしまったらしい。 二度目の射精だというのに勢いが衰える様子もない。 「へぇ……♡♡♡男のくせに乳首だけでイっちゃったの?♡♡♡♡すっげぇドMじゃん♡♡♡♡」 「ち、違う……これは生理現象だ……!お゛♡♡♡乳首カリカリしながら話すな……♡♡♡んほぉっ!?♡♡♡♡♡」 「生理現象?俺はこんなのなったことないけどな〜♡♡ほら見てよ♡♡♡俺の手で潰されたくらいでこんなに勃起してるよ?♡♡♡」 くにっ♡♡♡ ぬぢゅ♡♡♡ ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♡♡♡ 「い゛ぎぃぃいぃ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡そ゛れ゛♡♡やべ゛♡♡♡お゛〜〜っ♡♡♡♡」 「あ〜あ♡♡♡レイアまたイっちゃったね〜?♡♡♡もう完全にトロ顔になってるけど大丈夫?♡♡♡これ以上はヤバイんじゃないかな?♡♡♡」 「や゛ら゛ぁ゛♡♡♡もぅやら゛ぁ♡♡♡しに゛ゅ♡♡♡しんじゃゔぅ♡♡♡ゆるじてぇ♡♡♡」 レイアは涙と涎を垂らしながら懇願してきた。普段のクールな態度からは想像できないほど乱れている姿に嗜虐心が煽られる。もっといじめてやりたくなった。 ぐにゅぅ♡♡♡♡ ビクンッ♡♡♡ ビックゥン♡♡♡ ピクッ♡♡ピクッ♡♡ 「あ゛ー♡♡♡ん゛ぅ♡♡♡はぁ……はぁ……♡♡♡も、むりぃ……♡♡♡♡お゛ぉ……♡♡♡♡♡♡ゆるじで♡♡♡お願い゛♡♡♡」 「えー?♡♡♡じゃあ、性欲ないですよ〜って顔しながら本当は超敏感な変態なこと隠しててごめんなさい♡ってできたら許してあげる♡♡」 「んぉ……♡♡はへ♡♡はへぇ♡♡♡お゛♡♡♡い、言う♡♡いいますからぁっ♡♡♡……んぇ♡♡っとぉ♡♡♡い゛っ!♡♡♡ままでぇ゛♡♡♡せーよ゛ぐない゛っ♡♡って♡♡♡かお゛しながらっ♡♡♡クール゛♡♡♡ぶってたけどぉ゛♡♡ほんと、はっ♡♡どこ触られても゛かんじる゛♡♡変態れしゅう゛ぅっ♡♡♡かくしてて♡♡♡ごめ゛んな゛しゃい゛ぐぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あははっ、謝りながらイッちゃったの?♡♡♡やっぱりドMなんじゃない?」 「ふぐぅ゛♡♡♡でも゛♡♡♡ほんとに゛♡♡♡♡そんな、したことないからっ♡♡♡ちくびがこんな気持ちいいなんてっ♡♡♡しらにゃい゛からぁぁぁぁぁっっ♡♡♡♡♡♡」 ずっと体が痙攣しっぱなしのレイアが可愛くて、頭をポンポンと撫でてやった。いつもは避けられるか振り払われるかなのに、今は手を受け入れて大人しく撫でられている。 「んふっ♡んぅ♡んぅ〜……♡♡♡♡」 「撫でられるの嫌いじゃないの?」 「別にき、嫌いじゃ、ない、し……♡♡♡♡恥ずかしいだけ……♡♡♡」 「っ〜〜!!ちょっと今日のレイア可愛すぎるよ!いつものひねくれた感じはどうしたの!」 「んぅ?♡♡♡♡頭がふわふわして、よくわかんない……♡♡」 「……煽ったお前が、悪いんだからな。」 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡ゆるひてもらえたんらないのぉぉおぉおぉぉぉ!?!?♡♡♡♡♡♡♡ね゛ぇ♡♡♡♡♡♡煽ってごめ゛んなさい゛ぃ♡♡♡♡♡もーごめんなしゃい゛いっぱいしたぁぁぁぁぁぁあぁぁあぁっっ♡♡♡♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡ ぎゅうぅぅぅッ♡ぴんっ♡すりすりすりすり♡こすこすこすこす♡カリカリ♡♡こり♡こり♡こりゅ♡こりゅん♡♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡むりぃ♡♡♡♡♡おがしぐなりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ね゛ぇっ♡♡♡♡ちゅよいのぉぉおおおぉぉおぉおおぉ♡♡♡♡♡」 しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 「ま゛たイグイグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクガクガクガク♡♡♡♡♡♡♡ 「ははっ……♡♡♡♡お前何回乳首でイってんだよ♡♡♡」 ピンっ♡ 「んお゛♡♡♡♡♡♡♡♡」 「可愛い……♡♡♡敏感なのにまだ小ぶりで……初めてこんないじられたから真っ赤になってる♡♡♡俺ももーっとして、普段の生活でもずーっと感じちゃうようにしよっか♡♡」 こね♡こね♡こね♡こね♡こね♡こね♡こね♡こね♡こね♡ レイアはずっと口が開きっぱなしで、その声は今までに聞いたことないほど潰れた下品な声だ。 