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貝野ゆら
貝野ゆら

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朝起きたらカントボーイになっていたので親友に相談したらハメられた♡♡

「……ん?」 目覚ましの音よりも先に、股間の奇妙な違和感で目が覚めた。やたらと下半身がすーすーするというか、昨日までぴったりだったはずの下着のサイズが合っていない。 布団の中で寝ぼけまなこをこすりながら手を伸ばす。 「……あれ……?」 いつもの感触と違う。何か、ぷにぷにしてる? 「うわっ!?」 慌てて飛び起き、ベッド脇の全身鏡に向かう。Tシャツの裾を引き上げて下半身を凝視すると――。 「……マジかよ。」 そこには見慣れた自分の男性器はなく、小さな割れ目が確かに存在していた。どう見ても女性器だ。 「夢……じゃないよな?」 指でそっと触れてみると温かな感触が伝わる。 「おいおい待てよ!?昨日まで普通だったぞ!?」 動揺しまくりながら一度ベッドに戻り、毛布の中で自分の体を再確認する。見間違えなんかじゃなかった。 「つまり俺……女になった……?いや……でも顔も声も同じだし……。」 混乱の中スマホを取り出し、こんなアホな状況を唯一話せる相手にかける。 「もしもしユキ?お前今すぐ来てくれ……!ヤバいことが起きてる。」 「はぁ?お前、何時だと思ってんだよ。まだ朝7時前だぞ……もう少し寝かせろ……。」 「いいから早く!絶対!今すぐに!」 ユキはめちゃくちゃ渋っていたが、俺が叫び続けるとめんどくさがりつつも来てくれそうな雰囲気に持っていけた。 「あー!もう分かったから。今から準備するから!それでいいか?」 「ふ……本当お前押しに弱いな〜。じゃ、頼んだぞ!」 「こいつ、後でなぐ」 俺は最後の言葉を聞く前に電話を切り、ユキの到着を待った。 30分後、ユキが部屋に入ってきた。無造作な髪型にスウェット姿のまま「何だよ急に」と不機嫌そうに言う。 いつもは綺麗な黒髪を女子かと突っ込みたくなるほど整えて、よく分からんファッションをしているというのに……! 「オシャレやめたん?」 「ちっげぇわ!今更お前のため如きにオシャレとか要らんだろ。」 幼馴染の俺たちはちっさい時から一緒だったが、こいつは昔からマセガキだった気もする。 「……!はー、なるほど。俺のことが心配で急いで来てくれたんだ?素直に言ったらいいのに。」 「……殴る。」 「わー!ごめんごめん!!そういうの言われたくないよな!!でもこれ見てほしいんだって!」 拳が飛んでくる前に俺は毛布で隠していた下半身を露出させた。 「は?嘘だろ……カイセイ……ま、また俺を揶揄ってんだろ?お前が、女だったなんて……!」 「ちーがうって!わからないけど、朝起きたらこうなってて……。」 「……ちょっとよく見せてみろよ。」 ユキの手が躊躇いもなく股間へ伸びる。「わぁ!」と思わず声をあげた。  「静かにしろって。確認しないと話にならないだろ。」 ユキの指が優しく襞を開く。ひんやりとした空気に触れて背筋が震える。 幼馴染で親友のこいつに性器を見せつけてるとか、ちょっと恥ずかしいな……。 「すげぇ、本当にまんこじゃん。」 「ちょ……そんなとこ……んおっ!?♡♡♡♡♡」 突然の刺激に腰が跳ね上がる。ユキが敏感な突起を押したのだ。 「反応もするんだ。」 「やめ……♡♡♡♡んぉ……♡♡♡なんか変……♡♡♡♡」 初めて知る感覚に戸惑うばかり。でも止められない疼きを感じていた。これが、まんこなのか……? 「なぁ……こんな状態のお前見てたらさ……我慢できなくなってきた。」 「は……? え!? 待て!何言って……!」 「だから、無防備にM字開脚でまんこ晒してるお前みたら、ムラムラしてきたって言ってんだけど。」 「はぁ?俺は男だっての!」 「こんな大迷惑時間に無理やり起こされたんだから……ちょっとぐらいいいだろ?♡♡♡」 すると、ユキは俺の両足首を掴みさらに大きく広げてきた。 