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女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】

深夜、とあるオフィスの一室で、

その男と女の戦いは静かに行われていた。


「くそっ・・・何が目的だ・・・っ」


「安心して❤ パスワードさえ話してくれたら無事に解放してあげる❤

早く教えてくれないと・・・快楽漬けの廃人になっちゃうから❤ 

そのつもりで、ね❤

パスワード・・・知ってるんでしょう?」


全身黒のライダースーツに身を包んだ女が、椅子に縛り付けられた男の股の間から問いかける。

男は背広を脱がされ、下半身は完全に裸にされていた。


ライダースーツの前を開け蠱惑的な乳房をみせつけ、

赤く怪しい瞳で男を見つめる謎の女のすぐ目の前で、

固くなった男性器がビクビクと震えていた。


「し、知るわけない・・・っ。俺は、無関係だ・・・うっ!」


当然、嘘である。今縛られているのはさっきまで自分が残業をしていたデスクの前、

そして真っ暗な部屋の中で唯一画面を青白く光らせているパソコンは、

間違いなく自分が仕事で使っているものだ。

ディスプレイにはパスワードの入力を求めるメッセージが写し出されている。


この状況でしらを切るのはいささか無理があるのは男も十分承知だったが、

それでも今はそうするしかなかった。


どうみてもこの女は企業スパイ。


会社の重要データが自分のパソコンから盗み出されなどしたら、

その責任は測りかねない。

今の会社をクビにでもなれば、自分に生きる術は他にないと男は確信していた。

そのためこの男はたとえ拷問を受けようが、

どんな些細な情報でも渡すわけにはいかないかった。



「俺なんかを尋問しても・・・なにも・・・あっ! んぁっ!」


男の言葉は、シャツ越しに男の乳首を弄る女の指で簡単に遮られた。


くりくり・・・❤ こりこり・・・❤


「ぅあっ・・・な、なんでこんな・・・うっ」


「ふふ❤ 薬もちゃんと効いてるわね❤ 乳首にちょっと触れただけで声が出ちゃって❤」


どうやら一時的に男を眠らせるのに使った催眠薬に、媚薬かなにかが混ぜられていたらしい。

シャツ越しでもその形と色が浮き上がるくらいに男の乳首はピンと立ち、

いまだ触れられてもいないはずのペニスはすでにはちきれんほどに勃起し、

自分でも見たことのないほど雄々しく反りたっている。


(くそ、きっと薬ってやつのせいだ・・・これは俺のせいじゃない・・・俺のせいじゃ・・・)


そう思わせることこそ女が「薬」という単語をわざわざ口にした理由であった。

自分以外の対外的な原因があると認識させることで、

男に快楽を「受け入れる」ようにしむけたのである。


その証拠に


くりくりくり❤


と女が男の乳首をシャツ越しに弄ぶと、

男の口からは簡単に喘ぎ声が漏れた。


少なくとも、快感に耐えて完全に無言を貫くという選択肢はなくなっているということだ。


「うっ・・・あっ・・・やっ・・・」


「いいわよ~、思いっきり声出して❤


いまこのビルにはだ~れもいないし、

警報装置もダウンしてるの。

そ・れ・に・・・


声を出せば出すほども~っと気持ちよくなるから❤


ね❤」


男の乳輪のまわりをくるくるとゆっくりと回り、

触れるか触れないかの絶妙の力加減で愛撫していく。


ぐるぐる、ぐるぐると、乳輪からじんわりとした快感が全身に行き渡りながら、

同時に女の媚びたような甘ったるい声が人のいない部屋の中を反響するのを聴かされていると、

頭の中までぐるぐるとかき回されるような錯覚に陥ってしまいそうである。


そんなめまいのしそうなじれったい快感に男が朦朧とし始めたころを見計らい、

女はピンっと男の乳首をはじく。


「あっ!!!!」


「・・・ね❤ 声出すと気持ちいでしょ❤」


声を出すことは気持ちのいいこと。


女は男の心の意識の底に、じっくりと丁寧に乳首に快感をすり込みながら、

そういった暗示もすり込んでいた。


「無関係なんてウソよね?


