XaiJu
樟葉α
樟葉α

fanbox


はかちぇが夜見にそそのかされてお気に入りのファンとオフパコダイエットする話

「う〜む。これはやばいぞ……」 体重計に乗り顔をしかめているのは葉加瀬冬雪体重計には過去最高体重が表示されている 「流石に美味しいものばっかり食べすぎたかぁ」 彼女は何より食べることが大好き。何よりも美味しいものを至高としているが流石に目の前の数字は看過できるものでは無かった 「でも運動苦手だしなぁ。どうしたらいいだろ。とりあえず夜見に聞いてみよ」 同期である夜見に聞こうと携帯を操作する葉加瀬。しばらくすると夜見からLINEで通話がかかってくる 「夜見わざわざ通話してくれるなんて持つべきものはやっぱり同期やな」 「ぇあ〜もしもし〜❤️あんッ❤️」 ぱん❤️ぱん❤️と不自然な音が響く中。いつもより艶やかな声の夜見がいる 「もしもし〜ってどうしたの夜見運動中?」 「そんなことないよ〜あ❤️冬雪が悩んでるっていうから〜夜見がいつも実践してる簡単なダイエット教えてあげようと思って❤️ビデオつけてみて〜❤️」 ぱん❤️ぱん❤️と不自然な音に何となく察しがついてきて赤面しながらも好奇心には勝てず、ビデオをオンにしてしまうはかちぇ そこに映っていたのは、バックの状態で激しく疲れている夜見の姿だった。いつも着ている可愛らしい洋服はベットの端に散っており、一糸纏わぬ姿。はかちぇには劣るものの十分大きいサイズに入る胸をぷるぷる❤️と揺らしながらベットに手をつき、枕に置いた携帯の中のはかちぇに向けて喘ぎ声を飛ばしていた❤️ 「えええええ〜〜!!!何してるの夜見!!!」 「えぁ〜❤️なにってセックスだよ❤️運動しようと思ってもライバーやってたらなかなか続かないしさ、結局男の子呼んでセックスするのが一番気持ちいいし運動になるじゃん❤️あ❤️そこいい❤️ゴリゴリ❤️ってカリ擦れてる❤️」 画面に映る夜見はいつも見せる友人としての顔ではなくつよつよオスに見せるメス❤️の姿であり、はかちぇは思わず自分のパンツの中がじゅわ❤️と湿ることを感じていた 「いやでもさ!私たちライバーだし…相手もいないしさ…何よりファンの人達に悪いよぉ」 「何言ってるの冬雪〜❤️だったらファンの人としちゃえばいいんじゃん❤️夜見がセックスしてるのもちゃ〜んと夜見のファンだよ?」 そう話す間にもぱん❤️ぱん❤️という音は響き、合間合間に可愛らしい夜見の喘ぎ声が聞こえる。男の顔はよく見えないが筋骨隆々としており、その男性器もサイズは大きいのだろう。何よりトロトロ❤️に溶け切った夜見のメス顔が男とのセックスがどれほど気持ちいいものが物語っていた 「えぁ〜❤️おちんちん膨らんできたねぇ❤️そろそろ出そうなんでしょ〜❤️冬雪も見てくれてるし、夜見の中にびゅ〜❤️って出しちゃって❤️」 どびゅ〜〜〜❤️ 目の前で中出しをされる同期。はかちぇは頬を赤く染めたまま見守っていたが、思い出しかのように叫んだ 「ってえええ!!中に出しちゃダメだよ夜見!赤ちゃんできちゃうでしょ!」 「大丈夫だよ〜❤️よるみぃはアイドルマジシャンなんだからそんなの魔法でぷい❤️ってやったら赤ちゃん出来ないんだよ❤️」 いつのまにか移動し、夜見は精液が滴る20センチはゆうに超えるであろう男のデカチンをじゅるじゅる❤️とお掃除フェラしていた。アイスキャンディーでも舐めているかのように丁寧なフェラは夜見がどれだけ目の前にデカチンの虜になっているかをわかりやすく示していた 「そんなのあり…?」 「とにかく!一回やってみたらはかちぇも絶対ハマるから!