殺し屋ホノカちゃん 3話
Added 2022-06-20 12:11:31 +0000 UTC「こうして直(じか)にお会いするのは初めてですね」 「はい」 人の行き交う都内の歩道、私の隣を歩く女性の名は『メグミ』 今回の依頼人だが、私がわざわざ直接顔を見せたのには理由がある。 「まず謝罪させてください。 〝あの時〟は依頼を達成できずスイマセンでした」 数年前、あのタクを殺してくれと依頼してきたのが彼女であり、 こうして今、再び私に依頼してきてくれたからだ。 最初の電話では分からなかったが、後日、依頼人の名前を受けた時に予感し、 恐る恐る確認して本人だと分かりビックリしてしまった。 「い、いえ、謝らないで下さい。 むしろホノカさんの方こそ…〝ひどい目〟に会わされたみたいで…」 「フフ、言わないで下さいよ。 この仕事は同情されたら終わりですって♪」 「あ、はい」 「でも、どうしてまた私へ依頼してくれたんですか? 前回は無様に失敗しているというのに、 しかも数年経ったこのタイミングで」 尋ねると、少し間を置いてから答えてくれた。 「…正直、時間が経つほど殺意というのは薄まっていきます。 悔しいですが、あの男が紹介した〝仕事〟も私には合っていたみたいで、 生活の方は充実していると言っていいでしょう」 「あの、失礼ですが…確かメグミさんの仕事って――」 前回聞いたのは〝タクに騙されて借金を背負い、 さらにそれを返済するため性風俗の仕事を紹介された〟 というヒドイ話だった。 もし、今もそのままなら… 「はい、いわゆる〝夜の仕事〟に就いています」 「あ、すいません」 つい謝ってしまったが、メグミさんの表情は柔らかかった。 「ふふ…私に〝合っていた〟と言ったでしょう。 本当に悔しいことですが、あの男の〝女を見る目〟は確かだった見たいで、 私の〝この肉体〟は殿方を悦ばせることに特化していたようです」 ゆさり♡ と、メグミさんが自分の胸を撫で上げると、 すれ違う男たちの目が一気に喰い付いた。 こちらとしては目立ちたくなかったが、まぁ、 みんな目が胸に釘付けだし、話を盗み聞きされる心配はないかな。 「今はお店の〝№1〟なんですよ」 「それは凄い」 素直に褒めていいのか分からないけど、 確かにメグミさんの胸は―――― 凄い。 私だって胸には自信があるし、パイズリは得意技のひとつ。 それでも、サイズではメグミさんに敵わないとハッキリ言える。 鎖骨からヘソにかけての曲線が大きな起伏を描き、 歩くたびにムチっ♡と聞こえてもおかしくないほど張り詰めていた。 まさに〝歩くわいせつ物〟 無垢な少年を性に目覚めさせる起爆剤レベルの爆乳だ。 「けど――」 メグミさんの声色が一気にトーンダウンした。 「私に人気が出れば出るほど、私にお金が入れば入るほど、 あの……クズにもお金が流れていくということ」 「あ!」 そういえば〝そういう契約〟で風俗に沈められたと言っていた。 あのタクというクズ男は、メグミさんだけではなく 数々の女性たちに風俗を紹介し、その売り上げの一部を貰って 自由気ままに生きているクズ中のクズなのだ。 「殺意が薄まっても怨みが消える事はありません。 怨みがある限り、私の心はあの男に囚われたまま… 怨みが消えないのなら…… あの男を消すしかありません」 支離滅裂に聞こえるが女の怨みとはこういうもの。 私もあのクズに並々ならぬ怨みを持っているからこそ分かる。 「それと、なぜ数年経ったこのタイミングでとおっしゃしましたが、 理由としては、あのクズが吸っていた〝甘い汁〟を奪い返すためです」 なるほど、話しが見えてきた。 