それくらいちゃーんと事前に調べてくるわよ。


依頼主が欲しがってるデータがこのオフィスにあることもわかってるし、

外部からのハッキングが難しくても、内部からなら簡単に持ち出せることとか、

あなたがこの時間にたった一人で残業することも知ってたの。


会社に従順なのをいいことに過労寸前まで働かされてるかわいそうなあなたが、

たった一人で・・・ね❤


ふふ、今日は楽しみましょう❤」


すべてを見通すような妖しくも自信に満ちた目で、女はじっと男を見つめる。





その瞳に吸い込まれそうになる寸前で、男はハッと首を横に振った。


「なにを勘違いしてるか知らないが、俺になにをしたって無駄だ・・・」


並の社員なら簡単に会社を裏切ることもするだろうが、

この男はそういうわけにはいかなかった。


どんなに甘美な快感に酔わされようが、

そのために会社を追放され、人生のすべてを無駄にすることなどありえない。

生きるためだと考えれば、人間として当然のことである。


しかし、男の目に一瞬光が戻る様子に、女は焦るでもなく、

むしろ、しめたと言わんばかりの妖しげな笑みを浮かべた。



「ふーん、抵抗するんだ・・・



そうこなくっちゃ❤



私、あなたみたいな男のかったーい意志をどろどろに溶かすの大好きなのよね❤


私の目の前でがっちがちに固くなってる、このおチンポを溶かすみたいに・・・❤」


そう言うと同時に、女がペニスにちょんと舌先を当てる。


「あっ!!!!」


たったそれだけで、男の腰はビクンと跳ね、透明な汁をペニスの先端から飛ばした。

先ほどの乳首責めで漏らした喘ぎよりも大きい嬌声を出しながら。




(尋問フェラだと・・・ふざけやがって・・・)


そう男は悪態をついてやりたかったが、行動に移す前に、

女の舌と指先に主導権を完全に奪われてしまっていた。


「おっ・・・あっっっ!!!やっ・・・くっ」


「ん~何か言った~?

もしかしてもうパスワードしゃべっちゃったの?

くすくす。なーんてね~❤

ほーら、ぺろぺろ❤ くりくり❤

まずは頭をぐわんぐわんにほぐそうね~❤」


「うあ・・・あ・・・」


女の指は男の乳首の周りをさわさわと這いまわり、時折乳首を弾き、

決して慣れさせない緩急のある刺激で男を翻弄した。


乳首の快感だけで気がおかしくなりそうなほどなのに、

ギンギンに反りたったペニスの輪郭を舌先の固い部分でチロチロと舐められては、

もはや口答えどころか、まともにしゃべることすらままならない。


(やばい・・っ、なんだこれ・・・射精寸前の一番気持ちいやつが・・・っ、延々と・・・)


『なぶられる』


その言葉がいちばんしっくりときた。

女は男に決してとどめを刺さずに、快感でいたぶっているのだ。


乳首とペニスにわずかな刺激を少しずつ延々と流し続けることで、

この女は男の理性を、脳を揺らし続けているようだった。




れろれろ❤ かりかり❤

ぺろぺろ❤ れろぉ・・・❤

さわさわ❤ くりくりくりくり・・・❤


「んぉっ・・・あっ! ああっ・・・・・・」


『洗脳』


という言葉に男は心のなかで一瞬身構えた。


反射的に、女の言うことに抗わねばと思う。


しかし、そんな心に甘く寄り添う言葉は――――



「気持ちいい❤ でしょう?」


「狂っちゃいそうなほど気持ちいい❤」


「で~も~❤ 快感に負けちゃダメ❤ 負けちゃダメよね❤」


すべて男の心を見透かすような肯定的な言葉ばかりだった。


快感が事実である以上、女の言葉を完全に否定すること男にはできないのだ。


「ほーら、こうやって乳首の先端にかっる~く爪の先を置いてぇ・・・

乳首に触れたままほんのちょ~っとだけ動かしてあげるとどお~?

これだけで乳首がむずむず~ピリピリ~ってしてくるでしょう❤


この状態でおチンポのカリの裏筋のところにピタぁっと・・・ベロの先っちょを置くと・・・


ああ~んビクビク震えてる~❤


乳首とチンポの3箇所で、快感の回路ができちゃったみたいねえ❤」


「あっっっ!!!くぁっ・・・んおっっ・・・!」


女はあえて丁寧に言葉で説明しながら快感責めを続けていく。

男は抗えない快感によって女の言葉通りの反応をしてしまうため、

しだいに

『女の言葉に操られている』

ような錯覚を起こすのだ。


(ダメだ・・・一つも抗えない・・・

気持ち良すぎる・・・この女が言う通りに全身を快感で操られてる・・・)


