XaiJu
貝野ゆら
貝野ゆら

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言葉責めされ続けて女の子だと思い込んじゃった♡♡

「……まだそんな顔してんの?」 覗き込んでいる彼は困ったように僕を見ている。だけど、僕——マオは壁際に追い詰められていた。彼の長い指が僕の顎を捉え、強引に上を向かせる。 「お前のオナニー勝手に見たのは悪かったって。でも、あんな声出してたらバレバレだぜ?」 彼の吐息が頬にかかる。 「一生懸命縮こまって距離取ろうとしてるの、怯えた子猫みたいで可愛い♡♡女の子みたいだなぁ♡」 「っ……!僕女の子じゃないもん!!」 拳を握りしめて抗うが、体は動かない。背中を押し付けた壁の冷たさが異様に鮮明だった。今日帰ってこないって言ったから信用したのに酷い! 「怒ってるマオ見ても可愛いなーってしか思わない♡♡ね、後ろも触ってあげるよ?今前しかイジってなかったよな?俺のおかけで女の子イキしないとダメになっちゃったんだから、責任取らせて?」 嘲笑を含んだ言葉が僕を刺す。 「…… うるさい。」 喉から絞り出した声は思いのほか弱々しい。それを彼が見逃すはずがない。 「ほらな?」 彼はさらに近づく。 「瞳揺れてるぞ。マオは♡彼氏のイツキのおかげで♡女の子になっちゃったもんな♡」 指先が鎖骨をそっとなぞる。触れられるだけで熱い電流が走った。 「僕は女の子じゃないもん!!イツキになんて負けてないし!」 「へぇ♡まだそんなこと言うんだな♡1人で隠れてオナニーしようとしたえっちな子、今日で完全に女の子にしてあげるね♡」 彼僕の耳元でそう囁いた。 「やだぁ!離して!」 僕はイツキに組み敷かれていた。イツキの膝が僕の足の間に差し込まれると、僕はもう動けなくなる。 「マオは女の子じゃないんだろ?だったらこんなところで感じるわけないよなぁ♡♡」 突然胸を触られて、ビクッと体が反応してしまう。 「い、今のは驚いただけだから!んぁっ♡♡……あ。」 「本当に驚いただけぇ?♡♡俺にはそんな風に聞こえなかったけど♡あまーい声出てたぞ♡」 「急に触るからびっくりしただけ!絶対感じてなんかない!」 「ふーん……♡♡♡でもさぁ、こうやってゆーっくり乳首の周りくるくる〜ってなぞったら……♡♡♡」 「へ、変なとこ触んないで……んっ♡♡♡んぅ♡♡♡」 「俺別に乳首触ってるわけじゃないし♡……でも、ここなんか勃ってきてね?シャツ越しなのにぷっくりしてきてるの分かる。ね、これってどーなのマオちゃん?♡♡♡」 「ひぅ♡♡あ♡♡あ♡あ♡あ♡ち、ちがっ♡♡♡これはイツキが変なことするから鳥肌がっ♡♡」 意識をすればするほどシャツに擦れる乳首の感度が上がっていく気がする。まるで全ての熱がそこにいったかのようにジンジンしている。 「あーあー♡♡気持ちいねぇマオ♡♡♡乳輪なぞられるだけで変態メス乳首感じちゃうねぇ♡♡♡いっぱい触られるの期待しちゃうねぇ♡♡♡♡♡」 彼のえっちはいつも意地悪だけど、今日は格段に意地悪だ。本当に今日僕を女の子にしちゃうらしい。絶対にそんなこと思ってやらないけど。 「必死に声我慢してどーしたの?♡♡♡いつももっとあ♡あ♡って言ってるじゃん♡♡それで……もーっとイジってあげたらいっつもお゛〜♡お゛〜♡♡♡ってきったない声なるの♡♡♡あれ俺大好き♡♡♡」 「なってないからっ……!