お隣のおニュイと宅飲みしたら実はお互いにオナネタにしてたことがわかって結局セックスしちゃった話
Added 2025-04-03 15:00:00 +0000 UTC「今日は何にするかねぇ」 いつものアルバイト終わり、俺は半ば日常と化してある近所のスーパーに立ち寄っていた。目的はもちろん半額のお惣菜と安い発泡酒だ 「うげ!惣菜もう残ってないじゃん…ポテサラときゅうりの漬物しかない…まぁ…ないよりマシか…後は卵かけご飯でも食べてしのごう」 もちろん俺もわかっている。自炊すれば安くつまみも作れるし、その分他の色んなことにお金を使えると。しかし今日も朝早くから一日アルバイトをしていたのだ。そんな元気はない。一刻も早く酒を流し込みたい。つまみに使えるお金はごくわずかなのだ いつものようにレジに向かうが、いつものように何か買わなくてはいけないものがあるような気がする。家に帰ってようやく思い出すまでがデフォルトだが、やっぱり思い出したくて少し粘ってみる、そして無駄に終わる 「ありがとうございました〜!!!」 もう21時だと言うのに居酒屋かと間違うぐらいに店員さんは元気だ。TPOを考えるともう少し静かでもいいのではないだろうか。アルバイトで疲れているからか独り言のような思考が止まらない 「………まぁ、飲んだらどうにかなるだろう」 ————————————- 豪華でもボロでもない、至って普通のアパート 駅からは少し遠いが、防音がしっかりしていることと、近くのスーパーの惣菜が多いのと酒が充実しているからそんなに文句はない エレベーターを待っていると後ろから聞き覚えのある声が聞こえた 「〇〇くんじゃん!おひさ〜」 振り返るとひらひらと手を振る美人。俺の隣の部屋に住むニュイさんだ。外国の生まれらしく、白みがかった長い金髪が特徴的だ。ゴミ出しにでも行っていたのか、馬が大きくプリントされたTシャツに部屋着のようなショートパンツというラフな服装である 「お久しぶりです。確かに最近お会いしてませんね」 特に親交が深いということはなく、お互いに顔を見合わせたら軽く会話をするぐらい。しかしお互いに酔って会うことが多いので酒好きなんだろうなという印象はある それにニュイさんは日本人では持ち得ないスタイルの持ち主なのだ。馬のTシャツは生地の心配をした方がいいのではないのかというほど盛り上がっており、以前俺の家に遊びにきた友達がたまたまニュイさんと居合わせ、なんだあの爆乳美女はとうるさかった。連絡先を知らないのかとうるさく聞かれたが、ただの隣人が知るわけないだろうと断ったが。結構頑張って断って断った。俺が知りたいわなんなら 「そうだよね〜私も仕事忙しくてね。一段落ついたから今日やっと飲みに行けたんだよ〜近くの店だからこんな気抜いた格好なんだけどね」 そういってぺろっと舌を出すニュイさん。ラフすぎるだろ。こんな爆美女がいたのでは周りのお客さんもさぞかし気が気でなかったろう。言われてみると少し頬が赤く、いつもより笑顔が緩い気が 「お?なんだか寂しい晩酌の気配がするね〜」 俺の買い物の中身を見たのかケラケラと笑うニュイさん。なんとなくエレベーターのそばから離れ立ち話が始まる気配がしていた 「言わないで下さいよ〜いつもこんなんですから。それに今日一日アルバイトだったから何か作る元気ないんですって」 「お!それはそれはお疲れ様だね。よし!じゃあお姉さんも飲み足りないから何かぱぱっと作ってあげるよ。それで一緒飲もうよ」 「えっいいんですか?」 俺としては思いがけない僥倖すぎる。そもそも1人で飲むつもりだったしそこにニュイさんなんていうスタイル抜群美女が加わりなんならニュイさんの料理までついてくるなんて 「気にしないで〜私も誰か話し相手欲しいな〜と思ってたとこだったし、簡単なものしか作れないと思うけど気にしないで、どっちの家がいい?」 「……うちちょっと散らかってるのでニュイさんの家にお邪魔させていただけるととてもありがたいです…」 「正直だね〜じゃあ私もちょっと片付けるから5分ぐらいしたらうちピンポン鳴らしてくれていいよ!」 「ありがとうございます!!」 そう言って2人でエレベーターに乗り込む。寂しい男の1人晩酌だったはずがまさかこんな思いがけない展開になるとは 「それじゃまたすぐね」 「はい、またすぐ」 いつもなら挨拶をして別れるところだが、今日はこの後がある。またすぐ、という言葉に胸が高鳴って止まらない 「え〜っと…とりあえず着替えるか」 バイトに行った綺麗とは言えない服のままだったので俺はとりあえず人の家に行ける服に着替え、何となく歯磨きをし、ソワソワした5分を過ごす。料理を作ってもらうんだから手ぶらも何だと思い、実家から盗んでありがたく拝借してきた秘蔵のウイスキーを持って行くことにする 隣のドアまで徒歩2秒の旅路につき、ニュイさんの部屋のドアに向き合う。