殺し屋ホノカちゃん 4話 【破壊描写有り】
Added 2022-07-05 11:38:42 +0000 UTCとうとうこの時がやってきた。 今、目の前に縛られている男〝タク〟は 〝殺し屋〟の私が最も殺してやりたかった男。 辛酸をなめさせられたあの時から数年、 ようやく居場所を掴み、その身を拘束する事が出来た。 しかも、普段は〝ヤリ部屋〟として使っているであろうこの男の自室は 防音しようとなっており、どんな悲鳴も外には漏れない。 後はどうとでも料理できる状態、だったが―― 今回は私の他に〝もうひとり〟女性が居たのだ。 「ふふ…♪ チンポの内側をもっと引っ掻いてあげる♡」 かりり……♡ 「あぁぁああぁッ…♡」 悲鳴を上げるタクだが、責めているのは私ではない、 私と同様にこの男に恨みを持ち、 殺して欲しいと依頼してきた女性〝メグミさん〟だ。 依頼人がターゲットを直接苦しめるなんて異例中の異例だが、 彼女が情報をくれた依頼人である以上、ここは譲るしかなかった。 「ごめんなさいねホノカさん。 殺すより、壊すより先にまずは〝男の自信〟をへし折っておきたくて」 「いえ、メグミさんのやり方にお任せします。 …けど、〝男の自信〟とは?」 尋ねると、メグミさんは指でペニスを責めながら答えた。 「私やホノカさん、さっきのミサキさんもそう、 この男は…たくさんの女性と遊んできたクズでしょう? それはもう、私たちの想像もつかないくらい」 「…でしょうね」 あまり褒めたくは無いが、このタクは顔立ちは良く口もよく回る。 声を掛けられれば付いて行ってしまう女性も多いだろう。 なにより―――― 立派なオチンチンを持っているのだ。 私も〝殺し屋〟として多くの男の平常時から勃起時まで見てきたが、 このタクのものは長さ、形、太さに至るまでやたらと完璧だった。 きっと持ち前の容姿と口のうまさで女を口説き、 自慢の逸物で女の心と体を自分のモノにしてきたのだと思う。 「思い出したくもありませんが、私は…この男と寝た時… あまりの〝たくましさ〟に圧倒され、一方的に乱されてしまいました」 「………」 同情してしまう… 私も、そうだったから。 「この男は… 自分がモテるのは当たり前、 ナンパが成功するのは当たり前、 自慢の男根に女が酔いしれるのは当たり前、 女の心も体も金も自分のものなのが当たり前、 そう、疑いもせず思い込んでいるのでしょう。 ですので――――」 メグミさんの目が力強く開き、 チンチンの先をほじくっていた指にも力が入る。 ぐりぃッ 「はうぅッ!!」 充血した男根と一緒にタクの体が跳ねた。 「――まずはその醜く腫れ上がった男の自尊心を、 天狗の鼻のようにおっ勃った自信をへし折ってやろうと思いまして」 ぐり…! くり! 「あ… ぐぅッ へ、へし折るって、まさか…」 タクが恐怖で身を震わせた。 そりゃ〝へし折る〟なんて言われたら 硬くなったチンチンを物理的にへし折られると思うわよね。 でも、たぶん違うわ。 メグミさんがへし折ろうとしているのはもっと精神的な――― ……ぐりり♡ 「はぐぅッ!」 「ふふ、指先ひとつで鳴かされる気分はどう? こんなの初めてでしょ♪ 今、アンタは私の指一本で支配されているのよ」 くり♡ ぐりゅ♡ 「うッ ぐ……」 真っ赤に腫れた亀頭の先端に突き刺さる白く細い指。 艶やかに尖った爪が鈴口を掻き分け、 〝カメさんの中〟をくりくりと引っ掻き回すと奇声が上がった。 