XaiJu
樟葉α
樟葉α

fanbox


セフレに全集中な健屋に配信ブッチさせて騎乗位させながら他の女の子にアポ取る話

https://kusunokitirumade.fanbox.cc/posts/10830187 の世界線です。 ━━━━━━━━━━━━━━━ 「お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅばちゅやばい❤️❤️❤️❤️❤️❤️きもちいい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️でかちんきもちいい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️今日配信するつもりだったのに❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️嘘吐いちゃった❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️急に体調悪くなってごめん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ってオタクに嘘ついてでかちん気持ちよくするのきもちいい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ と男のでかちんを見事に下の口で咥え込み、飛んだような目で腰を動かし続けているのは健屋花那、いわゆるこの男のセフレである。今日昼に配信の枠を立てていた健屋は本来であればストーリー途中で終わっていたゲーム配信をファンと一緒に楽しむつもりであった。しかし昼過ぎに件の男から連絡がきてからの健屋の行動は早かった。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ まずうまく丸め込んだマネージャーに共謀してもらい、不自然にならない時間帯で体調不良のツイートを流してもらう手筈を整えた。その後万が一にでもファンに見つかりツイートをされないよう、帽子を被り、サングラスをし、タクシーでまっすぐに男の家に向かったのである 鍵のかかっていない部屋に入った時、すでに男は服を脱ぎ、パンツだけの状態でベッドに寝転び、携帯を眺めていた。健屋はるんるんと部屋に入り、男を見つけると、「あ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」と短く声を発した。そこで全てを察したのか、健屋はまず着ている衣服を全て脱ぎ、そのどすけべボディを露わにした。そのまま猫を思わせるしなやかな動きでベッドに飛び寄り、男が無反応であることを確かめ、ゆっくりと男の下着を脱がせた。 「ふふふ元気なくはないけど〜〜〜〜って感じ❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋がはだかんぼなのに贅沢なおちんちんだね〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 男は健屋の言葉に耳を貸さず、ただ携帯をいじっている。そんな男に対し憤ることもなく、健屋はすんすんと7割ほど芯の入った男の大きな肉棒の匂いをその小さな鼻いっぱいに吸い込む。とろんとした顔を浮かべ、嬉しそうに男に問いかけた 「おくち??❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️おっぱい??❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ おまんこ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 男は何も言わずに、少しだけ携帯を横に置き、そのまま自身の肉棒を健屋の前戯など一切していないにも関わらず、びしょぬれの健屋の女性器にあてがった。しかしそこから挿入することはなく、ぴとり、とあてがい、また男は携帯を手に取る。ここまで健屋が部屋に入ってから男は一言も口にしていない。それでも二人の間では会話が成立しており、プレイ、と言う意味でも成立していた 「は〜〜〜〜い❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️全自動おまんこいきます❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ ━━━━━━━━━━━━━━━ そして時は現在に戻る。どんどんと健屋の騎乗位は勢いを増し、最初はあなたを誘うようにゆっくりと動いていた健屋だったが、今ではただ男を熱っぽい視線で見つめるか、焦点が天井に向きアヘ顔を晒すばかりで腰を激しく動かすことしかしていない。 挿入からその爆乳はずっと重力を無視している。童貞や経験の少ない男であればこの健屋の乱れようだけで何回かシコることもそう難しいことではない。しかし男はといえば、携帯で誰かから通話が来たかと思うと、健屋などいないかのように平然と電話に出た 「もしも〜〜〜し❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 スピーカーにはなっていないが、音量の問題か、上擦った甘い声が男の携帯から漏れ聞こえる。男が電話に出たことを察し、はっと腰の動きを止め、自身の口を手で塞ぐ健屋。しかし健屋が腰の動きを止めた瞬間に、男は初めて腰を突き上げ、健屋のおまんこを一気に刺激した 「お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 気を遣ったつもりが、思わぬ刺激に一気に絶頂に達する健屋 しかし男への気遣いは持っているのか、いつも以上に低い喉の奥で鳴ったイキ声はどうやら電話口の相手には届かなかったようだ。男が健屋を一瞥すると、健屋は察したのか、ゆっくりした動きで快感を味わうように腰を動かし始めた。 「ねえ最近全然会ってくれないじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️え〜〜〜????❤️❤️❤️❤️❤️❤️確かにドーム公演忙しかったけどさ、君が会ってくれるんなら私がすぐに駆けつけるクソ雑魚おなほだってことは君が一番知ってるじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ワンマンのあとにファンの前で涙流しながらスピーチした後にそのままトイレ連れ込まれて生ハメされたの思い出していまめっっっちゃ濡れてんだからね?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いいから次いつ会えるかって聞いてんの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️来週の水曜は?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️む〜〜じゃあ土曜の〜〜ちょっと遅くなっちゃうかもだけど夜とか?????も〜〜〜〜私〇〇のセンターだよ???結構頑張って会おうとしてるんだけどな〜〜〜〜?え??明日の夜ならいい???