♡♡♡んふっ♡♡♡んんっ♡♡♡♡」 「ダメだよ顔隠しちゃ♡♡♡ほら、おててどけよ♪」 必死に力を込めるのにあっさりに腕が振り払われてしまった。 「あ〜可愛い♡♡♡女の子だから仕方ないかぁ♡♡♡よわよわだもんな♡♡♡」 「うぅ〜♡♡♡そんなことないぃ〜♡♡♡♡んぅ〜〜♡♡♡」 「体ずーっとピクピクしてる♡♡♡ここのぴこんっ♡って主張してる部分、本当は触って欲しいんだよね?♡♡♡今ぎゅーって押しつぶされたら、絶対気持ちいいよね♡♡♡♡それともピン♡ピン♡って弾かれる方が好き?♡♡♡♡ぴちゃぴちゃ舐められるのは?♡♡♡ちゅーちゅー吸われるのは?♡♡♡……ふふ♡♡♡ぜーんぶ期待しちゃうねぇ♡♡♡♡だって、全部どれだけ気持ちいいかマオちゃんは知っちゃってるもんねぇ♡♡♡♡」 「あ♡♡あ♡あ♡だ、だめ♡♡♡だめ、だから♡♡♡♡」 「嘘ばっかり♡♡♡触ってぇ♡触ってぇ♡って体浮かせてるの気づいてないの?♡♡♡♡嘘つきマオには乳首抓りの刑です♡♡」 シャツのボタンを簡単に外され、抵抗しようとしてももう遅かった。 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡ じわぁぁぁ……♡♡♡♡♡ 「お゛??♡♡♡♡お゛へ??♡♡♡♡♡♡♡」 「うわ、つねられただけでぴゅっぴゅしちゃった?♡♡♡まだパンツ脱がせてないのに〜♡♡♡こんな恥ずかしい姿誰にも見せらんないね♡♡♡」 そう言いながらも乳首イジメは止まらない。 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡ 「お゛〜〜〜〜っっ♡♡♡♡♡ま゛♡♡♡♡かたほ♡♡♡ずつダメっ♡♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」 「ぎゅーー♡ってつねるのと、カリカリされるのどっち好きぃ?♡♡♡♡……って、聞くまでもないよね♡♡♡どっちもだーいすきだもんなぁ♡♡♡♡♡もう汚い声になっちゃってるよ♡♡♡♡可愛い猫被り喘ぎじゃなくて♡♡♡オスとメスが本気交尾するときの声♡♡♡♡ねぇ♡♡♡マオは俺の女だもんな?♡♡♡」 「お゛〜〜♡♡♡♡♡ちがぁ゛♡♡♡♡ぼく゛♡♡♡♡ぼく゛もっ♡♡♡おしゅだもん゛♡♡♡♡」 ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ 「!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡くほぉぉぉおおおおぉぉぉっっ♡♡♡♡♡」 「乳首こんな感じるオスがどこにいるんだよって♡♡♡マオは可愛いね♡♡♡フル勃起メス乳首、いっぱいいじめられて嬉しい?♡♡♡♡嬉しいよなぁ♡♡♡♡ぎゅ〜ってしすぎて赤くなってる♡♡♡♡恥ずかしいね♡♡♡♡人前で見せられないね♡♡♡温泉で男湯入っちゃったら、みんなマオのことジロジロみちゃうよ。みーんな発情した顔でマオをみて、犯したい♡♡犯したい♡♡ってなっちゃう。ね♡マーオ♡」 耳元で囁かれてぐらぐらしてしまう。ぼくは、めすじゃない♡♡♡♡めすじゃない♡♡♡♡♡♡ 「まーだ認めないの?♡♡♡♡こんなにぷりぷりした乳首の男、マオは見たことある?