今だって夜見のセックス見ながらこっそりおまた触ってたの気づいてるんだからねぁ❤️」 「❤️❤️❤️」 夜見とファンのラブラブエッチを見て思わず興奮が抑えられずズボンの中からこっそり刺激をしていたことに気づかれていたことも恥ずかしいし実際アリだなと思ってしまったことも恥ずかしい 「じゃあ夜見は今から騎乗位でも〜〜っとカロリー消費するから〜ばいば〜い❤️」 そう言って突如切られる通話。おそらくこれからも二人のラブラブセックスは更にヒートアップしていくのだろう 「………どうしよう…」 ぐっしょりと濡れたパンツのまま、はかちぇは途方に暮れていた [newpage] 「どうしたもんかなぁ…でも運動とか続く気しないし…かと言ってそんなこの人!とかいないもんなぁ…」 夜見との通話を終え、ムラムラだけが残ったままエゴサをしていた葉加瀬。ぼんやりと携帯を眺めていた葉加瀬の目に映っていたのは一人のファンのXのアカウント この男ははかちぇがデビュー当時から葉加瀬単推しを貫いており、配信にも毎度のたびにコメントを残し、葉加瀬も認知しているようなファンだった 「この人ずっと推してくれとるし、優しいしコメントも面白いし、ツイート見てる感じ20代前半とかだよね…しかも私が新衣装出した時とかはデッとかコメントしてるから少なからず私のことえっちな目で見てる部分もあるってことだよね…えぇでも…」 いつもならリスクなどを考えて結局一人でサクッとオナニーで性欲を対処してそれでおしまいであろう。しかし今のはかちぇは夜見とのファンのセックスを見たことでバレるとわかっていてもオナニーを始めてしまうほど性欲がたぎっており、いわゆる深夜テンションを混じった危険状態だった 「ええいままよ!どうにかなれ!!」 [突然ごめんなさい。本当に信じてくれないと思うんですけどドッキリとか企画ではないです。良ければ今度お話があるので会ったりできませんか?] 「………送っちゃった…」 意を決してDMを送ったのはいいが自分のしたことの深みにだんだんと顔が青くなってくるはかちぇ 「いややっぱりやばいよねぇこれ!!でも…あ」 DMを送ってからものの数秒。すぐに返信が返ってくる [えええええはかちぇ!!!!??とりあえず会えます!!だけど本当にドッキリとかではないんですか?] 「いやそうだよね…私でも疑っちゃうもん…どうしたら信じてくれるんだろう…………うん。しょうがないよね……信じてもらうため………」 何度も言うが現在のはかちぇは極限ムラムラ状態である。いつものはかちぇであればいくらポンといえど絶対に取らない行動を今のはかちぇはムラムラに負けて簡単に撮ってしまう カシャ はかちぇの部屋に無機質なカメラのシャッター音が響いた後、相手に向けて一枚の写真が送られた。それははかちぇが顔をきちんと顔を写し、尚且つファンができるだけ触れないようにはしているが明らかに女子高生離れした爆乳の谷間もばっちりと写した写真だった [正直こういうことがしたいんです。詳しくは会って話します。無理だったらブロックしてください……] 「うわぁぁぁぁぁやってしまった〜〜いやでもこの人誠実だしずっと私のこと好きでいてくれてるから大丈夫だって大丈夫落ち着け私でもなぁぁぁぁあ」 そして当然のようにすぐ返信は返ってくる。しかしメッセージは一枚の写真の後に送られてきた 「!!!!?すっごい……」 その写真は男性が手に持ったスマホで自分の下半身を服の上から撮ったもの。男性はジーパンを履いていたが、およそ太ももから膝につきそうなほど勃起した男性器がこれでもかというほどにジーパンの記事を押し上げていた [とりあえずこんな感じです。今から抜きます] [恥ずかしいけど……ちょっと嬉しいかも] くちゅ❤️ おもむろに自分のパンツの中に右手を忍び込ませるはかちぇ 「こんなん今見せられたら…無理に決まっとるやん❤️」 くちゅくちゅくちゅ❤️ そのままびしょぬれだったおまんこを一心不乱に掻き回し始めるはかちぇ。