「あっ、お前っ、調子乗んな……んぉ♡♡♡♡♡」 「うわ、ちょっと触るだけで汚ねぇ声♡♡♡てかお前ちょっとクリデカくね?ちんぽのデカさ反映されてんの?」 「知らなっ♡♡♡お゛♡♡♡♡それだめ♡♡押しつぶしゅなぁ♡♡♡♡♡」 ユキが俺のクリを太い指でぐっ♡ぐっ♡と押し潰している。俺は初めての刺激にどうしたらいいか分からなくなっていた。 「んぉ♡お゛♡♡おほっ♡♡お゛♡お゛♡♡♡お゛〜〜♡♡♡♡ま゛、ま゛て♡♡♡♡ユキ、しゅとっ♡♡♡♡しゅとっぷ♡♡♡ね゛♡♡♡や゛♡♡♡や゛ぁ゛♡♡♡」 「はは、喘ぎ声もうるさ♡♡お前って本当黙れないよな♡可愛いけど♡」 ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ 「お゛へ゛♡♡♡♡♡♡しょれ゛♡♡♡お゛わ゛り゛♡♡♡♡お゛わ゛り゛ぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ん〜?なんかぬちょぬちょ音なってきたな♡♡クリ潰されてまんこ濡れてる♡♡♡」 「しらに゛ゃ♡♡♡♡♡わかんに゛ゃ♡♡♡♡」 ユキの言う通り、押し潰されるたびに指が微妙にクリ下も触れるから変な感じに……♡♡♡♡これ、負けちゃダメなのに♡♡♡♡ユキに好き勝手されちゃ、だめなのに♡♡♡♡ 「ユキ゛〜〜♡♡♡だめ゛♡♡♡許して♡♡♡♡ゆるしてぇ♡♡♡♡♡」 必死にユキの片腕に両腕でしがみつき離れようとすると、「腰引くな」と怒られてしまった。 「ほら、ちゃんとまんこ見えるようにしないとだめだろ?♡♡♡ちゃんと確認しないと♡♡まだお前が嘘ついてるだけかもしれないからな♡♡」 「そ゛ん゛な゛わけない゛〜〜〜♡♡♡♡まん゛こ♡♡♡これ、ま゛ん゛こ゛だから゛♡♡♡♡♡」 「もっと色んな弄り方して、クリがちゃんとクリか確かめないと♡♡♡ちっちゃいちんぽかもだし♡」 「お゛ッ゛♡♡♡♡♡そんなわけな゛♡♡♡い゛♡♡♡い゛♡♡♡ん゛ほぉ゛♡♡♡♡」 「ん〜?」 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 ユキが俺のクリトリスを摘み上げて激しく擦り始めた。 ぎゅむ♡ぎゅむ♡ぎゅむ♡ぎゅむ♡ぎゅむ♡ぎゅむ♡ぎゅむ♡ぎゅむ♡ぎゅむ♡ぎゅむ♡ 「お゛〜〜〜♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 「な?カイセイ♡ちゃんとクリかどうか言えよ♡♡♡」 「くり゛〜〜♡♡♡くり゛でしゅ〜〜♡♡♡くり゛♡♡♡くり゛♡♡♡くり゛♡♡♡くりちゃんきぼぢぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」 俺の意思とは関係なしに口から出てしまう言葉。それを聞いて満足そうに笑うユキはますます手の動きを早めていく。 「カイセイって本当淫乱だよな♡♡♡女の子なのにこんなビン勃ちのクリちんぽしてるんだもん♡」 「ちがぅ゛♡♡♡お゛れ゛♡♡♡おとこ♡♡♡おとこなのに゛〜♡♡♡くりぢんぼなんかじら゛な゛♡♡♡♡」 「クリちんぽ勃起させて何言ってんだよ♡」 「お゛ほぉ♡♡♡い゛い゛ぐぅ゛♡♡♡ん゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡い゛ぐ♡♡♡」 ぷしっっ♡ぷしゃぁああーーっ♡♡♡♡♡ 勢いよく吹き出した潮がベッドの上を濡らしていく。 「わっ汚ねぇ……♡♡♡カイセイ♡俺の手にかけたろ♡」 「あ゛……♡ごめん……♡」 イッたばかりで身体中敏感になっているせいか触れられるだけでもピクッと反応してしまう。 「俺の手、カイセイの潮でびしょ濡れなんだけど。どう責任取ってくれんの?♡」 「それは……その……♡♡♡ごめ、なさ♡♡♡」 「舐めろよ♡♡俺の手いっぱい濡らしてくれたんだから自分で綺麗にしろって♡」 「むりだよぉ……そんな……きたないし……。」 「汚いと思ってんなら尚更自分で舐めなきゃな?♡」 ユキはそう言いながら無理矢理口に指を突っ込んできた。苦しくて涙が出るがそれでも構わず喉奥まで入れてくる。 