XaiJu
樟葉α
樟葉α

fanbox


隣の部屋の喘ぎ声がうるさい発情期のマリン船長とお気軽セフレ化した話

さてと。どこから話したものか 俺は大学生だ。といってもただの大学生と言われたら少し違う。俺が誇ることではないが、親がそれなりに金を持っていることが唯一の俺の魅力ぐらいだ 大学を合格した次の日にはもう親が勝手に家を決めていて、それがこんないわゆる高級マンションだったことも、決して俺がなにか媚びたわけでもない。 まぁいい家だし、交通関係もアクセスがいいし、何も言うことはない。言うことはない…………はずなんだが…… 「あ゛❤️❤️❤️い゛ぐい゛ぐい゛ぐ❤️❤️❤️❤️ああ〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️そろそろこの子ともお別れですかね〜〜まぁこの船長の有り余るムラムラを受け止めたという意味では??❤️よくやったと言ってやるのが……いい女ってもの……❤️❤️」 一応言っておくがうちのマンションはもちろん高いだけあってすんごい防音である。今まで隣人がどうこうなどない。しかし大学に入って数年経つ。昨年引っ越してきた隣人がうるさい…というか…… す〜〜んごいオナってる。それはもうす〜〜んごい。だって窓開けてんだもん。網戸の限界超えてるよあなたの喘ぎ声 「流石にそろそろな〜………」 毎晩毎晩何時間も彼女の自慰行為の音が続く。まぁそれで興奮してないかと言われたら若干こちらも立つ瀬はないが、この先のことを考えると恋人ができた時にこの環境はまずい。ただでさえ友人を呼べない家になっちまうよ しかしここで問題が起きる 俺はコミュ障だし、はっきりとモノを言えるタイプではない そんな俺が隣人に苦情を入れるなんて不可能にも程がある 「…………よし。文章!!」 『初めまして。802号室の〇〇と申します。大変申し訳にくいのですが、夜の声が時折騒々しく、日常生活が困難になることがございます。窓を閉めるなど、何かしらの対策をしていただけると幸いです」 よし。丁寧だし何にも直接的な言及はないし、これで完璧だろう。よし。適当なレジ袋に入れてドアノブにかけて…っと。収まってくれるといいんだが…… ————————- 数日後 俺なりに思いきったことだが、効果は抜群 あれからお隣さんからの声はやんだ。まぁどうなったかは知ないがそもそも防音しっかりしてるんだから窓閉めるなり追加で防音効果のあるカーテン買えばいい話だもんな。 ぴんぽ〜〜〜ん 高級マンションにしては間の伸びた音がなる 「はい?」 「あの〜。その〜隣人なんですが〜お詫びも兼ねてちょっとお話なんて〜できたら〜なんてその〜思っちゃってるんですが〜〜……どうかな!!??」 インターホンには赤髪の小柄の女性が映る ………本人!!!??えぇ……流石に……?? 「一応お伺いするんですが…802号室の方ですか??」 「あったりまえでしょうよ!!いいからキミはとりあえず扉を開ける!そしてマリンを迎え入れる!いいですか〜??」 ……一旦整理しようか 俺は確かに隣人の騒音問題に我慢できなくなり、隣人に手紙を出した。それはそう。別に悪くない。ここからが問題だ なぜかその隣人が俺の部屋に押しかけてきた。おかしい そして全ての問題。その隣人はあの有名Vtuber、宝鐘マリンであったのだ。何がなんでもおかしい そして更なる問題。そのマリン船長本人が一人で俺の部屋に乗り込んできてしまったのだ。おかしすぎておかしい 「あの〜〜〜〜ですねぇ」 「いや〜何もない部屋ですねえ。生活感がないというかなんというか……無趣味人間??よくないですよ〜キミ!!趣味は心の栄養ですから〜」 赤のゴスロリチックなワンピースを着た船長は構わないとばかりに俺の部屋を歩き回る。初対面だよな? 「マリンさん!!!」 「えっ??」 たまらず名前を呼ぶと船長はびくっと肩を上げこちらを見る 「マリンのこと知ってらっしゃいます??」 