「はあぁぁうぁッ!!」 「童貞さんじゃあるまいし、なっさけないおチンポだこと♡」 くりくり…♡ メグミさんの責め方もなかなか堂に入っている。 お店でのプレイじゃ責める方が多かったのかな? 「――ん! あらあら♪」 と、嗤(わら)いながらメグミさんが指を引き抜くと、 チンチンとの間に糸が引かれた。 どうやら…もう先走ってしまったみたい。 「何コレ? ねぇ?」 「う…」 ペニスから湧き出る透明な粘液をすくい取ると、 わざわざタクの目の前でもう一度糸を引かせた。 当然、タクは何も答えられない。 女とヤリまくってきた男が今さら指ひとつで先走ってしまうなど、 恥ずかしくて仕方が無かったのだろう。 「チンポはがちがち、我慢汁はダラダラ、 まだ指しか使っていないのに〝こんな状態〟になっちゃうなんて、 アンタの〝これ〟って見栄えだけの三流品ね♪」 ―――ぴんっ 「ひぐっ!」 指で弾かれたチンチンから粘度の高い雫が飛び散る。 「あらごめんなさい、 痛くておチンポが泣いちゃったみたい、ふふ♡」 メグミさん… 羨ましいくらい楽しそう。 タクも色々と言い返したかっただろうけど、 〝弱点〟を晒している以上、下手に反抗できないみたいね。 ファールカップを付けていた時はあんなに強気だったのに♪ 「ふぅ… ちょっとおチンポくんが可哀そうになってきたから、 〝これくらい〟はしてあげる―――― はい♡」 きゅむっ♡ メグミさんの右手がフル勃起チンチンを掴んだ。 「おうぅ♡」 ようやく抜いて貰えると思ったのか、 タクが情けなくも気持ちよさそうな声を出す。 私も手コキが始まるとばかり思っていたが、 Sの本性を出してきたメグミさんは甘くなかった。 「………………あ、あれ? メ、メグミ、さん?」 いつまで経っても始まらない摩擦運動に待ちきれず、 恐る恐るタクが口を開く。 「何かしら?」 「あ、あの… その手を… 動かして欲しい、んだけど…」 「擦って欲しいってこと?」 「あ…はい」 「チンポを擦って気持ち良くしてほしいってこと? 金玉袋に溜まったドロドロを抜いて欲しいってこと?」 「は、はい」 防音仕様でよかったわね。 こんなの誰かに聞かれたら一生の恥だもの。 「――なら、自分で腰を動かしなさい」 「え!」 「椅子に縛られてても少しくらい腰を浮かせられるでしょ」 「いや、でも…」 「あっそう… なら、もう握らなくていいわね」 「待っ!」 直後、タクが腰を突き上げ、椅子がガタンと床を叩いた。 ……こす♡ 「う、あぁぁ…♡」 〝擦れた部分〟はほんの少しでしょうに、 それでも、待ちに待った感触が男の顔を蕩(とろ)けさせる。 「はぁ… はぁ…」 ガタッ ゴト… こす♡ すり♡ そこからの光景は… 私もつい噴き出してしまった。 縛られた男が一生懸命に腰を上下させ、 汗だくになりながら真剣な顔つきで 女の手にチンチンを擦りつけていたのだから。 「あらあら♡」 「はぁ… はぁ…ッ う……」 ガタンッ ガダッ すり♡ こしゅっ♡ 数十秒後。 タクの汗と我慢汁が床に滴り落ちた瞬間。 「はぁ… はぁ…ッ はぁ…ッ あぁぁ……!」 手コキ、というよりは、ほとんどオナニーのように、 男が〝自己満足の証〟を自分勝手に噴出させた。 びゅぷるるるるるっるうッ!! 「ふふ…もうイったの♪」 「う、あぁぁぁ♡」 どびゅりゅりゅうぅ……!! 舞い上がる白い雫がメグミさんをエロティックに汚す。が、 彼女はまったく意に介せず、大きなため息をつく。 