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樟葉α
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健屋がオタク用の下着お披露目配信の後に本命セフレの前でどすけべ下着をお披露目して生ハメしてもらう話

「どうかな〜似合ってる??なになにコメント、、にじさんじもここまできたか??だってwwww確かに健屋もこの衣装通ると正直思ってなかったもんwwwどのくらいマネージャーさんに規制されちゃうかな〜と思ってたのにまさか通るとはね〜〜www」 画面の中でにこやかに笑顔を浮かべるのは健屋佳奈 にじさんじ所属の大人気Vtuberである。以前から医療従事者であることは公にしていたが、先日なんと慰労従事者は医療従事者でも本家本元、医者であったことが判明してまた一騒ぎになったことだ そんな彼女の新衣装配信にはいつもの何倍ものリスナーが詰めかけていた、しかし新衣装配信にしても異様な同接の数字である。その理由はただ一つ、健屋の衣装である ギザ歯が特徴的な美形の顔面から少し視線を下げると、そこにはもう大きな谷間が存在している。彼女が普段身につけている白衣とは対極の真っ黒な下着である。健屋のサイズでは可愛らしいサイズなどないのか、装飾は控えめでシンプルな装飾なのもリスナーにとっては一つのポイントになっていた。流石に上下下着はえ◯からも会社としてGOサインを出すことはできなかったのか、薄めのネグリジェを羽織っていたが、ほぼ透けている。意味をなしていない。どこぞのバカにしか見えない服をきた王様のようであるが、少なくともYouTubeからはその理屈で許されているらしい。健屋のふっくらとした巨乳はしっかりとブラの中に収まっており、もちろんエロい、のだが、下品さはあまり感じさせない、どこか気品を感じるスポーティーなセクシーさを待とう衣装だった 「ちなみに今日は大丈夫っぽいけど流石にこの衣装でずっといるのは怖いから次回からはメン限でしか着ないよwww次からも健屋の下着合法に見たいよ〜って人は健屋のメンバーに入ってね〜〜〜」 そう言った瞬間もちろん登録者数、メンバー登録数ともに記録的な伸びを見せる 悲しいかな、これが男の性である。令和のこの時代、スマホを使えば健屋とまではいかないものの爆乳のスタイルのいい女性もいくらでも拝むことができるというが、これはこれ、それはそれである。 「『メンバーに入らなくても健屋の下着が見れる男が羨ましい』??まあ確かにそれはそれ、いたらの話だけどねwww冷静に考えて恋人いるのにこの服着て配信されてたらすっごい嫌じゃない??もし健屋が男だったら絶対にいやだもん!!俺以外の男に肌なんか見せんな!!ってなるでしょ」 その言葉にコメント欄も安心したのか、一瞬増えかけた彼氏がどうせいるだの、彼氏の前ではもっとエロい下着がつけてるだの、そういったいわゆる杞憂コメントはすぐに過ぎ去っていった。 「それじゃ今日はこの辺にしようかな。みんな本当にありがとうございました。スーパーチャットもたくさんもらったから次の配信でまとめて読むから安心してね、それじゃおつすこ〜〜」 そうして配信は終わった。いったいいくらのスパチャが飛んだことだろう 必死にアーカイブを一時停止で止め、リスナーが健屋の下着姿で海綿体を膨張させ始めた頃、健屋自身はと言うと、いそいそと新衣装であるはずの黒い下着を外しながら、通話を始めていた 「もしもし〜❤️❤️配信終わったよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️あ、見てくれてたの???嬉しい〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️そうでしょなかなかいつもとは違って布多めなのも可愛いでしょ?ふふふそんなこと言って悪いんだから❤️❤️❤️❤️うん、この後すぐ向かうね、ちょっとだけ待っててねちゃんと着替えていくから❤️❤️❤️❤️❤️❤️もしかしてさっきの新衣装のままが燃えたりする??わかってるよどうせそう言うと思ってた❤️❤️❤️❤️❤️❤️この前君が選んでくれたやつ届いたからそれつけていくね❤️❤️❤️❤️❤️❤️え〜〜またあれ??❤️❤️健屋が君のいうこと断れないってわかってて言ってるでしょ❤️❤️はいはい、じゃあピンポン押したらちゃんとすぐできるようにしといてね❤️❤️❤️❤️は〜〜い」 電話を切った健屋はるんるんと擬音が聞こえてくるほど上機嫌だ 時間は決して早くはない、しかし、健屋の夜はまだ始まってすらいない ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ぴんぽ〜〜〜ん 少し間の抜けた音が一室に響く そこは高級とまではいかないが、東京で住むにはなかなか勇気が出る部屋である その部屋に住んでいる家主は懐がそこそこ潤っているのだろう 家主である男がインターホンを見ると、そこには変装か、白いキャップにサングラスをかけた健屋の姿があった、服装は見えないが、サングラスの奥には満面の笑顔が広がっている 「お待たせしました〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️あなた専用デリヘルのご到着で〜〜す❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゃんとおちんちんすぐ出せるようにして待っててくれてますか〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 周囲に人はいないとはいえ、監視カメラはあるというのにもかかわらず、過激な発言である。しかし何も返答はなく、ただ無機質に自動ドアが開く、だというのに健屋は嬉しそうにインターホンに向かって声をかける 「ありがとうございます❤️❤️❤️❤️❤️❤️エレベーターの中で唾液いっぱい溜めとくからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ぶつ、、、とこれまた無機質に切られたインターホンには目もくれず、健屋はエントランスホール、というには少々手狭な空間を明らかに慣れた様子で歩く。