「ほら♡ちゃんと吸い付いて綺麗にするんだぞ♡」 「んぶっ♡」 言われるまま一生懸命舌を使って綺麗にしていく。最初は嫌だったけど段々訳がわからなくなってきて、音を立てながら吸い始める。 「んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡」 気持ち良くなってきたと錯覚を起こし、自分から進んでしゃぶり始めるようになっていった。 「偉いぞカイセイ♡ご褒美にもう一回イカせてやるからな♡♡♡」 「んぉっ♡♡♡やめっ♡♡♡またいっちゃうからぁ♡♡♡」 再び始まるクリ責めによってあっという間に絶頂を迎えてしまう俺だったがまだ終わりではなかった。 ユキはそのまま俺の両足を持ち上げると所謂まんぐり返しのような体制にさせる。 そして今度は自分の唾液を絡ませた二本の指をゆっくりと挿入していく。 「おほぉぉぉぉ!?!?♡♡♡♡♡そこだめぇ♡♡♡きもちよすぎりゅぅ♡♡♡♡」 中に入った指が膣壁を擦り上げるように動かす。その度に頭が真っ白になるような快楽に襲われる。 あまりの快感に耐えられず泣き叫ぶことしかできない俺を見て楽しそうに笑っている。 「お゛ほっ♡♡♡お゛ほっ♡♡♡お゛ほっ♡♡♡」 「すげぇ締め付け……♡♡♡カイセイちゃんとこっちでも感じるタイプなんだ?♡中痛いだけって子もいるから、恵まれてて良かったな♡」 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 水音と荒い息遣いが部屋に響き渡り、もう確認では絶対にないフェーズまで入ってしまっていた。 あまりの羞恥心で顔を赤く染める俺に対して、ユキは完全にオスの顔をしている。 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 ユキの指の動きに合わせて情けなく腰がへこ♡へこ♡と踊ってしまう。 「クリもちんぽみたいでドスケベなのに、中までキツキツドロドロでドスケベになっちまったな♡♡」 「ちがぅ……♡♡♡ちがぅ……♡♡♡おれ……♡♡♡おれは……♡♡♡」 否定したいのに言葉が出ない。それどころかどんどん自分がメスになっていくような気がして怖くなる。 だがそれ以上に強いのは恐怖よりも期待の方が大きかった。この先何をされてしまうのか分からないという不安はあるものの、同時にこれから訪れるであろう未知の快感に対する好奇心もあるわけで……♡♡♡♡♡ 結果的にそれが俺自身の欲望を掻き立てていったのである。 今まで経験したことの無い感覚に戸惑いながらも次第に受け入れ始めていた。そんな俺を見てニヤリと笑ったユキが耳元で囁く。 「お前マジで可愛い。」 「〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡」 心臓が跳ね上がった瞬間今まで以上の力でクリトリスを押し込まれてしまい一際大きな声と共に盛大に果ててしまった。 その衝撃で思わず失禁までしてしまう有様だ。 じょろろろぉおおっ……♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜♡♡♡♡♡にゃ、にゃんでぇ♡♡♡♡♡」 「可愛いって言われて嬉しかったのか?♡♡ふーん……♡♡♡お前本当可愛いな♡♡」 「そんなこと♡♡♡な♡♡♡」 「嘘つけ♡こんなビショビショにして♡それにほらここもヒクついてるぜ?♡」 そう言いながらクリトリスを扱き始めたユキに対抗しようとするが全く抵抗出来ずにいるうちに、再びイきそうになる。 「いぐっ♡♡いぐいぐいぐっっ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡プシャァッ♡♡♡♡♡ 「あーあ♡また漏らしちまったなぁ♡♡」 「ごめんなさ……♡」 謝罪しようとする俺を遮って喋り出す。 「まぁ良いけどな、どーせお前のベッドだし♪」 ユキはそう言って今度は両足を肩に乗せて大きく開脚させると濡れまくったそこに顔を近づけてきた。 じゅるるるっ♡ずぞっ♡ぢゅぱぁっ♡れろぉっ♡ぺろぺろ♡くちゅっ♡くちゅっ♡♡♡ 「やぁ♡やだやだぁ♡きたないからぁ♡」 「ん〜?