男「もっと口窄めて下品な音立てろよ」 マナホ(んもっ!♡ぶぼぼっ♡ジュポン♡ジュポン!♡ジュポン‼♡) 外星人「ひひ…本日はご購入…誠にありがとうございました…今後もどうぞご贔屓きに…」 男「あぁ、注文通りの従順な女だ。最初は睨まれたが何も文句はない、むしろ高ぶった。まだ正義として屈してない精神が残ってるのだろうな」 マ(ぶちゅるるるる!♡ちゅぽっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡) 外星人「…そうなのかな…?」 格下外星人に敗北したマナホはそのまま躾けられ商品として地球侵略基地の建設費用を提供してくれるとある男に売り飛ばされてしまった。ただひたすらにナメクジのような淫靡な舌で男根を扱き続けるその無様な姿は正義の味方としての面影を感じられないほど淫乱であった…。
玄脳
2024-07-07 22:39:41 +0000 UTCe
2024-06-13 15:20:54 +0000 UTC