おそらく健屋がこの後向かうであろう部屋のポストまでチェックするという余裕である。 「あれ??何も郵便がない、これはまた他の女呼んでるな〜〜???」 本気かはわからないが、ぷりぷりと擬音が立つような声色の健屋 慣れた様子でエレベーターを操作し、該当の階に降り立つ すいすいとその階の角部屋に位置する部屋の前に到着すると、今度は部屋のインターホンを押す、数秒の沈黙が流れ、がちゃりと鍵が空いた。その瞬間健屋は勢いよく部屋に飛び込むと、部屋の中にいた男に抱きついた。着ていたロングコートの裾がひらりと揺れ、あたりに香水のいい匂いが漂う 「ただいま❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️さっきの配信見てくれた??君に見せてるやつとは違うけど、あれもあれで逆にいいでしょ?」 先ほどまでのヲタクへの口調とは明らかに違う、とろけた声 一人の人間が相手へ心の底から身を委ねていなくては出ない声色である そんあ健屋に抱きつかれている男はというと、ぼそぼそと何かをしゃべる その声は低く、いわゆるイケボと言える類の声ではある。しかしいかんせん音量が小さく、その声の低さも相待って、おそらく目の前にいつ健屋以外に人がいたとしても聞き取ることはできないだろう 「え??可愛かった??正直あれだけで勃起した?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️もう〜〜〜何言ってるの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いっつもあんなの比べものにもならないどすけべ下着も❤️❤️❤️❤️❤️❤️色んなこれもうセックス用じゃん❤️❤️❤️❤️っていうコスプレも❤️❤️❤️❤️❤️❤️なんなら健屋の裸もい〜〜〜〜っぱい見てるくせに❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋が他の人にえっちなとこ見せてるの見て興奮しちゃったんだ?❤️❤️❤️❤️❤️❤️もうこんなになってるもんね?❤️❤️❤️❤️❤️❤️どうせファンのみんなに見せる顔と君の前で見せるアヘ顔比べてたんでしょ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 そういうと健屋は着ていたロングコートをばさりと脱ぎ捨てた 「はいどうですか❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️君専用のどすけべ下着だよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋のたっぷたぷのIカップおっぱいギリギリ隠せるニップレスぐらいしかない紐ブラジャーと❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぜ〜んぜん意味ない面積の❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋のおっきい君がバックでぱんぱんするたびに揺れちゃうお尻と君専用のいつでもとろとろのおなほおまんこ❤️❤️❤️❤️❤️❤️隠せてないぐらいのきわどいハートショーツ❤️❤️❤️❤️❤️❤️どうですか〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️おちんちんもっとも〜〜〜っとビキビキにしてくれてる????❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 男の耳元に口を寄せ、誘うように囁く健屋 その右手はすでに男の下腹部に伸びており、明らかに平均男性のサイズには収まらない男性器をズボンの上から撫で回していた。男も大概であるが、まだ余裕がある。その分健屋にはとうに余裕などない。男から連絡を受けた時点で健屋の女性器は愛液を垂れ流し続けていた。そのため先ほどまで着ていたロングコートにも一部シミができており、脱ぎ捨てた側からメスの匂いをぷんぷんと周囲に充満させていた 「あ〜〜〜いけないおちんちんがありますね〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️こんなにおっきくていけない女の子をメロメロにしちゃうおちんちんは〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋のお口で検診です❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️はむ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 健屋は猫のようなしなやかな動きで男の足元に跪くと、するすると男のゆったりとしたスラックスを脱がせる。そのゆったりとした生地の上からでも圧倒的な存在感を放っていた男性器をあらわにすると、健屋は恍惚とした顔で、しかし躊躇いなく、その巨大な男性器を一息に飲み込んだ 「ちゅぷ❤️❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゅる❤️❤️❤️❤️ジュル❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️これこれ❤️❤️❤️❤️❤️❤️もう何回咥えてるかもわかんないけど❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️咥えるたび頭ビリビリする❤️❤️❤️❤️❤️❤️おおきくてえ❤️❤️❤️❤️❤️❤️太くて❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️女の子のことバカにしちゃうおちんちん❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 そのサイズからして咥えるだけでもかなりの圧迫感が口の中に溢れるはずだが、健屋は何の躊躇いもなく何度も喉奥まで抽送を繰り返す。