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貝野ゆら
貝野ゆら

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寮で同室のえっちなイケメンくんは就活を頑張るらしい♡♡

「あれ、ツバキさんスーツなんてきてどうしたんですか?」 俺が寮部屋に戻ると、かっちりとしたスーツを着込むツバキさんの姿があった。 ツバキさんは寮側の手配ミスによって部屋を確保できなかった俺に、一緒に住もうと言ってくれた大恩人だ。彼は4年生だから1年後にはもういない。そのことが最近寂しく感じてきたりしている。 「あ、ワタルくんおかえり。明日ね、最終面接があるからスーツが大丈夫かのチェックをしてるんだよ。」 「面接……就活ってやつですね。」 「そうそう。これが本命だからちゃんとしとかないとって思って。どうかな?穴とか開いてないよね?」 スーツに身を包まれた彼はまさに好青年といった印象を与えている。ツバキさんレベルになればそもそも顔で採用されてしまいそうだと思うぐらいに整っていた。 「ばっちりだと思います!明日、頑張ってくださいね!」 「……本当に、ワタルくんはさぁ……ずっと真面目なんだから。」 「え?」 ずいっと胸を張るように近づいてきたツバキさんは、俺がよく知る『もう一つの顔』だった。 ツバキさんはこんなイケメンで頭も良くて物腰も柔らかいのに彼女がいない。 それは、彼がドがつくほどの変態でカントボーイだからだ。初めて彼の痴態を見た衝撃は今も忘れられない。 それから毎回週の半分以上はたぶんえっちしてるし、俺はツバキさん以外ではイけなくなっているような気がする。 本当に、恐ろしい男だ。 「いや、だって、さっき本命の面接が明日あるって言ったじゃないですか。流石に、今日は……。」 「見てよワタルくん……♡♡ジャケット脱いで、シャツ姿になったら……♡」 ジャケットを羽織っていたら分からなかったが、シャツを押し上げるようにして2つの突起が主張していた。 「……ツバキさんの変態。」 「ワタルくんのせいだよ♡♡♡あの日ワタルくんが俺の処女まんこをぶち抜いて♡♡ガンガン突いて♡♡人権無視のドすけべセックスしてきたからっ♡♡♡」 「……はぁ?あんなのどう考えても逆レだろ。部屋に帰ってきたら俺のベッドでちん媚びオナニーショーしてたのはお前の方じゃん。」 「……♡♡♡そう、そうです♡♡♡俺は処女だったのにデカクリちんぽ扱きながらちん媚びスクワットしてっ♡♡♡ワタルくんにハメ殺されたい〜っておほ声出してましたっ♡♡♡♡オス様を興奮させてしまってっ♡♡♡ごめんなさいっ♡♡♡」 「申し訳ございませんでしただろ!本当に明日面接できんのか?今から俺がチェックしますから。」 「……お願いしまぁす♡♡♡♡♡」 「んほぉぉぉお゛ぉぉっ♡♡♡イッグ♡♡♡クリシコアクメっ♡♡♡いくぅううううっ♡♡♡♡♡おほぉおお゛おぉぉ♡♡♡♡♡」 「何勝手にイってるの。ダメでしょ?そんなの。もう1回最初からね。」 「んぉおお゛ぉぉぉ♡♡♡ごめんなしゃい♡♡♡ワタルくんのご立派なデカちんぽにぃぃぃっ♡♡♡マンズリダンスっ♡♡♡みせつけましゅっ♡♡♡♡」 シャツは身につけたまま、下半身を露出して何とも滑稽で無様な格好だと俺は思った。 シャツが皺くちゃになってもいいのだろうかと思う反面、それが背徳感を生んでるのだと思うとどうでも良くなってくる。 