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貝野ゆら
貝野ゆら

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恋人にカントボーイバレして子宮ノックオホ声快楽堕ちしちゃいました♡♡

「なんで今まで言わなかったんだよ……♡」 サクヤの声は怒りよりも歓喜に満ちているように感じた。僕の太ももに跨ったまま、彼は両手で僕の腰を掴んで離さない。指先が食い込む痛みに顔を歪める。 「痛いよサクヤぁ……!だって……言ったら終わりだと思ったから……。サクヤ、元々男が好きって言ってたから、こんなの絶対萎えちゃうって思って!……ごめんなさい。」 震える声で答えると、サクヤは眉間に深い皺を刻んだ。 「コウタのことが好きなんだから、これで別れよってなるわけないのにな。」 「だって……こんなの普通じゃない。おかしいじゃん……。」 涙が目に溜まって視界がぼやける。こんな姿を見られて嫌われたらどうしよう。そんな不安が胸中で渦巻いた。 僕はいわゆるカントボーイというやつで、性器がおちんぽじゃない。女の子と同じ構造だからゲイを公言してるサクヤが見ても勃たないんじゃないかとずっと不安だった。 「泣かないでコウタ。無理やり押し倒してごめんな。怖かったな。」 「そうじゃ、なくて……ぼ、僕だってサクヤとえっちしたいとは思ってる、よ……♡」 そう言うと、サクヤはにこりと微笑んだ。 「はぁ〜……!マジで嫌われてるのかと思ったんだからな!そうじゃなくて安心した。なあ……ここどんな風になってるか、触ってもいい?」 「んぁっ♡も、もう♡返事する前に触ってるじゃん……♡♡♡」 下着越しにこす♡こす♡と指でなぞられる。人に触ってもらうことすら初めての僕はそれだけで気持ちよくなってしまう。 こす♡こす♡こす♡こす♡こす♡こす♡こす♡こす♡ ……ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ 「んぁ♡あ♡あっ♡サクヤっ♡♡♡まって♡♡♡僕触られるの初めてなのっ♡♡♡んぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふ〜〜♡♡♡♡♡」 「別に声我慢しなくていいのに♡もっと派手に喘いでいいよ♡パンツにマン汁染みてきたってことは、気持ちいいんだろ?♡♡ほーら、あん♡あん♡」 耳元で囁かれ体がビクンと跳ねる。僕に声を出させるためなのか指の動きが速くなってきた。 ぬちっ♡ぬちゅっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡ 「んぁ!?♡♡やぁっ♡♡♡サクヤっ♡♡♡はやいぃぃ♡♡♡♡こすこすだめっ♡♡ダメなの♡♡♡」 「何言ってるんだよ♡♡コウタが腰ヘコヘコしてるから速くなってるのに気づいてないの?♡♡自分で俺の指使ってオナってるんだろ♡♡♡」 「ふぇ……?♡♡♡♡う、うそだよ♡♡♡うそっ♡♡♡んぉ〜〜♡♡♡お〜〜♡♡♡♡キツいぃぃ♡♡♡♡お゛〜〜♡♡♡♡♡なんで止まらないの゛ぉ♡♡♡♡ヘコヘコぎぼぢっ♡♡♡♡お゛♡♡♡♡お゛ほっ♡♡♡んぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜っっ♡♡♡♡」 一度開いた口は閉じず、低くて汚い声を出し続けてしまう。サクヤに言われて腰ヘコを自覚したにも関わらず、自分で止めることができなかった。 くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 「お゛ほぉぉぉおおぉぉっっ♡♡♡♡♡♡たしゅけっ♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡もうイグの゛っ♡♡♡♡♡♡」 「いいよイって♡♡パンツ越しに擦られただけで即イキキメような♡」 「っ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ビクンッ♡ビクンッ♡と体が大きく跳ね頭がぼーっとしてくる。 