「ほーらこうやってしっかり全身にピリピリとした快感を流したあとに・・・

カリっと乳首をひっかくと❤」


「ああああああああああっ!!!!!」


「強烈な快感が襲うでしょ❤ ふふ❤

でもだーめ❤ 負けちゃだめよ~❤ 射精なんて我慢我慢・・・❤」


(そ・・・そうだ・・・こんなのに・・・負けない・・・

射精しちゃだめだ・・・)


男の使命は『パスワードの死守』なのだが、

いつのまにか自らの射精まで死守させられている。

この時点ですでに女の術中なのだが、

そんなことには気づかず、男は必至で快感からの絶頂をこらえていた。


(負けない・・・っ俺はっ・・・負けないんだ・・・・・・!)


そう男が決意を固めたことさえ女は見透かしたのか、

鈴口から垂れる白濁混じりの我慢汁を得意げに見つめると、

今が頃合い、というように、すっとペニスから舌を離す。



「絶対に快感には屈しないならこんなこと続けてもムダよね~?」


「そ、そうだ・・・」


そう答えた瞬間、男の胸に、わずかな緊張が走った。



快感責めを止め女が問いかけるのには、わけがあった。


男の言質をはっきりととるためである。



「つまりもう私は、あなたのおチンポを責める必要はないということかしら・・・?」


「と、当然だ・・・」


ドキン!


と、今度は先ほどよりも確かに心臓の鼓動が大きく鳴るのを感じる。


「あなたを篭絡するためにこれからも~っとえぐい責めをするつもりだったんだけど・・・」


じれったく、わざとらしく、媚びるように、女は舌を妖しくゆらめかせながら言う。


男の心臓の鼓動はどんどんと早くなった。


「もうしなくていいのね?」


ドッ、ドッ、ドッ・・・!!


「そ・・・そうだ」


「いいのね?」


「いいっていってるだろ・・・!」



ドッドッドッドッドッドッ・・・!


男の鼓動が限界まで早くなる。


そして女は、男を追い詰めたことを確信して、

まっすぐに男の瞳を見つめて言った。



「や・め・て・ほ・し・い・の・ね・?」



「っっっっ!」


ドクンドクンドクンと、男の心臓の音が部屋中に響くようだった。


言葉に詰まる男に女は『仕留めた』と言うように目を細め、

一度舌なめずりをしてから、

男のペニスを大きく舐めあげた。


「う・そ・つ・き❤」


「ああぁあっっっ!!!!!!!」


「んぁっ!!!!!!」


ビクン! と男の身体が跳ねる。



「あ・・・ああっ・・・やめっ・・・」


「う・そ❤ やめてほしくなんかないんでしょ❤」


ビクンっ!


と男のペニスが再び跳ねる。


女の言う通り、心の中を当てられると、動悸が激しくなり

身体がビクついてしまう。

人間だれしもが嘘をつけば動揺するものであるが

そういったときの緊張感や焦りというものが、今の男にはひどく激しく感じられた。


なにより、あれだけ快楽には屈しないと豪語しておきながら、

本当は女の快感責めの虜になり、もっと続けて欲しいなどと思っていることを見抜かれたのだ。


こんなにも男として恥ずかしく、屈辱的なことはない。


もはやこれ以上何を隠し強がればいいのか、男にはもうわからなかった。


「それじゃあ聞いていくね❤ パスワードのことなんだけど~・・・」


ドキリ、と隠し切れない緊張が男の目に浮かぶ。

しかしそれと同時に、心の奥底では期待が顔を出し始めていた。


女はまた最初の頃のように乳首をじれったく焦らすように弄びながら、

チロチロとペニスに舌先をあてがった。


「10桁以上あるかしら?」


ハズレである。


実際のパスワードは8桁しかない。


しかし何も悟られないように、

はあ、はあ、と息を切らしながらではあるが、男は黙秘を貫こうとした。


「ふーんわかった。そんなにないんだ~。

そうだよね、だってあなた個人が仕事で使うパソコンだもの、

そんなめんどくさいパスワードにはしてないか~」


図星を突かれ

ドキドキドキ・・・と動悸がする。


「じゃあ勘で当てちゃうね❤」


じっと見つめる女の瞳から、男は目をそらせない。











「・・・8桁?」


「――――――――――――ッ!!!!!!」


ビクン!!!!!!!!!