「あぁ〜ん♡♡♡きもちい゛ぃ♡♡♡勃起乳首がシャツに擦り付けられてぇっ♡♡♡♡ヘコヘコとまらないっ♡♡♡ちんぽぉ♡♡♡おちんぽさまぁ♡♡♡へっ♡♡♡へっ♡♡♡♡んぅ♡♡♡」 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 「俺としてない日も毎晩クリオナしてるせいでもうどこにも見せられないグロクリになったね。」 「ほぉっ!?♡♡♡♡♡♡そんなぁっ♡♡♡♡♡だってクリズリ好きだもんっ♡♡♡毎日襲ってくれてもいいのにぃ〜ん♡♡♡♡♡」 「俺は疲れてるから毎晩変態を相手する暇なんてないんだよ。」 「んん゛ぉぉおお゛おぉぉ♡♡♡♡ごめんなしゃっ♡♡♡♡俺のまんこに価値があるなんて思い込んでしまってごめんなさいっっ♡♡♡♡俺はぁっ♡♡♡んぎぃいぃ♡♡♡後輩に媚びる変態カントボーイですぅ♡♡♡♡見下されるのきぼち゛っっ♡♡♡♡シャツにマン汁とんじゃってぇっ!?♡♡♡♡」   ぐっちゅ♡ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡ぐっちゅ♡ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡ 「イ゛ッ♡♡♡クッ!!♡♡♡♡おっ♡♡お゛ッ♡♡イギまずぅぅうう!!♡♡♡♡んおぉおお゛おぉぉおおおおぉおおおおおおお゛ッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしゅ♡♡♡ぷしゅうっ♡♡♡♡ 足先をピンっと伸ばし床に倒れ込んだツバキさんは未だに肩を震わせながら痙攣していた。しかもへっ♡へっ♡と舌を突き出しながら興奮してる様子で、好青年の姿はどこにもない。 「……すみません、こちらの履歴書にはスポーツをしてるので体力があると書いてあるんですけど、嘘なんですか?」 「はへぇ?……!♡♡♡た、体力ありましゅ♡♡♡♡大学に入って1人暮らしになってからは毎日クリシコを欠かさず行いっ♡♡♡体力作りに励みましたぁっ♡♡♡♡」 面接官ごっこにこのテンポで乗ってくる辺り、ちゃんと頭はいいのか、エロが大好きなのか……。まあどっちもだろう。 「クリシコはどのように行いましたか?また、それによりどんな気づきがあったかもお聞かせください♡」 「は、はい!♡♡♡♡♡ ♡まずはっ♡♡♡このようにクリを根元からぎゅう〜〜〜って押し潰したり♡♡♡♡♡クリが伸びてるのが分かりますかっ?♡♡♡♡それから親指で円を描くようにカリカリカリって引っ掻いて♡♡♡♡カリカリカリ♡♡♡♡♡あとっ♡♡♡こうやって左右にビンタしたり♡♡♡ぺちんぺちんっ♡♡♡♡♡上下に弾いたり♡♡♡♡ぴしっぴしっ♡♡♡♡♡んほぉ〜んっ♡♡♡♡こうしゅりゅとっ♡♡♡色んな刺激が短時間できてクリシコがじょーずになりますうっ♡♡♡」 「ふむ、確かにお上手ですね。成果の表れとして到底人に見せられるようなものではないクリの肥大化進んでいますし。それでそこからどんなことに気が付きましたか?」 「くほっ♡♡♡♡ひゃいっ♡♡♡♡♡私がクリちゃん大好きのド変態マゾだということに気が付きました♡♡♡♡もし御社に入社しましたらっ♡♡♡毎日ちん媚びダンスを披露しっ♡♡♡下品なひょっとこフェラでぶぽぶぽ♡♡♡奉仕をしっ♡♡♡♡オスの味を覚えた雑魚まんこで一生懸命にオナホの役割を全うしますっ♡♡♡♡♡んぉ♡♡♡お゛ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺は言葉を聞きつつツバキさんに近づくと、クリを指で摘んだ。