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貝野ゆら
貝野ゆら

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セフレ2人は僕を恋人だと勘違いしてたみたいで奪い合い3P♡♡

突然だけど、僕にはお気に入りのセフレが2人居る。 優しく甘やかしてくれて、僕の要望に何でも答えてくれるリオくんと、僕のことなんてお構いなしというみたいに激しくえっちしてくれるリュウガくん♡♡♡ 基本ワンナイトで終わらせていたのにこの2人と出会ってから他の人だといまいち満足できなくて、日替わりで2人を呼んじゃっている。でも決して断らないし、2人とも僕の中に夢中だったりして♡ 正反対なえっちをする2人だけど、どっちもおちんぽがおっきくて、体力があるから何回でも最高のえっちができちゃうんだ♪ 甘やかされたい時と激しくされたい時で使い分けができるしセフレって本当に大切な存在♡♡顔もかっこいいから目の保養になるし。 だけど、今僕はイケメン不足だ。期末レポートやらテストやらが忙しかったせいで最近2人を呼べていない。 何回か『息抜きも大事だよ?』や『俺が勉強教えてやるから』とか連絡が来たけど、今回ばかりは2人を頼ることなんてできないよね。えっち以外で呼びつけるのは忍びないし。 崖っぷちだったけどついに今日何とかテストも課題も全部終わったし、ストレス発散にいっぱいえっちしたいなぁ♡♡ 最後のテストの時からすでに2人のおっきなおちんぽを想像して、何もしてないのにイキそうになってしまったぐらい♡♡中が切なくて早くガン突きされたい♡♡♡ テスト明け久しぶりのえっちどっちに連絡しようかなぁ♡♡♡♡1日ハシゴでもいいよね♡♡リオくんにたっぷり労われて、甘やかされた後にオナホみたいにリュウガくんが腰を打ちつけてきたり……♡♡♡♡ そう想像するだけで奥がきゅうん♡となってしまう。早く家帰って、まずはリオくんを呼ぼ♡♡♡いつでも呼んでって言ってくれてたし、絶対来てくれるよね♪ そう考えながらるんるん気分でアパートに到着すると、僕の部屋の前に2つの人影があった。 その2人が、僕の足音に反応して振り返る。 「え……あれ?どうして2人ともいるの?」 そこには、リオくんとリュウガくんがいた。しかも何か起こっているかのように眉間に皺が寄っている。 リュウガくんはともかく、いつも優しいリオくんまでどうしたんだろう。 「アオ……!」 「アオイてめぇ!試験終わるの今日っつってたから来てみたらよぉ……何だこれは。言いたいこと山ほどあるからとりあえず部屋入れろ。」 リオくんとリュウガくんってもしかして知り合いだったとか……? 「えっと……よく分かんないけど、今鍵開けるね。」 恐る恐る扉を明けると、リュウガくんは僕の手を掴み部屋のなかへ引っ張っていってベッドに勢いよく押し倒した。 「わっ!!??リュウガ、くん……?急にどうしたの?その、リオくんもいていいの?」 「どうしたの、だと……?浮気しといてそんな態度はねぇんじゃねぇの?テストで死んでないか心配で来てみたらよ……こいつが居て、お前と付き合ってるとか吐かしやがる。お前、こいつとも付き合ってたのかよ。こいつがストーカー野郎の可能性もあるからまだわかんねぇけど……二股してたのか!?なぁ!?」 「ひっ!ふた、また……?」 「ねぇアオ、僕が君の彼氏だよね??だってこの人すごく怖いし、アオと仲良いと思えないもん。適当な因縁つけて僕たちの関係を壊そうとしてるだけなんだよね?ちゃんとアオの言葉で聞いて安心したい。」 