「さてと、それじゃ今日もはいし・・んってあれ。どうしたんですか」
「なんかいつもですけどいつもより肥大化してません???え〜〜と、今日はいつもの2倍のメニューをこなしたからご褒美が欲しい???ふむふむ、なるほど、それじゃとりあえず服を全部抜いてください、はい。下もです。筋トレは上半身だけですか?違いますよね。スクワットとかもしたんなら足もちゃんといい感じになっているはずですから、はいいいから脱いで」
「ふ〜ん、なるほど❤️❤️なかなかいいじゃないですか❤️❤️❤️❤️❤️❤️私好みの腹筋に〜〜ばっきばきの胸筋❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️太もももふっっと〜〜〜〜い❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️頑張ったってことですね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いいですよ、今日は何がいいの????」
「え〜と?君がはあはあ息を荒げながら言ったことを要約すると・・・・しずりんのもっちりとしたでかけつでい〜〜ぱいまん肉でおちんちんしごかれて?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばっちゅばっちゅゴムなし生交尾楽しんで?❤️❤️❤️❤️❤️❤️ゆっさゆさ揺れるおっぱいを見ながら気持ち良〜〜〜くしずりんのおまんこにざーめんぴゅっぴゅしたいってことですか???❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
口に手を当てくすくすと笑うしずりん、恥ずかしげもなく欲望を晒したあなたに対して、呆れつつも、その笑いには隠しきれない好意も滲んでいた
しずりんはひとしきり楽しむように笑い終えたかと思うと、ゆったりとした部屋着をこれまたゆったりとしたたおやかな動作で脱ぐ、配信前ということでラフな格好だったのか、服の下は下着のみであり、たっぽんと音を立ててしずりんの爆乳が姿を現した
「はいじゃあ変態さんはベッドに寝てください❤️❤️❤️❤️❤️❤️ふふふ❤️❤️❤️❤️❤️❤️せっかくだからこれもつけてください❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️こっちの方が君みたいな変態にはいいでしょう??❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
机の引き出しから安眠用の黒いシンプルなアイマスクが取り出される。そのまま腕を伸ばしてくるしずりん・あなたが最後に見た視界にはもっちりとしたしずりんの乳房が広がる。もういっそここで終わってもいい、とも思ったが、その次の瞬間には視界が黒く遮られる
所在なさげに手探りにベッドまで辿り着いたあなた。視界は黒く染まっているが、その分聴覚など他の感覚がいつも以上に鋭敏になっていることを感じる。耳に特段集中を向けずとも、音が澄んで聞こえる感覚だ。しゅるしゅる・・ぱさっという音と共に、なにか衣服が落ちる気配がする。ぎし、ぎしとゆっくりとしずりんが近づいてくる。とん、とその厚い胸板を押され、トン、と背中にマットの柔らかさが触れる
「じゃあ、私がいいよ❤️❤️❤️❤️って言うまでその目隠し取るの禁止ですからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️もしかしたら〜〜しずりんは君のおちんちんをしずりんのおまんこから出た愛液でたっっっぷりのおまんこでら〜〜ぶらぶえっちしてるかもしれないし❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️しょうがないなあ・・・・ってローションで無理やり濡らした義務おまんこでしずりんはな〜〜〜んにも気持ちよくないえっちじゃない義務性処理してるのか、な〜〜んにもわからない状態で待っていてくださいね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️もしかしたらおまんこじゃなくてオナホかもしれないし❤️❤️❤️❤️❤️❤️しずりんはもうとっくに服着てあなたがザーメンびゅーびゅーするの嫌そうに眺めているだけかもしれませんけどね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ちゅぷ・・・しゅる・・・・としゅる・・・・とただ、音だけがあなたの世界に響いていく
縛られているわけでもないのに自然と大の字のような体制になってしまう。主導権を完全にしずりんに譲りわたし、あなたはただ次のしずりんのアクションを待っていた
ちゅぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ずっっっっっっっっっっっぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「んっっっっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
永遠にも感じる数秒が過ぎ、あなたのそそり立った肉棒の先に何かが当たる気配がする。かと思うと一気に柔らかい感触に包まれる。しずりんの可愛らしい甘い声が聞こえる
「はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️まだわかりませんよね❤️❤️❤️❤️❤️❤️しずりんは頑張って演技してるかもしれませんよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️こ〜〜〜んなふうにオナホを器用に動かしているだけかもしれませんからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
耳元で囁くように吐息が多めのしずりんの声がする。こ〜〜んな、という声とともに肉棒をグラインドでかき回すように重心が動く。とうにあなたの太ももの付け根あたりには軽いけれども、しっかりと体温を伝える感覚がある。しかしまだわからない。しずりんがあなたに跨った上で器用にオナホでしごいている可能性はまだ捨てきれない
ぱん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぱん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぱん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぱん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぱん❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぱん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぱん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「んっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ふぅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いつもよりこれおっき❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ふう❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️あ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いい❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
リズミカルに上下運動が始まる。みっちりとしたマン肉(??)に包まれ、仮にオナホであるとした場合どんな大金を積んででも購入するような快感があなたを襲う。さわさわと細いしなやかな指先があなたの腹筋を撫で、下半身の激しい動きとは裏腹な優しいその指使いもぞくぞくと下半身の集まる快感を増幅させる装置と化していた
「おん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ふう❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️わかんないですよね〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️しずりんのおまんこがあなたのおちんちんを気持ちよくするためだけに使われてるわけないですもんね❤️❤️❤️❤️❤️❤️しずりんが目隠しされて何も抵抗できないおちんちんさんのためにえっちなおっぱい揺らしてご奉仕どすけべ騎乗位してるわけないですからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️かるイギする❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ふう❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
びくびくと振動が伝わり、小刻みに揺れる何か。そこから数秒経ち、荒い息があなたに近づく。ぱふ、とやわらかいものが鼻のあたりに触れたかと思うと、しゅる___と目隠しが外された。
「・・・・・・・・えっち❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
あなたの視界に広がったのはもちろん、とろけきり、女子高生では許されるはずもない爆乳を惜しげも無く曝け出したしずりん。あなたの視界に最後まで映っていた、サイズが大きいが故に選択肢の少ない、シンプルな装飾の下着はとっくのとうに外されたのか、ベッドにみあたりもしない。そしてその下半身はというと・・・あなたの肉棒をずっっっっっぽり❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️とおまんこで抱え込んでいる。結合部の泡立ちと上がった体温で赤くなった柔肌が、あなたが目隠しをしていた間に行われていた情事の激しさを物語っている。しずりんはあなたが目隠しを外し、何かが吹っ切れたのか、先ほどまでの控えめな腰振りではない、いわゆるスパイダー騎乗位に移行し、さきほどまでのご褒美という名目はどこに行ったのか、しずりんの快感も追い求める腰振りへと変わっていた。それでもリズミカルではある腰振りでしずりんの爆乳に負けず劣らずの魅力を持つ大きなお尻が股関節に打ち付けられるたびに大きな音が生まれる。
ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️きみのおちんちん、しずりんのおまんこぐっちょっぐちょにかき回して❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️きみのこ〜〜〜んなおっきな悪いおちんちん以外じゃもう我慢できませんよ〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️って言ってるぐらい気持ちいいですよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️でも君ももうしずりん以外のおまんこじゃぜ〜〜〜〜ったい我慢できませんよね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️現役◯Kの生おまんこ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️配信見てるみんなはしずりんがたまに出してくれる谷間とか❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちょっとえっちなファンアートで頑張ってしこしこしてびゅ〜〜びゅ〜〜むだ撃ちしてるざーめん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️きみは思いっきりしずりんの奥で受け止めてもらえますもんね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ほ〜〜〜ら出しちゃえ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️しずりんのおっぱいに埋もれて❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️あかちゃんみたいにしずりんのおっぱい吸いながら❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️しずりんの全自動おなほこきでザーメンびゅ〜〜〜〜びゅ〜〜〜しちゃえ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
スパイダー騎乗位の勢いのまま、しずりんはあなたに倒れ込み、首に手を回しべろちゅー騎乗位に移行。そのままその爆乳を潰しながら、ぬろ〜〜〜〜〜と抜く時はゆっくりと、そして打ち付ける時はバチュん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️と勢いよく叩きつけるというメリハリのある騎乗位を続ける。視界はしずりんのおっぱいで埋もれ、耳元ではしずりんのその魅力的な声での囁き射精管理、甘い発情したメスの匂いを存分に吸い込みながら、あなたは最高の射精を迎える
どびゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「あ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️射精上手ですね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️しずりんのことママにしたいの伝わってきますよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いきおいやばくて軽イキする❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
耳元でレアなしずりんのおほごえも聴きながら、そのでかけつをぎゅ〜〜〜と跡が残るほど強く握りしめながら長い長い射精を終えたあなた。ゆっくりとひきぬくとしずりんはぶるっと震え、数秒するとしずりんの女性器から精子が溢れ出してきた
「ふ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ふ〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️すっきりしました❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️え?も〜〜〜言わせたいんですか?・・・・しずりんも気持ちよかったですよ?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️もちろんまた筋トレ頑張った人にはご褒美として好きなえっちしてあげますけど、、、、それとは別にえっちは毎日してくれないと、、、嫌ですから❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
シーツを引き寄せ豊満な体を隠すしずりん。よし、今から筋トレしてもう一回。。。。「いやそれは普通にしんどいからやめてください。お口でならいいですけど・・・」
「・・・・なんで元気なんですか????❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
to be continued,,,,,?
2025-11-17 15:00:00 +0000 UTC
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の世界線です。
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「お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅばちゅやばい❤️❤️❤️❤️❤️❤️きもちいい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️でかちんきもちいい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️今日配信するつもりだったのに❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️嘘吐いちゃった❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️急に体調悪くなってごめん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ってオタクに嘘ついてでかちん気持ちよくするのきもちいい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
と男のでかちんを見事に下の口で咥え込み、飛んだような目で腰を動かし続けているのは健屋花那、いわゆるこの男のセフレである。今日昼に配信の枠を立てていた健屋は本来であればストーリー途中で終わっていたゲーム配信をファンと一緒に楽しむつもりであった。しかし昼過ぎに件の男から連絡がきてからの健屋の行動は早かった。
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まずうまく丸め込んだマネージャーに共謀してもらい、不自然にならない時間帯で体調不良のツイートを流してもらう手筈を整えた。その後万が一にでもファンに見つかりツイートをされないよう、帽子を被り、サングラスをし、タクシーでまっすぐに男の家に向かったのである
鍵のかかっていない部屋に入った時、すでに男は服を脱ぎ、パンツだけの状態でベッドに寝転び、携帯を眺めていた。健屋はるんるんと部屋に入り、男を見つけると、「あ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」と短く声を発した。そこで全てを察したのか、健屋はまず着ている衣服を全て脱ぎ、そのどすけべボディを露わにした。そのまま猫を思わせるしなやかな動きでベッドに飛び寄り、男が無反応であることを確かめ、ゆっくりと男の下着を脱がせた。
「ふふふ元気なくはないけど〜〜〜〜って感じ❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋がはだかんぼなのに贅沢なおちんちんだね〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
男は健屋の言葉に耳を貸さず、ただ携帯をいじっている。そんな男に対し憤ることもなく、健屋はすんすんと7割ほど芯の入った男の大きな肉棒の匂いをその小さな鼻いっぱいに吸い込む。とろんとした顔を浮かべ、嬉しそうに男に問いかけた
「おくち??❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️おっぱい??❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
おまんこ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
男は何も言わずに、少しだけ携帯を横に置き、そのまま自身の肉棒を健屋の前戯など一切していないにも関わらず、びしょぬれの健屋の女性器にあてがった。しかしそこから挿入することはなく、ぴとり、とあてがい、また男は携帯を手に取る。ここまで健屋が部屋に入ってから男は一言も口にしていない。それでも二人の間では会話が成立しており、プレイ、と言う意味でも成立していた
「は〜〜〜〜い❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️全自動おまんこいきます❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
━━━━━━━━━━━━━━━
そして時は現在に戻る。どんどんと健屋の騎乗位は勢いを増し、最初はあなたを誘うようにゆっくりと動いていた健屋だったが、今ではただ男を熱っぽい視線で見つめるか、焦点が天井に向きアヘ顔を晒すばかりで腰を激しく動かすことしかしていない。
挿入からその爆乳はずっと重力を無視している。童貞や経験の少ない男であればこの健屋の乱れようだけで何回かシコることもそう難しいことではない。しかし男はといえば、携帯で誰かから通話が来たかと思うと、健屋などいないかのように平然と電話に出た
「もしも〜〜〜し❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
スピーカーにはなっていないが、音量の問題か、上擦った甘い声が男の携帯から漏れ聞こえる。男が電話に出たことを察し、はっと腰の動きを止め、自身の口を手で塞ぐ健屋。しかし健屋が腰の動きを止めた瞬間に、男は初めて腰を突き上げ、健屋のおまんこを一気に刺激した
「お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
気を遣ったつもりが、思わぬ刺激に一気に絶頂に達する健屋
しかし男への気遣いは持っているのか、いつも以上に低い喉の奥で鳴ったイキ声はどうやら電話口の相手には届かなかったようだ。男が健屋を一瞥すると、健屋は察したのか、ゆっくりした動きで快感を味わうように腰を動かし始めた。
「ねえ最近全然会ってくれないじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️え〜〜〜????❤️❤️❤️❤️❤️❤️確かにドーム公演忙しかったけどさ、君が会ってくれるんなら私がすぐに駆けつけるクソ雑魚おなほだってことは君が一番知ってるじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ワンマンのあとにファンの前で涙流しながらスピーチした後にそのままトイレ連れ込まれて生ハメされたの思い出していまめっっっちゃ濡れてんだからね?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いいから次いつ会えるかって聞いてんの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️来週の水曜は?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️む〜〜じゃあ土曜の〜〜ちょっと遅くなっちゃうかもだけど夜とか?????も〜〜〜〜私〇〇のセンターだよ???結構頑張って会おうとしてるんだけどな〜〜〜〜?え??明日の夜ならいい???その日は・・・うん、いいよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️だけど、久しぶりなんだからばっきばきにしといてね❤️❤️❤️❤️❤️❤️こないだのドーム公演で来た衣装全部もってってあげるから君が好きなライブ映像しながらはめるやついっぱいしようね❤️❤️❤️❤️❤️❤️は〜〜いじゃあね❤️❤️❤️❤️あとで今日のえっち写真送るから待っててね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
がちゃ・・・・・・・・・・
ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「ごっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いきなりはげしすぎ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️アイドルとの電話でむらむらしたでかちんうちつけられていぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋だってに◯さんじの人気Vtuberなのに❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
電話が終わった途端、男は猛然と腰を突き上げる。
男が大人気アイドルのこびこびの電話を受け、必死に相手が男との約束を取り付けている間も、健屋は腰をふり続けていた。男の一瞥で全てを察した健屋は、止まることはなく、かといって電話先の相手に何かを悟られることはなく、ゆっくりと、じわじわと貪るように腰を動かしていた。
上下に激しく快感を味わいたい欲求を必死に抑え、自身の女性器に擦り付けるように腰を動かすことで、男には気持ちいいのは当然だが、電話口の大人気絶頂アイドルからのお誘いによるむらむらを解消はされない程度の快感が、健屋には当然みっちみちにでかちんがぶち込まれている快感、また自身が夢中になっている男が他の男にも性欲を向けられ、自身はその捌け口にされ、ぞんざいな扱いをされているという事実に絶頂が止まらなかった。
「えへへ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️さっきの子と今度はめるんだね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️アイドルとライブ衣装で生ハメしちゃうんだ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️でもでも❤️❤️❤️❤️❤️❤️こないだ健屋と疑似新衣装えっちしたもんね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️こないだ健屋が一番乳首舐めるのうまいっていってたもんね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ねえ❤️❤️❤️❤️❤️❤️君がしたいならさ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋は生ハメ配信したっていいよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️こっそり海外のサイトとかでアカウント作って❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️かつらとか被っていつもの健屋と君のえっち垂れ流すだけ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️絶対収益えぐいよね〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️それに〜〜〜君がもししたいっていうんだったら、、、、、、健屋はどこでも生ハメ配信できるからね????❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
れろ〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️っと男の乳首をねぶり上げながら腰をふる健屋。嫉妬なのか、それとも嫉妬という感情にすら興奮を覚えているのか、その腰の動きはどんどん加速していく
男の快感を感じ取ったのか、健屋の腰の動きは激しい濁音を伴うものに変化していく
ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「これびゅーびゅーくる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛゛゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️わたしもいぐいぐいぐいぐいぐいぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
どびゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
射精は当然のように健屋の最奥で行われる。健屋は目の前がちかちかとしているのか、ぼ〜〜っとした顔で快感に溺れているように見える。ただその体内では男の精液が勢いよく健屋の中に流れこみ、溢れ出た分がどんどん二人の結合部から溢れ出していた
━━━━━━━━━━━━━━━
「なんで今日健屋呼んだの????あの感じならアイドルの子全然今日こい!!!まんこ使わせろ!!って言ったら余裕で思うけどね」
情事が終わり、男のスイッチも切れ、いつも通りUberで頼んだ食事を食べる時間。健屋はコンビニの少し冷めたチキンとおにぎり、男はカロリーメイトを食べていた。
「え??????❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋の騎乗位で揺れるおっぱいがみたい気分だった?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️も〜〜〜〜〜〜そんなの君しか許されないってちゃんとわかってる?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️普通いっぱつで通報だからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️君がつよつよでかちんでほんとは優しいのにえっちの時だけぼこぼこにしてくれるヤリチンイケメンだから許されてるだけなんだからね!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
健屋の言葉に何か思うことがあったのか、男は舐めろ、とだけ口少なめにつげる
「❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️は〜〜〜〜〜〜〜い❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
すぐさま健屋は持っていたおにぎりをベッドサイドに置き、ギザ歯を見せながら舌なめずりをした
to be continued...???
2025-11-14 15:00:00 +0000 UTC
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「どうかな〜似合ってる??なになにコメント、、にじさんじもここまできたか??だってwwww確かに健屋もこの衣装通ると正直思ってなかったもんwwwどのくらいマネージャーさんに規制されちゃうかな〜と思ってたのにまさか通るとはね〜〜www」
画面の中でにこやかに笑顔を浮かべるのは健屋佳奈
にじさんじ所属の大人気Vtuberである。以前から医療従事者であることは公にしていたが、先日なんと慰労従事者は医療従事者でも本家本元、医者であったことが判明してまた一騒ぎになったことだ
そんな彼女の新衣装配信にはいつもの何倍ものリスナーが詰めかけていた、しかし新衣装配信にしても異様な同接の数字である。その理由はただ一つ、健屋の衣装である
ギザ歯が特徴的な美形の顔面から少し視線を下げると、そこにはもう大きな谷間が存在している。彼女が普段身につけている白衣とは対極の真っ黒な下着である。健屋のサイズでは可愛らしいサイズなどないのか、装飾は控えめでシンプルな装飾なのもリスナーにとっては一つのポイントになっていた。流石に上下下着はえ◯からも会社としてGOサインを出すことはできなかったのか、薄めのネグリジェを羽織っていたが、ほぼ透けている。意味をなしていない。どこぞのバカにしか見えない服をきた王様のようであるが、少なくともYouTubeからはその理屈で許されているらしい。健屋のふっくらとした巨乳はしっかりとブラの中に収まっており、もちろんエロい、のだが、下品さはあまり感じさせない、どこか気品を感じるスポーティーなセクシーさを待とう衣装だった
「ちなみに今日は大丈夫っぽいけど流石にこの衣装でずっといるのは怖いから次回からはメン限でしか着ないよwww次からも健屋の下着合法に見たいよ〜って人は健屋のメンバーに入ってね〜〜〜」
そう言った瞬間もちろん登録者数、メンバー登録数ともに記録的な伸びを見せる
悲しいかな、これが男の性である。令和のこの時代、スマホを使えば健屋とまではいかないものの爆乳のスタイルのいい女性もいくらでも拝むことができるというが、これはこれ、それはそれである。
「『メンバーに入らなくても健屋の下着が見れる男が羨ましい』??まあ確かにそれはそれ、いたらの話だけどねwww冷静に考えて恋人いるのにこの服着て配信されてたらすっごい嫌じゃない??もし健屋が男だったら絶対にいやだもん!!俺以外の男に肌なんか見せんな!!ってなるでしょ」
その言葉にコメント欄も安心したのか、一瞬増えかけた彼氏がどうせいるだの、彼氏の前ではもっとエロい下着がつけてるだの、そういったいわゆる杞憂コメントはすぐに過ぎ去っていった。
「それじゃ今日はこの辺にしようかな。みんな本当にありがとうございました。スーパーチャットもたくさんもらったから次の配信でまとめて読むから安心してね、それじゃおつすこ〜〜」
そうして配信は終わった。いったいいくらのスパチャが飛んだことだろう
必死にアーカイブを一時停止で止め、リスナーが健屋の下着姿で海綿体を膨張させ始めた頃、健屋自身はと言うと、いそいそと新衣装であるはずの黒い下着を外しながら、通話を始めていた
「もしもし〜❤️❤️配信終わったよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️あ、見てくれてたの???嬉しい〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️そうでしょなかなかいつもとは違って布多めなのも可愛いでしょ?ふふふそんなこと言って悪いんだから❤️❤️❤️❤️うん、この後すぐ向かうね、ちょっとだけ待っててねちゃんと着替えていくから❤️❤️❤️❤️❤️❤️もしかしてさっきの新衣装のままが燃えたりする??わかってるよどうせそう言うと思ってた❤️❤️❤️❤️❤️❤️この前君が選んでくれたやつ届いたからそれつけていくね❤️❤️❤️❤️❤️❤️え〜〜またあれ??❤️❤️健屋が君のいうこと断れないってわかってて言ってるでしょ❤️❤️はいはい、じゃあピンポン押したらちゃんとすぐできるようにしといてね❤️❤️❤️❤️は〜〜い」
電話を切った健屋はるんるんと擬音が聞こえてくるほど上機嫌だ
時間は決して早くはない、しかし、健屋の夜はまだ始まってすらいない
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ぴんぽ〜〜〜ん
少し間の抜けた音が一室に響く
そこは高級とまではいかないが、東京で住むにはなかなか勇気が出る部屋である
その部屋に住んでいる家主は懐がそこそこ潤っているのだろう
家主である男がインターホンを見ると、そこには変装か、白いキャップにサングラスをかけた健屋の姿があった、服装は見えないが、サングラスの奥には満面の笑顔が広がっている
「お待たせしました〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️あなた専用デリヘルのご到着で〜〜す❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゃんとおちんちんすぐ出せるようにして待っててくれてますか〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
周囲に人はいないとはいえ、監視カメラはあるというのにもかかわらず、過激な発言である。しかし何も返答はなく、ただ無機質に自動ドアが開く、だというのに健屋は嬉しそうにインターホンに向かって声をかける
「ありがとうございます❤️❤️❤️❤️❤️❤️エレベーターの中で唾液いっぱい溜めとくからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぶつ、、、とこれまた無機質に切られたインターホンには目もくれず、健屋はエントランスホール、というには少々手狭な空間を明らかに慣れた様子で歩く。おそらく健屋がこの後向かうであろう部屋のポストまでチェックするという余裕である。
「あれ??何も郵便がない、これはまた他の女呼んでるな〜〜???」
本気かはわからないが、ぷりぷりと擬音が立つような声色の健屋
慣れた様子でエレベーターを操作し、該当の階に降り立つ
すいすいとその階の角部屋に位置する部屋の前に到着すると、今度は部屋のインターホンを押す、数秒の沈黙が流れ、がちゃりと鍵が空いた。その瞬間健屋は勢いよく部屋に飛び込むと、部屋の中にいた男に抱きついた。着ていたロングコートの裾がひらりと揺れ、あたりに香水のいい匂いが漂う
「ただいま❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️さっきの配信見てくれた??君に見せてるやつとは違うけど、あれもあれで逆にいいでしょ?」
先ほどまでのヲタクへの口調とは明らかに違う、とろけた声
一人の人間が相手へ心の底から身を委ねていなくては出ない声色である
そんあ健屋に抱きつかれている男はというと、ぼそぼそと何かをしゃべる
その声は低く、いわゆるイケボと言える類の声ではある。しかしいかんせん音量が小さく、その声の低さも相待って、おそらく目の前にいつ健屋以外に人がいたとしても聞き取ることはできないだろう
「え??可愛かった??正直あれだけで勃起した?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️もう〜〜〜何言ってるの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いっつもあんなの比べものにもならないどすけべ下着も❤️❤️❤️❤️❤️❤️色んなこれもうセックス用じゃん❤️❤️❤️❤️っていうコスプレも❤️❤️❤️❤️❤️❤️なんなら健屋の裸もい〜〜〜〜っぱい見てるくせに❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋が他の人にえっちなとこ見せてるの見て興奮しちゃったんだ?❤️❤️❤️❤️❤️❤️もうこんなになってるもんね?❤️❤️❤️❤️❤️❤️どうせファンのみんなに見せる顔と君の前で見せるアヘ顔比べてたんでしょ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
そういうと健屋は着ていたロングコートをばさりと脱ぎ捨てた
「はいどうですか❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️君専用のどすけべ下着だよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋のたっぷたぷのIカップおっぱいギリギリ隠せるニップレスぐらいしかない紐ブラジャーと❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぜ〜んぜん意味ない面積の❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋のおっきい君がバックでぱんぱんするたびに揺れちゃうお尻と君専用のいつでもとろとろのおなほおまんこ❤️❤️❤️❤️❤️❤️隠せてないぐらいのきわどいハートショーツ❤️❤️❤️❤️❤️❤️どうですか〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️おちんちんもっとも〜〜〜っとビキビキにしてくれてる????❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
男の耳元に口を寄せ、誘うように囁く健屋
その右手はすでに男の下腹部に伸びており、明らかに平均男性のサイズには収まらない男性器をズボンの上から撫で回していた。男も大概であるが、まだ余裕がある。その分健屋にはとうに余裕などない。男から連絡を受けた時点で健屋の女性器は愛液を垂れ流し続けていた。そのため先ほどまで着ていたロングコートにも一部シミができており、脱ぎ捨てた側からメスの匂いをぷんぷんと周囲に充満させていた
「あ〜〜〜いけないおちんちんがありますね〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️こんなにおっきくていけない女の子をメロメロにしちゃうおちんちんは〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋のお口で検診です❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️はむ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
健屋は猫のようなしなやかな動きで男の足元に跪くと、するすると男のゆったりとしたスラックスを脱がせる。そのゆったりとした生地の上からでも圧倒的な存在感を放っていた男性器をあらわにすると、健屋は恍惚とした顔で、しかし躊躇いなく、その巨大な男性器を一息に飲み込んだ
「ちゅぷ❤️❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゅる❤️❤️❤️❤️ジュル❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️これこれ❤️❤️❤️❤️❤️❤️もう何回咥えてるかもわかんないけど❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️咥えるたび頭ビリビリする❤️❤️❤️❤️❤️❤️おおきくてえ❤️❤️❤️❤️❤️❤️太くて❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️女の子のことバカにしちゃうおちんちん❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
そのサイズからして咥えるだけでもかなりの圧迫感が口の中に溢れるはずだが、健屋は何の躊躇いもなく何度も喉奥まで抽送を繰り返す。その様子から何度も健屋がこの男と体を重ねることが窺い知れる。床にはぽた、ぽた、と小さな下着をつたって健屋の愛液が床に滴り落ち、健屋の口の端から溢れる唾液と共に床にシミを作っていた
「あむ〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️あ❤️❤️❤️❤️そうだ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ねえ他の女の子きたでしょ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️さっき健屋が来た時に郵便届けてあげよ〜〜〜ってデリヘル健屋が気を効かせてあげようとしたのに郵便ゼロだったもん❤️❤️❤️❤️❤️❤️君がお外に出るの嫌いなこと健屋も知ってるんだからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️答えて❤️❤️❤️❤️❤️❤️だれ来たの❤️❤️❤️❤️❤️❤️お隣のあの爆乳の人妻???こないだたまたま不良に絡まれてるとこ助けたアイドルやってる女子高生???それとももしかしてライバー???こないだ女性ライバーとご飯食べてる時に君とたまたま会って、その時色んな子と無理やりだったけど、君っていうかライバーが暴走してたけど・・・でも連絡先いっぱい交換してたし、結構いろんな子が君にお誘いのえっちな自撮り送ってるのも知ってるんだからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ん!?❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
最初は黙って健屋のいい分を聞き、フェラをやめ、文句を言い始めてもすべすべの手での手コキは継続していたことで何の反応も示していなかったが、健屋が熱を帯び、思わず握る手が強くなってくると、男の感情はわからないが、突然健屋の頭を掴み、強引にその口に男性器をねじこみ、そのまま腰を打ちつけ始めた
「っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️(あ❤️❤️❤️❤️やっと怒ってくれた❤️❤️❤️❤️❤️❤️今日賢者タイムだったのかな❤️❤️❤️❤️最初いつもより優しくてドキドキしちゃったけど❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いつもみたいに怒ったふりしてメンヘラしたら❤️❤️❤️❤️❤️❤️オナホ使うモードになってくれた❤️❤️❤️❤️❤️❤️おっやばい❤️❤️❤️❤️❤️❤️自分では入れれないところまでおちんちん入っちゃってる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️この先数日は何食べても何飲んでも絶対この味しかしない❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️臭くてやみつきになるオスの味❤️❤️❤️❤️❤️❤️明日配信の時にこの味思い出してメスの顔しちゃうかも❤️❤️❤️❤️❤️❤️)」
そう、当初は甘々の雰囲気を出していたが、これが本来の二人の関係性である
男は元来そこまで強い性格ではなく、セックスの際も最初はそこまで強く出ない、なんならふだんはおどおどしている方だ
しかし興奮が高まってくると、目の前のメスに性欲をぶつけることしか考えられなくなる
そしてそこに凶暴なぶつのサイズが加わり、この男と一度でも体を交わしたものは大抵忘れられなくなる、もちろん健屋もその一人というわけだ。モードに入っていない男はイケメンだが奥手であり、そもそもそのギャップでモテる、というかなり剛腹な事実もある
「がぽっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️がぽっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️がっぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ごぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ごぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️がぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️がぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️がぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
今や健屋は抵抗を完全にやめ、男に使われるがままになっている
白い粘性のある唾液とさまざまなものが混じった液を変わらず床に垂れ流しながら、その目は明らかに悦んでいる。少しでも男に快感を感じてもらおうとできる限り口を窄め、喉を閉める
そんなことなどお構いなしのように、男は健屋に目もくれず、その大きな手で健屋の頭をつかみ、根本まで喉奥にねじ込み、快感を味わっていた
「がぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️がぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️がぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️がぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぷは❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ねえ?❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋のおまんこ、、、電話してくれた時からもうぐっちょちょでね❤️❤️❤️❤️❤️❤️切なくてたまんないの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️きみのおちんちん帰ってきて〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️って疼いてるの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️君が誰とセックスしててもいいし❤️❤️❤️❤️❤️❤️誰かとセックスした後にお同時フェラだけしにこいって言われてもすぐにくるよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゃんと健屋は君以外とは絶対セックスしない優秀おなほおまんこ❤️❤️❤️❤️❤️❤️使ってほしいです❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
男の快感が高まってきたことを感じ、健屋は口を離す
もちろんその瞬間に手コキを再開し、男への快感のご奉仕を止めることはしない
もうとろけきっている健屋は発情しきったただのメスと化しており、語尾は甘ったるい限りである
男の手を引き、勝手知ったる様子で男の部屋を進み、ベッドに自分から寝転ぶと
バックの体制になり、打ちつけがいのありそうなむちむちのでかけつを男に向け、女性器を両手で開き、ふりふりとでかけつを横に揺らしながら男を誘っていた
男はゆっくりと健屋に近づいていく
すでに勃起をしきっていると思っていた男の男性器が一段と硬度を増す
「ふふふ❤️❤️❤️❤️❤️❤️もちろん言わなくてもわかってると思うけど❤️❤️❤️❤️❤️❤️ゴムなんか入りません❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋はちゃ〜〜〜んとピル飲んでます❤️❤️❤️❤️❤️❤️オナホとしての最低限のマナーではあるけどね❤️❤️君がちょっとでもむらってしたらすぐおまんこできる❤️❤️君のおちんちんを気持ちよくできる機能専門の穴です❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
男はそのままベッドに辿り着き、ローションいらずの健屋のとろとろおまんこに自身の並大抵の女性であれば快感ともに多少の痛みすらも襲うのではないかと思うようなでかちんを容赦なく突き刺した
ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「あ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
健屋は一突きでも簡単にアクメに達し、天井にその可愛い顔を向け、ファンには一生聞かせることはないであろう濁点のついた喘ぎ声を響かせた
ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「でかちんやば❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️みちみちいってる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️このでかちんとしかセックスしてないのに❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️なんでまた押し広げられてるの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️もうこのでかちん専用のおまんこになってるのに❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️まだまだおまんこが屈服できてないです❤️❤️❤️❤️❤️❤️って言ってる❤️❤️❤️❤️❤️❤️やばいいぐいぐいぐいぐいぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぷしゅ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️と言う音と共に結合部から健屋の潮があふれる
しかし男はそんな健屋のセリフもイキっぷりもまるで知らないかのように己の快感のためのみに腰を打ちつけていた
健屋のオナホまんこは当然男のでかちん専用になっているため、男が挿入した瞬間からオーダーメイドのように絡みつき、並の男であれば何振りかで射精してもおかしくない完成度であった。しかしそれなりに経験を積み、健屋とも数えきれないほど性交を重ねてきた男にとっては物足りない。なぜなら昨日現役J◯のきつきつ処女を食い荒らしたばかりであり、その男からすれば、この健屋の極上おまんこもゆるく感じてしまうのだ
ばちん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️ごめんなさい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️おなほまんこしめましゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️だからやめないでくだしゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️精子こきすててくだしゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️すこやで気持ちよくなってくだしゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️ごめんなしゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️おなほおまんこのくせにおちんちんさまきもちよくできなくてごめんなしゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
何発かお尻を叩いただけで健屋の反応は激烈であった
男が腰を動かさずともぶるぶると震えたかと思えば何度も絶頂に達し、男が動かないことを満足していないと察し、とろけきった舌ででかちんに対し媚び続けている
「お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️いぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあはあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️あ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️えへへ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️むちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゅる❤️❤️❤️❤️ちゅる❤️❤️❤️❤️❤️❤️なんも言わないなんて本当に悪い人❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️喘いでばっかりじゃなくて健屋も腰振れってことですよね❤️❤️❤️❤️❤️❤️おなほバカまんこにチャンスをめぐんでいただいてありがとうございます❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
精子がせりあがってきたが、まだ出すのはもったいないと思ったのか、男はゴロンと横になる、数秒は抜かれた余韻で絶頂に達していた健屋だったが、そりたつ男性器を見ると、今の瞬間まで自らの体内に入っていたものにも関わらず、すぐに飛びつき、自らの愛液と混ざり合った強烈な性の匂いを放つそれを何度か自らの口内で湿らせ、すぐに男にまたがると、自らの膣へと誘った
「じゃあ君の好きなやつするね?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️んしょ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️んん❤️❤️❤️❤️❤️❤️えっと、、、は〜〜い❤️❤️❤️❤️❤️❤️今からこのでかちんを健屋のオナホおまんこでい〜〜ぱいごしごししてザーメンドピュドピュしてもらいます❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋がおっぱいぶるんぶるん揺らして❤️❤️❤️❤️❤️❤️君だけのためにおっきなお尻ぱんぱんするの見てください❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️つよつよオス様はな〜〜んしもしないで大丈夫です❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️もしなんかありましたらすぐにお申し付けください❤️❤️❤️❤️❤️❤️そろそろ出そうだからもっとオナホ締めろ❤️❤️❤️❤️❤️❤️でも今日は気分じゃないからそのバカみたいなデカ乳で挟んでぶっさい顔してバキュームフェラしろ❤️❤️❤️❤️❤️❤️でもなんでも従います❤️❤️❤️❤️❤️❤️それでは挿れさせていただきます❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
器用に健屋は鬼頭のみを自らの女性器に挿れた状態で両手を頭の後ろに組み、ガニ股で男への媚び口上を述べる。時折犬のように舌を曝け出し、スクワットのように鬼頭のみ、といってもこの男の鬼頭のみは十分に快感を女性に与えるサイズなのだが、その部分だけを出し入れするように、ゆっさ、ゆっさと大きな乳房を揺らしながらゆっくりと挿入した
「うん❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️激しくされるのももちろんおまんこにクルけど❤️❤️こうやってゆっくり入れると女の子泣かせのでかちんの形わかって❤️❤️❤️❤️❤️❤️いい❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️それじゃ動くね❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぱちゅ❤️❤️❤️❤️ぱちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぱちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぱちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「お❤️❤️❤️❤️いい❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️だめ❤️❤️❤️❤️❤️❤️勝手に腰早くなる❤️❤️❤️❤️❤️❤️鬼頭超えた時のごりごり❤️❤️❤️❤️❤️❤️って感触癖になる❤️❤️❤️❤️❤️❤️気持ちいですか❤️❤️❤️❤️❤️❤️お加減いかがですか〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋はさっきからイキ続きだから❤️❤️❤️❤️イキそうな時は健屋のお尻ぎゅ〜〜ってあざになるぐらい掴んで❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぜ〜〜〜んぶ奥にくださいね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
最初はゆっくりと味わうように腰を上下に動かす健屋
しかしだんだんと耐えきれなくなるように腰のスピードが上がっていく。胸に手を置き、少したおやかに動かしていた腰が気づけば浮き、
気づけばつま先だちに近くなり、全力で腰のみを上下に動かしていた。男の視界には、ばるんばるんと暴れ回る爆乳、そして健屋の常に男を見つめ、時折絶頂に達しているのか、まぶたが震える中、濁点まじりの喘ぎ声を漏らしながら、隠語を囁き続ける魔性の顔が映っていた
ぎゅ〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「あ❤️❤️❤️❤️❤️❤️イキそう?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️最後はおなほまんこ使い潰して健屋のことぶっ壊してほしいです❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️女の子のこと性処理の道具としか思ってないピストン❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️結局おまんこはでかちんには勝てないんだな❤️❤️❤️❤️❤️❤️って強気な子でも悟っちゃうようなのしてくだしゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ちゅる〜〜〜〜〜〜〜ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「おおおおおおお゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛ぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️イキ死ぬ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ずっといってりゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️おまんこばかになっちぇっる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️おちんちんきもち❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️きもち❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️おぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️いぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
がしっと男の両手でも収まらない健屋のでかけつをつかむと、猛然と健屋を使い始める男
健屋は男に抱きつくことしかできない、数秒に一度絶頂に達しているような始末で、もはやその快感を味わう男からしても健屋がイキつづけていることで、健屋がイッているのかどうなのかはわからなかった、ただ確かなことは健屋の女性器が常に収縮を繰り返し、心臓の拍動のように快感を男に与え続けているという事実だった
ぐにゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️びゅる〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
数分後に男が絶頂に達し、健屋の中に大量の精液が流れ込んだ時、もう健屋はまともな反応を返してはいなかった、ただ力なく男に抱きつき、びくびくと反応を繰り返すだけだった
男の射精は1分以上も続き、その間ずっと健屋は虚ろな反応を続けていた
----------------------------------------------------------------------
「んん・・・・・・・あれ?????」
健屋が目を覚ますと、ベッドの上だった
視界に少し心配そうな男が映る
先ほどまでの様子が嘘のようにおろおろとした男は水を健屋に手渡した
「あ、ありがと〜〜❤️❤️❤️❤️ごめんねまた健屋気絶しちゃったんだ、ちゃんとイケた?」
こくこくと頷く男
「も〜〜また戻って〜〜せっくすの時そんなんじゃないじゃん、まあそこがいいんだけどね〜〜」
ころころと笑い、水を口に含む
ぶるん、と胸が揺れ、男はごくりと息を呑む
その目線に気づいたのか、健屋は一段高い声で笑う
「いいんだよ触っても握りしめても❤️❤️❤️❤️❤️❤️な〜〜んでセックスの時はあんなにえぐいのにいっつも終わった後そんなにしゅんとするかな〜〜こないだベランダでシタ時なんて君健屋のことベランダの縁に押し付けて立ちバックしてたんだよ??あの痣配信で言い訳するの大変だったんだからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
かつての逢瀬を思い出したのか、下だけズボンを履いていた男の一部分が熱を帯び始める
「あ❤️❤️❤️❤️❤️❤️思い出した???❤️❤️❤️❤️❤️❤️明日仕事おやすみでしょ。じゃあUber頼んでお酒飲んでからえっちしよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ほろ酔いでするのがたまらんのですよなあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
るんるんと携帯を触り、物色を始める健屋
10秒ほどその様子を見つめた後、男がふと下に目を向けると、未だ一糸纏わぬ健屋の下半身は、先ほどまでの激しいセックスでの愛液とは違う愛液でてらてらと妖艶に光っていた
「このお店行きたいんだよね〜〜ねえ君h」
がし❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「えっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️どしたn」
ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
部屋にはいきなり男が健屋に再度男性器を挿入した音が響き、健屋のスマホはクッション性のいいマットレスに優しく包まれた・・・
to be continued・・・・・・?
