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【R18】寄生されたシンフォギア⑥完結

「ふッ❤ふぅぅぅッ❤うぉッ――――おぉぉぉお゛おぉッ❤」 汗と涎を垂らしながら、椅子に座ったマリア。 全裸の胸を震わせながら、喉を反らすように雄叫びを挙げる。 その瞬間、薄暗い実験室には重い射精音が響き渡るのだった。 どぴゅるるるッ!!びゅうぅぅうぅッ❤ 「イイ調子ですよ、マリアさん❤もっと射精して、ノイズのタマゴを出してくださいね❤」 股間に生えた男性器の先端には、エルフナイン特製の搾精機が取り付けられている。 絶頂の脈動、そのエネルギーをすべて受け止め、精子ひとつ取りこぼさないように唸っている。 「えぇッ❤が、頑張るわッ❤もっと射精できるように――――イクぅぅぅううぅうッ❤」 マリアの射精を促すよう、搾精機が上下運動を始めている。 すぐさま追撃に屈したマリアは、大量の精子をぶちまけるのだった。 「ま、まったく……マリアは、堪え性がないぞ……❤はぁッ、はぁッ、ううぅうッイクッ❤」 びゅくびゅくびゅくッ❤ 一方、マリアの隣に座り、やはり固定させられた上で射精をしているのは――――翼だ。 マリアと同じように男性器を生やすことに成功した肉体は、組成も寄生虫そのものと化している。 風鳴翼でありながら、寄生虫の繁殖と繁栄を考える存在に生まれ変わっていた。 射精はその一環であり、彼女にとって栄えある行動なのだ。表情が、そう物語っていた。 「おッ、センパイの精液の質の方がイイな❤どれ、ちょっと味見して……❤」 「あッ、ダメだよクリスちゃん❤これを使って、もっと寄生虫を広めるんだから!」 エルフナインが機械操作に集中しているので、いっぱいになった搾精機を取り替えているのは、クリスと響だ。 寄生虫へ献身することが、彼女たちにとって至上の悦びとなっている。 量はマリアだが、質は翼。クリスが意地汚く翼の精液を味わおうとしたところを、響が咎めているのだった。 「いいじゃねぇかよ別に❤こんなにあるんだからよ❤」 「う、うん――――まぁね❤」 クリスが振り返った視線の暗がりには、大量に製造されて積み上げられているペットボトルがある。 『歌水』のヨーグルト味……つまり、調と切歌が飲んでいたそれだ。 クリスが2本取り出すと、響に向かって放り投げる。 慣れた手付きで封を切ると、瑞々しい唇がそれを飲み干した。 「んぐッ……んう……ッ❤」 「ごく……ごく……ん……ぷはぁ~~~ッ❤この喉に絡み付く感覚ッ❤」 「ヨーグルト味のフレーバー、人気ですね❤特に……調さんと切歌さんみたいな世代に❤」 クリスも響も、飲み干した瞬間に目を蕩けさせ、うっとりとしていた。 エルフナインによって製造された『歌水ヨーグルト味』――――それには、マリアや翼から採取した精液が含まれている。 つまり、それまでの歌水よりも、より強力な寄生虫のタマゴが入っているのである。 一度飲めば、肉体に入り込んだ寄生虫が孵り、どんなに意志が強くともすぐに思考が歪むだろう。 今のエルフナインや、この部屋にいる全員……いや、既に変わっている世界のように。 「うおおおおおぉぉぉぉーーーーッ❤イクイクイクぅぅぅぅうぅ~~~~~ッ❤」 「またイクッ❤私もイクッ❤はぁ……はぁ……うッ❤おおおぉぉぉーーーーーッ!!」 マリアが叫ぶと、翼も呼応するかのように精を吐き出す。 機械の蠢く音が、夜の間いつまでも響いてるのだった……。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 「……はぁ……ッ……あ、暑くないデスか、この……部屋……?」 本部一室、ブリーフィングルームの中。 机に向かって勉強していた切歌が、滴る汗を拭いながら言った。 傍で見ている翼と響は、ふたりで顔を見合わせて不思議そうな顔をする。 「……そうか?」 「水飲んだら?切歌ちゃん」 響が部屋のエアコンの温度を下げてくれるようだが、切歌の机に『歌水ヨーグルト味』が置かれる。 よく冷えた証が見える――――切歌はためらわずそれを掴むと、すぐに口に付けた。 「……んぐッ、ごくッ、ごくッ」 「いい飲みっぷりだね~~♪あんまり一気に飲むとお腹壊すかもよ?」 「ぷはーーーッ❤これ、美味いデス……ホントに美味いんデスよぉ❤」 響から注意されるくらいだから、相当豪快な飲みっぷりなのだろう。 