その瞬間白目を剥いたツバキさんはバランスを崩し倒れた。 「急にクリしゃわるのぉ♡♡♡♡♡ぎく゛ぅ〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 「うーん、臨機応変な対応はまだいまいちですね。」 「んほっ♡♡♡ほっ♡♡♡ほっ♡♡♡♡も、申し訳ごじゃいませぇ〜ん♡♡♡♡♡」 「もし弊社に入社することになれば取引先との交渉もあるんですよ。その時にちょっと摘まれただけでこのザマだと困るんですよねぇ。」 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 「お゛ほ゛ぉぉおぉぉぉぉぉぉおぉおぉぉお!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡クリシコらんぼーしゅぎっっっ♡♡♡♡マン汁とまんねぇぇぇ〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 「シコってもシコっても汁が出てきますね。これは面白い。」 「あ゛ッ♡♡♡♡♡これだめぇっ♡♡♡お゛っっっ♡♡♡♡おほぉぉお゛ぉぉん♡♡♡♡♡♡クリ気持ちよすぎるっっっ♡♡♡♡クリシコしゃいこぉ♡♡♡♡人事さんクリコキうましゅぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃぁぁああ♡♡♡ぶしゃぁあああ♡♡♡ 絶頂中のお構いなしのクリ責めに彼は盛大に潮を吹いた。それでもなお彼のクリを引っ張ったり扱いたり刺激し続けたらどんどん潮吹きが激しくなった。 「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡イってりゅ♡♡♡♡イキまくってりゅ゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「まだまだ面接は終わっていませんので気を抜かないで下さい。しっかり私たちに特技を見せていただかないと。」 「ひぎぃ゛いい゛い゛ぃぃ!!??♡♡♡♡♡♡ま゛ってぇ゛え゛ぇ♡♡♡♡♡♡クリしこしこしながら喋れないでしゅぅぅ♡♡♡♡♡♡むり゛ぃい゛♡♡♡♡おぉ゛ぉお゛ぉぉおぉお゛おっ♡♡♡♡♡♡♡」 「ほらしっかりしてくださいよ。まだ質問はたくさんありますよ。」 「いぎっ♡♡♡♡おほぉおお゛おぉぉ!!♡♡♡♡♡♡♡まだイぐっ♡♡♡♡イグイグイグゥウウッッ♡♡♡♡♡♡♡♡潮吹きっ♡♡♡♡止まらない゛い゛ぃ゛ぃ♡♡♡♡おお゛ぉぉおおおぉおお゛ぉお゛っ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃあああぁぁあああ♡♡♡♡♡ 「あへぇ♡♡♡♡あへぇ〜〜んっ♡♡♡♡♡ 」 「ああほら、そんな喘いでないでちゃんと答えてもらわないと。あなたの長所と短所を教えてください。」 「ほぉおおおっ!?♡♡♡♡♡♡クリシコ強すぎてイぎじぬ゛ぅうう゛っ♡♡♡♡♡おほぉおお゛ぉぉぉぉっ!!♡♡♡♡♡」 「あ、ごめんね。あまりにもクリが大きいからつい力が入っちゃったみたい。で、質問への答えは?」 「ふぎぃ!?♡♡♡こ、こんにゃの圧迫めんせつだよぉ♡♡」 「全く……これだから最近の若者は情けない。この程度で根を上げてるようじゃうちの会社でやっていけませんよ。」 ツバキさんは涙目になりながら何とか姿勢を維持し、ぐちゃぐちゃの顔を無理やり笑顔にする。 