なんだかすでに俺の部屋からは絶対にするわけもないいい匂いがする気がする 「ニュイさんもう大丈夫ですか?」 「はいは〜い今開けるね」 「そんなに綺麗じゃないけどどうぞ〜ゆっくりしていってくださいな」 がちゃりとドアが空き、ニュイさんが部屋の中へと招き入れてくれる。白を基調とした家具で統一された部屋は柑橘系のような甘めの匂いがする。自分の部屋と同じレイアウトであるはずなのにこれだけ清潔感に差が出るのはやはり住んでいる人間の差なのだろう。部屋の隅にはワークデスクがあり、大きなパソコンが特徴的だ。ゲームが好きだと以前言っていたからそれ用だろう 「すみません急に。これお土産といってはなんなんですけど、秘蔵のブツです」 「えっグレンリベットじゃん!いいセンスだけど逆にいいの?私もうお酒入ってるし、いいお酒だからもったいないんじゃない?」 「いや俺が持っててもどうせ大学の友達に飲み散らかされるのが関の山なんで、それならまだニュイさんの美味しい料理と一緒に楽しんだ方がこいつも報われます。どうせ実家からかっぱらってきたやつなんで気にしないでください」 「嬉しいこといってくれるじゃ〜ん」 俺の土産に目を輝かせるニュイさん。ニュイさんのこの笑顔を見れただけでも俺にウイスキーを盗まれた親父は浮かばれるというモノだ。きっと笑っているはずだ 「それならこれにあうようなものぱっぱとつくっちゃうからちょっとだけ待ってて!ソファ座っていいからさ。あれなら冷蔵庫の中の缶ビール飲んじゃってて!私だけ酔っててもなんかね」 「わかりました。それなら遠慮なく」 確かに自分が酒が入っている状態で人と飲み始めるのもつまらないだろうと思い、ソファに座って家から持ってきた発泡酒を開ける。生ビールは恐れ多い。金に余裕のない大学生には発泡酒で十分。正直生ビールと発泡酒を飲み比べても違いがわかる自信はない、肝臓に入れば一緒だろ 「ふんふんふんふんふんふん🎵痛いくらい🎵よくわかっている🎵」 いつも料理をしているのだろう、お酒が入っているとは思えないぐらいニュイさんの手つきは鮮やかだ。なにか鼻歌を歌っている、よくよく聞くと龍が如くの歌だなこれ。可愛い感じにしてるけど 「〇〇君は彼女とかできたの〜〜?」 つまみもまだないので発泡酒をちびちびとやっているとキッチンから声をかけられる 「いないですよ〜大学行ってアルバイトして、飲むとなったら男友達ばっかりで出会いなんでないんですもん。ニュイさんいいヒト紹介してくださいよ」 「ええ〜若いもんがそんなんじゃいかんな〜だからいつもシコシコしてるんだね〜❤️」 「ぶっっ!!!」 思わず飲んでいたビールを吐き出してしまいそうになる 「何いってるんですか急に」 「え〜だって君とゴミ出す時よく会うけどいつもティッシュでぱんぱんじゃん❤️まあ大学生なんてセックスしたくてたまんないだろうしあまりある性欲があるだろうからねえ〜セフレとかいないの?」 「いないですよそんなの。友達にはセフレ自慢ばっかりしてるようなやつもいますけど」 なんか変だと思いよく見てみるとニュイさんの片手にはビールが握られている。つまみを作るがてらきっちりとキッチンドランカーを洒落込んでるわけだ。しかも俺と違ってしっかりと生ビール。ア◯ヒだ。羨ましい。 「大学生なんてそんなもんよ。もちろん恋人がいれば恋人とするのが一番だけどね〜そういう相手がいればとりあえず困ることはないと思うけどね〜お姉さんは」 「じゃあニュイさんはいるんですか、そういう人」 なんとなく聞いていい気がして聞いてみる。ぐびぐびと酒は進むが 「いるよ〜今は3人かな」 なにを当たり前のことをとでもいうかのような気安いニュイさんの口調に面食らってしまう。確かにニュイさんは爆乳美人だからセフレの一人や二人や三人いてもおかしくはないのだが、なんというか、かんというか 「少ないとこっちがムラムラしてる時に都合悪いことも多くてさ〜三人いるととりあえず誰かは暇してるから好きな時にセックスできるのよ、よし!できたから机行くね〜」 ニュイさんぐらいさっぱりと話されると本来下ネタであるはずだがなんだがいやらしい気持ちになってこない。しかしセフレなんてことを聞かされるとその豊満な爆乳で男を喜ばせていたり、自分の左手に見えるベッドでニュイさんがセックスをしているところを想像してしまったりするわけで、、、、、 「簡単なものばっかでごめんね〜でもハイボールには合うようなメニューにしてみました」 まだ20分ほどしか待っていないが、テーブルには4品も料理が並んでいる。きゅうりやツナ缶を使った簡単なものから、ジャーマンポテトといったメイン級なものまで、よくこの短時間で並行作業をしたものだ。