「はぁ… 始めて見たわ、こぉんな早漏チ・ン・ポ♪」 ぴんッ 「ひぐ!」 二度目のデコピンがチンチンを襲うと、 さっきより大きな奇声が上がった。 射精直後は敏感らしいからそのせいだろう。 そして、その〝敏感なチンチン〟にする事こそ メグミさんの最初の狙いだったのだ。 「はぁ… はぁ… あぁ…」 精子を床へと撒き散らし、恍惚いっぱいとなったタクが こんなのんきな事を言い出した。 「あ、あぁ… よ、よかったよメグミさん」 この男はまだ自分の立場を分かっていないのかしら。 私はついその憎たらしい金玉を踏んづけてやりたくなったが、 メグミさんの〝オッパイ〟を見て踏みとどまった。 「ふふ♡」 彼女の爆乳が射精したばかりのチンチンを挟んでいたからだ。 にゅぷぷぅぅ……♡ 「おぅぅ♡ メ、メグミさん… 今度はパイズリしてくれるのかい?」 本当に調子のいい男。 でも、私も初めてお目にかかるレベルの爆乳だし、 メグミさんのパイズリは女の私でも興味がある。 後学のため、今は黙って見学させて貰おう。 「〝前〟にパイズリした時の事、覚えてる?」 冷たい声で質問されると、 タクが声を詰まらせながら答えた。 「あ、あぁ、覚えている、よ」 「〝デカいだけでテクニックが無い〟〝ぜんぜん気持ち良くない〟 〝こんなんじゃイけない〟〝宝の持ち腐れ〟 なーんて言ってくれたわよねぇ」 「ッッ……」 そんな事を言われたのか… 聞けば聞くほどクズ男ね。 「初めて〝男〟に触れた女によくもまぁ、 あそこまで辛辣な言葉を言えたものだわ」 「ご、ごめん… でも、あの時は…その」 「言い訳なんて聞きたくない」 ずにゅっ♡ 「あうぅ♡」 「私が聞きたいのは、悲鳴だけ」 ずぷんっ♡ 「はひぃ♡」 パイズリが始まった。 ローションは… 精液で代用するからいらないのか。 いや、それより今のところ悲鳴というより嬌声しか聞こえない。 パイズリで終わらせるとも思えないが、 メグミさんはいったい〝どこまで〟やるつもりなのだろう? ずにゅ♡ ずりゅ♡ 「おほおぉ♡」 にゅぷぷっ…♡ 「ああぁぁ♡」 乳肉の擦り合わさるいやらしい音と交互に、 男の汚らしい喘ぎ声が聞こえてくる。 「おチンポの〝芯〟がま~た固くなってきたわ♡ 早漏くんだけど回復力も速いのねぇ♪」 にゅちゅ♡ 「うおぉ♡」 (くッ 誰が早漏だ。 女のクセに馬鹿にしやがって… イったばかりの敏感チンポじゃなけりゃ、この程度のパイズリ…) 「反抗的な目ね。何か文句でも?」 にちち…♡ 「ッッ! い、いや…別に」 オッパイでオチンチンを挟み、擦り合わせるプレイ〝パイズリ〟 胸の大きな女性を街や学校、テレビやネットで見た男が 本能的に妄想してしまうエロプレイであり、 これが嫌いな男はいないと、私は断言できる。 なぜなら、私自身もよく〝使って〟いるから。 〝殺し屋〟としてターゲットとの仲を深める時、情報を引き出す時、 隙をつくる時など…「挟んであげようか♡」と言って断る男はいなかった。 でも、そんな私ですら見惚れてしまうほど、 メグミさんの豊満すぎるオッパイを余すところなく使ったパイズリは… ド迫力のひと言だった。 ずっちゅ♡ ぬっちゅ♡ 「ぬあぁああぁ♡」 「ほらほらどうしたの色男さん♪ まだ一分も経ってないのにカメさんがぷっくり膨らんできたわよ♡」 にゅりゅん♡ むにゅ~♡ 「くッ あっぁ♡」 タクの16センチを超えるチンチンが完全に〝食べられている〟 太さも長さも相当なのに先端すら見えていない。 