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鬼にcockvoreされてしまったヒーロー

※投稿一年経過作品のため無料公開となりました 大柄で筋肉質な赤鬼にケモヒーローがcockvoreされてしまうという状況です 後半2枚が効果音無し版、それと有料版のみのミニ小説です ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「捕まえた!」 「ぐっ、くそっ、離せ!!」 1人、現れた敵と戦っていたバンテージ 相手は巨体な体格をした筋肉質な鬼の姿をした怪物だったが、その体から繰り出される力任せの攻撃の前についに押し倒されてしまう 身をよじって逃げようとするバンテージの体に跨るように鬼が伸しかかった 「そう暴れるな、これからしばらくの付き合いになるんだからなぁ」 「しばらく…?一体何を…!」 鬼はにやにやと笑いながらそう話しかけると、おもむろに自らの腰布をはぎ取りぶるんと大きなイチモツを見せつけるようにバンテージの顔面に出した 「うわ、やめろ、汚な!」 「そら嫌がるな嫌がるな、鬼族のイチモツはぶっとくていい匂いだろう!」 自分の顔に近づいてくるイチモツに焦りと嫌悪の表情を浮かべながらバンテージは逃れようともがくが、鬼の巨体は重くなすすべがなかった そんなバンテージの鼻先にぴとっと亀頭が押し付けられ、嫌でもその先端から香る匂いを吸ってしまった 濃い精液と汗の混じったような悪臭が鼻につきバンテージは眉間にしわを寄せるが、なぜか自分の意志とは裏腹にその香りをクンクンと鼻を鳴らし嗅いでしまっている 「やめ…く……あぅ……なんで(クンクン」 「鬼族の精の匂いは相手を堕とし逆らう気を失わせるのさ、これでお前はもう抵抗はできんぜ」 「………(クンクンスンスン」 イチモツの匂いを嗅げば嗅ぐほどにバンテージの表情が虚ろなものに変わっていき、数分でとろんとした恍惚な顔になってしまっていた 抵抗の意志は見られず鬼のイチモツの匂いを嗅ぎ続ける犬のヒーローを見下ろし鬼はにぃっと笑う 「では頂くとしよう」 そう鬼は呟きイチモツに力をこめると、まるで意志を持ったかのように亀頭の先端がグパアッと漏斗状に広がった 人一人を簡単に呑み込んでしまえそうなその穴の奥からは精液の匂いが濃厚に香ってきており、ぴくぴくと蠢く肉のヒダが獲物を待ちわびるように脈動している 「きょうは足の方からいただきたい気分だな、こちらから失礼するぞ」 鬼は少し体をずらして倒れたバンテージの足側に移動すると、オレンジのブーツを履いたバンテージの足を持ち上げ自分のイチモツの中に差し入れた するとまるで蛇のようにぐぷぐぷとイチモツが蠕動しバンテージの体を少しずつ呑み込み始めた 「んっふう、おっほ……あああ」 気持よさそうにうめき声を漏らし、鬼はイチモツが呑み込みやすいようにバンテージの体を手に持ち支えている バンテージの方は自分に何が起きているのかもわかっていない様子で、虚ろな表情のまま黙ってイチモツの中へと吸い込まれて行く 「………え、あ、うわっ、なんだこれ!!」 バンテージの体が肩口までイチモツの中に呑み込まれたところでようやくハッと正気に戻り体をよじり始めるがすでに抵抗するには遅すぎた 両腕も呑み込まれたバンテージの体は抵抗虚しく首、口、鼻とイチモツの中へと消えていく 「んん~~~、んんん~~~~!!」 「なかなかいい感触だ、思ったよりも良質なエナジーを持っていたな」 必死の形相で睨みつけるバンテージをぺろっと口元を舐めながら鬼は見送り、ついにごぷんと音を立ててバンテージの全身がイチモツの中へと呑み込まれてしまった 滑り落ちるようにバンテージの体が玉袋の方へと移動していくと、ゴクンと音を立てて袋の中へと落とし込まれる モコモコと時折玉袋の中で暴れている様子のバンテージの体が浮かび上がるが、鬼は気にも留めず脱いだ腰布を身に着けてしまった 「ごちそうさん、これならいい精液になりそうだ、たっぷり俺の玉の中でとろけていくがいい」 ヒーロー一人を呑み込んだ鬼が満足げに笑う声と共に一度だけぷるんと玉袋が揺れたが、腰布越しでは気づいてももらえなかったようで鬼はそのままその場所を立ち去るのだった

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