切歌は一気に半分も飲み干す勢いで、翼と響が視線を合わせて何かを合図する。 「なぁ暁、もっと飲みたくないか?」 「へ? でも、勉強しないと……」 「いいから、ね?」 パタン、とノートを閉じさせた響が、よく分かっていない切歌を立たせて、後ろに密着して歩く。 特に下半身を密着させるような仕草に違和感を覚えた――――はずだったが、切歌の思考にモヤがかかった。 (あれ……なんだか……おかしいデス……いや、おかしく……ないデスか。響さんと翼さんがいるから……おかしくないデス) ブリーフィングルームにいる3人が、立ち上がって近い距離にいる。 切歌を挟み込むように、翼が前、響が後ろに位置した。 「暁……お前を見ていると私のオスが疼く❤犯せ犯せと、訴えて来るんだ……ふふッ❤」 「私もだよ、切歌ちゃん……元気そうなお尻のお肉が、ちょうどいい位置にあって……チンポ勃っちゃうよ❤」 ムンッ、と熱気が起こる。 何も分からない切歌に向かって、翼と響の肉槍が現れていた。 翼はスカートを突き破る勢いで、そして響はショートパンツの前を強張らせて――――。 (チンポ……? 翼さんと響さんの、チンポ……デスか……? いや、何も不思議じゃないデス……❤) 既に切歌の脳みそにまで、寄生虫の力が及んでいる。 恐怖どころか悦びに震えたまま、切歌はふたりの熱気に巻き込まれていった。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 「はッ、はぁッ、はぁッ❤」 一方、別室にいた月読調もまた、空になったペットボトルを床に転がせている。 本来の彼女であれば到底しないであろう、ヤンキーのような座り方をして、床に汗の跡を作っている。 視線の先にいるのは、マリア・カデンツァヴナ・イヴと雪音クリスだ。 ふたりとも全裸になり、股間にはそびえ立つ肉棒を携えている。 「ほ~ら調❤アナタが欲しかったヨーグルト味の原液よぉ❤」 「お前もシンフォギアの装者なんだったら、あたしらから搾り取ってみせろよな❤」 「やるッ❤搾るッ❤原液搾るッ❤」 特に調への寄生は進んでいるのか、まだ理知的であったはずの言動が荒々しい。 暑さに身を任せて、女性しかいないからという理由で薄着になっていたはずが、今はビンビンに勃起した乳首も出した全裸だ。 両手にマリアとクリスのチンポを掴むと、搾り取る動き――――手のピストン運動が始まっていた。 「うおぉッ❤やるわね調……柔らかくて小さな手がチンポに効くわぁッ❤」 「こりゃいいぜッ❤自分でシコシコするよりも断然気持ちイイなッ……そうだッ、竿をもっとシゴいてくれッ❤」 「はいッ❤」 しゅっ、しゅっ、というリズミカルな音が、全員の耳をくすぐっていた。 調は脳内に浮かんだ指令を実行するだけの肉人形と化しており、寄生虫の命令に嬉々として従っている。 マリアとクリスもまた、性感を感じるために腰を突き出し、守るべきであったはずの調に向かって欲望を吐き出そうとしていた。 「はぁッ、はぁッ、出るわよ調ぇッ……ううッ、イクッ、イクぅッ……イクッ……イクッッ! おぉおぉぉおぉッ……!」 「あぁッ、あたしもイキそうだッ、ああぁあぁぁッ……!」 ふたりの身体がビクリと跳ねた瞬間、調はチンポを自身の口に誘導し、大きく開いていた。 どぴゅるるるるッ!!ぶしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!! 「イクッ、イクッ、イクぅぅうぅうぅうッ……!」 「うおおおぉぉぉ……出るうぅぅぅぅーーーーッ❤」 どぴゅるるるッ!!びちゃッ、びちゃッ、びちゅッ……! 調の口内へ、ふたり分の大量の精が注がれていく。 そればかりか、調は喉を鳴らしながら、そのすべてを体内へと取り込んでいった。 それがまさに、『歌水ヨーグルト味』の原液――――味の源であり、寄生虫のタマゴがふんだんに含まれた逸品であった。 「うッ、うッ、んぐッ、んぐッ……ごくッ……ごくッ……んぐッ、んぐッ……❤」 咀嚼しながら飲み干し、歯の隙間にまで精液を至らせた後、鼻から脳まで突き抜けるような味わいを感じながら、調は眼を閉じた。 ゆっくりと目を開くと――――マリアとクリスを羨望の眼差しで見つめるような視線に変わっていた。 何も分からず、ただ命令されるがままに動く人形ではない。意志を持った、ヒトの形をしている何かになっていた。 