『剛で柔を制す』をモットーとしていた力自慢の男リキヤは
爆乳を持ちながらもパワータイプの選手であった女アケミに敗れた。
パイズリという技の威力、その「気持ちよさ」をわからされてしまったリキヤの身体は、
その後爆乳を武器に責めてくるファッカーとの試合に苦戦を強いられる日々だった。
そしてとうとう、A級の中でもトップランカーだったリキヤは今日、
B級の女との試合を組まされるまでに至ってしまった。
相手の女の名は
【乳監獄】アリサ
万年B帯でくすぶっている程度の選手だが、
その胸にぶら下がっている爆乳だけを見れば、
今までリキヤが相手にしてきたA級の選手とも劣らぬ迫力があった。
自分より実績もない遥かに格下の女に煽られ、
リキヤは内心いらだちを覚えた。
このアリサという女は見るからに、胸意外に取り柄がない。
一目でそうリキヤは確信した。
【乳監獄】という二つ名や、これだけのバストを持っていながらこのランク帯でくすぶっているところを考えても間違いないだろう。
「ほら❤ いらっしゃい❤
筋肉だけが取り柄のでかチンくん❤」
試合開始早々に、アリサは自信たっぷりに乳房を揉みしだきながら挑発する。
「乳だけが取り柄の女がよく言うぜ」
「あら、誉め言葉よそれ❤
私の唯一の長所がこれだもの❤
そしてあなたは・・・
そんなおっぱいだけが取り柄の女に負けちゃうの❤
楽しみね❤ うふふふ❤」
「くっ・・・」
格下であることを理解したうえで淫語を交えて
武器である乳房を揺らすアリサの挑発に、
不覚にもペニスをピクつかせてしまう。
元々リキヤは言葉での攻防は得意ではない。
格下の女相手に言い負けるのも癪だ。
やはりここは実力でわからせるしかなかった。
「そこまで言うならこっちにも好都合だよ。ちょうど今の俺は、
胸だけの女をひれ伏してやりたいとこだったんだ」
アケミの変則パイズリに敗れたリキヤは今、それを克服することが第一の課題であった。
今目の前にいるのがおっぱいしか取り柄のない女なら都合がいい。
格下だろうが、この女を力でねじ伏せることができれば、
自分はまた、『剛で柔を制す』プレイスタイルを貫ける。
そう考えたリキヤは、
アリサをまるで今の自分に都合のいい練習台かのように捉え、
愚直にも正面から組み伏せにいった。
「あは❤ いいわよ❤ いらっしゃい❤」
アリサはロープを背に待ち構えていた。
そのためリキヤはアリサを無理やりマットに押し倒すことはせず、
ロープにもたれさせながら、立ったままでの挿入を試みた。
「あっ・・・ん・・・さすがに・・・っあはぁ・・・❤」
リキヤのペニスがアリサの膣内に刺さっていく。
その深さに比例して、アリサから吐息が漏れ出していた。
最近の戦績がどうであれ、リキヤのペニスは一級品だ。
万年Bランクの女が真正面から受け切れる代物では断じてない。
(このまま一気に決める・・・!)
生意気な口を利く乳だけの女に、男の力強さ、その固さを存分に味合わせるべく、
リキヤは豪快に腰を動かした。
「あっ・・・はぁあああっ❤」
パンパンパンパン!!