♡ないよねぇ♡♡♡♡」 ちゅ〜〜♡♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅ♡♡ちゅうっ♡♡♡ちゅ♡♡♡ちゅるるるっ♡♡♡ちゅうっ♡♡♡ちゅ♡♡ちゅ♡♡♡ 「お゛ほ゛ぉぉぉぉおおぉぉぉおぉっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡いきなり゛♡♡♡♡しゅうのらめ゛♡♡♡♡ぎぼぢ♡♡ぎぼぢ〜からっ゛♡♡♡♡♡」 「ん〜♡♡♡♡そうでしょ?♡♡♡♡こうやって吸い続けたら、きっと美味しいミルク出せるようになると思うよ♡♡♡もう口さっきから閉じなくなっちゃってる♡♡♡へっ♡へっ♡って犬みたいに舌出しっぱなしで可愛い♡♡♡首輪つけてあげたくなっちゃうなぁ♡♡♡」 「やだ♡♡やだぁ……♡♡♡♡♡♡」 震える手でイツキの肩を押し返そうとするけれど、力がまったく入らない。むしろその弱々しい抵抗が彼をさらに興奮させているようだった。 「嘘つくなよ。ほら見てみな♡♡乳首こんなに真っ赤になってる♡♡♡唾液で濡れてるマオの乳首綺麗♡♡♡♡」 イツキは自分の唇についた唾液をぺろりと舐めた。その仕草が妙に艶めかしくて、僕の呼吸がさらに乱れる。 「ふふ♡また一歩メスに近づいたな♡♡♡」 「うぅ……♡♡♡違うもん♡♡♡♡僕……僕はぁ……♡♡♡♡♡」 言葉を紡ごうとするたびに唇が震える。その隙間から洩れるのは情けない喘ぎ声だけだった。 「そっか♡♡♡自分だけじゃ分かんないよね♡♡俺の見たら、マオがメスだって自覚するかも♡♡強いオスに屈服するのがメスの役割なんだよ♡♡ほら、見てよマオ♡♡♡マオがずーっとえっちな声出すからさ♡俺こんなんになっちゃった♡♡♡」 「へっ!?♡♡♡♡♡あ゛♡♡♡♡おち、んぽぉ♡♡♡」 ムワッと雄臭い香りが鼻をつく。目の前に突きつけられたそれは明らかに僕のものより長くて、太くてぇ……♡♡♡♡ 血管が浮き上がり脈打っているのがよく見える。先端からは透明な雫が溢れ出し糸を引いていた。 「ん♡♡♡んぅっ♡♡♡ふぅー……♡ふぅー……♡♡♡」 僕は無意識のうちに息を荒くしていた。視線を逸らせないまま喉仏が上下する。 「ほら♡ちゃんと見ろよマオ。これが本物のちんぽだぞ♡♡マオのクリちんぽと全然違う♡♡♡こんなので腹奥まで貫かれたら♡♡どうなっちゃうのかな♡♡♡あれ、マオ鼻の下伸びてない?♡♡♡臭い嗅ぎたくて、オスに屈服したくて仕方なくなっちゃったな♡♡♡そんな物欲しそうな顔しなくても鼻の下に塗ってやるから♡♡♡」 ぬちゅうっ♡♡♡ぬちゃあ♡♡♡♡ 「あ♡♡♡あ゛ひ゛♡♡♡♡♡お゛ぉぉおぉおぉおおぉ♡♡♡♡♡♡臭いしゅごぉっ……♡♡♡♡頭おかしく♡♡な゛る゛♡♡♡♡」 垂れていた透明なオス液をぐりぐりと鼻の下に擦り付けられ、吸っても吸ってもイツキのオス臭しかしない♡♡♡♡♡ 「メスに1番効くドラッグはやっぱりちんぽ臭だな♡♡♡♡目がとろぉ〜ってなってる。もう反抗諦めちゃったのかな?♡♡♡♡♡」 「ひゃうぅ……♡♡♡ちが♡♡♡♡ちがうもん……♡僕はメスじゃ……♡♡♡メスじゃあぁ♡♡♡♡」 「へぇ?でもさ、ちん嗅ぎで興奮してんじゃん♡♡」 イツキの指先が僕の下腹部へ伸びていく。そしてそのままズボンの上から股間をなぞるように撫で上げた瞬間─全身に電流のような快感が駆け巡った。 「んぉぉぉぉおおぉぉおぉぉぉおっっっっ♡♡♡なにするのぉ♡♡」 「ん〜?何って確認だけど?