オナニーをしたことないわけじゃないけど、こんなに気持ち良くなったのは初めてだから脳が追いついていない。 「は、へ♡♡♡はへぇ♡♡♡♡♡」 「パンツすげぇびちゃびちゃになっちゃったな♡♡脱げる?♡」 「ん……。」 ぼーっとしたまま下着を脱ぐと、ぬとぉ〜〜♡♡♡♡と音が聞こえるぐらい濃厚な愛液が糸を引いていた。 「パンツ越しにマン筋くっきりしてたのもえろかったけど、やっぱり生で見る方が何倍も興奮する♡♡普段からオナニーしてるの?」 「な、かは入れたことないから、怖い……!クリは、ちょっとだけあるけどそんな感じなかったのっ♡♡あっ♡さ、触るのだめっ♡」 「何でダメなの?もっとコウタのこと教えて♡♡……ふふ♡クリちゃん皮かぶってるね♡♡♡これ剥き剥きしてあげたら、きっとすごく気持ち良くなれると思うよ♡」 サクヤの声が優しく響く。彼の指がゆっくりと近づいてきて、クリトリスの周囲を焦らすように撫で回す。その刺激だけで体が反応してしまう。 「さ、サクヤ……♡♡♡こわいよぉ♡♡僕、おかしくなるっ♡♡」 ぬるっ……♡♡♡ぬるぅっ♡♡♡♡ 「大丈夫だよコウタ。怖くないって。初めての時は誰でも緊張するからさ。ゆっくり慣れてこう♡♡♡」 サクヤは微笑みながら、親指で優しくクリトリスの包皮を上に押し上げようとする。その瞬間、電流のような快感が全身を駆け巡った。 「っ〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡お゛??♡♡♡♡お゛ぉ゛??♡♡♡♡♡♡♡♡」 クリが空気に触れる感覚があり、初めての感覚に戸惑うしかなかった。 「ほんとに、あってるの??♡♡♡」 「合ってる合ってる♡♡ん〜?♡♡♡あんまりここちゃんと洗えてないみたいだな♡♡♡汚れ掻き出してやるよ♡」 「へっ……お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 突然ぬるりとした感触がしてびっくりした後、サクヤがおまんこを舐めていることに気づいた。 「お゛♡まっへ゛♡♡♡サクヤ゛♡♡♡それ、汚いからだめ゛♡♡♡♡ねぇ゛っっ♡♡♡♡」 じゅるるる♡♡♡ 「お゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡しゅうなぁっ♡♡♡♡しゅわないでっっ♡♡♡♡らめ゛♡♡♡らめなのっ♡♡♡♡♡」 サクヤは容赦なく愛液を吸い上げ、舌でクリトリスを転がしていく。舌先が皮の中に入り込んでカリカリっと刺激してくるのが堪らなかった。 くちっ♡くちゅっ♡ちゅぷっ♡ちゅぽっ♡ 「クリちゃん綺麗になってきた♡♡でもまだ小さいから大きくなるまでいっぱい可愛がってやるからな♡♡♡」 「お゛ほぉぉ゛♡♡♡だめ゛♡♡♡そんなにしたらまたいぐぅっ♡♡♡♡やめでっ♡♡♡やめでよっ♡♡♡」 「コウタは嫌がってるのに身体は素直だな〜♡クリ硬くなってきてる♡♡♡早く下品なビンビンクリちんぽにしような♡♡」 じゅっぽっ♡♡じゅっぽっ♡♡♡くちゅくちゅっ♡♡♡♡ サクヤの指先がさらに奥に入り込み、中の浅い部分を刺激する。それだけで意識が飛びそうなほど気持ちよくてたまらない。 「っ〜〜〜〜〜!!???♡♡♡♡♡♡お゛??♡♡♡♡お゛ぉ゛??♡♡♡♡♡♡♡♡」 ビクビクッと痙攣しながら軽くイってしまう。 「はひっ♡はひぃ〜♡♡♡お゛っっ♡♡♡さくにゃっ♡♡♡いっかいとめてっ♡♡♡♡これ以上されたら壊れるぅっっ♡♡♡♡にゃかしらにゃいのぉ゛ぉ゛♡♡♡♡」 「壊れない壊れない♡♡大丈夫だからな♡♡♡♡舌が嫌なら、今度は指にしよっか♡♡♡今までは柔らかい刺激だったけど、きっともっと気持ち良くなれる♡」 今までが柔らかい刺激なんて信じられない。