Vマッチング 健屋をラブホでオナホ化編
Added 2024-04-18 06:15:53 +0000 UTCまず初めに俺が選んだのは健屋花那さん。理由は単純。俺の性癖にブッ刺さっているからだ 「え〜と、健屋さんからスキは来てるかな」 少し検索すると健屋(G)が出てくる。もちろんあなたに「スキ」済み。メッセージを読んでみると 「初めまして!とっても素敵だなと思ってスキしました!健屋のこと選んでくれたら嬉しいです!ちょっと携帯見たがっちゃったり、重い部分もあるけれど、おっぱいとフェラには自信あります❤️」 途中気になる部分もあるが、正直彼女を探しているというよりワンナイトもしくはセフレを探しているので何も関係はない。何より健屋さんはエロい。尽くしてくれそう 「スキ、と。お、マッチ!か。これで一応いいはずなんだけど……ん?」 あなたが健屋に対してスキをしてからものの10秒後。健屋からメッセージが返ってきた 「マッチありがとう!健屋のこと少しでもいいなぁって思ってくれてたらすっごい嬉しいです!早速なんだけど今暇だったりするかな?健屋もたまたま買い物してて暇だったらちょっとでも会ってお話したいなぁなんて思ってます!」 「話が早すぎるな」 しかしどうせやることもない。可愛い女の子に会えると言うならここで会わない男がいるだろうか、いやいない 「初めまして〜僕も暇なのでぜひ会いたいです!」 ピロン 「返信早いんだよな…」 君がメッセージを送ると即座に既読。そのまますぐメッセージが返ってくる 「本当に!ありがとう〜じゃあ位置情報送るのでここにきて欲しいです❤️」 健屋から送られてきたのは二駅ほど離れたデパートの近く 「30分ほどで着きます、っと。会って話するだけならそんな何も持たなくていいか」 あなたはすぐに着替えて財布と携帯だけを持って電車に乗る。下心が勿論ないわけではないが流石にこんなとんとん拍子に進むはずがないし、そもそもまだまだこのアプリを信用しているわけではなかった」 「まぁ詐欺だったとしても財布の中一応身分証系は置いてきたし、最小限の現金しか持ってないからそんなに被害はないようにしたから大丈夫だろう」 そのまま不安が8割、ドキドキが2割のまま健屋から送られた位置情報に急ぐあなた。すると指定されたデパートの下には他でもない健屋花那がいた 白いブラウスにチュールスカート、短めのジャケットを羽織り、頭には黒いベレー帽を被っている。変装なのかメガネをしており、誰かを探すようにしきりに周囲をキョロキョロと見回していた そんな健屋はあなたを見つけるとパァと顔を輝かせ、走り寄ってきた 「初めまして〜◯◯君だよね?」 「初めまして…本物じゃん」 そう。あなたは今の今までアプリを信用していなかった。しかしまだ悪質なドッキリの可能性も残されている 「これってなにかにじさんじのドッキリとかですか?」 おずおずと尋ねるあなた 「違うよ〜確かにあれはちゃんと公式のアプリだけど!ちゃんとみんな本当に出会いたいな〜と思ってやってるやつだよ?」 頬を膨らませながら腰に手を当て首を傾げる健屋 「でも、じゃあ健屋さんも…その…」 このアプリが本物だと言うことは即ち健屋も発情しており、あなたとセックスがしたいからスキを送ったということになる。しかし直接的な表現は難しく、どう言ったものかあなたがいいあぐねていると 「そうだよ❤️健屋も、君とえっちしたくてスキしたんだよ??」 少し状態を倒し上目遣いであなたを見つめる健屋。するとどうしても健屋のたわわな谷間が目に入る。ブラウスが胸元ギリギリなため、少し屈むだけで谷間がばっちりと見えてしまう 「いやでもなんで俺なんか……」 「え〜だってあのアプリ登録してる人ってさ、すっごい自分勝手な人が多いんだよ?俺を選べば絶頂間違いなし!とか今まで◯◯円スパチャしてきました。俺を選ばないとか裏切りですよね?とかさぁ。そんな人選びたくないもん」 確かに俺は当たり障りないこと書いてたけど、そんないいものか? 「それに君も知らないだろうけどさ、あのアプリ男性側には女の子のカップ数出てくるでしょ?それと同じで女の子の方には男性のサイズが出てくるんだよ?」 「え、なんですかそれ」 と言うことは健屋にも、どころか女性ライバーにも全員自分のサイズが知られていることになる。それは流石に恥ずかしいものがある。なんせあなたは… 「健屋もいい人いないかなぁって探してたの。