だってマオのココすごく熱くなってる♡一生懸命短小クリちんぽ勃起させてえらいな♡♡♡もうぐしょぐしょだし♡♡1番はじめに脱がせてやれなくてごめんねぇ♡♡♡……あ、そっか♡♡♡俺今日帰ってこないと思ってクリイジメ楽しみにしてたもんね♡♡♡パンパンに作られた無駄精子、無様にぴゅ〜〜♡♡♡ってする予定だったんでしょ?♡♡♡♡♡」 「クリじゃ、ないもんっ……♡♡♡♡ちゃんとカッコよくしゃせーできるもん……♡♡♡♡♡」 「カッコよく射精できるぅ?♡嘘つくなって♡♡♡♡乳首イジられて彼氏ちんぽ汁塗りつけられただけでこんなぐっしょぐしょなんだぞ♡♡♡♡ちんぽ見て興奮したから一生懸命勃起させて触ってぇ♡♡触ってぇ♡♡ってアピールしてるもんな♡♡」 「そんっ♡♡そんなわけぇ……んぉっ♡♡♡」 否定しようと口を開いた途端汚い声が漏れ出てしまう。慌てて手で塞ぐものの時すでに遅し。既にイツキには聞かれてしまっていたようだ。彼は満足気に微笑むと更に追い討ちをかけてきた。 「あ〜、げっひんな声♡♡♡♡やっぱりマオは素質あるよ♡♡男に犯されて喜んじゃうような淫乱で変態のメスマオちゃん♡♡♡ほら見て俺のちんぽ♡可愛いマオの痴態見てまたデカくなっちゃった♡マオがエロ過ぎるのが悪い♡♡」 「ちがっ……♡ちがうもん……っ♡♡♡ぼく、わるくないぃ……♡」 羞恥に耐えきれず涙ぐむ僕を見て益々嬉しそうにするイツキ。その表情からは確かな加虐心を感じ取れた。 「あはは♡♡♡そうだねぇ♡♡♡俺が悪いねぇ♡♡♡キスしただけでビクビク♡♡って体震わせるのも、乳首にちょっと刺激与えただけで可愛い射精しちゃうのも、ちん嗅ぎで勃っちゃうのも、俺が悪いねぇ♡♡♡♡♡」 「ひぅうぅ……♡♡♡そ、そんな♡」 「可愛いねマオ♡泣いてる姿も最高に唆るわ♡♡♡そうそう、カッコよく射精できるんだっけ?♡♡じゃあシコシコしてあげるから、頑張ってイこうな♡♡ほーら♡♡♡」 「やっ……♡まってぇ……!」 僕の懇願も虚しく、イツキの手がズボンの中に滑り込んでくる。下着越しに伝わる熱と圧迫感に思わず腰が跳ね上がる。 「マオのカッコいいクリちんぽ♡♡♡ちょっと擦っただけなのにすぐビクビクしちゃって……♡♡♡♡」 ニヤリと笑うその顔を見れば分かる。僕を完全に玩具扱いしてるんだ。 「お゛……♡♡♡クリちんぽじゃないのぉ……♡♡♡」 「あははっ♡♡まだそこにこだわってるの?♡♡♡」 そう言いながらイツキは下着の上から指先で軽く引っ掻いてくる。 カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡ 「ぁひ……っ♡♡♡んほっ♡♡♡お゛ほっ♡♡♡♡」   「もう素直になれよマオ♡♡♡」 イツキの声色が甘く優しくなる。 「お前みたいな可愛い子がこんな粗末なクリちんぽで一生懸命ピクピク痙攣してんの見ると余計虐めたくなるんだよ♡♡♡さっきまで生意気に反抗してたくせに、もうダメなっちゃった?♡♡♡」 彼は右手の人差し指と中指を使い器用に亀頭部を中心に刺激を与え続ける。同時に左手では乳首への刺激を再開させるという容赦ない二点攻めであった。 「お゛っ♡♡♡そこぉっ♡♡♡ちくびぃ……っ♡♡♡ふぎっ♡♡♡♡だめっ♡♡♡♡引っ掻くのしゅきだからっ♡♡♡♡」 「ふふ♡♡♡マオのおっぱい敏感すぎ〜♡♡♡♡少し触れただけで腰ヘコヘコさせてやんの♡♡♡♡俺の手の動きに合わせて揺れちゃって可愛い♡♡♡♡」 「だってぇ……♡♡♡おっぱいぎもちぃ……っ♡♡♡きもちいもん゛♡♡♡♡♡」 「気持ちいいねマオ♡♡♡いい子♡♡♡クリ勃起させて女の子みたいにおっぱいで感じちゃうの気持ちいいね♡♡♡♡」 「んっ……♡♡♡うん……っ♡♡♡♡きもちい……♡♡♡♡おっぱいぎも゛ぢいぃ……っ♡♡♡♡」 「ほら見てマオ♡♡♡マオのクリちんぽ♡♡♡可愛くピクピク痙攣してるよ?