「はへ♡♡生意気いってしゅみましぇっ♡♡♡♡御社が第一志望なのでぇ♡♡♡♡ぜひっ♡♡私をおね゛がいしま゛っ♡♡♡」 「……ふむ、そこまで言うなら貴方の長所でこの状況を有利にして見せてください♡」 「……♡♡♡はぁい♡♡どぉぞ♡♡♡♡私のぐちょぐちょまんまんをお使いくらしゃい♡♡♡♡人事さん゛にいっぱいきもちよ゛くなってもらってぇ゛♡♡♡♡コキ使ってくらしゃい♡♡♡」 「ほう、つまり枕営業ってことですか?♡♡♡♡」 「そぉれすっ!♡♡♡♡♡私は♡♡♡♡こうやって♡♡♡♡腰振りながらアピールするのが得意なのでっ♡♡♡♡♡ちんぽ気持ちよ゛くなるようにっ♡♡♡♡精一杯っ♡♡♡♡♡ふぉっ♡♡♡♡頑張りますぅ♡♡♡♡♡」 「へぇ〜……じゃあ頑張ってもらえるかな♡♡♡♡」 「んぉ♡♡♡♡おひっ♡♡♡おお゛っ♡♡♡おぉおぉお゛ぉっ♡♡♡おひぃぃいぃっ♡♡♡お゛っ♡♡♡♡お゛ぉぉおっ♡♡♡♡♡おひぃぃっ♡♡♡♡♡んほぉおおおおぉおぉおっっ♡♡♡♡♡♡」 ツバキさんの腰の動きは徐々に大きくなり、それに合わせて卑猥な音も響き渡るようになった。 「ぉおおっ♡♡♡♡おひぃっっ♡♡♡♡しゅごいっ♡♡♡♡き゛もちいいれすぅ♡♡♡♡ちんぽぉっ♡♡♡ちんぽいいのぉっっ♡♡♡♡あひっっ♡♡♡♡んおぉぉおぉおおっ♡♡♡♡ふぎぃぃぃぃいぃぃいぃっっ♡♡♡♡♡」 ぱちゅんっ♡♡ パンッパンッパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン♡♡♡♡ 肉同士がぶつかり合う音と共にツバキさんの甘い嬌声が混ざり合いとてもいやらしい雰囲気が漂う。 「はぁ全く♡♡貴方が楽しんでどうするんですか♡♡私に媚びないと採用決まりませんよ♡♡」 「ふぉおおぉぉっ♡♡♡♡あへっ♡♡♡♡気持ちいいっ♡♡♡♡もっと動きますぅ♡♡♡♡だからぁぁっ♡♡♡♡おっ♡♡♡おぉっっ♡♡♡♡♡おほぉぉおぉぉおぉおぉおおおおぉおぉっっ♡♡♡♡♡♡しゃいよぉしてぇ〜〜♡♡♡♡」 どちゅん♡どちゅん♡どちゅん♡どちゅん♡どちゅん♡どちゅん♡どちゅん♡どちゅん♡どちゅん♡ 激しいピストンによって結合部から愛液が飛び散りお互いの体を汚していく。シャツは使い物にならないと思うが、替えは持っているのだろうか。 「ふほぉおおおおぉおおおおっっっ♡♡♡♡♡イ゛グッッッ♡♡♡♡イキま゛すう゛っっっっ♡♡♡♡♡あへぇえ゛ええ゛ぇぇっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ビクビクッ♡ガクンガクンッ♡ 大きく仰け反りながら身体を痙攣させるツバキさんは完全にイッているようだ。 そしてそのまま前のめりに倒れ込み俺の胸板に抱きつく形になるのだった。 「うぉ!?……しっかりしてください。まだ終了の合図を出してないですよ?」 耳元で低い声で囁けばツバキさんは身体をビクつかせると同時に膣内も締め付けた。 しかしうまく力が入らず動けない様子だったため、両脚を掴んで持ち上げて正常位の体勢を取ってやる。 「ほひぃ♡♡♡♡♡も、もうイキましたっ♡♡♡♡限界なんですぅううっ♡♡♡♡」 「何言ってるんですか。まだ終わりじゃないぞ♡♡♡♡ちゃんと誠意見せろやっ♡♡♡」 どぢゅぅぅぅうううっ!!!!!♡♡♡♡ 「ひぎぃぃいっ!?!?!?♡♡♡♡♡おひぃぃいっっ!?!?♡♡♡♡♡おほぉぉおぉおお゛ぉぉぉっっ!♡♡♡♡♡お゛っほぉぉ♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛〜〜〜♡♡♡んぉ゛おぉっ!?