「あっ、あっ、すごっ・・・このチンポ・・・
太くてっ・・・固くてっ・・・なっながっ・・・すぎてっ・・・❤」
リキヤの腰が打ち付けられるたび、アリサの声が上ずっていく。
はやくも力の差は歴然だ。
このまま試合が決着するだろうと、そうリキヤが踏んだとき――…
「こんなチンポを負かせるなんて・・・最高だわ❤」
高揚した顔で、アリサは笑った。
むにぃぃいいいい❤
「なっ・・・あっ」
リキヤの上半身に抱き着き密着していたアリサの乳房が、
ぬめりを持って動き出した。
「あなた、無意識におっぱいを避けて腰振りに夢中になってたでしょ。
だからこんなことにも気づかないのよ❤」
リキヤとアリサでは頭一つ分以上の身長差がある。
立ったままロープに押し込めムリヤリ挿入をしたリキヤの顔の下でアリサは、
リキヤの身体に押し付けられた谷間の中に、自身の唾液を注ぎ続けていた。
そうして大量のぬめりを帯びたアリサの双乳が今、
リキヤのピストン運動に呼応するようにリキヤの上半身を這いまわりだしたのだ。
「ほらほら、腰止めていいの?」
「くっ・・・あっ」
リキヤがアリサのヴァギナを突くたびに、その振動で乳房が揺れる。
さらには力強く体を動かすほどロープの反動もおっぱいの味方に加わり、
より淫靡で強烈な快楽を叩き込んできた。
「今まではおっぱいと密着もしないで女の腰を持ち上げてきたんでしょ?
こういう快感に耐性ないんじゃない?
ふふ❤」
「くそ・・・」
格下だと舐めてかかって立ち居で責めたのは失策だった。
正常位と違い、立ったままではいつものように満足なストロークもできず、
リキヤの持ち味である巨根のピストンが生かせない。
そればかりか、このままではこの女の爆乳に上半身を脱力させられてしまう。
(力で押し切れないのは癪だが・・・この状況はしかたない)
これはいったん仕切り直すしかない。
A級ファッカーのリキヤは思いがけぬ窮地にも焦らず対応しようと試みた。
「こんな小細工すぐに使えなくしてやるよ」
そういってペニスを引き抜き、普段通りの力技で、無理やり正常位に移行しようと考えた。
だが、ペニスがアリサの膣から抜かれた瞬間――
「はい、ばーか❤」
両手でリキヤに抱き着いたままのアリサが、両足も上げてリキヤにしがみついた。
さすがのリキヤでも、とっさに女の全体重を両手で支えきることはできない。
さらに、リキヤとアリサの間にあるのは、唾液によって摩擦を軽減したぬめぬめのおっぱいである。
にゅるん、とアリサの身体はリキヤの上半身から真下に滑り落ち、そのまま――・・・
「な、ぐああああああ!!!」
ぶちゅん!
と音を立てて、リキヤの剛直がアリサの谷間に突き刺さった。
「はい、捕まえた❤」
「が・・・あ・・・」
たった一瞬。
先ほどまで女の膣内にあったペニスが、
女の乳内に差し込まれただけで、
リキヤの腰は砕けるように落ちた。
「格下だからって舐めすぎなんじゃないの?
こっちは最初から『この体勢』になるのを狙ってたのよ❤
だって私・・・
この技しか取り柄がないものね❤」
リキヤの腰が落ちたのは、アリサの両ひざの上。
そしてリキヤのペニスは依然として、
ずっしりとしたアリサの爆乳の中である。
まるでお手本かのように見事な『膝上パイズリ』が完成した。
そしてこれこそがアリサの必殺の型――
【乳監獄】そのものである。
「いらっしゃい、私好みの巨根くん❤
私のこの爆乳監獄でたっぷりいじめぬいて、
二度とチンポがでかいだけでいきがれないように
矯正してあげる❤」
試合開始時からずっと生意気だった女が勝ちを確信し、
より一層調子にのった笑みを浮かべて語りだす。
安い挑発をしやがって。
リキヤはそう思った。
なにも自分は、この形、
『膝上パイズリ』をされるのが始めてではない。
A帯の試合ですら、この状況から腹筋の力だけで抜け出していた。
それこそが先にアリサが述べていた『パイズリ殺し』たる由縁なのだ。
(こんなのも抜け出せないようじゃ、俺とは言えな―――・・・)
むにぃぃいん❤
「なっ・・・あっ」
「あらあ?どうしたのかしら?