「生まれ変わった気分はどう?」 「あたしたちと一緒になれたんだ♪これからはずっと一緒だぜ、寄生虫とな……❤」 マリアとクリスの邪悪な笑みと言葉に、調もまた――――微笑み返すのだった。 「――――うん……嬉しい……❤」 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 「――――くぅぅッ……うぉぉぉぉおッ……くぅうッ……!!」 「はぁッ、はぁッ、はぁッ……!!」 調がその意識と肉体を堕落させたその頃、切歌のブリーフィングルーム。 立花響と風鳴翼――――守るべき立場にある彼女らが、この部屋で切歌をあろうことか、挟み込んでレイプしていた。 翼が口、響が女性器だ。切歌は仰向けに倒れており、翼の脚によって両腕と両膝が押さえ付けられている状態になっている。 響が覆いかぶさって身動きを獲れないようにしていて、切歌はまるで抵抗もできずされるがままだ。 「……ッ! ――――ッ!!!」 何かを訴えようとすると、翼の肉棒が突っ込まれて何もできなくなる。 それを合図に、響がさらにピストンを打ち込むので、切歌にも抵抗の意志がなくなっていた。 (……すごいデス……これがセックス……気持ちいいデス……❤) ただでさえ、この部屋には空調が効いていないというテイだ。 その中で激しい行為が行われれば、室内の温度はさらに上がるだろう。 それこそ汗だくになるほどに……だが、3人とも汗まみれになってもなお、動きを止めようとはしていない。 特に、衝動に任せてレイプ行為をしている響は、喉を反らせてその快感を貪っていた。 「チンポ気持ちイイ~~ッ❤切歌ちゃんのマンコも最高だよッ❤」 「立花ッ❤お前だけ気持ち良くなるなッ❤私も……いやッ、私の方が寄生虫としても先輩なんだから、私も気持ち良くさせなさいッ❤」 「無茶言わないでくださいよッ、翼さんは切歌ちゃんのお口マンコで気持ち良くなってるでしょうッ❤」 パンパンパンッ!と響が小気味よく腰を動かすと、切歌の口がすぼまり、翼の肉棒も締め付けられる。 「おおおおおッ❤これだこれぇッ❤この口マンコ気持ちイイなぁぁぁッ❤流石はシンフォギアの装者だぞ暁ッ❤」 「……ッ! ッ!?」 「あははッ、切歌ちゃんも喜んでくれてるみたいだね~~♪」 響は女性器で切歌の限界を感じ取っており、密着するように身体を寄せ付ける。 そのまま激しくピストンを繰り返すので、切歌はもう何が何だか分からない状態で快楽に溺れていた。 「イクよ?そろそろ……ああぁあぁぁッ……! イクッ、イクッ……! イクぅうぅうぅぅぅ~~~~~~ッ❤」 「私も出すぞぉぉぉぉおぉぉぉッ……!!うおおぉぉおぉおぉおぉぉぉぉぉッ!!!」 どぴゅるるるるるるるるるッ!!ぶしゃああぁぁぁぁぁぁぁッ!! 「うおぉおぉぉおぉおぉおぉぉおぉぉぉおぉッ……!!」 翼もまた、我慢しきれなくなったのか、一気に射精する。 大量の精液が、切歌の口内や喉奥にまで流し込まれる。 上から下から、寄生虫のタマゴが切歌の体内へ直接注ぎ込まれ、すぐに孵り始めた。 「んごッ……! ンッ、ゴボッ、ゴホッ……! ごぽぉッ、お゛ぇッ、お゛ッ❤」 「あははッ、切歌ちゃんったら、そんなに精液飲んじゃって……可愛いね~~~~~~もっと射精してあげるねッ❤うおおッ、イクッ❤寄生虫注ぎ込むよぉッ❤」 「お゛お゛ぉおぉおぉッ……!?」 びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃッ……! 「~~~~~~~~~~~~ッ!!!!?」 大きく跳ねた切歌は、力を失って意識を手放した。 ゆっくりと肉棒を引き抜いた翼と響は、まだ軽く勃起して射精しきれていない残滓をびちゃびちゃと切歌に浴びせながら、ニヤニヤと笑っていた。 「死んじゃったかな?」 「死んだら死んだで、寄生虫として操るだけさ❤おい、起きろ暁❤」 翼が乱暴に切歌の横腹を蹴ると、ごぽりという音と共に、注ぎ込まれた精液が上下から飛び出る。 そして――――薄ら笑いを浮かべた切歌が、確かに翼と響に視線を合わせるのだった。 「はいデス……アタシ、生き返っちゃいました……えへへ……♪生まれ変わった……のかな?」 「ふふふ……それでいいんだよ暁……お前は私たちの仲間になったんだからな……♪」 「そうだよ……私たちは家族みたいなものなんだからね……♪」 「デェス……ありがとうございます……」 切歌は心の底から嬉しそうに、ふたりの言葉を受け入れていた。 