「そりゃそうでしょう。そんなに俺はVtuber見ないですけど、YouTube見てたらいくらでも出てきますよマリンさんの動画」 「あら〜マリンのこと知っちゃってるんだ!!だったら話は早いんじゃないですか〜??」 どこか昭和を感じる動きで近づいてくるマリンさん 「いつも聞いてたんですよね?❤️❤️マリンの声❤️❤️」 「!!そりゃ聞いてましたけど…しすぎですって」 マリンさんは上目遣いで、さらに声は甘くなる なんとなく俺は背中に汗をじんわりと感じ始めていた 「そうなんですよ〜❤️❤️マリン〇〇代になってからというもの…このパーフェクトボディの疼きがたまらず……かといってどこかの殿方のものになるのも一味のことを思うと……そんなんわけでついつい回数も増えちゃうというわけなんですね❤️」 なぜか年齢を表すところには頭の中にピー音が鳴り響き聞こえなかった 「それはしょうがないですけど、ちょっとはこっちのことを気にして下さい。防音室とかあるでしょう配信者さんなんですから」 「これだから素人は……」 やれやれと言わんばかりに首を振るマリンさん。なんか腹立つ 「防音室ってす〜んごい暑いんですからね!!あんなところであんなことやそんなことしようもんなら…マリン倒れちゃいます〜」 それはあなたが何時間も自慰行為を続けるからでは?と思ったが流石に初対面の女性にいうのは憚られた。いや別にそもそも自慰行為のしすぎで苦情つけてんだから今更ではあるんだけど 「とにかく音が聞こえなけりゃ俺はなんでもいいです。どうにかしてください。っていうかここ数日どうにかなってるんだからこのままの勢いでお願いします」 もう今日はおかえりいただきたい気分だ 大人気Vtuberであるマリンさんが自分の部屋にいるなんて文春とかその辺りに見つかったら俺のキャンパスライフが台無しになってしまう そうやってマリンさんをドアの方に誘導しようとしたのだが 「ちょ〜っと待って下さいって!!マリンはちゃんと用があってキミに会いにきたんですよ!!」 ずい!とキミのタイミングで俺に指を突きつけるマリンさん。身長が小さいのでだいぶ腕を上げている 「なんですか」 「単刀直入にいいますと〜。船長の性欲処理に付き合って欲しいんですよ❤️❤️」 ぎゅっと谷間を寄せ、往年のだっちゅうののような姿勢になるマリンさん。さてどこからつっこんだものか 「…………お引き取り下さい」 そのままドアの方に無理やり押して行こうとしたが、マリンさんはぎゃあぎゃあと騒ぎ始めた 「待って!待って!話聞くだけ聞いて!!きっとキミに悪い話じゃないですから!!!!」 「悪い話です。お引き取り下さい」 「な!!!マリンのこのお楽しみボディに触りたいと思って一人寂しくシコシコしてる一味がどれだけいると思ってるんですか!!そんなこと言っていいんですか!!」 「初対面の俺にそんなこと言ってくる時点で怪しすぎます」 マリンさんはそれでも抵抗を続ける。このままでは埒があかないと思ったので、とりあえず座ってもらうことにした。平和に解決したい。切実に 「ふぅ。じゃあちゃんと説明しますね」 俺のベットに腰掛け、マリンさんは話し始めた なんで家主の俺がテーブルに座って来客者がベットに座ってるんだと思わないことはないが、もう細かいことを気にしていては本題が進まない 「まずキミとは初対面ですが実はマリンはキミのことを知らないというわけではないんですよ。正式にいうとキミが悪い人ではないということは知ってるんですね」 「……?どういうことですか」 誓っていいが俺はこのマンションに住んでからマリンさんを見かけたこともない。マリンさんをYouTubeで見たことはあっても配信を見たことはないし、もちろんコメントを打ったりイベントに参加したこともない 「キミは知らないかもなんですがこのマンションセキュリティとか諸々でVtuberに人気なんですよ。