その様子から何度も健屋がこの男と体を重ねることが窺い知れる。床にはぽた、ぽた、と小さな下着をつたって健屋の愛液が床に滴り落ち、健屋の口の端から溢れる唾液と共に床にシミを作っていた 「あむ〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️あ❤️❤️❤️❤️そうだ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ねえ他の女の子きたでしょ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️さっき健屋が来た時に郵便届けてあげよ〜〜〜ってデリヘル健屋が気を効かせてあげようとしたのに郵便ゼロだったもん❤️❤️❤️❤️❤️❤️君がお外に出るの嫌いなこと健屋も知ってるんだからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️答えて❤️❤️❤️❤️❤️❤️だれ来たの❤️❤️❤️❤️❤️❤️お隣のあの爆乳の人妻???こないだたまたま不良に絡まれてるとこ助けたアイドルやってる女子高生???それとももしかしてライバー???こないだ女性ライバーとご飯食べてる時に君とたまたま会って、その時色んな子と無理やりだったけど、君っていうかライバーが暴走してたけど・・・でも連絡先いっぱい交換してたし、結構いろんな子が君にお誘いのえっちな自撮り送ってるのも知ってるんだからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ん!?❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 最初は黙って健屋のいい分を聞き、フェラをやめ、文句を言い始めてもすべすべの手での手コキは継続していたことで何の反応も示していなかったが、健屋が熱を帯び、思わず握る手が強くなってくると、男の感情はわからないが、突然健屋の頭を掴み、強引にその口に男性器をねじこみ、そのまま腰を打ちつけ始めた 「っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️(あ❤️❤️❤️❤️やっと怒ってくれた❤️❤️❤️❤️❤️❤️今日賢者タイムだったのかな❤️❤️❤️❤️最初いつもより優しくてドキドキしちゃったけど❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いつもみたいに怒ったふりしてメンヘラしたら❤️❤️❤️❤️❤️❤️オナホ使うモードになってくれた❤️❤️❤️❤️❤️❤️おっやばい❤️❤️❤️❤️❤️❤️自分では入れれないところまでおちんちん入っちゃってる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️この先数日は何食べても何飲んでも絶対この味しかしない❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️臭くてやみつきになるオスの味❤️❤️❤️❤️❤️❤️明日配信の時にこの味思い出してメスの顔しちゃうかも❤️❤️❤️❤️❤️❤️)」 そう、当初は甘々の雰囲気を出していたが、これが本来の二人の関係性である 男は元来そこまで強い性格ではなく、セックスの際も最初はそこまで強く出ない、なんならふだんはおどおどしている方だ しかし興奮が高まってくると、目の前のメスに性欲をぶつけることしか考えられなくなる そしてそこに凶暴なぶつのサイズが加わり、この男と一度でも体を交わしたものは大抵忘れられなくなる、もちろん健屋もその一人というわけだ。モードに入っていない男はイケメンだが奥手であり、そもそもそのギャップでモテる、というかなり剛腹な事実もある 「がぽっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️がぽっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️がっぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ごぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ごぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️がぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️がぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️がぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 今や健屋は抵抗を完全にやめ、男に使われるがままになっている 白い粘性のある唾液とさまざまなものが混じった液を変わらず床に垂れ流しながら、その目は明らかに悦んでいる。少しでも男に快感を感じてもらおうとできる限り口を窄め、喉を閉める そんなことなどお構いなしのように、男は健屋に目もくれず、その大きな手で健屋の頭をつかみ、根本まで喉奥にねじ込み、快感を味わっていた 「がぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️がぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️がぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️がぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぷは❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ねえ?❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋のおまんこ、、、電話してくれた時からもうぐっちょちょでね❤️❤️❤️❤️❤️❤️切なくてたまんないの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️きみのおちんちん帰ってきて〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️って疼いてるの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️君が誰とセックスしててもいいし❤️❤️❤️❤️❤️❤️誰かとセックスした後にお同時フェラだけしにこいって言われてもすぐにくるよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゃんと健屋は君以外とは絶対セックスしない優秀おなほおまんこ❤️❤️❤️❤️❤️❤️使ってほしいです❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 男の快感が高まってきたことを感じ、健屋は口を離す もちろんその瞬間に手コキを再開し、男への快感のご奉仕を止めることはしない もうとろけきっている健屋は発情しきったただのメスと化しており、語尾は甘ったるい限りである 男の手を引き、勝手知ったる様子で男の部屋を進み、ベッドに自分から寝転ぶと バックの体制になり、打ちつけがいのありそうなむちむちのでかけつを男に向け、女性器を両手で開き、ふりふりとでかけつを横に揺らしながら男を誘っていた 男はゆっくりと健屋に近づいていく すでに勃起をしきっていると思っていた男の男性器が一段と硬度を増す 「ふふふ❤️❤️❤️❤️❤️❤️もちろん言わなくてもわかってると思うけど❤️❤️❤️❤️❤️❤️ゴムなんか入りません❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋はちゃ〜〜〜んとピル飲んでます❤️❤️❤️❤️❤️❤️オナホとしての最低限のマナーではあるけどね❤️❤️君がちょっとでもむらってしたらすぐおまんこできる❤️❤️君のおちんちんを気持ちよくできる機能専門の穴です❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 男はそのままベッドに辿り着き、ローションいらずの健屋のとろとろおまんこに自身の並大抵の女性であれば快感ともに多少の痛みすらも襲うのではないかと思うようなでかちんを容赦なく突き刺した ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「あ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 健屋は一突きでも簡単にアクメに達し、天井にその可愛い顔を向け、ファンには一生聞かせることはないであろう濁点のついた喘ぎ声を響かせた ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「でかちんやば❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️みちみちいってる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️このでかちんとしかセックスしてないのに❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️なんでまた押し広げられてるの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️もうこのでかちん専用のおまんこになってるのに❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️まだまだおまんこが屈服できてないです❤️❤️❤️❤️❤️❤️って言ってる❤️❤️❤️❤️❤️❤️やばいいぐいぐいぐいぐいぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ぷしゅ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️と言う音と共に結合部から健屋の潮があふれる しかし男はそんな健屋のセリフもイキっぷりもまるで知らないかのように己の快感のためのみに腰を打ちつけていた 健屋のオナホまんこは当然男のでかちん専用になっているため、男が挿入した瞬間からオーダーメイドのように絡みつき、並の男であれば何振りかで射精してもおかしくない完成度であった。しかしそれなりに経験を積み、健屋とも数えきれないほど性交を重ねてきた男にとっては物足りない。なぜなら昨日現役J◯のきつきつ処女を食い荒らしたばかりであり、その男からすれば、この健屋の極上おまんこもゆるく感じてしまうのだ ばちん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️ごめんなさい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️おなほまんこしめましゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️だからやめないでくだしゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️精子こきすててくだしゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️すこやで気持ちよくなってくだしゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️ごめんなしゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️おなほおまんこのくせにおちんちんさまきもちよくできなくてごめんなしゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 何発かお尻を叩いただけで健屋の反応は激烈であった 