「かれし???」 どうしよう。話が全く見えない。 ただ、2人の話からして僕はリオくんとも、リュウガくんとも付き合っているということになっているらしい。 「え……っと、あの、僕らって……セフレじゃ、なかったの?」 「は?」 「セフレ……?」 2人が同時に声を発した。 「てめぇセックス中にいつもすきぃ♡すきぃ♡って言ってたじゃねぇかよ。空耳とは言わせねぇぞ。」 「えっちの時、一生離れたくない♡ずっと繋がってたいの♡って言ってたでしょ?すごく嬉しかったの覚えてるもん。」 「あ~……?た、確かに。」 2人のことは勿論大好きだけど、2人のぶっといおちんちんが好きなの♡なんて今言ったらダメだよね……? どうしよう……嘘でも付き合っているって言えばよかったのかな?でもそしたら僕が二股してるってことになっちゃう。 どうにかしていい感じにならないかな……。 「あの、えっと、そのぉ〜……。」 何か絞り出そうと必死に案を練っていると、リュウガくんが僕の側に寄ってきてポンと肩を叩いた。 「とりあえず、こいつはお前のストーカーじゃないってことでいいんだな?だったら俺とこいつどっちがより好きか決めろ。」 「……うん、そうだね。僕の方がいいって思って貰えばいいんだもんね♡♡」 「へ……?」 「お゛ぉぉぉ!?♡♡んぉ゛ぉ゛っっ♡♡♡♡乳首、両方ともっ♡♡♡そんな゛っ♡♡♡♡しゅわないれっ♡♡2人む゛り゛♡♡♡ん゛ほぉぉぉおおぉおっっ♡♡♡」 「乳首舐められるの好きだもんね♡♡♡」 「ちげぇだろ、こいつは引っ張られたり噛まれたりする方がイイんだよ♡♡♡」 あっという間に着ていた服を全て剥がされてベッドに押し倒され、左右の乳首を2人が片方ずついじめてきている。 両手首を掴まれて、2人に抑えつけられながら乳首をいじられるから逃げ場がない♡♡♡久しぶりの気持ちいいの♡♡♡ れろれろれろ♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅる♡♡♡ちゅう♡ちゅう♡♡♡♡ コリッ♡コリッ♡ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ♡♡♡りょう、ほ゛っ♡♡♡りゃめなのぉぉぉおお♡♡♡お゛♡♡♡お゛ひぃ〜〜〜♡♡♡♡♡」 「お前ほんっとすぐ乳首勃起するよな♡♡♡摘める男の乳首とか周りで聞いたことないぜ♡♡」 「アオの真っ赤な乳首、僕凄く好きだよ♡」 「お゛っ♡お゛ぉ゛っ♡♡♡爪でカリカリっ♡はじくの゛♡だめっ♡♡引掻かないでぇ♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡また、舐め舐め、ちゅうちゅう♡ふぎっ♡♡」 「「どっちがいい?」」 「どっちもぉ♡♡♡♡♡♡んほぉぉおおぉおぉっ♡♡あ゛っ♡♡リオくんしゅうの゛ちゅよっ゛!?♡♡♡♡♡んぎぃ!?♡♡♡♡♡リューガくっ♡♡♡カミカミしゅるのじゅるっ♡♡♡あ゛♡♡はひっ♡♡どっちもしゅき♡♡♡どっちも゛しゅきれ゛〜〜しゅ♡♡♡」 「こんな変態乳首しやがって、この淫乱♡♡これは俺が育てたもんな♡♡」 カミカミ♡♡♡ 「ほぉっっっ♡♡♡」 「アオは淫乱じゃないから♡♡♡甘やかしがいのある可愛い敏感さんなんだよ♡♡♡」 ちゅぱっ♡♡♡ちゅうっ♡♡ちゅうっ♡♡♡ 「ちくびっちゅーちゅーしゅきっっ♡♡きぼぢい゛の゛♡♡♡あっ♡ほひっ♡♡♡あ゛〜〜〜〜♡イく♡♡♡イくのぉぉぉぉおおぉ♡♡♡んぎっ♡♡もっとちゅよいの゛♡♡♡かみかみ゛♡ぎゅーぎゅーしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡イグッッイグッッ♡♡♡イグイグイグイグイグっっ♡♡♡♡」 ビクンビクンビクンビクン♡♡♡♡ びゅるるる♡♡♡びゅくっびゅくっっ♡♡♡ 「あ、へぇ♡♡♡♡イっひゃっらぁ♡♡♡」 「乳首だけでイッたのか?」 