ホロでもラミィとかノエルとか住んでますし」 「……聞いたことはあります」 聞いたことはあるが俺はなにぶんYouTuberに疎い。多分事務所の仲間的なあれなんだろう 「それがどうしたんですか。俺はYouTube活動なんかしてませんしこのマンションも親に勝手に決められたんですよ」 「そこなんですよ!」 また指を差される。ベットに座っているため先ほどとは違って腕は下向きだが 「このマンション入居する時にかなり色々チェックされるみたいで〜まぁこのマンションにいる時点である程度の身元は保証されてるってワケです」 「……はい」 暴論である気はかなりするがとりあえず話を聞くことにする 「キミから手紙を受け取った日。マリンはそれはそれは怯えたんです。もしかしてマリンのことを襲いたくてたまらない一味か、もしくはたぎりにたぎった性欲をマリンにぶつけたい欲求不満な男か…マリンは脅され…薄い本みたいになってしまうのではないかと」 自分の体を抱きしめるマリンさん まぁ確かにそう言われたらそういう危険性もあったわけか。特に船長なんて有名人だから脅されたらなかなか困るところもあるだろう 「しかしキミはマリンを脅すこともせず、単純に声が聞こえたことを知らせてくれただけでしたよね。マリン結構安心したんですよ」 「今聞いてそんな選択肢もあったかとは思いますが…そんなことしませんよ」 それで脅迫されたなんて警察に駆け込まれることも考えられる、そんなリスキーなこと誰がするものか 「そこでマリンは思ったんです!!この人なら!!人知れず…マリンの沸る性欲を受け止めてくれるのではないかと」 いつのまにかマリンさんはうっとりとした顔で天井を見つめている 「………なんでそうなったんですか」 「正直マリンのムラムラはもう限界に近づいちゃってるんですね。このままではどこの馬の骨というかなんの動物の骨でムラムラを収めてしまってもおかしくはないんです!」 なんか選挙演説を聞いてる気になってきた 「この数日、ちょこちょこっと探偵を雇ってキミのことを調べさせてもらいました…彼女……なし!!大学生で使える時間も多い…そしてゴミを見るに性欲も決して強くはない!!」 「ちょちょちょっと待って下さい!!探偵!はぁ!!?何してんですかプライベートを!!恋人の有無とかはもうこの際置いといて!!ゴミ漁ったんですか!!」 「探偵さんは悪くないんです!悪いのはマリン…そう…マリンは罪な女」 なんかもう頭が痛くなってきた というかこっちが正気を保ってるのが悪い気がしてきた しゅるしゅるしゅるしゅる… 何か衣の音がするが…ああもう頭痛いわもう 「もうこの際色々目を瞑りますからとにかく今後俺には関わらな……!!!」 怒るのも面倒くさくなり帰ってもらおうとマリンさんを見ると… 「……だめですかぁ??❤️❤️」 いつの間に脱いだのか そこには上下真っ赤な下着のみを身につけた状態になったマリンさんがいた 胸はみっちみちに詰まっており、決して小さくはないブラジャーは悲鳴をあげているようだった 下半身はというと深紅のパンツの中心は黒く染まっており、すでに愛液で満たされているようだった 「……なに…してるんですか」 「キミに言われてから数日、マリンしてないんですよ…オナニー❤️❤️もうキミの部屋に入ってから…正直…ずっとムラムラやばいんです❤️❤️」 はぁはぁと肩で息をしているマリン 俺はというとそんなマリンさんを見ているからか、心のどこかでここからの展開を期待していたからか、下半身に血液が集まるのがわかる 「キミは…いやですか??❤️❤️これからはマリンのこといつでも使っていいんですよ❤️❤️もちろんマリンがムラムラした時はキミのおちんぽディルドみたいに使いますけど❤️もしキミがマリンとしたいな❤️と思ったらいつだってオナホになりに来ますよ❤️」 むにゅ❤️と自分の手で胸を揉むだすマリン。