♡♡♡クリイジメ大好きだもんなぁ♡♡♡カッコよく射精出来なかったら俺に謝らないとね?♡♡♡俺がちゃーんとイジってあげるからたくさんクリ射精しましょうね〜?♡♡♡」 そう言ってイツキは右手を使って上下運動を始める。最初はゆっくりだったが徐々に速度を増していった。 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゃ♡ぐちゅ♡ぐちゃ♡ 「おっ……♡♡♡おほ゛っ……♡♡♡くり……っ♡♡♡くりぃじめぇ……♡♡♡♡」 あまりの激しさに声を抑えきれなくなってきた。しかしイツキはそれでも尚手を休める気配がない。 「あ〜♡♡♡もう限界?♡♡♡まだ始まったばかりだぞ?♡♡♡」 すると突然指の動きが止まったと思えば今度は爪を使って軽く引っ掻き始めたのだ。 カリッ♡カリッ♡と音を立てながら繰り返される行為に耐え切れず腰ヘコが止まらなくなってしまった♡♡ 「イグッ♡♡♡いちゅきイグッ♡♡♡♡くりイクからっ♡♡」 「いいよ♡♡♡カッコいい射精みせて♡♡♡」 「んぉ゛♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぴゅ♡♡♡♡ぴゅるっ♡♡♡♡♡ 絶頂を迎えた瞬間体全体が大きく跳ね上がったと同時にぴゅる♡っと弱々しく白濁液が出た。 「はぁ〜……♡♡♡はぁ〜……♡♡♡」 荒くなった呼吸を整えようと深呼吸を繰り返すも一向に収まる気配はない。 「ふ……ふふっ……あはははっ♡♡♡そんな叫んでおいてこれだけ?♡♡♡ぜんっぜん出てねぇじゃん♡♡♡♡こんなの、小学生の方がまだ量あるだろ♡♡♡ほんっと可愛い♡♡♡約束通りカッコいい射精できなかったから、まずは謝らないとな?ん〜?♡♡♡♡」 「ひぅ♡♡♡ご、ごめんなしゃ♡♡♡」 「何がごめんなの?♡」 「しゃせー、カッコよくできなくてごめんなしゃ♡♡♡♡♡♡」 「他にも、謝ることあるんじゃない?♡」 「あ、あ♡♡♡生意気に反抗してごめんなしゃっ♡♡♡♡僕が間違ってまひた♡♡♡♡」 「うーん♡♡♡♡そんな腰ヘコヘコさせながら言われてもねぇ♡♡♡♡本当のオスがどんな射精するか、ちゃんと見せてやるよ♡♡♡♡♡だから……舐めてね?♡♡♡♡♡」 ずいっと再び目の前におちんぽが突き出される。さっきよりも大きくなっている気がする。匂いも濃いし……♡♡♡♡もう理性なんて吹き飛んでしまった僕は躊躇うことなくそれに舌を伸ばしていた。 「はぁ……♡はぁ……♡んちゅ……♡♡♡んむ……♡♡♡ちゅぱ……♡♡♡」 夢中になって口内いっぱいにおちんぽを頬張る。息苦しさを感じながらも必死で奉仕することに何故か気持ちよさを感じてしまう。 凄いにおい……♡♡♡おちんぽミルクの匂いすごすぎる……♡♡♡♡ 鼻腔を刺激する強烈な雄の匂いに酔いしれているうちに段々と頭がボーッとしてくる。 「ふふっ♡♡♡俺のちんぽそんなに美味しい?♡♡♡一生懸命オスに媚びてブサイクフェラ顔晒して可愛い♡♡♡もっと欲しいならおねだりしてみろよ♡♡♡」 イツキが髪を優しく撫でてくれる。