男が腰を動かさずともぶるぶると震えたかと思えば何度も絶頂に達し、男が動かないことを満足していないと察し、とろけきった舌ででかちんに対し媚び続けている 「お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️いぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあはあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️あ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️えへへ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️むちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゅる❤️❤️❤️❤️ちゅる❤️❤️❤️❤️❤️❤️なんも言わないなんて本当に悪い人❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️喘いでばっかりじゃなくて健屋も腰振れってことですよね❤️❤️❤️❤️❤️❤️おなほバカまんこにチャンスをめぐんでいただいてありがとうございます❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 精子がせりあがってきたが、まだ出すのはもったいないと思ったのか、男はゴロンと横になる、数秒は抜かれた余韻で絶頂に達していた健屋だったが、そりたつ男性器を見ると、今の瞬間まで自らの体内に入っていたものにも関わらず、すぐに飛びつき、自らの愛液と混ざり合った強烈な性の匂いを放つそれを何度か自らの口内で湿らせ、すぐに男にまたがると、自らの膣へと誘った 「じゃあ君の好きなやつするね?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️んしょ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️んん❤️❤️❤️❤️❤️❤️えっと、、、は〜〜い❤️❤️❤️❤️❤️❤️今からこのでかちんを健屋のオナホおまんこでい〜〜ぱいごしごししてザーメンドピュドピュしてもらいます❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋がおっぱいぶるんぶるん揺らして❤️❤️❤️❤️❤️❤️君だけのためにおっきなお尻ぱんぱんするの見てください❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️つよつよオス様はな〜〜んしもしないで大丈夫です❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️もしなんかありましたらすぐにお申し付けください❤️❤️❤️❤️❤️❤️そろそろ出そうだからもっとオナホ締めろ❤️❤️❤️❤️❤️❤️でも今日は気分じゃないからそのバカみたいなデカ乳で挟んでぶっさい顔してバキュームフェラしろ❤️❤️❤️❤️❤️❤️でもなんでも従います❤️❤️❤️❤️❤️❤️それでは挿れさせていただきます❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 器用に健屋は鬼頭のみを自らの女性器に挿れた状態で両手を頭の後ろに組み、ガニ股で男への媚び口上を述べる。時折犬のように舌を曝け出し、スクワットのように鬼頭のみ、といってもこの男の鬼頭のみは十分に快感を女性に与えるサイズなのだが、その部分だけを出し入れするように、ゆっさ、ゆっさと大きな乳房を揺らしながらゆっくりと挿入した 「うん❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️激しくされるのももちろんおまんこにクルけど❤️❤️こうやってゆっくり入れると女の子泣かせのでかちんの形わかって❤️❤️❤️❤️❤️❤️いい❤️❤️❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️はあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️それじゃ動くね❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ぱちゅ❤️❤️❤️❤️ぱちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぱちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぱちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「お❤️❤️❤️❤️いい❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️だめ❤️❤️❤️❤️❤️❤️勝手に腰早くなる❤️❤️❤️❤️❤️❤️鬼頭超えた時のごりごり❤️❤️❤️❤️❤️❤️って感触癖になる❤️❤️❤️❤️❤️❤️気持ちいですか❤️❤️❤️❤️❤️❤️お加減いかがですか〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️健屋はさっきからイキ続きだから❤️❤️❤️❤️イキそうな時は健屋のお尻ぎゅ〜〜ってあざになるぐらい掴んで❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぜ〜〜〜んぶ奥にくださいね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 最初はゆっくりと味わうように腰を上下に動かす健屋 しかしだんだんと耐えきれなくなるように腰のスピードが上がっていく。胸に手を置き、少したおやかに動かしていた腰が気づけば浮き、 気づけばつま先だちに近くなり、全力で腰のみを上下に動かしていた。