爪先で乳首をかいているのか、少しずつその声には艶のある喘ぎ声が混じるようになっていた 「もしマリンが配信中にキミがむらついちゃったらみんなにはトイレ行ってくる〜って言ってすぐにパンパンしに来ます❤️❤️まりんのおっきいお尻で精子ぶっこ抜くためだけのピストンパン❤️パン❤️ってしちゃいますよ❤️」 ぺろ❤️と舌を出すマリン。ぽてっとした彼女の舌は長くはないが肉厚で、口の中は涎でいっぱいだった 「マリンねぇ…涎多いんですよ❤️❤️だからキミのおちんぽフェラする時はこの涎た〜〜〜っぷり絡ませて❤️❤️じゅぷじゅぷじゅぷ❤️って思いっきり吸い上げますよ?❤️❤️いつもは配信でみんなを楽しませてるお口でキミのおちんぽい〜っぱい気持ちよくしてあげます❤️❤️」 男も次第に息が荒くなっていく 「それにキミには言っちゃいますけど……マリン…ドMなんです❤️❤️男の人に組み伏せられて無理やり使われちゃうのが好きなんです❤️❤️マリンのお尻赤くなるまで叩いてもらうのも大歓迎だし…物みたいに使われるのも…キミが気持ちよくなるためだけの道具にされること考えると……もうだめなんです❤️❤️」 片手で胸を、片手でパンツをずらしてくちゅくちゅ❤️と秘部を触り始めるマリン。すぐに音はぐちゅ❤️ぐちゅ❤️と水音を帯びたものに変わる。熱っぽい視線は男の下半身に釘付けだった ゆっくりと男はマリンに近づいていく ベットにマリンを押し倒した男。もう二人を止めるものはない。窓さえ閉めていれば防音性の高い壁。そして性欲のたぎりの頂点にいる男女二人。1時間後の様子を見に行ってみると…… —————————- 1時間後 「あ゛❤️❤️またい゛ぐ❤️❤️❤️デカチンでえぐられてい゛ぐ❤️❤️あ゛あ゛あ゛あ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 一糸纏わぬ姿で犬のように四つん這いのマリン。その秘部には太く長い男性器がぱん❤️ぱん❤️と何度も抽送を繰り返されていた 既に何度と果てているのか、ベッドはマリンの潮でいくつも跡ができている。マリンはとろんとした顔で男を振り返る 「キミ最高すぎます❤️❤️優しい人だからえっちも優しいかな?と思ったら……えっちの時はこんなにすごいなんて❤️❤️❤️❤️いいですよ❤️❤️❤️マリンのおまんこ好きに使って下さい❤️❤️」 静かな部屋に肉と肉がぶつかりあう音だけが響いている。既に数回の射精の後がベットサイドに散らかった膨らんだコンドームから伺える。 「ああ゛゛❤️❤️❤️マリンの中ゴリゴリ❤️って押し広げられて…キミの形になっちゃった❤️❤️」 マリンは上半身は力無くベットに覆い被さり、枕を両手で抱え込んでいる。そのむっちりとしたデカケツだけが腰と共に上がっており、男はそこに向かって何度も何度も音を立てながら挿入を繰り返している 「マリン船長の中やばい…ふわっふわなのに奥突く度に締め付けてきて…意識しないと一瞬でイっちゃいそうになる…」 「え〜もう2回もマリンで精子ピュッピュしてるのにまたすぐにイっちゃうんですか〜?❤️❤️それでマリンのこと満足させられるんですか〜❤️❤️」 男を振り向き挑発的な言葉を吐くマリンだが、その息は荒く、時折ビクビクと震えていることからマリンにもどれだけの快楽が訪れていることがわかる 「今まで何本もディルド使ってきましたけど❤️❤️ぶっとさもながさも❤️❤️君のデカチンが一番です❤️❤️ぶっといカリがゴリゴリ❤️ってマリンの雑魚まんこひっかいて❤️❤️あ゛あ゛い゛ぐ❤️❤️❤️」 男はというとマリンのデカケツの虜になっていた❤️ マリンのむっちりとしたデカケツはパン❤️パン❤️と腰を打ちつける度に中身が詰まりながらも柔らかな肉の感触を存分に味わえる極上仕様❤️❤️ 