と男の全身が跳ねる。

声を出さないだけでも精一杯という感じだった。


「あらあら❤ 想像以上の反応❤ かなりふかーく暗示にかかってるみたい❤」


にやりと女が笑う。

そして再び甘ったるい乳首責めと亀頭舐めが開始される。


「ね❤ 今の気持ちよかったでしょ❤ もっともーっと秘密を暴いてあげるからね❤


ふふ❤ いまあなた・・・




はやくもっと追い詰めてくれ って思ったでしょ?」


ビクン!!!!!!


と男の腰が跳ねる。

そしてそこからの連続質問責めにより、

男が震えるその間隔はどんどん短くなっていった。





「あああぁああああああああああっ!!!!!」


じゅぽぽぽぽぽぽっっっ❤

と強烈な吸引が男のペニスに襲い掛かった。

思い返してみれば

「尋問フェラ」と最初に銘打っておきながら、

女はこれまで焦らすような乳首責めと

ペニスの表面をなぞるようにじれったく舐めることしかしてこなかった。


つまり、いままでのはまだほんの前戯でしかなかったのだ。


そのことを思い知らせるように、

女は喉奥の深いところまで使って竿の根元までしゃぶり、

大きく緩急をつけたストロークで、

滑らかに、的確に、唾液を舌でかき混ぜながら丹念に男のペニスを責め立てた。


じゅぽっ❤ ずっぽ❤

じゅるるるるっ❤


「おっ!あっっ!!!やめっ!!!!!だめっ!

んあああぁぁ!!!!! やめでぇぇえええええ!!!!!」


すでに快楽の沼に沈み切っていたと思っていたところに、

さらに深い快感の渦にからめとられ、男は思わず絶叫する。


しかし、


「う・そ・つ・き❤ やめてほしくないでしょ?」


ビクン!!!!!!!!!


女の快楽尋問フェラには、すべてを見抜かれ丸裸にされてしまうのだ。


「あああぁぁああああっああああああああああっ!!!!!」



(だめだ・・・もうだめ・・・なにも、この女には隠せない・・・っ、

あああぁぁああああっっ!!!!!!)


ペニスを根元から絞るようなディープストロークフェラを続けながら、

リズムよく女は詰問を重ねていく。

当然、その間も乳首責めで男の脳を狂わせることも怠らない。


乳首とフェラと言葉の3重奏で男は絶頂へと昇らされながら、

ペニスと同時にパスワードもすべて絞られようとしていた。


「次の数字は4より小さい?」


ビクン!!!!


「はいじゃあ順番にアルファベット言うから、正解のとこで教えてね?

a~b~c~d~・・・❤」


ビクン!!!!


「あ・・・んぁっ・・・も・・・もう・・・やめ・・・っ

あっ! あっ、ああああああああああっ!!!!!!!」


「あらあら もう限界?

ふふ❤ おチンポより先に精神が白旗あげちゃったか❤

まあ無理もないけど❤

ん~どうしよっかな~❤

見回りの人間がくるまではまだまだたっぷり時間があるし、個人的には

も~っと遊んであげてもいいんだけど・・・

こんなふうに、ね❤」


じゅぽ❤ じゅぽっじゅぽっ❤

じゅるるるるっ❤


「あぁああああああああああっ!!!!!!!!!」


「ふふ、勝負あったみたいね❤」



「×△〇×%&$~~っ!!!!!!!!!!!」




パスワードを叫びながら男は絶頂した。

大きな声を出すほど気持ちよくなるという最初の暗示も効いてか、

女が言うように、あまりの快感で目の前が真っ白になり、脳みそが飛んでしまったようだ。


女はパスワードを使い男のパソコンにログインし、

小型の記憶装置にデータを移す操作をする。

そして再び、すっかり全身が脱力しこと切れてしまった男の股の間に座り込んだ。




ずちゅっ❤ ずちゅっ❤

ドピュっ! ドピュ!


「あ・・・ぁ・・・」


男は再び女にペニスをしゃぶられていた。

しかし、快感に抗おうとしていた最初の頃の様子とはまるで違い、

目はうつろに、首も座らず、口元もだらしなく涎を垂らすのみで、

もはやまともにしゃべることもできないようである。


抵抗する意思もまるで失ったその男のペニスからは、驚くほど簡単に精液が漏れ出し続けていた。


「ほ~ら、ぜ~んぶ出しましょうね~❤ ぜんぶよ、ぜ~んぶ❤

頭の中を快楽だけでいっぱいにして、それ以外はぜ~んぶ私のお口で絞り出してあげる❤

一滴残さず、空っぽにしてあ・げ・る❤」















「言われた通りデータはすべて盗んだわよ。男のほうはそっちで処理してちょうだい。

ええ、もう気を失っているから。残業しずぎの過労で倒れたってことにでもしとけばいいでしょ。

じゃあ今回の任務はこれで・・・


え? 次の任務?

