XaiJu
樟葉α
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散歩中にたまたま出会った爆乳痴女配信者は大学でたまに見かける大人気美少女のぷてちだった!?話

結局のところ散歩が好きだ 歩を散らすと書くが、そんな千鳥足で歩いているわけではない 結局のところなにがいいのかと言われたら、逆に歩くしかやることがないのがいい気がする。風の音を聞き、そよぐ葉に一句、なんてことはもちろんない。そもそも歩いている間、家から一歩出た瞬間にイヤホンで周囲の音は全て遮断しているため、風流系の音は一切俺の耳に届くことはない あの公園は夕方は子供連れで賑わっているが、夜はほとんど人がいない。俺のように散歩をしていて通りがかることはあるが、立ち止まることはない。あるのも簡単な遊具が少しとやや大きめのトイレのみ。とぼとぼと男子トイレに向かう 「いや流石にそれはやばいって/////も〜みんな調子乗ってない???ここまで見せてあげてる時点で大大大サービスでしょ////」 用を足そうとするとどこからか声が聞こえる ひそひそ声だが、誰かと話しているような口調だ どうやら男子トイレ内からではない 「じゃあ後10万円スパチャきたら〜一瞬だけちらって見せてあげてもいいかもな〜〜〜」 ・・・・・・なんの話だ??? 第6感とでもいうものか、これはこっそり聞いた方がいいのではないかという俺の直感が囁いた どうやら声は公衆トイレの裏からしている、とりあえず音を出さないように壁に近づいた 「は〜いAさん3万円ありがと〜〜Bさん5千円ありがと〜〜〜勢いすごっwwwみんなどんだけうちのおっぱい見たいのwwww」 高めの甘めの声がする ・・・・・なんだがエロい気配がしてきた気がする 「10万円秒でいったじゃん〜〜❤️❤️じゃあいくよ❤️❤️❤️❤️3〜2〜1〜はいっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 そうだ、これはエロいやつだ、ToLOVEるとかで見たことのあるやつだ どちらかというとToLOVEるダークネスであったやつかもしれない、とりあえず向かうしかない こっそりと足音を立てないように男子トイレを出て、裏側へ向かう その間にも彼女は何か喋っている、ひそひそ声なので男子トイレに入ってきたやつにしか聞こえないだろう、そもそもこの公園はこの時間人通りが少ない、ほとんど通りがかる人もいないだろう 壁に背中をつけ、こっそりと様子を伺う そこでは一人の女の子がスマホを片手に喋っていた 「はい終わり〜うちのおっぱい5秒でも見れただけ感謝してくださいね〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️ってかスパチャの量やば〜〜〜❤️❤️❤️❤️え〜『正直ぼっきした』『もう出しちゃったよ』『なんでこのアプリスクショも画面録画もできないんだよ!!』そりゃそうでしょ、ぷらいばしーってものがありますから!それにもう出ちゃった人ウケるんだけど〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️この先も〜っとうちのえっちなとこ見れちゃうかもしれないのに〜〜❤️❤️❤️❤️???」 最初に目をつくのは明るいオレンジの髪 変装だろうか、茶色のキャップを深めに被っているが、少し出ているだけでも十分に目を引く明るさだ。灰色のYシャツを着ている。横から見ているからしっかりとは見えないが、髪色と同じ鮮やかなオレンジのネクタイがひらひらと揺れている。ネクタイがかなり下がっているということは胸元をかなりはだけさせているようだ かなり短い黒スカートにはこれまた髪色と同じオレンジの線があしらわれており、すらりと伸びる脚はむっちり、とまではいかないが、若い女子特有の張りを感じさせた。あれだな、なんていうんだあれ、太もものあれ。あれいいな 「でも普通に今公園で配信してるからやばいんだよね〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️人きたらどうしよ〜〜『いつもそれで興奮してんじゃん』??まあそうだけどさ❤️❤️❤️❤️❤️❤️今ももう触らんでもわかるもん❤️❤️❤️❤️このスリルがたまんなんだよね〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 にしても、さっきからうすうす気づいていたが、知り合い、というか、知っている人かもしれない ラトナ・プティさん。うちの大学で最もに人気があるといっても過言ではない。ルックス、スタイル、どちらも超抜群。いつも露出が多めの服を着ており、キャンパスの男子をドギマギさせている。もちろんスクール、ではなくキャンパスカーストでそこまで上にいない俺は喋ったことなどない。たまたま授業で同じ班になったことはあるが、それも一言か二言か喋ったかな?ぐらい。その時もがっつり谷間が見えていて俺は視線を下に向けないことに必死になっていた 「いま結構ムラムラやばいんだよね❤️❤️❤️❤️さっき適当にひっかけた男とセックスしたんだけどさ〜〜まあ及第点?みたいな感じ。別に悪くはないけどリピはないな〜みたいな。ぜつみょ〜に足りない感じなんだよね❤️❤️❤️❤️『あいかわらずヤリマン』はいそれは禁句です〜うちはヤリマンなんじゃなくてただ性欲が強いだけ❤️❤️❤️❤️ちゃんとイケメンとしかしないもん❤️❤️❤️❤️画面の向こうでうちのえっちなところみて寂しくシコシコしてるみんなとは違うんだよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ・・・・・・別人か???