くすくす❤」
(うそだ・・・俺の身体が・・・こんなことで・・・)
リキヤの全身から力が抜けていく。
ただおっぱいでペニスを揉まれているだけで、
リキヤの武器である筋肉が使い物にならなくなっていく。
(違う・・・前のときとは、快感の、レベルが・・・!)
アケミとの戦いでは、
下半身を持ち上げられるという物理的負担と、
おっぱいにペニスを閉じ込められるという快感的負担の両方が合わさってようやく
リキヤの力が半減させられていた。
それが今は、身体的には安定した体勢にも関わらず、
【乳監獄】という名のおっぱい牢獄にペニスを収監されただけでリキヤの行動が封じられてしまっている。
「どう?アケミちゃんのおっぱいはこんな風にはしてくれなかったでしょう?
あなたのでかチンを全身すっぽり包んで
くにくに~ってしたり❤
玉袋まで包んでおっぱいを交互にくちゅくちゅ動かしたり❤
柔らかいおっぱいに蕩けてぐずぐすになる心地よさ❤
今日はしっかり覚えるのよ❤ ふふ❤」
「あ・・・あぁ・・・」
アリサの言う通り、この女のおっぱいはアケミのそれとは全く違っていた。
アケミは着衣の状態でパツパツのおっぱいにペニスをぎゅうぎゅうに押し込め、
その乳圧でペニスを逃がさないというタイプだったが、
【巨根殺し】の異名を持つアリサの【乳監獄】は
巨根の全身をみっちりと包み込めるほど柔らかく変形し、
バキバキに勃起した力強い凹凸に絡めつき離れない。
乳圧で無理やり抑え込まずとも、
巨根を快感で縛り付けるような性質を持つおっぱいだった。
(やばい・・・これは・・・)
逃げられない。
ただペニスを挟んだだけで男の本能にそう理解させるほど、
アリサの【乳監獄】がもたらす快感は他の女とは段違いだった。
「はーいそれじゃ、処刑はじめるね❤」
嗜虐的な笑みを浮かべて、アリサが重い両乳を持ち上げる。
逃げ場を失ったリキヤはその動作だけで、
これからくる快感を予感してどうにかなりそうだった。
「や・・・めっ・・・」
「やめるわけないじゃん❤」
・・・たぱんっ!❤
「ああああああああああああ!」
高く持ち上げられたギロチンが振り下ろされると同時に、男の断末魔が響いた。
「おっ・・・ごっ、ぐ・・・!」
「ほらほら❤
我慢なんてしなくていいのよー❤」
たぱん❤たぱん❤
「おっ、お・・・」
「おっぱい気持ちいいでしょ?
認めなさい❤
女のおっぱいは気持ちいい❤って
パイズリ気持ちいい❤
もっとされたい❤
でっかいおチンポ挟まれて、
おっぱいにずりゅずりゅってぶっこかれたい❤
って認めるの❤
そうしたらもっと気持ちよくなれるわよ❤」
パンパンパンパンパンパンっ❤❤
「ふふ❤ 必死ね❤
もう限界近いんでしょ❤
それくらいわかるわよ❤
あんたみたいなでかいだけが取り柄のチンポを
このおっぱいでいままでも何本も抜き殺してきたんだから❤」
たっっぱん❤ ずっっちょん❤
「ぁ・・・あ・・・」
「ほら、イけ❤
自分より格下って舐めてた女のおっぱいに、
自慢の巨根イかされて、負けるところ❤
脳裏にしっかり刻み込め❤
負けろ❤ 負けろ❤
おっぱいに負けろ❤
ふふ❤ あはは❤
もうだめねこれ❤
イくのわかりやすすぎよ❤
はーい敗北まであと3・2・・・」
ぬちゅ・・・ぬぷぷぷ・・・❤
「や・・・め・・・」
「ぜろ❤」
たぱぁん!!!!