その感触すら気持ち良く感じてしまうくらいには感覚が研ぎ澄まされているみたいだ。 「んちゅ……♡♡♡♡いちゅきの♡♡♡♡カッコいいおちんぽみりゅく♡♡♡僕にみしぇてくらしゃい♡♡♡♡ごほーしさせてくらしゃい♡♡♡ちゅうっ♡ちゅっ♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡んぅっ♡♡♡」 「はっ♡♡♡そうやって最初から素直に媚びておけばいいんだよ♡♡♡♡♡マオのお望みの物、くれてやるからさっ♡♡♡♡感謝しろよ?♡♡♡♡♡俺のザーメン浴びせてやるからな♡♡♡♡しっかり味わえよ?♡♡♡♡♡♡」 イツキのおちんぽが喉奥に入り込むと同時に胃袋へ注ぎ込まれていく感覚があった。ドロッドロとした大量の液体を飲み干していくうちに身体中に染み渡っていく……この人が僕のオス様だって分からされる♡♡♡ 「んっく……♡んくっ……♡こくっこくっ……♡♡♡♡♡あはぁ……♡♡♡いっぱい出てる……♡♡♡♡♡美味し♡♡♡♡」 最後の一滴まで搾り取ろうとしているかのようにジュルリ♡♡ジュルルル♡♡♡♡と音を立てて飲み込んだ後で顔を離すと名残惜しそうに銀糸が伸びていった。 それを指で絡め取りながら見せつけるようにペロリと舐め上げる。 「あははっ♡♡♡本当に飲んだんだ♡♡♡でも、これで終わりじゃないぜ♡♡♡」 びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡あひっ♡♡♡♡顔にぃ♡♡♡♡♡いちゅきのみりゅくが♡♡♡あへ♡♡あへぇ♡♡♡♡♡」 「すっげぇ顔♡♡♡♡臭いでキマった?♡♡♡♡」 「おすしゃせーカッコいい♡♡♡♡♡あへ♡♡♡♡♡いっぱい出てりゅ♡♡♡♡♡お腹の奥きゅんきゅんしちゃってりゅ♡♡♡」 顔中をべっとりとコーティングするように飛び散った白濁液のせいで視界が悪くなるほどだった♡♡♡♡最低なのに最高♡♡♡♡ 「お腹きゅんきゅんしてっ♡お゛♡♡♡甘イキとまんにゃ♡♡♡んほぉ゛♡♡♡♡♡」 僕の身体はびくんっと仰け反った状態で硬直し、しばらく動けなくなってしまった。 「ははっ♡♡♡♡すげーメス潮出てるな♡♡♡♡俺の精液浴びただけでアクメ決めちゃうとか、ほんとマオは変態だよな♡♡♡それに腹の奥が疼いてるって……種付けされたいアピールってことだろ?♡♡♡直接中に出されて♡♡孕みたいんだろ♡♡♡」 「ちがっ……♡違いますぅ♡♡♡ぼくは♡♡♡いちゅき専用おまんこだけどぉっ♡♡♡孕むのなんて絶対ダメなのぉ……♡♡♡♡あ゛♡♡♡♡ちがうのにぃ……♡♡♡♡いちゅきの子どもほしいとか思ってないもんっ♡♡♡♡♡」 「ふーん♡♡♡マオは俺の子ども産みたくないんだ?♡♡♡でも俺のメスで♡赤ちゃん作るつもりもないのに種付けおねだりするんだ?♡♡♡♡悪い子だなぁ♡♡♡♡」 「あ゛っ♡♡♡そんなつもりじゃっ……♡♡♡お゛♡♡♡おほ♡♡♡いちゅきのせいなのにぃ……♡♡♡♡♡」 「えー?俺のせいって何?♡♡♡責任転嫁は良くないなぁ♡♡♡まあでもそうだね♡♡俺のせいでこうなっちゃったんだよねぇ?♡♡♡なら仕方ないか♡♡♡俺がマオを管理してやらないといけないよな?♡♡♡」 イツキがニヤリと笑いながらこちらを見る。その瞳には嗜虐心が宿っていた。 「あ〜あ♡♡マオってばそんな可愛い顔で俺を誘惑してさぁ♡魔性のメスだね♡♡孕みたくないのにちんぽは欲しいんだ?