♡♡♡♡しょこだめっ♡♡♡♡ダメなのぉっ♡♡♡♡ほぉおおぉぉおぉっっ♡♡♡♡おっほぉぉおぉぉお゛おぉっっ!?!?♡♡♡♡しょんなおく゛にだされ゛たら゛っっ♡♡♡にんしんしちゃうのぉぉおぉおっっ♡♡♡♡」 「うちは産休育休ちゃーんと取れますのでご安心くださいねっ♡♡」 ゴリュッっ♡♡♡♡ パンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡♡ 「んぉおぉおおぉっっ!?♡♡♡♡ほぉぉおぉおおっっ♡♡♡♡おっほぉぉおぉぉお〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」 パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡ 「ふぉおぉおおおっっ♡♡♡♡イぎそっ♡♡♡おぉっっ♡♡♡おっ♡♡♡またイぎそぉ゛っ♡♡♡♡ざこマンしゅぐいぐのぉぉおおぉおおぉっっ♡♡♡♡♡♡」 容赦なく打ち込むとツバキさんの中は喜びに打ち震えるように絡みつき、離さないとばかりに強く締め付けてくる。 「くっ♡♡ほら最後ですよっ♡♡頑張って中締めろっ♡♡」 パンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡♡ 「ふぉおぉっっ!?♡♡♡♡お゛っ♡♡♡おぉっっ♡♡♡♡おほぉおおぉぉおぉおぉっっ!!♡♡♡♡イッへっ♡♡♡人事しゃんイッでぇぇぇええぇぇぇえぇえ〜〜〜〜♡♡♡」 「ぐっ……イクッ!!♡♡♡♡♡」 「んぉお゛ぉぉおぉっっ!?♡♡♡♡おほぉぉおぉおおおぉおぉっっ♡♡♡♡♡イグイグイグイグっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅううぅっっ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ ぷしゅっ♡♡♡♡♡ぷしゃぁああーーっ♡♡♡♡ 「ふぉぉ……♡♡♡お゛ぉ゛♡♡♡♡はぁ……はぁ……♡♡♡♡♡」 「ふむ♡体力面はやや心配ですが、従順さと淫乱さは申し分ないですね♡♡♡♡それでは、最後に何か質問はございますか?」 「はへぇ♡♡♡ごてーねぇな面接だったのでぇ♡♡♡♡しちゅもんはありましぇん♡♡♡♡人事しゃんと働けるの楽しみにしてまぁす♡♡♡♡」 「はい、私も楽しみにしてます。それではこれで終わりですので、席をたたれて結構ですよ。」 「ほへ♡ほへぇ♡♡こ、こしぬけちゃったぁ♡♡♡♡『ワタルくぅん』♡♡♡♡だっこ♡♡」 「はぁ、本当ツバキさんって変態なんですから……。明日失敗しても知りませんからね。」 「んぅ?♡♡♡大丈夫だよ♡♡だって、ワタルくんが練習に付き合ってくれたから♡♡」 いや、こんな常識改変モノのエロ漫画みたいな面接練習で何が学べたというのか。 口に出すのもバカバカしくなり、俺は苦笑いを浮かべた。 「じゃあ明日応援してますね。」 「うん♡♡任せて♡♡♡」 「ツバキさんっっ!!今日、大丈夫でしたか!?朝起きたらもういなくて何の言葉も掛けられなかったですし俺授業中ずっとソワソワしちゃって!」 朝早く起きて見送ろうと思っていたのに、俺が起きた時にはもうツバキさんはいなかった。 そんなに早いのなら調子乗って昨日あんなことしなければ良かったと頭を抱えたほどだ。 「ふふ、あははっ。ほんっとうにワタルくんは真面目だねぇ。俺は昨日のせいで失敗しちゃうような人間じゃないって、分かって貰ってるつもりだったんだけど。」 「え、じゃあ……!」 「バッチリだよ。ワタルくんのおかげかな。」 