「あああああぁぁああぁあああああぁああああっっっっ!!!!!!!!!!!」
どぴゅっ、どぴゅっっと勢いよく精子が放たれる。
アケミ戦のように全身を激しく上下していたときとは違い、
アリサの膝上と谷間にしっかりとペニスが固定されているため、
一直線に噴き出す射精の様子がリキヤからもより鮮明に映り、
敗北の白旗のように際立たせた。
たった一度の射精で負けを認めるリキヤではない。
射精と同時に体力を抜き取られたとはいえ、
アケミの『蹲踞式パイズリ』ほど激しくスタミナを削られる技ではない。
力ずくの脱出は無理でも、相手の隙を伺う価値はある。
B級の女を相手に、たった一度のパイズリで勝負をあきらめるわけにはいかない。
――――――――などというリキヤの闘志は、
アリサの乳房にあっけなくねじ伏せられた。
「生意気な巨根にはとことんわからせないとね、
女のおっぱいの恐ろしさを❤」
「な・・・ああああああああぁぁあああっっ!!!!」
パンパンパンパン❤
たぱんっ❤
ずちゅっ❤
パンパンパンパンパンパンパンっ❤
「おっ・・・んおっ、ぉおおおおおおっ!」
「ほうらもっと鳴け❤ 鳴きなさい❤
A級とかB級とか、実力差なんて関係ないの❤
ただでかいだけのおチンポじゃ、私のパイズリには絶対勝てない❤
勝てない❤ 勝てない❤
頭の中で繰り返しなさい❤
でかいチンポはおっぱいに勝てない❤
パイズリに負ける❤
負ける❤ 負ける❤」
射精直後の敏感なペニスに、乳内に精液も取り込みより凶悪な快感を繰り出すアリサの追撃パイズリ。
もはや快感で焼き切れる間際、
意識を繋いでいるだけで精いっぱいのリキヤの脳に、
アリサの言葉責めが容赦なく降り注ぐ。
「ああああああああああ!」
ビューッ!!!!
と再び、勢いよく精が放たれる。
しかし、今度はアリサの手が止まることはない。
「ほうらイった❤ また負けちゃった❤
でかチンじゃパイズリに勝てないね❤
負けちゃうね❤
しかもまたさっきより気持ちよくされて、
頭おかしくされちゃうね❤」
「あ・・・あ・・・」
リキヤにはもう、なにも見えていない。
あまりにも強すぎる快感の波状攻撃にさらされ、
視界が白く点滅していた。
「今日は私も調子がいいから、このまま休憩なしで続けてあげる❤
だから存分に・・・おっぱいで壊れなさい❤」
パンパンパンパンパンパンっ❤
パンパンパンパンパンパンっ❤❤
「あぁぁああぁああぁああああああああぁぁあぁああぁっっっっ!!!!!!!!」
――――ここから先は、もはや試合と呼べるものではなかった。
完全に力を抜き取られた男の、精力すべてが抜き取られるまで行われた
パイズリ地獄。
おっぱいによる、ペニスの蹂躙。
早々に気絶してしまえばまだいくらか楽だったかもしれないが、
『剛で柔を制す』を掲げるリキヤには、
女の柔の象徴であるおっぱいのみで完全敗北することは精神的に受け入れがたかったのか、
とうとう、その精根の尽き果てるまでアリサの技は続いた。
ようやく【乳監獄】から解放されたペニスは、
試合前のそれとはまるで別物と呼べるほど、
見るも無残な悲惨な姿をしていた。
初めて明かされた乳監獄の中には男のペニスから搾り取られた大量のザーメンが橋掛けており、
エンドレスパイズリという極刑の凄惨さを物語っていた。
【乳監獄】アリサ。別名【巨根殺し】。
持ち前の爆乳以外に取り柄はなく、勝負は完全に相手との相性次第。
しかし巨根相手には無類の強さを誇るため、
若手男ファッカーの巨根化が著しい今後の環境次第では
もっと上のランクに昇格する可能性もあるだろう。
―――ちなみにその後のリキヤの話であるが、
自分より格下の女に、それも小細工なしのおっぱいだけで敗北してしまっては
もはや言い訳のしようもなく、
巨根持ちの選手としては致命的な【爆乳に弱い】という弱点を持つことになる。
しかし鍛え上げたフィジカルは健在で、