もちろんオカズは男性が送ってきた写真。その中身は一体どんなものなのか。太さは、長さは、硬さは、匂いは。勝手に妄想が止まらなくなり、はかちぇは気づけば真っ赤な顔で写真をガン見したまま自慰行為に及んでいた 「はぁ❤️あ❤️早く会いたいなぁ❤️」 そしてはかちぇからその日男性に写真がもう一枚送られた。それははかちぇの爆乳を晒し、ピースで滴る愛液を見せつけるというものだった [超楽しみにしてるからね❤️ちゃんと貯めてくること!!] [newpage] そんなこんなで二人が会う当日、駅前で待ち合わせることにしたものの、はかちぇはすっかり我に帰っていた 「いや私やってることヤバすぎるでしょ………オフパコだもんねこんなの…どうしようバレたら…いやでも…」 流石に帽子と眼鏡で軽く変装はしているが、はかちぇの心中は身バレというよりもこれからファンの男と自分がする行為に関してに占められていた 「やっぱりよくないよね…相手の人には悪いけど今日はお茶飲むぐらいにして、これからも応援よろしくお願いします!って解散した方がいいよね…うんそうだ!私はファンみんなのものだもんね!」 そうはかちぇが決意を決めた時、後ろから声をかけられた 「あの…すいません。葉加瀬さん…ですよね?」 思わず身バレかと身構えるはかちぇ 「〇〇です。Xでやりとりしてた。わかります…かね?」 振り返るとそこにいたのははかちぇよりもだいぶ身長が高いが柔和な顔をした男。X上での発言からイメージした通りの優しそうな男が立っていた 「あ……葉加瀬冬雪…です…どうも……」 決意が固まった瞬間の出会い。はかちぇは思わず固まってしまっていた 「とりあえず立ち話もなんですから、カフェにでも入りますか?」 無言で何度も頷くはかちぇ。相手も推しとの対面と会って若干の緊張が見えるがはかちぇの緊張は相手の緊張を遥かに上回るものだった (普通にかっこいいやんけ。いやでも私は……) 先ほどまでの決意はどこへやら。すでにはかちぇは目の前の優しそうな相手が自分の写真を見て自慰行為をしたという事実、そして虫も殺さなそうな顔をした男が巨根の持ち主だという事実に既にパンツを濡らし始めていた [newpage] 男がはかちぇを案内したのは大人気チェーン店ス◯ーバックス。店内は多くの客で溢れていたが、それだけに他の客への興味は薄く、大人気Vtuberであるはかちぇに気づくものもおらず、二人の会話に特段聞き耳を立てる者もいなかった 「あんまり名前を呼ぶのも良くないですよね…えぇと何飲まれますか?」 「じゃあバニラフラペチーノで…」 「じゃあそれとアイスコーヒーを一つ。テイクアウトでお願いします」 てっきり店内で飲む者だと思っていたはかちぇは不思議そうに相手の顔を見上げるが、男はこともなげに振り返るとはかちぇに笑いかけた 「思ったより人が多かったので、近くの公園にでも行ってお話しようかな〜なんて。天気もいいですし」 ふわ、と花開くような笑顔と自身への配慮を見てしまい、はかちぇは思わず赤面する。しかし同時にやはり頭をめぐるのは (でもこの人私の写真で抜いてるし新衣装にもえっちなコメントしてるんだよな…) この人となら、はかちぇの頭の中はだんだんとピンクで侵食されていった カフェを出てぶらぶらと歩く二人。最初は男が少し前を歩き公園を目指していたが、ふと曲がり角ではかちぇは男が向かおうとしていた方向とは違う角を曲がる。もちろん男は不思議そうな顔をするがはかちぇについていく 「葉加瀬さん…どうされましたか?」 近くに人がいないのを確認してから名前を呼ぶ男 「いいからついてきて下さい」 「はぁ…」 ずんずんとはかちぇは突き進む。