バイト終わりにさくっとニュイに騎乗位で抜いてもらうつもりが愛が溢れた話
Added 2025-04-07 15:00:00 +0000 UTChttps://kusunokitirumade.fanbox.cc/posts/9655537 の続編です。 「あ〜〜何回ヤっても最高❤️❤️❤️❤️❤️❤️もう他のちんぽとやることなんて本当に考えられなくなっちゃったじゃん❤️❤️❤️❤️」 しなやかに腰を前後させるニュイさん にゅぷ❤️❤️にゅぷ❤️❤️という音が響く くねくねと艶かしく腰を動かすたびに爆乳がぷるぷると揺れている 上半身はTシャツを纏ったままであり、下は何もはいておらず俺のちんこをずっぽりと迎え入れている、そのギャップがなんともエロい 体を重ねてからというもの 俺たちは完全にお互いの体にハマってしまい 毎日のように体を重ねるようになっていた とある日はゴミ出しで鉢合わせ、そのまま部屋までも我慢できず路地で立ちバック とある日は酔ったニュイさんがノーパンノーブラで俺の部屋に突撃し、そのまま次の日もお互い服も着ずにだらだらとセックスをしては休み、どちらかがむらついてはセックス、俺が飯を食べる間はニュイさんがフェラをしてくれ、ニュイさんが食べている間は俺とつながる、 こないだはたまにはとラブホに行き ミニスカポリスやチャイナなど様々なコスプレをしたニュイさんと 半ばイメクラのようなプレイを楽しんだこともあった (ニュイさんの体がダイナマイトすぎて入るコスプレが少なかったのは誤算だったが) 今日はアルバイトで嫌なことがあったため ニュイさんに慰めてもらおうと訪問したところ じゃあ今日は私が騎乗位でご奉仕してあげる❤️❤️❤️❤️と 入って5分でセックスが始まったわけだ 「じゅるじゅるじゅるじゅる❤️❤️❤️❤️❤️❤️君こうやって騎乗位されながら乳首舐められるの好きだよね❤️❤️❤️❤️ってゆうか私が好きにさせたんだけど❤️❤️❤️❤️」 ニュイさんは器用に俺の乳首も同時に攻めてくる ざらざらとした舌が俺の乳輪の周辺をはいずり、待ちきれなくなったころに乳首を優しく舐めてくれる 「でもニュイさんもこうされるの俺とヤってから好きになりましたよね!!」 どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「あ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️それ好き❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 やられてばっかりも悔しいので 俺はニュイさんのデカケツを掴んでしたから突き上げる ニュイさんはお尻もかなりのサイズであるため、てからむにゅん❤️❤️と溢れ 腰をうちつけるとぱん❤️❤️ぱん❤️❤️と肉がぶつかる音がする 「だって❤️❤️❤️❤️今までの男は騎乗位でちょっと上下に動いたらすぐ抜けちゃってたのに❤️❤️君のデカチンいっぱい動いてもずっと入ってるしこれされると私君のオナホになってるんだ❤️❤️❤️❤️って実感できるんだもん❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ぱちゅん❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️と深くまで腰を打ち付ける ニュイさんは喘ぎながらも懸命に俺の乳首を舐めてくれる オナホ扱いされることに興奮しつつも俺をきもちよくしようとしてくれる 「うすうす勘付いてましたけど、ニュイさん世話焼きっていうかただのドMですよね」 「そうだよ❤️❤️❤️❤️男の人にえっちな目で見られるのは大好きだし❤️❤️❤️❤️男の人が気持ちよくなるために使われちゃうのがもっと好き❤️❤️❤️❤️❤️❤️でも今は君限定❤️❤️❤️❤️私の気持ちいいとこいっぱいついてくれて、いつも優しいのにえっちの時だけ私のこと使い潰してくれる君だけ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 目にハートを浮かべながら見上げてくるニュイさん 「ちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゅる❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゅる❤️❤️❤️❤️むちゅ❤️❤️❤️❤️はむ❤️❤️❤️❤️」 二人はどちらかともなく唇を重ねる すぐにそれは激しく舌を絡め合う情熱的なものに変わる 腰の動きはゆっくりとしたものに変わり、腰を擦り付け合うようにお互いに快感を求め合う。二人の意識はお互いの唇に集中しており、ニュイは男の背中に手を回し貪るように男の唇を求めていた 「ニュイさん、絶対今言うことじゃないんですけど」 「うん❤️❤️❤️❤️なに?❤️❤️❤️❤️」 「こないだニュイさん恋愛とかは興味ないとか言ってたんですけど、俺ニュイさんのこと好きです。セフレじゃなくて、俺彼氏としてニュイさんとセックスしたいです」 「え❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 思いがけない男の言葉にニュイのまんこはびく❤️❤️びく❤️❤️と震える 腰の動きは止まるが、男の勃起は治るどころか固くなる一方で、ニュイもさらに愛液が分泌されはじめていた 「・・・嬉しい❤️❤️❤️❤️私も君ならいいかなって思ってたから❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゃあ今日から君はシコシコ禁止だからね❤️❤️❤️❤️私以外で抜いたら嫌だ❤️❤️❤️❤️私と一緒にいるときならいつでも抜いてあげるし❤️❤️会えない時は写真でも動画でもいっっぱいえっちなの送ってあげるから私でして❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ニュイは告白を返し、にゅぷ❤️❤️❤️❤️にゅぷ❤️❤️❤️❤️と再度腰を動かし始める 男の精巣はニュイの言葉を聞いてフルスロットルで精子を製造し始め、ニュイの子宮も男の告白ですっかりメロメロになってしまい卵子を大量に排出していた(ニュイの魔法で避妊はおもうがままだが) 「わかりました!全部全部にゅいさんで出します!!」 ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「ああああ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 決意表明とばかりに腰を打ちつける男 そのまま激しく腰を動かし始める ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「嬉しい❤️❤️❤️❤️❤️❤️彼氏ザーメンちょうだい❤️❤️❤️❤️❤️❤️これから私が独り占めするイケメンデカチンザーメン❤️❤️❤️❤️❤️❤️奥にいっぱいちょうだいいいい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ニュイは男にしがみつきその柔らかな爆乳を押し付けながら声を荒げる そのままニュイの喘ぎ声が響き、数十秒後に男はニュイの中に大量の精液を発射した びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅっるるるっるるるる〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「お゛ぐぎてる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️彼氏ザーメン❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ごくごくいってる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 「はむ❤️❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️れろ〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️」 もはや定番とかしたお掃除フェラ 毎回ニュイさんはこうやってきれいにしてくれる いつも愛情のこもったものであったが、今回は格別丁寧だ 「なんか夢見たいです、俺がニュイさんと付き合えるなんて」 「・・・・・・あむ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 「いっっっ!!!??」 突如ちんこを甘噛みされ思わず声が出る。優しく噛んだとはいえ、射精直後に優しいといえば全く嘘になる 「なにするんですか!!」 驚いて声が大きくなると、ニュイさんは手コキの手は止めず、膨れっ面でこちらを見てきた 「彼女にさんづけで敬語なんですか??君は???」 「・・・・ごめん、ニュイ、これからよろしく」 「合格❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️はむ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ニュイは満面の笑みを見せ、嬉しそうにまたフェラを始める どうやら正解を引けたようだ 「じゅる❤️❤️❤️❤️はむ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️はむっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️言っとくけど今日は寝かさないからね〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ほら、君も舐めて❤️」 69をしようとその大きなお尻を向けてくるニュイ どうやらとんだ変態カップルが生まれてしまったようだ