でもまあ・・・・おかしくはないか よくイケメンの男と並んで歩いているところが目撃されているし、収まるところに収まるというところなのだろう。ここは幸運に感謝しつつ、今からもしかしたら行われるえっちな何かを目に焼き付け、帰ってシコるとしたところだろう 「わ〜〜みんな怒ってる〜〜wwはいはいごめんごめん❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゃあお詫びにサービスしてあげよっかなちょっと待ってね❤️❤️❤️❤️んしょっと」 器用にプチプチとシャツのボタンを取るプテi・・・・まだわかんないな、少女A しゅるしゅると音がし、片手ずつシャツの袖から腕を引く、画面の中の相手は今頃コメントの嵐なんだろう。それすらも楽しんでいるのか、らと・・少女Aはわざとゆっくりと脱衣を進めているようにも見える 「最近またおっぱいおっきくなってさ。まじでブラ買うの間に合わんのやばい❤️❤️❤️❤️❤️❤️『これでエロいやつ買って』赤スパだ〜〜ありがと〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ゆっくりとシャツを脱ぐと、もうなにかのこだわりなのか、オレンジのブラが現れた もちろん大きいのはわかっていた。しかしどうやら少女Aは着痩せする対応だったようだ シャツを脱いだ瞬間、だぷん❤️❤️❤️❤️❤️❤️とでも音がするほどの爆乳が現れた キャンパスでよく聞こえたのはFなんじゃないか、いや寄せてるだけであれはEだ、いや俺にはわかる、あれはHはあるとかいろんな性欲が聞こえたが、これは全部超えてるんじゃないか 「スパチャ止まんないじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️もうよめませ〜〜ん。いつもみんなうちがブラになる時すきだよね〜〜変態しかいないじゃんwwwまあ確かにうちも鏡とかお風呂で見る時我ながらすごいなってなるもん。大学でも男子マジでうちのおっぱいしか見てないからね、えぐい本当に」 「え〜と、コメント何カップですかしか書いてないwww今日は初見さん多いのかな???はいうちは〜〜〜104センチのJカップです❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゃんとアンダー細いから太いとか言ったやつ全員ブロックだかr・・・え?????!!!!!!!」ぶつっ やってしまった 少女Aのカップ数を聞いた時、そのあまりの衝撃に物音を立ててしまった その瞬間少女A留が合う、間違うわけがない、ラトナプティさん、通称ぷてちだ 「いやそのこれはちがくてあのそのすみませんでした!!!!!」 その瞬間に俺の頭の中にはありとあらゆる走馬灯が駆け巡った 幼稚園で好きな子にダンスの相手を断られ、小学校ではリレーのバトンを落とし、中学生では体育祭の騎馬戦で骨を折り、高校ではずっと好きだったことといざ本番と思ったらいた流石にでかすg「待って!!!」 即座に逃げようとした俺の背中に大きな声が追い縋る ゆっくりと振り向くと、ぷてちはその大きすぎる胸を片手でできるだけ隠しながらこっちを睨んでいた、隠している、といってもほとんどこぼれ落ちてしまってはいるのだが 「なんか見たことある」 「ヒトチガイジャナイデスカネ?」 もちろんこれでいけるとは俺も思ってない でも流石にぷてちが俺の顔を覚えているわけはない、俺みたいなモブどこにでもいるだろうから誰かと間違えたんだろ「こっち来い」「はい」 これ以上の失礼をしないように思いっきり顔を上に向けながら恐る恐る近づいていく こっそりエロいところを見ていた子にバレてその上で必死に性欲を出さないように近づいている俺を見て先祖はどう思うのだろう、末代までの恥と笑ってくれるだろうか、俺が末代か 「・・・・・・・授業で被ったことあるよね」 「はい」 もう無理だ、このまま俺は警察を呼ばれ、無理やり俺が襲ったことになり、大学は退学になり、実家からは勘当され、行き場をなくし、その日生きる銭を稼ぎながら放浪し、悲しく最期を迎えるの「ぶつぶつさっきからうるさいんだけど!!!!!!」 思考が一気に現実に引き戻される はっと前を見るとシャツを着直したぷてちさん む〜と音が出そうなほど口を引き結んでいる 「いつから見てたの???」 多分すんごい頑張ったら言い逃れができなくはない気がするが、生憎俺にそんなスキルはない 「その・・・・トイレ入ったら聞こえちゃって・・・プティさんとは思ってなくて・・・そのなんかチャンスなんじゃないかな〜〜みたいに思ってその・・・「最初からってことね」「はい」 「はあ・・・・流石にこの辺は責めすぎだったか・・・・ほら、いくよ」 ぷてちさんは急に俺の腕をぐいっと引っ張る 「えっっ???」 「うち結構大きな声出しちゃったから人来るかもしれないし、そもそも見られたんならこのままあんた黙って帰すわけにもいかないじゃん、家この辺?」 俺はただ黙って頷く 「じゃあ連れて行って、言っとくけど脅したりとかなんか変なことしようとしたらマジで知らないからね」 ただ俺はうなづくことしかできない 一応これって相手の方が恥ずかしいところを見られた側で弱みを握られたに等しい立場ではないかと少しは思わないでもないが、この状況でちょっとでもぷてちさんの機嫌を損ねることがただただ怖い 「ほら早く案内して、うちのおっぱい黙って見てたんだから!!」 