そしたら…君がいたんだもん❤️23センチの極太ちんこ❤️プロフィール見てもいい人そうだしぃ、すぐスキしちゃった❤️」 どんな技術なんだとは思うがそこはもうカバーとえにからの力としか言いようがないだろう 「その…街中なので…その」 一応健屋もひそひそ声で話してくれてはいたが、公衆の面前で自分のサイズを言われるのは恥ずかしいものだ 「え〜立派なでかちんくんじゃん素敵だよ❤️じゃあお互いの合意もできたし…ホテル行こっか?❤️」 「ホテル…ですか」 もちろん何度も言うように下心がなかったわけではない。しかしここまでとんとん拍子に話が進むのも怖いものがある 「君は健屋とエッチなことしたくないの?」 「いや、そう言うことでは」 さっきから明らかに健屋はわざと谷間を見せつけてきている。ニヤニヤと八重歯を見せながらからかっているようだ 「じゃあいいよね?正直健屋君からスキが返ってきた時からずっとムラムラ止まらないの❤️じゃあ出発!」 そう言って君の手を取りホテル街へ進みだす健屋 「期待してもらうとね、今日の下着すっこいえっちだからね❤️」 [newpage] ホテルの一室 ホテルに入るなり健屋さんは俺を押し倒した 「へへ〜エレベーターの中でバッキバキになってる君のちんこ見てるだけでもう我慢できないんだけど❤️」 そう言って可愛らしい洋服をどんどんと脱いでいく。ブラウスを脱ぎ捨てた後に残ったのは乳首をかろうじて隠すだけの布面積しかない黒の紐のような下着だった 「へへ〜どうかな?健屋ちゃんと君にエッチって思われてるかな❤️」 もう何も言うことはできず、その代わりにちんこだけがビン!と反応することで返事代わりになっていた 「あ〜❤️どうやらお気に召してもらったようなので❤️ご奉仕開始いたします〜❤️」 そういってシュルシュルと瞬く間に俺は健屋さんによって服を脱がされていく 「え〜本当に大きい❤️健屋こんなでかちん様に会ったことないからやばいかも…絶対お口に入り切らないよこんなの❤️だからサクッと濡らして下のお口で食べちゃうことにするね❤️いただきます❤️」 ぱく❤️ そのままベットに背中をついたあなたに対して四つん這いになった健屋はでかちんを口に含む❤️ その瞬間あなたの下半身は溶けたかのような快感に見舞われる。アプリ上でもフェラが得意と言っていたがその腕はまさに見事というほかなく、当然のように頬の内側はでかちんに張り付きじゅるじゅる❤️と吸い上げ、舌はまるで手コキをするかのようにでかちんの側面を擦り上げていた❤️ 「じゅる❤️ぷちゅぷちゅじゅるぶちゅ❤️お加減いかがですか〜痒いとことかございませんか?❤️はむ❤️ぶじゅる❤️」 時折口を離してこちらを見つめる健屋。最早下着の役割を果たしていないそのブラジャーに収まり切らないGカップはふるふると切なげに揺れ、健屋が口を離したことで隙間から入る空気がでかちんに当たることがなんとも心地よかった 「ねぇ〜❤️私のおっぱいが寂しそうでしょ❤️いっぱいご奉仕するから健屋のGカップふわふわおっぱいも触って❤️」 そういって器用に後ろ手でブラジャーのホックを外すとぷるん❤️と可愛らしくて胸が弾んだ 恐る恐る手を伸ばすとそのおっぱいはむにゅ〜❤️とあなたの手に応じて姿を変え、どこまでも沈んでいくかのような感触に襲われた❤️ 「ん❤️ぷじゅ❤️ちゅぷ❤️」 少しずつその少し大きめの薄ピンクの乳首に触れると、健屋はフェラを続けたままビク❤️ビク❤️と感じ始めた 「ん❤️君のでかちん見ただけで乳首すごい敏感になっちゃってたから…ちょっと触られるだけで感じちゃう❤️」 最初はじゅる❤️じゅる❤️と懸命にご奉仕を続けていた健屋だったが次第に息が荒くなり、時折ビク❤️ビク❤️と感じるだけでフェラの方がおろそかになってくる。顔もとろ〜❤️ととろけ、いつのまにか相手に与えられる快感に浸ってるようだった 「ごめんなさい❤️君のさわさわが気持ち良すぎてもうご奉仕できないかも…だからさ…もう挿れよ❤️もちろんゴムなんてしなくていいから、ぐっじゅぐじゅの健屋おまんこにこのでかちん挿れてほしいな…❤️」 そういうと健屋はベットに頭を向けお尻をこちらに向けた。すらっとしたくびれの後には程よく大きくシミひとつない綺麗なお尻が向けられ、健屋が両手で陰部を広げるとあなたは触ってもないのにたら〜❤️と愛液がたれ、目の前のメスがムラムラを抑えきれない発情中であることが否応でも理解できた❤️ 「きて❤️」 ずぷんっ❤️ 「ああ❤️やっぱりこのちんこ最高❤️奥まで一気に突かれちゃった❤️」 健屋のまんこはあなたのでかちんをすっぽりと包み込み、ふわっふわの膣がだいしゅきホールドをするように優しく、しかしかなりの快感をあなたのでかちんに提供する❤️ 「ねぇ動いて❤️健屋オナホみたいに使われるの大好きなんだよね❤️ほらくびれ持って❤️」 枕に顔を埋めた状態で少し振り返ってあなたに懇願する健屋。