♡♡♡やめてほしいの?♡♡♡」 「んお゛ぉっ♡♡おっ♡おぉっ♡なんで止めちゃうんだよぉっ♡もっと舐めてくれよぉっ♡」 切なげな表情を浮かべ懇願する俺を見て愉悦に浸るような笑みを浮かべる。 本当、最低なやつ……♡♡♡なんでこんなやつに頼んじゃったんだろ……♡♡♡ 「もっと舐めて欲しいなら、俺のも舐めてよ♡」 「へ……?♡♡だ、だって、ユキのはただのちんぽじゃん……。」 「そうだけど。舐めて欲しいのに舐めたくないのはダメだろ♡」 「ううう……。」 「はーやーくー♡」 「……わかったよ……♡」 意を決してユキのちんぽに唇を寄せる。 亀頭に軽く口づけるとそのまま口内へ招き入れる。生暖かい感触が広がり独特の臭いが鼻腔を刺激した。 「んっ……♡♡うぅ……♡♡」 「そうそう、そうやって口に入れて舌で舐めて♡♡♡♡」 「んぅ……♡ふぅ……♡」 じゅぷっ♡ずぞぉっ♡れろぉ……♡ちゅぱっ♡♡ 一生懸命奉仕していると、頭がクラクラとしてくる。まるで脳みそまで侵されてしまったかのようだった。 そんな俺の頭を優しく撫でるユキは明らかに愛しいものを見る目つきで、変な気分になってしまう。 「んぶっ♡♡んむっ♡♡」 じゅるるる♡♡♡ずぞぞぞぞっ♡♡♡ じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ 「はぁ……♡♡♡じょーずじゃん♡」 「んぅ……♡♡」 「そろそろ出そうかな〜♡」 「ん゛ん゛〜〜〜!?!?♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ そう言って一気に喉奥まで突っ込んでくるとそこで射精した。苦しさに悶え苦しむも吐き出すことは許されず全て飲み干す他なかった。 「んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡んぐぅぅぅ♡♡♡」 ゴクリゴクリと音を立てて嚥下していく様子を見守っていたユキがゆっくりと引き抜くと栓を失った穴からは白濁色の液体が流れ出ていた。 「げほっごほっ!!……お前鬼畜すぎるだろぉ……♡♡なんで飲まなきゃいけないんだよぉ♡♡」 「ごめんごめん♡」 全然反省していない様子でヘラヘラと笑っている。いいやつなんだかやなやつなんだか分からないな。 「さて、そろそろお遊びはここまでにして本番といこうか♡」 「ふぇ……な、舐めるのは……?♡♡」 「んー?♡♡♡舐めるより気持ちいいことするからいいだろ?♡」 そう言って出したばかりなのにいつのまにか勃っていたちんぽをぴとり♡とくっつけてきた。 「待って♡そんなことしたら♡♡流石にそれは……♡♡♡♡」 「なんで?お前だって中擦って欲しいだろ♡♡♡こんなに濡れてるのにこのまま放置とか可哀想……♡♡♡」 「生だめ♡♡♡責任取れないだろ!♡♡」 「責任?♡ちゃんと取るさ♡だからほら♡早く入れさせてくれよ♡」 そう言って無理やり押し倒してくると強引に足を開かせて覆い被さってきた。 既にトロトロになっているまんこに先端を宛てがい少しずつ沈めていく。 ぐぽぉ……♡♡♡ぐぷぅ……♡♡♡ぐぷぷ……♡♡♡♡ 「うわ……きっつ……♡♡♡」 「んぉ゛♡♡♡♡♡お゛ぉお゛♡♡♡♡♡くずかれしぃ♡♡」 「はっ♡♡いつからお前の彼氏になれたんだよ俺は♡♡……本当に、ちゃんと責任は取ってやるから♡」 待ち望んだ圧迫感によって軽く達してしまいそうになるが何とか堪えることが出来た。 しかしまだ半分くらいしか入っていないようで奥まで貫かれることに怯えてしまう。 「ふ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡こわ゛い゛♡♡♡♡こわ゛い゛よぉ゛♡♡♡♡」 「大丈夫だから落ち着けって♡」 「おっきしゅぎ……♡♡♡♡♡おぐっっっ♡♡♡♡♡むり゛♡♡♡♡♡」 ぐぷっ……♡♡♡♡ぐぷっ♡♡♡ぐぷぅ♡♡♡♡♡ぐぷんっ♡♡♡♡♡ 「ほら、全部入ったぞ♡♡動くからしっかり捕まってろよ♡」 「んぉ♡♡んっ♡♡んほ゛♡♡♡はい゛った゛ぁ゛??