背中をどんと蹴られてとぼとぼと家に向かいだす ・・・・過去に戻れるなら、黙ってルームランナーでも買ってろと大学入学時の俺に言いたい ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「で、なにか言いたいことは???」 俺の家に入るなりぷてちさんはベッドにでんと腰掛け、膝を組んだ 何を言われたわけではないが、俺はそのまま床に正座で座った 自分の首を絞めるだけなので絶対に言わないが、腕を組むとそのもっちりとした爆乳の形が強調されるので、できればやめてほしい。普段であればありがとうございますと感謝をするべきなのだが、状況が状況である、この状況で元気に成程俺の息子は無鉄砲ではない、そう信じている、なあそうだろ?なんとか言えよ 「この度は誠にすみませんでした!!!」 勢いよく土下座をする これ以外にない、これで無理ならその時は腎臓でも売ろう 「・・・・・別に怒ってるわけじゃない」 ・・・・・ん??? 「いやどう考えてもあの状況でやばいのうちじゃん。外で配信して胸だすとか。普通にあんたと目あった時終わったと思ったもん。やばいリスナーに特定されちゃったのかな〜とか考えたし。大学やばい、とか脅されてセックスさせられんだろうな〜とか一瞬で考えたもん」 ・・・・・なんか思ったより臓器は無事そうだな 「・・・・脅してみる??」 「滅相もございません!!!!」 「だよね。なんか前授業で一緒なった時優しかったの覚えてるし。うちの学部の子で結構君のこといいな〜って言ってる子いるよ?隠れた有料物件って。知らないでしょ、女の子と全く喋んないもんね」 「いやっはい、そうですね・・・・そんなことはないと思いますが・・その・・・」 「動揺しすぎ〜〜〜wwwめっちゃ童貞丸出しじゃんwww」 どうやら完全に臓器は無事なようだ 思っていたより、も失礼だが、ぷてちさんは優しいようだ 俺のようなモブがモテているなどどいう冗談も忘れない 可愛さとセクシーさと優しさを兼ね備えた、まさに淑女というべきか まあ体の一部に関しては全く淑ではないが 「・・・・・えっマジで童貞???」 「・・・・・はい!!!???」 なんか1ターン会話を聞き逃す間に俺は童貞になったらしい 別に童貞なんだが 「いや普通に顔悪くないし流石に一人や二人ぐらいはあるでしょ」 「まあ。ないですね、この生涯において」 「なにその言い方wwwふ〜〜ん、じゃあさ、うちが童貞もらってあげよっか?」 「・・・・・・・?????」 一瞬で俺の頭の中には宇宙が広がった 俺の童貞を。。ぷてちさんが?ぷてちさんが童貞??童貞がぷてちさんをもらう? なんだか今なら結構難しい数式もチョーク一本で解けそうな気がしてきた 「もうそのなんか固まるのなし!!!」 むにゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 俺の視界は灰色に覆われ、その後すぐに黒色に覆われ、柔らかい感触が顔面を襲った ぷてちさんがベッドからいきなり俺にダイブしてきたと気づいたのはそのまま後ろに倒れた俺にぷてちさんが抱きついてきたその腕の感触に気づいてからだ 「ほらほら〜〜聞いてたんでしょ❤️❤️❤️❤️❤️❤️うちのJかっぷおっぱいはどうだ〜〜」 「ぷはっいやそのとりあえずその・・あったばっかりですよね僕ら!!!」 とりあえず胸から解放される するとぎょっとするほど近くにぷてちさんのあまりに強いお顔がありさらに驚く こんな距離おばあちゃんにだって許したことないのに 「でも別に君顔悪くないし清潔感あるしさ。あとうちの配信聞いてたんならうち言ってたでしょ??うち配信してる時ムラムラやばいんよね❤️❤️❤️❤️もうパンツぐっちょぐちょやもん❤️❤️❤️❤️それに君が黙ってくれてる証拠もないしさ〜〜口止め料❤️❤️❤️❤️みたいな。大丈夫うち今彼氏いないし」 「いやそういうことではなくこういうことは絶対に好きな人同士というかその「うるさい!!!うちのお尻にかったいの当たってるじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️しかも結構おっきい❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 息子の馬鹿者が!!! 「君がうちとじゃそういう気まっったく起きないっていうならこのままちゃんとな〜〜んにもせず帰るけど、そうする???❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 「・・・・・・・・・・」 「ふふ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️目瞑って?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 すまないさんざん遊んでいるやつらを一緒にバカにした友人たちよ 俺はここまでのようだ ちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 背筋が思わずピンと張った 流石にキスは人生でしたことがある しかしこれはわけが違う。いつのまにか俺の足は伸びており、ぷてちさんはいわゆる対面座位の姿勢で俺に抱きついている。もちろん爆乳は俺の胸でつぶれており、この柔らかな感触だけで向こう3ヶ月は抜ける気がする 「ふふふ❤️❤️❤️❤️❤️❤️もうガチガチじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ぷてちさんは逆手で俺の散歩用の短パンの上から恥ずかしいほどに勃ってしまった愚息を撫でる。