指で直接クリイジられたら絶対即イキしちゃう……♡♡♡ 「ふふ、期待で腰浮いてるよ♡♡♡ダメじゃないもんね♡♡本当はもっと刺激欲しいもんね♡♡♡」 その言葉通りにサクヤは人差し指を立てると先端をクリトリスに押し当ててきた。 ピンッ♡ピンッ♡と爪先で弾かれるだけで頭真っ白になってしまう。 「んぁぁああっ!?????♡♡♡♡それだめぇぇえっ♡♡♡♡♡おっっ♡♡♡おおおおっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 あまりの激しさにシーツを強く握り締めるがそれも意味がないくらい強い衝撃に襲われる。この状態だとまたすぐ達してしまうと思い必死に抵抗を試みたけれどそれも虚しく終わった。 「んぎぃいいいぃ〜っ♡♡♡♡いっっ♡♡♡♡だめっっ♡♡♡♡これいじょうされたりゃっっ♡♡♡♡♡んひっっ♡♡♡♡イっっ♡♡♡♡いくっっ♡♡♡♡いっひゃっ♡♡♡♡」 カリッ♡♡♡♡グリィッ♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛っっ!?!??♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 これまでとは比べものにならないほどの強烈な刺激に目を見開いてしまう。 「お゛っっっっっ♡♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 ぷしゅっ♡♡♡ぷしゃぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡ 盛大に潮吹きしながら体を痙攣させてしまった……♡♡♡♡ しかし休む暇など与えないと言うようにサクヤは再び責め立てる。 今度は少し弱めた力加減で丁寧に弄ってくるものだから余計に辛いものがあった。 「さっきは強くしすぎたからね〜♡♡ゆっくりじっくり可愛がってあげる♡」 そう言いながら今度は親指を使ってくりくりと円を描くように刺激してくる。 くちゅう♡くちゅう♡くちゅう♡ 「おっっ♡♡♡これっっ♡♡♡きっつ♡♡♡♡やばいぃっっ♡♡♡」 先程とは違い緩やかな速度だがそれでも十分すぎるほど気持ち良く感じてしまっていた。でも♡♡♡たりにゃい♡♡♡あんな刺激教え込まれたらっ♡♡こんなんじゃ足りないっ♡♡♡ 「お゛♡♡お゛♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 「ん〜?♡♡♡頑張って腰揺らしていいところ当てようとしてる?♡じゃあ、えい♡」 「っ〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡」 突然クリを押し潰すように親指で押し込まれ、そのままグリグリと刺激を送ってきた。 「ま゛♡♡♡♡♡またいっちゃうっ♡♡♡さっきいったばっかりなのにっ♡♡♡いっひゃっ♡♡♡♡」 ぷしゅっ♡♡♡♡♡ 先ほどよりも勢いよく大量の飛沫が飛び散って辺り一面水浸しにしてしまった。 サクヤもそれに驚いている様子だったがすぐに笑みを見せるとこう言った。 「すごい量だな♡♡初めてでこんなに吹くなんて才能あるかもな♡♡♡」 そう言って嬉しそうにする姿を見て恥ずかしさのあまり顔を逸らすことしかできなかった。 「も……もう許してくださっ……♡♡これ以上は死んじゃいますぅっ……♡♡」 懇願しても全く聞き入れてくれず逆に煽ることになってしまったようだ。彼の股間を見るとズボン越しでも分かるくらい膨張しているのが確認できる。 「あ、えっち♡♡♡今俺のちんぽ見たでしょ?♡♡気になるんだ?