しかも缶ビール片手に俺とセフレの話をしつつである 「いやいや豪華すぎますってすみません本当に」 「いいのいいの〜はい乾杯!」 もうお互いに2杯目のビールを開けている。ウイスキーはこの缶ビールを飲み干してからになるだろう 「食べて食べて!いつも自分で写真は撮るけどやっぱり人に食べさせる時の方が気合い入っちゃうんだよね」 「いやおれなんか毎日半額の惣菜で発泡酒飲むだけなんで惣菜じゃない手料理食べられるだけでもう胸いっぱいです」 「え〜私の胸ぐらい?なんちゃって〜www」 そういってぐい、と胸をよせるニュイさん。やっていることと発言は完全におじさんなのだがいかんせんニュイさんの爆乳でそれをやるとえげつない破壊力になるわけで 「いいですからもう!!いただきます!!」 とりあえず目の前のご馳走を食べるのがいいだろう そして二人ともぐびぐびと酒もつまみもすすんでいった お互いに数本ずつ生ビールと発泡酒を開け、いつのまにか俺の持参物のウイスキーの水割りに変わっていた。元々あまり酒の強くない俺は疲れた状態で安い発泡酒を勢いよく飲んだ影響か早くもほろ酔い気分になっていたが、それよりもニュイさんが・・・ 「だからさ!!私は別に顔はそんなに気にしないわけ!!ちんこがデカくてセックスがうまけりゃいいのよ!!だってのにこないだのやつときたらちょっと顔がいいからってだっめだめのセックスだったんだから!ちょっと胸で挟んだら1分で出すしガシマンだし大きくもないしヘコヘコヘコヘコ腰振りやがって全くあんなセックスじゃ逆に性欲溜まるだけだからね!!!!」 俺と会う前に居酒屋で一人で飲んでたこともありヒートアップは止まらず しかもその方向は下ネタに一直線で突き進み、現在は先日歩いていたところ声をかけてきたイケメンとやらをボロくそにけなしているところだった 「いやそいつの肩持つわけじゃないですけど、ニュイさんぐらい大きかったらそれだけ気持ちいいんじゃないんですか?視覚的な興奮も凄そうですし」 「んん〜〜そういってくれるのは嬉しいんだけどねえ。挟んでって絶対に言われるし」 ニュイさんが少し自慢げに両胸を持ち上げるとだぷん❤️と音がしそうだ 指の食い込み具合からその柔らかさが伝わるが、指からこぼれ落ちているところを見るとその重量感もありありと感じる 「ああ〜〜〜えっちな目で見て〜〜❤️❤️❤️」 「いや見るなっていう方が無理でしょそんなの!!」 ニヤニヤとこっちを見るニュイさん これで見たとして誰が俺に石を投げられるというのだろうか 「ってか普通にされたことないから気持ちいいかどうかもわかんないですよ。サイズにもよると思いますけど」 「そうなんだ。じゃあしてあげよっか??」 ニュイさんはケラケラと笑いながらグラスを開ける モテない男をからかうには罪な言葉だ 「そんなん是非是非お願いしますよ(笑)」 「いいよ〜〜」 ぼるんっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「・・・・・・・へ?」 目の前に突如として現れた長く深い谷間に俺の思考はショートした 数秒してニュイさんが勢いよく来ていたTシャツを脱ぎすて、シックな黒のハーフアップブラに包まれた爆乳を曝け出したということを理解した。理解したというか、一旦受け止めた 「いやいやいやいやいや何してるんですか!!!!!」 「いや別に君のこと全然嫌じゃないしさ。こないだのその中途半端イケメンのせいで私もムラムラやばいしさ❤️❤️❤️」 そういっていつの間にか俺と膝がくっつくほどの距離に近付いていたニュイさんはその白く細長い指を俺のズボンに伸ばしたかと思うと、ゆっくりとズボンの上から確かめるように俺の息子を撫で始めた 「君は私の胸ばっっっかり見て気づいてなかったけどさ❤️❤️君が私の胸見てガッチガチに勃起してるの見て私もこの子ちんこデッカいなあ❤️❤️って思ってたんだよね❤️❤️❤️夏場とか君がショートバンツでゴミ出すのにたまたま会ったときなんかザーメンの匂いと君のデカチン見てムラムラ止まらなくてそのあと部屋帰って一人でオナニーしたこともあるからね❤️❤️❤️❤️❤️」 耳元で誘うように囁くニュイさんの声を聞いているだけでも俺は過去最高に勃起していた。ニュイさんの手は撫でるような手から俺のものの形を確かめるような触り方に変わっており、ゆっくりと手コキのような形に変わっていった 「いややっぱりやばいわこれ❤️❤️長さも太さもだけど・・かったい❤️❤️❤️鉄みたいにガッチガチじゃん❤️❤️長いのも太いのも大好きだけどさ、やっぱりがっちがちに勃起したちんこでどっちゅどちゅ突かれるのがいっちばんまんこやぱいんだよね❤️❤️❤️❤️」 お互いに息が荒くなっていく 俺も気づけばニュイさんの腰に手を回し、いつも後ろからつい目線を送ってしまうデカケツをさすり始めた 「ふふふ君もやる気まんまんだね。