その日は・・・うん、いいよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️だけど、久しぶりなんだからばっきばきにしといてね❤️❤️❤️❤️❤️❤️こないだのドーム公演で来た衣装全部もってってあげるから君が好きなライブ映像しながらはめるやついっぱいしようね❤️❤️❤️❤️❤️❤️は〜〜いじゃあね❤️❤️❤️❤️あとで今日のえっち写真送るから待っててね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 がちゃ・・・・・・・・・・ ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「ごっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いきなりはげしすぎ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️アイドルとの電話でむらむらしたでかちんうちつけられていぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋だってに◯さんじの人気Vtuberなのに❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 電話が終わった途端、男は猛然と腰を突き上げる。 男が大人気アイドルのこびこびの電話を受け、必死に相手が男との約束を取り付けている間も、健屋は腰をふり続けていた。男の一瞥で全てを察した健屋は、止まることはなく、かといって電話先の相手に何かを悟られることはなく、ゆっくりと、じわじわと貪るように腰を動かしていた。 上下に激しく快感を味わいたい欲求を必死に抑え、自身の女性器に擦り付けるように腰を動かすことで、男には気持ちいいのは当然だが、電話口の大人気絶頂アイドルからのお誘いによるむらむらを解消はされない程度の快感が、健屋には当然みっちみちにでかちんがぶち込まれている快感、また自身が夢中になっている男が他の男にも性欲を向けられ、自身はその捌け口にされ、ぞんざいな扱いをされているという事実に絶頂が止まらなかった。 「えへへ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️さっきの子と今度はめるんだね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️アイドルとライブ衣装で生ハメしちゃうんだ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️でもでも❤️❤️❤️❤️❤️❤️こないだ健屋と疑似新衣装えっちしたもんね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️こないだ健屋が一番乳首舐めるのうまいっていってたもんね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ねえ❤️❤️❤️❤️❤️❤️君がしたいならさ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋は生ハメ配信したっていいよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️こっそり海外のサイトとかでアカウント作って❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️かつらとか被っていつもの健屋と君のえっち垂れ流すだけ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️絶対収益えぐいよね〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️それに〜〜〜君がもししたいっていうんだったら、、、、、、健屋はどこでも生ハメ配信できるからね????❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 れろ〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️っと男の乳首をねぶり上げながら腰をふる健屋。嫉妬なのか、それとも嫉妬という感情にすら興奮を覚えているのか、その腰の動きはどんどん加速していく 男の快感を感じ取ったのか、健屋の腰の動きは激しい濁音を伴うものに変化していく ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「これびゅーびゅーくる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛゛゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️わたしもいぐいぐいぐいぐいぐいぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 どびゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 射精は当然のように健屋の最奥で行われる。健屋は目の前がちかちかとしているのか、ぼ〜〜っとした顔で快感に溺れているように見える。ただその体内では男の精液が勢いよく健屋の中に流れこみ、溢れ出た分がどんどん二人の結合部から溢れ出していた ━━━━━━━━━━━━━━━ 「なんで今日健屋呼んだの????あの感じならアイドルの子全然今日こい!!!まんこ使わせろ!!って言ったら余裕で思うけどね」 情事が終わり、男のスイッチも切れ、いつも通りUberで頼んだ食事を食べる時間。健屋はコンビニの少し冷めたチキンとおにぎり、男はカロリーメイトを食べていた。 「え??????❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋の騎乗位で揺れるおっぱいがみたい気分だった?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️も〜〜〜〜〜〜そんなの君しか許されないってちゃんとわかってる?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️普通いっぱつで通報だからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️君がつよつよでかちんでほんとは優しいのにえっちの時だけぼこぼこにしてくれるヤリチンイケメンだから許されてるだけなんだからね!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 健屋の言葉に何か思うことがあったのか、男は舐めろ、とだけ口少なめにつげる 「❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️は〜〜〜〜〜〜〜い❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 すぐさま健屋は持っていたおにぎりをベッドサイドに置き、ギザ歯を見せながら舌なめずりをした to be continued...???


More Creators