2025-10-31 15:00:00 +0000 UTC
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ぱちゅ❤️❤️ぱちゅ❤️❤️ぱちゅ❤️❤️ぱちゅ❤️❤️
「あん❤️❤️❤️❤️❤️❤️オタクくんのでかちん❤️❤️❤️❤️おまんこ拡げられてる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️もっと❤️❤️❤️❤️❤️❤️もっとおかしくして❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
スタンドに横で固定されたスマホの画面には【配信中】の文字
ラブホの大きなベッドが定点で映し出されており、ぷてちことラトナ・プティが一糸纏わぬ姿でその爆乳を揺らしていた。ベッドに四つん這いになり、いわゆるバックの体制でカメラ目線で喘ぐぷてちにコメント欄は大興奮だった
【えろすぎ】【頼む早く復活してくれMy son】
【これがJ◯ってマジ?特定班はよ】【でも俺らじゃこんなぷてさん満足させれんって】
「ふふふ❤️❤️❤️❤️❤️❤️でかちんの先ぷく〜〜って膨らんできてるね❤️❤️❤️❤️❤️❤️みんなに見られてるからオタクくんいつもより早いんだ〜〜いいよいっぱい中出して❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「!!!!!」
ぷてちの後ろで一心不乱に腰を打ち付けるオタクくん、ことサングラスにマスクの不審者感ばりばりの竿役
初見のリスナーはぷてちの爆乳とそのエロさとともに彼の巨根によるセックスにオスとしての自身を失う鬱射精を行ってしまい、その沼から抜け出せなくなってしまう、というところまでがセットである。
「お゛お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️中にざーめん吐き出されてる❤️❤️❤️❤️❤️❤️量多すぎ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️やばこれだけでうちまたイく❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
男がぶるぶると震えるとともにぷてちはカメラに向かって濁点を含んだ喘ぎを見せる
もちろんコメント欄も最高潮に達し、色とりどりのスパチャが飛び交う
【ただ、感射を】【ぷてちのイキ顔エッロ、これだけで白米3杯いけるわ】
【オスとして勝ち組すぎる】【普通にさっきパイズリで2回出してんのになんでこの量出てんだよ】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「じゃあ今日はこの辺で〜〜今度はみんなからリクエストがあったコスえっちしようかと思ってるからなんのコメントがいいかみんなコメント待ってま〜す❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
バスローブを羽織り、賢者タイムと題していつも事後に雑談をするまでがぷてちさんの配信のセットである。ここで次にどんな配信をするのかを匂わせることで次の配信の視聴者数が変わってくるらしい
コメントの流れが最後にもう一度加速したところでぷてちさんは配信を終える
振り返ったぷてちさんの顔は先ほどまでの配信までの甘い顔とはまた違っていた
「それじゃ、しよっか❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
バスローブを脱ぎ捨てたぷてちさんの裸は何度見ても慣れることはない
爆乳、と言う言葉が相応しいメロン大の乳房、髪も顔も逢瀬の後でしっとりと汗ばんでいるが、それがまたエロスを引き立てる、何よりその目は甘い、というよりも発情、という言葉がぴったりなほど、オスに飢えていた
「ほらほらちゃんと顔見せて❤️❤️❤️❤️」
身バレ防止のサングラスとマスクを剥ぎ取られ、一気に舌をねじ込まれる
ぷてちさんはキスが好きだが、配信中はキスができないため、このロスタイムは基本キスづくしになる
「さっき出したばっかりなのにこんなに固くなってるじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どんだけうちの体好きなの❤️❤️❤️❤️❤️❤️君も配信用のセックスじゃ物足りなかった?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぷてち曰く
「ガチセックスは配信に載せたくない。なんか恥ずいし。それにそっちのほうがその後のガチセックス燃えるし❤️❤️❤️❤️」らしい
では配信用のセックスがエロくないのかと言われるとそんなことは決してない。俺もぷてちに会えない日はアーカイブを見て鎮めることがあるぐらいにはエロい。そもそもこれは配信後を知っているからこそ言えることだが(とんだ贅沢ものに成り上がったものである)、配信後のぷてちと前のぷてちは別人だ
「今日はどうする?❤️❤️❤️❤️❤️❤️配信で言ってたコスえっちの事前練習?❤️❤️❤️❤️❤️❤️お風呂でローション使ってぬぷぬぷ風俗えっち?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️あ〜〜こないだの目隠しして耳栓もして何も見えない聞こえないなかでただただ君に犯され続ける耐久えっちもすごいよかったな❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
恍惚とした顔をしながらじゅるりと涎を垂らすぷてち
忘れがちであるがこの二人はすでに先ほどまで配信上とはいえセックスを終えた直後である
「あれ❤️❤️❤️❤️❤️❤️どうしたのそんな寝っ転がって❤️❤️❤️❤️❤️❤️ふふふ今日はそう言う気分??❤️❤️❤️❤️❤️❤️ガッチガチのデカチン様にご奉仕する全自動おまんこオナホ使いたい気分なんだ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️わかりました〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「それではご奉仕開始します❤️❤️❤️❤️❤️❤️ご主人様はオナホまんこのひだひだ味わいながらぬぷぬぷ気持ちよくなってください❤️❤️❤️❤️❤️❤️もちろん最後はきもちよ〜〜くうちのおまんこに全部どろどろザーメンお恵みください❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぬぷん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
先ほどまで味わっていたがぷてちの中は何度味わっても飽きることはない
いつでもひだひだが絡みつき、貪欲に性を搾り取ってくる
Sっぽいプレイも得意なぷてちだが俄然Mプレイの方がイキイキする
本人曰く、いつも強がっている分オス(気を許している相手に限る)に好き勝手に扱われるのがどうしようもなく子宮にクルらしい
「ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️どうですか❤️❤️❤️❤️❤️❤️おなほおまんこちゃんとご主人様のでかちんにご奉仕できてますか?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
その爆乳を惜しげもなくばるんばるんと揺らしながらぷてちが俺の上を跳ねる
足をガニ股に開き、リズミカルに腰が振られるたびにびりびりとした快感が頭に流れる
重力を存分に受けつつ同時に争うその爆乳に自然と手が伸びる
「あ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ありがとうございます❤️❤️❤️❤️❤️❤️デカチン様しっかりとぬきぬきするので❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぷてのどすけべおっぱいいっぱい触ってください❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️それしゅき❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️優しくされるのもしゅきだけど❤️❤️❤️❤️❤️❤️性欲いっぱいぶつけられるのはもっとしゅき❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
乳首を優しくなぞると可愛らしい喘ぎ声を出すぷてちだが
実際には乱暴に揉みしだかれる方が好きらしい
何度も揉み、挟んでもらい、何度となく精を吐き出した胸だが、やはり柔らかい
「おちんちん❤️❤️❤️❤️❤️❤️おちんちんおっきい❤️❤️❤️❤️❤️❤️オタクなのに❤️❤️❤️❤️❤️❤️ご主人様になっちゃった❤️❤️❤️❤️❤️❤️このおちんちんないともううち無理かも❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
オレンジの髪が激しく揺れる
腰の動きはどんどんと加速していき、上下、というよりもぷてちのそのもっちりとしたデカ尻を打ち付けるような動きに変わっていく。その動きにどんどんと下半身に血液が集まり、造られらばかりの精液がどんどんと発射体制に向かっていく。
その動きを察してか、ぷてちは体を倒し、爆乳を潰しながらぎゅ〜〜〜と体を密着させてくる
「ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぱちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちょうだい❤️❤️❤️❤️ちょうだい❤️❤️❤️❤️❤️❤️ください❤️❤️❤️❤️❤️❤️ご主人様のつよつよ精子ください❤️❤️❤️❤️❤️❤️おまんこで全部ごくごく❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️って飲み込みます❤️❤️❤️❤️❤️❤️もちろんお掃除フェラもざーめん一滴残さずお掃除します❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぷてのおまんこにい〜〜〜っぱい出して下しゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
時折乳首を舐めながら、時折耳元で喘ぎ声を囁きながら
ひたすらオスに媚び、精液を求めるぷてち
本日だけで目の前のメスに3度射精しているが、まるで1週間ぶりのオナニーのような快感が全身を駆け巡る
「びゅる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️これ孕む❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ピルとか関係ない❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️体がすぐに子供作ろうとイケメンデカチンザーメンに反応してる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
配信では決して見れないこのアヘ顔を見れることが一番の特権と言っていいだろう
普段きらきらとした笑顔を向ける可愛らしい顔が快感のみで埋まるその顔だけでもう一度射精できそうなほどエロい
「はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ごろんと倒れたかと思うと、すぐにゆっくりとした動きで俺の下半身に向かうぷてち
「たくさんつかっていただいて❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ありがとう・・・ごじゃいました❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️はむ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゅる❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゅる❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぬろ〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ゆっくりとした動きで喉奥まで飲み込むぷてち
配信で見るぷてちは確かにエロい、しかしこれだけは断言できる
一番エロいぷてちは俺だけしか知らない
To be continued...?
2025-09-17 15:00:00 +0000 UTC
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結局のところ散歩が好きだ
歩を散らすと書くが、そんな千鳥足で歩いているわけではない
結局のところなにがいいのかと言われたら、逆に歩くしかやることがないのがいい気がする。風の音を聞き、そよぐ葉に一句、なんてことはもちろんない。そもそも歩いている間、家から一歩出た瞬間にイヤホンで周囲の音は全て遮断しているため、風流系の音は一切俺の耳に届くことはない
あの公園は夕方は子供連れで賑わっているが、夜はほとんど人がいない。俺のように散歩をしていて通りがかることはあるが、立ち止まることはない。あるのも簡単な遊具が少しとやや大きめのトイレのみ。とぼとぼと男子トイレに向かう
「いや流石にそれはやばいって/////も〜みんな調子乗ってない???ここまで見せてあげてる時点で大大大サービスでしょ////」
用を足そうとするとどこからか声が聞こえる
ひそひそ声だが、誰かと話しているような口調だ
どうやら男子トイレ内からではない
「じゃあ後10万円スパチャきたら〜一瞬だけちらって見せてあげてもいいかもな〜〜〜」
・・・・・・なんの話だ???
第6感とでもいうものか、これはこっそり聞いた方がいいのではないかという俺の直感が囁いた
どうやら声は公衆トイレの裏からしている、とりあえず音を出さないように壁に近づいた
「は〜いAさん3万円ありがと〜〜Bさん5千円ありがと〜〜〜勢いすごっwwwみんなどんだけうちのおっぱい見たいのwwww」
高めの甘めの声がする
・・・・・なんだがエロい気配がしてきた気がする
「10万円秒でいったじゃん〜〜❤️❤️じゃあいくよ❤️❤️❤️❤️3〜2〜1〜はいっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
そうだ、これはエロいやつだ、ToLOVEるとかで見たことのあるやつだ
どちらかというとToLOVEるダークネスであったやつかもしれない、とりあえず向かうしかない
こっそりと足音を立てないように男子トイレを出て、裏側へ向かう
その間にも彼女は何か喋っている、ひそひそ声なので男子トイレに入ってきたやつにしか聞こえないだろう、そもそもこの公園はこの時間人通りが少ない、ほとんど通りがかる人もいないだろう
壁に背中をつけ、こっそりと様子を伺う
そこでは一人の女の子がスマホを片手に喋っていた
「はい終わり〜うちのおっぱい5秒でも見れただけ感謝してくださいね〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️ってかスパチャの量やば〜〜〜❤️❤️❤️❤️え〜『正直ぼっきした』『もう出しちゃったよ』『なんでこのアプリスクショも画面録画もできないんだよ!!』そりゃそうでしょ、ぷらいばしーってものがありますから!それにもう出ちゃった人ウケるんだけど〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️この先も〜っとうちのえっちなとこ見れちゃうかもしれないのに〜〜❤️❤️❤️❤️???」
最初に目をつくのは明るいオレンジの髪
変装だろうか、茶色のキャップを深めに被っているが、少し出ているだけでも十分に目を引く明るさだ。灰色のYシャツを着ている。横から見ているからしっかりとは見えないが、髪色と同じ鮮やかなオレンジのネクタイがひらひらと揺れている。ネクタイがかなり下がっているということは胸元をかなりはだけさせているようだ
かなり短い黒スカートにはこれまた髪色と同じオレンジの線があしらわれており、すらりと伸びる脚はむっちり、とまではいかないが、若い女子特有の張りを感じさせた。あれだな、なんていうんだあれ、太もものあれ。あれいいな
「でも普通に今公園で配信してるからやばいんだよね〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️人きたらどうしよ〜〜『いつもそれで興奮してんじゃん』??まあそうだけどさ❤️❤️❤️❤️❤️❤️今ももう触らんでもわかるもん❤️❤️❤️❤️このスリルがたまんなんだよね〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
にしても、さっきからうすうす気づいていたが、知り合い、というか、知っている人かもしれない
ラトナ・プティさん。うちの大学で最もに人気があるといっても過言ではない。ルックス、スタイル、どちらも超抜群。いつも露出が多めの服を着ており、キャンパスの男子をドギマギさせている。もちろんスクール、ではなくキャンパスカーストでそこまで上にいない俺は喋ったことなどない。たまたま授業で同じ班になったことはあるが、それも一言か二言か喋ったかな?ぐらい。その時もがっつり谷間が見えていて俺は視線を下に向けないことに必死になっていた
「いま結構ムラムラやばいんだよね❤️❤️❤️❤️さっき適当にひっかけた男とセックスしたんだけどさ〜〜まあ及第点?みたいな感じ。別に悪くはないけどリピはないな〜みたいな。ぜつみょ〜に足りない感じなんだよね❤️❤️❤️❤️『あいかわらずヤリマン』はいそれは禁句です〜うちはヤリマンなんじゃなくてただ性欲が強いだけ❤️❤️❤️❤️ちゃんとイケメンとしかしないもん❤️❤️❤️❤️画面の向こうでうちのえっちなところみて寂しくシコシコしてるみんなとは違うんだよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
・・・・・・別人か???でもまあ・・・・おかしくはないか
よくイケメンの男と並んで歩いているところが目撃されているし、収まるところに収まるというところなのだろう。ここは幸運に感謝しつつ、今からもしかしたら行われるえっちな何かを目に焼き付け、帰ってシコるとしたところだろう
「わ〜〜みんな怒ってる〜〜wwはいはいごめんごめん❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゃあお詫びにサービスしてあげよっかなちょっと待ってね❤️❤️❤️❤️んしょっと」
器用にプチプチとシャツのボタンを取るプテi・・・・まだわかんないな、少女A
しゅるしゅると音がし、片手ずつシャツの袖から腕を引く、画面の中の相手は今頃コメントの嵐なんだろう。それすらも楽しんでいるのか、らと・・少女Aはわざとゆっくりと脱衣を進めているようにも見える
「最近またおっぱいおっきくなってさ。まじでブラ買うの間に合わんのやばい❤️❤️❤️❤️❤️❤️『これでエロいやつ買って』赤スパだ〜〜ありがと〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ゆっくりとシャツを脱ぐと、もうなにかのこだわりなのか、オレンジのブラが現れた
もちろん大きいのはわかっていた。しかしどうやら少女Aは着痩せする対応だったようだ
シャツを脱いだ瞬間、だぷん❤️❤️❤️❤️❤️❤️とでも音がするほどの爆乳が現れた
キャンパスでよく聞こえたのはFなんじゃないか、いや寄せてるだけであれはEだ、いや俺にはわかる、あれはHはあるとかいろんな性欲が聞こえたが、これは全部超えてるんじゃないか
「スパチャ止まんないじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️もうよめませ〜〜ん。いつもみんなうちがブラになる時すきだよね〜〜変態しかいないじゃんwwwまあ確かにうちも鏡とかお風呂で見る時我ながらすごいなってなるもん。大学でも男子マジでうちのおっぱいしか見てないからね、えぐい本当に」
「え〜と、コメント何カップですかしか書いてないwww今日は初見さん多いのかな???はいうちは〜〜〜104センチのJカップです❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゃんとアンダー細いから太いとか言ったやつ全員ブロックだかr・・・え?????!!!!!!!」ぶつっ
やってしまった
少女Aのカップ数を聞いた時、そのあまりの衝撃に物音を立ててしまった
その瞬間少女A留が合う、間違うわけがない、ラトナプティさん、通称ぷてちだ
「いやそのこれはちがくてあのそのすみませんでした!!!!!」
その瞬間に俺の頭の中にはありとあらゆる走馬灯が駆け巡った
幼稚園で好きな子にダンスの相手を断られ、小学校ではリレーのバトンを落とし、中学生では体育祭の騎馬戦で骨を折り、高校ではずっと好きだったことといざ本番と思ったらいた流石にでかすg「待って!!!」
即座に逃げようとした俺の背中に大きな声が追い縋る
ゆっくりと振り向くと、ぷてちはその大きすぎる胸を片手でできるだけ隠しながらこっちを睨んでいた、隠している、といってもほとんどこぼれ落ちてしまってはいるのだが
「なんか見たことある」
「ヒトチガイジャナイデスカネ?」
もちろんこれでいけるとは俺も思ってない
でも流石にぷてちが俺の顔を覚えているわけはない、俺みたいなモブどこにでもいるだろうから誰かと間違えたんだろ「こっち来い」「はい」
これ以上の失礼をしないように思いっきり顔を上に向けながら恐る恐る近づいていく
こっそりエロいところを見ていた子にバレてその上で必死に性欲を出さないように近づいている俺を見て先祖はどう思うのだろう、末代までの恥と笑ってくれるだろうか、俺が末代か
「・・・・・・・授業で被ったことあるよね」
「はい」
もう無理だ、このまま俺は警察を呼ばれ、無理やり俺が襲ったことになり、大学は退学になり、実家からは勘当され、行き場をなくし、その日生きる銭を稼ぎながら放浪し、悲しく最期を迎えるの「ぶつぶつさっきからうるさいんだけど!!!!!!」
思考が一気に現実に引き戻される
はっと前を見るとシャツを着直したぷてちさん
む〜と音が出そうなほど口を引き結んでいる
「いつから見てたの???」
多分すんごい頑張ったら言い逃れができなくはない気がするが、生憎俺にそんなスキルはない
「その・・・・トイレ入ったら聞こえちゃって・・・プティさんとは思ってなくて・・・そのなんかチャンスなんじゃないかな〜〜みたいに思ってその・・・「最初からってことね」「はい」
「はあ・・・・流石にこの辺は責めすぎだったか・・・・ほら、いくよ」
ぷてちさんは急に俺の腕をぐいっと引っ張る
「えっっ???」
「うち結構大きな声出しちゃったから人来るかもしれないし、そもそも見られたんならこのままあんた黙って帰すわけにもいかないじゃん、家この辺?」
俺はただ黙って頷く
「じゃあ連れて行って、言っとくけど脅したりとかなんか変なことしようとしたらマジで知らないからね」
ただ俺はうなづくことしかできない
一応これって相手の方が恥ずかしいところを見られた側で弱みを握られたに等しい立場ではないかと少しは思わないでもないが、この状況でちょっとでもぷてちさんの機嫌を損ねることがただただ怖い
「ほら早く案内して、うちのおっぱい黙って見てたんだから!!」
背中をどんと蹴られてとぼとぼと家に向かいだす
・・・・過去に戻れるなら、黙ってルームランナーでも買ってろと大学入学時の俺に言いたい
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「で、なにか言いたいことは???」
俺の家に入るなりぷてちさんはベッドにでんと腰掛け、膝を組んだ
何を言われたわけではないが、俺はそのまま床に正座で座った
自分の首を絞めるだけなので絶対に言わないが、腕を組むとそのもっちりとした爆乳の形が強調されるので、できればやめてほしい。普段であればありがとうございますと感謝をするべきなのだが、状況が状況である、この状況で元気に成程俺の息子は無鉄砲ではない、そう信じている、なあそうだろ?なんとか言えよ
「この度は誠にすみませんでした!!!」
勢いよく土下座をする
これ以外にない、これで無理ならその時は腎臓でも売ろう
「・・・・・別に怒ってるわけじゃない」
・・・・・ん???
「いやどう考えてもあの状況でやばいのうちじゃん。外で配信して胸だすとか。普通にあんたと目あった時終わったと思ったもん。やばいリスナーに特定されちゃったのかな〜とか考えたし。大学やばい、とか脅されてセックスさせられんだろうな〜とか一瞬で考えたもん」
・・・・・なんか思ったより臓器は無事そうだな
「・・・・脅してみる??」
「滅相もございません!!!!」
「だよね。なんか前授業で一緒なった時優しかったの覚えてるし。うちの学部の子で結構君のこといいな〜って言ってる子いるよ?隠れた有料物件って。知らないでしょ、女の子と全く喋んないもんね」
「いやっはい、そうですね・・・・そんなことはないと思いますが・・その・・・」
「動揺しすぎ〜〜〜wwwめっちゃ童貞丸出しじゃんwww」
どうやら完全に臓器は無事なようだ
思っていたより、も失礼だが、ぷてちさんは優しいようだ
俺のようなモブがモテているなどどいう冗談も忘れない
可愛さとセクシーさと優しさを兼ね備えた、まさに淑女というべきか
まあ体の一部に関しては全く淑ではないが
「・・・・・えっマジで童貞???」
「・・・・・はい!!!???」
なんか1ターン会話を聞き逃す間に俺は童貞になったらしい
別に童貞なんだが
「いや普通に顔悪くないし流石に一人や二人ぐらいはあるでしょ」
「まあ。ないですね、この生涯において」
「なにその言い方wwwふ〜〜ん、じゃあさ、うちが童貞もらってあげよっか?」
「・・・・・・・?????」
一瞬で俺の頭の中には宇宙が広がった
俺の童貞を。。ぷてちさんが?ぷてちさんが童貞??童貞がぷてちさんをもらう?
なんだか今なら結構難しい数式もチョーク一本で解けそうな気がしてきた
「もうそのなんか固まるのなし!!!」
むにゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
俺の視界は灰色に覆われ、その後すぐに黒色に覆われ、柔らかい感触が顔面を襲った
ぷてちさんがベッドからいきなり俺にダイブしてきたと気づいたのはそのまま後ろに倒れた俺にぷてちさんが抱きついてきたその腕の感触に気づいてからだ
「ほらほら〜〜聞いてたんでしょ❤️❤️❤️❤️❤️❤️うちのJかっぷおっぱいはどうだ〜〜」
「ぷはっいやそのとりあえずその・・あったばっかりですよね僕ら!!!」
とりあえず胸から解放される
するとぎょっとするほど近くにぷてちさんのあまりに強いお顔がありさらに驚く
こんな距離おばあちゃんにだって許したことないのに
「でも別に君顔悪くないし清潔感あるしさ。あとうちの配信聞いてたんならうち言ってたでしょ??うち配信してる時ムラムラやばいんよね❤️❤️❤️❤️もうパンツぐっちょぐちょやもん❤️❤️❤️❤️それに君が黙ってくれてる証拠もないしさ〜〜口止め料❤️❤️❤️❤️みたいな。大丈夫うち今彼氏いないし」
「いやそういうことではなくこういうことは絶対に好きな人同士というかその「うるさい!!!うちのお尻にかったいの当たってるじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️しかも結構おっきい❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
息子の馬鹿者が!!!
「君がうちとじゃそういう気まっったく起きないっていうならこのままちゃんとな〜〜んにもせず帰るけど、そうする???❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「・・・・・・・・・・」
「ふふ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️目瞑って?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
すまないさんざん遊んでいるやつらを一緒にバカにした友人たちよ
俺はここまでのようだ
ちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
背筋が思わずピンと張った
流石にキスは人生でしたことがある
しかしこれはわけが違う。いつのまにか俺の足は伸びており、ぷてちさんはいわゆる対面座位の姿勢で俺に抱きついている。もちろん爆乳は俺の胸でつぶれており、この柔らかな感触だけで向こう3ヶ月は抜ける気がする
「ふふふ❤️❤️❤️❤️❤️❤️もうガチガチじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぷてちさんは逆手で俺の散歩用の短パンの上から恥ずかしいほどに勃ってしまった愚息を撫でる。いや、撫でる、という表現は正しくない。明らかに扱いている
これだけで果ててしまいそうなほど刺激がすごい
そこまで候ではないと思うが、いかんせん与えられている情報が多すぎる
「は〜いぬぎぬぎしまようね〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
あれよあれよという間に上の服が脱がされる
「あら、結構筋肉あるじゃん、意外」
「あの、ワンパンマン好きで、憧れて、、、、」
「ん〜わからん!!ほ〜い!!」
スポン❤️❤️❤️❤️とぷてちさんはシャツを脱ぎ捨てる
公園では遠い距離で、しかも横からだった
正面、しかもほとんど0距離から見るこの爆乳はあまりに刺激が強すぎる・・
オレンジのブラに収まって・・・いるというのだろうか
見るだけでその柔らかさがわかる爆乳はみっちみちに詰まっており、ぷてちさんはこちらの考えなど全て思い通しのように腕を交差させそのただでさえ規格外の爆乳を寄せてくるものだから、もうこの谷間は深いとかそういう次元ではない、線、もうただの線ですらある
「うわ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️うちが脱いだ瞬間君のここびん!!!ってなったね❤️❤️❤️❤️❤️❤️そんなにうちのおっぱいで興奮したんだ〜〜❤️❤️❤️❤️ひひひ❤️❤️❤️❤️じゃあありがとうの意味も込めて〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️えい❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
俺の目線がぷてちさんの谷間に吸い込まれていることに一切嫌悪感を持たず、なんならとても嬉しそうにしているぷてちさん、口角をにやにやとあげたかと思うとぷてちさんは一気にブラを上にズリあげた
ぶるん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「なんも言えなくなっちゃってるじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どう❤️❤️❤️❤️❤️❤️うちの〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️大学でうちのこと散々エロいとかやりたいとか言ってる男も❤️❤️❤️❤️配信見てるみんなも見れない❤️❤️❤️❤️君だけが見えるJカップのおっぱい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
目の間に現れた物体が女性の乳房ということはわかっている、頭ではわかっているはずなのだが、実際に情報として処理することはできなかった。もっちりとした質感、ぷっくりとした乳輪は胸のサイズ相応には大きいが、そこまで目立つほど大きくはない、遊んでいるという割に乳首は綺麗なピンク色を保っていた
「・・・・・・・・・」
「ね〜〜〜!!!!なんか言ってよ・・・恥ずいじゃん///」
「すいません、そのあの、、、、すごい綺麗で・・・」
お互い上裸だというのに俺と見つめあって固まる二人、どちらかともなく、深い口付けを始めるまでにそう時間はかからなかった
「んちゅ❤️❤️❤️❤️ちゅる❤️❤️❤️❤️❤️❤️くちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️(すんごい上手いってわけじゃないけどいつもうちの体にしかない男の雑なキスとか即ハメばっかしてるからこんなに不器用だけど一生懸命なキス興奮する❤️❤️❤️❤️❤️❤️パンツぐちょぐちょかも)」
「ぷはっ僕は童貞だからそりゃそうですけど・・なんでぷてちさんがそんなに恥ずかしがってるんですか」
永遠に思えるようなキスの後、興奮と酸素不足で少し赤くなった顔で僕は問いかける
「なんていうかその・・・うち結構遊んでるけどさ、うちがセックスするような相手って大体相手も結構遊んでたりするわけよ。そしたらうちが服脱いだらやば、ちんこ勃たせるための体じゃん!とか、もうそのままフェラダケさせられてそのまま挿れる、みたいな。まあうち結構Mだし濡れやすいからそれでも濡れちゃうしそういう扱いされるのが嫌ってわけじゃないんだけど。」
「なんかそんなに真っ直ぐ綺麗とか言われるのいつぶりだろう、、、みたいな。もう恥ずいからこの話禁止!!!!童貞は黙ってうちに任せなさい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぷてちさんの話に集中していたため、とん、と押されただけで床に背中を着いてしまう
先ほどまでの恥じらいを浮かべる女の子はどこへ行ったのか、今のぷてちさんの目はまるで肉食獣だった
「ふふふふ❤️❤️❤️❤️❤️❤️うちフェラ好きなんだけど、特にデカチン口いっぱいに入れるのが性癖なんよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️口の中ぜ〜んぶおちんちんに支配されちゃって❤️❤️❤️❤️❤️❤️そのままうちのちっちゃいお口無理やり広げるとそれだけでイっちゃうぐらいまんこ濡れるんだよね〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️だから君のこれ〜〜〜うち的にはちょ〜〜あたり❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
すりすり❤️❤️❤️❤️❤️❤️とパンツの上からゆっくりと形を確かめるようになでるぷてちさん
俺の太ももの辺りにその爆乳を重力で落としながら、すん❤️❤️すん❤️❤️とパンツの上からまるで味わうように匂いを嗅ぐその姿はあまりに煽情的だった
「じゃあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ほら腰あげて?❤️❤️❤️❤️❤️❤️いただきます❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
なすがままに生まれたままの姿にされたかと思うと、気づけばぷてちさんの暖かい口内に誘われていた
「このてぃんこしゅごいね❤️❤️❤️❤️❤️❤️けっこうおおひいのもしょうやけど❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️めっっちゃかちゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️てちゅはいってるみたいやん❤️❤️おいひい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「その舐めながら喋るのヤバすぎ・・・です、、」
最初はゆっくりと口の中に全体を頬張ったかと思うと、その後は鬼頭だけを口に含まれ、そのぽってりとした舌でカリを舐め回される。段差を何度もなぞられるたびに電流のような快感が体を襲う。時折口を放し、その煽情的な舌を見せつけながらこちらに微笑んでくるぷてちさん
「童貞くんが我慢しないの〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いつでも言っていいからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️あ、でも一回出しちゃったら終わりの人???そうだったら早めにおまんこ挿れていいけど❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
根本を重点的に舐めながら手で容赦なく扱かれる
俺の射精や童貞卒業の心配をしているとは到底思えない、快楽を追求するスピードである
「いや、多分回数は大丈なんですけど、できたら、俺もぷてちさんのこと気持ちよくしたいです」
童貞にもプライドというものがある。回数はいつも自分で一人で慰めている回数を考えれば余裕があるが、セックスとは本来互いに快楽を与え合うものだろう、どこで呼んだわけではないが、高校生の時の部室に代々伝わっていた秘伝の薄い本にはそう書いていた
「・・・・童貞の癖に生意気じゃん〜〜❤️❤️❤️❤️じゃあフェラで搾り取るのは2回戦か後日に置いておくとして〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️今日は一緒に気持ちよくしてもらおうかな」
そういうとすっと立ち上がるぷてちさん
「はい、パンツ脱がして❤️❤️❤️❤️❤️❤️うちもうとっろとろになってるからちょっと脱がしにくいかもだけど❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
間違いない、俺は試されている。もちろんこんな状況に今まで備えていなかったわけではない
元カノの下着だって脱がしたことはある、頭の中ではもうヤリチンに近い
しかし元カノとの体験も俺の持てる全てをつくした妄想でも、ここまでエロいシチュエーションではなかった、少なくとも相手はベッドに寝ていた
「脱がしますね・・・」
「ふふふ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️。。。。。。んっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
おずおずと手を伸ばし、するするとぷてちさんのパンツを下におろす
かなり湿っており、重量を持ったパンツがゆっくりと秘部を離れると、その肌が顕になる瞬間、ぷてちさんは短い声が漏らす。久方ぶりに見る女性の秘部。ぷてちさんのそれには一切毛がなく、とろりと愛液が滴り降りていた
「君に・・・・うちの大事なとこ・・・見られちゃっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️えっ??❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
俺は思わずぷてちさんの秘部にむしゃぶりついた
本能と言うべきものだったのだろうか、秘部から発さられるあまりに濃いメスの色香に俺はまんまと引き寄せられてしまった
「いきなりはげしすぎっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
舐めても舐めても奥からそれ以上の愛液が溢れ出してくる
少し酸っぱさはあるが、全然嫌にならない、むしろそれをもっと味わいたいと思ってしまう
「うちのおまんこ❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゅるじゅる舐められてる❤️❤️❤️❤️❤️❤️童貞なのに❤️❤️❤️❤️❤️❤️おまんこ舐めるのうますぎ❤️❤️❤️❤️❤️❤️らめ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いく❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
舌で秘部全体を味わっていると収縮の気配がする
それとともなくガクガクと震えながらぷてちさんが尻餅をつく
俺もつられて土下座のような体制になってしまう、なんとも格好のつかない体制だ
「ねえ❤️❤️❤️❤️❤️❤️もういいでしょ?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぷてちさんはゆっくりとした動きで俺の上半身を起こし、その細い指で俺の裏筋をつーーーっとなぞる。思わず体が震えてしまうが、それ以上に下腹部に熱が集まるのがわかる
「これ❤️❤️❤️❤️❤️❤️この童貞じゃもったいなさすぎるばっきばきのでかちんこ❤️❤️❤️❤️❤️❤️うちにぶち込んで❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️もちゴムとかいらないから❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️生でうちのおまんこひだでごしごししてあげる❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
そのまま正常位の体制でぷてちさんの元へと誘われる
二人が荒く息をする間に二人の距離は縮まっていく
ずぷん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「これ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️やばっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
正常位の状態で挿入したぷてちさんの中はきつきつと言うわけではないがひだがしっかりとまとわりつき、というかそんなことを考える暇とかなくていやそもそもこれもうやば・・・・
びゅるびゅるるるるるる〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「えっちょっ出て❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
明らかに百戦錬磨のぷてちに対しデカチンとはいえ童貞は経験値が少なすぎた。
フェラによりどろどろになったちんこと感じすぎて同じくどろどろになったぷてちのおまんこは結合した瞬間にお互いを刺激したが、もちろん数秒まで童貞であった男は耐えれるはずもない。しかし驚くべきはその量であろう。どく❤️❤️どく❤️❤️と六度は痙攣しただろうか、射精が長すぎて二人の結合部から精液が漏れ出てくるレベルだ
「ちょっと早すぎ〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️そんなにうちのおまんこ気持ちよかったんだ〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️まあそれならしょうがないけどさ❤️❤️❤️❤️❤️❤️とりあえず卒業おめでとのお掃除フェラしてあげ・・・❤️❤️❤️❤️❤️❤️ってあれ?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
メスガキ感満載の煽りをかまし、そこまで喋ったところでぷてちは気づく
「なんかさ、、大きく・・・ない????」
「すいません!!!!」
がばっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぶちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぶちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぶちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぶちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「なんでえ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️出したのに硬いままなの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
そう、初めて女性の快感を味わった男のデカチンは一切衰えを見せず、なんなら挿入前よりもその硬度を増していた、そのまま男はぷてちは男になされるがまま、先ほどまでの威勢はどこにいったのか、可愛らしい顔はとろけ、ただ男に与える快感に喘ぐだけのメスになっていた
「腰振りやば❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️テクとか何にもないガン突きセックス❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️やりちんとは違う力任せのセックスなのに❤️❤️❤️❤️❤️❤️なんでこんなに気持ちいいの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
男が腰を振るたびにJカップの爆乳がたゆんたゆんと揺れる
男の目には大学のアイドルであるぷてちのあられもない姿とその重力に逆らい暴れる二つのたわわな果実が同時に目に入っているのだ、もちろん彼女が他の威勢とも体を重ねていることは百も承知だが、そんな彼女が今童貞であった自分の腰振りで嬌声をあげながら悦んでいる、その事実と情景に男の硬度は高まるばかりだった
「ねえ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「あっ気持ち良くないですか???大丈夫ですか???」
喘ぎ声の最中の問いかけに腰が止まる
「辞めちゃや〜〜〜だ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」ぷちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぷちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
甘い、と言う表現がぴったりの媚びるような声で求めるぷてち
そのまま正常位の体制で反円を描くように腰を動かし自ら挿入を始める
先ほどまでとはちがいゆったりとした刺激が加わり、男は荒く息を吐く
「君さあ、今日からうちのセフレね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「え!!!セフレっていうとその・・・」
「そう❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️お互いがお互いのことエロい目でしか見てない関係❤️❤️❤️❤️❤️❤️最近いいちんこなくてさあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️君純粋だけど性欲強いみたいだし、これからうち色に染まってくれそうだし❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️なによりこんなあたりちんこ手放せないって❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ねえいいでしょ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️大学でも呼び出してくれたらすぐおまんこ準備するし❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️うち結構Mだからイラマとか❤️❤️❤️❤️❤️❤️首締めとか❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️目隠ししてバックでガン突きとかされたらうちすぐ潮吹いちゃうし❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いつでもおまんこしてあげるよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ねえ〜〜どう❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️?????」
Jカップの成せる技なのか、ゆっくりと誘うように下から腰を突き上げながら自身の胸を弄び、舌先で乳首を器用に舐めるぷてちさん、ゆっくりとした動きにも関わらず、熱いものがどんどんと下半身に湧き上がるものを感じた
「でもその・・・ぷてちさんって他の人とも・・・」
「最近いいやついないし君だけだよこんなんいうの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️独占欲出してくれるのは嬉しいけど、それじゃうちのこと毎日満足させてよね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
急にぷてちさんが起き上がると俺は背中をつく
いわゆる騎乗位の体制になる、なるのだが、どうやらぷてちさんの様子がおかしい
先ほどまでの甘い様子というよりかは、捕食者の目つきに近い
「言っとくけどうち1日3回はオナニーするぐらい性欲強いから❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️こんなあたり引いたの久しぶりでもう我慢できなくなってきたからさ、君がうちのことセフレにしてくれるっていうか、もううちのことしか考えられないようにしたら早いじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️うちってやっぱ天才だ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「・・・・お手柔らかに」
「ふふふ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばかになろ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
腰の動きに一拍遅れて爆乳がついていく
どうやら俺の大学生活は性活になりそうだ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
その後エロ配信者「ぷてい」ちゃんの配信に
正体不明の竿役が現れ、ハメ撮り配信が人気コンテンツになり
「デカすぎんだろ」「裏山」「普通にこれイチャラブじゃね?」「実質NTRじゃんこんなの」
「馬より馬」などのコメントであふれるようになったらしいが、それはまた別のお話
To be continued,,,,?