「アオきもちかったね♡♡♡」 「ふぅ゛〜……♡ふぅ゛〜……♡んぉ……♡ん♡」 「どっちが良かった?当然俺だろうけど。」 「怖いからって、忖度したらダメだよ?」 「てめぇどういう意味だよ!」 どっちが良かったなんて……そんなの、決まってるよ………♡♡♡♡♡♡ 「………どっちもに♡♡♡♡決まってるのぉ♡♡♡♡リュウガくんのもリオくんのもしゅき♡♡♡♡♡♡♡」 「はっ……そうかよ。じゃあ次だな。これは俺の方が強いだろうけど♡」 「僕を随分下に見てるみたいだけど……最終的に選ばれるのは僕だから♡♡♡」 選んで貰いたい2人は、喧嘩しながらもおちんぽを僕の目の前に差し出す♡♡♡完勃ちじゃないのにすでに立派なおちんぽ♡♡♡どっちも美味しそうで思わず喉がなってしまう♡ 僕は2人のおちんぽを手に取って先端を近づけ2本同時にキスをする♡♡こんな贅沢なことして許されるなんて最高だ♡♡♡ 雄臭い2人のおちんぽに舌を這わせ、溢れ出る我慢汁を舐めとる。久しぶりのえっちな味に夢中でしゃぶりつく♡ 「んん♡ちゅ♡んちゅ♡れろっ♡れるぅ〜♡♡♡ふたりのおちんぽ♡♡♡おいしぃ♡♡♡んちゅっ♡♡」 「んふ……♡♡♡アオすごっ♡♡♡」 「ふ……♡♡必死になって可愛いじゃん♡♡」 2人とも気持ち良さそう……良かった♡ 「んんっ♡ちゅぽ♡れるっっ♡♡れろぉっ♡♡♡ちゅっ♡♡ぢゅぽっ♡♡♡じゅるるるるっ♡♡♡♡もーいっぽんも♡ぢゅぷっぢゅぷ♡♡じゅるるるるるるっ♡♡♡♡♡♡あ♡♡2本ともおっきく、なったぁ♡♡♡おしる♡おいしい♡もっと……♡久しぶりの、2人の味♡♡♡♡ミルクいっぱい♡♡♡」 「そりゃ、お前が頑張ってるのに1人でヌけねぇしな。」 「僕も今日はアオにたっぷりミルクあげようと思ってたから、勿論オナニーしてないよ♡♡」 「リュウガくん♡♡♡リオくん♡♡♡」 「それなのにセフレ扱いとか……。」 「だけど二股してて……。」 「「お仕置きだよな(ね)」 2人の鋭い視線に期待でごくりと喉が鳴る。すると、突然頭を押さえつえられて、理屈でリュウガくんのおちんぽが僕の口いっぱいに入ってきた。そしてそのまま腰を打ちつけられる♡♡♡♡ 「あがっ!?♡♡んぐっ♡♡♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡」 ガポッッッ♡♡!!!ガポッッッ♡♡!!!ガポッッッ♡♡!!!ガポッッッ♡♡!!! 「あ゛〜♡♡♡アオイの口マン相変わらず気持ちい〜わ……♡♡♡ぐっちゃぐちゃの顔も最高だぜ……♡♡♡♡」 リュウガくんのイライラおちんぽが喉を突くたびに苦しいのに、お尻が疼いて仕方ない♡♡♡ 容赦ないピストンでリュウガくんの陰毛が僕の鼻先に当たるくらい激しくおちんぽ出し入れされてる♡♡♡このオナホ扱いがさいこうなのぉ♡♡♡ 「ん゛んっ♡♡♡ん゛〜〜〜♡♡♡んごっっ♡んぐっっ!?♡♡♡」 「ねぇ、僕にも構って?下品な腰振りされるより、自分のやりたいことした方がきっと楽しいよ♡」 「チッ……てめぇいちいちうるせぇんだよ……まぁどっちもやんないとフェアじゃねぇからな……。」 ずろろっ〜〜〜♡ 「ごほっ!ごほっ!