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡こねこねだめっっ♡♡♡ぎぼち゛♡♡♡ぎぼち゛〜からっ♡♡♡」 「じゃあ何ならいいの?♡♡♡ シコシコされる方が好きだった?でもお前まだ小ぶりだからさぁ。頑張って摘むな♡♡♡♡」 しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 「んぉぉぉ♡♡♡♡♡♡ちがぁ゛っぅ♡♡♡♡おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ぷっくりメス乳首になったらピアスでも開けてやろうか?……あー、それ可愛いな♡♡ただでさえやばいのに敏感になりすぎてずっとイってそう♡」 カリ♡カリっ♡ 「お゛んっ♡♡♡♡♡♡」 「気持ちいいな♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡りゃめぇ……♡♡♡♡♡むりらのにぃ♡♡♡」 「あっはは♡♡♡そもそももう体おかしくなっちゃったか?♡♡♡♡ずーっと可愛い声出してるもんな♡♡」 「ぐぅ〜♡♡♡♡……おまえ、もっ♡♡♡きもちよくならなくていいのかよ……♡♡♡」 「え?何かしてくれんの?♡まさかレイアの方からそんなこと言ってくれるなんて♡♡じゃあ、ちんぽ舐めてもらおうかな♡♡」 「陰け……ちんぽなめる、のか?♡♡♡♡俺がじゅぽじゅぽ♡って、するのか……?」 「そうだよ。できそう?」 無理強いは良くないと思いつつも、ずっと舌を突き出しながら喘いでいるレイアを見ていたらその中に入れたいと考えるのは仕方のないことだ。 「……俺にできないことなんてないっ♡♡♡♡ありがたく、思えよ……♡♡♡♡変な顔で、萎えてもしらねぇからっ!」 「そんなの、萎えるどころかもっと興奮しそうだ♡♡♡♡♡」 俺は緊張をほぐそうとレイアの頭をなでなでする。レイアは上目遣いのまま顔を赤くさせた。 「そ、そんなの別にいらねぇからっ……♡♡恥ずかしいだろっ♡♡♡♡バカソウタっ♡♡♡」 「だってレイアが可愛いから♡♡本当、お前って可愛いよ。」 ちょっと前まで払い除けられていた手を受け入れていることに、チョロくて心配だなぁと思ってしまう。俺だけの前でしか見せないでほしい。 「じゃあ、ちんぽ舐め舐めしてご奉仕してみるか?♡♡♡お前のせいで、めっちゃ興奮してる……♡♡♡」 「う、これが、ソウタの……♡♡♡♡」 レイアは俺のちんぽに近づくと、思いっきり舌を突き出してAV女優顔負けの下品な顔をしながら舐め始めた。 れろぉ♡♡♡♡ぺろっ♡♡♡ぺろっ♡♡ちゅぷっ♡♡♡くちっ♡くちっ♡にちゅ♡♡♡♡んれぇ〜♡♡♡♡れろれろ♡♡♡♡♡ 「はっ、おまっ……♡♡♡♡そんな無理しなくてもっ……!」 「んぶぅっ♡♡♡?♡♡♡きもちいか?♡♡♡♡」 「……あー、気持ちいいよ♡♡♡レイアって俺のこと大好きだよな♡♡こんな顔にしてるのは、俺なんだよな♡♡♡」 れろぉ♡♡♡♡ぺろっ♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡♡♡ちろちろ♡♡♡♡♡ 拙いながらも一生懸命吸い付いて舐めようとしているレイアを愛おしいと感じる。でもイくほどの刺激はなくてもどかしい。 「んれぇ……♡♡♡……きもちよく、ないか?……俺じゃ、だめ?」 レイアが俺のちんぽを大事そうに握ったまま話しかけてくる。そのあまりに不安げな顔にゾクリとくるものがあった。 「しょうがない……口、お前の好きにしていいから♡♡♡」 「何それ。レイアがえろすぎて、俺どうしたらいいの……!そういうの、男を煽ってるって気づいてよね!」 「……?」 きょとんとしながら俺のちんぽを待っているレイアに、思いっきり入れてやろうとちんぽがさらに反応する。どうなっても知らねぇからな! ぐぽんっ♡♡♡♡♡ じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡ 「おごっ!?!?