いいよ、見せてあげる♡」 そう言ってサクヤは自身のパンツを脱ぎ捨てて下半身裸になる。そこにはビンビンになった大きなちんぽがあって思わず息を飲んでしまった。 今まで画面越しにしか見たことがなかった本物を目の当たりにするとドキドキしてしまう自分がいることに気付く。 ちんぽってこんなデカいんだ……♡♡♡♡ 「これがコウタのおまんこに入るんだよ〜♡♡想像してみて?」 耳元で囁かれただけでゾクッとしてしまい無意識に内腿を擦り合わせていた。 「モジモジしてて可愛い♡♡♡ちんぽ入るの、想像した?♡でもまだフル勃起じゃないんだこれ♡♡♡」 「え……?う、うそだよね?だってそんなおっきいのにぃ♡♡♡」 「俺ちんぽデカいみたいなんだよね。昔から揶揄われたりもしてたんだけど……でも、コウタを満足させられるって思ったら嬉しいかな♡♡♡どうしよ♡俺も想像して気持ち良くなってきちゃった♡」 サクヤは楽しげに笑いながら自分のおちんぽを目の前で扱き始める。亀頭からは透明な液体が溢れておりそれが潤滑油となりどんどん滑りが良くなっていく。 くちゃっ♡♡にちゃっ♡♡ずにゅるっっ♡♡♡ぐちゅっ♡♡ずりゅっ♡♡ぬちゃっっ♡♡♡ 「んんっ♡♡♡ちんぽ見てるコウタえっろ……♡♡♡♡」 「やぁぁっ……♡♡♡」 羞恥心を感じつつも視線を外すことができずにいた。そしてそれは徐々に射精に向かっているようで時折ピクつき始めていることに気づいた。 「しゅごいおっきくなってるっ……♡♡♡おちんぽってこんな凄いんだ……♡♡♡」 「見過ぎ♡それとも……舐めてくれるのか?♡」 僕は無意識のうちにこくりと頷いてサクヤの足元に座った。 目の前には先走り汁を垂らしたおちんぽがある。サクヤが僕のために勃起してくれてると思うと素直に嬉しい。 「じゃあ、舐める、ね?……♡」 先端にキスをするようにして優しく唇を押し付けた後にゆっくり口内に含んでいくことにする。歯を立てないように気をつけながら少しずつ飲み込んでいった。 ぬちゅ……くぷ♡♡くぷぷっ……♡♡♡♡ 「ふふふ♡本当にフェラしてくれるの?コウタは優しいなあ♡いや、いらやしいだけかな♡♡」 サクヤのからかい混じりの声に恥ずかしくなるが、ここで引き下がるわけにはいかない。僕は意を決してフェラチオを始めた。 「んっ……♡♡んっ……♡♡」 ぺろ……っ♡ちゅ……っ♡じゅっ……♡れろ……♡♡ 「美味いか?♡」 「んぉ……♡わかんにゃ……♡♡♡」 「辛かったらやめてもいいんだぞ?」 「……んむ♡♡んむ♡♡♡やる……んむ♡♡」 「クセになっちゃったのかな?♡♡ちんぽ好き?♡」 「すきっ……♡♡♡サクヤのだから好き……♡♡♡」 「可愛い♡♡♡もっと奥まで咥えられる?」 そう言われて喉の奥まで突っ込まれたため嘔吐反射が出てしまうもののなんとか耐える。苦しさはあるもののそれ以上に不思議な多幸感があった。 じゅっぷっ♡じゅぽっ♡じゅぼっ♡ぐっぽ♡ぐっぽっ♡ 唾液と我慢汁で濡れたおちんぽを出し入れする音が部屋の中に響く。最初はぎこちなかったけれど少しずつ慣れてきた気がする。 じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぶっ♡じゅぶっっ♡♡ 「はぁっ……♡♡上目遣い最高……♡♡♡」 びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡」 突然口の中で何かが爆発したように熱いものが流れ込んできた。その正体は精液であることは分かりきっているが、突然のことにびっくりしてしまい全て飲み込んでしまったようだ。 「んやっ!にがっ……!」 「全部出してよかったのに、飲んじゃった?」 そう言いつつもサクヤは満足げな表情でそう呟くと僕の頭を撫でてくれた。 「上手に飲めたね♡偉いな〜♡」 「んっ……♡♡」 サクヤは優しく微笑みながら僕の頭を撫でてくれる。