まったく人使いの荒い会社ね・・・で、相手は?






・・・バトルファック協会?







へえ~、ということは当然快楽責めには強い連中ってわけだ・・・・・・






面白いじゃない❤


最近退屈してたのよね。

だって疲れたサラリーマンの男って弱すぎて、口だけで全部終わっちゃうんだもん。



もう! そんな面白い仕事があるならもっとはやく私に回してよ。

バトルファックのプロだろうが、尋問のプロには敵わないってことを証明してあげる❤

ふふ、今から屈強な男のプライドをどろどろにするのが楽しみだわ・・・❤」














『女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる』         完




































すみません今月はほんとにしんどすぎました!!!!!!!


なにがって今回SSが難しくて・・・・・・

もうちょっと読みやすくかつエロくて抜ける文章にしたかったのですが・・・

最近あまり本とか読んでないせいか全然うまくできませんでした(泣)

タイムリミットなので今回はこれで完結にしたいと思います。

続き物っぽく締めたのは今後の展開を想像するだけでエロいからです。

なんなら想像のほうが本編より抜けます(笑)


今回難しかったのはたぶん、男が今まで描いた中で一番無個性だったからかもと今になって思いました。

やっぱり私は「強い男が女の快楽責めに負ける」構図が好きなようです。

来月は基本にもどってそういう構図でなにか描きたいと思います。


今月更新なしになるんじゃないかと思ってすごく焦ったので、

来月はなるべく早めに新作をあげたいと思うのですが、

活動始めたての頃より目に見えてペースが落ちているのが自分でも不安です。


問題はネタ切れ・・・というよりは、クオリティを下げられない自分の性格にある気がしています。


「せっかく描いたけどエロいと思ってもらえなかったらどうしよう・・・」

「前のほうがよかったと思われたらどうしよう・・・」


みたいな心理があって、なかなか筆が進まないことが多いです。

気にせず自分の好きなように書こう!

とは何度も言い聞かせているのですがなかなか・・・やはり性格ですかね汗


CG集の進捗公開がなくなったことで、SS付きイラストという割と重たい作業一本になってしまったのも

原因の一つかもしれません。

(1つ作るのに時間がかかる分、

これだけ時間かけてウケなかったらどうしようという不安が大きくなりがちというか・・・)



SSなしで小ネタ文字コラみたいなのをコンスタントに作ってもいいかもなと思いつつ、

でもそれで支援してくれる人がいるかなという不安もありつつ、

今後の活動の仕方をぼちぼち考えていきたいと思います。


なんだかダラダラと書いてしまいましたが・・・

よろしければ今後とも応援よろしくお願いいたします。

がんばります!!!!!!

















女スパイの乳首責め尋問フェラに全てを抜き取られ敗北_export


女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】 女スパイの乳首責め尋問フェラに搾り取られる【SS付き】

Comments

初めまして。ご支援ありがとうございます! 女教師の話は私も個人的にクリティカルです! 強気な女性が逆転負けする話も好きなので、もう少し筆が早ければ描いてみたいとは常々思っています。脳内には色々ネタがあるのですが・・・(笑) 応援感謝です!

キリヤマウンテン

初めまして。 女性上位ものは好きですがパイズリは好きでも嫌いでも…と言う感じですが、(でも乳首責めは大好物ですw) シチュエーションや言葉責めが素敵すぎてピクシブから購入させていただきました。 少し前の女教師の話も股間にクリティカルヒットでカラカラになりましたw また、この手の強気な女性が逆転負けするのも好きなので時々や短編でもいいので書いていただけると嬉しいです。 これからも応援します!

kanant

ありがとうございます。難しすぎたので次回はいつも通りにしたいです(笑)

キリヤマウンテン

いつもと違う展開のSSもとても良かったです!

コメントありがとうございます!励みになります泣 BF辺はあんまり考えてないのですが私も楽しみです(笑)

キリヤマウンテン

今回も素晴らしいSSでした♪ BFだとどんな展開になるのか楽しみです!

さくラビたん🌸🐇

今のところ最強キャラかもですね・・・(笑)

キリヤマウンテン

とんでもなくえぐいBF編待望してます。

rrr


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