その思考は、もはや元の切歌ではない。完全に、寄生生物に侵蝕されたのだ。 「――――じゃあ……おふたりの……チンポを……またお掃除させていただきますね……♪」 切歌は、ふたりの股間に向かって頭を下げた。 「ああ……頼むよ、後輩……♪」 「よろしくね、切歌ちゃん……♪」 「はい……♪」 ふたりのチンポを見上げると、再び天を衝くように硬くなっていた――――。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 「今日の結果を教えてください❤」 本部指令室、本来であれば風鳴指令がいるはずの場所に佇んでいるのは、エルフナインだった。 だが、そこにいる誰もがそれを疑問に思うこともなく、当然のこととして受け入れていた。 並んでいるのは、シンフォギアの力を使う装者たち――――その6名である。 だが、真ん中にいる調と切歌は全裸姿で、エルフナインに向かって敬礼をしていた。 「はッ❤私は翼さんと響さんにレイプされましたッ❤お口とおマンコにぶっ濃い精液をドクドク注ぎ込まれて、イキ死ぬくらい気持ち良かったデスッ❤」 「私は、マリアとクリスさんのチンポを気持ち良くさせましたッ❤ふたりの精液を口の中でミックスさせて飲み込んで、いっぱい寄生虫のタマゴを頂きましたッ❤」 嬉々として痴態を語る切歌と調。その報告の通り、ふたりの身体の至るところに精液の残滓が見えて、エルフナインは眼を細めた。 「はい、ふたりとも立派な寄生虫になりましたね❤皆さんもお疲れ様でした❤これで、この世界はボクたちのモノになったことでしょう❤」 「まだ寄生虫に屈していない連中がいたら、私が精液をぶっかけてやるわッ❤」 「マリアだけではない、私もいるぞ❤このチンポでイけるのがたまらなく嬉しいんだッ❤」 マリアはすっかり男性器に慣れ、己の一部として誇らしげに存在を主張する。 翼もまた、新しい剣が手に入ったと悦び、マリアとの共闘を嬉しがっていた。 「センパイたちが行けない場所には、あたしとコイツが出向くからよ❤」 「うんッ、クリスちゃんの寄生虫弾幕と、私の一撃で絶対に寄生させるからねッ❤」 学生服に身を包んだクリスと響であったが、そのスカートには巨大なイチモツが隠されている。 マリアたちが堂々と動く存在ならば、クリスたちは隠密行動をして忍び寄る寄生虫だった。 「あぁ、皆さん非常に頼もしいですよ……今以上に頑張って、この世界にパラサイトノイズを浸透させましょう!」 拳を突き上げたエルフナインに、指令室全員の勢いが加わる。 世界を守るはずだった機関、S.O.N.G.――――シンフォギアの力も、装者も、すべてが寄生虫の手に堕ちた。 この世界すべてが寄生虫に支配されるのも、もはや時間の問題だろう……。 (完) ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ★あとがき AIの出力で小説が書ける『AIのべりすと』を知ったのは7月のことでした。 それからほぼ毎日、作ってはシコり作ってはシコり……ということを繰り返しています。 その一環で生まれた『寄生されたシンフォギア』というお話でしたが、楽しんで頂けましたか? そうこうしている間に、10月には『NovelAI』というとても上手なイラストが出るAIも話題になりました。 今回もヘッダーにAIで出した「筋肉ムキムキの風鳴翼」を使ってみました。 あまり絵が上手くない自分としては、いろんな意味で助かったかなぁと思います。 誰でも上手な絵を出せるようになった今、求められるのは『モノ』ではなく『ヒト』であると思われるからです。 つまり、これからは『誰が作っているか』まで問われることになると感じるわけですね。 現在10月30日ですが、2022年内に出そうと思っている『悪堕ちダービー』は、その『ヒト』に焦点を当てたモノになります。 ぜひ楽しんで頂きたいです。ご期待ください。 『寄生されたシンフォギア』はこれで終わりますが、またお会いしましょう。 ここまで読んで頂いてありがとうございました。 不動心でした。

【R18】寄生されたシンフォギア⑥完結

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