その心地よさに思わず目を細めてしまう。 「よく頑張ってくれたからさ、今度は俺がコウタのこともっと気持ちよくさせてあげるね♡」 そう言うなり再び押し倒されて正常位のような形にされる。 「え……?♡♡さっき出したばかりなのに……♡♡」 「コウタみたいなえっちな恋人の前で勃たなくなるわけないだろ♡ほら、もっと脚開いて♡」 あっという間に中が丸見えになって顔が赤くなる。舐めていた時も何故か下半身がピリピリしてて愛液が止まらなかった。それがバレてしまっている……♡♡♡ 「もうぐしょぐしょでおかしくなっちゃってるな♡♡♡こんなに濡れてたら大丈夫かも……まずは指ちんぽで慣れような♡」 「コウタのおまんこすっげー濡れてるじゃん♡♡♡指ちんぽでちょっとずつなじませような♡♡♡」 くちっ♡くちゅっ♡くちゅくちゅっっ♡♡♡ サクヤの太い指が入り口あたりを探るように動かされるとそれだけで腰が抜けてしまいそうになる。 「んやぁっ♡♡そこだめぇっ……♡」 「ん〜?ココ?ココが良いのか♡」 「ちがっ……♡♡やめっ……♡♡お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡指ふとぉぉっ♡♡♡♡♡♡しらにゃっ♡♡♡♡そんなとこしらにゃい゛ぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」 否定すればするほど執拗に責められて頭がおかしくなりそうだ。 「クリも同時にいじろうな♪」 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡ 「んほぉぉぉおおぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡お゛♡♡♡クリちゃ゛コリコリしゅりゅのらめぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡あ゛!?♡♡♡♡まっへ゛♡♡♡中から押すのも゛♡♡♡へんにゃるから゛♡♡♡♡お゛♡お゛♡お゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡イグイグイグイグイグっっっ♡♡イグのぉぉぉおぉおぉお♡♡♡♡♡♡」 プシャァアッッ♡♡♡♡♡ 「おほっ♡♡あ゛〜〜〜〜♡♡♡」 ビクビクッと痙攣している最中にも指は挿入されたままで抜かれることはない。 ずぽっ♡♡ぐちょっっ♡♡♡ずりゅっっ♡♡♡♡♡ 「んぉ゛!?!?♡♡イってりゅときに゛♡♡♡そんなことしたら壊れりゅっっっ♡♡♡♡ほへぇぇぇぇぇええぇ゛♡♡♡」 「はっ♡はっ♡はっ♡」 ぐちゃ♡♡にちゃっ♡♡♡♡ぬちゅっっ♡♡♡ぬちゃっっ♡♡♡ サクヤの興奮した荒い呼吸が聞こえてくると共に指の速度が上がっていくのが分かる。同時にクリも擦られているせいで常にイキっぱなしになっているような感覚だ。 ずぼっっ♡♡♡ずにゅるっっ♡♡ずりゅっっ♡♡♡ ぬちゃっっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅっっ♡♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡らめぇっ……♡♡まら゛イっちゃうぅうっっ!!!!♡♡♡」 「可愛い♡♡♡指ふやそーね♡♡はっ♡まん肉きもちいい……♡♡指ちんぽに吸い付いてくる♡♡♡」 「んぁっっ!?♡♡なんで指ふえへるの゛っっ!?!?♡♡♡」 一気に指が増えたことで圧迫感が増し、同時に二箇所同時に攻められる快楽に耐えられない♡♡♡♡♡ ぐちゃっ♡♡にちゃっっ♡♡ずりゅっっ♡♡♡ぬちゃっっ♡♡♡ 「んほぉぉおぉお〜〜〜〜!!!?!?♡♡♡」 ブシュッッ!!♡♡♡ぷしゃあああっっ!!!♡♡♡ジョロロッッ!!