君はさ、私のことオカズにしたことある?」 「そんなのあるに決まってるじゃないですか。ニュイさん薄着すぎるんですって」 「え〜〜嬉しい❤️❤️❤️一声かけてくれたらいつでもシコシコしてあげたのに❤️❤️君の視線に気付いてたからわざと薄着とかノーブラでゴミ捨てとか行ってたりしたんだよ❤️❤️私男の人にそういう目で見られるとすごい興奮するんだよねえ」 「じゃあ次からニュイさん見てムラムラしたら声かけたら抜いてもらえるんですか?」 自分でも調子に乗った質問だと思うが、この状況ならもういいだろう お互いに手はズボンの中に侵入しており、ニュイさんの手の冷たさが下着越しに伝わる。ズボンの淵からニュイさんの下着へと手を滑り込ませるとそこには布がなく、Tバックであることがわかる。布がないことをいいことに俺はニュイさんのもっちりとした手に吸いすくようなお尻の感触を味わっていた 「え、マジで全然いいよ。生理とかあるからどこまでできるかわかんないけど手コキとかフェラでいいならいつでもいいよ❤️❤️もうわかってると思うけど私も結構性欲やばいからさ、逆にまんこデカチンでほじられたい❤️❤️って時はノーブラでピンポンしにいくね❤️」 ちゅ❤️むちゅ〜〜❤️ちゅる❤️ちゅる❤️はむっ❤️❤️❤️ちゅるちゅるちゅる❤️❤️ 思わず俺はニュイさんをお尻を揉みしだいたまま抱き寄せて深く口づけた 最初の数秒こそニュイさんは戸惑いを見せたがすぐに順応しニュイさんの方から舌を絡めてきた 「ぷはっ❤️❤️このまどろっこしい感じめっちゃ濡れるわ〜〜❤️❤️すぐにぶちこんじゃいたいけど、とりあえず君の初体験済ませてからだね❤️じゃあベッドに寝て」 誘われるままニュイさんのベッドに寝転ぶ ふわふわとしたベッドは高級なのが軽く寝ただけでもわかる 俺の上に馬乗りになったニュイさんは小悪魔的な笑みを浮かべた 「じゃあ君がず〜〜〜〜っといやらしい目で見てたIカップおっぱい❤️❤️色んな男に揉まれまくっておっきくなったどすけべおっぱい❤️❤️❤️❤️堪能してね❤️❤️」 ぶるんっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ ニュイさんがブラを取ると窮屈そうだったブラから解放されたかのように爆乳が飛び出してきた。ニュイさんのおっぱいはまさに美爆乳というのにふさわしい綺麗さで、ツンと上を向いた乳首は綺麗なピンク色をしており、男なら一度は夢見るような一切垂れていないまさに芸術品とも言える爆乳だった 「うっわやばこれ・・・エロすぎですって」 「ふふふふ結構維持に気遣ってるんだからね〜ナイトブラしたりとかちゃんとマッサージしたりさ、でもこの私のおっぱい見た時の男の人の反応見るだけでまんこびちゃびちゃになっちゃうからいいんだけどさ❤️❤️❤️」 ニュイさんはするすると俺のズボンをパンツごと脱がすと、俺の腰の下に膝を入れ、いわゆるパイズリをしやすい体制になった 「ローション切らしててさ、その代わりにサービスするから許してね。今度はちゃんと買っとくからさ❤️❤️」 ぬろ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️ ローション代わりにニュイさんは舌をべえっと出して多めのよだれをかけてくれる 人肌に暖かい涎が痛いぐらいにボッキした鬼頭に当たるだけでなんとも言えない快感がよぎった 「んしょんしょっとしっかり馴染ませてと。それじゃいくよ❤️❤️❤️」 谷間にも満遍なく涎を揉み込んだニュイさんはくぱ❤️と爆乳を広げ、俺を迎え入れてくれた ぱちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「やば・・・」 思わず声が漏れた。下手な女とセックスした時のような快感が襲った 涎でぐちゃぐちゃになった俺の息子とニュイさんの谷間はみっちりと隙間なく密着しており、まずは小手調べとばかりに乳だけを上下にぐりぐりと揺らすだけでも恐ろしいほど気持ちよかった 「いったじゃん毎回頼まれるって❤️❤️❤️❤️❤️❤️嫌なやつだったらおっぱいとか手だけで射精させるとかざらにあるしね❤️❤️それに私元カレがパイズリジャンキーでさ、1日に何回もパイズリさせられてその時色々仕込まれちゃんたんだよね❤️❤️❤️❤️」 ぶちゅ❤️❤️❤️❤️ぶちゅ❤️❤️❤️❤️にゅる❤️❤️にゅる❤️❤️❤️❤️ ぬろ〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ 「めっちゃ羨ましいそれ・・」 思わずうめくような声が出る にゅいさんのパイズリは上下に動いたかと思えばぎゅっと横から両手で爆乳ごと抱きしめてホールドしてそのまま上下に。