……はぁー♡はぁー♡」 「ふふ♡♡アオ♡♡」 僕の中をたくさんかき混ぜてくれる、優しい顔と声に似合わないだいしゅきな凶悪おちんぽ♡♡♡ 「あ〜〜〜ん♡んんっ♡♡ちゅぽっ♡♡♡ちゅぽっ♡♡♡ちゅぽっ♡♡♡」 「一生懸命吸い付いてかわいいね♡♡おちんぽ美味しい?」 「しゅき♡おいひい♡♡♡れるぅ〜……♡リオくんのおちんぽ♡ちゅぽっ♡♡♡おっきくてしゅき♡♡」 れろれろ♡ちゅる♡ぢゅぼっ♡♡♡ぢゅぼっ♡♡♡ぢゅぼっ♡♡♡ もっと奥まで♡♡♡奥までほしいのぉ♡♡♡ 「ほら、やっぱり僕のおちんぽの方がいいって♡」 「アオイ、俺の方がデケェしいいだろ?」 拗ねたような顔のリュウガくんが可愛くて、手を伸ばしてよしよししてあげる。そしておちんぽを握ってあげた♡ 「もちろん、だぁいすきだよ?♡♡♡」 先端にキスをした後、手でしこしこしてあげながらおちんぽに吸い付く。お尻が疼いてキュンキュンする。早く2人のおちんぽでかき混ぜて欲しくて堪らない。 僕は2人の愛液でベトベトになった指でお尻おまんこをほぐして2人を受け入れる準備をする。 ヒクヒクしている僕のおまんこに指を当てると、ズブズブ♡すんなり飲み込んでいく。 じゅぷっ♡♡♡♡じゅぷっ♡♡♡じゅぷっ♡♡♡じゅぷっ♡♡♡じゅぷっ♡♡♡じゅぷっ♡♡♡ シコシコシコシコッッッッ♡♡♡♡ グチュグチュ♡♡♡グチュグチュ♡♡♡グチュグチュ♡♡♡グチュグチュ♡♡ 「んぅぅぅ゛〜♡♡♡んぅぅぅ゛〜♡♡♡んっ♡んん♡♡♡んぁ♡♡♡んん♡♡♡んっ♡♡♡」 「夢中でおしゃぶりするアオ、えっちで可愛い♡♡自分でかき混ぜちゃってるの?♡僕もおまんこ準備手伝ってあげるね。君も一緒にするならそこに寝転がってよ。」 「何でてめぇの指図なんか……!」 「いいから!アオはその上に乗って♡」 促されるままに、仰向けでベッドに横たわったリュウガくんの上に跨る。な、なんかこれ恥ずかしいかも……♡♡♡お尻キュンキュンしちゃう♡♡♡ 「んぇ?♡♡こりぇで、いい???♡♡♡」 「うん♡そしたら、お尻あげて?……そう、上手上手♡♡♡」 ジュルルルルルッッッッ♡♡ 「っ〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡リオくん!?♡♡♡リオくっ♡♡♡おまんこに舌入ってりゅ♡♡♡僕のおまんこ、ぺろぺろ……お゛♡お゛ほっ♡」 「はっ〜……お前、クンニされて善がってんの?面白くねぇ。」 そう言うと精液と我慢汁でどろどろのおちんぽが、リュウガくんのおちんぽと一緒に握り込まれる♡こりぇ兜合わせ♡♡♡ 「お゛ほ!?♡リュウガくんのおちんぽっ、熱くて気持ちい♡♡♡あ゛……どっちもむり゛ぃ♡♡♡リュウガくん♡ちゅぅしてぇ♡♡♡んふぅっ♡♡お口も欲しいよぉ♡♡♡んちゅっ♡れろっ♡♡♡んんっ♡あふっ♡あ゛♡」 いつのまにかお尻にはリオくんの長い指が2本入っていて、僕がメスになっちゃうところを何度も擦り上げる♡♡その度に、グチュグチュ♡♡♡って音がしてどんどん激しくかき回されてる♡♡♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃっっ♡♡♡おま、んごぉっ♡♡キュンキュンしゅる♡♡♡♡♡んほ♡♡乳首、カミカミ♡おちんぽしこしこも゛っっ♡♡♡もっとちゅーしてぇ♡♡」 「イヤらしく腰振りやがって♡♡あ゛ー早くぶち込んでやりてぇなぁ♡♡」 「アオの目、ハート浮かんじゃってるよ♡♡気持ちいいね♡」 「んほぉぉぉおおぉぉぉぉおっっ♡♡♡あ゛♡あ゛ひぃっ♡♡♡んちゅっ♡♡んぅ〜〜〜♡♡♡」 ビクンッッビクンッッビクンッッビクンッッ♡♡♡♡♡ まひゃいっちゃっら♡♡♡ 絶頂を迎えて痙攣する僕の身体を後ろから抱きしめたリオくんは、僕のお尻にまだ1度もイッていないガチガチのおちんぽをあててきた。