それは人があまり来ない海辺のお家で、数匹の奴隷を監禁飼育すること。
海を眺めながら、朝食を食べる。もちろん椅子は奴隷達。お尻の下から聞こえる奴隷の荒い息遣い、苦しいのね。そんなBGMを心地よく聞きながら、紅茶を頂く。
もちろん奴隷は厳しく調教します。言葉遣い、所作、私の匂い、排泄物の味まで、徹底的に覚えさせます。奴隷の身体は鞭でボロボロになるけど、それが嬉しいよね。私への恐怖でいっぱいにして絶対服従させてあげる。
粗相をした奴隷は、暗い地下室の、身動きが取れないくらい狭い檻の中で、少量の水と餌で飼育する。いつ出れるかも分からない狭い空間で何カ月、何年も監禁されると発狂してしまいますよね。しかたないよね、お前が粗相をしたのだから。そんな惨めな奴隷を見ながら、他の奴隷が恐怖する。
このお家で開放的で自由なのは私だけ、奴隷達は私の下で常に震えて生かされている。
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私がタバコを吸っているのに、灰皿が出ていないわね。新人の家事奴隷は何をしているのかしら少し虐めてやろうかしら。
「おい、鈍間、灰皿を持ってこい!あぁ、お仕置きだな。」
続く。
geiernase
2021-04-29 03:18:35 +0000 UTCultrago
2021-04-26 00:07:50 +0000 UTC