男の視界には、ばるんばるんと暴れ回る爆乳、そして健屋の常に男を見つめ、時折絶頂に達しているのか、まぶたが震える中、濁点まじりの喘ぎ声を漏らしながら、隠語を囁き続ける魔性の顔が映っていた ぎゅ〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「あ❤️❤️❤️❤️❤️❤️イキそう?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️最後はおなほまんこ使い潰して健屋のことぶっ壊してほしいです❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️女の子のこと性処理の道具としか思ってないピストン❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️結局おまんこはでかちんには勝てないんだな❤️❤️❤️❤️❤️❤️って強気な子でも悟っちゃうようなのしてくだしゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ちゅる〜〜〜〜〜〜〜ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「おおおおおおお゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛ぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️イキ死ぬ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ずっといってりゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️おまんこばかになっちぇっる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️おちんちんきもち❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️きもち❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️おぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️いぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 がしっと男の両手でも収まらない健屋のでかけつをつかむと、猛然と健屋を使い始める男 健屋は男に抱きつくことしかできない、数秒に一度絶頂に達しているような始末で、もはやその快感を味わう男からしても健屋がイキつづけていることで、健屋がイッているのかどうなのかはわからなかった、ただ確かなことは健屋の女性器が常に収縮を繰り返し、心臓の拍動のように快感を男に与え続けているという事実だった ぐにゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️びゅる〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 数分後に男が絶頂に達し、健屋の中に大量の精液が流れ込んだ時、もう健屋はまともな反応を返してはいなかった、ただ力なく男に抱きつき、びくびくと反応を繰り返すだけだった 男の射精は1分以上も続き、その間ずっと健屋は虚ろな反応を続けていた ---------------------------------------------------------------------- 「んん・・・・・・・あれ?????」 健屋が目を覚ますと、ベッドの上だった 視界に少し心配そうな男が映る 先ほどまでの様子が嘘のようにおろおろとした男は水を健屋に手渡した 「あ、ありがと〜〜❤️❤️❤️❤️ごめんねまた健屋気絶しちゃったんだ、ちゃんとイケた?」 こくこくと頷く男 「も〜〜また戻って〜〜せっくすの時そんなんじゃないじゃん、まあそこがいいんだけどね〜〜」 ころころと笑い、水を口に含む ぶるん、と胸が揺れ、男はごくりと息を呑む その目線に気づいたのか、健屋は一段高い声で笑う 「いいんだよ触っても握りしめても❤️❤️❤️❤️❤️❤️な〜〜んでセックスの時はあんなにえぐいのにいっつも終わった後そんなにしゅんとするかな〜〜こないだベランダでシタ時なんて君健屋のことベランダの縁に押し付けて立ちバックしてたんだよ??あの痣配信で言い訳するの大変だったんだからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 かつての逢瀬を思い出したのか、下だけズボンを履いていた男の一部分が熱を帯び始める 「あ❤️❤️❤️❤️❤️❤️思い出した???❤️❤️❤️❤️❤️❤️明日仕事おやすみでしょ。じゃあUber頼んでお酒飲んでからえっちしよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ほろ酔いでするのがたまらんのですよなあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 るんるんと携帯を触り、物色を始める健屋 10秒ほどその様子を見つめた後、男がふと下に目を向けると、未だ一糸纏わぬ健屋の下半身は、先ほどまでの激しいセックスでの愛液とは違う愛液でてらてらと妖艶に光っていた 「このお店行きたいんだよね〜〜ねえ君h」 がし❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「えっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️どしたn」 ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 部屋にはいきなり男が健屋に再度男性器を挿入した音が響き、健屋のスマホはクッション性のいいマットレスに優しく包まれた・・・ to be continued・・・・・・?


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