いや、撫でる、という表現は正しくない。明らかに扱いている これだけで果ててしまいそうなほど刺激がすごい そこまで候ではないと思うが、いかんせん与えられている情報が多すぎる 「は〜いぬぎぬぎしまようね〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 あれよあれよという間に上の服が脱がされる 「あら、結構筋肉あるじゃん、意外」 「あの、ワンパンマン好きで、憧れて、、、、」 「ん〜わからん!!ほ〜い!!」 スポン❤️❤️❤️❤️とぷてちさんはシャツを脱ぎ捨てる 公園では遠い距離で、しかも横からだった 正面、しかもほとんど0距離から見るこの爆乳はあまりに刺激が強すぎる・・ オレンジのブラに収まって・・・いるというのだろうか 見るだけでその柔らかさがわかる爆乳はみっちみちに詰まっており、ぷてちさんはこちらの考えなど全て思い通しのように腕を交差させそのただでさえ規格外の爆乳を寄せてくるものだから、もうこの谷間は深いとかそういう次元ではない、線、もうただの線ですらある 「うわ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️うちが脱いだ瞬間君のここびん!!!ってなったね❤️❤️❤️❤️❤️❤️そんなにうちのおっぱいで興奮したんだ〜〜❤️❤️❤️❤️ひひひ❤️❤️❤️❤️じゃあありがとうの意味も込めて〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️えい❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 俺の目線がぷてちさんの谷間に吸い込まれていることに一切嫌悪感を持たず、なんならとても嬉しそうにしているぷてちさん、口角をにやにやとあげたかと思うとぷてちさんは一気にブラを上にズリあげた ぶるん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「なんも言えなくなっちゃってるじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どう❤️❤️❤️❤️❤️❤️うちの〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️大学でうちのこと散々エロいとかやりたいとか言ってる男も❤️❤️❤️❤️配信見てるみんなも見れない❤️❤️❤️❤️君だけが見えるJカップのおっぱい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 目の間に現れた物体が女性の乳房ということはわかっている、頭ではわかっているはずなのだが、実際に情報として処理することはできなかった。もっちりとした質感、ぷっくりとした乳輪は胸のサイズ相応には大きいが、そこまで目立つほど大きくはない、遊んでいるという割に乳首は綺麗なピンク色を保っていた 「・・・・・・・・・」 「ね〜〜〜!!!!なんか言ってよ・・・恥ずいじゃん///」 「すいません、そのあの、、、、すごい綺麗で・・・」 お互い上裸だというのに俺と見つめあって固まる二人、どちらかともなく、深い口付けを始めるまでにそう時間はかからなかった 「んちゅ❤️❤️❤️❤️ちゅる❤️❤️❤️❤️❤️❤️くちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️(すんごい上手いってわけじゃないけどいつもうちの体にしかない男の雑なキスとか即ハメばっかしてるからこんなに不器用だけど一生懸命なキス興奮する❤️❤️❤️❤️❤️❤️パンツぐちょぐちょかも)」 「ぷはっ僕は童貞だからそりゃそうですけど・・なんでぷてちさんがそんなに恥ずかしがってるんですか」 永遠に思えるようなキスの後、興奮と酸素不足で少し赤くなった顔で僕は問いかける 「なんていうかその・・・うち結構遊んでるけどさ、うちがセックスするような相手って大体相手も結構遊んでたりするわけよ。そしたらうちが服脱いだらやば、ちんこ勃たせるための体じゃん!とか、もうそのままフェラダケさせられてそのまま挿れる、みたいな。まあうち結構Mだし濡れやすいからそれでも濡れちゃうしそういう扱いされるのが嫌ってわけじゃないんだけど。」 「なんかそんなに真っ直ぐ綺麗とか言われるのいつぶりだろう、、、みたいな。もう恥ずいからこの話禁止!!!!童貞は黙ってうちに任せなさい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ぷてちさんの話に集中していたため、とん、と押されただけで床に背中を着いてしまう 先ほどまでの恥じらいを浮かべる女の子はどこへ行ったのか、今のぷてちさんの目はまるで肉食獣だった 「ふふふふ❤️❤️❤️❤️❤️❤️うちフェラ好きなんだけど、特にデカチン口いっぱいに入れるのが性癖なんよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️口の中ぜ〜んぶおちんちんに支配されちゃって❤️❤️❤️❤️❤️❤️そのままうちのちっちゃいお口無理やり広げるとそれだけでイっちゃうぐらいまんこ濡れるんだよね〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️だから君のこれ〜〜〜うち的にはちょ〜〜あたり❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 すりすり❤️❤️❤️❤️❤️❤️とパンツの上からゆっくりと形を確かめるようになでるぷてちさん 俺の太ももの辺りにその爆乳を重力で落としながら、すん❤️❤️すん❤️❤️とパンツの上からまるで味わうように匂いを嗅ぐその姿はあまりに煽情的だった 「じゃあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ほら腰あげて?