「私が働けば働くほど、あのクズへ流れるお金も膨大になる… 大金に対する欲求と不満が重なり、ついには我慢できず依頼した。 といった感じですかね」 気恥ずかしそうに渇いた笑いを出すメグミさんだけど目が笑っていない。 少々精神的に危うい気がするが、私もこの依頼を断る気は最初から無い。 「―――分かりました。では今夜」 短く力強い言葉は相手を信用した証。 「はい、今夜」 私とメグミさんは十字路を別々に曲がっていく。 ターゲットの居場所は割れている。 決行は今夜。 迅速なスケジュールは〝一日たりともあのクズを野放しには出来ない〟 という私たち共通の思いによるものだった。 「…今夜はいつも以上に気合を入れていかなくちゃ」 〝殺し屋〟として人の命を差別してはいけないのだが、 今回が特殊な依頼である事に変わりはない。 ひとつは、今回のターゲットが一度完敗を喫した相手だという事。 慢心があったとはいえ、相手の用心深さにやられたのは事実。 あれから数年経っているとはいえ、 今もまだファールカップで陰嚢(いんのう)を守っている可能性は高い。 そしてもうひとつ、むしろこちらの方が異例中の異例。 なんと、メグミさんも〝男の始末〟に同行させて欲しいと言ってきたのだ。 『お気持ちは分かりますが、素人の出る幕ではありません。 ここはプロにお任せください』 普段ならそう言うところだが、彼女の期待を一度裏切っている手前、 断る事が出来なかった。 「………でも、おかげで〝良い作戦〟が思いついたわ」 ※ 「さーて、今日はどの子で遊ぼっかなー♪」 プルルルルルル…… 「お! へへ… 向こうからお誘いが来たか」 『もしもしー』 「おぉミサキちゃんどうしたのー? もしかして俺の〝相棒〟が欲しくなったとか♪」 『アハハ♪ まぁそんな感じ。 でも、タクって家にいろんな女を日替わりで呼んでんでしょ?』 「あー大丈夫大丈夫。昨日の子はもう帰ったから」 『あ、そう。 んじゃ〝三人〟で行くね』 「三人?」 『うん。 アンタのチンポの写真自慢してたら 〝一緒にヤりたい〟って子が二人もいたのよ』 「おーそれは光栄だけど…」 (どうすっかな… 3Pはヤりたいけど 知らない女を二人も家に上げるのは……) 『二人とも美人で巨乳の子だよ♡ いや、片方は爆乳って言った方がいいかな』 「!」 『アンタってパイズリ好きでしょ。 だから今夜はこの子たちにダブルパイズリされながら ハミ出たチンポを私のフェラでヌいてあげる♡』 「おっしゃ! 待ってるから早く来なよ♪」 『アハハ、オッケー』 数十分後 「お邪魔しまーす♪」 「遅いよミサキちゃーん。 首もカリ首も長くして待ってたのに」 「ちょっとタク。初対面な子もいるんだから いきなり下ネタはないでしょー♪」 「あーゴメンゴメン。 ささっ 3人とも奥へどうぞ」 (マジで巨乳美人がきやがった♪ こりゃ今夜は楽しめそーだぜ。へへへ♪ そんでヤリまくった後は六つのオッパイで乳洗いでもしてもらおーか) 「ちなみにシャワー室はあっちだけど、ヤった後でいいよね――――ん! あれ? …ミサキは? っていうかもう一人の子も…」 「お探しの子たちなら私の後ろで仲良くおねんねしてるわよ」 「!?」 潜入成功。 タクの遊び相手であるミサキさんとメグミさんが友達でよかったわ。 いや、彼女の事だから今日のためにわざわざ友人になっていたのかも。 「な、何だお前!」 憎たらしい顔がさほど変わって無くて安心した。 こうして向かい合っているだけで殺意が沸いてくる。 「私の顔、忘れましたか?」 「え? ……あ、ホ、ホノカ…ちゃん?」 女に関することだけはしっかり覚えているのね。 