だんだんと通りは歓楽の気配を帯び始め、男も始めは雑談を切り出していたが流石に察したのか、赤面し少し俯き気味ではかちぇに着いて行った はかちぇは一度だけ男を振り向き、はっきりとした顔で質問した 「いいんですよね…今日は…そういうことで?」 「葉加瀬さんがいいなら、僕はもちろん」 男もまたはかちぇの目をしっかりと見て答える。満足そうに頷いたはかちぇは近くのラブホテルに男の手を掴んで入って行った [newpage] シンプルな作りの部屋。その中央に鎮座する大きいベットに腰掛けているはかちぇ。シャワー室からは男がシャワーを浴びる音が響く。はかちぇはすでにバスローブに身を包んでおり、男より先にシャワーを浴びているようだった 「ううううドキドキしてきた…でももうここまできたんだったら後には引けないし…」 浴室の扉が開く音がし、しばらくするとはかちぇと同じくバスローブに身を包んだ男が出てきた。男も緊張している様子で少し固い動きではかちぇの横に腰をおろす 「緊張しますね……」 男がポツリと呟く。二人はすっかり赤面してしまい目を合わせることもできない。Xでエロ写真を送り合った勢いはどこへやら 「えとその…私の勢いでこんなことになっちゃったんですけど…本当に嫌じゃないですか?その…一応私のこと推してくれてるし…私はこの人がいいなぁと思って選んだんですけど…」 すると男ははかちぇの目を見つめると堰を切ったようにまくしたてはじめた 「何を言ってるんですか!僕は初配信の時からずっと葉加瀬さんだけ推してるんです!!!そんな人にこんなことに誘われて…正直あの日からずっと抜いてないんですよ」 「あっっそうなんだ…❤️」 純粋なラブコール。はかちぇもライバーである前に一人の女の子である。またむっつりすけべであるはかちぇからすると抜いていないオスが目の前にいるなんてことは性欲スイッチが入るきっかけになるのだった 「じゃああの聞きたいことあるんですけど。私のえっちなとこってどこですか?」 「えっそれはその…」 急なストレートに戸惑う男。しかし目の前のはかちぇの目はすでにハート型になっており、むん❤️とし「メス」の空気を醸し出していた 「その…お顔が可愛いとか…歌が上手いとか…すぐ失敗しちゃうところとか…そういったところももちろん大好きなんですけど、僕は葉加瀬さんの胸が大好きで…つい見ちゃいます。新衣装が出る時もいっつも大きいな…って思っちゃって」 「❤️❤️❤️そうなんだぁ❤️じゃあ❤️」 するする…とバスローブをはだけさせるはかちぇ。その下は下着を一切身に纏っておらず、自動的に男は夢にまで見ていた、何度精液を出したかわからない推しの裸を目の前にするのとなった 「葉加瀬さん…とってもその…エロいです」 まず目に入るのは男が言った通りたっぷたぷ❤️の爆乳❤️以前はFカップであったがムチムチしたことと性欲が高まりオナニーをしまくったことによりHカップに成長❤️本物の爆乳の証のI字の谷間は少し汗ばんでフェロモンを放つ❤️人よりも少し大きめな乳首は綺麗なピンク色❤️その中央には埋まった乳首❤️ 「ごめんね…陥没なんだよね私//ちょっとコンプレックスなんだけど」 恥ずかしそうに俯くはかちぇ。その度に爆乳は揺れる。しかし男の視線は陥没乳首に注がれていた 「そんなことないです…正直倍エロいです!!」 腰回りは少しむち❤️としているが十分細い部類に入るだろう。そしてその先には乳に負けず劣らずのデカケツ❤️女性らしい丸みを帯びた体はボンキュッボンとまではいかないものの男の欲情を受け止めるようなドスケベボディだった❤️ 「私が脱いだんだからさ…そっちも…ね❤️」 そう言うと男のバスローブを強引に剥ぎ取るはかちぇ 「うっわ…ガッチガチやん❤️❤️」 男の男性器はヘソにつきそうになっており、痛そうなほど勃起していた 「うわ…絶対夜見の人のより大きい…」 思わずはかちぇは確かめるようにデカチンに手を伸ばしていた 「うっ葉加瀬さん…」 優しく握ると長さ、太さ、そして固さを確かめるようにシコ❤️シコ❤️とゆっくり上下に手を動かし始める 「私の手じゃ回しきれないし…しかもめっちゃ固い❤️カリもバッキバキに張ってるし…イケメンチンポくんやん❤️」 嬉しそうに手を上下に動かすはかちぇ。