すごい勃起してる♡あちゅあちゅ♡♡♡ 「ひゅー……♡ひゅー……♡今、しちゃったら♡♡♡今、挿入れられたら……ぼく……ひゃっ♡」 ビクビクとずっと甘イキしながら震えてると耳をリオくんに後ろから舐められる。そして、いつものようにドロドロに甘やかす声で囁く。 「僕のイライラおちんぽ、アオのおまんこで治してくれる?♡」 そして、正面から反対の耳を甘噛みするリュウガくんが、欲情した色っぽい声で囁く。 「俺のイライラちんぽでお前の中ぐちゃぐちゃにかき混ぜてやるから♡♡」 ズプンッッッッ♡♡♡ 「んぉぉおぉ!?♡♡♡♡おち、んぽぉ♡きたぁ〜〜〜♡♡♡♡ひぐぅっ♡おっきいぃっ♡♡♡あちゅいよぉ♡♡♡あ゛♡あ゛♡お゛ぐ♡お゛ぐ♡んん♡リオぐんのおちんぽ♡おな、か♡いっぱ、い♡んん♡リュウガくぅんっ♡リューガくんの♡おちんぽもぉ♡♡ほしぃ♡♡はむっ♡」 「……ふーん、アオは僕のだけじゃ満足してくれないんだね。」 バチュンバチュンバチュンバチュン♡♡♡♡ 「アオイは俺のちんぽの方が好きだもんな♡♡♡すぐ交代してやるから、それまでこれしゃぶって気持ちよくしろよ♡♡♡」 ごちゅっごちゅっごちゅっごちゅっ♡♡♡♡ 「ん゛ぐッッ♡ん゛♡んん゛♡んごっ♡♡」 大好きな2人のおちんぽが口にもおまんこにもぉ♡♡♡頭ふわふわするよぉ♡♡♡ ゴリっ♡ 「♡♡♡♡♡♡!!!!???」 ビクンビクンビクンビクン♡♡♡ 「アオは女の子スイッチ擦られるとすぐいっちゃうもんね♡はぁっ♡ここの、コリコリ♡気持ちいいでしょ?」 「おぐっ♡♡あ゛♡らめ♡そこっ♡ん゛♡おまんこ♡♡♡しゅごいのぉっ♡♡んほぉぉおおぉおぉっ♡♡♡ぎも、ぢぃい♡お゛お゛っっ♡♡♡おまんごばっかり、責めないでぇ♡♡♡」 パンパンパンッッ♡♡♡♡♡パンパンパンパン♡♡パンパン♡パン♡パン♡ 「あ゛〜最高……♡アオのおまんこが離れないでぇ♡♡って媚びてる♡♡でも……♡」 ずるるる……じゅぽんっ♡♡♡ 「あ゛へぇ♡?なんれ……♡ぬいちゃうのぉ♡?や♡もっと、ほし♡♡♡」 リオくんのおちんぽが抜けてしまい、おまんこが物足りなそうにヒクヒク♡してると、 ドコッッッッッ♡♡♡♡♡♡ 「んぎぃぃぃ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あ゛〜アオイのまんこふわっふわじゃん♡♡♡こいつに耕されたのはムカつくけどっ!」 「リュウガくんのおちんぽ♡♡♡♡おちんぽ♡おちんぽ♡♡♡♡んぉぉおおぉぉぉおぉ♡♡♡ぎもぢいい♡♡♡はげ、しい♡♡♡おまんごとけちゃうのぉっ♡♡♡ん゛ん゛♡♡♡♡お゛〜〜〜〜♡♡♡♡イグッッ♡い゛ぐっ♡♡♡まっへ♡♡♡あ゛へ!?♡♡♡♡リオくんのおち、んぽはいってきたぁ?♡♡♡♡」 ドチュッ♡♡ドチュッ♡♡ドチュッ♡♡ドチュッ♡♡ドチュッ♡♡ パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡ 交互にリュウガくんとリオくんのデカおちんぽが僕の中を擦り上げて♡♡♡かき混ぜて♡♡♡奥ガンガン突いてるっ♡♡♡気持ちよすぎておかしく゛なるっ♡♡♡ 「今、どっちの挿入ってるかわかる?♡♡」 「わかにゃっ♡♡♡リオくん゛?♡♡♡」 「はぁ?俺のだよっ!!」 「〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ごめっ♡しゃいぃ♡♡♡♡お゛お゛っっっっ♡♡♡♡リュウガぐん゛の♡♡♡おぢん゛ぼ♡♡♡はやいのぉっっ♡♡♡♡もっ、ゆるめてぇ♡♡♡」 「ふふ、これは僕なんだけど♡♡♡どちゅどちゅ嫌い?