2025-09-10 15:00:00 +0000 UTC
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https://note.com/long_pothos5259
収益の暴露と副業のマネタイズを発信します
色々サブスクに関して構築中です。サブスク制は初月無料、収益は単品300円ですが投稿をリツイートしていただけると半額の150円になります。500mlのジュースより安いんですねこの時代では。
色々手広くやります、良ければご贔屓に
2025-06-01 05:00:00 +0000 UTC
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5月もたくさんのご支援ありがとうございました。700円プラン限定のものはギリギリになりましたが滑り込みました。
色々考える中でnoteやboothの運用も考え始めました。シリーズものはまとめて安く読める(買い切りなので一度買うといつでも読める)+追記でboothにあげたり、マネタイズについてnoteで発信するなど幅を広げるためにchatGPTと相談の日々です。Xもうまく活用したいので先行ちょい見せとかなにか引きが欲しいなと思います。
6月はぷてちを書きます。ここに書くことで退路を断つ。でもすごい前に書いたフレンも気になっています。1年以上前に触りだけピクシブに上げているもの。しかし常に文体が安定しないため、そうなると書き直すぐらいの勢いじゃないと一貫性が皆無の文章になりそうだなという怖さもある。黙って書けとは自分でもわかっております。
noteはかなり自我を出す文章になりそうなので、創作者の自我が苦手な方は避けていただけますとありがたいです。実際の私の収益や実はこんな工夫してます、など発信してみたいな、という予定。
逆になんかうざいから読んだ後に支援をやめる方が出てくる可能性もある。でもやりたいからやる。
ずっと支援してくださる方も多いため、定期的な更新がせめてもの誠意だなと感じます。6月も変わらずのご支援いただけますと幸いです。
2025-05-31 15:00:00 +0000 UTC
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https://kusunokitirumade.fanbox.cc/posts/9718895
の前日
それはマジックラボのオフコラボのあと
二人がお泊まりをしていた夜のこと
「そういえば冬雪さぁ〜〜あの人と最近どんなえっちしてるの???」
「いや直接的すぎん????」
もこもこのパジャマに包まれた二人
夜見は黒の可愛いデザインとは裏腹に大人びたパジャマを着ており
はかちぇは真っ白の純白のパジャマに包まれていた
二人はすっかり寝る準備を終えて雑談をしていたのだが
夜見は明日の予定の話でもするように猥談を切り出した
「いいじゃんいいじゃん話そうよ〜〜冬雪がたまにそわそわしてる時はいつもあの人に会う日だってとっくにバレてるんだからね〜〜」
「えそうなん??言ってよなんか逆に恥ずかしいってそう思われてるのに何も言われないの」
「だからいいんじゃん。今から冬雪もいっぱいえっちするんだな〜って考えたら夜見も〇〇さんに連絡しちゃうんもん、今日会いませんか❤️❤️って」
「私原因でむらむらされるのなんか複雑・・・・じゃあ夜見から教えてよ先に」
「任せなさい!!!」
水を得たとばかりに胸を張る夜見
はかちぇほどではないが、一般的な基準からするとみなが美巨乳だと口を揃えていう立派なものが
ぷるんと可愛らしく揺れる
「え〜とどれにしよっかな〜最近えっちだったのはね〜目隠しして夜見のこと好きにしていいよ❤️❤️って言った時かな❤️❤️❤️❤️」
「こういうのもあれだけどさ・・なんかもっとえっぐいプレイしてるのかと思ってた。目隠しってもちろん普通ではないけどさ〜そこまでこれよかった!!って食い込んでくるようなものなの??」
「そう思うでしょ〜〜〜????これがとてもとても良かったんですよねぇ〜〜❤️❤️❤️❤️何がいいって主導権かんっぜんに相手にあげちゃうのがいいの❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「・・・・・ごくっ/////」
「あ〜〜〜いま冬雪ちょっといいな〜〜って思ったでしょ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「もう私はいいから!!!今は夜見のターンでしょ!!」
「はいは〜〜い。冬雪がむっつりなのは知ってるからねぇぁ〜だってさぁ〜〜いつもは夜見が責めることが多いじゃん??おちんちんの先っちょの方だけおててで輪っか作ってちゅこちゅこ❤️❤️❤️❤️っていっぱい精子出させるのも楽しいし❤️❤️❤️❤️ベルトで相手の手首縛ってどうしようもできなくしちゃって❤️❤️❤️❤️❤️❤️ディルドみたいに相手のおちんちん色んな角度に擦り付けてびゅ〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️ってお漏らししちゃった後もな〜んにもなかったみたいに夜見がちゃんと気持ちよくなるのも楽しいんだけどぉ❤️❤️❤️❤️❤️❤️やっぱり目の前に目隠しされて好きにしていいよ〜〜〜って女の子がいたら〇〇さんもオスの本能が疼くみたいでねぇ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
夜見は思い出したのかとろんとした目になる
「最初いきなりおちんちんお口の中にぶちゅ❤️❤️❤️❤️ってつっこまれてぇ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️そのままオナホみたいに夜見のツインテールハンドルみたいにしてイラマさせられちゃったのぉ❤️❤️❤️❤️目の前まっくらだからいつもよりおちんちんの形とか匂いとかい〜〜〜っぱい感じちゃってぇぁ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️イラマされてるだけでちょっとイっちゃった❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「結構はーどなことしてるんや・・ってかあの人もやっぱり男の人なんやな・・・夜見に絶対服従って感じやのに・・・・」
「それ言ったらはかちぇの方だって〇〇さんいつもは優しいけどえっちの時だけ変わるんでしょ????」
「。。。。。。。。」
目を瞑りそれ以上の会話を拒否するはかちぇ。そもそも夜見には基本的に全て筒抜けであるのだから無駄な抵抗ではあるんだが、それはそれとしてやはり恥ずかしさはあるのだろう
「それでぇ〜〜い〜〜っぱいじゅぽじゅぽした後にごろん❤️❤️❤️❤️ってされたの❤️❤️❤️❤️でも目隠ししてるから一瞬あれ??ってわかんなくなったんだけど❤️❤️❤️❤️❤️❤️すぐがちがちのおちんちん入ってきてあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️今夜見ばっくで犯されてるんだぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️って気づいたんだぁ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「お口のなかでも熱かったけど下のお口にだともぉ〜〜〜〜っと熱いんだよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️カリの形とか、打ち付けてるおちんちんの周りのお肉とか❤️❤️❤️❤️❤️❤️いつも気持ちいいけどなんていうのかな〜〜とぎすまされてる感じ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「。。。。。。ごくっっっ」
思わず唾を飲むはかちぇ
「(今度やってもらおう)」
「はい夜見の番終わり〜〜〜次冬雪ね、ちゃんとすっごいえっちなやつじゃないとダメだからねぇぁ〜」
「いたハードルあげないでよ〜〜〜ええどーしようかな・・・・・」
ぽかぽかと夜見を叩くはかちぇ。夜見の話を聞いていた時点で赤かった顔がもっと赤くなる。赤くなったほおを包む小さな手まで赤く染まっている
「(ていうかちゃんとここでどれにしようかなって思うぐらいには色々えっちなことしてるんだ❤️❤️❤️❤️❤️❤️)」
にやにやと可愛い同期の成長?を喜ぶ夜見
「まあその・・・・・・・かな」
消え入りそうな声は最後が聞き取れない
「聞こえません〜〜〜〜」
「。。。。。。。公衆トイレ!!!!!」
「。。。。。。。。ぇあ〜〜〜〜〜〜」
ヤケクソになって叫んだはかちぇ
想像以上のプレイに口癖が口から漏れるだけの夜見
思いがけず二人の間には沈黙が流れた
「こないだデートの帰りにね・・まあ普通にホテルいっていっぱいえっちはしたんだけど、、、、なんかその後しばらく会えないのわかってたからお互い寂しくなっちゃって、、、、そしたらたまたま静かな公園通って、、、、人もいなかったし、、、、、寂しかったからキスだけしようかってなって、、、、それで、、、」
「・・・・・冬雪も立派になって・・・・・」
しみじみとはかちぇの頭を撫でる夜見
その顔には母性とも言える感情が浮かんでいる、話しているのがとんだ下ネタとは思えないほどだ
「うるさい!!!!個室入って向かい合ってキスしてたら相手が勃っちゃって、しばらく会えないのにこれで返すのはあまりにあれかな〜〜と思って、、、舐めてあげるよっていって舐めて相手の気持ちよさそうな顔みてたら私もむらむらしてきちゃって、、、、私から挿れちゃった」
「うわ〜〜〜えっろぉ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゃんと冬雪からじゃん結局」
「いや違うやん????あんなおっきいおちんちん舐めてたらもう挿れないと無理っていうか、、、なんかもうそのシチュエーションとか誰か来たらどうしようとか逆に興奮しちゃってって何言ってんだ私は!!!!」
勢いが余って自爆するはかちぇ。ベッドに突っ伏し声にならない声を上げている
「でもさ冬雪、夜見が〇〇さん誘惑したらどうなると思う????❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「、、、、、、どういうこと????」
「浮気とかじゃなくてぇ〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️はかちぇ一筋の〇〇さん夜見がえっちに誘ったらどうなるんだろぉって」
「(いや普通に嫌やろ。。。。。。ん〜でも夜見ならそんなにか???他の子だったら絶対に殺すけど、多分〇〇さん普通に押し倒されたら負けちゃいそうなんだよな〜まあそれはそれで次やる時燃えるのかな??)」
どうやら考え込んでしまったはかちぇ
その隙に夜見ははかちぇの携帯をすいすいと操作する
「あ!!!まだ私何も言ってへんやん!!!」
「まあまあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️楽しそうじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
はかちぇはまたぽかぽかと夜見を叩くが、本気の怒りでないことは明白
そして男ははかちぇからの連絡に狂喜乱舞し股間を膨らませるのだが、、それはまた別の話
2025-05-27 15:00:00 +0000 UTC
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https://kusunokitirumade.fanbox.cc/posts/7616552
の続編です
「それじゃ各自もう少し体ほぐしておけよ〜40超えた先生の説得力あるアドバイスは聞いておいたほうがいいぞ〜〜」
熱気あふれる校庭
ノリノリでチームを決めるいわゆる「陽キャ」の男子たち
それをいじりながら高い声で笑う「陽キャ」の女子たち
それを遠巻きに眺めながらただひたすらに声をかけられないように溶け込む「陰キャ」の生徒たち
体育の世界は結局のところ世界の縮図である
教室で人気があるものが楽しみ
そうでないものは息を殺し、時が過ぎ去るのをまつ
なんてことはない、いつも通りの世界である
しかしこの弱肉強食の世界においても
そんなピラミッドとは無縁の存在がいた
すっと体育倉庫に耳を澄ましてみるといい
「あれ?ほちは??」
陽キャ男子を応援していた強者側の女子二人
体操服を胸が大きく盛り上げており、ずいぶん性的だ
そこらの男子ならチラ見しては家でこっそりおかずにするようなエロさだが
彼女らは顔を赤くして一人の男子の話をしていた
「えっと・・ほらあっち・・・」
「そういうかんじね〜〜でもいいな〜〜私も〇〇くんに一回でいいから抱かれた〜〜い」
「無理でしょ〜〜〇〇くん基本ほちとしかえっちしないもん。でもでも星川がお休みの日とかはフェラ上手い子はフェラだけさせてもらったり、おっぱいすごい大きい子に限ってパイズリだけさせてもらえるらしいよ❤️❤️それでうまかったら特別にハメてもらえるんだって❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「それまじ???」
「まじまじ。こないだほちがいなかった日あったじゃん、あの時かるたちゃんとフミちゃん一緒にアヘ顔Wフェラして合格もらって一人3回ずつはめてもらえたんだって❤️❤️❤️❤️」
「え〜〜〜星川たまに海外行ってるもんね〜〜その時チャンスじゃん。彼氏の粗チンで練習しておこっと❤️❤️」
「それやばすぎwwwwwじゃああたしもディルドでパイズリ練習しとこwwwいつもキモい男子どもにちらちらみられてばっかじゃつかいどこないしさ」
「あんた最近Hカップなったんでしょ?やばすぎじゃん発育の暴力すぎ、義務教育終わったからって好き放題育ちやがってよ〜〜〜」
「〇〇くんに抱かれるためにエロくなったと思ったらもう濡れてきた❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「マジでそれわかる❤️❤️❤️❤️彼氏好きだけど〇〇くんは別枠すぎるよね❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
こんな会話はこの学校では日常でしかない
誰もがわかっていて、誰もが触れない
体育倉庫に用がある学生はそっと教師にその状況を伝える
生徒に恐れられる生徒指導の教師ですら、その状況には目を瞑る
そんな治外法権が許される唯一の男
さて、体育倉庫をのぞいてみることにしよう
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ねえええ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️なんでおちんちん舐めさせてくれないの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぱん❤️❤️ぱん❤️❤️ぱん❤️❤️ぱん❤️❤️ぱん❤️❤️
本来なら埃っぽいはずだが、なぜかきちんと掃除の行き届いた体育倉庫
その中央にはやや乱雑に重ねられたマット
先ほど女子たちが羨ましがっていた存在、この学校の大人気女子であり、この男のオナホ
星川サラは下半身だけを露出した姿でマットに上半身ごと重なり
立ちバックで犯されていた
体操服を上だけ着た姿はおそらく多くのものにとって
逆にたまらなく劣情をそそる姿になっており、
下半身にきていた体操服のズボンと
男を魅力するためにうきうきで選んだのであろう例の
カル◯ンクラインも、雑に引き下ろされ、足元の体育館シューズにかかっていた
「うるさい」
男は言葉少なく返す
無愛想に腰を振る男だが、その結合部からは合意としか思えない量の愛液が滴る
もちろんそれは星川の秘部から流れるもの
星川は男専用の生オナホであるため。星川を犯すことに彼は何の許可も必要ない
もちろん星川が少し怒りを覚えているのも犯されているそのことに対してではない
「うるさいじゃない❤️❤️❤️❤️❤️❤️えっちの前におちんちんお口まんこでじゅぷじゅぷするのがいいのに❤️❤️❤️❤️❤️❤️これからこんなオスとえっちできるんだ❤️❤️❤️❤️って星川のおまんこい〜〜〜っぱい濡れちゃうんだから❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
これ以上濡れると言うのだろうか
分厚いはずのマットに星川の秘部からとめどなくあふれる愛液でシミができている
星川も言葉では文句を言っているが
その顔は抱いてもらえた喜びに満ち溢れていた
もちろん男のデカチンを満足させるためだけに存在している
媚び媚び専用ぐちょぐちょ生まんこも
少しでもご奉仕として男に快感を与えようと
何度も収縮を繰り返し、並の男では5秒と持たない
最強オナホと化していた❤️❤️❤️❤️
「お前舐め始めたらなげえんだよ。今は時間ねえんだからさくっとはめさせろや」
「お゛❤️❤️❤️❤️相変わらず容赦ないピストンえぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️オナホ扱いマジで気持ち良過ぎ❤️❤️❤️❤️❤️❤️君だから許されてるけどさあ❤️❤️❤️❤️今一応授業中だからね❤️❤️❤️❤️君がつよつよデカチンで❤️❤️❤️❤️お父さんがすっごいお金持ちで❤️❤️❤️❤️この学校も君のお父さんのお金でできてるようなもんだから許されてるだけで❤️❤️❤️❤️❤️❤️本当は授業中にこんな可愛い女の子呼び出して前戯もなしに押さえつけて即ハメ❤️❤️❤️❤️とかぜ〜〜〜ったい許されないんだからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
この体育倉庫はある程度壁が厚いとはいえ
星川が我慢など一切せずに漏らしている喘ぎ声は
もちろん外のクラスメイトにも聞こえている
男子たちは気にしないふりをしながら勃起し
女子たちは星川を羨みながらしっとりと下着を濡らし
体育教師ですら、何が起きているかは把握しながら
授業に参加していない二人の評価を下げるなんてことはせず
粛々と授業を進行していた
「脱がした時点でバカみたいにまんこ濡らしてた女が何言ってんだよ」
「当たり前じゃん❤️❤️❤️❤️星川のことなんだと思ってるの??星川は君のオナホなんだから❤️❤️❤️❤️君に呼ばれたらもしかしなくてもおちんちんイライラしちゃったのかな❤️❤️❤️❤️って思ってすぐにおまんこキュンキュンし始めちゃうんだから❤️❤️❤️❤️おちんちんじゅぽじゅぽできると思ってよだれもいっぱい出ちゃうし❤️❤️❤️❤️元々えっちだった星川もっとえっちになったんだから❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「確かになんか乳デカくなった気がすんな」
「お゛゛゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️急に乳首つまむのだめ❤️❤️❤️❤️びっくりして即アクメしちゃうじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
男は当然のように腰を振りながら無造作そうに星川の乳首をつねりあげる
そこには優しさや気遣いなどは微塵もなく
調子の悪いコンロでも使うような乱暴さだった
しかし星川にとってはそれもご褒美でしかない
「道具扱い乳首やっば❤️❤️❤️❤️❤️❤️そうだよ❤️❤️❤️❤️君が毎日容赦なく手持ち無沙汰にパイズリオナホとしてデカチンこかせるのに使ったり❤️❤️❤️❤️こないだみたいに興味あるからって乳首に鬼頭ねじ込んだりするから❤️❤️❤️❤️星川のおっぱいまた大きくなったんだよ❤️❤️❤️❤️Hカップ❤️❤️❤️❤️もうブラジャー買い換えるの大変なだから❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぐにぐにと乳首をいじられながら甘えた声でカップ数を報告する星川
その間にも男の腰が止まることはない
本来なら精子をぶちまけておかしくない星川まんこだが
男にとってはいつものオナホなため、乳首をいじることで
少しでも快感を増そうとしているだけなのだ
「もう〜〜❤️❤️❤️❤️すぐ黙るのやめて❤️❤️❤️❤️❤️❤️ほら上も脱ぐから❤️❤️❤️❤️❤️❤️どう❤️❤️❤️❤️
だっぷん❤️❤️❤️❤️って揺れたでしょ❤️❤️❤️❤️星川全然お腹にお肉つかなくてさ❤️❤️❤️❤️ぜ〜〜んぶおっぱいとお尻にいっちゃうんだよね❤️❤️❤️❤️絶対君のせいだから❤️❤️❤️❤️❤️❤️精子いっつもびゅ〜〜〜❤️❤️❤️❤️って注がれてるからお薬飲んでててもえっちなホルモンドバドバ出てるんだろうね❤️❤️❤️❤️」
少しでも男に振り向いて欲しいのか
器用に下着ごと上の体操服を脱ぎ捨てる星川
その言葉通りだっぷん❤️❤️❤️❤️❤️❤️と重量感のある爆乳が
そのままマットに柔らかく落ちる
しかし男はさして興味がないのか、見慣れているのか
何も答えずそのまま挿入を続ける
「そういやこないだはめたお前の友達とか言う山神??とかいうやつとフミとかいうやつ。結構良かったな。バカみたいに片方はバカみたいに乳でかいのともう片方は悪くないテクしてたから久しぶりに悪くないと思ったわ」
星川を犯しながら平然と他の女の話を始める男
しかもその二人は星川の親友なのだ
流石の星川もこれには少しでも気分を悪くすると思いきや・・・
「それ聞いたよ❤️❤️❤️❤️たまたま家の用事で1日休んで学校来たら二人とももうメスの顔から戻ってないんだもん❤️❤️❤️❤️フミのJカップのおっぱいで散々パイズリさせてその後やまのバキュームフェラ1時間させて二人でアヘ顔でフェラさせてからやっとハメてあげたんでしょ❤️❤️❤️❤️❤️❤️でも珍しいね君が最後までするの❤️❤️❤️❤️」
もはやはめているのが日常かと間違うほどの会話である
星川は嫉妬するどころか珍しがっている
星川はただのオナホであり、そこにあるのは男への絶対的忠誠心
親友が手籠にされたことに面白がりはすれど、怒るわけがない
「なんかな。お前もいなかったし」
「❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ふふふ❤️❤️❤️❤️ごめんね1日でも相手できなくて」
星川がいれば当然星川を相手にすると言うこと
星川にとってはそれだけで十分なのだ
歪かもしれないが、男が星川を特別扱いしていることは
星川も重々わかっていた、だからこそ絶対的な忠誠を誓えるのだ
「ビクビクしてきたね❤️❤️❤️❤️❤️❤️フェラさせてくれなかったんだから1回目はお口にしてよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「・・・だりいな。ちゃんと搾り取れよ」
「は〜〜〜〜〜い❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
男も星川のお願いを聞かないわけではない
単純にめんどくさいことは嫌いなだけなのだ
射精が近づいたところで挿入をやめると
星川は軽やかな動きでマットの下に座り込み
星川自身の愛液でぬらぬらと光る男のものを
嬉しそうに咥え込んだ
「んちゅ❤️❤️じゅぶ❤️❤️❤️❤️はむ❤️❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゅぽ❤️❤️❤️❤️じゅぽ❤️❤️❤️❤️じゅぽ❤️❤️❤️❤️じゅ❤️❤️❤️❤️んちゅ❤️❤️❤️❤️じゅぷ❤️❤️❤️❤️じゅぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️う゛゛っ❤️❤️❤️❤️じゅぽっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
男の射精が近いため、フェラは最初からクライマックスの勢いだ
男の手を煩わせまいと、自ら喉奥に巨根を捩じ込む
仁王立ちになった男の太ももに両手を回し
勢いよく頭を前後に揺らす
「お゛っっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️はむ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゅぶ❤️❤️❤️❤️じゅぶ❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゅぶ❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゅぶ❤️❤️❤️❤️じゅぶ❤️❤️❤️❤️じゅぶ❤️❤️❤️❤️じゅぶ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
可愛い顔を崩しながら、ほおを最大限凹ませる
激しいバキュームフェラはまさに精子を搾り取るもので
時折カリの段差を何度も集中的に往復し、気持ちいい射精をサポートするのも忘れない
目はずっと上目遣いで男を見つめており、その目には深い愛情が灯っていた
フェラを続ける間にも星川の愛液は垂れ続け、体育倉庫の床にぽたりぽたりと落ち
発情しきったメスの甘い匂いを撒き散らしていた
「❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ん〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
射精直前の細かい振動に気づいた星川は嬉しそうに喉奥に自ら巨根を突き刺す
そのままぐりぐりと頭を横に振り、最後の仕上げとして
喉奥で鬼頭を締め上げる
全ては男の気持ちいい射精、そのためだけに❤️❤️❤️❤️❤️❤️
どびゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「っ!!!!」
「❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
最後は男も星川の頭を掴み、少しでも奥に突き刺す
星川は少しでも男の精子を逃すまいと
そのまま喉奥に注がれる精液を喉奥で飲み込み続ける
男の射精は1分近くも続き、その間星川は少しも頭を引かず
少しでも長く快感を味わってもらおうと
少し肉厚の舌で鬼頭を舐め回していた
「❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぷはっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ごちそーーさま❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ゆっくりと男が喉奥から巨根を抜く
見事に一滴も逃さず精子を飲みきった星川は
満面の笑顔で男に抱きつく
男も特に拒むことはなく、星川のもっちりとした爆乳が
男の分厚い胸板で潰れる
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「もう体育でるのめんどくさいからこのままここいよーよ。キモい男子に見られるのいやだ〜〜」
男の胸板に存分にすりすりと顔を擦り付け求愛したあと、
汚れていないマットに座った星川が男に話しかける
下着を身につけようとしたが男に止められ、「掃除」とだけ告げられ
なぜか嬉しそうにお掃除フェラを始める
「まあそうだな。このままどっか飯食いいくか」
「ちゅぷ❤️❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️❤️❤️ぷはっ❤️❤️❤️❤️さんせ〜〜い」
先ほどまでのフェラと違い
ゆっくりと往復を重ねる労りのフェラをしながら星川は可愛らしい声を響かせる
男が早退しようともちろん咎めるものはいない
「てかさあ❤️❤️❤️❤️こないだ星川休んだ日やまとフミとはめたんでしょ❤️❤️❤️❤️の割には次の日えぐかったじゃん」
「ん???そうだったっけ」
ぺろぺろとキャンディーでも舐めるようにフェラをしながら
首だけを捻って男を見上げる星川
その顔は嬉しくてたまらないといったような嬉しさが滲んでいた
「覚えてないの??❤️❤️❤️❤️❤️❤️次の日通学路で会ったらそのまま裏路地連れ込まれてそのまま抜かずに3回立ちバックで犯されたんだから❤️❤️❤️❤️❤️❤️星川の服脱がせる君の顔見てああ今日もう学校いけないなあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️って気づいちゃったもん❤️❤️❤️❤️❤️❤️そのまま制服一瞬だけ着てラブホ入ったよね❤️❤️❤️❤️君が興奮するかなと思って下着つけないでいってさ❤️❤️❤️❤️乳首も完全に目立ってたし星川スカート超短いから風吹くたびに星川のおっきいお尻ちらちら見えちゃってたもんね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「そのままラブホで夜までハメっぱなし❤️❤️❤️❤️❤️❤️ベッドに行くまでに1時間かかったもん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️二人ともただでさえ性欲やばいのに精力剤飲んでいつもよりやばかったよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️星川がハメ潮吹きすぎて一回スタッフの人にシーツ交換してもらったもんね❤️❤️❤️❤️スタッフのおにーさん匂いだけで勃起してたもん❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「コスプレもよかったよね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️裸の方が恥ずかしくないんじゃないってぐらいやばい金ビキニとかさ❤️❤️❤️❤️❤️❤️スク水星川には小さすぎてもうおっぱいほぼ出てたりとか❤️❤️❤️❤️❤️❤️お風呂でえっちなお店みたいにマットとローション使ってぬぷぬぷしたのもめっちゃえっちだった❤️❤️❤️❤️❤️❤️フェラだけで5回は出してもらったし、おまんこに射精したの多分20回ぐらいしたと思うよあの日❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️星川はず〜〜〜っと服着ないで君がムラムラしたらすぐ挿入❤️❤️❤️❤️どこでもいつでもやり放題❤️❤️❤️❤️❤️❤️のちょ〜〜えっちな1日だったもん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
気づけば男は再び勃起していた
星川が耳元で男との情事を解説しながら
やさ〜〜しく手コキをしていたからである
「お前わざとだろ」
「なんのことですか〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️まあでも???❤️❤️❤️❤️授業終わるまであと10分ぐらいあるしその後みんなが教室に入るまでの5分ぐらいでまあ15分ぐらい❤️❤️❤️❤️❤️❤️オナホ一回使うにはちょうどいいじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
くりくりと男の乳首をなぞる星川
その顔には甘えた媚びと共に妖艶さがあり
星川も男に負けず劣らずの性豪であることがわかる
「腹減ったのに・・・・だるいから騎乗位な。終わったらラーメンな」
諦めて男は綺麗なマットに寝転がる
言葉を聞いた星川は待てを解かれた犬のように
素早く男にまたがり、鬼頭を持って星川の秘部に擦り付ける
「は〜〜〜〜い❤️❤️❤️❤️❤️❤️ラーメン分動かないとね❤️❤️❤️❤️❤️❤️それじゃ星川のHカップふわふわおっぱいともちもちでかけつ味わってください❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
そう言って星川はぱんぱんと勢いよく腰を上下に振り始める
果たして二人は本当にラーメンを食べに行けるのだろうか
それは、神のみぞというか、多分誰も知らない
to be continued・・・????
2025-05-19 15:00:00 +0000 UTC
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社会人になりました。
ニュイのやつが数字的には4倍の反響を叩き出し、本当に税金関係が忙しくなってます。ありがたいですが
5月はぷてちで書きたいな〜と思うのとぱたちとかフレンのとか中途半端なやつを簡潔させないとな、と思います
相変わらずの遅筆ですが、
4月もご支援いただけますと幸いです。
2025-04-30 13:00:00 +0000 UTC
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の続編ではある
俺はどこにでもいるにじさんじオタク、、のはず
はずというかそう、純然たる一人のにじさんじオタクだ
そして俺の推しは世界にただ一人
そう、葉加瀬冬雪である
可愛らしいルックス。時折見れる依存度抜群のジト目
いつも笑わしてくれるPON度合い、決してうまくはないが真摯さを感じるゲームスキル
可愛らしい声とは裏腹の歌唱力
そして、、、、、小柄な体に使わない巨乳
何をとっても世界一
それが我が推し、はかちぇなのである
そして俺は奇跡に奇跡が起き、現在はかちぇのセフレである
俺も信じてないよ、そうとも信じていないとも
しかしなんなら三日前だってセックスしてんだぞこちとら!!!!