「はぁぁぁ……良かったぁ……。」 「大袈裟だなぁ、ちゃんとシャツも2枚用意してあったしね。……で、ご褒美はもちろんあるよね♪実は今日、面接中男の採用担当の人が俺を見て喉鳴らしてたんだぁ……♡♡♡昨日えっちなことしてたってバレちゃったかなぁ♡♡」 「……そりゃ、ツバキさんはいっっつもメスフェロモン出してますからね。」 「んぅ♡♡♡♡だってこんなカッコいい後輩が部屋にいたら、誰でも発情しちゃうからぁっ♡♡♡♡ね、今日もしよ?♡♡♡メスマンほじほじして♡♡♡♡いっぱいよしよししてほしいなぁ♡♡♡♡」 そういうと容赦なくツバキさんは俺のズボンを下着ごと脱がす。雰囲気にあてられてすでに勃っていた俺のちんぽが露わになって情けない。 「もう勃ってるぅ♡♡♡なめなめするね♡♡♡いや、させてくださいっ♡♡♡俺の変態口まんこでいーっぱい性処理して♡♡♡♡」 れろぉ♡♡♡♡ぺろっ♡♡♡ぺろっ♡♡ちゅうっ♡♡♡♡じゅるっ♡♡♡じゅるるる♡♡♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ 「んふっ♡♡♡はげしっ……♡♡♡♡」 「はぁっ♡はぁっ♡♡♡相変わらずオス臭い……♡♡♡♡メスに発情して種付けしようとグツグツ精子作ってるのバレバレちんぽぉ♡♡はむぅっ♡♡♡」 じゅるるる♡♡♡じゅぞぞぞぞぞっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ じゅっぷ♡♡♡じゅっぽ♡♡♡じゅっぽ♡♡♡じゅっぽ♡♡♡じゅっぽ♡♡♡ 「ああっ♡♡♡すっご……♡♡♡♡ツバキさんの吸い付きすごすぎますっ♡♡♡」 「はぁっ♡♡♡おいひぃ♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡れろれろれろっ♡♡♡ちゅ〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡」 「もっ……イクッ!♡♡♡」 「ひゃい♡♡♡いっぱいらひてくらしゃぁい♡♡♡んぐぅっっ!?!?♡♡♡♡♡♡んきゅっ♡んきゅっ♡んきゅっ♡んきゅ〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡むふっ♡♡♡」 「ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡♡♡」 れろれろれろ♡♡♡♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡♡ 射精した後の敏感な亀頭部分を優しく舌で転がしながら残った精液を全て搾り取ろうとしている。 「下品な顔でフェラして……どこでそんなの習ったんですか。」 「おっほ♡♡♡そんなのぉ♡♡♡ずっと誰かに犯される妄想してたからに決まってりゅ♡♡♡ぶっといディルドを無様にぶぼぶぼしてっ♡♡♡つよオスさんに口マン使ってもらうのだぁ〜いしゅきぃ♡♡♡♡下品にチン媚しましゅからぁっ♡♡ぶぼっ♡♡ぶぼっ♡♡♡ちんぽくらしゃぁ〜い♡♡♡♡」 ぺろっ♡ぺろっ♡ちゅぷっ♡れろれろれろっ♡♡♡♡♡じゅるるるるるっ♡♡♡♡♡♡ 「あぁもうっ♡♡♡また勃っちゃうじゃないですかっ♡♡♡」 「ふふっ♡♡♡ごめんね♡♡♡今日は付き合ってよぉっ♡♡♡」 そう言うとツバキさんは俺の上に乗っかった。所謂騎乗位である。慣れた動作で自分のまんこにあてがい一気に飲み込む。 