これは雪音乳業のある光景 牝牛が発情期に入っていまうと乳がハリ ミルクを絞る際、身体に負担がかかってしまうので程よく解消 してあげなければならない。 この時に丁度発情してる若い雄牛がいればあてがい ついでに雄牛の種汁の質の検査もかねて搾精も行っている。 (搾精をするときには雄牛のぺににゴムをつける。) 発情期の雄牛がいない場合にはヒトサマの従業員がかわりに まぐわって解消させてあげている。 この時の注意点として牝牛のナカはあまりにも名器なので まぐわったヒトサマはその感覚にしか満足できなくなって しまうことがある、それを理由に分厚めのゴムの装着が推奨される。
ドングス
2025-03-25 06:22:31 +0000 UTC威吹レイガ
2025-03-24 20:47:29 +0000 UTC