❤️❤️❤️❤️❤️❤️いただきます❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 なすがままに生まれたままの姿にされたかと思うと、気づけばぷてちさんの暖かい口内に誘われていた 「このてぃんこしゅごいね❤️❤️❤️❤️❤️❤️けっこうおおひいのもしょうやけど❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️めっっちゃかちゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️てちゅはいってるみたいやん❤️❤️おいひい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 「その舐めながら喋るのヤバすぎ・・・です、、」 最初はゆっくりと口の中に全体を頬張ったかと思うと、その後は鬼頭だけを口に含まれ、そのぽってりとした舌でカリを舐め回される。段差を何度もなぞられるたびに電流のような快感が体を襲う。時折口を放し、その煽情的な舌を見せつけながらこちらに微笑んでくるぷてちさん 「童貞くんが我慢しないの〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いつでも言っていいからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️あ、でも一回出しちゃったら終わりの人???そうだったら早めにおまんこ挿れていいけど❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 根本を重点的に舐めながら手で容赦なく扱かれる 俺の射精や童貞卒業の心配をしているとは到底思えない、快楽を追求するスピードである 「いや、多分回数は大丈なんですけど、できたら、俺もぷてちさんのこと気持ちよくしたいです」 童貞にもプライドというものがある。回数はいつも自分で一人で慰めている回数を考えれば余裕があるが、セックスとは本来互いに快楽を与え合うものだろう、どこで呼んだわけではないが、高校生の時の部室に代々伝わっていた秘伝の薄い本にはそう書いていた 「・・・・童貞の癖に生意気じゃん〜〜❤️❤️❤️❤️じゃあフェラで搾り取るのは2回戦か後日に置いておくとして〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️今日は一緒に気持ちよくしてもらおうかな」 そういうとすっと立ち上がるぷてちさん 「はい、パンツ脱がして❤️❤️❤️❤️❤️❤️うちもうとっろとろになってるからちょっと脱がしにくいかもだけど❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 間違いない、俺は試されている。もちろんこんな状況に今まで備えていなかったわけではない 元カノの下着だって脱がしたことはある、頭の中ではもうヤリチンに近い しかし元カノとの体験も俺の持てる全てをつくした妄想でも、ここまでエロいシチュエーションではなかった、少なくとも相手はベッドに寝ていた 「脱がしますね・・・」 「ふふふ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️。。。。。。んっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 おずおずと手を伸ばし、するするとぷてちさんのパンツを下におろす かなり湿っており、重量を持ったパンツがゆっくりと秘部を離れると、その肌が顕になる瞬間、ぷてちさんは短い声が漏らす。久方ぶりに見る女性の秘部。ぷてちさんのそれには一切毛がなく、とろりと愛液が滴り降りていた 「君に・・・・うちの大事なとこ・・・見られちゃっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️えっ??❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 俺は思わずぷてちさんの秘部にむしゃぶりついた 本能と言うべきものだったのだろうか、秘部から発さられるあまりに濃いメスの色香に俺はまんまと引き寄せられてしまった 「いきなりはげしすぎっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 舐めても舐めても奥からそれ以上の愛液が溢れ出してくる 少し酸っぱさはあるが、全然嫌にならない、むしろそれをもっと味わいたいと思ってしまう 「うちのおまんこ❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゅるじゅる舐められてる❤️❤️❤️❤️❤️❤️童貞なのに❤️❤️❤️❤️❤️❤️おまんこ舐めるのうますぎ❤️❤️❤️❤️❤️❤️らめ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いく❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 舌で秘部全体を味わっていると収縮の気配がする それとともなくガクガクと震えながらぷてちさんが尻餅をつく 俺もつられて土下座のような体制になってしまう、なんとも格好のつかない体制だ 「ねえ❤️❤️❤️❤️❤️❤️もういいでしょ?