壺に封印され魔法エナジーを奪われてしまった魔法少女。
彼女が目を覚ますと……
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
身体と壺が一体化して胸と恥部をさらけ出した無様な姿となっていた。
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
その姿をあざ笑いながら歩いてくる女怪人。
しかし手足を失った魔法少女は戦うことも逃げることもできない……
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
抵抗できない魔法少女に対して
女怪人は股からドロドロに濡れた男根を生やし
彼女の恥部へ擦り付ける。
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
そしてその男根の先を彼女のさらけ出した膣へ挿入する。
プチプチと処女膜を破られていき苦悶の表情を見せる魔法少女。
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
無情にもそのまま男根を奥までねじ込んでいく女怪人。
男根の先が子宮口まで達し今まで体験したことのない感覚に
呆然としてしまう魔法少女。
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
そんな魔法少女の目を覚まさせるかのように
女怪人が腰を激しく振り始める。
彼女の膣内がどんどん男根を受け入れるための
ただの快楽の穴へと作り変えられていく……
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
魔法少女が快楽の渦に飲み込まれるのはそう時間はかからなかった。
壺と化した彼女はされるがまま、もう快感に身を任せるしかできない。
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
彼女が快楽に堕ちたことを感じとった女怪人は
大量の精液を膣内に射精し、とどめを刺す。
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
強烈な快感と絶頂によって放心状態の魔法少女。
その快楽は彼女の心と身体に深く刻みつけられたのだった……