女性上位時代、返品された奴隷は再教育施設で廃棄か、再出荷かを判断される。
返品された君たち奴隷は相当な愚図なので、女性審査官に厳しく躾けられ、廃棄と判断されれば他の奴隷たちの見せしめとして残酷な方法で公開処刑される。
今日も監査官【麻美】のもとに奴隷が送られてきた。
「お前、もう泣いてるの?泣くのはこれからだろ。前の飼い主様が優しかったと思えるほど虐めてやるから覚悟しな」
「うぇえぇええぇ、あぁあぁああぁ」
奴隷たちは再調教施設がどんなに恐ろしい場所か知っている。
奴隷たちは新規出荷前にこの施設を見学する。粗相をして残酷な方法で処分される奴隷や、日常的な激しい暴力により常に震えている奴隷たち。そんな地獄を見て返品されないように必死で女性へ奉仕するのだ。
「お前はどうして返品されたの?ほら、言ってごらん」
「うぁう。あぁうぅー」
布で口をふさがれ、上手く話すことができない。
「バコ、ドカ、バコ、ドガッ」
凄まじい蹴りが奴隷の体を襲う。
「早く答えろよ。麻美が聞いてあげてるんだから。どうして返品されたんだ?」
「うぅぅあぁー、へぁぁ・・。」
「バコン、ドカッ」
「きゃはははは(笑)そっか布で口を塞がれて喋れないんだったなぁ。ほら、ほどいてあげるから言ってごらん。」
「あ・ありがとうございます。ぼ・僕は奉仕が上手にできず、飼い主様の怒りをかい返品されました。」
「そうか、奉仕奴隷だったんだ。じゃあ試してあげる。気持ちよくできなかったら即廃棄だからね♡」
麻美は強引にパンティを脱ぎ捨てた。奴隷はもの以下の存在であり、審査官である麻美は一切の恥じらいがない。
「ほら、舐めなさい。」
奴隷は厳しく仕込まれた通り、優しく舐め始めた。クリトリスの周りから丁寧に、丁寧に・・・。
「ペロ、ペロ、チュパ、チュパ」
「あら、悪くないじゃない。ほら、徐々に激しく奥まで舌を入れて喜ばせなさい。」
「ジュバ、ブジュ、チュバパ、ブチュ」
30分後、麻美は絶頂を迎えていた。
「お前は私と相性が良いのかしら、直ぐに処分する予定だったけど、もう少し試してあげる。」
「あ、ありがとうございます。」
「気もち良くなったから、小便したくなったわ。しっかり飲みなさい。溢したらバルーンの刑だ。」
「は、はい。飲ませて頂きます。」
麻美は奴隷を蹴り倒し、顔をめがけて勢いよく放尿した。
「きぁはははなぁ、よく出るわ。おい!零れてるよ~。あぁ~あ、お仕置きだ。」
麻美の勢いよく出るオシッコを溢さず飲むことはできない。無理な課題を与え、応えられないと酷いお仕置きを与える。サディストにとっては実に楽しい時間だ。
「さぁ、バルーンの刑だ。耐えられなかったら泣きなさい。泣き叫んでも、私が満足するまで止めないから。」
「申し訳ございません。バルーンの刑とは・・・どのような。」
麻美は奴隷の上に座り、身動きが取れない状態にした。
「それはね。お前の顔がバルーンのように膨れ上がるまで殴り続ける刑よ。オシッコをのめなかったんだもんね。お前が悪いんでしょ(笑 さぁ、はじめましょ」
「お、ゆるしぃお、あぁあぁあ・・」
「バコ、ビチィ~ン、バコ、ドカ、ドカッ、バチ~ン」
物凄い衝撃と耐えきれない痛みが奴隷を襲う。麻美は一切の加減なく奴隷の顔を殴り続けた。30分後、奴隷の顔はバルーンのように膨れ上がっていた。
「きぁははは(笑)バルーンだ、バルーン。あれ、ほら、もっと欲しいだろ。」
奴隷は数回気絶したが、意識を入れられ更にバルーンの刑は続けられた。刑が終わった時、歯は数本折れ、奴隷の顔は酷い状態となっていた。
「オシッコの後、お前が舐めとらなかったから陰部が臭くなっちゃったわ。しっかり舐めて綺麗になさい。お前の血で汚したり、歯を立てたら、タマタマ潰しの刑だからなぁ。」
「あぁ、うぅ・・助けて~。」
奴隷は恐怖のあまり麻美の陰部を狂ったように舐め始めた。
まだまだ再教育は始まったばかりだ。数時間いるだけで奴隷が発狂することもある。それが再教育施設だ。
この奴隷は麻美の奉仕奴隷として再出荷されたが、その生活が地獄のように厳しいものであるのは言うまでもない。