♡♡♡♡」 パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ユキの動きに合わせてお腹の裏側にある弱点をごりごり削られているような感覚に陥り何度も絶頂を迎える。 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 その度に膣壁が収縮を繰り返し、ちんぽを締め付けてしまう♡♡♡♡ 「はっ♡はっ♡すげっ♡中きつっ♡♡♡」 しばらくするとピストンを停止させたかと思いきや、今度は腰をゆっくりと動かしながらねっとりとした動きを始めたのである。 ぐちゅうっ♡♡ぐちゅうっ♡ぐちゅ〜〜♡♡ぐちゅ〜〜♡♡ 「あ゛〜〜〜♡♡♡これやばい゛ぃぃぃぃ〜〜〜♡♡♡ゆっ゛くり゛もだめ♡♡はやく゛も゛だめ゛♡♡♡♡」 「やばいよな♡中めちゃくちゃうねってるし♡カイセイのまんこ名器すぎて♡♡♡」 「しらに゛ゃ♡♡♡♡そんなことしりゃにゃい゛〜〜〜♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ ユキが激しく動き始めると同時に俺も合わせるようにして腰を振り始めてしまう。 結合部からは愛液が飛び散り辺り一面水溜りが出来る程の大洪水となっていた。 「お゛へ゛♡♡♡お゛へ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」 「やばい♡♡俺そろそろイクッ♡♡」 「んぉ゛♡♡♡♡ま゛♡♡♡♡なかだし!?♡♡♡だめ゛♡♡♡それ゛は゛♡♡♡本当に゛♡♡♡♡りゃめ゛♡♡♡♡♡♡♡」 「あ゛〜〜〜♡♡♡いぐいぐいぐいぐっっ♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぷしゃぁああーーっ♡♡♡♡♡♡ 大量の熱い奔流を受け止めると同時に俺も盛大に潮吹きをしてしまった。 「あへ♡♡あへぇ♡♡♡なからし、されちゃったぁ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はっ♡アヘ顔えっろ♡♡♡普段のバカっぽい顔がさらにバカ面になってる♡♡♡舌仕舞えないね♡♡♡♡」 「あ゛〜〜♡♡♡♡♡ユキくんの、せーらよ♡♡♡♡♡」 「昔の呼び方なってるけど、大丈夫か?とりあえず抜くからな?♡」 ぬぽぉぉぉぉ〜〜〜……ぬぽっ♡♡♡♡♡ 「んほっ♡♡♡♡……あへ♡また軽くイった……♡♡♡♡」 意識がぼーっとしているが、俺の中からユキのがドロドロ溢れてるのが見える。 「はらむ……はらん、じゃう……?♡♡♡♡♡本当に、らめらったのに♡♡♡」 「あぁ?中出しのこと?安心しろ。ちゃんと責任取るって言ったろ♡♡てか、俺こうなった原因心当たりあるし大丈夫だ。」 「ふぇ……?♡」 「お前昨日訳わからんばあさんから手渡されたやつ食っただろ。俺は捨てたけど。今時知らん人から貰ったの食うなよな。」 「……ごめんな、しゃい♡♡」 「可愛こぶっても駄目だからな?でも大丈夫だ。多分明日には戻ってる。ばあさんが1日限りの力を得るとか訳わからんこと言ってたからな。」 「え……本当……?♡」 「あぁ。」 「……ありがと♡ユキ……♡♡ってなるか!意識戻ったわ。どーしてくれんだよこれ!気まずいだろ!」 「俺は別に気まずくないけどな。意識してるお前見るのも、楽しそうだし♡♡♡」 そう言ってにやにやと笑うユキは完全にいつも通りの調子に戻っていた。 「ムカつく〜〜!!ちょっとカッコいいって思った俺の気持ちを返せー!今度は俺がお前にあんあん言わせてやるからな!」 「カイセイはお♡お♡だったけど。」 「っ〜〜〜〜〜!!……よし、2回戦だ!今度は俺が勝つ。」 「何の勝負かよくわかんないけど、立てなくなるまでやってやるよ♡♡」 ……結局大負けだったのは、俺のプライドが傷つくから言わない♡♡♡ナカイキにハマってなんか、ないんだからな♡♡♡♡ ♡おしまい♡


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