♡♡♡でも残念♡♡♡♡生でヤッて♡♡♡♡入っちゃダメなところもぶち抜いて♡♡♡♡♡マオが妊娠するまで毎日寝かせない♡♡♡♡俺のメスになるって、そういうことなんだよ♡♡♡♡」 そう言うと僕をベッドに押し倒す。そしてそのまま覆いかぶさってくると両腕を押さえつけられて身動きが取れなくなった。逃げ場なんてどこにも存在しない♡♡♡♡ 「いや♡♡いやっ……♡♡♡許してくださいぃ……♡♡♡ごめんなさいぃ……♡♡♡お願いしますぅ……♡♡♡いっぱい媚びますからぁ……♡♡♡♡」 必死に懇願するも全く聞き入れてくれないどころか逆に興奮させてしまったようで更に強く抱き寄せられてしまった。 「ふふ♡♡♡何言ってももう遅いよ♡♡♡マオが悪いんだからな?♡♡♡♡♡俺を煽るような真似をするからいけないんだぞ♡♡♡♡♡反省しなきゃな?♡♡♡♡♡」 イツキは舌なめずりをしながら言った後耳元に唇を寄せて囁くように語りかける。 「ほら♡♡♡♡自分で脚広げて俺によく見えるようにして?♡♡♡♡♡できるよね?♡♡♡♡」 「ぁう♡♡♡♡できゅぅ♡♡♡♡できますっ♡♡♡♡♡♡いちゅきのためにぃ……♡♡♡♡♡♡♡♡」 イツキに褒められたくて媚びたくて仕方ない脳内に命令された瞬間に脳は思考を停止し体だけが反射的に動いてしまう♡♡♡♡脚をガバリと開くと秘部を晒す格好になってしまった♡♡♡恥ずかしいはずなのにどうしてこんなにも興奮しているのか自分でも理解できないけど、気持ち良い事だけは確かだった。 「いい子♡♡♡♡そうやって素直にしてりゃあ良いものを♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あ♡あ♡ほんとに、こわいの♡♡♡♡こんなぶっといの、子宮こわれりゅ♡♡♡」 「……もしかして、本当に妊娠しちゃうって思ってるの?♡♡♡女の子だって思ってるの?♡♡♡」 「あえ♡♡♡♡僕女の子じゃないの゛ぉ?♡♡♡♡♡♡僕のおまんこに、出しちゃったらいちゅきのせーし着床しちゃ……♡♡♡♡」 「はぁぁ♡♡♡♡かわい〜〜〜♡♡♡♡うん♡♡そうだねぇ♡♡生中したら、人生俺のせいで捻じ曲げられちゃうかも♡♡でも、いいよね♡♡♡♡♡俺が壊してあげるな♡♡♡♡♡」 ぴとりと硬くて熱いものがおまんこに押し当てられる♡♡♡くる♡♡♡きちゃうきちゃうきちゃう♡♡♡♡ 「はぁ♡はぁ♡はぁ♡♡♡」 「興奮しすぎで、しょ♡♡♡」 どちゅんっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あひぃいいぃぃいいっ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 一気に奥まで貫かれ目の前がチカチカする♡♡♡子宮を無理やりこじ開けられて頭の中で火花が散るような錯覚に陥る♡♡♡♡♡それなのに全部が気持ちよくなる♡♡♡♡全部感じちゃう♡♡♡♡♡ 「すっげぇ締まり……♡♡♡♡♡女の子のマオちゃんは、これが初めてだもんね♡♡♡♡♡処女まんこすげー気持ちいい♡♡♡きゅう♡♡きゅうっ♡♡って媚びて必死に俺の精子搾り取ろうとしてる♡♡♡♡」 「お゛っ♡♡♡♡んっぐぅ♡♡♡おぐっ♡♡♡おぐぅぅう♡♡♡おぐきてりゅ♡♡♡♡おぐやばいよぉ♡♡♡♡♡おほぉぉぉ♡♡♡♡おにゃかのおくぅうぅ♡♡♡♡♡あついのきてりゅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡」 「あはは♡♡♡気持ち良すぎてもう何言ってるか分かんないなぁ♡♡♡♡でもまだまだこれからだよ?