「はい♪ それで…私が何しに来たか分かります?」 タクの顔がどんどん険しくなる。 警戒心MAXって感じ。 「……そうか、〝あの時〟の復讐に来たってわけか」 当たり。 だけど今はまだ襲えない。 コイツは女をヤル時もギリギリまでファールカップを付けているような男だ。 用心してこの家の何処に凶器を潜ませているか分からず、 このまま殺しを強行するのはスマートとは言えない。 まずは……〝今度こそ〟このクズの警戒心を解く。 「復讐だなんてそんな… 私はただ… タクさんにもう一度会いたくて来たんです」 「は?」 「信じてください。 ミサキさん達を気絶させたのも タクさんと二人きりになりたかったから… 誰にも邪魔されず…タクさんのおっきなオチンチンを ひとり占めしたかったんです」 「………ほぉ」 よし、聞く耳を持ったみたいね。 「私…タクさんに〝初めて〟を奪われたあの日… 痛かったんですけど…途中から……感じちゃって♡ 時間が経ってもその時の事を忘れられなくて…♡ だからずっと…ずっと会えるのを待ち焦がれていたんです」 〝あの時〟…認めたくないが感じてしまったのは事実。 でも依存なんてしていない。 アンタのチンチンには怨みしか抱いていないわ。 「そうかそうか、俺のチンポをねぇ…♪」 今のうちに好きなだけ笑ってなさい。 「でもなー。 ホノカちゃんには思いっきり金玉を蹴られた事があるし… そんな女の前にチンポを出すのはいくら俺でも――」 予想通りね。 アンタは自分の安全を確保しないとチンチン出せない臆病者なのは 知ってるのよ。 …だから今はお望みどおりにしてあげる。 「あの時は、本当にすいませんでした。 でも、今はそんな考えは微塵もありません。 あんな立派で逞しくて気持ち良くしてくれる オチンチンを破壊するなんて… もう私には出来ない」 「ふ~ん… 口では何とでも言えるからな~」 「――縛って下さい」 「お!」 「両手も、両足も、口も縛ってもらって結構です。 それなら握り潰せないし、蹴り潰せないし、 嚙み切られる心配もないはず」 「ほう」 (確かにそんだけ縛り付ければ何も出来ねぇな。 それに縛った女を犯すプレイも最近ヤってねぇし…) 「私はただ…タクさんに思いっきり犯されたいだけです。 お願いします、どうか…あの時のように… その雄々しいモノを私に…」 ここでしおらしく土下座を。 クズを相手にこんな演技したくなかったけど、 〝この後〟を考えただけで抵抗なく出来るから不思議だ。 「お~し。 いい心構えだ♪ ちょっと待ってろ」 そう言ってタクが持ってきたのは手錠だった。 ※ 「いい格好だねホノカちゃ~ん♪ どうだい、嬉しいだろ?」 このクズの事だから女を拘束する道具くらい持っていると思ったが、 まさかこんな本格的な手錠やロープを持っていたとは。 「はい♡ すごく興奮します♡」 「へへへ… 縛っているせいで足が開けないのは不便だが、 後ろからぶち込むぶんには問題ねーか」 手と足が縛られ起き上がる事すら困難な反面、 口には何もされていないのは「声が聞こえた方が興奮する」という、 クズのゲスな趣味によるもの。 「あと、今から俺の事は〝タク様〟と呼べ。 じゃねーとチンポ入れてやらねーぞ。いいな?」 「はい、タク様♡」 弱みを見せた相手にはとことん強気になる。 典型的な小物、だけどチンチンだけは〝大モノ〟だからタチが悪い。 むしろ、女たちを虜(とりこ)にする逸物を持ってしまったせいで、 女たちを道具のように扱う歪んだ性格が形成されたのかも。 