と思えばまた乳だけを動かし先っちょだけを刺激したりと、まさに変幻自在だった 「何言ってんの❤️❤️こんなイケメンデカチンならいつでもしてあげるって❤️❤️❤️❤️今私別に彼氏欲しくないから付き合ったりとかはちょっとあれだけど、正直君ならセックスもいつでもいいよ❤️❤️❤️❤️」 「だって私の胸で挟んで挟みきれないなんて初めてだもん❤️❤️❤️❤️しかも胸がやけどしちゃいそうなづらい熱くて硬いしさあ❤️❤️❤️❤️マジでなんで今まで手出してくれなかったんだろって感じ❤️❤️❤️❤️」 じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ はむっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️はむ❤️❤️じゅる❤️❤️ぶちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゅるじゅる❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 胸の動きはそのままにフェラも加えてくるニュイさん 厚めの舌のざらざらとした感覚も合わさり、どんどんと精子が上がってくるのを感じた 「ニュイさんまじで気持ち良すぎますすぐイきそうです・・・・」 「それはだ〜〜〜〜め❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ぎゅっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「いっ!!!!」 急にニュイさんに根元を握られ、その快感で暴発しそうになるがなんとか耐えた 鬼頭は限界というように膨らんでおり、自分で見てもかわいそうなほどだ 「せっっっっっかく私たちの初めてなんだからさ❤️❤️一発目はこっちに決まってるでしょ❤️❤️❤️❤️」 そういってベッドに倒れるニュイさん いつのまにやら(魔法でも遣ったかのようだ)パンツも脱いでおり もう準備はすんでいると一目でわかるほどニュイさんのまんこは濡れていた 「見てわかる通り準備万端だからさ❤️❤️❤️❤️いったんぶちこんでよ❤️❤️2回目からはお口でもおっぱいでもいっぱいぬいてあげるからさ❤️❤️❤️❤️」 M字開脚でまんこをくぱ❤️❤️❤️❤️❤️❤️と開くニュイさん その姿はあまりに淫らで、触ってもないのに精子が急激に製造されていくのを感じた 「でもゴムが・・」 「だいじょーぶ❤️❤️❤️❤️ピル飲んでるからさ❤️❤️❤️❤️(本当は魔法でだけど)それに私中出し大好きだからゴムなんてつけちゃだ〜〜め❤️❤️❤️❤️わたしのおまんこ生でちゃんと味わってもらわないと❤️❤️❤️❤️」 「わかりました・・」 ここまで言われて引くのは男じゃない ニュイさんのまんこに先を当てるとニュイさんから「あっ❤️❤️」と艶っぽい喘ぎ声が漏れた。そして俺はそのまま腰を前に突き出した ずぷんっっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「!!!!!!!!!!!」 びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「あああ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️奥すっごい熱い❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 淹れた瞬間に待ち侘びたとでもいうように無数のひだひだが俺のちんこに絡みつき、ただでさえニュイさんの極上パイズリとフェラで限界が近かった俺はすぐに絶頂してしまった さらにニュイさんのまんこは射精中も俺のちんこに絡みついて離さず、最後の一滴まで搾り取るでもいうように収縮を繰り返していた 「はあ・・はあ・・はあ・・はあ・・・」 「とりあえず一発目は中で欲しかったんだよね❤️❤️❤️❤️じゃあ一回抜いてさ、回復するまでじゅぽじゅぽフェラしてあげる・・・ってあれ?