何より凄いのは優越感❤️❤️登録者も知名度も間違いなく日本でトップ3には入る宝鐘マリン❤️❤️その配信スタイルから多くのファンがありとあらゆる妄想をしているマリン船長❤️❤️そんな大人気Vtuberが今あなたの目の前で生まれたままの姿を曝け出してあなたに快感を伝えるだけのオナホとなっている❤️❤️ 「ふふふふ分かるんですよ〜❤️❤️キミは今もちろんマリンのおまんこが気持ちいいのもあるんですけど〜❤️❤️マリンを『使っている』っていう気持ちよさもありますよね〜〜❤️❤️こっちきてください❤️❤️」 マリンに誘われるように寝バックに近い体勢になり、自然と顔を近づけていくと、マリンはぽってりと舌を出して全力おねだり❤️❤️ 「ちゅー❤️ちゅーしてください❤️❤️いつもVtuber活動頑張ってるマリンのお口❤️❤️君の舌でむちゃくちゃにしてください❤️❤️さっきまで君のデカチン頑張ってじゅるじゅるしてべちょべちょにしてたマリンのちっちゃいお口❤️今度はキミの舌で犯してくだたい❤️❤️❤️❤️」 じゅるじゅる❤️❤️はむ❤️❤️べろ❤️❤️❤️じゅるじゅるじゅる❤️❤️❤️❤️むちゅ〜〜〜〜❤️❤️❤️ 思わずマリンの舌を襲う男❤️❤️ マリンの短めの舌は男の舌を求めてお互いの口内を激しく犯しあう❤️❤️普段なら何万人というリスナーを喜ばせるためのエンターテイメントが飛び出る口からは可愛い喘ぎ声しか出てこない❤️❤️ 「あぁん❤️❤️ふぅぅ❤️❤️キミって…おちんちんはこんなにおっきくてセックスもこんなに乱暴だし…❤️❤️イラマチオもマリンのこと道具みたいにぐっちゃぐちゃにしてたのに…ちゅーだけはちょっと優しいんですね……❤️❤️こんなの…もう1人でするんじゃ我慢できなくなっちゃうじゃないですか❤️❤️❤️」 その言葉に興奮したのか、男は先ほどまでの激しいピストンではなく、寝バック状態でマリンと舌を絡めながらゆ〜っくりと奥にぐりぐり❤️❤️と抉りつけるようにマリンの子宮口を刺激する❤️❤️ 「それダメ❤️❤️マリンおぐ弱いんです❤️❤️❤️マリンの適齢期おまんこが精子お迎えする準備始めちゃうから❤️❤️ダメダメダメダメ❤️❤️❤️❤️」 ほとんど動いてはいないが何度もマリンのまんこは収縮し、男のデカチン全体に凄まじい刺激が襲う❤️❤️それでもこの日何度目かの射精を済ませているからか、まだ男のデカチンは射精には至らない❤️❤️ 「そんなこと言ったら俺だって…こんなの味わっちゃったらもう自分でできないですし…船長がしてるの聞いたら今日のこと思い出して我慢できなくなっちゃいますって…」 「大丈夫ですよ❤️❤️❤️もうマリンが1人ですることはないですから❤️❤️むらむらぁってしたらすぐにキミの部屋に来てキミに抱き潰してもらいますから❤️❤️もちろんキミもですよ❤️❤️」 「大学でえっちな女の子とか見てムラムラしちゃったら❤️❤️すぐピンポン鳴らしてください❤️❤️配信中でも一味にはトイレ行って来るね〜って言ってそのまま玄関でキミのおちんちんいつでもピュッピュしますから❤️❤️おまんこしたかったらそのまま挿れちゃっていいですからね❤️❤️お互いにオナホとディルドとして❤️❤️お気軽性欲解消に使っちゃいましょう❤️❤️❤️」 「そんなの聞かされたら………!!!」 びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる〜〜〜❤️❤️ 「お゛゛❤️❤️急な射精来た❤️❤️❤️ゴム越しでも熱いの伝わってくる❤️❤️❤️こんなん絶対にゴムなかったら孕んでる❤️❤️ああ…❤️マリンも思わず卵子出ちゃうかと思いました…❤️❤️」 ぶるんっっっ❤️❤️ 男がゆっくりと引き抜くと、未だ硬度を保ったままの男性器とぱんっぱんに詰まったコンドームが現れた❤️それを見たマリンはというと…… 「……………スルスルスル……❤️はむ❤️❤️❤️」 「あ!