「いーねぇ♪ カップの中が窮屈になってきちまったぜ♪ んじゃさっそくヤろうか」 がちゃ… がちゃ… ぼろんっ 「わぁ♡」 「へへへ、どうだい俺の〝相棒〟は」 「こ、こんなおっきぃの… 見てるだけで濡れてしまいますぅ♡」 「そーだろそーだろ♪」 本当、女を〝気持ち良くなる道具〟にしか見ていない。 「よし、そのまま後ろを向いてケツを上げな」 「はい♡」 「ほー 中々に良い色してやがる… ヤベェな、こんなにチンポが反り返るのはいつ以来だ」 「はやく… タク様ぁ♡」 「ハハ、金玉を蹴ってきた女が金玉の中身を欲しがってやがるぜ♪」 まったく、道具ってのは使い方を誤れば 自分が傷つくこともあるのに…… 馬鹿な男。 「さぁ、一滴残らずチンポ汁を注いでやる! たっぷりと味わいな♪」 ――――――ごりゅッ! 「ほぐッ!!??」 奇声が上がり、私が振り向くとそこには、 表情が固まったタクと〝その股間を蹴り上げた足〟が見えた。 「ナイスショット♪」 タクを後ろから蹴り上げたのはメグミさんだ。 タネ明かしをすると、 ミサキさんが呼んだ友人が私とメグミさんであり、 メグミさんには気絶したフリをして貰っていたのだ。 私が拘束されればタクは必ずファールカップを外す。 その油断した瞬間を叩くのが今回の作戦。 ちなみにミサキさんは本当に気絶している。 申し訳ないと思ったけど、こうでもしないと 彼女も殺人の片棒を担ぐことになっちゃうし。 「久しぶりね。タク。 まさか金玉汁を散々ぶち込んで捨てた女に 金玉を蹴られるとは思ってなかったでしょ。 こういうのを因果応報っていうのかしら♪」 メグミさん…すごいドスのきいた声。 よっぽど怒ってたんだろうなぁ。 「お……お前は…メ…グミ…」 タクの体が大きくグラつく。 金的は綺麗の入ったが、メグミさんは素人だし 私は両手足が未だ縛られている。すぐに追い打ちを掛ける必要があった。 「えいっ!」 縛られたままの両足をタクの足元へぶつけると、 いい感じに転倒してくれた。 「うおッ」 よし、今のうちに… 「メグミさん、足のロープをほどいて」 「あ、はい」 手錠の方はすぐに外せないからまずは足を。 足さえ自由になればいくらでもやりようはある。 「こ…この、クソ女ども―――― ぶッ!」 不用意に起き上がる男の顔へと私の膝(ひざ)が突き刺さった。 「ぐッ…!」 鼻から血を撒き散らしながら再び倒れ込むクズ男。 あぁ、この時をどれほど待ち望んでいたか… 私情を挟むのはプロ失格だけど今日くらいは許して欲しい。 私は、私たちはこのクズの〝これ〟に 一生消えない傷を負わされたのだから。 ――――ぐにぃぃ 「ほぁッ!?」 モロ出しとなっていた陰嚢(いんのう)に軽く足を乗せたら、 なんとも間抜けな声が出た。 ふん、ファールカップが無ければこんなものね。 「下手に動けば〝タマを潰します〟 いいですか?」 ぐぐ… 「あ…が…」 「いいですかって聞いてるんですけど?」 ぐぐぐ! 「ひぁぁッ わ、わかったから…〝そこ〟だけは――――!」 「うるさい」 ぐりぃっ 「あぎゃぁ!」 ファールカップを常用する臆病者だからこそ こういった脅しは効果抜群ね。 男ならだれでも効果抜群なんだろうけど… 「メグミさん、そこのテーブルに手錠の鍵があるので 持ってきてくれませんか」 「えぇ」 さーて、これで形勢逆転♪ このクズをどうやって〝始末〟してやろうか… こんなに心が躍るのは本当に久しぶり♡ ※ 「メ、メグミちゃん…ホノカちゃん… 話せばわかる。 っていうかこんなの犯罪だって。 人の家に上がり込んで縛り付けるなんてさ…」 椅子に縛られたクズが何か言っているが、 何を言おうと私たちの気が変わる事は絶対に無い。 「見て下さいよメグミさん。 このベットルーム、壁が防音素材で出来てますよ」 「あら本当ですね。 