その顔はとろけきっており、あなたは思わず健屋の強く握れば折れてしまいそうなくびれを掴み、動き始める ずぱん❤️ぱん❤️ぱん❤️ぱん❤️ぱん❤️ 「あああこれヤバい❤️疲れるたびにびりびり❤️って電流流れる❤️本当は挿れてすぐこんなピストン絶対ダメなのに❤️オナホ扱いされてるからこっちのことなんかガン無視のピストン❤️子宮に響く❤️子宮が勝手にでかちんに精子下さい〜ってきゅんきゅんしちゃってる❤️」 ぱん❤️ぱん❤️と腰を打ちつけるたびに子宮口と鬼頭がキスを交わす❤️健屋はもうお尻を突き出した状態で枕に完全に顔を埋めており、あなたから見る景色は極上そのもの❤️大人気Vtuberがあなたのでかちんでメロメロになっており、完全服従オナホになっているという高揚感❤️ もちろん健屋まんこは極上の仕上がりでふわふわ❤️という表現が浮かぶような最高おまんこ❤️あなたの23センチのでかちんはどんどん射精の準備を高めていく❤️ 「鬼頭ぷっくりしてきたね❤️いいよ全部出して❤️健屋のオナホおまんこにぜ〜んぶザーメンびゅ〜びゅ〜❤️って出して❤️もう健屋も頭おかしくなってるから❤️君のでかちんで頭バカになっちゃってるから❤️」 健屋は耐えきれず腰を下げる。結果的に寝バックの姿勢になり健屋のポルチオはでかちんでゴリゴリ❤️と刺激される❤️健屋は先ほどまであ゛❤️あ゛❤️と喘いでいたがその声にお゛❤️とオホ声が混じるようになり、あなたは健屋のでかけつの柔らかさを堪能していた❤️ ばちゅん❤️ばちゅん❤️ぶじゅん❤️ あなたは思わず健屋の頭を枕に押し付ける❤️健屋は息ができなくなりそれに連動してまんこもぎゅ〜❤️と締め付けを強くし、少しでもでかちんへの奉仕を続ける❤️ 「これやばい❤️お゛❤️お゛❤️頭❤️こわれりゅ❤️」 限界を迎えたあなたは最後に思いっきり最奥に腰を打ちつけてそのまま気持ちの良い射精を迎えた❤️ どびゅどびゅどびゅどびゅびゅ〜〜❤️❤️❤️❤️ 「お゛❤️あ゛❤️あづい❤️」 ビク❤️ビク❤️とアヘ顔を晒しながらあなたのザーメンを受け入れる健屋。あまりの量にドクドク❤️と子宮に収まりきらなかった精子が逆流し、ホテルのシーツにシミを作っていた [newpage] 「めっちゃ気持ちよかったね〜君最高じゃん❤️」 行為が終わり健屋さんと俺はベット横に座り水を飲んでいた。と言っても健屋さんはまだ服を着ていないため、喋るたびにふわふわのおっぱいがふるふる❤️と揺れ俺は若干の恥ずかしさもあった 「いやこちらこそめっちゃ気持ちよかったですよ」 「いやいやそこまででも〜君のでかちんでイかされまくっちゃった❤️ねぇもちろん今日限りで終わりじゃないよね?❤️」 そう言ってさすさす❤️と萎えている俺のちんこを触ってくる健屋さん 「もちろん健屋さんが良ければ次回も…」 「本当かな〜君どうせモテモテなんだし女の子取っ替え引っ替えするんでしょ〜❤️」 そう言ってだんだんと芯が入ってきたちんこをさするというよりもシコシコ❤️としごき始める健屋さん 「いやそんなことは…」 「まぁいいんだけどね❤️こんな素敵なちんこ独り占めしたらみんなに怒られちゃいそうだし❤️だからたまには健屋もちゃんと抱いてね❤️君に呼び出されたらいつでも行くし、サクッとスッキリしたかったらトイレでフェラもするし、配信中でもすぐに駆けつけて即ハメおまんこしていいからね❤️」 ぱく❤️じゅるじゅる❤️ そう言って完全に勃起してしまった俺のちんこを咥える健屋さん。先ほどまでの手コキはスローペースだったがフェラを始めた途端じゅるじゅる❤️とディープスロートを始め、俺は急な快感に身悶えていた 「ふふふ❤️健屋のこと忘れないように〜」 ずぷん❤️ そう言ってちんこを濡らしたかと思うと、健屋さんは背中を向けたまま俺の太ももに手を置いて背面座位で挿入してきた 「あ゛さっきまで入ってたのにまたメリメリいってる❤️健屋のふわふわおまんこ忘れないでね❤️」 ずぶ❤️ずぶ❤️ぱん❤️ぱん❤️ 正に全自動オナホと化した健屋さん これは忘れられない夜になりそうだ……… 「ふふふ❤️これで健屋のこと忘れられないね❤️」