はかちぇが配信で忙しいため、そんなにあう頻度は高くないが
月に何回かはかちぇからお誘いがくる。だいたいそんな時ははかちぇのムラムラが限界突破している時であり、三日前もラブホで集合、はかちぇが何より大好きなご飯もセックスのあとというムラつきぶりだった
まあ、まさかはかちぇがあんな黒のほぼ紐みたいな下着つけてたらこっちも我慢できんだろ。推しが目の前でとろんとしながら下着見せてきてんだぞ。飯食ってる場合じゃないよそんなの
そんなわけで俺は世界一恵まれているオタクであり、はかちぇにこの身を捧げると決めている
・・・・・・・はずなのだが
「えぁ〜〜〜❤️❤️いいじゃん〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️冬雪にはぜっっったい言わないからぁ〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️よるみとずっぽずぽして気持ちよくなろぉ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️君のももうばっきばきじゃん❤️❤️❤️❤️よるみのしこしこ〜❤️❤️❤️❤️で気持ちよくなっちゃってるんでしょ〜〜???❤️❤️❤️❤️❤️❤️君だけだよ❤️❤️❤️❤️夜見が冬雪よりは小さいけど〜みんなが見たくて触りたくていっつも一人でシコシコしてるEカップおっぱいプルプルさせながらえっちしてあげるからぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️こんなにおまんこ切ないよ〜〜ってなってるんだから❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
俺は今ラブホに夜見れなさんといる
なんなら夜見さんはもう生まれたままの姿である
なんなら俺ももう下を剥かれ、手コキされている
話は3時間前に遡る・・・・・
ピコン
「突然ごめんね。明日会えたりする??」
いつも通りはかちぇの配信を見た後、今日は夜見さんとのオフコラボ配信だったか
連絡が来たことに気づき、なんだかふわふわする。目の前の画面の中にいた推しから個人的なメッセージが来ると言う体験は何度しても慣れることはない
「もちろんです!!!!」
予定など何があってもはかちぇの前には塵とかす。たとえ明日田角から100万円もらって対談ができるとしても俺は何がなんでもはかちぇを優先する。オタクとはそういうものだ
「ありがとう〜〜!!!それじゃお昼過ぎにいつものホテルの前で待ってるから❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「わかりましたっと。・・・・・・まあそんなこともあるか。いかんいかん。贅沢に染まってしまっている。よし、走ってこよう」
ジャージに着替えながら猛省する
いつもはかちぇは下着の写真や胸の写真。日によってはオナニーの動画を送ってくる
もちろん毎回踊りださんばかりに感謝し、興奮し、はかちぇに会えない日には時折使わせていただくこともあるのだが(推しをそんな目でみるなと殴りかかってくる自分もいるが、はかちぇは俺がはかちぇでするのにご満悦なので自分にクロスカウンターをお見舞いすることにしている)
そんな贅沢に慣れてはいけない
自分のような一オタクが推しと個人的にやりとりするなんて本来は許されべからざることなのだ。関係が始まった当初は毎日エニーカラーからの裁判の通知が来ないかポストを1日に何度も確認してしまっていた
はかちぇに見合う男になれるわけはないが
時折走ったり隙あれば筋トレをするようにしている
特にスクワットに関しては、はかちぇにも好評である。硬いのがお好きなのだ
そうして迎えた翌日
いつも使っているラブホテルに着く頃、はかちぇから連絡が入った
「ごめんちょっと先入ってるから〇〇号室来てね、フロントには伝えてる。あと今日はやりたいことがあるから目瞑って部屋入ってね」
「やりたいこと・・NTRとかだったらどうしよう・・・でも入ってるってことはとりあえず大丈夫か」
なんだかんだ心配しつつ、やりたいことにわくわくしつつ推しとセックスができる高揚感にも包まれ
若干勃起しつつエレベーターに乗る
こんこんとドアをたたきつつ目を瞑る
するとドアが開いて部屋の中へと引っ張られる
ドアを入ってすぐに目隠しをされるのでより一層視界は暗くなる
いつもより少し甘い匂いがする、香水変えたのかな
「はかちぇ・・・・やりたいことって・・・」
おずおずと聞くと、はかちぇは何も言わず手を引いてくれる
そのままベッドに押し倒される。何も言ってくれないが今日ははかちぇが責めたい日ということだろうか。なら俺はそれを受け入れるのみ。いつも俺が責めることが多いから新鮮かもしれない
しゅるしゅる・・と下を脱がされ、甘い匂いを嗅いですでに元気になってしまった俺の息子が出現してしまう。はかちぇは何も言わず、しゅるしゅる・・と相手も服を脱ぐ気配がする
これは・・世にいう目隠しプレイというやつなのか
人間は普段感覚を視覚に集中させているため、視覚を遮断されているため、他の感覚が鋭敏になると聞いたことがある。
確かに普段より空気というか、その流れというか、感じる気がする
「もういいかなぁ〜〜〜〜えいっっ❤️❤️❤️❤️」
しゅる・・・
「・・・・・夜見さん!!!!???」
俺が新境地を開こうとしてきたその時
一気に目隠しがとられた
まず薄暗くなってるとはいえ、ホテルの証明に目がくらむ
思わず目を瞑ってしまい、うすらうすら目を開くと。その目の前には
下着姿の夜見れなさんがいた
「なななななななんでですか!!!」
思わず飛び上がりそうになる
そもそも俺はもう下半身を完全に出してしまっているし
夜見さんに返しては一矢纏わぬ姿である
「えぁ〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️びっくりした???❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
はかちぇには大きさでは及ばないものの、形のよいお椀型の胸
白く決めやかな肌にはシミひとつ見当たらない
トレードマークとも言える二つ結びは解かれ
くびれたウエストから続く少し小ぶりなお尻の感触が下半身に届く
「先に言っとくけど、冬雪はこのこと言ってるから安心してね❤️❤️」
「いやまじでわかんないですから!!俺ははかちぇ一筋なんです!!」
「はいはいそんなこと言ってもここは正直だもんね〜〜❤️❤️❤️❤️」
ぎゅっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「いっっっっっ???」
自体を把握できてはないが
はかちぇがこのことを知っているならこのままの状態でいることは余計によくないと気づき、どうにか脱出しようとしたが、上に乗っている夜見さんを力づくでどけるわけにもいかず、少し戸惑った俺の隙を夜見さんは見逃さなかった
蛇のように素早く俺に添い寝するように移動すると、しなやかな指で俺のちんこを握ってしまった
「もうめんどくさいから後で説明するけど別に冬雪は君が夜見とえっちするのだめ〜〜!って言ったわけじゃないんだよ?じゃないと冬雪の携帯で君に連絡取れないでしょ??君に直接連絡することもできるのに」
確かに。夜見さんは以前俺にエロ写真を送ってきたこともある。と思うことはあるが
もうすでに夜見さんは本格的に手コキを開始してしまっている
そんな状態であるためすでに俺のから正常な思考は奪われている。性常な思考である
しかも様子を探るような優しいものではなく、最初から精子を搾り取りにくるスピードだった
「冬雪の言ってた通りめっちゃくちゃイケメンちんこだねぇ〜❤️❤️❤️❤️夜見のおててじゃ指回らないぐらいふっといし❤️❤️❤️❤️夜見のおててじゃいっぱいしこしこしないといけないぐらい長いし❤️❤️❤️❤️やけどしちゃいそうなぐらいバッッキバキ❤️❤️❤️❤️ぐちゅぐちゅ❤️❤️❤️❤️ってえっちな音してるし〜〜〜❤️❤️❤️❤️夜見のおまんこも切な〜〜い❤️❤️❤️❤️❤️❤️ってお汁いっぱいでてきちゃうじゃん〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
耳元に口を寄せながら夜見さんは右手でたくみに俺のちんこを弄ぶ
確かに夜見さんの手は小さいためおれのちんこを包み込めてはいないが
そこが逆にもどかしさを感じ、なにより耳元から夜見さんの声がダイレクトに鼓膜に直送されているのだ。かすかにちゅく❤️❤️ちゅく❤️❤️と音が聞こえふと目をやると残った左手で夜見さんが自身の秘部をはげしくかきまわしていた
「夜見さん・・・すごいえっちです・・でも・・俺には・・・」
そういえば俺ははかちぇ推しなのだ
どれだけすでにもうアウトだろという声があろうと
ハめなければ多分セーフだろう、多分そう、そう、そうであるに違いない
「だからぁ❤️❤️❤️❤️冬雪もいいって言ってるの❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゃあ君は夜見がこ〜〜んなにおまんことろとろにさせてるのどうするの??❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「君も知ってるけど❤️❤️夜見ファンの人とぱこぱこえっちするのだ〜〜いすきなの❤️❤️❤️❤️❤️❤️でもぉ正直君のイケメンちんこの方が挿れたらぜ〜〜〜ったい気持ちいいんだよね❤️❤️❤️❤️❤️❤️もうデカチン見てるだけで夜見のおまんこ準備万端❤️❤️❤️❤️になっちゃったから〜〜君は冬雪と夜見のおまんこの違い味わいながらきもちよ〜〜くぱこぱこするだけでいいんだよ❤️❤️❤️❤️
」
夜見さんはごろんと寝転がるとそのままM字開脚で秘部をこちらにみせつける
夜見さんの秘部はすでにてらてらとに濡れており、もし挿入をするとしても
前戯が一切いらないことがありありとわかっていた
「おねが〜〜い❤️❤️❤️❤️デカチンください❤️❤️❤️❤️❤️❤️君がはめてくれないなら夜見このまま下着つけずにそのまま適当なファンの人にぱこぱこしよ〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️って連絡しちゃうかもな〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️君がえっちしてくれるなら〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️夜見は魔法使えるからもちろん生ハメ中出しOKだし❤️❤️誰にも見せないって約束してくれるならハメ撮りも許しちゃうしなんならえっちな声いっぱい出して君が後で見返したときに一人でしこしこ我慢できないぐらいのえっちな顔しちゃうのにな〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「・・はかちぇ・・・ごめん!!!!」
ぬぷ〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「お❤️❤️❤️❤️❤️❤️お❤️❤️❤️❤️❤️❤️夜見のきつきつおまんこ押し広げられてる❤️❤️❤️❤️❤️❤️もういつものファンの子の届くところ超えちゃっでる❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
はかちぇにはあとで全力で土下座する
そう決めて俺はゆっくりと夜見さんの中に腰を沈めた
はかちぇのもっちりと包み込むようなものとは違い
夜見さんの中は狭く、挿れた瞬間から押し広げていく感覚があった
常に先にはひっかかるような感覚があり、その押し広げることにまた快感も伴う
「ぬぷぅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️って夜見の中いっぱいになってる❤️❤️❤️❤️ゆっくりきもちいいのが増えていってる❤️❤️❤️❤️❤️❤️こんなんいっつもしてたなんて冬雪ずるいよぉ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
夜見さんは俺の形に両手を回して可愛らしい喘ぎ声をあげる
ただでさえセクシーな夜見さんの声だ
それが喘ぎ声となると破壊力が凄まじい
俺が童貞のままであったなら、この声で全然シコれる
「冬雪から聞いてた通りこれやばいねぇ❤️❤️❤️❤️❤️❤️いっつもえっちするファンの子も結構気持ちよくてお気に入りなんだけど〜❤️❤️❤️❤️君のは女の子をメスにしちゅう形してる❤️❤️❤️❤️」
数十秒経って、少し夜見さんの中が馴染んできた感覚がする
いつも配信で見る元気爛漫な夜見さんは目の前におらず
俺の目の前にいるのはデカチンをずっぽりと抱え込み
早く早くと催促するようにちろちろとこぶりな下で唇を舐める一人のメスだった
「いいよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️動いて❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ちゅぷ・・・❤️❤️❤️❤️❤️❤️ ぬちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぬちゅ❤️❤️❤️❤️
ぱちゅ❤️❤️❤️❤️ぱちゅ❤️❤️❤️❤️ぱちゅ❤️❤️❤️❤️ぱちゅ❤️❤️❤️❤️
最初はゆっくりと味わうような動きだったが
すぐに我慢できなくなり、夜見さんの少しでも奥に叩きつける
「おおおお゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️こんなの反則❤️❤️❤️❤️❤️❤️いっつもファンの子の夜見大好き❤️❤️❤️❤️って愛情たっぷりぱこぱこえっちしてるのに❤️❤️❤️❤️ごれえっちじゃない❤️❤️❤️❤️交尾❤️❤️❤️❤️❤️❤️交尾だから❤️❤️❤️❤️よるみのきつきつおまんこぞりぞり❤️❤️❤️❤️❤️❤️ってむりやり何回もかきまわされて❤️❤️❤️❤️冬雪の大事なセフレさんなのに❤️❤️❤️❤️❤️❤️またこのちんこにハメてほしくなっちゃうから❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
夜見さんの胸は控えめに揺れる
しかし俺がはかちぇになれてしまっただけで
世間一般的には巨乳といえるサイズだ
はかちぇの陥没乳首とは逆だ
夜見さんの胸は上向きにツンとしており、乳首も細い
「・・・・・・」 ぐりぃいいい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「いいいいい゛゛゛゛!!!!?????❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぷるぷるとゆれる胸を見ていると
心の中のSの部分がむくむくと元気になるのを感じる
気づけば俺は夜見さんの乳首をつねりあげていた
「お゛゛い゛くっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぷしゅっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
という音ともに結合部が暖かくなる
すぐに夜見さんがイキ潮を漏らしたのだとわかる
いつもはかちぇもこうなる、同期の絆はあるんだな
「きみさぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️冬雪から聞いてたけどぉ❤️❤️❤️❤️お゛゛❤️❤️❤️❤️ほんとは女の子にこういうことしたらダメなんだy!!??❤️❤️❤️❤️」
ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️
どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️
どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️
なにか言おうとしたがもうこっちはスイッチが入った
「とりあえず夜見さんがMなことはわかったんで、黙っててください」
ふと先ほどの夜見さんの発言を思い出す
なぜそんな発想になったのか自分でも不思議だが
謎に今はその方が自分が興奮する気がする
「せっかくなんで動画回しときますね」
ベッドサイドに落ちていた夜見さんのスマホのカメラを起動する
自分のスマホで撮らないのはまだ理性が消え切ってはいないからか
「えへへ❤️❤️❤️❤️❤️❤️いいよぉ後で動画送るからこれでしこしこしてね❤️❤️❤️❤️❤️❤️いま夜見はぁ❤️❤️❤️❤️冬雪のファンのデカチンセフレさんとず〜〜〜ぷり生ハメしちゃってます❤️❤️❤️❤️❤️❤️夜見のファンの人はほっとんど見れない夜見の体好きにしちゃってるし〜〜❤️❤️❤️❤️超ラッキーで夜見とえっちできたファンの人のよりと〜〜〜ってもオスらしくて超かっこいいデカチンです❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
すんなりと受け入れた夜見さんは切なそうに自分からすりすりと腰を動かす
二人の顔が映るようにカメラの位置を調整すると、夜見さんは深く口付けてきた
「むちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️今からも〜〜っとすごいセックスしてぇ❤️❤️❤️❤️最後はもちろん❤️❤️❤️❤️夜見の中にぜ〜〜〜んぶ出してもらいます❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゅ❤️❤️❤️❤️だからあ❤️❤️❤️❤️犯してください❤️❤️❤️❤️夜見のおまんこ❤️❤️❤️❤️もうファンのおちんちんじゃ満足できない雑魚まんこにしてください❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ここまで言われて何も反応しないほどバカじゃない
ゆっくりとひきつけ、俺は目の前のメスを犯し始める
どっちゅ❤️❤️❤️❤️どっちゅ❤️❤️❤️❤️どっちゅ❤️❤️❤️❤️どっちゅ❤️❤️❤️❤️
「おごっっ❤️❤️❤️❤️お゛おく゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️むりやり犯されてる❤️❤️❤️❤️❤️❤️いつものらぶらぶえっちとちがう❤️❤️❤️❤️❤️❤️男の人がきもちよくなるせっくす❤️❤️❤️❤️❤️❤️かひゅ❤️❤️❤️❤️よるみ道具みたい❤️❤️❤️❤️❤️❤️えぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️よるみいまオナホだ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
首を絞めて無理やり何度も夜見さんの奥まで挿入する
奥の方は押し広げる感覚が何度か挿入するとなくなったため
おそらく今までの相手がそれほど立派ではなかったのだろう
喉の奥から音をもらし、顔を興奮とはまた違う感情で赤くしながらも
夜見さんの秘部からはどんどんと愛液が溢れてくる
そのおかげで狭い中だが挿入がスムーズであり
鬼頭に引っかかるひだも気持ちいい
「あ〜〜〜〜でるでるでる。絞めてください夜見さん」
「はい❤️❤️❤️❤️ぎゅ〜〜〜ってするから中にいっぱいくだしゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️熱いのどぴゅどぴゅして精子無駄うちしてください❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
首を絞められながら舌を生意気に出す夜見さん
しっかりと両足を俺の腰に絡めてくる
「!!!!」
びゅ〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
どく❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どく❤️❤️❤️❤️❤️❤️どく❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
思わず夜見さんの首をさらに絞め、そのまま射精する
締まりはさらによくなり、奥に遠慮なく射精する
「かひゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️あづい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ざーめんびゅ〜〜〜〜〜って出てる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️冬雪専用ちんこから❤️❤️❤️❤️❤️❤️浮気ざーめん夜見のなかびゅ〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️してる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
最後は夜見さんは半ば白目を向いている
よくこの状態でこんなにエロい言葉が出てくるものだ
ぬぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
ちんこを抜くと白濁はしているものの夜見さんの中から逆流はしてこない
これも魔法の力だろうか
「えぁ〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️えへへ❤️❤️❤️❤️❤️❤️冬雪への発表会が楽しみ・・・❤️❤️❤️❤️❤️❤️
夜見さんの笑顔が不穏な気がしたが
一旦それは賢者タイムで無視しよう
to be continued・・・・・
2025-04-15 15:00:00 +0000 UTC
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3ヶ月諸々あって死んでたんですが、X始めました。更新できない時とかなに書いてるかとこ書きます。ニュイの作品が異様に伸びて過去最高収益早くも行きました。ニュイのシコリ度におののいた4月始まりです、社会人になりました。
2025-04-08 15:00:00 +0000 UTC
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の続編です。
「あ〜〜何回ヤっても最高❤️❤️❤️❤️❤️❤️もう他のちんぽとやることなんて本当に考えられなくなっちゃったじゃん❤️❤️❤️❤️」
しなやかに腰を前後させるニュイさん
にゅぷ❤️❤️にゅぷ❤️❤️という音が響く
くねくねと艶かしく腰を動かすたびに爆乳がぷるぷると揺れている
上半身はTシャツを纏ったままであり、下は何もはいておらず俺のちんこをずっぽりと迎え入れている、そのギャップがなんともエロい
体を重ねてからというもの
俺たちは完全にお互いの体にハマってしまい
毎日のように体を重ねるようになっていた
とある日はゴミ出しで鉢合わせ、そのまま部屋までも我慢できず路地で立ちバック
とある日は酔ったニュイさんがノーパンノーブラで俺の部屋に突撃し、そのまま次の日もお互い服も着ずにだらだらとセックスをしては休み、どちらかがむらついてはセックス、俺が飯を食べる間はニュイさんがフェラをしてくれ、ニュイさんが食べている間は俺とつながる、
こないだはたまにはとラブホに行き
ミニスカポリスやチャイナなど様々なコスプレをしたニュイさんと
半ばイメクラのようなプレイを楽しんだこともあった
(ニュイさんの体がダイナマイトすぎて入るコスプレが少なかったのは誤算だったが)
今日はアルバイトで嫌なことがあったため
ニュイさんに慰めてもらおうと訪問したところ
じゃあ今日は私が騎乗位でご奉仕してあげる❤️❤️❤️❤️と
入って5分でセックスが始まったわけだ
「じゅるじゅるじゅるじゅる❤️❤️❤️❤️❤️❤️君こうやって騎乗位されながら乳首舐められるの好きだよね❤️❤️❤️❤️ってゆうか私が好きにさせたんだけど❤️❤️❤️❤️」
ニュイさんは器用に俺の乳首も同時に攻めてくる
ざらざらとした舌が俺の乳輪の周辺をはいずり、待ちきれなくなったころに乳首を優しく舐めてくれる
「でもニュイさんもこうされるの俺とヤってから好きになりましたよね!!」
どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「あ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️それ好き❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
やられてばっかりも悔しいので
俺はニュイさんのデカケツを掴んでしたから突き上げる
ニュイさんはお尻もかなりのサイズであるため、てからむにゅん❤️❤️と溢れ
腰をうちつけるとぱん❤️❤️ぱん❤️❤️と肉がぶつかる音がする
「だって❤️❤️❤️❤️今までの男は騎乗位でちょっと上下に動いたらすぐ抜けちゃってたのに❤️❤️君のデカチンいっぱい動いてもずっと入ってるしこれされると私君のオナホになってるんだ❤️❤️❤️❤️って実感できるんだもん❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぱちゅん❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️と深くまで腰を打ち付ける
ニュイさんは喘ぎながらも懸命に俺の乳首を舐めてくれる
オナホ扱いされることに興奮しつつも俺をきもちよくしようとしてくれる
「うすうす勘付いてましたけど、ニュイさん世話焼きっていうかただのドMですよね」
「そうだよ❤️❤️❤️❤️男の人にえっちな目で見られるのは大好きだし❤️❤️❤️❤️男の人が気持ちよくなるために使われちゃうのがもっと好き❤️❤️❤️❤️❤️❤️でも今は君限定❤️❤️❤️❤️私の気持ちいいとこいっぱいついてくれて、いつも優しいのにえっちの時だけ私のこと使い潰してくれる君だけ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
目にハートを浮かべながら見上げてくるニュイさん
「ちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゅる❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゅる❤️❤️❤️❤️むちゅ❤️❤️❤️❤️はむ❤️❤️❤️❤️」
二人はどちらかともなく唇を重ねる
すぐにそれは激しく舌を絡め合う情熱的なものに変わる
腰の動きはゆっくりとしたものに変わり、腰を擦り付け合うようにお互いに快感を求め合う。二人の意識はお互いの唇に集中しており、ニュイは男の背中に手を回し貪るように男の唇を求めていた
「ニュイさん、絶対今言うことじゃないんですけど」
「うん❤️❤️❤️❤️なに?❤️❤️❤️❤️」
「こないだニュイさん恋愛とかは興味ないとか言ってたんですけど、俺ニュイさんのこと好きです。セフレじゃなくて、俺彼氏としてニュイさんとセックスしたいです」
「え❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
思いがけない男の言葉にニュイのまんこはびく❤️❤️びく❤️❤️と震える
腰の動きは止まるが、男の勃起は治るどころか固くなる一方で、ニュイもさらに愛液が分泌されはじめていた
「・・・嬉しい❤️❤️❤️❤️私も君ならいいかなって思ってたから❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゃあ今日から君はシコシコ禁止だからね❤️❤️❤️❤️私以外で抜いたら嫌だ❤️❤️❤️❤️私と一緒にいるときならいつでも抜いてあげるし❤️❤️会えない時は写真でも動画でもいっっぱいえっちなの送ってあげるから私でして❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ニュイは告白を返し、にゅぷ❤️❤️❤️❤️にゅぷ❤️❤️❤️❤️と再度腰を動かし始める
男の精巣はニュイの言葉を聞いてフルスロットルで精子を製造し始め、ニュイの子宮も男の告白ですっかりメロメロになってしまい卵子を大量に排出していた(ニュイの魔法で避妊はおもうがままだが)
「わかりました!全部全部にゅいさんで出します!!」
ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「ああああ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
決意表明とばかりに腰を打ちつける男
そのまま激しく腰を動かし始める
ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「嬉しい❤️❤️❤️❤️❤️❤️彼氏ザーメンちょうだい❤️❤️❤️❤️❤️❤️これから私が独り占めするイケメンデカチンザーメン❤️❤️❤️❤️❤️❤️奥にいっぱいちょうだいいいい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ニュイは男にしがみつきその柔らかな爆乳を押し付けながら声を荒げる
そのままニュイの喘ぎ声が響き、数十秒後に男はニュイの中に大量の精液を発射した
びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅっるるるっるるるる〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「お゛ぐぎてる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️彼氏ザーメン❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ごくごくいってる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「はむ❤️❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️れろ〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️」
もはや定番とかしたお掃除フェラ
毎回ニュイさんはこうやってきれいにしてくれる
いつも愛情のこもったものであったが、今回は格別丁寧だ
「なんか夢見たいです、俺がニュイさんと付き合えるなんて」
「・・・・・・あむ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「いっっっ!!!??」
突如ちんこを甘噛みされ思わず声が出る。優しく噛んだとはいえ、射精直後に優しいといえば全く嘘になる
「なにするんですか!!」
驚いて声が大きくなると、ニュイさんは手コキの手は止めず、膨れっ面でこちらを見てきた
「彼女にさんづけで敬語なんですか??君は???」
「・・・・ごめん、ニュイ、これからよろしく」
「合格❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️はむ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ニュイは満面の笑みを見せ、嬉しそうにまたフェラを始める
どうやら正解を引けたようだ
「じゅる❤️❤️❤️❤️はむ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️はむっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️言っとくけど今日は寝かさないからね〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ほら、君も舐めて❤️」
69をしようとその大きなお尻を向けてくるニュイ
どうやらとんだ変態カップルが生まれてしまったようだ
2025-04-07 15:00:00 +0000 UTC
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「今日は何にするかねぇ」
いつものアルバイト終わり、俺は半ば日常と化してある近所のスーパーに立ち寄っていた。目的はもちろん半額のお惣菜と安い発泡酒だ
「うげ!惣菜もう残ってないじゃん…ポテサラときゅうりの漬物しかない…まぁ…ないよりマシか…後は卵かけご飯でも食べてしのごう」
もちろん俺もわかっている。自炊すれば安くつまみも作れるし、その分他の色んなことにお金を使えると。しかし今日も朝早くから一日アルバイトをしていたのだ。そんな元気はない。一刻も早く酒を流し込みたい。つまみに使えるお金はごくわずかなのだ
いつものようにレジに向かうが、いつものように何か買わなくてはいけないものがあるような気がする。家に帰ってようやく思い出すまでがデフォルトだが、やっぱり思い出したくて少し粘ってみる、そして無駄に終わる
「ありがとうございました〜!!!」
もう21時だと言うのに居酒屋かと間違うぐらいに店員さんは元気だ。TPOを考えるともう少し静かでもいいのではないだろうか。アルバイトで疲れているからか独り言のような思考が止まらない
「………まぁ、飲んだらどうにかなるだろう」
————————————-
豪華でもボロでもない、至って普通のアパート
駅からは少し遠いが、防音がしっかりしていることと、近くのスーパーの惣菜が多いのと酒が充実しているからそんなに文句はない
エレベーターを待っていると後ろから聞き覚えのある声が聞こえた
「〇〇くんじゃん!おひさ〜」
振り返るとひらひらと手を振る美人。俺の隣の部屋に住むニュイさんだ。外国の生まれらしく、白みがかった長い金髪が特徴的だ。ゴミ出しにでも行っていたのか、馬が大きくプリントされたTシャツに部屋着のようなショートパンツというラフな服装である
「お久しぶりです。確かに最近お会いしてませんね」
特に親交が深いということはなく、お互いに顔を見合わせたら軽く会話をするぐらい。しかしお互いに酔って会うことが多いので酒好きなんだろうなという印象はある
それにニュイさんは日本人では持ち得ないスタイルの持ち主なのだ。馬のTシャツは生地の心配をした方がいいのではないのかというほど盛り上がっており、以前俺の家に遊びにきた友達がたまたまニュイさんと居合わせ、なんだあの爆乳美女はとうるさかった。連絡先を知らないのかとうるさく聞かれたが、ただの隣人が知るわけないだろうと断ったが。結構頑張って断って断った。俺が知りたいわなんなら
「そうだよね〜私も仕事忙しくてね。一段落ついたから今日やっと飲みに行けたんだよ〜近くの店だからこんな気抜いた格好なんだけどね」
そういってぺろっと舌を出すニュイさん。ラフすぎるだろ。こんな爆美女がいたのでは周りのお客さんもさぞかし気が気でなかったろう。言われてみると少し頬が赤く、いつもより笑顔が緩い気が
「お?なんだか寂しい晩酌の気配がするね〜」
俺の買い物の中身を見たのかケラケラと笑うニュイさん。なんとなくエレベーターのそばから離れ立ち話が始まる気配がしていた
「言わないで下さいよ〜いつもこんなんですから。それに今日一日アルバイトだったから何か作る元気ないんですって」
「お!それはそれはお疲れ様だね。よし!じゃあお姉さんも飲み足りないから何かぱぱっと作ってあげるよ。それで一緒飲もうよ」
「えっいいんですか?」
俺としては思いがけない僥倖すぎる。そもそも1人で飲むつもりだったしそこにニュイさんなんていうスタイル抜群美女が加わりなんならニュイさんの料理までついてくるなんて
「気にしないで〜私も誰か話し相手欲しいな〜と思ってたとこだったし、簡単なものしか作れないと思うけど気にしないで、どっちの家がいい?」
「……うちちょっと散らかってるのでニュイさんの家にお邪魔させていただけるととてもありがたいです…」
「正直だね〜じゃあ私もちょっと片付けるから5分ぐらいしたらうちピンポン鳴らしてくれていいよ!」
「ありがとうございます!!」
そう言って2人でエレベーターに乗り込む。寂しい男の1人晩酌だったはずがまさかこんな思いがけない展開になるとは
「それじゃまたすぐね」
「はい、またすぐ」
いつもなら挨拶をして別れるところだが、今日はこの後がある。またすぐ、という言葉に胸が高鳴って止まらない
「え〜っと…とりあえず着替えるか」
バイトに行った綺麗とは言えない服のままだったので俺はとりあえず人の家に行ける服に着替え、何となく歯磨きをし、ソワソワした5分を過ごす。料理を作ってもらうんだから手ぶらも何だと思い、実家から盗んでありがたく拝借してきた秘蔵のウイスキーを持って行くことにする
隣のドアまで徒歩2秒の旅路につき、ニュイさんの部屋のドアに向き合う。なんだかすでに俺の部屋からは絶対にするわけもないいい匂いがする気がする
「ニュイさんもう大丈夫ですか?」
「はいは〜い今開けるね」
「そんなに綺麗じゃないけどどうぞ〜ゆっくりしていってくださいな」
がちゃりとドアが空き、ニュイさんが部屋の中へと招き入れてくれる。白を基調とした家具で統一された部屋は柑橘系のような甘めの匂いがする。自分の部屋と同じレイアウトであるはずなのにこれだけ清潔感に差が出るのはやはり住んでいる人間の差なのだろう。部屋の隅にはワークデスクがあり、大きなパソコンが特徴的だ。ゲームが好きだと以前言っていたからそれ用だろう
「すみません急に。これお土産といってはなんなんですけど、秘蔵のブツです」
「えっグレンリベットじゃん!いいセンスだけど逆にいいの?私もうお酒入ってるし、いいお酒だからもったいないんじゃない?」
「いや俺が持っててもどうせ大学の友達に飲み散らかされるのが関の山なんで、それならまだニュイさんの美味しい料理と一緒に楽しんだ方がこいつも報われます。どうせ実家からかっぱらってきたやつなんで気にしないでください」
「嬉しいこといってくれるじゃ〜ん」
俺の土産に目を輝かせるニュイさん。ニュイさんのこの笑顔を見れただけでも俺にウイスキーを盗まれた親父は浮かばれるというモノだ。きっと笑っているはずだ
「それならこれにあうようなものぱっぱとつくっちゃうからちょっとだけ待ってて!ソファ座っていいからさ。あれなら冷蔵庫の中の缶ビール飲んじゃってて!私だけ酔っててもなんかね」
「わかりました。それなら遠慮なく」
確かに自分が酒が入っている状態で人と飲み始めるのもつまらないだろうと思い、ソファに座って家から持ってきた発泡酒を開ける。生ビールは恐れ多い。金に余裕のない大学生には発泡酒で十分。正直生ビールと発泡酒を飲み比べても違いがわかる自信はない、肝臓に入れば一緒だろ
「ふんふんふんふんふんふん🎵痛いくらい🎵よくわかっている🎵」
いつも料理をしているのだろう、お酒が入っているとは思えないぐらいニュイさんの手つきは鮮やかだ。なにか鼻歌を歌っている、よくよく聞くと龍が如くの歌だなこれ。可愛い感じにしてるけど
「〇〇君は彼女とかできたの〜〜?」
つまみもまだないので発泡酒をちびちびとやっているとキッチンから声をかけられる
「いないですよ〜大学行ってアルバイトして、飲むとなったら男友達ばっかりで出会いなんでないんですもん。ニュイさんいいヒト紹介してくださいよ」
「ええ〜若いもんがそんなんじゃいかんな〜だからいつもシコシコしてるんだね〜❤️」
「ぶっっ!!!」
思わず飲んでいたビールを吐き出してしまいそうになる
「何いってるんですか急に」
「え〜だって君とゴミ出す時よく会うけどいつもティッシュでぱんぱんじゃん❤️まあ大学生なんてセックスしたくてたまんないだろうしあまりある性欲があるだろうからねえ〜セフレとかいないの?」
「いないですよそんなの。友達にはセフレ自慢ばっかりしてるようなやつもいますけど」
なんか変だと思いよく見てみるとニュイさんの片手にはビールが握られている。つまみを作るがてらきっちりとキッチンドランカーを洒落込んでるわけだ。しかも俺と違ってしっかりと生ビール。ア◯ヒだ。羨ましい。
「大学生なんてそんなもんよ。もちろん恋人がいれば恋人とするのが一番だけどね〜そういう相手がいればとりあえず困ることはないと思うけどね〜お姉さんは」
「じゃあニュイさんはいるんですか、そういう人」
なんとなく聞いていい気がして聞いてみる。ぐびぐびと酒は進むが
「いるよ〜今は3人かな」
なにを当たり前のことをとでもいうかのような気安いニュイさんの口調に面食らってしまう。確かにニュイさんは爆乳美人だからセフレの一人や二人や三人いてもおかしくはないのだが、なんというか、かんというか
「少ないとこっちがムラムラしてる時に都合悪いことも多くてさ〜三人いるととりあえず誰かは暇してるから好きな時にセックスできるのよ、よし!できたから机行くね〜」
ニュイさんぐらいさっぱりと話されると本来下ネタであるはずだがなんだがいやらしい気持ちになってこない。しかしセフレなんてことを聞かされるとその豊満な爆乳で男を喜ばせていたり、自分の左手に見えるベッドでニュイさんがセックスをしているところを想像してしまったりするわけで、、、、、
「簡単なものばっかでごめんね〜でもハイボールには合うようなメニューにしてみました」
まだ20分ほどしか待っていないが、テーブルには4品も料理が並んでいる。きゅうりやツナ缶を使った簡単なものから、ジャーマンポテトといったメイン級なものまで、よくこの短時間で並行作業をしたものだ。しかも缶ビール片手に俺とセフレの話をしつつである
「いやいや豪華すぎますってすみません本当に」
「いいのいいの〜はい乾杯!」
もうお互いに2杯目のビールを開けている。ウイスキーはこの缶ビールを飲み干してからになるだろう
「食べて食べて!いつも自分で写真は撮るけどやっぱり人に食べさせる時の方が気合い入っちゃうんだよね」
「いやおれなんか毎日半額の惣菜で発泡酒飲むだけなんで惣菜じゃない手料理食べられるだけでもう胸いっぱいです」
「え〜私の胸ぐらい?なんちゃって〜www」
そういってぐい、と胸をよせるニュイさん。やっていることと発言は完全におじさんなのだがいかんせんニュイさんの爆乳でそれをやるとえげつない破壊力になるわけで
「いいですからもう!!いただきます!!」
とりあえず目の前のご馳走を食べるのがいいだろう
そして二人ともぐびぐびと酒もつまみもすすんでいった
お互いに数本ずつ生ビールと発泡酒を開け、いつのまにか俺の持参物のウイスキーの水割りに変わっていた。元々あまり酒の強くない俺は疲れた状態で安い発泡酒を勢いよく飲んだ影響か早くもほろ酔い気分になっていたが、それよりもニュイさんが・・・
「だからさ!!私は別に顔はそんなに気にしないわけ!!ちんこがデカくてセックスがうまけりゃいいのよ!!だってのにこないだのやつときたらちょっと顔がいいからってだっめだめのセックスだったんだから!ちょっと胸で挟んだら1分で出すしガシマンだし大きくもないしヘコヘコヘコヘコ腰振りやがって全くあんなセックスじゃ逆に性欲溜まるだけだからね!!!!」
俺と会う前に居酒屋で一人で飲んでたこともありヒートアップは止まらず
しかもその方向は下ネタに一直線で突き進み、現在は先日歩いていたところ声をかけてきたイケメンとやらをボロくそにけなしているところだった
「いやそいつの肩持つわけじゃないですけど、ニュイさんぐらい大きかったらそれだけ気持ちいいんじゃないんですか?視覚的な興奮も凄そうですし」
「んん〜〜そういってくれるのは嬉しいんだけどねえ。挟んでって絶対に言われるし」
ニュイさんが少し自慢げに両胸を持ち上げるとだぷん❤️と音がしそうだ
指の食い込み具合からその柔らかさが伝わるが、指からこぼれ落ちているところを見るとその重量感もありありと感じる
「ああ〜〜〜えっちな目で見て〜〜❤️❤️❤️」
「いや見るなっていう方が無理でしょそんなの!!」
ニヤニヤとこっちを見るニュイさん
これで見たとして誰が俺に石を投げられるというのだろうか
「ってか普通にされたことないから気持ちいいかどうかもわかんないですよ。サイズにもよると思いますけど」
「そうなんだ。じゃあしてあげよっか??」
ニュイさんはケラケラと笑いながらグラスを開ける
モテない男をからかうには罪な言葉だ
「そんなん是非是非お願いしますよ(笑)」
「いいよ〜〜」
ぼるんっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「・・・・・・・へ?」
目の前に突如として現れた長く深い谷間に俺の思考はショートした
数秒してニュイさんが勢いよく来ていたTシャツを脱ぎすて、シックな黒のハーフアップブラに包まれた爆乳を曝け出したということを理解した。理解したというか、一旦受け止めた
「いやいやいやいやいや何してるんですか!!!!!」
「いや別に君のこと全然嫌じゃないしさ。こないだのその中途半端イケメンのせいで私もムラムラやばいしさ❤️❤️❤️」
そういっていつの間にか俺と膝がくっつくほどの距離に近付いていたニュイさんはその白く細長い指を俺のズボンに伸ばしたかと思うと、ゆっくりとズボンの上から確かめるように俺の息子を撫で始めた
「君は私の胸ばっっっかり見て気づいてなかったけどさ❤️❤️君が私の胸見てガッチガチに勃起してるの見て私もこの子ちんこデッカいなあ❤️❤️って思ってたんだよね❤️❤️❤️夏場とか君がショートバンツでゴミ出すのにたまたま会ったときなんかザーメンの匂いと君のデカチン見てムラムラ止まらなくてそのあと部屋帰って一人でオナニーしたこともあるからね❤️❤️❤️❤️❤️」
耳元で誘うように囁くニュイさんの声を聞いているだけでも俺は過去最高に勃起していた。ニュイさんの手は撫でるような手から俺のものの形を確かめるような触り方に変わっており、ゆっくりと手コキのような形に変わっていった
「いややっぱりやばいわこれ❤️❤️長さも太さもだけど・・かったい❤️❤️❤️鉄みたいにガッチガチじゃん❤️❤️長いのも太いのも大好きだけどさ、やっぱりがっちがちに勃起したちんこでどっちゅどちゅ突かれるのがいっちばんまんこやぱいんだよね❤️❤️❤️❤️」
お互いに息が荒くなっていく
俺も気づけばニュイさんの腰に手を回し、いつも後ろからつい目線を送ってしまうデカケツをさすり始めた
「ふふふ君もやる気まんまんだね。君はさ、私のことオカズにしたことある?」
「そんなのあるに決まってるじゃないですか。ニュイさん薄着すぎるんですって」
「え〜〜嬉しい❤️❤️❤️一声かけてくれたらいつでもシコシコしてあげたのに❤️❤️君の視線に気付いてたからわざと薄着とかノーブラでゴミ捨てとか行ってたりしたんだよ❤️❤️私男の人にそういう目で見られるとすごい興奮するんだよねえ」
「じゃあ次からニュイさん見てムラムラしたら声かけたら抜いてもらえるんですか?」
自分でも調子に乗った質問だと思うが、この状況ならもういいだろう
お互いに手はズボンの中に侵入しており、ニュイさんの手の冷たさが下着越しに伝わる。ズボンの淵からニュイさんの下着へと手を滑り込ませるとそこには布がなく、Tバックであることがわかる。布がないことをいいことに俺はニュイさんのもっちりとした手に吸いすくようなお尻の感触を味わっていた
「え、マジで全然いいよ。生理とかあるからどこまでできるかわかんないけど手コキとかフェラでいいならいつでもいいよ❤️❤️もうわかってると思うけど私も結構性欲やばいからさ、逆にまんこデカチンでほじられたい❤️❤️って時はノーブラでピンポンしにいくね❤️」
ちゅ❤️むちゅ〜〜❤️ちゅる❤️ちゅる❤️はむっ❤️❤️❤️ちゅるちゅるちゅる❤️❤️
思わず俺はニュイさんをお尻を揉みしだいたまま抱き寄せて深く口づけた
最初の数秒こそニュイさんは戸惑いを見せたがすぐに順応しニュイさんの方から舌を絡めてきた
「ぷはっ❤️❤️このまどろっこしい感じめっちゃ濡れるわ〜〜❤️❤️すぐにぶちこんじゃいたいけど、とりあえず君の初体験済ませてからだね❤️じゃあベッドに寝て」
誘われるままニュイさんのベッドに寝転ぶ
ふわふわとしたベッドは高級なのが軽く寝ただけでもわかる
俺の上に馬乗りになったニュイさんは小悪魔的な笑みを浮かべた