つまりこの中では〝どんなプレイ〟をしても 外に声が漏れないというわけですか」 「しっかし都内の一軒家で防音仕様とは… この男、若いのにずいぶんと稼いでいるみたいですねー」 「ですねぇ… そのお金の出所を詳しく聞いてみたいものです」 お金の出所のひとつであるメグミさんが 冷徹な眼差しをタクへと向ける。 事前に確認した事だが、今回の依頼は〝事故〟ではなく 〝事件〟になっても構わないと言っていた。 たとえ警察が動く結果となっても、 このクズに地獄を見せられるのなら構わないと。 確かに〝事故〟に見せかけるとなると、 前回のターゲットのように射精させまくって衰弱死させるなど、 手段が限られてしまうし、それでは生ぬるすぎる。 「時間はたっぷりありますし、何から始めますか? 爪を剥ぐ、耳を切り落とす、目を切り裂く、熱湯を掛ける、 後は…チンチンやタマタマに釘を打つ、なんてのもありますけど♪」 タクの顔がみるみる絶望に染まっていく。 ふふ…この男の苦しむ顔は何故こんなに面白く感じるのだろう。 何故こんなに加虐心を掻き立てるのだろう。 答えはおそらく、この男に同じような絶望を与えられたから。 泣いても叫んでも太くて長くて醜いモノを止めてくれず、 一晩中もてあそばれた過去があるからだ。 依頼人の手前、私の感情を優先するわけにはいかないが、 出来る事なら、今すぐ目の前に垂れ下がる男性器に 刃物を突き立てて後悔させてやりたかった。 「あの…ホノカさん。 まずは私にやらせて頂けませんか?」 「えぇ、それはもちろん」 しっかりと報酬を貰っている以上、メグミさん優先なのは当たり前。 それに、危険を冒してまで同行したいと言ってきたんだし、 きっと〝すごい復讐方法〟を用意して来たに違いない。 なんて考えていると、メグミさんが服を脱ぎ始めた。 「メグミさん?」 「あぁごめんなさい。 このクズの男性機能を〝処分〟するのもいいんですけど、 その前にどうしてもやっておきたい事がありまして」 と、話しながらメグミさんが自分の下着を外すと… それはそれは見事なオッパイが現れた。 「わっ、すご」 女の私でもそう言わざる得ない。 だいたい、ブラを外しただけであんなドップン♡と波打つ乳は始めて見た。 しかも、ドデカいのに垂れている印象は無く、 乳首の色、乳肌のきめ細やかさ、乳房を形成するライン、 乳肉の張り具合、左右のバランス……全てがハイレベル! こりゃあ、男たちのチンチンを虜にして お店の№1にもなるというものだ。 「ふふ… よく見なさい、タク。 アンタにイジメられた時より成長してるでしょ♡ あれから数え切れないおチンポさん達を相手にしているうちに、 こ~んなにエッチになっちゃった♡」 ゆさんっ♡ 青ざめていた男の目に光が戻った。 と、いうよりあれは好色の目だ。 「んふふ♡」 ゆさっ♡ たゆん♡ 二度、三度と特大のオッパイを揺らすと、 すぐに〝変化〟は表れた。 「……私と違って〝そっち〟はまったく成長してないのねぇ♪」 男というのは分かり易い。 性的興奮を顕著に表した〝ものさし〟がぶら下がっているからだ。 「こんな状況でも〝こんな状態〟になるなんて」 メグミさんが勃起したクズチンポの先に人差し指を乗せ、 先端をグリグリとほじくる。 「ぬぉぁぁッッ♡ メ、メグミ……!」 「気安く名前を呼ばないでくれる」 グリグリグリ……♡ 「あぁぁあぁッ…♡」 悲鳴は上がっているけどチンチンは明らかに悦んでいる。 あのメグミさんがただ気持ちいいだけで終わらせるはずがない。 「ふふ…♪」 ぐり…♡ ぐり…♡ 「ぬおぉぉッッ♡」 私たちの夜はまだ始まったばかりだ。