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ぷてちさんはゆっくりとした動きで俺の上半身を起こし、その細い指で俺の裏筋をつーーーっとなぞる。思わず体が震えてしまうが、それ以上に下腹部に熱が集まるのがわかる 「これ❤️❤️❤️❤️❤️❤️この童貞じゃもったいなさすぎるばっきばきのでかちんこ❤️❤️❤️❤️❤️❤️うちにぶち込んで❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️もちゴムとかいらないから❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️生でうちのおまんこひだでごしごししてあげる❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 そのまま正常位の体制でぷてちさんの元へと誘われる 二人が荒く息をする間に二人の距離は縮まっていく ずぷん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「これ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️やばっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 正常位の状態で挿入したぷてちさんの中はきつきつと言うわけではないがひだがしっかりとまとわりつき、というかそんなことを考える暇とかなくていやそもそもこれもうやば・・・・ びゅるびゅるるるるるる〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「えっちょっ出て❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 明らかに百戦錬磨のぷてちに対しデカチンとはいえ童貞は経験値が少なすぎた。 フェラによりどろどろになったちんこと感じすぎて同じくどろどろになったぷてちのおまんこは結合した瞬間にお互いを刺激したが、もちろん数秒まで童貞であった男は耐えれるはずもない。しかし驚くべきはその量であろう。どく❤️❤️どく❤️❤️と六度は痙攣しただろうか、射精が長すぎて二人の結合部から精液が漏れ出てくるレベルだ 「ちょっと早すぎ〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️そんなにうちのおまんこ気持ちよかったんだ〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️まあそれならしょうがないけどさ❤️❤️❤️❤️❤️❤️とりあえず卒業おめでとのお掃除フェラしてあげ・・・❤️❤️❤️❤️❤️❤️ってあれ?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 メスガキ感満載の煽りをかまし、そこまで喋ったところでぷてちは気づく 「なんかさ、、大きく・・・ない????」 「すいません!!!!」 がばっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぶちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぶちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぶちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぶちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「なんでえ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️出したのに硬いままなの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 そう、初めて女性の快感を味わった男のデカチンは一切衰えを見せず、なんなら挿入前よりもその硬度を増していた、そのまま男はぷてちは男になされるがまま、先ほどまでの威勢はどこにいったのか、可愛らしい顔はとろけ、ただ男に与える快感に喘ぐだけのメスになっていた 「腰振りやば❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️テクとか何にもないガン突きセックス❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️やりちんとは違う力任せのセックスなのに❤️❤️❤️❤️❤️❤️なんでこんなに気持ちいいの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 男が腰を振るたびにJカップの爆乳がたゆんたゆんと揺れる 男の目には大学のアイドルであるぷてちのあられもない姿とその重力に逆らい暴れる二つのたわわな果実が同時に目に入っているのだ、もちろん彼女が他の威勢とも体を重ねていることは百も承知だが、そんな彼女が今童貞であった自分の腰振りで嬌声をあげながら悦んでいる、その事実と情景に男の硬度は高まるばかりだった 「ねえ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 「あっ気持ち良くないですか???