「じゃあ君がず〜〜〜〜っといやらしい目で見てたIカップおっぱい❤️❤️色んな男に揉まれまくっておっきくなったどすけべおっぱい❤️❤️❤️❤️堪能してね❤️❤️」
ぶるんっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
ニュイさんがブラを取ると窮屈そうだったブラから解放されたかのように爆乳が飛び出してきた。ニュイさんのおっぱいはまさに美爆乳というのにふさわしい綺麗さで、ツンと上を向いた乳首は綺麗なピンク色をしており、男なら一度は夢見るような一切垂れていないまさに芸術品とも言える爆乳だった
「うっわやばこれ・・・エロすぎですって」
「ふふふふ結構維持に気遣ってるんだからね〜ナイトブラしたりとかちゃんとマッサージしたりさ、でもこの私のおっぱい見た時の男の人の反応見るだけでまんこびちゃびちゃになっちゃうからいいんだけどさ❤️❤️❤️」
ニュイさんはするすると俺のズボンをパンツごと脱がすと、俺の腰の下に膝を入れ、いわゆるパイズリをしやすい体制になった
「ローション切らしててさ、その代わりにサービスするから許してね。今度はちゃんと買っとくからさ❤️❤️」
ぬろ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️
ローション代わりにニュイさんは舌をべえっと出して多めのよだれをかけてくれる
人肌に暖かい涎が痛いぐらいにボッキした鬼頭に当たるだけでなんとも言えない快感がよぎった
「んしょんしょっとしっかり馴染ませてと。それじゃいくよ❤️❤️❤️」
谷間にも満遍なく涎を揉み込んだニュイさんはくぱ❤️と爆乳を広げ、俺を迎え入れてくれた
ぱちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「やば・・・」
思わず声が漏れた。下手な女とセックスした時のような快感が襲った
涎でぐちゃぐちゃになった俺の息子とニュイさんの谷間はみっちりと隙間なく密着しており、まずは小手調べとばかりに乳だけを上下にぐりぐりと揺らすだけでも恐ろしいほど気持ちよかった
「いったじゃん毎回頼まれるって❤️❤️❤️❤️❤️❤️嫌なやつだったらおっぱいとか手だけで射精させるとかざらにあるしね❤️❤️それに私元カレがパイズリジャンキーでさ、1日に何回もパイズリさせられてその時色々仕込まれちゃんたんだよね❤️❤️❤️❤️」
ぶちゅ❤️❤️❤️❤️ぶちゅ❤️❤️❤️❤️にゅる❤️❤️にゅる❤️❤️❤️❤️
ぬろ〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️
「めっちゃ羨ましいそれ・・」
思わずうめくような声が出る
にゅいさんのパイズリは上下に動いたかと思えばぎゅっと横から両手で爆乳ごと抱きしめてホールドしてそのまま上下に。と思えばまた乳だけを動かし先っちょだけを刺激したりと、まさに変幻自在だった
「何言ってんの❤️❤️こんなイケメンデカチンならいつでもしてあげるって❤️❤️❤️❤️今私別に彼氏欲しくないから付き合ったりとかはちょっとあれだけど、正直君ならセックスもいつでもいいよ❤️❤️❤️❤️」
「だって私の胸で挟んで挟みきれないなんて初めてだもん❤️❤️❤️❤️しかも胸がやけどしちゃいそうなづらい熱くて硬いしさあ❤️❤️❤️❤️マジでなんで今まで手出してくれなかったんだろって感じ❤️❤️❤️❤️」
じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
はむっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️はむ❤️❤️じゅる❤️❤️ぶちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゅるじゅる❤️❤️❤️❤️❤️❤️
胸の動きはそのままにフェラも加えてくるニュイさん
厚めの舌のざらざらとした感覚も合わさり、どんどんと精子が上がってくるのを感じた
「ニュイさんまじで気持ち良すぎますすぐイきそうです・・・・」
「それはだ〜〜〜〜め❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぎゅっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「いっ!!!!」
急にニュイさんに根元を握られ、その快感で暴発しそうになるがなんとか耐えた
鬼頭は限界というように膨らんでおり、自分で見てもかわいそうなほどだ
「せっっっっっかく私たちの初めてなんだからさ❤️❤️一発目はこっちに決まってるでしょ❤️❤️❤️❤️」
そういってベッドに倒れるニュイさん
いつのまにやら(魔法でも遣ったかのようだ)パンツも脱いでおり
もう準備はすんでいると一目でわかるほどニュイさんのまんこは濡れていた
「見てわかる通り準備万端だからさ❤️❤️❤️❤️いったんぶちこんでよ❤️❤️2回目からはお口でもおっぱいでもいっぱいぬいてあげるからさ❤️❤️❤️❤️」
M字開脚でまんこをくぱ❤️❤️❤️❤️❤️❤️と開くニュイさん
その姿はあまりに淫らで、触ってもないのに精子が急激に製造されていくのを感じた
「でもゴムが・・」
「だいじょーぶ❤️❤️❤️❤️ピル飲んでるからさ❤️❤️❤️❤️(本当は魔法でだけど)それに私中出し大好きだからゴムなんてつけちゃだ〜〜め❤️❤️❤️❤️わたしのおまんこ生でちゃんと味わってもらわないと❤️❤️❤️❤️」
「わかりました・・」
ここまで言われて引くのは男じゃない
ニュイさんのまんこに先を当てるとニュイさんから「あっ❤️❤️」と艶っぽい喘ぎ声が漏れた。そして俺はそのまま腰を前に突き出した
ずぷんっっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「!!!!!!!!!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「あああ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️奥すっごい熱い❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
淹れた瞬間に待ち侘びたとでもいうように無数のひだひだが俺のちんこに絡みつき、ただでさえニュイさんの極上パイズリとフェラで限界が近かった俺はすぐに絶頂してしまった
さらにニュイさんのまんこは射精中も俺のちんこに絡みついて離さず、最後の一滴まで搾り取るでもいうように収縮を繰り返していた
「はあ・・はあ・・はあ・・はあ・・・」
「とりあえず一発目は中で欲しかったんだよね❤️❤️❤️❤️じゃあ一回抜いてさ、回復するまでじゅぽじゅぽフェラしてあげる・・・ってあれ?❤️❤️❤️❤️」
びく❤️❤️びく❤️❤️びく❤️❤️・・・ビキビキ❤️❤️❤️❤️
にゅぽ〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ずぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「うそ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
中出しをされた際のニュイさんの恍惚とした表情
そして目の前のどすけべボディと射精後も離さない極上のまんこ
これらが合わさり、俺は1分前に射精をしたばかりだというのにすぐに復活していた
「すみません、ニュイさんがエロすぎてこのまま続けます」
ずぷん❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️
ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️
ニュイさんのまんこは尚も俺のちんこから精子を絞り尽くそうと絡みついてくるが、直前に出しており、また出したばかりの精子が潤滑剤の役割を果たし、抽送はスムーズだった。
「だめ❤️❤️❤️❤️精子残ったままだからぬるぬるでやばい❤️❤️❤️❤️奥疲れるたびにおまんこに精子ぬりこまれてるみたい❤️❤️❤️❤️こんなの初めてだってえ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ニュイさんが喘ぐたびに重力に逆らうように横に流れないニュイさんの爆乳は前後に激しくぶるん❤️❤️ぶるん❤️❤️と揺れる。ニュイさんの両手を取ると、さらに胸が強調され、谷間がさらに深くなった
「これだめ❤️❤️❤️❤️❤️❤️きもちいいのが逃げ場ないから❤️❤️❤️❤️❤️❤️いくいくいくいく❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️でかちんでまんこほじられていく❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
さらにニュイさんのまんこのしめつけが強くなる
いつも品があるニュイさんの言葉からこんな言葉がでてるという事実だけで興奮はさらに募る
ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️
ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️
ニュイさんの長い足を肩にかけて奥まで届くように腰を振る
腰を強く打ち付けるたびに奥の子宮口にコツコツと鬼頭が当たり
そのたびにニュイさんは太い喘ぎ声をあげた
「お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️❤️❤️これ❤️❤️❤️❤️❤️❤️犯されてる❤️❤️❤️❤️せっくしゅとかそんなんじゃない❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️犯されてる❤️❤️❤️❤️イケメンデカチンに子宮ごと犯されてる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「お゛ぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛ぐとどいてりゅから❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️セフレとかもういりゃない❤️❤️❤️❤️❤️❤️このでかちんだけでい゛い゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
どっちゅ❤️❤️❤️❤️どっちゅ❤️❤️❤️❤️どっちゅ❤️❤️❤️❤️どっちゅ❤️❤️❤️❤️
ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️
ちゅぷ❤️❤️❤️❤️
「へ?❤️❤️❤️❤️❤️❤️やだあ寂しい❤️❤️❤️❤️❤️❤️早くそれ挿れて❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
一度ちんこを抜き、ニュイさんをバックの体制にすると、バックの体制になった瞬間からニュイさんは待ちきれない様子で大きなお尻をふりふりと振る。ウエストは細いのに出てるところは出てるどころの話ではないニュイさんがそんなことをしようもんならこちらも息が荒くなる
「わかってますから。それじゃなくてちゃんとおねだりしてくださいよ。もう他の男いらないんですよね??」
目の前のメスをもうこれ以上他の男に味わせたくないという感情も湧き
がっちがちの鬼頭をぐちょぐちょに湿ったまんこの入り口に擦り付ける
ニュイさんが何度も淹れようと自ら腰を押しつけてくるのをかわす
「もういじわるなんだから❤️❤️❤️❤️❤️❤️にゅいのどすけべびっちおまんこにデカチンください❤️❤️❤️❤️もうセフれも全部切ります❤️❤️❤️❤️❤️❤️他の男の粗ちんとかいりません❤️❤️❤️❤️だから専属オナホの契約としてでかちんいっぱいどちゅどちゅして君の形にしてください❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「わかりましたっっっ」
ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
一息に奥まで突き入れる
「お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️一気にきた❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️わたしのおまんこ全部君でいっぱいになってる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ニュイさんはどエロいアヘ顔を晒しながらだらしなく上を向いてびくびくと絶頂を迎えている。愛も変わらず最高の名器は俺のちんこを暖かくしかし激しく絡めとる。一度出してなかったらもうとっくに俺も果てている
「俺もあんまり長くもちそうにないんで、ハードめにいきますね!」
どちゅ❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️
ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️
「わたし何回もイってるから大丈夫だよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️君の、お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️デカチンでほじられるたびに頭びりびりして❤️❤️❤️❤️❤️❤️メスでよかったっておもってりゅの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
張りのあるニュイさんのお尻は腰を打ち付けるたびにむっちりとした感触を返してくる。スプリングは激しく軋み、ニュイさんの喘ぎ声とともに俺の部屋にも届いているか、まあこのマンション防音いいからないか
「お゛っ❤️❤️❤️❤️またいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️もう無理❤️❤️❤️❤️❤️❤️ずっと気持ちよくて頭おかしくなるから゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
俺が別の考え事をする間にもニュイさんは乱れている
可愛らしい声ではなく全て濁点がついたような喘ぎ声だ
どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「これ深い❤️❤️❤️❤️❤️❤️浅いとこ責められるのも弱いの❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ゆっくりと抜ける寸前まで腰を引いてから一気に奥まで突き刺す
もはやニュイさんは一突きごとに絶頂に達しており、ニュイさんの中は常に痙攣と収縮を繰り返していた。そんな中で俺に余裕があるはずもなく、必死に耐えていた
「ふふ❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛いぐ❤️❤️❤️❤️君も限界近いんでしょ❤️❤️❤️❤️鬼頭ぷっくりしてきてるよ❤️❤️❤️❤️お゛それやばっ❤️❤️❤️❤️ただでさえおまんこパンパンなんだからこれ以上大きくなったらやばいって❤️❤️❤️❤️いつでも中でびゅーびゅーしていいからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぱちゅ❤️❤️ぱちゅ❤️❤️ぱちゅ❤️❤️ぱちゅ❤️❤️
ぱちゅ❤️❤️ぱちゅ❤️❤️ぱちゅ❤️❤️ぱちゅ❤️❤️
「わかってるんですけど・・ニュイさんの中気持ち良すぎて・・ずっとこうしてたくなります」
名残惜しさでも噛み締めるように俺は腰のスピードを緩める
ゆっくりとした動きだが逆に中のひだの感触がより絡みつき、逆効果かもしれない
しかし激しい動きとはまた違った快感があり、やみつきになりそうだ
「あ❤️❤️❤️❤️ゆっくりも好き❤️❤️❤️❤️❤️❤️わかるけどさ❤️❤️❤️❤️私だってずっと挿れてて欲しいもん❤️❤️❤️❤️❤️❤️でも私ばっかりイキまくって君がイってくれないのは寂しいからさ❤️❤️❤️❤️思いっきり気持ちよくなって欲しいな❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぬちゅ❤️❤️❤️❤️ぬちゅ❤️❤️❤️❤️ぬちゅ❤️❤️❤️❤️
俺の腰の動きに合わせてニュイさんもゆっくりと自分で腰を動かしてくれる
前後だけでなく左右に擦るような動きも加えてくる、まじでやばいこれ
「それじゃ言葉に甘えます・・!!」
ばっちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばっちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばっちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
相手のことを考えないオナホ相手のピストン
もう俺は自分が最大限気持ちいい射精をすることしか考えていなかった
「お゛〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️いぐっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ニュイさんの太めの喘ぎ声を聞きながら全力で腰を打ち付ける
一度腰を打ち付けるごとに着実に精子がせりあがるのを感じる
どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「だして❤️❤️❤️❤️❤️❤️一番奥❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ザーメンいっぱい出して❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ・・・・
ビュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
目の前が真っ白になるような快感
思わず俺はニュイさんの頭をベッドに押し付け、ベッドに沈み込むような強さで押しつけた
そうすると中はさらに締まり、射精中もさらなる快感を与えてくれた
余韻を味わうようにゆっくりとニュイさんのまんこから引き抜くと
俺のちんこはぬろ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️とニュイさんと俺の精液で白くコーティングされていた
そんなことをしたことはないのだが、なぜか求められているような気がして
仰向けに寝て肩で息をしていたニュイさんの顔にべたべたのちんこを近づけた
「・・・はむっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️わかってんじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️あむ❤️❤️❤️❤️れろ❤️❤️❤️❤️れろ❤️❤️❤️❤️れる❤️❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️❤️❤️じゅる❤️❤️❤️❤️じゅる❤️❤️❤️❤️ぐぽ❤️❤️❤️❤️ぐぽ❤️❤️❤️❤️じゅる〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ニュイさんはべたべたの男性器を見ると顔を輝かせてしゃぶりついた
最初は味わうように綺麗にするためのお掃除フェラだったが、次第に勃起を促すような激しいものに変わった
「ぐぽ❤️❤️❤️❤️ぐぽ❤️❤️❤️❤️ぐぽ❤️❤️❤️❤️ぐぽ❤️❤️❤️❤️」
ニュイさんのような美人が口を窄めて男の快楽のためだけに尽くしている姿はまたくるものがある
気づけば俺はニュイさんの頭に手を置いて自ら腰を振っていた
「!!!!ぐぽ❤️❤️❤️❤️ぐぽ❤️❤️❤️❤️ぐぽ❤️❤️❤️❤️ぐぽ❤️❤️❤️❤️」
俺が腰を動かし始めると自身で頭を動かすことはしないが
バキュームは続けてくれるニュイさん
フェラで相手から予想できない快感を与えられるのもいいがイラマで自分勝手に口オナホにするのもたまらない
「ぷはっっっっっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️君えぐすぎ❤️❤️❤️❤️結構私攻める方が多いんだけどなあ❤️❤️」
完全に勃起し頭を放す
解放されたニュイさんは目にハートを浮かべてこちらを見つめる
「私もスイッチ入っちゃった❤️❤️❤️❤️こうなったら私も止まらないんだけどさ・・・とりあえず一回フェラでぶっこぬかせてよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
いつのまにか(また魔法のようだ)ヘアゴムを手に長い髪をポニーテールに縛るニュイさん
もう俺たちはただの隣人には戻れないみたいだ
to be continued....?
2025-04-03 15:00:00 +0000 UTC
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さてと。どこから話したものか
俺は大学生だ。といってもただの大学生と言われたら少し違う。俺が誇ることではないが、親がそれなりに金を持っていることが唯一の俺の魅力ぐらいだ
大学を合格した次の日にはもう親が勝手に家を決めていて、それがこんないわゆる高級マンションだったことも、決して俺がなにか媚びたわけでもない。
まぁいい家だし、交通関係もアクセスがいいし、何も言うことはない。言うことはない…………はずなんだが……
「あ゛❤️❤️❤️い゛ぐい゛ぐい゛ぐ❤️❤️❤️❤️ああ〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️そろそろこの子ともお別れですかね〜〜まぁこの船長の有り余るムラムラを受け止めたという意味では??❤️よくやったと言ってやるのが……いい女ってもの……❤️❤️」
一応言っておくがうちのマンションはもちろん高いだけあってすんごい防音である。今まで隣人がどうこうなどない。しかし大学に入って数年経つ。昨年引っ越してきた隣人がうるさい…というか……
す〜〜んごいオナってる。それはもうす〜〜んごい。だって窓開けてんだもん。網戸の限界超えてるよあなたの喘ぎ声
「流石にそろそろな〜………」
毎晩毎晩何時間も彼女の自慰行為の音が続く。まぁそれで興奮してないかと言われたら若干こちらも立つ瀬はないが、この先のことを考えると恋人ができた時にこの環境はまずい。ただでさえ友人を呼べない家になっちまうよ
しかしここで問題が起きる
俺はコミュ障だし、はっきりとモノを言えるタイプではない
そんな俺が隣人に苦情を入れるなんて不可能にも程がある
「…………よし。文章!!」
『初めまして。802号室の〇〇と申します。大変申し訳にくいのですが、夜の声が時折騒々しく、日常生活が困難になることがございます。窓を閉めるなど、何かしらの対策をしていただけると幸いです」
よし。丁寧だし何にも直接的な言及はないし、これで完璧だろう。よし。適当なレジ袋に入れてドアノブにかけて…っと。収まってくれるといいんだが……
————————-
数日後
俺なりに思いきったことだが、効果は抜群
あれからお隣さんからの声はやんだ。まぁどうなったかは知ないがそもそも防音しっかりしてるんだから窓閉めるなり追加で防音効果のあるカーテン買えばいい話だもんな。
ぴんぽ〜〜〜ん
高級マンションにしては間の伸びた音がなる
「はい?」
「あの〜。その〜隣人なんですが〜お詫びも兼ねてちょっとお話なんて〜できたら〜なんてその〜思っちゃってるんですが〜〜……どうかな!!??」
インターホンには赤髪の小柄の女性が映る
………本人!!!??えぇ……流石に……??
「一応お伺いするんですが…802号室の方ですか??」
「あったりまえでしょうよ!!いいからキミはとりあえず扉を開ける!そしてマリンを迎え入れる!いいですか〜??」
……一旦整理しようか
俺は確かに隣人の騒音問題に我慢できなくなり、隣人に手紙を出した。それはそう。別に悪くない。ここからが問題だ
なぜかその隣人が俺の部屋に押しかけてきた。おかしい
そして全ての問題。その隣人はあの有名Vtuber、宝鐘マリンであったのだ。何がなんでもおかしい
そして更なる問題。そのマリン船長本人が一人で俺の部屋に乗り込んできてしまったのだ。おかしすぎておかしい
「あの〜〜〜〜ですねぇ」
「いや〜何もない部屋ですねえ。生活感がないというかなんというか……無趣味人間??よくないですよ〜キミ!!趣味は心の栄養ですから〜」
赤のゴスロリチックなワンピースを着た船長は構わないとばかりに俺の部屋を歩き回る。初対面だよな?
「マリンさん!!!」
「えっ??」
たまらず名前を呼ぶと船長はびくっと肩を上げこちらを見る
「マリンのこと知ってらっしゃいます??」
「そりゃそうでしょう。そんなに俺はVtuber見ないですけど、YouTube見てたらいくらでも出てきますよマリンさんの動画」
「あら〜マリンのこと知っちゃってるんだ!!だったら話は早いんじゃないですか〜??」
どこか昭和を感じる動きで近づいてくるマリンさん
「いつも聞いてたんですよね?❤️❤️マリンの声❤️❤️」
「!!そりゃ聞いてましたけど…しすぎですって」
マリンさんは上目遣いで、さらに声は甘くなる
なんとなく俺は背中に汗をじんわりと感じ始めていた
「そうなんですよ〜❤️❤️マリン〇〇代になってからというもの…このパーフェクトボディの疼きがたまらず……かといってどこかの殿方のものになるのも一味のことを思うと……そんなんわけでついつい回数も増えちゃうというわけなんですね❤️」
なぜか年齢を表すところには頭の中にピー音が鳴り響き聞こえなかった
「それはしょうがないですけど、ちょっとはこっちのことを気にして下さい。防音室とかあるでしょう配信者さんなんですから」
「これだから素人は……」
やれやれと言わんばかりに首を振るマリンさん。なんか腹立つ
「防音室ってす〜んごい暑いんですからね!!あんなところであんなことやそんなことしようもんなら…マリン倒れちゃいます〜」
それはあなたが何時間も自慰行為を続けるからでは?と思ったが流石に初対面の女性にいうのは憚られた。いや別にそもそも自慰行為のしすぎで苦情つけてんだから今更ではあるんだけど
「とにかく音が聞こえなけりゃ俺はなんでもいいです。どうにかしてください。っていうかここ数日どうにかなってるんだからこのままの勢いでお願いします」
もう今日はおかえりいただきたい気分だ
大人気Vtuberであるマリンさんが自分の部屋にいるなんて文春とかその辺りに見つかったら俺のキャンパスライフが台無しになってしまう
そうやってマリンさんをドアの方に誘導しようとしたのだが
「ちょ〜っと待って下さいって!!マリンはちゃんと用があってキミに会いにきたんですよ!!」
ずい!とキミのタイミングで俺に指を突きつけるマリンさん。身長が小さいのでだいぶ腕を上げている
「なんですか」
「単刀直入にいいますと〜。船長の性欲処理に付き合って欲しいんですよ❤️❤️」
ぎゅっと谷間を寄せ、往年のだっちゅうののような姿勢になるマリンさん。さてどこからつっこんだものか
「…………お引き取り下さい」
そのままドアの方に無理やり押して行こうとしたが、マリンさんはぎゃあぎゃあと騒ぎ始めた
「待って!待って!話聞くだけ聞いて!!きっとキミに悪い話じゃないですから!!!!」
「悪い話です。お引き取り下さい」
「な!!!マリンのこのお楽しみボディに触りたいと思って一人寂しくシコシコしてる一味がどれだけいると思ってるんですか!!そんなこと言っていいんですか!!」
「初対面の俺にそんなこと言ってくる時点で怪しすぎます」
マリンさんはそれでも抵抗を続ける。このままでは埒があかないと思ったので、とりあえず座ってもらうことにした。平和に解決したい。切実に
「ふぅ。じゃあちゃんと説明しますね」
俺のベットに腰掛け、マリンさんは話し始めた
なんで家主の俺がテーブルに座って来客者がベットに座ってるんだと思わないことはないが、もう細かいことを気にしていては本題が進まない
「まずキミとは初対面ですが実はマリンはキミのことを知らないというわけではないんですよ。正式にいうとキミが悪い人ではないということは知ってるんですね」
「……?どういうことですか」
誓っていいが俺はこのマンションに住んでからマリンさんを見かけたこともない。マリンさんをYouTubeで見たことはあっても配信を見たことはないし、もちろんコメントを打ったりイベントに参加したこともない
「キミは知らないかもなんですがこのマンションセキュリティとか諸々でVtuberに人気なんですよ。ホロでもラミィとかノエルとか住んでますし」
「……聞いたことはあります」
聞いたことはあるが俺はなにぶんYouTuberに疎い。多分事務所の仲間的なあれなんだろう
「それがどうしたんですか。俺はYouTube活動なんかしてませんしこのマンションも親に勝手に決められたんですよ」
「そこなんですよ!」
また指を差される。ベットに座っているため先ほどとは違って腕は下向きだが
「このマンション入居する時にかなり色々チェックされるみたいで〜まぁこのマンションにいる時点である程度の身元は保証されてるってワケです」
「……はい」
暴論である気はかなりするがとりあえず話を聞くことにする
「キミから手紙を受け取った日。マリンはそれはそれは怯えたんです。もしかしてマリンのことを襲いたくてたまらない一味か、もしくはたぎりにたぎった性欲をマリンにぶつけたい欲求不満な男か…マリンは脅され…薄い本みたいになってしまうのではないかと」
自分の体を抱きしめるマリンさん
まぁ確かにそう言われたらそういう危険性もあったわけか。特に船長なんて有名人だから脅されたらなかなか困るところもあるだろう
「しかしキミはマリンを脅すこともせず、単純に声が聞こえたことを知らせてくれただけでしたよね。マリン結構安心したんですよ」
「今聞いてそんな選択肢もあったかとは思いますが…そんなことしませんよ」
それで脅迫されたなんて警察に駆け込まれることも考えられる、そんなリスキーなこと誰がするものか
「そこでマリンは思ったんです!!この人なら!!人知れず…マリンの沸る性欲を受け止めてくれるのではないかと」
いつのまにかマリンさんはうっとりとした顔で天井を見つめている
「………なんでそうなったんですか」
「正直マリンのムラムラはもう限界に近づいちゃってるんですね。このままではどこの馬の骨というかなんの動物の骨でムラムラを収めてしまってもおかしくはないんです!」
なんか選挙演説を聞いてる気になってきた
「この数日、ちょこちょこっと探偵を雇ってキミのことを調べさせてもらいました…彼女……なし!!大学生で使える時間も多い…そしてゴミを見るに性欲も決して強くはない!!」
「ちょちょちょっと待って下さい!!探偵!はぁ!!?何してんですかプライベートを!!恋人の有無とかはもうこの際置いといて!!ゴミ漁ったんですか!!」
「探偵さんは悪くないんです!悪いのはマリン…そう…マリンは罪な女」
なんかもう頭が痛くなってきた
というかこっちが正気を保ってるのが悪い気がしてきた
しゅるしゅるしゅるしゅる…
何か衣の音がするが…ああもう頭痛いわもう
「もうこの際色々目を瞑りますからとにかく今後俺には関わらな……!!!」
怒るのも面倒くさくなり帰ってもらおうとマリンさんを見ると…
「……だめですかぁ??❤️❤️」
いつの間に脱いだのか
そこには上下真っ赤な下着のみを身につけた状態になったマリンさんがいた
胸はみっちみちに詰まっており、決して小さくはないブラジャーは悲鳴をあげているようだった
下半身はというと深紅のパンツの中心は黒く染まっており、すでに愛液で満たされているようだった
「……なに…してるんですか」
「キミに言われてから数日、マリンしてないんですよ…オナニー❤️❤️もうキミの部屋に入ってから…正直…ずっとムラムラやばいんです❤️❤️」
はぁはぁと肩で息をしているマリン
俺はというとそんなマリンさんを見ているからか、心のどこかでここからの展開を期待していたからか、下半身に血液が集まるのがわかる
「キミは…いやですか??❤️❤️これからはマリンのこといつでも使っていいんですよ❤️❤️もちろんマリンがムラムラした時はキミのおちんぽディルドみたいに使いますけど❤️もしキミがマリンとしたいな❤️と思ったらいつだってオナホになりに来ますよ❤️」
むにゅ❤️と自分の手で胸を揉むだすマリン。爪先で乳首をかいているのか、少しずつその声には艶のある喘ぎ声が混じるようになっていた
「もしマリンが配信中にキミがむらついちゃったらみんなにはトイレ行ってくる〜って言ってすぐにパンパンしに来ます❤️❤️まりんのおっきいお尻で精子ぶっこ抜くためだけのピストンパン❤️パン❤️ってしちゃいますよ❤️」
ぺろ❤️と舌を出すマリン。ぽてっとした彼女の舌は長くはないが肉厚で、口の中は涎でいっぱいだった
「マリンねぇ…涎多いんですよ❤️❤️だからキミのおちんぽフェラする時はこの涎た〜〜〜っぷり絡ませて❤️❤️じゅぷじゅぷじゅぷ❤️って思いっきり吸い上げますよ?❤️❤️いつもは配信でみんなを楽しませてるお口でキミのおちんぽい〜っぱい気持ちよくしてあげます❤️❤️」
男も次第に息が荒くなっていく
「それにキミには言っちゃいますけど……マリン…ドMなんです❤️❤️男の人に組み伏せられて無理やり使われちゃうのが好きなんです❤️❤️マリンのお尻赤くなるまで叩いてもらうのも大歓迎だし…物みたいに使われるのも…キミが気持ちよくなるためだけの道具にされること考えると……もうだめなんです❤️❤️」
片手で胸を、片手でパンツをずらしてくちゅくちゅ❤️と秘部を触り始めるマリン。すぐに音はぐちゅ❤️ぐちゅ❤️と水音を帯びたものに変わる。熱っぽい視線は男の下半身に釘付けだった
ゆっくりと男はマリンに近づいていく
ベットにマリンを押し倒した男。もう二人を止めるものはない。窓さえ閉めていれば防音性の高い壁。そして性欲のたぎりの頂点にいる男女二人。1時間後の様子を見に行ってみると……
—————————-
1時間後
「あ゛❤️❤️またい゛ぐ❤️❤️❤️デカチンでえぐられてい゛ぐ❤️❤️あ゛あ゛あ゛あ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
一糸纏わぬ姿で犬のように四つん這いのマリン。その秘部には太く長い男性器がぱん❤️ぱん❤️と何度も抽送を繰り返されていた
既に何度と果てているのか、ベッドはマリンの潮でいくつも跡ができている。マリンはとろんとした顔で男を振り返る
「キミ最高すぎます❤️❤️優しい人だからえっちも優しいかな?と思ったら……えっちの時はこんなにすごいなんて❤️❤️❤️❤️いいですよ❤️❤️❤️マリンのおまんこ好きに使って下さい❤️❤️」
静かな部屋に肉と肉がぶつかりあう音だけが響いている。既に数回の射精の後がベットサイドに散らかった膨らんだコンドームから伺える。
「ああ゛゛❤️❤️❤️マリンの中ゴリゴリ❤️って押し広げられて…キミの形になっちゃった❤️❤️」
マリンは上半身は力無くベットに覆い被さり、枕を両手で抱え込んでいる。そのむっちりとしたデカケツだけが腰と共に上がっており、男はそこに向かって何度も何度も音を立てながら挿入を繰り返している
「マリン船長の中やばい…ふわっふわなのに奥突く度に締め付けてきて…意識しないと一瞬でイっちゃいそうになる…」
「え〜もう2回もマリンで精子ピュッピュしてるのにまたすぐにイっちゃうんですか〜?❤️❤️それでマリンのこと満足させられるんですか〜❤️❤️」
男を振り向き挑発的な言葉を吐くマリンだが、その息は荒く、時折ビクビクと震えていることからマリンにもどれだけの快楽が訪れていることがわかる
「今まで何本もディルド使ってきましたけど❤️❤️ぶっとさもながさも❤️❤️君のデカチンが一番です❤️❤️ぶっといカリがゴリゴリ❤️ってマリンの雑魚まんこひっかいて❤️❤️あ゛あ゛い゛ぐ❤️❤️❤️」
男はというとマリンのデカケツの虜になっていた❤️
マリンのむっちりとしたデカケツはパン❤️パン❤️と腰を打ちつける度に中身が詰まりながらも柔らかな肉の感触を存分に味わえる極上仕様❤️❤️
何より凄いのは優越感❤️❤️登録者も知名度も間違いなく日本でトップ3には入る宝鐘マリン❤️❤️その配信スタイルから多くのファンがありとあらゆる妄想をしているマリン船長❤️❤️そんな大人気Vtuberが今あなたの目の前で生まれたままの姿を曝け出してあなたに快感を伝えるだけのオナホとなっている❤️❤️
「ふふふふ分かるんですよ〜❤️❤️キミは今もちろんマリンのおまんこが気持ちいいのもあるんですけど〜❤️❤️マリンを『使っている』っていう気持ちよさもありますよね〜〜❤️❤️こっちきてください❤️❤️」
マリンに誘われるように寝バックに近い体勢になり、自然と顔を近づけていくと、マリンはぽってりと舌を出して全力おねだり❤️❤️
「ちゅー❤️ちゅーしてください❤️❤️いつもVtuber活動頑張ってるマリンのお口❤️❤️君の舌でむちゃくちゃにしてください❤️❤️さっきまで君のデカチン頑張ってじゅるじゅるしてべちょべちょにしてたマリンのちっちゃいお口❤️今度はキミの舌で犯してくだたい❤️❤️❤️❤️」
じゅるじゅる❤️❤️はむ❤️❤️べろ❤️❤️❤️じゅるじゅるじゅる❤️❤️❤️❤️むちゅ〜〜〜〜❤️❤️❤️
思わずマリンの舌を襲う男❤️❤️
マリンの短めの舌は男の舌を求めてお互いの口内を激しく犯しあう❤️❤️普段なら何万人というリスナーを喜ばせるためのエンターテイメントが飛び出る口からは可愛い喘ぎ声しか出てこない❤️❤️
「あぁん❤️❤️ふぅぅ❤️❤️キミって…おちんちんはこんなにおっきくてセックスもこんなに乱暴だし…❤️❤️イラマチオもマリンのこと道具みたいにぐっちゃぐちゃにしてたのに…ちゅーだけはちょっと優しいんですね……❤️❤️こんなの…もう1人でするんじゃ我慢できなくなっちゃうじゃないですか❤️❤️❤️」
その言葉に興奮したのか、男は先ほどまでの激しいピストンではなく、寝バック状態でマリンと舌を絡めながらゆ〜っくりと奥にぐりぐり❤️❤️と抉りつけるようにマリンの子宮口を刺激する❤️❤️
「それダメ❤️❤️マリンおぐ弱いんです❤️❤️❤️マリンの適齢期おまんこが精子お迎えする準備始めちゃうから❤️❤️ダメダメダメダメ❤️❤️❤️❤️」
ほとんど動いてはいないが何度もマリンのまんこは収縮し、男のデカチン全体に凄まじい刺激が襲う❤️❤️それでもこの日何度目かの射精を済ませているからか、まだ男のデカチンは射精には至らない❤️❤️
「そんなこと言ったら俺だって…こんなの味わっちゃったらもう自分でできないですし…船長がしてるの聞いたら今日のこと思い出して我慢できなくなっちゃいますって…」
「大丈夫ですよ❤️❤️❤️もうマリンが1人ですることはないですから❤️❤️むらむらぁってしたらすぐにキミの部屋に来てキミに抱き潰してもらいますから❤️❤️もちろんキミもですよ❤️❤️」
「大学でえっちな女の子とか見てムラムラしちゃったら❤️❤️すぐピンポン鳴らしてください❤️❤️配信中でも一味にはトイレ行って来るね〜って言ってそのまま玄関でキミのおちんちんいつでもピュッピュしますから❤️❤️おまんこしたかったらそのまま挿れちゃっていいですからね❤️❤️お互いにオナホとディルドとして❤️❤️お気軽性欲解消に使っちゃいましょう❤️❤️❤️」
「そんなの聞かされたら………!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる〜〜〜❤️❤️
「お゛゛❤️❤️急な射精来た❤️❤️❤️ゴム越しでも熱いの伝わってくる❤️❤️❤️こんなん絶対にゴムなかったら孕んでる❤️❤️ああ…❤️マリンも思わず卵子出ちゃうかと思いました…❤️❤️」
ぶるんっっっ❤️❤️
男がゆっくりと引き抜くと、未だ硬度を保ったままの男性器とぱんっぱんに詰まったコンドームが現れた❤️それを見たマリンはというと……
「……………スルスルスル……❤️はむ❤️❤️❤️」
「あ!そんな今出してばっかりで敏感になってて…」
マリンは何も言わずにコンドームを外したかと思うと、そのまま2人の愛液が混ざり合ったデカチンを勢いよく咥えた❤️❤️しかしそれは激しいものではなく、労わるかのような優しいフェラ
「ちゅぷ❤️ちゅぷ❤️ちゅぷ❤️ちゅぷ❤️マリンは優秀なオナホですから❤️お掃除フェラだって標準搭載なんですよ❤️❤️❤️それにこんなにマリンのこと気持ちよくしてくれてるディルドおちんちんのことはしっかり労わってあげないと〜❤️❤️❤️」
最初は金玉から裏筋、横、鬼頭と、と舌でゆっくりと丁寧に舐め上げた後、鬼頭だけを口に含んでちゅぽ❤️ちゅぽ❤️ちゅぽ❤️ちゅぽ❤️と何度も往復❤️❤️可愛らしくて添えた手で優しく手コキも忘れない。時折捻るような動きも変えることで新鮮な刺激を与えてくれる優秀マリン口まんこ❤️❤️
最初はお掃除であったが、何分も続けていくことでゆっくりとまた芯に熱を帯びていくデカチン❤️❤️それを感じてか、マリンも笑みを浮かべながら心底愛おしそうにフェラを続ける❤️❤️
「あれ〜❤️❤️お掃除のつもりが…またまた準備万端になっちゃいましたねぇ❤️❤️性懲りのないデカチンくんは〜マリンが騎乗位で搾り取っちゃいますよ❤️❤️❤️」
その5分後
「ダメ゛゛//❤️❤️もうい゛ってるから゛゛❤️❤️❤️お゛❤️突き上げられる❤️❤️ぶちゅぶちゅ音が鳴って❤️❤️オナホまんこバカになってる❤️❤️」
「最初は余裕持って動いてたのに俺がちょっと上に突き上げだけでこうなるなんて…マリン船長本当にドMの雑魚まんこなんですね」
男は少し呆れながらもマリンの腰を固定して上に突き上げる。マリンは5分前の威勢はどこにいったのか、目をハートにして息も絶え絶えにオナホ化していた❤️
「はい❤️そうなんです❤️❤️ムラムラしたらすぐキミのこと強気で誘惑しちゃうんですけど❤️❤️マリンは誘い受けのドM雑魚まんこなので❤️❤️❤️デカチン様には結局絶対服従アクメしちゃうんです❤️❤️❤️」
ぶちゅ❤️ぶちゅ❤️❤️と男が腰を突き上げるとマリンは無意識のうちにか腰を前後や横に動かし、男のカリを存分に味わおうとマゾメスなりの全力を尽くしていた❤️❤️
「だからキミもさっきみたいに…ドSでいいんですよ❤️❤️」
さっきは前戯のことを示しているのか、マリンは何かを期待するかのように舌を出してへっ❤️へっ❤️と上がった息で腰を動かす
「…………………………」
ぎゅ〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「ぎたぎたぎたぎた❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
急に男はマリンのぷっくりと膨らんだ乳首をつねり上げる❤️マリンは若干白目を剥きながらもビクビクビクビク❤️❤️と一瞬で絶頂に達し、マゾメスまんこもぎゅ〜❤️❤️と一気に収縮し全身を持ってデカチンに対して全力ご奉仕をしていた❤️❤️
「これがいいんですか?ファンがみんな大事にしてくれてる体なのに今日あったばっかりの男に好き放題されて色んな人に申し訳ないと思わないんですか?」
そう言いながらも男は腰を動かすのもやめず、ギュリギュリ❤️❤️と乳首を引っ張りながらマリンを責め立てる❤️❤️
「ごめんなさい❤️❤️❤️でもムラムラ止まらなくて❤️❤️毎日色んな男の人に犯される妄想でオナニーずっとして我慢してたんですけど❤️❤️こんなデカチン知っちゃったらもう無理❤️❤️ハメ潰してもらわないともう無理になっちゃったんです❤️❤️」
「あ〜その言葉やばい。もっとまんこ締めれますか?」
マリンの言葉で興奮したのか、引っ張っていた乳首を離したかと思うと、そのまま思いっきり男はマリンの爆乳をビンタした
バチン❤️❤️と音がしたかと思うとマリンのやや垂れたが柔らかいふわふわのHカップ爆乳は赤く腫れ上がり、それとともにマリンにアクメをもたらしている
「無理無理無理無理❤️❤️❤️ごめんなさい❤️❤️もっとおまんこぎゅ〜〜〜ってするので❤️❤️❤️気持ちよくお射精して下さい❤️❤️」
しかしマリンは気持ちよさに耐えきれず、ビクビクとイき続けるだけで気持ちよさに差は出ない。そこで男は単純にピストンのスピードも上げることで射精しようとした
「よいしょっと。ちょっと頑張ってくださいね」
「え❤️❤️❤️これって……❤️❤️」
がばっと上体を起こした男はそのままマリンを押し倒し、いわゆる種付けプレスと言われる体位に移行した。そのまままるで道具を使うかのようなスピードでピストンを開始した
パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️ぶちゅ❤️パン❤️ぷしゅっ❤️❤️パン❤️❤️
「お゛ぉ❤️❤️❤️❤️お❤️❤️❤️あ゛❤️❤️」
もうマリンは言葉にならない喘ぎ声を口から漏らすだけになり、時折潮を漏らし、文字通りのオナホとなっていた
パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️ぶちゅ❤️ぷしゃ❤️❤️パン❤️パン❤️パン❤️ぶちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「あ〜イきそう。最後はぶっかけますね」
直前でデカチンを抜いた男はそのままゴムを外し、マリンのお腹から顔にかけて一気にザーメンを発射した❤️❤️❤️
びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる❤️❤️
「あ゛つよつよザーメン❤️❤️マリン染められちゃった❤️❤️」
この日何度も射精しているにもかかわらず、男の射精量は凄まじく、マリンは男のザーメンに染められた。しかしマリンは一切嫌がるそぶりを見せず、むしろ口元にかかったザーメンをぺろりと舌で掬っていた❤️❤️
————————————
「ふぅ…ふぅ…ふぅ…」
お互いに出し尽くしたのか、2人は行為が終わった後も服も着ずにベットに寝転んでいた
「やっばいこれ…完全にマリンのムラムラキミのデカチンで解消…されちゃった❤️❤️」
仰向けで寝転がるマリンの巨乳はやや横に広がり、マリンの息と共に少し震えていた。口ではそう言うもののマリンの手は男の流石に力をなくしたデカチンから離れず、ゆっくりと上下に動かし、微弱ながら快感を男に産んでいた
「こちらこそ…すっごい気持ちよかったです…」
「ふふふどういたしまして〜❤️❤️これでキミとマリンは尋常ならざる関係ってわけですよね〜❤️❤️じゃあえいっ❤️❤️❤️」
部屋に入ってきた当初の生意気な姿はどこに行ったのか、マリンはあなたの半身に擦り寄り、全身むっちりとした体を押し付けちゅーをせがむ
「マリンすんごい寂しがりやさんなんです❤️❤️だからキミとは性欲をぶつけ合う関係なんですけど…よかったらマリンとはエッチだけでもあるけど、マリンの寂しさも埋めてくれたら嬉しいです❤️❤️」
上目遣いで甘えて来るマリン。男は自然とマリンのサラサラとした赤髪を撫でる。そうするとマリンは嬉しそうに頭を手に押し付けて来る
「ふふふありがとうございます❤️❤️このまま泊まっていっていいですか?❤️❤️お代といってはなんですけど、明日の朝は上のお口でも下のお口でもお好きな方で起こしますよ❤️❤️生理現象でガッチガチになってるおちんちんを〜〜❤️❤️マリンオナホに処理させてくだたい❤️❤️❤️」
「それに〜このマンションには他のホロメンもいますからね〜なかなかどうして他のホロメンもえっちな子ばっかりですから、キミさえ良かったらキミのこと紹介しちゃおっかな?とか思ってるんですけどね❤️❤️悔しいですけどマリンよりおっぱいおっきい子ばっかでドMばっかりですからキミもきっと気にいると思いますよ❤️❤️」
to be continued?