♡おっ♡♡♡♡んぐっ♡ごっ♡♡♡んむぅ♡♡♡ぐぇ♡♡♡♡おぐっ♡♡」 「すっげ……♡♡めっちゃ吸い付いてくる……♡♡」 「おっ♡♡♡♡んふぅ♡♡♡♡♡♡んんっ♡♡♡♡」 「はぁっ♡♡♡♡悪い、全然余裕ねぇっ♡♡もう出すっ♡♡♡♡♡中に出すっ♡♡♡♡♡♡♡」 ドピュぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅくびゅくびゅく♡♡♡♡♡♡ 「んげぇぇぇぇぇぇぇぇ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 喉が飲み込もうと一生懸命動いているが、あっという間に口には収まりきらず溢れ出した。 「ごほっ♡ごほっっ……おぇっ♡♡おえ、ちゃんとれきたぁ……?♡♡♡」 「ああ、よく頑張ったな♡♡」 「ふう……♡♡♡♡ふぅ……♡♡♡♡ふへへっ……♡♡♡♡」 レイアが目を閉じて俺のちんぽを握ったままゆっくりと息をしている。俺がちゃんと射精したのが嬉しいようだった。 「なあレイア、次は俺が攻めていいよな?」 「え?♡♡あ……♡♡♡ん……♡♡♡」 レイアは素直に答えた。今度はベッドの上で仰向けになる。その体勢になると股間部分が丸見えになり、勃起したレイアのちんぽも一緒に見えるようになった。 「可愛いなぁ♡♡♡また勃ってる♡♡♡俺のちんぽを舐めて興奮したんだろ?♡♡♡」 「違っ♡♡♡……違わない、かも♡♡♡♡お前のせいだから……♡♡♡責任取れよな♡♡♡」 「もちろん♡♡レイアは敏感だから絶対中でも気持ちよくなれる♡♡♡中、ちょっと冷たいだろうけど我慢しろよ……♡♡」 「んぇ……?♡♡♡♡んんん!?!?♡♡♡♡♡ふぎぃぃぃ〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺はレイアの中にローションを垂らしながら、ゆっくりと中に指を入れていく。初めてなのに意外と柔らかくて、ローションもあってすぐに2本入っていく。中を掻き混ぜるように動かしていくと、面白いほど体が跳ねた。 ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡♡ぐっちゅ♡ぐっちゅ♡ぐっちゅ♡ぐっちゅ♡♡♡ 「あへぇぇ♡♡♡♡♡♡おぐぅ♡♡♡♡そこぉ♡♡♡♡そこやらぁぁ♡♡♡♡♡♡」 「ここが弱いんだな♡♡♡ほら♡♡♡ちんぽも一緒に可愛がってやるからな♡♡♡」 「お゛ぉおおぉおぉ!?!?♡♡♡♡♡♡だめぇぇぇ♡♡♡♡♡♡いっぺんにらめぇえぇぇ♡♡♡♡♡」 しこしこしこしこしこしこしこしこ♡♡♡♡ くちくちくちくちくちくちくちくち♡♡♡♡ 「お゛ぉ〜〜っ!?!?♡♡♡♡んほぉぉおおぉおおぉおぉぉおっっっつ♡♡♡♡♡♡やめろぉぉ♡♡♡♡いぐぅぅうぅっっ♡♡♡しゅぐイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡♡」 びゅるるるるっ♡♡♡♡ぷしゅっ♡♡♡♡♡ 中に入れていた指が締め付けられ、同時に透明な液体が噴き出す。潮吹きしたのだ。 「はぁーっ♡♡♡♡♡はーっ♡♡♡♡はぁっ♡♡♡♡♡」 「レイア、お前潮吹きできるんだ……♡♡♡才能あるよ♡♡♡……お前が可愛すぎて、もういれたい♡♡いい?♡♡♡だめ?♡♡♡」 「あう♡♡♡うー……♡♡」 「だめなら今日はおしまいするからっ♡♡」 「……っ♡♡♡……ソウタってそんなに俺のこと、好きなの?♡♡♡」 「好きじゃなきゃこんなことしないよ。レイアのこと大好きだからしたいの。レイアじゃないとしたくないよ♡♡♡」 俺はそのままレイアの太ももを持ち上げ、ちんぽをあてがう。 「こんな素直じゃない俺のことなんてっ♡♡♡好きになるわけっ♡♡♡」 「好きだって、言ってるでしょ♡♡♡レイアは本当に不器用さんなんだから♡♡♡」 「う゛〜〜……♡♡♡さっさといれろ、バカっ♡♡♡♡」 「はいはい♡♡」 ずぷぷぷぷっ♡♡♡♡♡♡ パンッパチュパチュパチュパチュパチュ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ひゃあぁあぁあぁ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡あひぃいぃいい!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡はげしっ♡♡♡♡♡♡♡♡んほ゛ぉぉぉおおぉぉおぉぉっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡おほぉおぉお♡♡♡♡きゅ、にっ♡♡♡おぐぅぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡」 「可愛いっ……♡♡♡♡かわいいかわいいかわいいっっ♡♡♡俺の名前呼んでよ♡レイア!」 「あへぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡あひぃいぃい♡♡♡♡♡♡♡♡あへぇえぇええ♡♡♡♡♡♡♡♡しゅきっ♡♡♡♡しゅきれしゅっっ♡♡♡♡そ、たっ♡♡♡♡あひぃいぃいいい♡♡♡♡♡そう、たぁっ♡♡♡♡♡」 「俺も好きだよ♡♡♡♡はっ♡♡♡本当に中も敏感で可愛いっ……♡♡♡♡もっと呼んで?俺の名前、いっぱい言って?♡♡」 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっ♡♡♡♡♡♡あへぇえぇええええ♡♡♡♡♡♡♡♡ん゛ほぉおぉおおおおおおおおぉぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡しゅきぃいぃいい♡♡♡♡♡♡♡♡しゅきれしゅっっ♡♡♡♡そーたっ♡♡♡♡そぉたぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡んひぃいぃい♡♡♡♡♡♡♡♡あへぇえぇええ♡♡♡♡♡そーた♡♡♡そーたっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ 「おぐぅううぅうぅ!?!?!?♡♡♡♡♡♡お゛ほ゛ぉおぉおおぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡きぼぢ♡♡♡♡♡きほ゛ぢぃぃぃぃ♡♡♡♡そーたしゅき♡♡♡そぉたもきぼち゛?♡♡♡」 バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡ 「ぐぅっ……!♡♡♡レイア締めすぎっ……!♡♡♡気持ちいいよっ♡♡♡♡これ覚えたら、レイア絶対ハマっちゃうね♡♡俺の形覚えて♡♡♡♡♡♡俺以外の前でメス顔晒すの禁止ねっ♡♡♡♡♡♡レイアには俺だけ……ねっ!♡♡♡♡♡♡♡」 「しょんなの゛♡♡♡あたりまぇだしっ♡♡♡♡♡そぉたも俺だけとし゛て゛よ゛っっ♡♡♡♡」 「約束したからなっ……♡♡♡♡はぁ♡♡♡はぁっ♡♡♡♡誓いの中出しな♡♡♡全部中で飲んで!♡♡♡」 「あへぇえぇええ♡♡♡♡♡♡♡♡おぐごりゅごりゅきた゛っっ♡♡♡♡♡♡♡♡んおほぉおぉお♡♡♡♡♡♡♡♡イグッ♡♡♡♡のみましゅぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉぉ〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡♡あへぇぇ♡♡♡♡あへぇえぇええ〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡中きてりゅう゛ぅぅぅぅぅぅ〜〜♡♡♡♡♡♡」 レイアの中に大量の精液が注ぎ込まれる。それと同時にレイアも潮を吹き出してイった♡ 「はひ♡♡はへぇ♡♡んむっ!?♡♡♡」 ちゅうっ♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ぢゅるるるるっ♡♡♡♡ちゅるるるっ♡♡♡♡ちゅうっ♡♡ぢゅうっ♡♡♡ 「んむぅっ……ぷぁっ♡♡♡ソータのきしゅ、長いっ!」 「だってレイアが可愛いんだもん♡♡唇までも敏感なんだな♡♡」 「っ〜〜!?♡♡♡お、お前とは、し、しばらく会わない〜〜〜!!!!」 俺を見ないようにそっぽを向いて寝ようとするレイアの髪をさらりと撫でる。会わないと言っときながらここで寝るんだね、なんて言ったらまた怒るだろうか。その言葉を飲み込んで俺はレイアを後ろから抱きしめる。そして、代わりに別の言葉を囁いた。 「なっ……!……俺も。俺も、好きっ、だ。またお前がどうしてもしたいならいいぞ。」 「……本当に、素直じゃないんだから♡」 次の日、また家に誘われてずーっとソワソワしちゃってるレイアを拝むことになるのは、また別のお話♡ ♡おしまい♡ お題箱より ツンとしてるお高く止まった性欲なさそうな受けを襲ってみたらめちゃくちゃ快楽に弱い


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