♡♡♡♡子宮口ノックして、赤ちゃん部屋あけような♡♡♡♡♡マオは俺のものなんだからな♡♡♡♡♡♡俺のメス♡♡♡♡♡俺だけのマオ♡♡♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡ ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ 「んぉ゛おっ!?♡♡♡イッてる♡♡♡イッてるからぁ!!♡♡♡おちんぽおぐだめ゛ぇぇぇぇ♡♡♡♡おにゃか壊れるっ♡♡しきゅーちゅぶれるっっ♡♡♡♡おほぉおお♡♡♡♡♡おにゃかしにゅ゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡イグイグイグッッッ♡♡♡♡♡♡おほっ♡♡♡♡おほぉおおぉおぉおぉ♡♡♡♡イグッ♡♡♡♡またイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡♡」 「はっ♡はっ♡はっ♡あはははっ♡♡♡ほんっと締めすぎだって♡♡♡俺も出るっ♡♡♡全部受け止めろよ♡♡♡♡孕め♡♡♡孕めっっ♡♡♡バカになっちゃえ♡♡♡……っ!♡♡♡」 ゴチュンッ♡♡♡♡ びゅーーーーっ♡♡♡びゅるるるーーっ♡♡♡びゅーーーっ♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶしゅっ♡♡♡♡ぷしゃぁああーーっ♡♡♡♡♡♡ ちょろろろろ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛ぁーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡あちゅいのきたあぁあああっっ♡♡♡♡♡♡んぉぉおおおっっ♡♡♡♡♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「くぅっ……♡♡♡♡♡♡はっ♡♡♡♡♡すっげ♡♡♡もう潮か尿か分かんねぇじゃん……♡♡♡♡」 長い時間続いた射精が終わった頃には息絶え絶えになり意識も朦朧としていた。 だけど、最後に残っていた力を使ってイツキの方へと手を伸ばす。 「んぅ♡♡♡♡♡いちゅき♡♡♡いちゅきぃ♡♡♡」 そのまま引き寄せキスを交わす。お互い唾液を交換しあいながら舌同士を絡ませ合う濃厚なやつだ♡♡ 「んふっ♡♡♡ふぅ♡♡♡んっ♡♡♡んちゅ……♡♡♡んっ♡♡♡いちゅき♡♡♡♡おなか、ぱんぱんなっちゃったぁ♡♡♡」 「すげー幸せそうな顔してる♡♡♡今日俺が帰ってきて、良かっただろ?♡」 「うん♡♡♡元々、いちゅきがいないのさみしいさみしーでおなにーしてた、だけ、だから……♡♡♡ん……。」 「なっ!……はー、やられた。マオは可愛くてずるい『女』♡♡♡……本当に妊娠しても面倒みてやるからな。おやすみマオ。」 微かに撫でられている手の温もりを感じながら、僕は幸せな気持ちで眠りについたのだった。 ♡おしまい♡ お題箱より ネチネチ言葉責めする攻め×言葉責めで自分が女だと思いこんじゃう受け


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