❤️❤️❤️❤️」 びく❤️❤️びく❤️❤️びく❤️❤️・・・ビキビキ❤️❤️❤️❤️ にゅぽ〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ずぷ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「うそ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 中出しをされた際のニュイさんの恍惚とした表情 そして目の前のどすけべボディと射精後も離さない極上のまんこ これらが合わさり、俺は1分前に射精をしたばかりだというのにすぐに復活していた 「すみません、ニュイさんがエロすぎてこのまま続けます」 ずぷん❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ ニュイさんのまんこは尚も俺のちんこから精子を絞り尽くそうと絡みついてくるが、直前に出しており、また出したばかりの精子が潤滑剤の役割を果たし、抽送はスムーズだった。 「だめ❤️❤️❤️❤️精子残ったままだからぬるぬるでやばい❤️❤️❤️❤️奥疲れるたびにおまんこに精子ぬりこまれてるみたい❤️❤️❤️❤️こんなの初めてだってえ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ニュイさんが喘ぐたびに重力に逆らうように横に流れないニュイさんの爆乳は前後に激しくぶるん❤️❤️ぶるん❤️❤️と揺れる。ニュイさんの両手を取ると、さらに胸が強調され、谷間がさらに深くなった 「これだめ❤️❤️❤️❤️❤️❤️きもちいいのが逃げ場ないから❤️❤️❤️❤️❤️❤️いくいくいくいく❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️でかちんでまんこほじられていく❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 さらにニュイさんのまんこのしめつけが強くなる いつも品があるニュイさんの言葉からこんな言葉がでてるという事実だけで興奮はさらに募る ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ ニュイさんの長い足を肩にかけて奥まで届くように腰を振る 腰を強く打ち付けるたびに奥の子宮口にコツコツと鬼頭が当たり そのたびにニュイさんは太い喘ぎ声をあげた 「お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️❤️❤️これ❤️❤️❤️❤️❤️❤️犯されてる❤️❤️❤️❤️せっくしゅとかそんなんじゃない❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️犯されてる❤️❤️❤️❤️イケメンデカチンに子宮ごと犯されてる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 「お゛ぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛ぐとどいてりゅから❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️セフレとかもういりゃない❤️❤️❤️❤️❤️❤️このでかちんだけでい゛い゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 どっちゅ❤️❤️❤️❤️どっちゅ❤️❤️❤️❤️どっちゅ❤️❤️❤️❤️どっちゅ❤️❤️❤️❤️ ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ ちゅぷ❤️❤️❤️❤️ 「へ?❤️❤️❤️❤️❤️❤️やだあ寂しい❤️❤️❤️❤️❤️❤️早くそれ挿れて❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 一度ちんこを抜き、ニュイさんをバックの体制にすると、バックの体制になった瞬間からニュイさんは待ちきれない様子で大きなお尻をふりふりと振る。ウエストは細いのに出てるところは出てるどころの話ではないニュイさんがそんなことをしようもんならこちらも息が荒くなる 「わかってますから。それじゃなくてちゃんとおねだりしてくださいよ。もう他の男いらないんですよね??」 