私でも〝挟む〟ことは出来るだろうが、 あそこまで〝包み込む〟となると……くやしいが、出来ない。 「あ、あ……♡」 「んふふ♪ 蕩けた顔しちゃって、 赤ちゃんみたいにオッパイ大好きなのねぇ~ タ・ク・くん♡」 「な…なんだと…」 ずりゅん♡ 「はうぅ♡」 射精後のチンチンは敏感だとよく聞くが、 〝射精しやすく〟なっている訳じゃないらしい。 むしろ、優しく扱わないと強すぎる刺激が逆効果となり、 オチンチンが萎(しぼ)んでしまう事すらあるようだ。 まぁ、そんなことメグミさんなら十分承知しているだろう。 パイズリひとつであぁも〝男〟を手玉に取っているのだから。 ぬっぷ♡ ずりゅん♡ 「はぐうぅ♡」 (くそぉ…パイズリの柔らけぇ感触が… 敏感チンポにうまくマッチして… やばいくらい気持ちいい… 下手したら〝本番〟並み… それ以上に…) ぬぷ♡ ぬぷ…♡ 「ふぐぅぅ… も、もうダメ、だ…」 オッパイに捕食された男が敗北宣言すると、 メグミさんが手の動きを止めた。 「〝もうダメ〟ってことは… イキそうってこと?」 「はぁ… はぁ… あ、あぁ…」 「イキそうってことは、気持ち良かったってことよね?」 「え! あぁ… すげぇ気持ち良かった、けど…?」 「――――じゃあ、謝って」 「!?」 「〝あの時〟私に言ったこと… 全部取り消して謝りなさい。 そしたらおチンポを〝天国に連れてってあげる〟♡」 あの時、って、メグミさんがこの男から言われた 〝デカいだけでテクニックが無い〟〝ぜんぜん気持ち良くない〟 〝こんなんじゃイけない〟〝宝の持ち腐れ〟 の事かな? 「あ…」 「早く」 「ッッ… メ、メグミさんのオッパイは… 大きいだけじゃなくテクニックも最高です。 気持ち良すぎてイキそうなんです。 国宝級のオッパイです。 だから… 俺のチンポを、天国に連れてってください」 アハハ♪ 中々いい謝りっぷりね♡ あまりに情けなくて見ているこっちの溜飲も下がったわ♪ 「んふふ♪ よくできました♡」 ぬりゅ~…♡ 「お、ぉぉ…ぉぉ♡」 「ご褒美にこっちの亀頭(あたま)をいい子いい子してあげる♡」 にゅち♡ にゅち♡ 「あ…あはぁ……♡」 「ほぉら♡ 今度はカリ首から裏スジまでいい子いい子♡」 すり…♡ すり…♡ 「ああぁぁああぁ♡」 限界を迎えた男がよく見せる痙攣(けいれん)。 チンチンは見えなかったが、私にもタクの〝状態〟が読み取れた。 どぴゅるる…… びゅぷるるるる… 弛緩しきった顔で腰全体が脈動している。 「メグミさん」 「えぇ、イってますね。 ドク…ドクン…ってオッパイの間に 次々と〝熱いドロドロ〟が出てきてます。ふふ♡」 「それはそれは…随分と〝お早い〟ですねぇ♪」 「えぇ、あまりに早くてビックリしてしまいましたわ♪」 白い泉の湧き出る谷間の上で、 私とメグミさんがガールズトークに花を咲かせる。 一方、タクはというと、悔しいのか気持ちいいのか良く分からない表情で、 腰を小刻みに動かしていた。 「んふふ♡ 見て下さいよホノカさん。 この男、少しでも子種を注ごうと自分から腰を突き上げてますわよ♪」 「あらホント♪ 健気(けなげ)というか…男の本能は滑稽ですわね♡」 「ですねぇ。 しかし、私のオッパイにどれだけ出しても 子供が出来る事なんてないのに… こんな真剣な顔で腰を振って、 滑稽というより哀れに見えてきませんか♪」 「おっしゃるとおりです。 