♡♡♡ サクヤによって与えられる未知の快感に耐えきれず盛大にイッてしまう♡♡♡♡潮なのか尿なのかよくわからない♡♡気持ちいい♡♡♡♡気持ちいい♡♡♡♡♡♡ 「はぁっ♡はぁっ♡♡♡すげー締まってる♡♡ぜってー気持ちいいじゃんこんなの♡♡」 「やらっ♡♡みちゃらめなのっっ……♡♡♡おまんこ壊れりゅっっ♡♡♡」 「だいじょーぶ♡♡あとちょっとだよ♡♡」 そう言って更に激しく手マンを繰り返されるとまたすぐ限界を迎えそうになる。しかし今度は寸前のところで止められてしまった。 「おほ〜〜〜♡♡♡イグイグイグイグイグっ……♡……?なんでぇっ……!♡♡イきたかったのにぃぃっ……!♡♡」 泣きそうな声で訴えると宥めるように頭を撫でられたのでどっと体の力が抜ける。 「何言ってるの♡これからちんぽノックが始まるんだから、たくさんイッて辛いのはコウタの方なんだよ?♡♡♡」 そう言って抱き寄せられると唇を奪われた。そのまま舌を入れられて絡め取られると思考能力が低下して何も考えられなくなる。 「ふぁ……んむっ……♡んちゅっ……♡」 夢中になっている間にいつの間にか腰を持ち上げられていたことに気付かなかった。 そして次の瞬間には熱いモノが押し付けられる感触を感じ取り、慌てて制止しようとしても遅かった♡♡♡ ずにゅるっっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅっっ♡♡♡ ビクビクと震える巨大おちんぽは確実に膣内へと侵入しており、逃げることはできない状況にあることを理解させられる。 「ぁ……♡ぁぁ……???♡」 「ごめんな♡ずっと欲しかったんだもんな♡♡」 ゆっくりと押し進められていくにつれて強烈な圧迫感に襲われるものの痛みは思ったほどないことに驚く。 いつの間にか僕の中、サクヤに調教されてたの……♡♡♡♡♡ 「はっ……♡♡全部入ったぞ……♡♡」 耳元で囁かれるとゾクっとしてしまうと同時にキュンときてしまったことに気付き顔を赤く染める。 「わかる?一番奥まで届いてるよ♡」 サクヤが小刻みに動き出す度に子宮口にキスをしているようで堪らなくなる。 「まっへ♡♡♡♡しょこ、ダメなとこじゃ」 ぐちゅんっっっっ♡♡♡♡♡♡ バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 何が起きたのか分からず声を出さないままイッてしまった。 これはやばい♡♡♡♡絶対やばいの♡♡♡♡♡♡♡♡ ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ 激しいピストンにより結合部からは大量の愛液が流れ出ており卑猥な音が鳴り響く。 「おへっ!?♡♡♡んぉぉぉぉぉおおぉぉおおぉぉお!?!?!?♡♡♡♡♡おがじい゛♡♡♡たしゅげて゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡おち゛ん゛ぽのっく゛♡♡だめなの゛ぉぉぉぉおぉぉぉお♡♡♡♡」 「かわいっ……♡♡♡ちんぽの味覚えて、どんどん俺の形になってるの分かるよ♡♡♡♡♡可愛いなぁ本当♡♡このまま子宮イジメてちんぽノックしてメス堕ち着床しような♡♡♡」 「ぴぎっ!?♡♡♡♡♡うしょ゛♡♡♡♡ごむ゛してなっ♡♡♡♡お゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡ゴリュゴリュイグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡お゛ちんぽぎぼぢぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ずんっ!♡♡♡どちゅんっっ!