そんな今出してばっかりで敏感になってて…」 マリンは何も言わずにコンドームを外したかと思うと、そのまま2人の愛液が混ざり合ったデカチンを勢いよく咥えた❤️❤️しかしそれは激しいものではなく、労わるかのような優しいフェラ 「ちゅぷ❤️ちゅぷ❤️ちゅぷ❤️ちゅぷ❤️マリンは優秀なオナホですから❤️お掃除フェラだって標準搭載なんですよ❤️❤️❤️それにこんなにマリンのこと気持ちよくしてくれてるディルドおちんちんのことはしっかり労わってあげないと〜❤️❤️❤️」 最初は金玉から裏筋、横、鬼頭と、と舌でゆっくりと丁寧に舐め上げた後、鬼頭だけを口に含んでちゅぽ❤️ちゅぽ❤️ちゅぽ❤️ちゅぽ❤️と何度も往復❤️❤️可愛らしくて添えた手で優しく手コキも忘れない。時折捻るような動きも変えることで新鮮な刺激を与えてくれる優秀マリン口まんこ❤️❤️ 最初はお掃除であったが、何分も続けていくことでゆっくりとまた芯に熱を帯びていくデカチン❤️❤️それを感じてか、マリンも笑みを浮かべながら心底愛おしそうにフェラを続ける❤️❤️ 「あれ〜❤️❤️お掃除のつもりが…またまた準備万端になっちゃいましたねぇ❤️❤️性懲りのないデカチンくんは〜マリンが騎乗位で搾り取っちゃいますよ❤️❤️❤️」 その5分後 「ダメ゛゛//❤️❤️もうい゛ってるから゛゛❤️❤️❤️お゛❤️突き上げられる❤️❤️ぶちゅぶちゅ音が鳴って❤️❤️オナホまんこバカになってる❤️❤️」 「最初は余裕持って動いてたのに俺がちょっと上に突き上げだけでこうなるなんて…マリン船長本当にドMの雑魚まんこなんですね」 男は少し呆れながらもマリンの腰を固定して上に突き上げる。マリンは5分前の威勢はどこにいったのか、目をハートにして息も絶え絶えにオナホ化していた❤️ 「はい❤️そうなんです❤️❤️ムラムラしたらすぐキミのこと強気で誘惑しちゃうんですけど❤️❤️マリンは誘い受けのドM雑魚まんこなので❤️❤️❤️デカチン様には結局絶対服従アクメしちゃうんです❤️❤️❤️」 ぶちゅ❤️ぶちゅ❤️❤️と男が腰を突き上げるとマリンは無意識のうちにか腰を前後や横に動かし、男のカリを存分に味わおうとマゾメスなりの全力を尽くしていた❤️❤️ 「だからキミもさっきみたいに…ドSでいいんですよ❤️❤️」 さっきは前戯のことを示しているのか、マリンは何かを期待するかのように舌を出してへっ❤️へっ❤️と上がった息で腰を動かす 「…………………………」 ぎゅ〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「ぎたぎたぎたぎた❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 急に男はマリンのぷっくりと膨らんだ乳首をつねり上げる❤️マリンは若干白目を剥きながらもビクビクビクビク❤️❤️と一瞬で絶頂に達し、マゾメスまんこもぎゅ〜❤️❤️と一気に収縮し全身を持ってデカチンに対して全力ご奉仕をしていた❤️❤️ 「これがいいんですか?ファンがみんな大事にしてくれてる体なのに今日あったばっかりの男に好き放題されて色んな人に申し訳ないと思わないんですか?」 そう言いながらも男は腰を動かすのもやめず、ギュリギュリ❤️❤️と乳首を引っ張りながらマリンを責め立てる❤️❤️ 「ごめんなさい❤️❤️❤️でもムラムラ止まらなくて❤️❤️毎日色んな男の人に犯される妄想でオナニーずっとして我慢してたんですけど❤️❤️こんなデカチン知っちゃったらもう無理❤️❤️ハメ潰してもらわないともう無理になっちゃったんです❤️❤️」 「あ〜その言葉やばい。もっとまんこ締めれますか?」 マリンの言葉で興奮したのか、引っ張っていた乳首を離したかと思うと、そのまま思いっきり男はマリンの爆乳をビンタした バチン❤️❤️と音がしたかと思うとマリンのやや垂れたが柔らかいふわふわのHカップ爆乳は赤く腫れ上がり、それとともにマリンにアクメをもたらしている 「無理無理無理無理❤️❤️❤️ごめんなさい❤️❤️もっとおまんこぎゅ〜〜〜ってするので❤️❤️❤️気持ちよくお射精して下さい❤️❤️」 しかしマリンは気持ちよさに耐えきれず、ビクビクとイき続けるだけで気持ちよさに差は出ない。