メグミさんの手や胸といった〝本来、精子を出すべきでないトコロ〟に 自分から嘆願して精を撒き散らす姿は…… 見ていてなんというか、可哀そうになってきますよねぇ♪」 「はい、性欲に支配された殿方の下半身というのは、 こうも〝下等〟なものかと…」 「アハハ♪」 「うふふ♪」 ここまで馬鹿にされてもタクは声ひとつ上げない。 もしかして〝プライドを捨てて気持ち良くなることに専念してやる〟 とか割り切ってるんじゃないでしょうね。 だとしたら危機感が無さ過ぎる。 でも、メグミさんが〝この後にとった行動〟には私も少し驚かされた。 「ホノカさん」 「はい?」 彼女の顔と声があまりに優しげだったから、 〝次の言葉の意味〟を瞬時に理解することが出来なかった。 「プロの前でこれ以上でしゃばるのはいけないのでしょうけど、 〝ひとつ〟…私が貰いますね」 「え?」 私が聞き返すのと同時に、生々しい音が響いた。 ――――ゴチッッ! メグミさんが男の股間に拳を打ち込んだのだ。 「なぁッッ アッァアァァァ……!!」 けたたましい声が上がるが、防音室のおかげで心配する必要な這い。 そんなことより、〝ひとつ〟と言ったのは 〝ふたつある金玉のひとつ〟という意味か。 「……あれ?」 メグミさんが撃ち込んだ拳を見る。 彼女が何に対して「あれ?」と言ったのか、私には想像がついた。 「どうしました?」 「あ、その…〝潰すつもり〟でパンチしたんですけど、 失敗しちゃったみたいで」 やっぱり。 メグミさんのパイズリは見事だったがパンチはまるで素人。 素人のパンチでも苦しめるには十分だが、 〝一発で潰す〟となると少しコツがいるのだ。 「分かりますよメグミさん。私も最初の頃は中々潰せなくて 男を無駄に苦しめてましたから。 意外と頑丈なんですねー その玉袋って♪」 「そうなのですか? 男性の急所中の急所ってイメージでしから、 てっきり卵くらい簡単に割れるものかと……」 「えぇえぇ、分かります分かります。 私たち女性には〝付いていないもの〟ですし、 そんなイメージを持ってしまうのも当然です。 いいですか、玉を潰したいのであれば、もっと――――」 私がアドバイスしている間もタクの痛みは継続していたようで、 メグミさんが「なるほど」と、もう一度拳を握った時には、 まさに絶望といった表情を浮かべていた。 「はぁ…ッ はぁ…ッ ま、まってくれメグミ…さん 〝そこ〟だけは… 腕や足なら折ってもいいから… 〝そこ〟だけは止めて…くれ…」 どんな言葉も私たちにとっては雑音でしかない。 「え~と…横にパンチを打つのではなく… 上から体重を乗せて打ち降ろすように…」 メグミさんが私のアドバイスを復唱する、 「玉への衝撃が逃げないように椅子と拳で挟み込むイメージで…」 そして、見違えるようなモーションで 陰嚢(いんのう)の右側へと―――― 「やぁッ!!」 容赦ない〝男殺し〟を打ち込んだ。 ――――――パヂュッ 「〇△◆◎▽ッッッッ!!!」 おっ! これは… 「や、やりましたホノカさん! 〝何か〟がグチュって潰れた手応えがありました♪」 さっすがメグミさん。 一度のアドバイスで玉パンチを会得するとは、スジが良い♪ 「やりましたねメグミさん♪」 と、たった今〝男〟を潰したばかりの手とハイタッチする。 「はい♪」 「宣言通り、おチンポ(の一部)を天国へ送ったわけですね♪」 「あらやだ、ホントですね♡ ふふふ♪」