目の前のメスをもうこれ以上他の男に味わせたくないという感情も湧き がっちがちの鬼頭をぐちょぐちょに湿ったまんこの入り口に擦り付ける ニュイさんが何度も淹れようと自ら腰を押しつけてくるのをかわす 「もういじわるなんだから❤️❤️❤️❤️❤️❤️にゅいのどすけべびっちおまんこにデカチンください❤️❤️❤️❤️もうセフれも全部切ります❤️❤️❤️❤️❤️❤️他の男の粗ちんとかいりません❤️❤️❤️❤️だから専属オナホの契約としてでかちんいっぱいどちゅどちゅして君の形にしてください❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 「わかりましたっっっ」 ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 一息に奥まで突き入れる 「お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️一気にきた❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️わたしのおまんこ全部君でいっぱいになってる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ニュイさんはどエロいアヘ顔を晒しながらだらしなく上を向いてびくびくと絶頂を迎えている。愛も変わらず最高の名器は俺のちんこを暖かくしかし激しく絡めとる。一度出してなかったらもうとっくに俺も果てている 「俺もあんまり長くもちそうにないんで、ハードめにいきますね!」 どちゅ❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️ ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️ 「わたし何回もイってるから大丈夫だよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️君の、お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️デカチンでほじられるたびに頭びりびりして❤️❤️❤️❤️❤️❤️メスでよかったっておもってりゅの❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 張りのあるニュイさんのお尻は腰を打ち付けるたびにむっちりとした感触を返してくる。スプリングは激しく軋み、ニュイさんの喘ぎ声とともに俺の部屋にも届いているか、まあこのマンション防音いいからないか 「お゛っ❤️❤️❤️❤️またいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️もう無理❤️❤️❤️❤️❤️❤️ずっと気持ちよくて頭おかしくなるから゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 俺が別の考え事をする間にもニュイさんは乱れている 可愛らしい声ではなく全て濁点がついたような喘ぎ声だ どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「これ深い❤️❤️❤️❤️❤️❤️浅いとこ責められるのも弱いの❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ゆっくりと抜ける寸前まで腰を引いてから一気に奥まで突き刺す もはやニュイさんは一突きごとに絶頂に達しており、ニュイさんの中は常に痙攣と収縮を繰り返していた。そんな中で俺に余裕があるはずもなく、必死に耐えていた 「ふふ❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛いぐ❤️❤️❤️❤️君も限界近いんでしょ❤️❤️❤️❤️鬼頭ぷっくりしてきてるよ❤️❤️❤️❤️お゛それやばっ❤️❤️❤️❤️ただでさえおまんこパンパンなんだからこれ以上大きくなったらやばいって❤️❤️❤️❤️いつでも中でびゅーびゅーしていいからね❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ぱちゅ❤️❤️ぱちゅ❤️❤️ぱちゅ❤️❤️ぱちゅ❤️❤️ ぱちゅ❤️❤️ぱちゅ❤️❤️ぱちゅ❤️❤️ぱちゅ❤️❤️ 「わかってるんですけど・・ニュイさんの中気持ち良すぎて・・ずっとこうしてたくなります」 名残惜しさでも噛み締めるように俺は腰のスピードを緩める ゆっくりとした動きだが逆に中のひだの感触がより絡みつき、逆効果かもしれない しかし激しい動きとはまた違った快感があり、やみつきになりそうだ 「あ❤️❤️❤️❤️ゆっくりも好き❤️❤️❤️❤️❤️❤️わかるけどさ❤️❤️❤️❤️私だってずっと挿れてて欲しいもん❤️❤️❤️❤️❤️❤️でも私ばっかりイキまくって君がイってくれないのは寂しいからさ❤️❤️❤️❤️思いっきり気持ちよくなって欲しいな❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ぬちゅ❤️❤️❤️❤️ぬちゅ❤️❤️❤️❤️ぬちゅ❤️❤️❤️❤️ 俺の腰の動きに合わせてニュイさんもゆっくりと自分で腰を動かしてくれる 前後だけでなく左右に擦るような動きも加えてくる、まじでやばいこれ 「それじゃ言葉に甘えます・・!!」 ばっちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばっちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばっちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 相手のことを考えないオナホ相手のピストン もう俺は自分が最大限気持ちいい射精をすることしか考えていなかった 「お゛〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️いぐっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ニュイさんの太めの喘ぎ声を聞きながら全力で腰を打ち付ける 一度腰を打ち付けるごとに着実に精子がせりあがるのを感じる どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「だして❤️❤️❤️❤️❤️❤️一番奥❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ザーメンいっぱい出して❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅ・・・・ ビュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 目の前が真っ白になるような快感 思わず俺はニュイさんの頭をベッドに押し付け、ベッドに沈み込むような強さで押しつけた そうすると中はさらに締まり、射精中もさらなる快感を与えてくれた 余韻を味わうようにゆっくりとニュイさんのまんこから引き抜くと 俺のちんこはぬろ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️とニュイさんと俺の精液で白くコーティングされていた そんなことをしたことはないのだが、なぜか求められているような気がして 仰向けに寝て肩で息をしていたニュイさんの顔にべたべたのちんこを近づけた 「・・・はむっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️わかってんじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️あむ❤️❤️❤️❤️れろ❤️❤️❤️❤️れろ❤️❤️❤️❤️れる❤️❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️❤️❤️じゅる❤️❤️❤️❤️じゅる❤️❤️❤️❤️ぐぽ❤️❤️❤️❤️ぐぽ❤️❤️❤️❤️じゅる〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 ニュイさんはべたべたの男性器を見ると顔を輝かせてしゃぶりついた 最初は味わうように綺麗にするためのお掃除フェラだったが、次第に勃起を促すような激しいものに変わった 「ぐぽ❤️❤️❤️❤️ぐぽ❤️❤️❤️❤️ぐぽ❤️❤️❤️❤️ぐぽ❤️❤️❤️❤️」 ニュイさんのような美人が口を窄めて男の快楽のためだけに尽くしている姿はまたくるものがある 気づけば俺はニュイさんの頭に手を置いて自ら腰を振っていた 「!!!!ぐぽ❤️❤️❤️❤️ぐぽ❤️❤️❤️❤️ぐぽ❤️❤️❤️❤️ぐぽ❤️❤️❤️❤️」 俺が腰を動かし始めると自身で頭を動かすことはしないが バキュームは続けてくれるニュイさん フェラで相手から予想できない快感を与えられるのもいいがイラマで自分勝手に口オナホにするのもたまらない 「ぷはっっっっっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️君えぐすぎ❤️❤️❤️❤️結構私攻める方が多いんだけどなあ❤️❤️」 完全に勃起し頭を放す 解放されたニュイさんは目にハートを浮かべてこちらを見つめる 「私もスイッチ入っちゃった❤️❤️❤️❤️こうなったら私も止まらないんだけどさ・・・とりあえず一回フェラでぶっこぬかせてよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 いつのまにか(また魔法のようだ)ヘアゴムを手に長い髪をポニーテールに縛るニュイさん もう俺たちはただの隣人には戻れないみたいだ to be continued....?