そこで男は単純にピストンのスピードも上げることで射精しようとした 「よいしょっと。ちょっと頑張ってくださいね」 「え❤️❤️❤️これって……❤️❤️」 がばっと上体を起こした男はそのままマリンを押し倒し、いわゆる種付けプレスと言われる体位に移行した。そのまままるで道具を使うかのようなスピードでピストンを開始した パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️ぶちゅ❤️パン❤️ぷしゅっ❤️❤️パン❤️❤️ 「お゛ぉ❤️❤️❤️❤️お❤️❤️❤️あ゛❤️❤️」 もうマリンは言葉にならない喘ぎ声を口から漏らすだけになり、時折潮を漏らし、文字通りのオナホとなっていた パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️ぶちゅ❤️ぷしゃ❤️❤️パン❤️パン❤️パン❤️ぶちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「あ〜イきそう。最後はぶっかけますね」 直前でデカチンを抜いた男はそのままゴムを外し、マリンのお腹から顔にかけて一気にザーメンを発射した❤️❤️❤️ びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる❤️❤️ 「あ゛つよつよザーメン❤️❤️マリン染められちゃった❤️❤️」 この日何度も射精しているにもかかわらず、男の射精量は凄まじく、マリンは男のザーメンに染められた。しかしマリンは一切嫌がるそぶりを見せず、むしろ口元にかかったザーメンをぺろりと舌で掬っていた❤️❤️ ———————————— 「ふぅ…ふぅ…ふぅ…」 お互いに出し尽くしたのか、2人は行為が終わった後も服も着ずにベットに寝転んでいた 「やっばいこれ…完全にマリンのムラムラキミのデカチンで解消…されちゃった❤️❤️」 仰向けで寝転がるマリンの巨乳はやや横に広がり、マリンの息と共に少し震えていた。口ではそう言うもののマリンの手は男の流石に力をなくしたデカチンから離れず、ゆっくりと上下に動かし、微弱ながら快感を男に産んでいた 「こちらこそ…すっごい気持ちよかったです…」 「ふふふどういたしまして〜❤️❤️これでキミとマリンは尋常ならざる関係ってわけですよね〜❤️❤️じゃあえいっ❤️❤️❤️」 部屋に入ってきた当初の生意気な姿はどこに行ったのか、マリンはあなたの半身に擦り寄り、全身むっちりとした体を押し付けちゅーをせがむ 「マリンすんごい寂しがりやさんなんです❤️❤️だからキミとは性欲をぶつけ合う関係なんですけど…よかったらマリンとはエッチだけでもあるけど、マリンの寂しさも埋めてくれたら嬉しいです❤️❤️」 上目遣いで甘えて来るマリン。男は自然とマリンのサラサラとした赤髪を撫でる。そうするとマリンは嬉しそうに頭を手に押し付けて来る 「ふふふありがとうございます❤️❤️このまま泊まっていっていいですか?❤️❤️お代といってはなんですけど、明日の朝は上のお口でも下のお口でもお好きな方で起こしますよ❤️❤️生理現象でガッチガチになってるおちんちんを〜〜❤️❤️マリンオナホに処理させてくだたい❤️❤️❤️」 「それに〜このマンションには他のホロメンもいますからね〜なかなかどうして他のホロメンもえっちな子ばっかりですから、キミさえ良かったらキミのこと紹介しちゃおっかな?とか思ってるんですけどね❤️❤️悔しいですけどマリンよりおっぱいおっきい子ばっかでドMばっかりですからキミもきっと気にいると思いますよ❤️❤️」 to be continued?


More Creators