シコ❤️シコと緩急をつけた手コキはゆっくりとして動きだったが十分な快感を与えるものだった。推しがその爆乳を露にしながらの手コキということもあり、男はすぐに絶頂に達してしまいそうになるが、そんなことがあれば推しにガッカリされてしまうかもしれない。男は必死に襲う快感に耐えていた 「あ〜耐えてるんだ❤️確かにそうだよね❤️せっかく貯めてきたもんな❤️それやったらい〜っぱい我慢して〜手とかじゃなくて私のおまんこに出さんともったいもんな❤️でもそんな感じてる顔も結構可愛いんやけどな❤️」 そういってあなたの体に口を近づけたかと思うとちゅぷ❤️と手コキをしたまま乳首を舐め始めるはかちぇ❤️はかちぇの爆乳があなたの腹部でむにゅ〜❤️と潰れ、胸から下腹部まで全体に広がる快感❤️いつのまにかはかちぇの手コキはあなたのカリを中心的に擦り始めており、手で輪っかを作り絞り出すかのように高速で動かしていた❤️ 「そんな顔して〜もう出そうなんでしょ❤️でもまだダ〜メ❤️せっかく来てくれたんやからもっと私の体堪能してもらわないと❤️❤️」 そういうとはかちぇは男の乳首を舐めるのを辞め、その豊満な胸を寄せ、あなたのでかちんをずっぷり❤️と挟み込んだ。そのままあなたの体に対しベッドに横に座り、側面から男性器をその爆乳で包み込み、パイズリを始めた❤️ 「夜見からいつも冬雪はおっぱい大きいから色んなプレイできそうでいいな〜って言われるんだよね❤️今まではそんなにいいもんじゃないと思ってたけど〜君の顔見てたらおっぱい大きくてよかったって思っちゃうかも❤️」 上目遣いでトロンとした顔をあなたに見せながらノールックでずりゅ❤️ずりゅ❤️と大きく上下運動をするはかちぇ❤️その姿はあなたが感じている姿を楽しんでいるようだ❤️推しのパイズリというそこらの女とのセックスの倍以上の脳内快感に酔いしれながら、あなたは確実に絶頂が近づいているのを感じていた❤️はかちぇのパイズリに合わせて精液がドク❤️ドク❤️と拍動に合わせてのぼってくる❤️ 「よいしょ❤️❤️」 ぶるん❤️という音と共に突如胸を離すはかちぇ。あなたは思わず呆気に取られてしまい、おもちゃを取り上げられた子供のような顔ではかちぇを見つめる 「そんな顔しないの❤️❤️下の方うずいちゃうから❤️❤️もう限界ぽかったからさ…そろそろ…いいかな〜って❤️❤️」 そういうとあなたをベッドに押し倒し、ガニ股であなたのデカチンを自身の入り口へと手で誘うはかちぇ。その目にはハートが宿っており、前戯をしていないにもかかわらず潤滑剤代わりの愛液は十分すぎるほどしたたっていた❤️ 「一応ダイエットって目的もあるからさ…私が動くからあなたはい〜っぱい気持ちよくなることだけ考えててね❤️いつも応援してくれてありがとう❤️❤️」 そういうと一気に腰を下ろすはかちぇ❤️ずぷん❤️という音ともにあなたのデカチンははかちぇの肉厚おまんこに包まれる❤️夢にまで見た推しのおまんこは締め付けるよりもふわふわ❤️とあなたを包み込み、ぎゅっ❤️と優しくあなたの男性器に快感を与えていた❤️❤️ ふとはかちぇを見るとエビ反りになっており、彼女にも相当な快感が訪れていることは確実❤️はかちぇが弛緩したことによりでかちんはずっぷりとはかちぇのおまんこの最奥まで挿入され、はかちぇの子宮口を潰していた❤️ 「❤️❤️❤️君のめっちゃ気持ちいい❤️私たち相性めっちゃいいかもね❤️❤️」 1分ほど経つとはかちぇはゆっくりと体勢を戻し、はぁはぁと荒い息を吐きながらあなたの胸に手を置き、ゆっくりと味わうように上下運動を開始した❤️ ぱん❤️ぱん❤️とリズミカルにはかちぇが抽送を繰り返すと、あなたのデカチンには快感が襲いくる。