2024-12-30 08:06:47 +0000 UTC
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俺はしがないマネージャー。とはいってもどの事務所のマネージャーかと言われるとよく驚かれるがあの大人気Vtuber事務所、にじさんじでマネージャーをしている
なぜこうなったかは俺にも不思議だが、ある日歩いていたら突然アヒル口の男にスカウトされ、なんだかんだ今に至るってところ
マネージャー業務はみんなが想像する通り。ライバーのサポートをしたり、案件先の企業と打ち合わせたり、イベントの手配をしたり。それなりに忙しい毎日だ。しかしマネージャーといっても特定のライバーの専属ではなく、にじさんじ全体をマネジメントすることになっている。色んなライバーと仲良くさせてもらってるのは嬉しいが、つまりそう、仕事が多いにも程があるのだ
もちろん俺もライバーが大好きだし、この仕事は楽しい……のだが、ここのところ流石に激務が続きすぎてしんどい…気づけばそれなりに役職にも就かせてもらっているのだから休むわけにもいかない。彼女もいない癒しなんてない日々だ
「最後に3時間以上寝たのいつだろうな……まぁ仕事があるだけありがたいからそんなことを言ってられないんだけどな」
独り言も増えてきた。俺も歳なのかな〜
デスクワークの合間、椅子にもたれクルクルと回りながらそんなことを考えていると事務所の扉が勢いよく開かれた
「お疲れ様です!!」
元気一杯の声と共に入ってきたのはレイン・パターソン
にじさんじに所属するライバーでそれとは別にボディガードをやっているらしい。大人っぽい見た目とそれに反したキュートな声が特徴で、かなり露出の際どい服装をしている。見るたびに思うが本当に凄いなこの子の服は。ぼいんぼいんというかどいんどいんというか。なんというか。
「レインお疲れ様。忙しいのに呼び出してごめんね」
「〇〇さんの為だったら24時間365日いつでもどこでも駆けつけますよ!!〇〇さんとパタちの仲じゃないですか〜」
敬礼のようなポーズをとるレイン。デビューする前など不安な時に時折相談に乗っていたからか、こんな冴えない俺にもよく懐いてくれている
「ありがとな。そんなこと言ってくれるのはレインだけだよ」
「そんなことないです!!ライバーのみんな〇〇さん本当に凄いんだ〜〜〜!!って言ってるんですよ!仕事すんごい出来るし優しいし……その……大人の色気凄いし…かっこいいし」
最後の方が小声で聞こえなかったが、お世辞でも褒められると喜んでしまうのが人の性というものだ
「そう思ってくれてるだけで頑張れるよ。さてと。ちょっと今度のイベントの件で詰めたいことがあってな」
「はい!」
事務机からソファに場所を移し仕事の話を始める。疲れてはいるが、これから先の未来のエンターテイメントを作ると思うと不思議と活力が湧いてくるから不思議だ
————————————
1時間ほどで打ち合わせは終わり、そのままレインと雑談のようなものが始まった
「聞いて下さいよ!!この前も案件の撮影があって!!先生もローレンもレオスもみーんなパタちのこといじめるんですよ!」
ぷりぷりと音がしそうなほどほおを膨らませ怒るレイン。こんなことを言ったらレインは間違いなくもっと怒るだろうが、こんな可愛い顔を見せてくれるなら、少しいじわるしたくなるエデン組の気持ちも分かる
「みんなレインならエンタメにしてくれるから大丈夫だって思ってるんだろうな。信頼の証じゃないか」
「……まぁそれならいいんですけどね。みんな不器用だからな〜」
先ほどまでの怒りはどこへやら。ご機嫌そうに頭の上で両手を組みソファにもたれかかるレイン。コロコロと感情が変わる彼女を見ていると飽きるということはない。ただ脇にはもう少し注意を払ってほしい。見えてるから凄い
「そういえば〇〇さんかなりお疲れみたいですけど大丈夫ですか?こないだパタちのマネージャーさんも言ってたんですよ。〇〇さん次のイベントのせいでほとんど家に帰れてないみたいで心配だーって」
「余計なこと言いやがってあのやろう…確かに最近家には帰れてないな……今月家帰ったかな俺……」
「え!!!それやばいですよ!!なんかろーどー的な法律とか大丈夫なんですか??」
ソファから身を乗り出し驚くレイン。距離が一気に近づくのにもドキドキするが、何よりその薄着で急に動くと、否が応にも彼女の胸部がぷるんと揺れるのが目に入ってしまう。気をつけなさい。ブラジャーしてないの知ってるんだから
「ちゃんとその分のお給料はいただいてるから大丈夫だよ。つっても金使う暇もないんだけどな…」
少しレインから目を背けながら答える。暇な時は少しお高めの風俗にでも行っていたものだが、それもとんとご無沙汰だ
「それでも心配ですよ〜!!今日もまだまだお仕事あるんですか??」
「いや今日は急ぎの仕事はないかな。みんな出払ってて事務所の鍵閉め俺だし。でもまぁやっときたい仕事はいくらでもあるから家帰る時間考えたら正直事務所泊まった方が楽なんだよ」
俺の言葉を聞いたレインはふ〜んと頷いた後、何やら考え事をしては考えを散らすようにあわあわと手を振ることを何度か繰り返した後、意を決した表情をした
「なら今からパタちが〇〇さんを癒します!!」
「……ん??」
レインの発言の意図が分からず思わず首を傾げてしまった
「パタちは本当に〇〇さんにお世話になってるし尊敬してます!!だからちょっとだけでも〇〇さんを癒せるようにパタちが全力を尽くします!」
両手を上下にぶんぶんと振りながら熱弁するレイン。そう思ってくれているのはマネージャー冥利に尽きる部分もあるが…どう考えても危ない
「レイン、気持ちは嬉しいけど…その…癒すってなに?」
「色々あるとは思うんですが〇〇さんに足りていないのはまず休息です!!そこでパタちをお膝をお貸ししますのでまず休んでください!!」
そう言って自分のひざをぱんぱんと叩くレイン。と言っても彼女はかなり短いハーフパンツとも言い難い以上のため、太ももは全て露出している。そう。全て出ているのだ
「レイン、繰り返すけど気持ちは嬉しい。だがそれはマネージャーとライバーの関係として絶対に良くない!!」
「さっき他のスタッフの方はいないって言ってましたよね!だから他の人に見られる心配もないですし、何よりこれはパタちが望んでいることなので問題なしです!」
そう言ってじりじりと距離を縮めてくるレイン。本職がボディガードなだけあり、そのプレッシャーはかなりのものがある。そもそも睡眠不足で疲れている状況でこんなことを言われてはさらに頭が混乱する
「………わかったわかった!!じゃあ10分だけ借りるから、そしたらレインはもう家に帰る!そして俺は続きの仕事をする。それでいいな?」
ぱあっと顔が輝くレイン。経験上こうなると彼女は引かない。ならば最低限の譲歩ラインを作って方がいい。最悪誰かにバレても俺がクビになればいい話だ
「それじゃどうぞ!」
ソファの端に移動したレインはニコニコと自分の膝、もとい太ももを叩く。なんとまぁ嬉しそうな顔だ
「じゃあまぁ…失礼します…」
自分はとんでもないことをしているんだという罪悪感が襲う前にもう飛び込んでしまえ。そう思い俺は勢いのままレインの膝に右耳を預け、間違ってもレインのお腹を見ないように寝転がった
………柔らかい。自分の側頭部が柔らかいものに包まれている。ボディガードという職業のためか、しっかりとした筋肉も感じるが、女性特有の柔らかさもしっかりと兼ね備えており、吸い付くようだ
「えへへへへ。どうですか?パタちの膝枕もなかなか悪くないんじゃないんですか〜??」
先ほどよりも近いところでレインの声が響く。間違っても上を向いてしまったらとんでもない景色が広がっていることはわかっているので俺は水平なはずなのに頭に血が上っていくのを感じた
「あっ…ああ。日頃のストレスが飛んでいくよ」
しどろもどろになりながら答えるのがやっとだ。何歳下の子に俺は動揺しているんだ……
「さっきも言いましたけど、本当にライバーのみんな〇〇さんのこと尊敬してるんですよ??だから〇〇さんはもうちょっと自分の凄さに気づいて下さい!」
そう言ってぽんぽんと俺の頭を撫でるレイン。固まった体から力が抜けていくのを感じる。そうすると自分でも驚くほどすぐに睡魔が襲ってくるのを感じた
————————————
「もしかしてだけど…これ〇〇さん……寝た…か…な?」
わ〜〜!!!これ激アツじゃん!!!
二人きりで事務所で会えるってだけでもドキドキだったのにまさか〇〇さんの寝顔見れるなんて!!!
「〇〇さんライバーに大人気なのに全然自覚ないからな〜本当に罪な人だよ!」
つんつんとほっぺを突いてみても反応がない。多分本当に寝ちゃったんだろう。〇〇さんの多忙さはそろそろどこか偉いところから訴えられてもおかしくないってみんなも言ってる。何が凄いってどれだけ仕事を振られても平然と(きっとその裏にはとんでもない努力があるんだけど)こなす〇〇さんだ
「色んな子が〇〇さんのこと大好きなのに…気づいてないですもんね〜〜?」
ころんと寝顔を上に向けると、いつもの逞しくて頼れる顔とは違った可愛い寝顔。本当にかっこよくて……今だけは可愛いかも。いつも連勤のはずなのによれてないシャツ。そして………
「…………!!!!!!!!??????」
思わず声をあげそうになって咄嗟に両手で口をふざく。ナイスだパタち!!
「これって………」
おずおずともう一度見てみると、確かに間違いない。これは………〇〇さんは………いわゆるその……元気になっている………
「これって……もしかしてパタちのせい………?」
これってどうするべき!!!?もちろん〇〇さんは癒しを求めてパタちの膝枕ですやすや寝てるんだからほっとくべき?でも癒しって言ったならそっちの意味も……正直結構そっちの意味でも言った気だし……なんならちょっと気合い入れた下着でもあるし………ニップレスだから下だけだけど…
「落ち着けパタち……しかしこれは……大チャンス!!」
そ〜っとそ〜っと……男の人のベルトなんて外したことないもんな…パタちはいつもサスペンダーだもの…でもおっぱい重いからこっちの方が都合いいんだもの……それにさっき……パタちのお胸……〇〇さん見てたよね…〇〇さん知らないかもだけど……むっつりだって女性ライバーの間では有名なんだからね!!
………ずるずる……
!!!!???なんとか起こさずにズボンは下げれたけど………もしかして……〇〇さんの〇〇さん…かなり大きくないか!!!?パタち…いけるか!?いや!頑張れパタち!!いくんだ!!!!
「頑張れる……ぱたちはできる子………」
そう言い聞かせてそのままパンツもゆっくりと下げていく……
ぼろん!!!
「………………わぁ❤️❤️❤️」
……………大きい❤️❤️❤️❤️
憧れの人のもの。それだけでも正直興奮が止まらないのに、それがこんなに素敵だなんて…カリがぶっとく張ってるし…そもそも血管ビキビキ❤️❤️ズルムケで女の子なら挿れられただけで……❤️❤️〇〇さんのことを好きなライバーに写真だけでも送ったらみんな思わずぶちゅぶちゅ❤️❤️って自分で弄っちゃうぐらいかっこいい❤️❤️
もちろんパタちなんて目の前で見てると……下半身がキュンキュンしてくる❤️❤️❤️❤️
「はぁ❤️………はぁ❤️❤️❤️❤️」
思わずおちんちんに手が伸びちゃう❤️❤️ぱたちの乳首がぷく〜❤️❤️って膨らんできてニップレスが押されるのも感じる❤️❤️
「これ…〇〇さんが起きたら……❤️❤️じゃあもう………どうしようもなくなっちゃってた方が……いいかもだな❤️❤️」
しゅるしゅるしゅる……ぱち…ぱち………ぱさ❤️
上着を脱ぎ、サスペンダーを外し、布を解く。パタち…今………憧れで……大好きな人のおちんちんシコシコできる状態で………しかも………おっぱい出しちゃってる❤️❤️❤️ニップレスでよかったかも……
下半身……というかその中の一部が湿ってくるのも感じてるが……もう限界❤️❤️こんな素敵なおちんちん……触って………いいよね??❤️❤️❤️いつものお礼だもん!!
シコ❤️❤️………シコ❤️
「あっつい❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
経験がないわけじゃないけど……今までのどれより…〇〇さんのおちんちん……とっても熱くて……太くて……長くて………思わずぱたちの中にこれが入ったこと想像しちゃうと……
「…………ッッッッ❤️❤️❤️❤️」
あ❤️❤️❤️〇〇さんとえっちすること考えただけで軽くイっちゃった❤️❤️❤️だって〇〇さんのおちんちんからオスの匂いすごいもん❤️❤️ダメだ❤️❤️手じゃ我慢できない❤️❤️
「ごめんなさい❤️❤️ゆっくり〇〇さんの頭ソファに下ろして〜〜❤️❤️❤️はぁ❤️はぁ❤️❤️ゆっっっくりソファから降りて……」
はむ❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️ちゅぷ❤️れろぉ〜〜〜〜❤️
「…………濃っっっっっっ❤️❤️❤️」
唇で先の部分をはむ❤️って咥えただけで……すっっっごいオスの匂いがする❤️❤️❤️パタちのパンツもうぐっしょぐしょだろうけど…もう止まれないもん❤️❤️しっかりパタちのよだれでコーディングして❤️❤️根元から舐めるけど〜〜うわっ❤️おちんちん大きすぎて根元から舐めようとしたらパタちの舌足りないじゃん……❤️❤️っっって…あれ??もしかして〇〇さんこれ起きて……?????
————————————————-
思わず眠ってしまったことはもちろん俺の過失だ
どれだけ疲れていたとしても言い訳にはならない
しかし。しかしだ
目を開けた瞬間、自社のライバーが自分の性器を咥えていたとした場合、俺にできたことはなんだろう。しかも胸部を露出しているときた
何が一番やばいって…俺はもう何週間もいわゆるそういうことをしていない。つまりかなり「溜まった」状態だ。その状態でいわゆる「巨乳」、いや「爆乳」といわれる類ですんごい美人の子がその爆乳を惜しげもなく出しながら鼻息荒く自分のものをフェラしているわけだ。気を抜くと暴発しそうでもあることもある。もう日本語がわからなくなってきた
「…………………」
「〇〇さん………起きてますよね???❤️❤️❤️」
もう逃げることは出来なさそうだ。というかここから俺はももうどうも出来ないだろう。さて、ハローワークって予約はできるのだろうか
「何も言わないでください❤️❤️もし〇〇さんが嫌だったらこのまま帰ってください❤️❤️でももし〇〇さんがこの先のことパタちとしたいな〜ってちょっとでも思ってくれてたら………事務所の鍵閉めてほしいです❤️❤️❤️」
—————————
レインは鼠蹊部をれろ〜❤️❤️っと舐めながらシコシコシコ❤️❤️と手コキを続ける❤️❤️すらっと細長い指は規則正しく男のでかちんを刺激❤️❤️前髪で左目は見えないが、右目はハートマークが浮かべられ、下品に舌を出しながら上目遣いで男を誘惑している❤️❤️❤️
「ふーーーっっっふーーーーっっっ!!!」
男はしばらく何かと戦うように快感に耐えていたが、レインは選択肢なんて実質ないと言わんばかりにフェラを早め、可愛らしい口を窄める❤️❤️
「じゅるじゅるじゅる〜〜〜〜❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️れろ〜〜〜〜〜〜❤️❤️はぁ❤️はぁ❤️んむ❤️❤️ちゅ❤️ちゅ❤️」
時には咥え上下に、時に側面を優しく舌でなぞり、時にキスの雨を降らす。男の目はその間ずっと布から解放され、自由に動き回る爆乳に釘付けだった❤️❤️
(あ❤️❤️〇〇さんパタちのお胸いっぱい見てくれてる❤️❤️さっきからおちんちんビクビク❤️❤️ってしてるし…気持ちよくなってくれてるってことだよね❤️❤️❤️それに〇〇さんのおちんちんめっちゃ美味しい❤️❤️先っぽからちょっおしょっぱいおつゆいっぱい出てるけど……オスの匂い凄くて……ず〜〜〜っとパタちのおまんこに挿れたくて堪らなくなっちゃう❤️❤️❤️舐めてるだけでさっきからずっと軽くイっちゃってるの……バレてないよね???❤️)
(でもこのまま精液びゅ〜〜〜〜ってしちゃって賢者タイムになって帰られたら……パタちめちゃくちゃショックだぞ……)
レインの脳内は〇〇の性器のことでいっぱいだった。しかしこのままの勢いを続けていいものかと悩んでいたが……その頃男はというと……
(…………………………限界だ。押し倒したい。目の前のメスとセックスがしたい。爆乳を揉みしだいて、口に突っ込んで、そのまま挿入して……くそ!!!)
元々彼の性液は貯めに貯められ、忙しさという一つのふたのおかげでなんとか決壊せずに済んできた
元来性欲が強い上に強靭な男性器のせいで、風俗に行っても風俗嬢の方がメロメロになったことも一度や二度ではない
そんな男の限界は……とっくのとうに超えていた
しかし彼の脳裏によぎるのは責任、そしてレインへの性欲を超えた愛情だった
(ちゅぷ❤️ちゅぷ❤️はぁ❤️はぁ❤️じゅるじゅるじゅる❤️れろぉ〜❤️ぷちゅ❤️……〇〇さん何かに耐えてるみたいな顔だ……やっぱり……パタちに魅力ないのかな……)
「ちゅぷ❤️はぁ❤️…………………〇〇さん?」
「…………レイン……?」
フェラの速度は徐々にゆっくりとなり、遂には口を離すレイン。その顔には涙が浮かんでおり、眉毛は八の字になっていた
「やっぱり………パタちとそういうこと……したくないですよね……ごめんなさい……〇〇さんの気持ちも考えないで……ごめんなさい、帰ります……」
そう言って服を着ようとするレイン
(………………ブツン!!!!!!!)
どこかで何かが切れる音がした。堪忍袋か、それとも何か別のラインか。とにかくわかるのは、もう誰にも彼を止めることは出来ないということだ
………すたすたすた………ガチャン!!
ぐっ……どさっ……すっ……
「あっあの………〇〇さん…どうしたんですか?❤️❤️急に事務所の鍵閉めて……❤️❤️❤️パタちソファに押し倒されちゃった❤️❤️それにズボンも脱がされて……パタちもう裸……に……なっちゃった❤️❤️」
「ごめんなさい❤️❤️〇〇さんのおちんちん舐めてたらもうこんなになっちゃって……とろ〜❤️❤️なんて可愛いもんじゃなくて……ぐっじょぐじょのおまんこ…〇〇さんに見られちゃった❤️❤️」
「でも〇〇さんのおちんちんがわるいんですよぉ❤️❤️ただでさえかっこよくて…優しくて…頼りになる〇〇さんにこんな素敵なおちんちんついてたら……誰だってこうなります❤️❤️それにパタち…ずっと〇〇さんのこと考えて一人でしてたから……❤️❤️」
「〇〇さん……なんで何も言わないんですかぁ❤️❤️あ……❤️❤️狙い定めるみたいに……パタちのおまんこに……ゆっくり〇〇さんのおちんちん近づいてる…………❤️❤️あ❤️❤️」
ぶちゅん!!!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️
「あ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「ふぅ………ふぅ……ふぅ……ふぅ……」
「もしかしなくても……❤️❤️パタち……今………〇〇さんと……えっち………しちゃった………?❤️❤️❤️」
ぬちゅ〜〜〜〜〜❤️❤️
ぶちゅん❤️ぶちゅん❤️ぶちゅん❤️ぶちゅん❤️ぶちゅん❤️ぶちゅん❤️
「❤️❤️❤️〇〇さんのおちんちんが❤️❤️パタちのおまんこゴリ❤️ゴリ❤️って拡げてます❤️❤️❤️さっきパタちがいっぱいじゅぶじゅぷしたカリでおまんこ擦られてる❤️❤️お゛❤️❤️おちんちん抜き差しするたびに頭ビリビリする❤️❤️❤️❤️」
理性の飛んでしまった〇〇はレインごとソファに沈むような激しいピストンを繰り返す。結合部はぶちゅ❤️ぶちゅ❤️と二人の愛液が混じり合い白く泡立ち、他には誰もいない事務所には二人がぶつかる音とレインの喘ぎ声だけが響いていた
「〇〇さん❤️〇〇さん❤️❤️パタちのおっぱいもっと見てください❤️❤️❤️にじさんじにはパタちよりおっぱいが大きい子もいますけど……パタちのおっぱいは〇〇さんだけのものですからね❤️❤️」
余裕がないのか、少し涙を浮かべながらも〇〇に抱きつき耳元で囁くレイン。膝枕で感じたように筋肉質だが女性らしい柔らかさも備えた肢体が〇〇を包み込む
レインのおまんこは体と同じようにぎゅ❤️ぎゅ❤️と締まりが強く、奥を突くことで更にぎゅ〜〜❤️❤️と〇〇を包み込む❤️❤️
「………」
ごろん❤️ぐっ………ずぷん❤️❤️
「❤️❤️❤️」
何か思い立ったのか〇〇は一度いきりたったものを引き抜くとレインをソファにうつ伏せに寝かせる
そのまま二人の体液で白く染まったレインのおまんこに向けて〇〇の数多の女性をメロメロにしてきたでかちんをぶち込んだ❤️❤️
「お゛❤️❤️❤️これ当たるところえぐい❤️❤️❤️さっきとは違っておまんこの上のところにグリグリ❤️❤️ゴリゴリ❤️❤️ってカリが当たる❤️❤️」
どちゅん❤️どちゅん❤️どちゅん❤️どちゅん❤️
レインの両手をソファに押し付けながら体重を乗せた全力のピストン❤️❤️時折レインもビク❤️❤️ビク❤️❤️と痙攣していることからかなりの快感が彼女を襲っていることがわかる❤️❤️
「❤️❤️自由奪われてオナホみたいにされてる❤️❤️❤️でもこれは〇〇さんのためですもんね❤️❤️疲れた〇〇さんを癒すためですから……パタちのオナホおまんこ❤️❤️もっといっぱい使ってください❤️❤️❤️」
「………………」
少しピストンが止まる
レインは疑問と物足りなさが混じった顔で〇〇を振り返る
「〇〇さん???もっと……欲しいです…❤️❤️やめちゃったらやですよ?❤️❤️」
ずりゅ〜〜〜〜〜〜❤️
限界ギリギリまで引き抜く〇〇
そして…………
どっっっっっっっっちゅん❤️❤️❤️❤️
「お゛゛いぐ❤️❤️❤️❤️」
そのまま最奥まで一気に挿入❤️❤️それによりレインは一気に絶頂❤️❤️先程までよりも数段深い絶頂にレインの体は何度も大きく揺れる❤️❤️
しかし今の〇〇はその快感の波が収まるのを待ちはしない❤️❤️
どっちゅ❤️どっちゅ❤️どっちゅ❤️ずりゅ〜〜〜〜どっちゅ❤️❤️ずりゅ〜〜〜〜〜どっちゅ❤️グリグリグリグリ❤️❤️ずりゅ〜〜〜どっちゅ❤️どっちゅ❤️ずりゅ」
何度も何度もレインが絶頂に至ったピストンを繰り返す❤️❤️ギリギリまで引き抜いては一番奥まで突き刺し、子宮をこじ開けるようにねじ込んではまたギリギリまで引き抜く❤️❤️
「お゛お゛❤️❤️❤️あ゛あ゛❤️❤️ごめんなさい❤️❤️パタち嘘つきました❤️❤️〇〇さんを癒したいって気持ちは本当だけど❤️❤️パタちがずっと〇〇さんのことえっちな目で見てて❤️❤️ずっと〇〇さんのおちんちんのこと考えてぐちゅぐちゅオナニーしてて❤️❤️〇〇さんが寝ちゃった時に我慢できなくて❤️でかちんじゅぷじゅぷしちゃったんです❤️❤️」
子宮の辺りを押されながらのピストンにレインの喘ぎ声は濁点がどんどんとその割合を増していく。〇〇も限界が近いのか、どんどんそのピストンの速度は早くなっていく
「下さい❤️❤️〇〇さんのザーメンいっぱいびゅ〜〜〜ってして欲しいです❤️❤️パタちの赤ちゃん部屋で全部ちゃんと受け止めます❤️❤️❤️〇〇さんの好きな時にびゅ〜びゅ〜してください❤️❤️」
「……いくっっ!!」
どびゅ〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️
勢いよく発射されたざーめんはそのままレインの子宮に流れ込む❤️❤️レインはとろけそうな顔で快感と精液を受け止め❤️❤️下から〇〇の手を握っていた❤️❤️
「////////〇〇さんのザーメン❤️❤️あったくて……あつあつで……パタちの中……今❤️❤️〇〇でいっぱいです❤️❤️」
「すっごい気持ちよかったんですけど……あれ?パタち…なんだか……めまいが……??」 パタ
「………レイン!!!!!??」
あまりの快感に脳がキャパオーバーを起こしてしまったのか。繋がったままレインは気を失ってしまう。〇〇はようやく我を取り戻したのか、先程までの野生の目が少し人間のものに戻っていた
———-
「非常に申し訳ございませんでした……」
「やややややめてください!!!!!」
「どうかこんなボンクラの首一つで勘弁してもらいたく……」
「だ〜か〜らとりあえず頭あげてください!!!」
レインが気絶から目を覚ますとそこにはしっかりしおらしくなってしまった〇〇。どうやら正気に戻ったようだった
「言い訳にはなってしまうが最近忙しかったのもあって処理できてなくて…疲れも相まって暴走してしまった……」
「そもそも誘ったのはパタちですから!〇〇さんが寝てる間にフェラしたのパタちですからね??」
気絶している間に〇〇によって着させられたのかレインは〇〇のシャツを着ており、いわゆるノーパンノーブラの「彼シャツ」状態になっていた
「いや、とにかく俺が悪い」
「……む〜なんだかパタちとえっちしたの嫌だったとか後悔してるみたいな言い方ですね〜??」
片頬を膨らませ詰め寄るレイン。シャツのボタンを上から二つほど開けているため、否応なしに先程まで暴れていた二つの双丘が目に入り、男の下半身は一度糸が切れなためかすぐに再充填される気配がする
「そんなことはない。とても良かった。しかしそれとこれとは……「それもこれもないです!!」
ぶるんっ❤️❤️
男の話を遮るようにレインは男を押し倒し、少し乱暴にシャツを脱ぎ捨てた
「パタちがしたかったからしたんです!!パタちも気絶しちゃうぐらい気持ちよかったんです!!!!それに……パタちもスイッチ入っちゃったみたいでまだおまんこうずうずして切なくて…〇〇のおちんちんでいっぱいズボズボして欲しいん……です……❤️」
吐息がかかるほど密着した二人
いつの間にかズボンのファスナーは下げられ、男性器の先をレインの爪がカリ❤️カリ❤️と誘うように触っていた
「というか〇〇さんがむっつりなのも全然嫌がってないのももう知っちゃったから…次はおちんちん淹れる前にじ〜〜っくりパタちが気持ちよくしてから、じっ〜〜〜っくり色んなえっちしましょうね??❤️❤️」
2024-09-23 11:01:38 +0000 UTC
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「それじゃ今日はこれぐらいにしようかな〜また明日この続きから配信しようと思ってるからまた来てね〜それじゃおつまっする〜」
そう言って画面の向こうのリスナーに向けて挨拶をする白銀ノエル。ホロライブ所属のVtuberであり、その特徴はなんといってもその爆乳。
Kカップという爆乳はVtuber業界でも随一であり、ノエルのおっとりとした性格とも相まって誰からも愛されるライバーだ。もちろんリスナーを愛しており、彼氏などいるわけg……
むにゅ❤️
「や〜っと終わったかよ。待ちくたびれたんだけど。とりあえずしゃぶってくれる?」
ノエルの配信が終わるやいなや、配信部屋に乗り込んできたのは細身の男。あざかやな金に髪を染めており、かなりのイケメンである
そのまま後ろからノエルの爆乳を遠慮なく鷲掴みしたかと思うと、理不尽な要求をした。それに対してノエルはもちろん拒絶を示すかと思いきや……
「ごめんね❤️ゲーム結構難しくてさ、団長やっぱりゲームあんまり上手くないんだけど、団員のみんなが励ましてくれるから゛!!!!!!❤️❤️」
ぶちゅん❤️
振り返って笑顔で団員への愛を言おうとしたその瞬間。ノエルの口にはデカチンが突っ込まれていた
ぶちゅん❤️ぶちゅん❤️ぶちゅん❤️
そのままノエルの頭を掴んで激しいイラマ❤️そこに人気Vtuberへの尊敬などは一切なく❤️ただただ性処理道具としてしか相手を見ていないのが一目でわかる腰使い❤️
「そういうのいいから。お前俺のなんだっけ?」
男がそう問いかけると、ノエルは一瞬デカチンを口から離き口の淵から涎を垂らしながらとろとろにとろけてしまったメス顔で言った
「ごめんなさい❤️団長はデカチンイケメン様の性処理肉便器です❤️今日も貢ぐお金稼ぐために頑張ってリスナーに媚び売ってました❤️今日も精一杯ご奉仕させていただきます❤️まずはお口オナホ使って下さい❤️あむ❤️
そう言うと配信椅子から降り、床に座った足を開いた男のデカチンを自分から頬張り、一気に喉奥まで飲み込む❤️
土下座のような体制で男の腰に手を回し少しでも奥へとデカチンを押し込むその姿に数分前までの愛するファンはむけていた顔はどこにもなかった
「じゅるるるるる❤️はぁ❤️いつ見てもつよつよイケメンちんこやね❤️これで団長一発で堕とされちゃったんだよね❤️じゅるじゅる❤️もう今ではこれ見ただけでおまんこがびしょびしょになっちゃうんだからね❤️」
今日はラフな格好だったため、男に奉仕する傍ら右手はパンツの中に突っ込まれ、ぐじゅぐじゅぐじゅ❤️と自分で前戯の準備❤️
つよつよデカチン様に前戯をさせるわけにはいかないため、ご奉仕の傍ら自分ですぐにデカチンを突っ込んでもらえるようにほぐしておく❤️
「その無駄にでかい乳も使えバカ」
「じゅる❤️ちゅぷちゅぷ❤️わかったよ〜❤️んしょ」
男は気だるそうにスマホをいじりながらノエルに命令❤️それでもノエルは一つも文句を言わずその爆乳をさらけ出す❤️並の男であれば見ただけで射精してしまうようなパーフェクト爆乳❤️
上向きのKカップは一切垂れておらず、乳首を乳輪も綺麗なピンク色❤️とろ〜❤️っと涎を垂らすと、デカチンを挟み込む
「よいしょよいしょ❤️凄いねぇ団長のおっぱいでも挟みきれないなんて❤️❤️本当におっきい…それじゃあ〜よいしょ❤️よいしょ❤️」
にゅち❤️にゅち❤️と爆乳Kカップを上下に動かす❤️ノエルの全体を包み込むパイズリは本来であれば数秒で射精してしまうような極楽のはずだが、男はスマホをいじったまま見向きもしない❤️
他のメスもことごとく堕としてオナホにしている男にとってはノエルは稼ぎが良く、乳がでかいだけの量産型オナホに過ぎなかった❤️
「あ〜この新人Vtuber可愛いじゃん。いやぁこいつともやりてぇなぁけつデカ!いいなぁ。おいちょっとこの子見ながらヤるから騎乗位しろ。あんまり声出すなよ配信聞こえないから」
「もう酷すぎ❤️そんなのイケメンデカチン様じゃないと許されないんだからね〜❤️❤️」
そう言いながら嬉しそうに挿入の準備をするノエル❤️ここまで人権を無視したことを言われても結局はデカチンを挿れることを許されたことに対する喜びが勝ってしまう❤️
どうしようもなくデカチンに負かされた経験から絶対服従は当たり前の認識としてノエルの頭に刻まれており、何よりデカチンとのセックスの気持ちよさをもう体が覚えてしまってる❤️
「それじゃ…んしょ❤️❤️」
にゅぷ❤️にゅぷ❤️
「あ゛やっぱりおおぎい❤️メリメリ言ってる❤️」
デカチンに照準を定め、ゆっくり腰を下ろしていくノエル。何度も受け入れたはずだがまるで初めてのセックスのように電流が流れる❤️
「〇〇ちゃんかわいいなぁスパチャしよっと。あとで振り込んどいてな」
男は推しのVtuberに赤スパを飛ばす。もちろんそのお金はノエルのお金であり、元を辿ればノエルのリスナーのお金である。その間もノエルは必死に腰を上下に振っている
ぱん❤️ぱん❤️とリズミカルに腰を振るとぶるん❤️ぶるん❤️と爆乳が上下に激しく揺れる。ノエルは命令通り喘ぎ声を必死に我慢しオナホとしての使命を果たしていた
しかしノエルを襲っているのは恐ろしいほどの快感❤️もちろんデカチンの気持ちよさもあるがこっそりと服従するのが大好きなノエルにとっては男に全力ご奉仕できるこの状況も相まって最高のセックスとなっているのだった❤️
「あ〜配信終わっちゃった。チャンネル登録してと…まぁあとで知り合いのセフレのVtuber漁ったらこの子の連絡先も分かるだろ…もう声出していいぞ牛乳オナホ。声出していいからもっとまんこ締めろ」
バチン❤️❤️
男が気だるげにスマホを閉じるとそのまま目の前のKカップにビンタ❤️先ほどまで上下にぶるん❤️ぶるん❤️と激しく揺れていた爆乳は横に大きく揺れた。あまりにも自分勝手な許可を出されたノエルはというと……
「わがりました❤️❤️デカチン様の許可をいただけたのでいっぱい喘がせていただきます❤️」
目尻はいやらしく垂れ下がり、口の端からは涎を垂らしながら媚び媚びのセリフを言うノエル❤️
ノエルからすると男が誰を見てるかなどうでもよく❤️ただただ男が性欲処理の相手としてノエルを選んでもらった、その事実だけがノエルにとって最上の幸福なのだ❤️❤️
「へへ❤️あ゛おぐ届いてりゅ❤️❤️こうしてると君に初めて会った日思い出しちゃうね❤️❤️あの日もこうやって君のデカチンに堕とされちゃったんだよね❤️❤️」
一突きごとにデカチンはノエルの子宮口を叩く❤️❤️快感に耐えきれなくなったノエルは状態を倒し、爆乳を男の胸板にむにゅ〜と押し付けながら耳元で囁く❤️❤️
それはオタクが機材越しにしか味わえない極上の生ASMRだった❤️❤️
「あ〜そうだそうだ。あの日街ぶらついてたら爆乳ぶら下げたメスがいたからとりあえずホテル連れ込んだらノエルだったんだよな。最初はファンの人が〜とかぐだぐだ言ってたのにちんこ見せた瞬間目の色変えてしゃぶり出したから笑っちまったわ」
オタクであれば10秒も耐えられないノエルの極上おまんこによる全力ご奉仕❤️❤️男が全く動かずとも上下に激しく動き、Kカップにも負けず劣らずのデカケツをばるん❤️ばるん❤️と押し付けながらの全力ピストン❤️❤️
爆乳はあなたの胸板に合わせて型を変え❤️❤️その誰もが振り返る美人の顔はあなたにしか見せないメス顔を晒しながら、耳元で普段の配信では絶対に聞けないオホ声を晒している❤️
「も〜〜だって君が団長のこと無理やりホテルに連れ込むんだもん!!もちろんかっこいいな〜とは思ったけどお、流石にファンのみんなにもホロメンのみんなにも申し訳ないから帰ろうとしたけどさ❤️はぁ❤️擦れてる❤️❤️こんなイケメンにこんなつよつよデカチンついてるとは思わないじゃん❤️❤️そんなのその場で団長のつよつよKカップで包み込まないと失礼だもんね❤️❤️」
「マジでぎゃーぎゃー言ってたやつがその場でひざまづいて乳晒したのは笑ったわwそのままパイズリフェラしたかと思ったら勝手にまんこ濡らしまくって全裸になって俺になんてちん媚びしたんだっけ?w」
「え〜と確かね❤️先ほどまで生意気な態度とってすみませんでした❤️❤️こんなイケメンつよつよでかちん様とは思わず❤️❤️オナホまんことしての責任感が欠如しておりました❤️❤️これからはでかちん様が気持ちよくなるように務めますので❤️❤️Kカップ爆乳バカオナホにデカチン様恵んでいただけたら幸いです❤️❤️こんな感じだったと思うよ❤️❤️」
ノエルの思い出し爆乳媚び❤️ノエルのセリフに興奮を覚えたのか、男はノエルを押し倒すとピストンを開始❤️❤️先ほどまでの騎乗位でも十分にデカチンはノエルの奥に届いていたが、やはりつよつよオスのピストンにはとても敵わない❤️
「あ❤️❤️めりめり❤️ってでかちんが団長のおまんこ拡げてる❤️❤️」
もはや絶頂に達しているかも定かではないノエル❤️❤️目の焦点はあっておらず、まんこからただ時折ぷしゅ❤️ぷしゅ❤️とイキ潮を吹き出すのみ❤️❤️
ドチュン❤️ドチュン❤️と腰を打ちつける度に爆乳は大きく揺れる❤️あなたは手持ち無沙汰に爆乳を掴む❤️❤️それは目の前のメスのことを気遣った「揉む」といったものではなく❤️ただオスの快楽のことだけを考えた「掴む」が近い行為❤️❤️
ノエルには痛みに近い感覚が襲うがそれすらももちろん快楽のための材料❤️
「いいよ❤️❤️団長のおっぱいはぜ〜んぶあなたのものだからね❤️❤️揉むのも吸うのも何してもいいんだよ❤️❤️団員さんには申し訳ないけど❤️❤️いっつも配信でばるんばるん〜って揺らしてるからいいよね❤️❤️」
「本当にオタクども可哀想だわ〜配信でヘラヘラして好きだよ〜とか言ってる女が男には簡単に股開くヤリマンなんてな〜まぁ俺には都合いいんだけど」
「も〜流石にそれは団長に失礼でしょ!!❤️❤️団員さんに好きって言ってるのも本当❤️❤️それにえっちするのも君とだけなんだから❤️❤️ノエルの体は君専用なんだよ❤️❤️」
ノエルのセリフに呼応するかのようにおまんこがむにゅ❤️❤️むにゅ❤️❤️と柔らかくでかちんを刺激❤️❤️あなた専用です❤️と主張するかのように形を変える❤️幾度となくでかちんを突っ込まれ、他の男性器を受け入れなかったノエルのおまんこはすっかり男の形になっていた❤️
「こんなバカみたいに潮吹きながら言ってんのおもろwほらそろそろ出すからあれ言え」
ばちゅん❤️ばちゅん❤️と続くピストンが激しさを増してゆく❤️ノエルは男のセリフを聞くとオナホまんこに精一杯力を入れる❤️❤️
「出ちゃいそうなんだね❤️❤️それなら〜〜」
「オス様を気持ち良くすることしか使い道がないバカ雑魚メスオナホお使いいただきありがとうございます❤️❤️
もちろんピルを飲んでおりますので❤️❤️そのまま中出しいただいて大丈夫です❤️❤️オタクがシコシコしてもムダ打ちにしかなからない精子❤️ノエルのおまんこティッシュだと思ってドピュドピュして下さい❤️❤️」
目一杯口を開けもちろん手はダブルピース❤️❤️男が気持ちよく射精を迎えるためだけのチン媚び台詞❤️❤️そのままあなたは絶頂を迎える❤️❤️
どくどくどく❤️❤️❤️どぴゅ〜〜〜〜❤️❤️びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる〜〜〜❤️❤️
勢いよく飛び出した精液はノエルの子宮を満たしていく❤️❤️
「あ゛〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️団長の赤ちゃん部屋君のつよつよ精子でいっぱいになってる❤️❤️❤️❤️❤️いっぱいあったかいのきてるよ❤️❤️❤️❤️」
最後の一滴まで漏らすまいと腰を限界まで押し付けぐりぐりぐり❤️❤️と子宮に塗りたくるように射精を終える男❤️❤️
そのまま賢者タイムを迎えた男は何も言わずに携帯をいじり出す
ノエルはというと肩で息をしながらも、よろよろと男の元へ行き、無言でお掃除フェラを始める❤️❤️❤️それは二人の関係性をよく示していた❤️❤️❤️しかしノエルの顔は喜びに溢れており❤️❤️まんこからはポタポタ❤️❤️と精液を垂れ流しながら喉奥で労るようにでかちんをしごき続けていた❤️❤️❤️
「おいノエル」
「じゅぷじゅぶ❤️❤️…ん❤️❤️はぁ❤️❤️どうしたの??団長のお掃除フェラ気持ちよく無かった??❤️❤️」
ノエルが不安げに顔を上げるとぶるん❤️❤️と爆乳が揺れる❤️❤️
「いやフェラは続けとけ」
そういってノエルの頭を掴む男。ノエルは突然のことに一瞬驚きを見せるがすぐにまた嬉しそうにご奉仕を始める
「!!❤️❤️ごめんね❤️❤️❤️ちゅぷ❤️じゅる❤️❤️んむ❤️❤️はぁ❤️❤️」
「こいつとやりたいから今度セットして」
「ん〜誰々??団長と仲良い子かな???」