大丈夫ですか???」 喘ぎ声の最中の問いかけに腰が止まる 「辞めちゃや〜〜〜だ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」ぷちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぷちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 甘い、と言う表現がぴったりの媚びるような声で求めるぷてち そのまま正常位の体制で反円を描くように腰を動かし自ら挿入を始める 先ほどまでとはちがいゆったりとした刺激が加わり、男は荒く息を吐く 「君さあ、今日からうちのセフレね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 「え!!!セフレっていうとその・・・」 「そう❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️お互いがお互いのことエロい目でしか見てない関係❤️❤️❤️❤️❤️❤️最近いいちんこなくてさあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️君純粋だけど性欲強いみたいだし、これからうち色に染まってくれそうだし❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️なによりこんなあたりちんこ手放せないって❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ねえいいでしょ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️大学でも呼び出してくれたらすぐおまんこ準備するし❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️うち結構Mだからイラマとか❤️❤️❤️❤️❤️❤️首締めとか❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️目隠ししてバックでガン突きとかされたらうちすぐ潮吹いちゃうし❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いつでもおまんこしてあげるよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ねえ〜〜どう❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️?????」 Jカップの成せる技なのか、ゆっくりと誘うように下から腰を突き上げながら自身の胸を弄び、舌先で乳首を器用に舐めるぷてちさん、ゆっくりとした動きにも関わらず、熱いものがどんどんと下半身に湧き上がるものを感じた 「でもその・・・ぷてちさんって他の人とも・・・」 「最近いいやついないし君だけだよこんなんいうの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️独占欲出してくれるのは嬉しいけど、それじゃうちのこと毎日満足させてよね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 急にぷてちさんが起き上がると俺は背中をつく いわゆる騎乗位の体制になる、なるのだが、どうやらぷてちさんの様子がおかしい 先ほどまでの甘い様子というよりかは、捕食者の目つきに近い 「言っとくけどうち1日3回はオナニーするぐらい性欲強いから❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️こんなあたり引いたの久しぶりでもう我慢できなくなってきたからさ、君がうちのことセフレにしてくれるっていうか、もううちのことしか考えられないようにしたら早いじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️うちってやっぱ天才だ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 「・・・・お手柔らかに」 「ふふふ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばかになろ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 腰の動きに一拍遅れて爆乳がついていく どうやら俺の大学生活は性活になりそうだ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー その後エロ配信者「ぷてい」ちゃんの配信に 正体不明の竿役が現れ、ハメ撮り配信が人気コンテンツになり 「デカすぎんだろ」「裏山」「普通にこれイチャラブじゃね?」「実質NTRじゃんこんなの」 「馬より馬」などのコメントであふれるようになったらしいが、それはまた別のお話 To be continued,,,,?


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