包み込んでくるおまんこの柔らかさ、ばるんばるん❤️と揺れる爆乳、臀部周りにぶつかる柔らかいでか尻、そして喘ぎ声を漏らし節目がちになりながら快感を味わい押し。全てが合わさりあなたは幸せに包まれていた❤️ 「君のでかちんね…カリが張ってるから私のおまんこゴリゴリ❤️って引っかかってめっちゃ気持ちいいんだよね❤️あ゛❤️❤️いいとこ当たって❤️❤️腰止まんない❤️❤️」 上下運動をただ繰り返すだけではなく、グリグリ❤️と円を描くように腰を回すとむにゅむにゅ❤️とはかちぇの膣を味わえる❤️❤️腰を前後に動かすとゴツ❤️ゴツ❤️とポルチオが当たる 「あ゛゛❤️これやばい❤️私の気持ちいいところ擦れて❤️❤️オフパコなのに❤️❤️ファンとセックスしてるのに❤️❤️気持ちよすぎる❤️❤️こんなの知ったら絶対辞められないじゃん夜見のばがぁ❤️❤️❤️」 ビクビクビク❤️❤️と痙攣したかと思うとしばらく動きを止めるはかちぇ。絶妙に達したのだろうが、挿入したままなのであなたは勃起したままであり、絶頂までは近いものの、寸止めに近い感覚を味わっていた 「葉加瀬さん…ごめんなさい!!」 「えっっ」 あなたは一度挿入を辞めはかちぇをバックの体勢にすると、そのまま勢いよく目の前の押しまんこに対してでかちんをずぷん❤️とぶち込んだ❤️ 「あ゛゛゛❤️❤️❤️おぐまでぎでる❤️❤️これやばい❤️❤️ファンのでかちんで堕どされる❤️❤️ダイエットのはずなのに❤️❤️制欲処理オナホにざれる❤️❤️」 あなたははかちぇの両腕を後ろに引っ張りながらバン❤️パン❤️パン❤️と自分勝手なピストンを開始する❤️❤️先ほどまでのメス主導のセックスでは味わえないオスとしての快感❤️ 「あ゛あ゛あ゛あ゛❤️❤️脳ビリビリする❤️❤️さいごう❤️❤️もっと突いて❤️❤️バカにしで❤️❤️」 ぶるん❤️ぶるん❤️とデカ乳を揺らしながら喘ぐことしかできないはかちぇ。既に頭の中は快感とでかちんに支配されている❤️あなたは推しをメスに堕としたというオスとしての快感、そして目の前にはばるん❤️と揺れる爆乳とピストンをするたびに柔らかくあなたのでかちんを受け入れるでか尻、そして何度ピストンを繰り返しても分泌され続ける愛液がはかちぇがあなたをオナホとしてご奉仕するご主人オスとして認めたことを示していた❤️❤️ 「鬼頭ぷっくりしてきた❤️❤️いいよ❤️❤️私の女子高生おまんこにぜんぶ出して❤️❤️あなたの精子欲しい❤️❤️全部ちょうだい❤️❤️」 先ほどまでのあ゛❤️あ゛❤️という喘ぎ声からだんだんとお゛お゛❤️という野太いものに変わり始め、目もとろんとした可愛らしいエロ顔から黒目がだんだんと上に向かい、口もだらしなく開いたアヘ顔に変わっているはかちぇ❤️❤️もちろんつよつよオスのザーメン中出しを懇願❤️❤️推しの屈服媚び媚び懇願を受けたあなたは気持ちよくメスに中出し❤️❤️スパチャを送ることしか出来ない他のファンにはぜっっったいに味わえないオスとしての最上の快楽❤️❤️ どびゅびゅびゅびゅびゅびゅ〜〜❤️❤️ 「お゛❤️射精なが❤️流し込まれてる感覚わかる❤️❤️子宮熱くて❤️❤️このあと夜見に魔法かけてもらわないといけないのに❤️❤️身体が赤ちゃん育てる準備始めちゃう❤️❤️」 最後ははかちぇの体に覆い被さり、奥まで思いっきりピストンしての射精❤️❤️でかちんは子宮口から直通ザーメン❤️❤️はかちぇの子宮はゴクゴク❤️とあなたのつよつよオスザーメンを受け入れる❤️あなたの射精は1分は続き、その間はかちぇは常にビクビク❤️❤️と体を震わせ、絶頂を繰り返しながら中出しダイエットを堪能していた❤️ ———————————————————————— 二人はベットに腰掛け、お互いに水を飲んでいた。