お待たせしました。 日本語セリフのマンガの続きです。 台詞をテキストにしましたので、必要に応じて翻訳してください。 (第29話) 異世界拷問生活① <<1Page>> 1.千尋「なっ何をするの?」 千尋「あなた女性よね?」 2.赤女「見たい?」 赤女「じゃあ見せてあげるわね」 3.赤女「ふふふっ。いくわよ!」 5.赤女「どお?。性的快楽拷問用の有機Dildoよ?」 6.赤女「ピストン運動は全自動で動くし、私もとても気持ちいいのよ~」 <<2Page>> 3.千尋「イヤです!そんなもの入れないで!」 赤女「ふふふっ。止めてもいいわよ~」 4.赤女「じゃあ、答えは?」 千尋「えっ、えっと…なんの…」 5.赤女「はい、ざんねん、時間切れです」 千尋「待って!待って!」 <<3Page>> 1.赤女「こんな楽しいことを、待つわけないじゃん」 4.赤女「私は両手使わずに立ってるだけよ」 赤女「あとは自動で千尋の性器を刺激しまくるわ」 5.赤女「それじゃ、いくわよ!」 <<4Page>> 1.黒女「待ちわびていた快楽よ」 2.黒女「こんなに感じちゃって、まるでこの有機Dildoが恋人みたい」 4.赤女「イったようね」 赤女「千尋の悦楽がDildoを通じて少しだけ私にも伝わるの」 <<5Page>> 1.赤女「と言う訳で、、、ガンガン行くわよ」 2.こうして千尋は その後も休む間もなく繰り返しエクスタシーを与えられ続けた 3.快楽責めは数時間におよび、”なぜ異世界に飛ばされたか?”の答えを考える間も無く失神した 千尋「………」 黒女「失神してるわよ」 4.赤女「あらら!?張り合いのない娘ね」 千尋は性的快楽拷問器具の神髄を身をもって体験したのだった <<6Page>> 1.赤女「思い知ったかしら?」 黒女「いいえ、まだ許さない」 2.黒女「神社を荒らした報いをきっちり心に刻み込む」 3.赤女「じゃあ拘束方法を変えて続行するわね」 黒女「それと、我が主の怒りへの償いも大切よ?」
gachidom
2020-07-07 06:21:44 +0000 UTCガリタル
2020-07-06 01:38:45 +0000 UTCgachidom
2020-07-04 02:25:27 +0000 UTC284419578
2020-07-03 16:50:23 +0000 UTC