♡♡♡なでなで優しくされながら、ごちゅごちゅされるの好きでしょ?♡♡♡♡こんなおまんこきゅうきゅうしてるのに嘘つかないの♡♡♡♡」 脚の震えが止まらなくて、2人のガチガチおちんぽ抜き差しされて、オナホみたいに使われてぇ♡♡♡♡♡ 「お゛♡んんぁ……お゛ひ゛っっ♡お゛ほぉぉぉおお♡♡♡♡お゛っっっ♡おまんこ壊れりゅっっ♡♡♡イグ♡♡♡イグッッイグッッ♡♡イグぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡」 「本当お前は淫乱ドマゾだな♡♡アヘ顔エロすぎだろ……ちんぽイライラとまんねぇぇ……♡♡♡種付けしてぇさせろっ♡♡♡」 「僕もっ……びゅーびゅーしたいなぁ♡もう限界♡おちんぽぱんぱんだよ♡」 「なぁ、これ2本いけんじゃね?順番にやるのダルいし。」 2人がかなり恐ろしい相談をしているけど、何も考えられなくてリュウガくんにしがみついていたら、リオくんのおちんぽが挿入った状態でおまんこに指が入れられて……♡♡♡♡ このままリュウガくんのあんな太いおちんぽ一緒に挿入れられたら………♡♡♡お尻壊れちゃう………♡♡♡♡しんじゃう♡♡♡ 「やめ……リオ、くん……お゛ぉ゛……♡むり、だから……ね?♡♡♡おね、がい………♡♡♡僕、壊れちゃうよぉ……♡♡♡」 「大丈夫だよ、アオ♡怖くない、怖くない♡♡♡」 メリメリメリメリ………ズプンッッ♡♡♡♡ 「お゛♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!????」 ぶしゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡ 「ちんぽ2本咥えて潮吹きやがった♡あー中せめ〜♡♡♡最高♡」 「エッチなアオ……堪んないよ♡♡」 「お゛〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡おまんこ壊れりゅからぁぁぁぁっ♡♡♡うごかないれ♡♡ひぃぃ♡♡♡♡おちんぽこしゅれて、ダメなのっっ♡♡♡ダメなのぉぉぉ♡♡♡♡♡♡おまんごいっちゃうのぉ♡♡♡♡」 「ここ、前立腺でしょ?ふふ♡2人のおちんぽでゴリゴリされてずっとイッてるもんね♡」 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛ごっ♡♡♡」 「アオイ♡アオイ♡アオイ♡」 「アオ♡アオ♡アーオ♡」 ズチュッズチュッ♡ズチュッズチュッ♡ズチュッズチュッ♡♡♡ゴリゴリゴリゴリゴリッッッッ♡♡♡♡ 「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ぐるじぃ♡♡♡おちんぽ♡♡♡ぱんぱん♡♡♡らめ♡♡♡ま゛だイグッッ♡♡♡くほぉぉぉおぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はっ♡♡締めすぎ♡♡♡♡お望み通り中出ししてやるからな♡♡♡」 「くっ♡アオっ……♡♡♡♡僕もイくからね♡♡」 ドチュン♡♡♡ドチュン♡ドチュン♡♡ドチュン♡♡♡ドチュン♡♡♡グチュグチュ♡♡♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ 「「イグっっ♡♡♡」」 どぴゅーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡ びゅるるるるるるーーーーーーーーー♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡ぎもじぃ♡♡♡あへぇ〜〜〜〜♡♡♡♡ぎもじよすぎで、またイグのおぉおぉ♡♡♡♡♡」 ビクンッッビクンッッ♡♡♡♡♡♡ 「はぁっ♡♡♡気持ち良すぎてずっと出てる♡♡」 「俺も……♡♡♡」 びゅくっ♡びゅく♡♡♡びゅくっ♡♡♡ どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ お腹いっぱいに2人の特濃ザーメン種付けされて♡♡♡お腹の奥が嬉しそうにキュンキュンしてる♡♡♡ 2人のおちんぽがずるりと僕の中から出たと思ったら、栓の無くなったおまんこからミルクがごぷっごぷっ♡♡と下品な音を立てて溢れ出る。 「あ……♡はーー……♡はーー……♡はーー……♡はへ♡はぁ……♡♡♡♡」 今まで経験したことないくらい、最高に気持ちよかった♡♡♡目の焦点が合わないのぉ♡♡ ゴロンと仰向けになって呼吸を整えていると、2人のおちんぽは再び勃起していた。うしょ……♡♡♡♡やっぱり絶倫すぎ♡♡ その極太おちんぽの先端を僕の乳首に擦りつけている。 「あっ……♡あっ……♡あっ……♡なんれ♡おちんぽぉ♡んっ♡こねこねっ♡あうっ♡」 ブピュッ♡ゴポッ♡ 気持ちよくてお腹に力入れたら、恥ずかしい音出して中出しされた2人の特濃ミルクあふれちゃった♡ 力が入らない手で2人のおちんぽを扱きながら、舐めたり、しゃぶったりしてしているうちに完勃ちになる。 「ほんっと、淫乱。」 「まだ勃たせて続きしたいの?」 「でさ……」 「「結局、どっちのちんぽが良かった??」」 2人が見下ろして、僕に尋ねる。 「しょんなの……きもち、良すぎて……わかんない♡ろっちもしゅきなのぉ♡♡」 ちゅっ♡ちゅっ♡と期待するように、2人のおちんぽの先端にキスをすると、ビクッと震えて硬くなる。 「……はぁ、煽るなよ♡♡」 「あぁもう……アオはずるい子だね♡♡♡」 ×時間後……♡ 「お゛っ♡♡お゛っ♡♡お゛ぉ゛っ♡♡ま゛だい゛グッ♡イ゛グッ♡イ゛グッ♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♡♡」 「×時間もハメてるんだからどっちのおちんぽかそろそろ分かる?」 「ちんぽなら何でもいいのかよお前はっ!」 この×時間、2人のおちんぽをまた交互にハメハメ♡♡♡♡されてる♡♡目視できないように目を覆われ、握った感触とか、舐めた時の味とか、おまんこに入ってる時の熱でどっちのおちんぽかクイズが出題される。 始めのえっちでどっちがどっちか分からなかったのが相当ショックだったようで、意地でも身体に教え込もうとしているらしい。 でも正解してもこっちがいいよな?♡こっちの方が気持ちいいもんね?♡とずーっと争っている。 僕はどっちも好きなのに♡♡リオくんも♡リュウガくんも♡どっちのおちんぽもだーいすきなのに♡♡♡ 「お゛へっ♡♡♡このおち゛ん、ぼっ♡♡リオくっ?♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛〜〜♡♡♡♡♡」 「残念、ハズレ♡これが僕の、ちゃんと覚えて?♡♡♡♡」 ドチュンッッッッッッ♡♡!!! 「お゛ほっっっ♡♡♡♡奥♡しゅご、い♡♡♡♡奥♡♡♡♡おぐっっっ♡らめなとこぉっ♡挿入ってるっ♡♡♡♡あ゛♡あ゛♡あ゛♡」 「ほら、こっち向け♡♡♡」 リュウガくんとの濃厚きしゅ♡♡♡リュウガくんの首に腕を回しながらリオくんと交尾えっち♡♡♡ 僕のおちんぽはイキすぎてお漏らしが止まらないから蓋をされてしまった♡♡♡2人のおちんぽを当てたら取ってくれるらしいけど……♡♡♡でももうめしゅイキばっかりだから、取られても雄しゃせーできないのぉ♡♡♡ ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡!!!! 「〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡♡♡♡!!!???」 きゅーに2本き゛たっっ♡♡♡♡♡♡ 2人とも僕の腰やお尻を鷲掴んで激しく種付けに向けてピストンする。 「あ゛〜〜〜〜♡♡♡あ゛〜〜〜〜♡♡♡ぎもじぃ♡♡♡おちんぽ2本♡♡♡しゅき♡♡♡おちんぽ当てられない雑魚でごめなしゃっ♡♡♡どっちも゛しゅきな淫乱まんこでごめんなしゃっっ♡♡♡」 「アオ、また中にいっぱい出してあげるからね♡♡♡奥にびゅーって出して、赤ちゃんの素注いであげるから♡♡ね、どっちの赤ちゃんが欲しいの?♡♡♡僕だよね?♡♡♡」 「アオイ、選べよ。」 2人のおちんぽが入ったお腹を2人の手が撫でる。それが気持ちよくて幸せで、どっちかなんて選べない♡♡♡ 「えらべ、にゃい♡♡♡♡ふたりの、赤ちゃん欲しい♡♡♡だってリオくんも♡♡リュウガくんもだいしゅきなのっ♡♡♡」  「はぁ……本当にアオはずるいね。そんなこと言われたら、叶えないとって思っちゃう。」 「……2人で孕ませてやる。」 ずるるぅ〜〜〜〜………ドチュンッッ♡♡♡♡ 「んぎぃぃぃぃぃいぃいぃいいぃっっっ♡♡♡♡♡♡♡!!!」 おちんぽ2本が僕の中を貫いて、体全体に電気が流れたみたいにパチパチする♡♡♡2人が僕を前と後ろから抱きしめて、激しく腰を打ちつける。 「イグッッ♡♡♡らめ♡♡♡おまんこおかし゛ぃ♡♡♡はらむぅ♡♡♡あ゛〜♡あ゛〜♡イグッッイグッッイグッッイグッッイグッッ♡♡♡♡」 「アオっ♡♡アオ僕もイクね♡♡」 「くっ♡♡迫り上がってくる♡♡♡アオイ、孕めっっ♡♡♡♡」 びゅーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡びゅくっびゅくっびゅくっびゅくっ♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ ぷしゅっ♡♡ぷしゅっっ♡♡♡♡ リオくんが僕のおちんぽの栓を抜いた瞬間、ぶしゅぶしゅと情けなくメス潮吹いちゃった♡♡受け止めきれなかった2人の熱々ミルクがとろとろとおまんこから垂れてしまう♡♡ 幸せを噛み締めるかのように2人と舌を絡めて、また体がビクビク♡と反応する♡♡ 「アオ、愛してるよ♡」 「……チッ……。アオイ、俺も愛してる。」 「ぼく、もぉ♡♡2人ともらいしゅき♡♡2人と恋人なりゅ……♡♡♡」 「3人でするのハマっちゃったの?♡可愛い♡」 「もう2本ちんぽ入ってないとイけねぇんじゃねぇの?♡♡」 2人に愛されて僕とっても幸せだし♡♡♡オナホみたいに扱われる強引なえっちも♡♡♡いっぱいキスして愛してるって言われながらするえっちも好き♡♡♡ 僕は2人の赤ちゃん汁が入っているたぽたぽのお腹をさすりながら、にこぉっと笑った。 「うん………♡僕を、2人の恋人にして♡」 僕の返答に2人は嬉しそうに笑ったあと、僕の中で再びちんぽを勃起させた。 3人での交尾のような恋人えっちはまだ終わらない♡♡みーんな絶倫でえっちが大好きなんだもん♡♡♡ 「2人とも大好きぃ♡♡♡♡んぉ゛♡♡♡」 ♡おしまい♡


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