巨乳以下の女や華奢な女には無類の強さを持つため、
アリサのように相手との相性次第ではまだまだ戦えるファッカーではあった。
――ただアリサとは違って厳しいのは
今後のバトルファックの環境において、
女性選手の巨乳化が進んでいるということである。
「あはぁ❤ 筋肉ムキムキで最初は怖かったけどぉ~
意外とたいしたことないんですね~❤
ルーキー女のぷにぷにおっぱいにぃ、
このままお精子ぴゅっぴゅしちゃえ~❤」
「ああああぁあぁあああああぁっ!!!!」
かつて【パイズリ殺し】と恐れられた男の精子は今日も、
パイズリに殺されているのであった。
『剛力VS乳監獄』 完
すみません毎月恒例ですが・・・
更新遅くなりましたあああ!!!(土下座)
しかもお気づきの通り今回、イラスト使いまわしです。
そもそも小ネタのつもりだったので。
今月の頭にささっと描いてお茶を濁しつつ、月末までにじっくりCG集に取り掛かろうと思ったんです・・・なのに
描き始めたらまあ膨らむ膨らむ・・・(泣)
わかったんですが、私の場合絵よりも差分とかセリフに時間がかかるようで、
過去絵使いまわしで楽するつもりが結局いつもと変わらない感じになってしまいました。
ほんとすみません。
もうひとつ過去絵使いまわしで小ネタ(といいつつこの分じゃ長くなりそう汗)も考えてあるんですが、
そっちはまた別の機会にやることにします。
とりあえず、次の更新では新規絵(CG集かSS)を見せれるように頑張ります。
ちなみにCG集の構想だけは決まったんですが、すでにめんどくさいです。
キャラとか完全新規で、普段のSS付きイラストじゃやらないようなものをやろうとしています。
本当に形にできるかも怪しいですが・・・
だからこそ、気合を入れて、最初の一歩を踏み出したいと思います。
予定とは違いましたが、
今回小ネタのつもりが結構がっつり文章書いてしまったので、
ここのところ2か月ペースだったSS作品の需要も満たせたのではないでしょうか。
絵が使いまわしなので自信ないですがいったんそういうことにしてもらって、
次回はとにかく文章よりも絵だけでも見せれるように頑張ります。
需要があれば今後も過去絵使いまわしでこういうのやっていきたいですが、
その時はほんとにSSなしで小ネタとしてさくっとやりたいです・・・
できたらですが、ほんと私の気分次第なので、筆が載ってしまったらわかりません。
ほんとにもう・・・自分の性格のせいなんですが疲れます(泣笑)
キリヤマウンテン
2023-08-06 01:29:38 +0000 UTCGB
2023-07-31 22:54:19 +0000 UTCキリヤマウンテン
2023-03-06 12:48:06 +0000 UTCtanuki-9999
2023-03-03 21:43:53 +0000 UTCキリヤマウンテン
2023-02-23 13:25:50 +0000 UTC男負けシチュ好き
2023-02-23 12:40:49 +0000 UTCキリヤマウンテン
2023-02-23 10:18:49 +0000 UTCさくラビたん🌸🐇
2023-02-23 05:35:58 +0000 UTCキリヤマウンテン
2023-02-23 02:33:07 +0000 UTC遼馬
2023-02-22 14:54:45 +0000 UTCキリヤマウンテン
2023-02-21 14:16:14 +0000 UTCキリヤマウンテン
2023-02-21 14:15:32 +0000 UTCキリヤマウンテン
2023-02-21 14:14:56 +0000 UTCありお
2023-02-21 13:32:57 +0000 UTCK. Mocola
2023-02-21 13:28:59 +0000 UTCポケモン
2023-02-21 13:13:25 +0000 UTC