その携帯に映し出されていたのは………
2024-09-18 08:00:00 +0000 UTC
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https://kusunokitirumade.fanbox.cc/posts/7893597
のおまけです
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ベットに腰掛けていたあなたを押し倒したはかちぇ❤️そのまま先ほど精液を放出したにもかかわらずはかちぇのムチムチ❤️な体と夜見からの思わぬ胸チラでバキバキに勃起したでかちんを片手で自信の秘部へと誘う❤️
「も〜君はそういう人なんだね!!❤️ちゃんと私のおまんこに帰ってきて❤️❤️」
そのままあなたの太ももに手を置きヌリュ❤️❤️と背面騎乗位で挿入❤️先ほどまでの興奮が残っているのかはかちぇのおまんこもヌルヌル❤️❤️と前戯いらずの5秒で準備完了❤️❤️
「あ❤️❤️勢いで入れちゃったけど……さっきまで君のでかちんに負けちゃってたこと思い出しちゃった❤️❤️もう私の体負ける準備始めちゃったかも…❤️❤️」
言葉とは裏腹にはかちぇの体は勢いよくバスン❤️バスン❤️と上下運動を開始❤️❤️先ほどまでの騎乗位でははかちぇのむっちりとしたもちもち❤️の爆乳を楽しめたが、背面騎乗位でははかちぇのその爆乳はその細身の体に収まり切らず、ぶるん❤️ぶるん❤️と激しく揺れるのがわかる❤️そして何よりデカ尻が腰を打ちつける度、むに❤️むに❤️と尻肉の柔らかさを快感と共に君にお届け❤️❤️
「あ〜〜❤️❤️こうやって君のデカチンをいっぱい私のおまんこで擦ってると❤️❤️お互いに都合のいいオナニーしてるみたいで興奮するね❤️❤️君は私のオナホおまんこ使ってオナニー❤️❤️私は君のバッキバキのディルドデカチンでオナニー❤️❤️」
ぐっ❤️ずぷん❤️ずぷん❤️
…………ドチュ❤️ドチュ❤️ドチュ❤️
「えっ❤️❤️あ❤️❤️一気におぐまできでる❤️❤️メスのよわよわのバスン❤️バスンってピストンじゃ届かないメスの一番よわよわのところずぷん❤️って突かれちゃってる❤️❤️」
はかちぇのオナニー宣言に興奮したのかそれともオスの本能が苛立ってしまったのか❤️あなたははかちぇの細い腰を掴むと一気に奥まででかちんを突き刺す❤️
「あ〜〜〜❤️❤️❤️これやばい❤️❤️ゴリュ❤️ゴリュ❤️って子宮口にちゅーされちゃってる❤️❤️オナニーじゃない❤️❤️セックスだこれ❤️❤️」
そのままあなたの太ももに置かれていたはかちぇの両手を掴むとロールスロイスのような体制になり思いっきり腰を打ちつける❤️❤️
はかちぇから先ほどまでの余裕は消えてしまい❤️気づけばメス顔を晒しながら押し寄せる快感を受け入れていた❤️❤️
「ごめんなざい❤️❤️夜見から挑発されて❤️❤️調子乗っちゃいました❤️❤️君のでかちんが気持ち良すぎて❤️君からすれば私もその辺にいるおまんこの一つなのに❤️❤️君のこと独り占めできると思っちゃってました❤️❤️ごめんなざい❤️❤️ばかまんこ使い潰して下さい❤️❤️」
ドチュン❤️ドチュ❤️バスン❤️
………ちゅ❤️❤️❤️
「へ?❤️❤️❤️❤️」
じゅる❤️じゅるじゅるる❤️ぷはぁ❤️❤️
すっかり負けを認めたはかちぇの完堕ちメス宣言❤️❤️体からも力が抜けており❤️❤️文字通りあなたのでかちんに快楽を届けるための爆乳デカ尻オナホと化していた❤️❤️
しかしそこで急にキスをされ、はかちぇは戸惑う。そのキスは唇を奪うための乱暴なものではなく、愛情が籠った恋人がするような舌を優しく絡め、吸い、唇を優しく重ね合わせるものであった❤️❤️
「ちょっと乱暴になっちゃったけど…私のことをオナホなんて思ってない…そういうプレイだと思ってくれていいけど…俺ははかちぇのことが大好きだからそこは疑わないでほしい????………❤️❤️❤️❤️君さぁ❤️❤️❤️」
ぬぷぅ❤️❤️ぐる❤️ぱさっ❤️………ちゅ❤️❤️ぬぷ❤️❤️
はかちぇは君の告白を受け困ったように笑うと、一度でかちんを抜きそのまま振り返りあなたをベットにもう一度押し倒す❤️❤️そして愛情の籠ったキスと共に再挿入❤️❤️銀髪がさら〜❤️と揺れ、両手で髪を後ろにまとめた際にあまりに綺麗な爆乳に見惚れてしまう❤️
「そんなこと言われたらさ〜〜❤️❤️子宮が勘違いしてまだ先なのに赤ちゃん作りたくなっちゃうでしょ❤️❤️❤️ふふふ❤️でも君の想い伝わったよ?❤️❤️だからここからはちゃんと合意の上で………私のこと君のオナホにして❤️❤️」
騎乗位の体勢から君の体を預けるはかちぇ❤️胸板でむにゅ〜と爆乳が潰れる❤️❤️そのままじゅる❤️じゅる❤️と優しいが愛のこもったディープキス❤️❤️両手はあなたの手を取りはかちぇのデカ尻へと誘導❤️❤️
「うん❤️❤️いいよ❤️❤️❤️」
どちゅん❤️❤️
オナホ許可が出た今あなたを止めるものは何も無い❤️❤️合意の上で大人気Vtuberのはかちぇをオナホ扱い❤️❤️
「おぐ❤️❤️これ容赦ない❤️❤️本当に私君のオナホになっちゃうんだ……❤️❤️へへ❤️幸せかも❤️❤️」
ビキビキビキビキ❤️❤️
「へっ❤️❤️なんかまたおまんこの中で君の大きくなって…しかもなんかたまたまも大きくなって……あ❤️❤️これ…私っていうメスのこと孕ませたくて…こうなっちゃったんだ❤️❤️」
ドチュン❤️ドチュ❤️ドチュ❤️どちゅ❤️ぶちゅ❤️ぶちゅ❤️パチュ❤️パチュ❤️
「❤️❤️一突きごとに頭しびれる❤️❤️ぐりぐりりゃめ❤️❤️頭真っ白になっちゃうから〜〜〜!!!!❤️❤️」
はかちぇのデカケツめがけて下から思いっきりピストン❤️❤️はかちぇのおまんこも負けじと吸い付き、あなたのでかちんに対してオナホおまんことしての責任を果たそうとじゅるじゅる〜❤️と鬼頭を吸い上げるように締め付ける❤️❤️
「イきそうなの❤️❤️ふふふわかるよ❤️鬼頭がぷく〜ってなってきてるもんね❤️さっきと一緒だ❤️でも…❤️もう私さっきからいきまくってるから…いつでもオナホおまんこに出していいからね❤️❤️」
ビキビキ❤️❤️と精液が伝う感覚❤️❤️はかちぇの柔らかい唇、むにむにの爆乳❤️もっちりとしたデカケツ❤️そしてとろっとろのオナホまんこ❤️全てを味わいながらオスとして最高の射精を迎えるあなた❤️❤️
びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる〜〜〜❤️❤️
「あああああ❤️❤️❤️あっづい❤️❤️はぁ❤️❤️も〜❤️赤ちゃんの部屋君のでいっぱいになっちゃう❤️❤️」
頭が真っ白になりそうな快感が二人を貫く❤️❤️はかちぇはあなたの肩を❤️あなたははかちぇのデカケツをしっかりと掴んで快感に耐える❤️❤️はかちぇのおまんこは最後の一滴までも逃すまいときゅ❤️きゅ❤️と締め付け続けていた❤️❤️
ぬぽぉ❤️❤️とでかちんを抜くとこぽぉ❤️❤️という音と一緒にはかちぇのおまんこから精液が垂れてくる❤️❤️
「へへ❤️❤️君って本当に私のこと大好きだし…何よりエッチな男の子だね❤️❤️」
そう言って裸のまま抱きついてくるはかちぇ❤️あなたもしっかりと抱きしめ返す❤️❤️
「ってそっかおちんちんベタベタじゃん❤️しょうがないな…はむ❤️❤️」
当然のようにお掃除フェラを始めるはかちぇ❤️❤️そんなはかちぇの銀髪を撫でながらあなたは愛おしそうに見つめていた❤️❤️
2024-09-04 10:00:00 +0000 UTC
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「う〜む。これはやばいぞ……」
体重計に乗り顔をしかめているのは葉加瀬冬雪体重計には過去最高体重が表示されている
「流石に美味しいものばっかり食べすぎたかぁ」
彼女は何より食べることが大好き。何よりも美味しいものを至高としているが流石に目の前の数字は看過できるものでは無かった
「でも運動苦手だしなぁ。どうしたらいいだろ。とりあえず夜見に聞いてみよ」
同期である夜見に聞こうと携帯を操作する葉加瀬。しばらくすると夜見からLINEで通話がかかってくる
「夜見わざわざ通話してくれるなんて持つべきものはやっぱり同期やな」
「ぇあ〜もしもし〜❤️あんッ❤️」
ぱん❤️ぱん❤️と不自然な音が響く中。いつもより艶やかな声の夜見がいる
「もしもし〜ってどうしたの夜見運動中?」
「そんなことないよ〜あ❤️冬雪が悩んでるっていうから〜夜見がいつも実践してる簡単なダイエット教えてあげようと思って❤️ビデオつけてみて〜❤️」
ぱん❤️ぱん❤️と不自然な音に何となく察しがついてきて赤面しながらも好奇心には勝てず、ビデオをオンにしてしまうはかちぇ
そこに映っていたのは、バックの状態で激しく疲れている夜見の姿だった。いつも着ている可愛らしい洋服はベットの端に散っており、一糸纏わぬ姿。はかちぇには劣るものの十分大きいサイズに入る胸をぷるぷる❤️と揺らしながらベットに手をつき、枕に置いた携帯の中のはかちぇに向けて喘ぎ声を飛ばしていた❤️
「えええええ〜〜!!!何してるの夜見!!!」
「えぁ〜❤️なにってセックスだよ❤️運動しようと思ってもライバーやってたらなかなか続かないしさ、結局男の子呼んでセックスするのが一番気持ちいいし運動になるじゃん❤️あ❤️そこいい❤️ゴリゴリ❤️ってカリ擦れてる❤️」
画面に映る夜見はいつも見せる友人としての顔ではなくつよつよオスに見せるメス❤️の姿であり、はかちぇは思わず自分のパンツの中がじゅわ❤️と湿ることを感じていた
「いやでもさ!私たちライバーだし…相手もいないしさ…何よりファンの人達に悪いよぉ」
「何言ってるの冬雪〜❤️だったらファンの人としちゃえばいいんじゃん❤️夜見がセックスしてるのもちゃ〜んと夜見のファンだよ?」
そう話す間にもぱん❤️ぱん❤️という音は響き、合間合間に可愛らしい夜見の喘ぎ声が聞こえる。男の顔はよく見えないが筋骨隆々としており、その男性器もサイズは大きいのだろう。何よりトロトロ❤️に溶け切った夜見のメス顔が男とのセックスがどれほど気持ちいいものが物語っていた
「えぁ〜❤️おちんちん膨らんできたねぇ❤️そろそろ出そうなんでしょ〜❤️冬雪も見てくれてるし、夜見の中にびゅ〜❤️って出しちゃって❤️」
どびゅ〜〜〜❤️
目の前で中出しをされる同期。はかちぇは頬を赤く染めたまま見守っていたが、思い出しかのように叫んだ
「ってえええ!!中に出しちゃダメだよ夜見!赤ちゃんできちゃうでしょ!」
「大丈夫だよ〜❤️よるみぃはアイドルマジシャンなんだからそんなの魔法でぷい❤️ってやったら赤ちゃん出来ないんだよ❤️」
いつのまにか移動し、夜見は精液が滴る20センチはゆうに超えるであろう男のデカチンをじゅるじゅる❤️とお掃除フェラしていた。アイスキャンディーでも舐めているかのように丁寧なフェラは夜見がどれだけ目の前にデカチンの虜になっているかをわかりやすく示していた
「そんなのあり…?」
「とにかく!一回やってみたらはかちぇも絶対ハマるから!今だって夜見のセックス見ながらこっそりおまた触ってたの気づいてるんだからねぁ❤️」
「❤️❤️❤️」
夜見とファンのラブラブエッチを見て思わず興奮が抑えられずズボンの中からこっそり刺激をしていたことに気づかれていたことも恥ずかしいし実際アリだなと思ってしまったことも恥ずかしい
「じゃあ夜見は今から騎乗位でも〜〜っとカロリー消費するから〜ばいば〜い❤️」
そう言って突如切られる通話。おそらくこれからも二人のラブラブセックスは更にヒートアップしていくのだろう
「………どうしよう…」
ぐっしょりと濡れたパンツのまま、はかちぇは途方に暮れていた
[newpage]
「どうしたもんかなぁ…でも運動とか続く気しないし…かと言ってそんなこの人!とかいないもんなぁ…」
夜見との通話を終え、ムラムラだけが残ったままエゴサをしていた葉加瀬。ぼんやりと携帯を眺めていた葉加瀬の目に映っていたのは一人のファンのXのアカウント
この男ははかちぇがデビュー当時から葉加瀬単推しを貫いており、配信にも毎度のたびにコメントを残し、葉加瀬も認知しているようなファンだった
「この人ずっと推してくれとるし、優しいしコメントも面白いし、ツイート見てる感じ20代前半とかだよね…しかも私が新衣装出した時とかはデッとかコメントしてるから少なからず私のことえっちな目で見てる部分もあるってことだよね…えぇでも…」
いつもならリスクなどを考えて結局一人でサクッとオナニーで性欲を対処してそれでおしまいであろう。しかし今のはかちぇは夜見とのファンのセックスを見たことでバレるとわかっていてもオナニーを始めてしまうほど性欲がたぎっており、いわゆる深夜テンションを混じった危険状態だった
「ええいままよ!どうにかなれ!!」
[突然ごめんなさい。本当に信じてくれないと思うんですけどドッキリとか企画ではないです。良ければ今度お話があるので会ったりできませんか?]
「………送っちゃった…」
意を決してDMを送ったのはいいが自分のしたことの深みにだんだんと顔が青くなってくるはかちぇ
「いややっぱりやばいよねぇこれ!!でも…あ」
DMを送ってからものの数秒。すぐに返信が返ってくる
[えええええはかちぇ!!!!??とりあえず会えます!!だけど本当にドッキリとかではないんですか?]
「いやそうだよね…私でも疑っちゃうもん…どうしたら信じてくれるんだろう…………うん。しょうがないよね……信じてもらうため………」
何度も言うが現在のはかちぇは極限ムラムラ状態である。いつものはかちぇであればいくらポンといえど絶対に取らない行動を今のはかちぇはムラムラに負けて簡単に撮ってしまう
カシャ
はかちぇの部屋に無機質なカメラのシャッター音が響いた後、相手に向けて一枚の写真が送られた。それははかちぇが顔をきちんと顔を写し、尚且つファンができるだけ触れないようにはしているが明らかに女子高生離れした爆乳の谷間もばっちりと写した写真だった
[正直こういうことがしたいんです。詳しくは会って話します。無理だったらブロックしてください……]
「うわぁぁぁぁぁやってしまった〜〜いやでもこの人誠実だしずっと私のこと好きでいてくれてるから大丈夫だって大丈夫落ち着け私でもなぁぁぁぁあ」
そして当然のようにすぐ返信は返ってくる。しかしメッセージは一枚の写真の後に送られてきた
「!!!!?すっごい……」
その写真は男性が手に持ったスマホで自分の下半身を服の上から撮ったもの。男性はジーパンを履いていたが、およそ太ももから膝につきそうなほど勃起した男性器がこれでもかというほどにジーパンの記事を押し上げていた
[とりあえずこんな感じです。今から抜きます]
[恥ずかしいけど……ちょっと嬉しいかも]
くちゅ❤️
おもむろに自分のパンツの中に右手を忍び込ませるはかちぇ
「こんなん今見せられたら…無理に決まっとるやん❤️」
くちゅくちゅくちゅ❤️
そのままびしょぬれだったおまんこを一心不乱に掻き回し始めるはかちぇ。もちろんオカズは男性が送ってきた写真。その中身は一体どんなものなのか。太さは、長さは、硬さは、匂いは。勝手に妄想が止まらなくなり、はかちぇは気づけば真っ赤な顔で写真をガン見したまま自慰行為に及んでいた
「はぁ❤️あ❤️早く会いたいなぁ❤️」
そしてはかちぇからその日男性に写真がもう一枚送られた。それははかちぇの爆乳を晒し、ピースで滴る愛液を見せつけるというものだった
[超楽しみにしてるからね❤️ちゃんと貯めてくること!!]
[newpage]
そんなこんなで二人が会う当日、駅前で待ち合わせることにしたものの、はかちぇはすっかり我に帰っていた
「いや私やってることヤバすぎるでしょ………オフパコだもんねこんなの…どうしようバレたら…いやでも…」
流石に帽子と眼鏡で軽く変装はしているが、はかちぇの心中は身バレというよりもこれからファンの男と自分がする行為に関してに占められていた
「やっぱりよくないよね…相手の人には悪いけど今日はお茶飲むぐらいにして、これからも応援よろしくお願いします!って解散した方がいいよね…うんそうだ!私はファンみんなのものだもんね!」
そうはかちぇが決意を決めた時、後ろから声をかけられた
「あの…すいません。葉加瀬さん…ですよね?」
思わず身バレかと身構えるはかちぇ
「〇〇です。Xでやりとりしてた。わかります…かね?」
振り返るとそこにいたのははかちぇよりもだいぶ身長が高いが柔和な顔をした男。X上での発言からイメージした通りの優しそうな男が立っていた
「あ……葉加瀬冬雪…です…どうも……」
決意が固まった瞬間の出会い。はかちぇは思わず固まってしまっていた
「とりあえず立ち話もなんですから、カフェにでも入りますか?」
無言で何度も頷くはかちぇ。相手も推しとの対面と会って若干の緊張が見えるがはかちぇの緊張は相手の緊張を遥かに上回るものだった
(普通にかっこいいやんけ。いやでも私は……)
先ほどまでの決意はどこへやら。すでにはかちぇは目の前の優しそうな相手が自分の写真を見て自慰行為をしたという事実、そして虫も殺さなそうな顔をした男が巨根の持ち主だという事実に既にパンツを濡らし始めていた
[newpage]
男がはかちぇを案内したのは大人気チェーン店ス◯ーバックス。店内は多くの客で溢れていたが、それだけに他の客への興味は薄く、大人気Vtuberであるはかちぇに気づくものもおらず、二人の会話に特段聞き耳を立てる者もいなかった
「あんまり名前を呼ぶのも良くないですよね…えぇと何飲まれますか?」
「じゃあバニラフラペチーノで…」
「じゃあそれとアイスコーヒーを一つ。テイクアウトでお願いします」
てっきり店内で飲む者だと思っていたはかちぇは不思議そうに相手の顔を見上げるが、男はこともなげに振り返るとはかちぇに笑いかけた
「思ったより人が多かったので、近くの公園にでも行ってお話しようかな〜なんて。天気もいいですし」
ふわ、と花開くような笑顔と自身への配慮を見てしまい、はかちぇは思わず赤面する。しかし同時にやはり頭をめぐるのは
(でもこの人私の写真で抜いてるし新衣装にもえっちなコメントしてるんだよな…)
この人となら、はかちぇの頭の中はだんだんとピンクで侵食されていった
カフェを出てぶらぶらと歩く二人。最初は男が少し前を歩き公園を目指していたが、ふと曲がり角ではかちぇは男が向かおうとしていた方向とは違う角を曲がる。もちろん男は不思議そうな顔をするがはかちぇについていく
「葉加瀬さん…どうされましたか?」
近くに人がいないのを確認してから名前を呼ぶ男
「いいからついてきて下さい」
「はぁ…」
ずんずんとはかちぇは突き進む。だんだんと通りは歓楽の気配を帯び始め、男も始めは雑談を切り出していたが流石に察したのか、赤面し少し俯き気味ではかちぇに着いて行った
はかちぇは一度だけ男を振り向き、はっきりとした顔で質問した
「いいんですよね…今日は…そういうことで?」
「葉加瀬さんがいいなら、僕はもちろん」
男もまたはかちぇの目をしっかりと見て答える。満足そうに頷いたはかちぇは近くのラブホテルに男の手を掴んで入って行った
[newpage]
シンプルな作りの部屋。その中央に鎮座する大きいベットに腰掛けているはかちぇ。シャワー室からは男がシャワーを浴びる音が響く。はかちぇはすでにバスローブに身を包んでおり、男より先にシャワーを浴びているようだった
「ううううドキドキしてきた…でももうここまできたんだったら後には引けないし…」
浴室の扉が開く音がし、しばらくするとはかちぇと同じくバスローブに身を包んだ男が出てきた。男も緊張している様子で少し固い動きではかちぇの横に腰をおろす
「緊張しますね……」
男がポツリと呟く。二人はすっかり赤面してしまい目を合わせることもできない。Xでエロ写真を送り合った勢いはどこへやら
「えとその…私の勢いでこんなことになっちゃったんですけど…本当に嫌じゃないですか?その…一応私のこと推してくれてるし…私はこの人がいいなぁと思って選んだんですけど…」
すると男ははかちぇの目を見つめると堰を切ったようにまくしたてはじめた
「何を言ってるんですか!僕は初配信の時からずっと葉加瀬さんだけ推してるんです!!!そんな人にこんなことに誘われて…正直あの日からずっと抜いてないんですよ」
「あっっそうなんだ…❤️」
純粋なラブコール。はかちぇもライバーである前に一人の女の子である。またむっつりすけべであるはかちぇからすると抜いていないオスが目の前にいるなんてことは性欲スイッチが入るきっかけになるのだった
「じゃああの聞きたいことあるんですけど。私のえっちなとこってどこですか?」
「えっそれはその…」
急なストレートに戸惑う男。しかし目の前のはかちぇの目はすでにハート型になっており、むん❤️とし「メス」の空気を醸し出していた
「その…お顔が可愛いとか…歌が上手いとか…すぐ失敗しちゃうところとか…そういったところももちろん大好きなんですけど、僕は葉加瀬さんの胸が大好きで…つい見ちゃいます。新衣装が出る時もいっつも大きいな…って思っちゃって」
「❤️❤️❤️そうなんだぁ❤️じゃあ❤️」
するする…とバスローブをはだけさせるはかちぇ。その下は下着を一切身に纏っておらず、自動的に男は夢にまで見ていた、何度精液を出したかわからない推しの裸を目の前にするのとなった
「葉加瀬さん…とってもその…エロいです」
まず目に入るのは男が言った通りたっぷたぷ❤️の爆乳❤️以前はFカップであったがムチムチしたことと性欲が高まりオナニーをしまくったことによりHカップに成長❤️本物の爆乳の証のI字の谷間は少し汗ばんでフェロモンを放つ❤️人よりも少し大きめな乳首は綺麗なピンク色❤️その中央には埋まった乳首❤️
「ごめんね…陥没なんだよね私//ちょっとコンプレックスなんだけど」
恥ずかしそうに俯くはかちぇ。その度に爆乳は揺れる。しかし男の視線は陥没乳首に注がれていた
「そんなことないです…正直倍エロいです!!」
腰回りは少しむち❤️としているが十分細い部類に入るだろう。そしてその先には乳に負けず劣らずのデカケツ❤️女性らしい丸みを帯びた体はボンキュッボンとまではいかないものの男の欲情を受け止めるようなドスケベボディだった❤️
「私が脱いだんだからさ…そっちも…ね❤️」
そう言うと男のバスローブを強引に剥ぎ取るはかちぇ
「うっわ…ガッチガチやん❤️❤️」
男の男性器はヘソにつきそうになっており、痛そうなほど勃起していた
「うわ…絶対夜見の人のより大きい…」
思わずはかちぇは確かめるようにデカチンに手を伸ばしていた
「うっ葉加瀬さん…」
優しく握ると長さ、太さ、そして固さを確かめるようにシコ❤️シコ❤️とゆっくり上下に手を動かし始める
「私の手じゃ回しきれないし…しかもめっちゃ固い❤️カリもバッキバキに張ってるし…イケメンチンポくんやん❤️」
嬉しそうに手を上下に動かすはかちぇ。シコ❤️シコと緩急をつけた手コキはゆっくりとして動きだったが十分な快感を与えるものだった。推しがその爆乳を露にしながらの手コキということもあり、男はすぐに絶頂に達してしまいそうになるが、そんなことがあれば推しにガッカリされてしまうかもしれない。男は必死に襲う快感に耐えていた
「あ〜耐えてるんだ❤️確かにそうだよね❤️せっかく貯めてきたもんな❤️それやったらい〜っぱい我慢して〜手とかじゃなくて私のおまんこに出さんともったいもんな❤️でもそんな感じてる顔も結構可愛いんやけどな❤️」
そういってあなたの体に口を近づけたかと思うとちゅぷ❤️と手コキをしたまま乳首を舐め始めるはかちぇ❤️はかちぇの爆乳があなたの腹部でむにゅ〜❤️と潰れ、胸から下腹部まで全体に広がる快感❤️いつのまにかはかちぇの手コキはあなたのカリを中心的に擦り始めており、手で輪っかを作り絞り出すかのように高速で動かしていた❤️
「そんな顔して〜もう出そうなんでしょ❤️でもまだダ〜メ❤️せっかく来てくれたんやからもっと私の体堪能してもらわないと❤️❤️」
そういうとはかちぇは男の乳首を舐めるのを辞め、その豊満な胸を寄せ、あなたのでかちんをずっぷり❤️と挟み込んだ。そのままあなたの体に対しベッドに横に座り、側面から男性器をその爆乳で包み込み、パイズリを始めた❤️
「夜見からいつも冬雪はおっぱい大きいから色んなプレイできそうでいいな〜って言われるんだよね❤️今まではそんなにいいもんじゃないと思ってたけど〜君の顔見てたらおっぱい大きくてよかったって思っちゃうかも❤️」
上目遣いでトロンとした顔をあなたに見せながらノールックでずりゅ❤️ずりゅ❤️と大きく上下運動をするはかちぇ❤️その姿はあなたが感じている姿を楽しんでいるようだ❤️推しのパイズリというそこらの女とのセックスの倍以上の脳内快感に酔いしれながら、あなたは確実に絶頂が近づいているのを感じていた❤️はかちぇのパイズリに合わせて精液がドク❤️ドク❤️と拍動に合わせてのぼってくる❤️
「よいしょ❤️❤️」
ぶるん❤️という音と共に突如胸を離すはかちぇ。あなたは思わず呆気に取られてしまい、おもちゃを取り上げられた子供のような顔ではかちぇを見つめる
「そんな顔しないの❤️❤️下の方うずいちゃうから❤️❤️もう限界ぽかったからさ…そろそろ…いいかな〜って❤️❤️」
そういうとあなたをベッドに押し倒し、ガニ股であなたのデカチンを自身の入り口へと手で誘うはかちぇ。その目にはハートが宿っており、前戯をしていないにもかかわらず潤滑剤代わりの愛液は十分すぎるほどしたたっていた❤️
「一応ダイエットって目的もあるからさ…私が動くからあなたはい〜っぱい気持ちよくなることだけ考えててね❤️いつも応援してくれてありがとう❤️❤️」
そういうと一気に腰を下ろすはかちぇ❤️ずぷん❤️という音ともにあなたのデカチンははかちぇの肉厚おまんこに包まれる❤️夢にまで見た推しのおまんこは締め付けるよりもふわふわ❤️とあなたを包み込み、ぎゅっ❤️と優しくあなたの男性器に快感を与えていた❤️❤️
ふとはかちぇを見るとエビ反りになっており、彼女にも相当な快感が訪れていることは確実❤️はかちぇが弛緩したことによりでかちんはずっぷりとはかちぇのおまんこの最奥まで挿入され、はかちぇの子宮口を潰していた❤️
「❤️❤️❤️君のめっちゃ気持ちいい❤️私たち相性めっちゃいいかもね❤️❤️」
1分ほど経つとはかちぇはゆっくりと体勢を戻し、はぁはぁと荒い息を吐きながらあなたの胸に手を置き、ゆっくりと味わうように上下運動を開始した❤️
ぱん❤️ぱん❤️とリズミカルにはかちぇが抽送を繰り返すと、あなたのデカチンには快感が襲いくる。包み込んでくるおまんこの柔らかさ、ばるんばるん❤️と揺れる爆乳、臀部周りにぶつかる柔らかいでか尻、そして喘ぎ声を漏らし節目がちになりながら快感を味わい押し。全てが合わさりあなたは幸せに包まれていた❤️
「君のでかちんね…カリが張ってるから私のおまんこゴリゴリ❤️って引っかかってめっちゃ気持ちいいんだよね❤️あ゛❤️❤️いいとこ当たって❤️❤️腰止まんない❤️❤️」
上下運動をただ繰り返すだけではなく、グリグリ❤️と円を描くように腰を回すとむにゅむにゅ❤️とはかちぇの膣を味わえる❤️❤️腰を前後に動かすとゴツ❤️ゴツ❤️とポルチオが当たる
「あ゛゛❤️これやばい❤️私の気持ちいいところ擦れて❤️❤️オフパコなのに❤️❤️ファンとセックスしてるのに❤️❤️気持ちよすぎる❤️❤️こんなの知ったら絶対辞められないじゃん夜見のばがぁ❤️❤️❤️」
ビクビクビク❤️❤️と痙攣したかと思うとしばらく動きを止めるはかちぇ。絶妙に達したのだろうが、挿入したままなのであなたは勃起したままであり、絶頂までは近いものの、寸止めに近い感覚を味わっていた
「葉加瀬さん…ごめんなさい!!」
「えっっ」
あなたは一度挿入を辞めはかちぇをバックの体勢にすると、そのまま勢いよく目の前の押しまんこに対してでかちんをずぷん❤️とぶち込んだ❤️
「あ゛゛゛❤️❤️❤️おぐまでぎでる❤️❤️これやばい❤️❤️ファンのでかちんで堕どされる❤️❤️ダイエットのはずなのに❤️❤️制欲処理オナホにざれる❤️❤️」
あなたははかちぇの両腕を後ろに引っ張りながらバン❤️パン❤️パン❤️と自分勝手なピストンを開始する❤️❤️先ほどまでのメス主導のセックスでは味わえないオスとしての快感❤️
「あ゛あ゛あ゛あ゛❤️❤️脳ビリビリする❤️❤️さいごう❤️❤️もっと突いて❤️❤️バカにしで❤️❤️」
ぶるん❤️ぶるん❤️とデカ乳を揺らしながら喘ぐことしかできないはかちぇ。既に頭の中は快感とでかちんに支配されている❤️あなたは推しをメスに堕としたというオスとしての快感、そして目の前にはばるん❤️と揺れる爆乳とピストンをするたびに柔らかくあなたのでかちんを受け入れるでか尻、そして何度ピストンを繰り返しても分泌され続ける愛液がはかちぇがあなたをオナホとしてご奉仕するご主人オスとして認めたことを示していた❤️❤️
「鬼頭ぷっくりしてきた❤️❤️いいよ❤️❤️私の女子高生おまんこにぜんぶ出して❤️❤️あなたの精子欲しい❤️❤️全部ちょうだい❤️❤️」
先ほどまでのあ゛❤️あ゛❤️という喘ぎ声からだんだんとお゛お゛❤️という野太いものに変わり始め、目もとろんとした可愛らしいエロ顔から黒目がだんだんと上に向かい、口もだらしなく開いたアヘ顔に変わっているはかちぇ❤️❤️もちろんつよつよオスのザーメン中出しを懇願❤️❤️推しの屈服媚び媚び懇願を受けたあなたは気持ちよくメスに中出し❤️❤️スパチャを送ることしか出来ない他のファンにはぜっっったいに味わえないオスとしての最上の快楽❤️❤️
どびゅびゅびゅびゅびゅびゅ〜〜❤️❤️
「お゛❤️射精なが❤️流し込まれてる感覚わかる❤️❤️子宮熱くて❤️❤️このあと夜見に魔法かけてもらわないといけないのに❤️❤️身体が赤ちゃん育てる準備始めちゃう❤️❤️」
最後ははかちぇの体に覆い被さり、奥まで思いっきりピストンしての射精❤️❤️でかちんは子宮口から直通ザーメン❤️❤️はかちぇの子宮はゴクゴク❤️とあなたのつよつよオスザーメンを受け入れる❤️あなたの射精は1分は続き、その間はかちぇは常にビクビク❤️❤️と体を震わせ、絶頂を繰り返しながら中出しダイエットを堪能していた❤️
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二人はベットに腰掛け、お互いに水を飲んでいた。しかしお互いに気恥ずかしさが復活してしまい…バスローブを再び羽織り、距離感も若干復活していた
「えと…その…気持ちよかった…です…ありがとうございます」
「いやいやこちらこそ…最高でした……」
お互いに気持ちよかったものの、はかちぇは完全にオナホ宣言してしまったこと、男は推しを容赦なくオナホ扱いしてしまったことが快感ではあったものの初めて交わったこともあり、若干の気まずさが流れていた
プルルルルルル
「夜見から電話だ…ちょっと出ますね」
「もしもしぇぁ〜セックスダイエットどうだったのよ冬雪〜」
電話の先からは甘い声が聞こえる。どうやらはかちぇは夜見には今日のことを相談していたようだ
「いや今横に相手いるから…まぁその…めっちゃよかった…」
「ぇぁ〜良かったねぇ〜じゃあ夜見ともお話しようよ!」
そういうとビデオ通話を開始する夜見
「バスローブでもやっぱり冬雪はおっぱい大きいね❤️ってか絶対大きくなってるよねぇ全くけしからん!!」
「いやそんなのはいいから!!!」
男は目の前で推しの同期同士の会話を見れて嬉しいが自分は聞いていいのだろうか…と若干困惑していた。しかし夜見との話すはかちぇは若干バスローブがはだけてきており、その横乳を見るだけで大量に性液を放出したはずのでかちんはピキピキ❤️と勃ち始めてしまっていた
「はかちぇのファンさん〜初めまして〜夜見です❤️ってめっちゃ勃ってるじゃん❤️❤️はかちぇまだまだ足りないみたいだよ❤️❤️」
「え!!!本当やん❤️❤️あんなに出したのに❤️」
「これは…葉加瀬さんの胸が目に入ってしまって…」
「ええいいな〜夜見もちょっとぐらい魅力感じて欲しいから〜はい❤️❤️」
ぷるん❤️❤️
部屋着であろうTシャツを着ていた夜見は突如服を捲り上げはかちぇと比べると多少見劣りはするが、お椀型の可愛らしい美乳を見せてきた❤️❤️
「いや何してんの夜見!!!!」
「だってぇ〜見た感じ絶対大きいんだもん〜❤️ほら❤️❤️さっきより大きくなってる❤️❤️」
不可抗力とはいえ、夜見の胸を見た瞬間にあなたのでかちんはフル勃起してしまい、バスローブを着ていてももう隠すことはできなくなっていた
「これ以上すると冬雪に怒られちゃいそうだからおつかれ〜な〜今度は夜見ともえっちしようね❤️❤️えい❤️」
最後にもう一度、今度はブラも一緒に捲り上げてくれる夜見。乳輪は可愛らしいピンク色で少し人より小さめの乳首がつん❤️と可愛らしく見えた
「ねぇ〜君は私のファンなんだよね!!!誰でもいいの!!?」
夜見との通話が切れるとはかちぇに問い詰められるあなた
「いやそんなわけでないですけど!!!不可抗力というか」
「もう!!君は私だけ見てたらいいの!!!」
そういうとバスローブをぶるん❤️❤️と一気に脱ぐはかちぇ。先ほど夜見のを見た後では改めてその大きさが分かる
「これは私のダイエットなんだからね!!!」
ずぷん❤️
あなたを再度押し倒すと今度は背面騎乗位を始めるはかちぇ。怒りまじりのばすん❤️ばすん❤️としたピストンは今度はデカ尻を味わえる❤️❤️
ふとベットサイドに目をやるとあなたのDMに通知が来ていた
「こんれ〜な❤️❤️はかちぇと一緒の3Pでもいいし………夜見との二人だけでもいいけど……どうしたいかな?❤️❤️」
添付された画像には、胸に手でハートを作った画像が。間違いなく先ほど見た夜見の美乳だった……❤️
続く
2024-05-08 08:00:00 +0000 UTC
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俺は古参の凛fam。実はしずりんと同棲している
俺の推しであるしずりんは滅多なことではなびいてくれない。しかしそんなしずりんもある条件を満たすとお願いを聞いてくれる。それは
“筋トレ”
である。
むろん生半可な筋トレでは許されない。サイタマも真っ青の地獄のトレーニングを超えた日のみ、しずりんは俺のお願いを聞いてくれる。これは俺の日常だ
「あら、今日はちゃんと筋トレできたんだね。じゃあ脱いで。おお〜いいじゃないですか〜腹筋もバキバキだし❤️ふふふ合格です。じゃあお願い聞いてあげる」
今日のお願い…それは
[しずりんの爆乳でパイズリしつつねちっこいフェラで金玉を空にして欲しい]
「………なんかお願い2つ入ってない?まあ頑張ったことですしいいですよ❤️じゃあベッドに寝てください」
俺がベッドに寝転ぶとしずりんはわっせわっせとつぶやきながら制服を脱いでいく。いつ見てもこの時間はたまらない
しずりんがブラを外すとぶるん❤️という音ともに爆乳が出てくる。解放された、という表現が正しいかもしれない。いつもは制服にみっちみち❤️に詰まった爆乳で今から俺は天国に導かれる。たまらない
「それじゃ始めますね〜ローションをたら〜❤️と垂らして〜というかいつも通りですけど本当に大きいですね❤️私の爆乳でも収まり切らないじゃないですか❤️え?しずりんのことを思うといつでも10秒でこうなっちゃう?も〜そんなこといってもサービスしませんからね❤️こんな悪いおちんぽは〜えい❤️」
ずちゅん❤️❤️❤️❤️
ぬぷ〜❤️とした谷間にしずりんが自らでかちんを挿入❤️
「ふふふ幸せ〜って顔してますね❤️それじゃ行きますよ〜」
ぬぷ❤️ぬぷ❤️ぬぷ❤️ぬぷ❤️
しずりんが自ら爆乳をぎゅ〜と寄せてあなたのでかちんにご奉仕❤️学校でクラスメイト達からガン見されていることにも気づいてその上で揺らしまくっている小悪魔しずりんのJカップ爆乳❤️今はあなたへのご褒美としてあなたに快感を与えるためにしずりんの全力ご奉仕❤️
「ご要望はパイズリだけじゃないですもんね❤️それじゃ次は〜じゅるじゅるじゅるじゅる❤️ちゅぷちゅぷ❤️じゅるるる❤️」
あ〜❤️と可愛らしく口を開けたかと思えばパイズリで収まりきらない鬼頭部分を一気に飲み込むしずりん❤️そのままカリとの境目を擦るようにじゅるじゅるる❤️とほおの裏側でしごきあげる❤️
「相変わらずここ弱いんですね❤️どうですかしずりんのパイズリフェラ❤️すぐイっちゃってもいいんだよ?❤️でも一回イっちゃったらそこでおしまいですからね❤️」
むにゅむにゅ❤️と柔らかい爆乳を寄せながら容赦のないパイズリフェラ❤️あなたのでかちんは竿の部分はマシュマロのような現役女子高生のJカップに包まれ、鬼頭の部分はこれまたふわっふわ❤️の現役女子高生のお口マンコに包まれている❤️
「じゅるるるるる❤️ぷちゅぷちゅじゅるる❤️むにゅむにゅずりゅ❤️そういえば金玉空にしてほしいっていうのが今回のお願いでしたねぇ…ちょっとしずりんのおっぱい自分で寄せて下さい❤️じゃあこっちもだよね❤️」
こりこり❤️
あなたは自分の手でしずりんのおっぱいを寄せられるというラッキーに喜んだのも束の間❤️フリーになったしずりんの両手はあなたの金玉へ❤️こりこりこり❤️と揉みほぐされしずりんによって作られる精子は全て尿道へと直結で送られる❤️
「むにゅむにゅ❤️ちゅぱちゅぱじゅるるる❤️ふふふちゃんとしずりんのおっぱい持てて偉いじゃないですか〜❤️ここも好きですよね❤️」
レロレロレロレロレロ❤️
鬼頭とカリをお口マンコでしごきあげるのを辞めたと思うとそのまましずりんの可愛らしい舌があなたの尿道に入ってくる❤️ちろちろちろ❤️と少しざらざらした舌があなたの尿道をほじくり射精を促す❤️
「ちゅぷ❤️じゅるれろ❤️もうそろそろなんじゃないですか❤️さっき嬉しいこと言ってくれたから、特別ですよ❤️しずりんにイラマするの許してあげます❤️ほら現役女子高生のおっぱいぎゅ〜って寄せといてあげますから❤️好きに腰振っていいよ❤️」
ばちゅん❤️❤️❤️
「ちょっど❤️ようしゃなさすぎ❤️❤️」
しずりんの言葉を聞いたあなたは歓喜❤️既にしずりんのテクによって発射は秒読みだったため、思わずしずりんの頭を掴んでイラマ開始❤️しずりんがおっぱいをむぎゅ❤️と寄せてくれているため竿部分はむにゅむにゅ❤️と優しくしごかれ、半分より上はしずりんのお口マンコでじゅるるるる❤️とバキュームのサービス付き❤️鬼頭にはしずりんの喉がこつ❤️と当たり❤️全てが渾然一体となって最高の射精を迎えるあなた❤️
びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるる〜❤️
「❤️❤️❤️❤️も〜出し過ぎですよ❤️❤️こんなの下のお口だったら一発で孕んじゃってますね❤️」
思わず口の端からあなたのザーメンをこぼすしずりんはあまりにエロく❤️あなたは射精したばっかりだというのにすぐに勃起してしまう❤️
「そんな目で見てもダメです❤️また筋トレ頑張ったらご褒美あげますからね❤️」
やっぱりしずりんは最高だな!!!