しかしお互いに気恥ずかしさが復活してしまい…バスローブを再び羽織り、距離感も若干復活していた 「えと…その…気持ちよかった…です…ありがとうございます」 「いやいやこちらこそ…最高でした……」 お互いに気持ちよかったものの、はかちぇは完全にオナホ宣言してしまったこと、男は推しを容赦なくオナホ扱いしてしまったことが快感ではあったものの初めて交わったこともあり、若干の気まずさが流れていた プルルルルルル 「夜見から電話だ…ちょっと出ますね」 「もしもしぇぁ〜セックスダイエットどうだったのよ冬雪〜」 電話の先からは甘い声が聞こえる。どうやらはかちぇは夜見には今日のことを相談していたようだ 「いや今横に相手いるから…まぁその…めっちゃよかった…」 「ぇぁ〜良かったねぇ〜じゃあ夜見ともお話しようよ!」 そういうとビデオ通話を開始する夜見 「バスローブでもやっぱり冬雪はおっぱい大きいね❤️ってか絶対大きくなってるよねぇ全くけしからん!!」 「いやそんなのはいいから!!!」 男は目の前で推しの同期同士の会話を見れて嬉しいが自分は聞いていいのだろうか…と若干困惑していた。しかし夜見との話すはかちぇは若干バスローブがはだけてきており、その横乳を見るだけで大量に性液を放出したはずのでかちんはピキピキ❤️と勃ち始めてしまっていた 「はかちぇのファンさん〜初めまして〜夜見です❤️ってめっちゃ勃ってるじゃん❤️❤️はかちぇまだまだ足りないみたいだよ❤️❤️」 「え!!!本当やん❤️❤️あんなに出したのに❤️」 「これは…葉加瀬さんの胸が目に入ってしまって…」 「ええいいな〜夜見もちょっとぐらい魅力感じて欲しいから〜はい❤️❤️」 ぷるん❤️❤️ 部屋着であろうTシャツを着ていた夜見は突如服を捲り上げはかちぇと比べると多少見劣りはするが、お椀型の可愛らしい美乳を見せてきた❤️❤️ 「いや何してんの夜見!!!!」 「だってぇ〜見た感じ絶対大きいんだもん〜❤️ほら❤️❤️さっきより大きくなってる❤️❤️」 不可抗力とはいえ、夜見の胸を見た瞬間にあなたのでかちんはフル勃起してしまい、バスローブを着ていてももう隠すことはできなくなっていた 「これ以上すると冬雪に怒られちゃいそうだからおつかれ〜な〜今度は夜見ともえっちしようね❤️❤️えい❤️」 最後にもう一度、今度はブラも一緒に捲り上げてくれる夜見。乳輪は可愛らしいピンク色で少し人より小さめの乳首がつん❤️と可愛らしく見えた 「ねぇ〜君は私のファンなんだよね!!!誰でもいいの!!?」 夜見との通話が切れるとはかちぇに問い詰められるあなた 「いやそんなわけでないですけど!!!不可抗力というか」 「もう!!君は私だけ見てたらいいの!!!」 そういうとバスローブをぶるん❤️❤️と一気に脱ぐはかちぇ。先ほど夜見のを見た後では改めてその大きさが分かる 「これは私のダイエットなんだからね!!!」 ずぷん❤️ あなたを再度押し倒すと今度は背面騎乗位を始めるはかちぇ。怒りまじりのばすん❤️ばすん❤️としたピストンは今度はデカ尻を味わえる❤️❤️ ふとベットサイドに目をやるとあなたのDMに通知が来ていた 「こんれ〜な❤️❤️はかちぇと一緒の3Pでもいいし………夜見との二人だけでもいいけど……どうしたいかな?❤️❤️」 添付された画像には、胸に手でハートを作った画像が。間違いなく先ほど見た夜見の美乳だった……❤️ 続く


More Creators