♡♡♡と激しいストロークによって強制的に絶頂へと導かれてしまい呆気なくちんぽに負けちゃう♡♡♡♡♡♡ 「しぎゅ゛〜ちゅぶれりゅっ♡♡♡♡♡♡しぬ゛♡♡♡♡♡しぬ゛のぉ゛♡♡♡♡♡♡」 「死なない死なない♡」 「お゛へ゛ぇぇぇ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛ちんぽに゛かてな゛い゛ぃぃ♡♡♡♡♡」 ぷしっっ♡♡♡ぷしゃあああっっ♡♡♡♡ 「あはっ♡潮吹きすごー♡かわいすぎ♡♡」 サクヤが嬉々として僕の顔を見つめているのが分かるが視界がぼやけてよく見えない♡♡♡ 「あはっ♡コウタの中トロットロすぎてすぐ出そう♡♡♡でも子宮まで俺の味覚えてもらわないとだから、もうちょっと頑張ろうね♡♡♡」 「あへ……♡あへぇ……♡」 「ほらコウタ頑張れっ♡♡♡ちんぽに負けるなっっ♪♡♡♡」 ぱんっぱんっ♡ぱんっぱんっ♡ぱんっぱんっ♡ぱんっぱんっ♡ぱんっぱんっ♡ぱんっぱんっ♡ぱんっぱんっ♡ぱんっぱんっ♡ 「おひ゛ぃぃぃぃぃいいっ!?!?♡♡♡♡はげししゅぎりゅぅぅうぅうう♡♡♡♡♡♡♡むりむりむりむり゛ぃぃぃぃいぃ♡♡♡」 どちゅんっっ!♡♡ばちゅんっっ!♡♡♡どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん!♡♡♡どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅっっっ♡♡♡ 「んほっ!?!?♡♡♡ちんぽつよすぎりゅっっ♡♡♡♡おほっっっ♡♡♡むり゛ぃぃぃぃ♡♡♡♡まけましゅ゛♡♡♡♡♡しきゅ〜かんぱいれしゅっ♡♡♡じゃーめんびゅーびゅーされてはらみましゅ゛♡♡♡♡♡おほ゛♡♡♡♡おちんぽしゃま゛はいぼく゛れしゅう〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 何度も力強く打ち付けられるおちんぽによる連続ピストンを受け続けているうちに気持ちいいことしか頭になくなって♡♡♡すごく幸せになって♡♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜♡♡♡♡♡イぐイグイグ♡♡♡♡♡お゛っっっっ♡♡♡♡♡♡」 「あー締めつけ最高♡♡♡ここで出したら奥に残って妊娠確定だな♡♡ちゃんと受け止めてくれよ♡♡」 びゅるるるるるるっっ♡♡♡どぴゅーーーーーーっっ!!♡♡♡ 「んほぉぉぉおおぉぉぉぉおおおおぉぉ!!?♡♡♡ナカにいっぱい出てりゅ゛♡♡♡あついのきもちぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡おち゛んぽしゃいこぉぉぉぉおぉおぉぉお♡♡♡♡♡」 サクヤの射精と共に自分も完全メスイキを迎えてしまいが跳ね上がる♡♡♡♡♡ 「おへ゛♡♡♡♡♡♡おへ゛ぇぇ♡♡♡♡」 「ふぅー……気持ちよかった♡」 ごぽぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡ 栓を失ったおまんこから大量のザーメンが流れ出してシーツを汚していく♡♡ 「奥に出したつもりだったのにこんなに外に出してもったいない♡♡」 「んひっ♡♡♡んひひぃ♡♡♡♡♡おぐじんじんしてりゅ……♡♡♡♡♡♡恋人おちんぽの味覚えちゃったぁ♡♡♡♡♡♡もう゛♡♡♡普通に生活れきにゃい♡♡♡」 「そっかぁ♡♡本当、何でカントボーイって今まで言わなかったんだよ♡♡♡♡これでもう、逃げられないな♡♡♡」 僕はもうサクヤのおちんぽがないと生きていけない体になってしまいました♡♡♡♡サクヤを見るたびに子宮がきゅんきゅん♡♡ってなって、今では毎晩ちん媚びしてます♡♡♡♡♡ ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ 子宮責め


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