じゅぶぅ♡♡♡♡ぐちゅんっ♡♡♡♡ 「んほぉぉぉおぉぉぉぉぉぉおぉっっっっ♡♡♡♡きたぁ♡♡♡♡ちんぽきたぁ♡♡♡」 「うおぉ……♡♡♡ちょ、急に調子乗ってんじゃねぇ!!♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「ほげぇぇぇぇぇえぇぇぇぇ!?!?!?♡♡♡♡♡おほっ♡♡♡ワタルくぅんっ♡♡♡ま゛って゛♡♡♡はげしっ♡♡♡♡おほぉっっ♡♡♡♡ちゅきあげんのだめ゛なの゛ぉぉぉおぉぉっっっっ♡♡♡♡おぐまでいっぎにぎでっ♡♡♡ふぎぃっっっ♡♡♡♡ちんぽしゃまに即まけしゅりゅぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡♡」 ツバキさんのうっすい腰を両手でつかみ、無遠慮に上下に動かす。大きなオナホを使っているみたいに雑に扱うと、ツバキさんは汚ったない喘ぎ声を出しながら恍惚の笑みを浮かべた。 「んほぉぉぉおおぉぉぉおっっっっ♡♡♡すっごい音してるっ♡♡♡ほら見て♡♡♡変態ってバレちゃってるぅ♡♡♡♡おほぉ〜んっ♡♡♡♡」 「バレてるも何も……お前は最初からそうだったろ!!♡♡♡♡♡まだ酒もタバコもできないような男の後輩ちんぽにっっっ♡♡♡♡媚び売りやがってっっ♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「ほぉぉ〜〜♡♡♡おぉ〜〜〜♡♡♡♡ごめ゛ん゛な゛しゃあ゛ぁぁ〜〜い゛♡♡♡お゛ぉぉ〜〜♡♡♡お゛ぉぉんっっ♡♡♡きぼち゛ぃぃぃぃ♡♡♡イッグウウゥ〜〜っっ!!♡♡♡♡」 プシャァアーーッッ!!! ツバキさんが絶頂すると同時に大量の潮を吹き出した。しかし俺はまだ射精してないので変わらず奥へとねじ込む。 「しょ゛ん゛な゛ぁぁぁぁぁっっ♡♡♡♡イッでる゛ぅぅぅぅぅぅ♡♡♡じゅっどいっ゛てり゛ゅのぉぉぉおおぉぉぉぉおおっっ♡♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「おほ〜〜〜んっ♡♡♡ワタルくんのちんぽしゅごぉいぃい〜〜っっ♡♡♡♡」 「またイく気ですか♡♡♡俺もたっぷり中出してやるからなっ♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「おほぉぉぉぉ〜〜〜っ!!♡♡♡♡イクイクイックウゥウッッ!!♡♡♡♡」 どぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「っっ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ツバキさんの中に大量の精子を流し込んでいく。その感覚にツバキさんは身を震わせながら声も上げられないほど感じていた。 「ふぅ……♡♡♡♡」 「あ゛っ……♡♡♡♡」 ずるっ♡と引き抜くとそこからドロォ♡っとした白濁色の液体が溢れ出る。 それが太腿を伝って床に滴り落ちる様を見て興奮を覚えてしまう自分は、確実にこの先輩に毒されていると思った。 「はへぇ〜〜♡♡♡♡♡♡しあわしぇ……♡♡♡♡ワタルくんの精子、今日も俺がぜーんぶ子宮で飲んじゃった♪もしものことがあったら、責任とってね……♡♡♡♡」 本当に、俺はこの先輩に毒されていると思う。 だって、こんなにも愛おしいと感じてしまっているのだから♡ ♡おしまい♡ お題箱より 寮で同室のイケメンくんはえっちなカントボーイでした♡♡の続き


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