予備校で同じクラスになって仲良くなった子がいる。素朴でぽっちゃりしている同い年の子だ。
最初の印象は内気な感じだったけど、打ち解けるとなんでも話してくれるようになった。年相応にえっちなことにも興味があるみたいで、休み時間に外階段で雑談をしているとそんな話になった。太っているのと、ちんちんが小さいのがコンプレックスらしい。
「お腹くらいならいいけど…」
なんて言いながら普通にペロンと服をめくってくれた。
「もー…君にだけ特別だよ。」
外階段は普段誰も使わない。そんな環境も手伝ってか、ちんちんも見せてくれた。どうやら誰かに見せて相談したかったみたい。休み時間が終わってしまうので、今度またじっくり見せてもらうことにしよう…!
…ということで、描いているときにイメージした簡単なストーリーを添えてみました…
このイラストは光と影の演出とかいろいろ挑戦した作品でした。
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