2024-04-25 08:09:02 +0000 UTC
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まず初めに俺が選んだのは健屋花那さん。理由は単純。俺の性癖にブッ刺さっているからだ
「え〜と、健屋さんからスキは来てるかな」
少し検索すると健屋(G)が出てくる。もちろんあなたに「スキ」済み。メッセージを読んでみると
「初めまして!とっても素敵だなと思ってスキしました!健屋のこと選んでくれたら嬉しいです!ちょっと携帯見たがっちゃったり、重い部分もあるけれど、おっぱいとフェラには自信あります❤️」
途中気になる部分もあるが、正直彼女を探しているというよりワンナイトもしくはセフレを探しているので何も関係はない。何より健屋さんはエロい。尽くしてくれそう
「スキ、と。お、マッチ!か。これで一応いいはずなんだけど……ん?」
あなたが健屋に対してスキをしてからものの10秒後。健屋からメッセージが返ってきた
「マッチありがとう!健屋のこと少しでもいいなぁって思ってくれてたらすっごい嬉しいです!早速なんだけど今暇だったりするかな?健屋もたまたま買い物してて暇だったらちょっとでも会ってお話したいなぁなんて思ってます!」
「話が早すぎるな」
しかしどうせやることもない。可愛い女の子に会えると言うならここで会わない男がいるだろうか、いやいない
「初めまして〜僕も暇なのでぜひ会いたいです!」
ピロン
「返信早いんだよな…」
君がメッセージを送ると即座に既読。そのまますぐメッセージが返ってくる
「本当に!ありがとう〜じゃあ位置情報送るのでここにきて欲しいです❤️」
健屋から送られてきたのは二駅ほど離れたデパートの近く
「30分ほどで着きます、っと。会って話するだけならそんな何も持たなくていいか」
あなたはすぐに着替えて財布と携帯だけを持って電車に乗る。下心が勿論ないわけではないが流石にこんなとんとん拍子に進むはずがないし、そもそもまだまだこのアプリを信用しているわけではなかった」
「まぁ詐欺だったとしても財布の中一応身分証系は置いてきたし、最小限の現金しか持ってないからそんなに被害はないようにしたから大丈夫だろう」
そのまま不安が8割、ドキドキが2割のまま健屋から送られた位置情報に急ぐあなた。すると指定されたデパートの下には他でもない健屋花那がいた
白いブラウスにチュールスカート、短めのジャケットを羽織り、頭には黒いベレー帽を被っている。変装なのかメガネをしており、誰かを探すようにしきりに周囲をキョロキョロと見回していた
そんな健屋はあなたを見つけるとパァと顔を輝かせ、走り寄ってきた
「初めまして〜◯◯君だよね?」
「初めまして…本物じゃん」
そう。あなたは今の今までアプリを信用していなかった。しかしまだ悪質なドッキリの可能性も残されている
「これってなにかにじさんじのドッキリとかですか?」
おずおずと尋ねるあなた
「違うよ〜確かにあれはちゃんと公式のアプリだけど!ちゃんとみんな本当に出会いたいな〜と思ってやってるやつだよ?」
頬を膨らませながら腰に手を当て首を傾げる健屋
「でも、じゃあ健屋さんも…その…」
このアプリが本物だと言うことは即ち健屋も発情しており、あなたとセックスがしたいからスキを送ったということになる。しかし直接的な表現は難しく、どう言ったものかあなたがいいあぐねていると
「そうだよ❤️健屋も、君とえっちしたくてスキしたんだよ??」
少し状態を倒し上目遣いであなたを見つめる健屋。するとどうしても健屋のたわわな谷間が目に入る。ブラウスが胸元ギリギリなため、少し屈むだけで谷間がばっちりと見えてしまう
「いやでもなんで俺なんか……」
「え〜だってあのアプリ登録してる人ってさ、すっごい自分勝手な人が多いんだよ?俺を選べば絶頂間違いなし!とか今まで◯◯円スパチャしてきました。俺を選ばないとか裏切りですよね?とかさぁ。そんな人選びたくないもん」
確かに俺は当たり障りないこと書いてたけど、そんないいものか?
「それに君も知らないだろうけどさ、あのアプリ男性側には女の子のカップ数出てくるでしょ?それと同じで女の子の方には男性のサイズが出てくるんだよ?」
「え、なんですかそれ」
と言うことは健屋にも、どころか女性ライバーにも全員自分のサイズが知られていることになる。それは流石に恥ずかしいものがある。なんせあなたは…
「健屋もいい人いないかなぁって探してたの。そしたら…君がいたんだもん❤️23センチの極太ちんこ❤️プロフィール見てもいい人そうだしぃ、すぐスキしちゃった❤️」
どんな技術なんだとは思うがそこはもうカバーとえにからの力としか言いようがないだろう
「その…街中なので…その」
一応健屋もひそひそ声で話してくれてはいたが、公衆の面前で自分のサイズを言われるのは恥ずかしいものだ
「え〜立派なでかちんくんじゃん素敵だよ❤️じゃあお互いの合意もできたし…ホテル行こっか?❤️」
「ホテル…ですか」
もちろん何度も言うように下心がなかったわけではない。しかしここまでとんとん拍子に話が進むのも怖いものがある
「君は健屋とエッチなことしたくないの?」
「いや、そう言うことでは」
さっきから明らかに健屋はわざと谷間を見せつけてきている。ニヤニヤと八重歯を見せながらからかっているようだ
「じゃあいいよね?正直健屋君からスキが返ってきた時からずっとムラムラ止まらないの❤️じゃあ出発!」
そう言って君の手を取りホテル街へ進みだす健屋
「期待してもらうとね、今日の下着すっこいえっちだからね❤️」
[newpage]
ホテルの一室
ホテルに入るなり健屋さんは俺を押し倒した
「へへ〜エレベーターの中でバッキバキになってる君のちんこ見てるだけでもう我慢できないんだけど❤️」
そう言って可愛らしい洋服をどんどんと脱いでいく。ブラウスを脱ぎ捨てた後に残ったのは乳首をかろうじて隠すだけの布面積しかない黒の紐のような下着だった
「へへ〜どうかな?健屋ちゃんと君にエッチって思われてるかな❤️」
もう何も言うことはできず、その代わりにちんこだけがビン!と反応することで返事代わりになっていた
「あ〜❤️どうやらお気に召してもらったようなので❤️ご奉仕開始いたします〜❤️」
そういってシュルシュルと瞬く間に俺は健屋さんによって服を脱がされていく
「え〜本当に大きい❤️健屋こんなでかちん様に会ったことないからやばいかも…絶対お口に入り切らないよこんなの❤️だからサクッと濡らして下のお口で食べちゃうことにするね❤️いただきます❤️」
ぱく❤️
そのままベットに背中をついたあなたに対して四つん這いになった健屋はでかちんを口に含む❤️
その瞬間あなたの下半身は溶けたかのような快感に見舞われる。アプリ上でもフェラが得意と言っていたがその腕はまさに見事というほかなく、当然のように頬の内側はでかちんに張り付きじゅるじゅる❤️と吸い上げ、舌はまるで手コキをするかのようにでかちんの側面を擦り上げていた❤️
「じゅる❤️ぷちゅぷちゅじゅるぶちゅ❤️お加減いかがですか〜痒いとことかございませんか?❤️はむ❤️ぶじゅる❤️」
時折口を離してこちらを見つめる健屋。最早下着の役割を果たしていないそのブラジャーに収まり切らないGカップはふるふると切なげに揺れ、健屋が口を離したことで隙間から入る空気がでかちんに当たることがなんとも心地よかった
「ねぇ〜❤️私のおっぱいが寂しそうでしょ❤️いっぱいご奉仕するから健屋のGカップふわふわおっぱいも触って❤️」
そういって器用に後ろ手でブラジャーのホックを外すとぷるん❤️と可愛らしくて胸が弾んだ
恐る恐る手を伸ばすとそのおっぱいはむにゅ〜❤️とあなたの手に応じて姿を変え、どこまでも沈んでいくかのような感触に襲われた❤️
「ん❤️ぷじゅ❤️ちゅぷ❤️」
少しずつその少し大きめの薄ピンクの乳首に触れると、健屋はフェラを続けたままビク❤️ビク❤️と感じ始めた
「ん❤️君のでかちん見ただけで乳首すごい敏感になっちゃってたから…ちょっと触られるだけで感じちゃう❤️」
最初はじゅる❤️じゅる❤️と懸命にご奉仕を続けていた健屋だったが次第に息が荒くなり、時折ビク❤️ビク❤️と感じるだけでフェラの方がおろそかになってくる。顔もとろ〜❤️ととろけ、いつのまにか相手に与えられる快感に浸ってるようだった
「ごめんなさい❤️君のさわさわが気持ち良すぎてもうご奉仕できないかも…だからさ…もう挿れよ❤️もちろんゴムなんてしなくていいから、ぐっじゅぐじゅの健屋おまんこにこのでかちん挿れてほしいな…❤️」
そういうと健屋はベットに頭を向けお尻をこちらに向けた。すらっとしたくびれの後には程よく大きくシミひとつない綺麗なお尻が向けられ、健屋が両手で陰部を広げるとあなたは触ってもないのにたら〜❤️と愛液がたれ、目の前のメスがムラムラを抑えきれない発情中であることが否応でも理解できた❤️
「きて❤️」
ずぷんっ❤️
「ああ❤️やっぱりこのちんこ最高❤️奥まで一気に突かれちゃった❤️」
健屋のまんこはあなたのでかちんをすっぽりと包み込み、ふわっふわの膣がだいしゅきホールドをするように優しく、しかしかなりの快感をあなたのでかちんに提供する❤️
「ねぇ動いて❤️健屋オナホみたいに使われるの大好きなんだよね❤️ほらくびれ持って❤️」
枕に顔を埋めた状態で少し振り返ってあなたに懇願する健屋。その顔はとろけきっており、あなたは思わず健屋の強く握れば折れてしまいそうなくびれを掴み、動き始める
ずぱん❤️ぱん❤️ぱん❤️ぱん❤️ぱん❤️
「あああこれヤバい❤️疲れるたびにびりびり❤️って電流流れる❤️本当は挿れてすぐこんなピストン絶対ダメなのに❤️オナホ扱いされてるからこっちのことなんかガン無視のピストン❤️子宮に響く❤️子宮が勝手にでかちんに精子下さい〜ってきゅんきゅんしちゃってる❤️」
ぱん❤️ぱん❤️と腰を打ちつけるたびに子宮口と鬼頭がキスを交わす❤️健屋はもうお尻を突き出した状態で枕に完全に顔を埋めており、あなたから見る景色は極上そのもの❤️大人気Vtuberがあなたのでかちんでメロメロになっており、完全服従オナホになっているという高揚感❤️
もちろん健屋まんこは極上の仕上がりでふわふわ❤️という表現が浮かぶような最高おまんこ❤️あなたの23センチのでかちんはどんどん射精の準備を高めていく❤️
「鬼頭ぷっくりしてきたね❤️いいよ全部出して❤️健屋のオナホおまんこにぜ〜んぶザーメンびゅ〜びゅ〜❤️って出して❤️もう健屋も頭おかしくなってるから❤️君のでかちんで頭バカになっちゃってるから❤️」
健屋は耐えきれず腰を下げる。結果的に寝バックの姿勢になり健屋のポルチオはでかちんでゴリゴリ❤️と刺激される❤️健屋は先ほどまであ゛❤️あ゛❤️と喘いでいたがその声にお゛❤️とオホ声が混じるようになり、あなたは健屋のでかけつの柔らかさを堪能していた❤️
ばちゅん❤️ばちゅん❤️ぶじゅん❤️
あなたは思わず健屋の頭を枕に押し付ける❤️健屋は息ができなくなりそれに連動してまんこもぎゅ〜❤️と締め付けを強くし、少しでもでかちんへの奉仕を続ける❤️
「これやばい❤️お゛❤️お゛❤️頭❤️こわれりゅ❤️」
限界を迎えたあなたは最後に思いっきり最奥に腰を打ちつけてそのまま気持ちの良い射精を迎えた❤️
どびゅどびゅどびゅどびゅびゅ〜〜❤️❤️❤️❤️
「お゛❤️あ゛❤️あづい❤️」
ビク❤️ビク❤️とアヘ顔を晒しながらあなたのザーメンを受け入れる健屋。あまりの量にドクドク❤️と子宮に収まりきらなかった精子が逆流し、ホテルのシーツにシミを作っていた
[newpage]
「めっちゃ気持ちよかったね〜君最高じゃん❤️」
行為が終わり健屋さんと俺はベット横に座り水を飲んでいた。と言っても健屋さんはまだ服を着ていないため、喋るたびにふわふわのおっぱいがふるふる❤️と揺れ俺は若干の恥ずかしさもあった
「いやこちらこそめっちゃ気持ちよかったですよ」
「いやいやそこまででも〜君のでかちんでイかされまくっちゃった❤️ねぇもちろん今日限りで終わりじゃないよね?❤️」
そう言ってさすさす❤️と萎えている俺のちんこを触ってくる健屋さん
「もちろん健屋さんが良ければ次回も…」
「本当かな〜君どうせモテモテなんだし女の子取っ替え引っ替えするんでしょ〜❤️」
そう言ってだんだんと芯が入ってきたちんこをさするというよりもシコシコ❤️としごき始める健屋さん
「いやそんなことは…」
「まぁいいんだけどね❤️こんな素敵なちんこ独り占めしたらみんなに怒られちゃいそうだし❤️だからたまには健屋もちゃんと抱いてね❤️君に呼び出されたらいつでも行くし、サクッとスッキリしたかったらトイレでフェラもするし、配信中でもすぐに駆けつけて即ハメおまんこしていいからね❤️」
ぱく❤️じゅるじゅる❤️
そう言って完全に勃起してしまった俺のちんこを咥える健屋さん。先ほどまでの手コキはスローペースだったがフェラを始めた途端じゅるじゅる❤️とディープスロートを始め、俺は急な快感に身悶えていた
「ふふふ❤️健屋のこと忘れないように〜」
ずぷん❤️
そう言ってちんこを濡らしたかと思うと、健屋さんは背中を向けたまま俺の太ももに手を置いて背面座位で挿入してきた
「あ゛さっきまで入ってたのにまたメリメリいってる❤️健屋のふわふわおまんこ忘れないでね❤️」
ずぶ❤️ずぶ❤️ぱん❤️ぱん❤️
正に全自動オナホと化した健屋さん
これは忘れられない夜になりそうだ………
「ふふふ❤️これで健屋のこと忘れられないね❤️」
2024-04-18 06:15:53 +0000 UTC
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いつも通りアラームが鳴る
アラームの他にも俺の朝にはもう一つ音がする
ジュルジュルジュルジュル❤️
ブジュチュパチュパジュルジュル❤️
「あ!起きた?今日も朝から本当に元気なちんこしてるね〜タマタマ重すぎwどんだけ夜のうちに稼働したのって話だもん❤️」
布団の中から声がするので布団を剥がすと
そこには当然のように制服姿でフェラをしている星川サラの姿があった
「どうする?このままお口でびゅーびゅーする?それとももうおまんこぐちゅぐちゅなんだけど、朝から星川の子供部屋一発満タンにしてもらっても星川的にはちょーおすすめなんだけど❤️❤️」
そう。星川サラはあなたのセフレ
セフレといってもあなたが絶対的に上の存在であり
星川はあなたの許可なしには挿入をすることもできない
他の男子の視線を釘付けにしてやまないハリがあってふわっふんのマシュマロのような巨乳も
セックスの際の持ち手としかあなたが活用していないくびれも
そのくびれからまたメスとして強調される
バックでつく際にパンパン❤️と卑猥な音が鳴るデカケツも
星川の体であなたのものでない箇所はない
隅から隅まで、あなたが好きにできるもの
「ねぇ〜❤️無視しないでよ〜❤️君が朝弱いのは知ってるけどさ❤️朝から一心不乱にお目覚めフェラしてる星川にご褒美ぐらいくれたっていいじゃん〜❤️❤️」
あなたが考えている間も
ジュルジュル❤️チュパチュパ❤️とその可愛らしい舌を裏筋に沿わせながら、その可愛い顔を凹ませて頬の内側で少しでも君に快楽を与えようとバキュームフェラを行っていた星川
「………騎乗位していいよ」
俺は考えた結果騎乗位を選択した
朝から動くのはめんどくさい
「わかりました❤️星川の全自動オナホ❤️ご堪能ください❤️❤️」
嬉しそうに制服からパンツだけを脱ぎ
スカートを口に咥え、淫乱な表情を浮かべる星川
「星川のちんこ咥えるだけでぐっちょぐちょのおまんこを隅々まで味わえるじっくりゆっくりコースと❤️快感までまっしぐら❤️パンパン❤️って星川のデカケツの感触を味わえるスピーディーコース❤️どちらになさいますか?❤️」
すでに愛液がぽたぽたとベッドに垂れるほど興奮している星川
「朝からうるせぇな…準備するから早くしろ」
「ごめんなさい❤️それでは挿入しますね❤️」
別にそう命令しているわけではないが
セックス中だけ星川は敬語になる
まぁ一つのプレイだと納得している
ズプッ❤️
挿れた瞬間にひだひだがちんこに絡みついてまるでバキュームフェラかのように搾り取ってくる星川の極上おまんこ❤️奥に行けば行くほど締め付けはキツくなり、引き抜くたびに極上の快感がおとづれる❤️
並の男であれば挿れた瞬間に射精してしまい、一生他の女のおまんこであれば2度と満足できないような極上オナホだが、あなたは当然かのように使い潰しているため、表情も変えない
「アッッ❤️今日も大きい❤️星川のザコマンコが❤️おかえりなさいって言ってます❤️今日も朝からお恵みくださりありがとうございます❤️それでは動かせていただきますね❤️」
パンッ❤️
返事代わりに俺は星川のケツを叩く
「アッッ❤️すみません❤️挿れただけで軽イキしちゃって❤️いきます!」
パンッパンッパンッ❤️
あなたの胸に手を置きリズミカルに跳ね始める星川
制服越しではあるが確かに乳が揺れている
「ア〜〜❤️すみません❤️またイきます❤️気持ち良くしたいのに❤️星川のおまんこ超気持ちいいはずなのに❤️絶対に勝てない❤️オスとして優秀すぎて❤️」
「めんどくさいな……」
「えっいや無理無理無理無理❤️それは壊れる❤️」
並の男であれば情けなく性液を垂れ流すであろう
星川の騎乗位。しかしあなたには物足りないらしく
星川の腰を掴んでTENGAでも使うように腰を振り始めた
パン❤️パン❤️パン❤️
ゴリュゴリュゴリュ❤️
「アアアアア❤️奥❤️奥にずっとデカチン打ちつけられて❤️おかしくなる❤️❤️この後何もなかった顔して授業受けなきゃなのに❤️朝から自分がメスなことわからされる❤️またイキます❤️❤️」
星川のザコ騎乗位とは違う
もはや「交尾」のような音が部屋に響く
あなたのデカチンは一突きごとに星川の子宮を確実にノックし、一突きごとに星川のまんこからはプシュ❤️プシュ❤️と潮が噴き出ている
「あ〜そろそろ出るからばかまんこ締めろ」
「はい❤️わかりました❤️お薬飲んでますので❤️星川の子宮つよつよ精子で満タンにしてください❤️」
ドピュドピュドピュドピュ❤️
少しでも大切に思う相手であれば絶対にできない
まさにオナホにする遠慮ゼロ射精
「あ〜〜〜❤️出てる❤️朝から嘘みたいな量❤️今日体育あるのに❤️着替えの時絶対に女子全員にこいつセックスしたな❤️って思われる❤️」
精子を出し終えた俺は
星川からちんこを抜いた
すると星川が当然のようにひざまづき、イきすぎてガクガクと震えながらではあるがお掃除フェラを始める
「ジュルジュル❤️チュパ❤️朝からありがとうございました❤️今日もオナホの星川のこと、いつでも呼び出して性処理にお使い下さい❤️んむっ❤️ダメっ❤️お掃除してるだけで❤️あっイく❤️」
勝手にイき散らかしている星川は放っておくが、またムラムラしてきたし、まだ時間はあるようなのでもう一発ぐらい出しておくか
「んっ!!!?❤️ゴボッ❤️ゴボッ❤️」
「もっと喉締めろ」
「あい❤️しゅみまじぇん❤️」
ジュルジュル❤️ゴボゴボゴボ❤️
ガボッ❤️ジュルガボッ❤️
何の予兆もなく、星川のサラサラの金髪を抑えてイラマを始めるあなた。あなたのデカチンは容易に星川の喉を潰し、己の快楽のためだけに星川の頭を上下に振る
最初こそ戸惑った星川だが、あなたの意を理解した瞬間口オナホとしての役割を果たすべく涙目になりながらも必死に舌を動かしジュルジュル❤️と鬼頭に絡めガポ❤️ガポ❤️と喉を疲れながらも必死に頬を凹ませる
「イくけど一滴でも溢したら今日お前使わんから」
「❤️あがりばした❤️じゃーめん❤️おねぎゃいじたす❤️」
ビュル…ビュルビュルビュル❤️
喉の奥の奥にちんこを突っ込みあなたは写生を開始する
「❤️❤️ゴクッゴクッ❤️ジュル…ジュル…ゴクッ❤️ゴクっ❤️」
2回目とは思えない勢いの射精を受け止めた星川はある程度落ち着くとそのまま喉の奥でのお掃除イラマに移行❤️愛するあなたに尽くすべく❤️残り汁の一滴も漏らさず飲み干し❤️舌でのジュルジュルお掃除も忘れない❤️
—————————————-
「ふ〜とりあえずいいや。学校行くぞ」
「あっごめん❤️ちょっとだけ待って❤️イきすぎて腰立たない❤️イラマの間も5回イっちゃったから❤️」
「しゃあないな。ほら行くぞ」
「えっ❤️」
セックスが終わりタメ口に戻り、服は着たものの立てない様子の星川。そんな星川もひょいとおぶるとあなたは遅刻しないように学校に向かった
「もう❤️そういうとこなんだから…」
星川は頬を膨らませながらあなたの背中に頬を預けた
[newpage]
学校に着いたが授業まではまだ時間がある
あなたはおもむろにトイレに向かうと携帯をいじり星川へと連絡を送った
しばらくすると人目を伺うように星川が個室に入ってくる
「もう〜どういうこと?❤️朝の忙しい時間に星川をこんな汚い男子トイレの個室に呼びつけるなんてデカチンつよつよオスじゃないとぜ〜〜〜ったい許されないんだからね❤️?」
ボルンッ❤️
あなたが何も言わずに1時間前に星川の中にビュービュー❤️と性液を流し込んだにも関わらずビッキビキ❤️に勃起したちんこを露わにすると、頬を膨らませ不満を表していた星川は目を輝かせ、星川のザコマンコはトロ〜❤️と愛液の分泌を開始していた❤️
「❤️❤️❤️お口…❤️?」
「胸」
あなたがそれだけ呟くと星川は無言で汚い男子トイレの床に膝をつき、ブレザー制服をはだけさせ、ぶるん❤️と男子の視線を独り占めしてる一切垂れていない至高の爆乳を丸出しにした❤️
「授業まで時間ないからさ❤️最初から本気でやっちゃっていいですよね?❤️❤️」
あなたが頷くのを確認して星川はまずローション代わりの涎を付与すべく、挨拶代わりのフェラを開始した❤️
「んんじゅ❤️ぷちゅぐちゅ❤️匂い嗅いでるだけで愛液もよだれも止まらなくなっちゃう❤️そろそろかな〜よいしょっ❤️」
ばちゅん❤️
あなたは襲った快感に思わず身震いする
パイズリに十分準備ができたと判断した星川は口を離し、その爆乳に文字通りちんこをズプ❤️と挿入した❤️
「ふふふ❤️星川のGカップマンコ❤️どうですか〜うりうり❤️気持ちいいんでしょ〜❤️」
メスガキ感を存分に出しずちゅ❤️ずちゅ❤️を乳を上下に動かしたり、前後に動かしたりと巧みなテクで性液を搾り取ろうとする星川❤️ちゅぷちゅぷ❤️とその可愛らしい舌でカリを舐めるのも忘れない❤️
恐らくその辺の男子であれば既に射精しているほどの快感❤️星川のフワッフワ❤️のGカップまんこ❤️があなたのでかちんをズリュ❤️ズリュ❤️と容赦無くしごいていく❤️
「気持ちよさそ〜じゃん❤️授業前だしもうラストスパートかけていくからね〜❤️出したくなったらもちろん喉奥に❤️ぜ〜んぶ飲んであげるからね!❤️」
じゅっぽ❤️じゅっぽ❤️
びゅく❤️ずりゅ❤️じゅるるるる❤️
あなたの性液がどくどく❤️と尿道を上がってきたのを察知した星川❤️ここぞとばかりにかわいい顔をひょっとこにしてのバキュームフェラ❤️爆乳を手で掴んでズリュズリュ❤️と連続高速しごき❤️竿全体が幸せに包まれる❤️
「そろそろイくからバカ顔で舌出せ」
「ふぁい❤️❤️」
射精直前に星川の口から離しこびこび命令❤️星川はすぐに察知し目を閉じて舌を出しダブルピース❤️へっ❤️へっ❤️とバカ顔であなたの性液を全力で待ち構える
シコシコシコ❤️
びゅーびゅーびゅー❤️
射精に達したあなたのちんこからは通学中に溜め込まれた性液が勢いよく発射❤️星川のちろちろ❤️とした可愛らしいピンクの下が真っ白に染められていく
「❤️❤️❤️いっぷぁいでてる❤️美味しい❤️」
ごくっ❤️ごくっ❤️
射精が終わり、溜まりに溜まった性液を星川はコーラでも飲むかのように喉を鳴らして美味しそうに飲み込む❤️
ちゅぷ❤️ちゅぷ❤️
「ご馳走様❤️やっぱり君のちんこから出る性液ほど美味しいもんないんだよね❤️じゃあまた昼休みにね❤️」
当然とも言えるお掃除フェラをこなしながらあなたを上目遣いでみる星川❤️お掃除フェラとはいえ横側もちゅぷ❤️と下から舐め上げ、裏筋もぺろぺろ❤️としっかり残った性液を舐めとる❤️
[newpage]
お昼休み。あなたは星川と一緒に学校の放課後にいた。お弁当はもちろん星川のお手製らぶらぶ愛情の困ったお手製❤️もちろんあなたが食べる間星川は背面騎乗位で快楽を提供❤️
ぱん❤️ぱん❤️ぱん❤️ぱん❤️
「あ❤️ん❤️今日のお弁当も美味しい?❤️」
体育座りのように座るあなたの膝に手を置き、背を向けて一生懸命に腰を振る星川❤️小柄ながらもしっかりと肉がついたお尻がふるふる❤️と揺れあなたの20センチをゆうに越えるでかちんを長めのストロークでぱん❤️ぱん❤️と締め上げていた
「今日もうまいよ。ありがとう」
「ん〜〜〜❤️あ゛イ゛く゛っ」
ビクビクビクン❤️
あなたからの賛辞が嬉しくて思わず絶頂を迎える星川❤️疲れたのか上下運動を辞め、今度は星川のぬるぬるおまんこの壁に擦り付けるようにずりゅ❤️ずりゅ❤️と丸を描くように腰を振り始める❤️
「これも❤️擦れてやばい❤️ねぇ…今日の放課後どうする❤️❤️気になってた映画見に行ってカップルシートでこっそりえっちするのも燃えるし❤️カラオケで流行りの歌歌いながら星川にフェラさせるのもいいし❤️もちろんラブホでがっつりえっちで星川の喘ぎ声いっぱい聞くのもおすすめだけど❤️」
ちゅぱ❤️じゅこ❤️と腰を振りながら今日の放課後のセックスの予定を聞いてくる星川❤️先ほどまでの激しい上下運動とはまた違うじわじわとした快感が押し寄せる❤️
「う〜ん。映画とカラオケはこないだ行ったしなぁ」
「確かにね❤️カラオケで君がイラマするから星川の喉奥突かれるごぼ❤️って音マイクに乗って部屋中に響いてたもんね❤️映画館でも君が寝っ転がって星川が体寝かせながらのこっそり騎乗位❤️あんなにどびゅ〜❤️って中出しされるなんて思わなかったもん❤️」
「星川が急にまんこ締めてくるからだろ」
「でかちんさんが悪いんでしょ〜❤️星川君のでかちん入ってる時基本ずっとイってるからね❤️いまだって腰ガックガクだもん」
びくびく❤️と定期的に震える星川。その度にまんこはぎゅ〜❤️とちんこに吸い付き性液をおねだりしている❤️
「あ❤️でかちんさんふくらんできた❤️イきそうなんだね❤️じゃあ最後にぎゅ〜ってだいしゅきホールドするから❤️星川の中にいっぱい出してよね〜❤️」
先ほどまでの円を描くような動きとは一転
また激しい上下運動を始める星川❤️お尻があなたの股関節にパン❤️パン❤️と激しく打ち付けられ、性液が尿道を通って強制的に搾り取られる❤️
びゅーーーーー❤️
下から最後に突き上げ気持ちよく射精❤️星川のまんこは射精を始めると性液を最後まで搾り取るようにむちゅ❤️と震えあなたの射精を全面サポート❤️まんこまで全面降伏❤️
「騎乗位だから奥まで入ってる❤️星川の子供部屋の入り口から直接ざーめん入ってきてる❤️へへ〜星川に子供できちゃったらどうする❤️❤️」
「そりゃ結婚するだろ」
「❤️❤️❤️」
興味本位で聞いた星川だがあなたのなんてことはない返事にメロメロ❤️堕ろされると思っていたため予想外の返答に膣キュン❤️子宮は今入ってきた精子を逃すまいと卵子の製造を急ピッチで始めていた❤️
「ふふふ❤️そしたらえっちできない間は〜毎日い〜〜っぱいフェラしてあげる❤️おっぱいもも〜っと大きくなると思うからパイズリしたり手コキしたり❤️おまんこだけじゃなくて全身使って❤️君の精子星川にしか出ささせてあげないんだからね❤️」
あなたの性液は全部星川のもの❤️その代わり星川のふわふわGカップも❤️きゅ❤️っと持ち手になるくびれも❤️イラマの時にハンドルとして持ちやすいと言う理由でさせている金髪ハーフツインも❤️あなたのでかちんを常に待ってぐちょぐちょなおまんこも❤️全部あなたのもの❤️
2024-03-15 23:22:00 +0000 UTC
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