XaiJu
loot_x_18biz
loot_x_18biz

fanbox


支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分

いつも見ていただきましてありがとうございます。 リクエストを受けて描いた女戦士ジーナちゃんの末路、こちらはジーナちゃん視点のお話と差分の画像になります。 ▼女戦士ジーナの視点 うっ…頭が… なんだ… あぁ… そうか…あたしは リサたちと別れてしばらく斬りあっていた私は退路を塞がれた。そうしてあたしを洞窟へと閉じ込めた奴は、ガスのようなものを辺りにばらまいたのだ…意識がもうろうとし始めたあたしをあいつは締め上げて…それからは覚えていない… あいつはどこに行った?身体が動かない… ミラ、リサ、ちゃんと逃げれただろうか…いや、あいつらならきっと大丈夫だ。必ず少女を母親の元へ連れ帰ってくれる。 あたしも早く帰んなきゃな…きっとミラの奴すっげぇ顔して怒るんだろうな、はは…よっと…?手足の感覚がない…これはまずったか?ん? なんだこれ? あいつの粘液?よく見るとあたしは生暖かい粘液に体を包まれていた。 な、なんだよこれ!必死で振りほどこうとするが、あたしの意識に対して体は何の反応もしない。へ? 突如何かがあたしの顔の前に出てきた。あいつだ。 新種のモンスター? そいつは悪臭を放つ口を開きそしてニヤリと笑った。 くっそぉぉぉ!!!放せよ! くそっ うぉぉぉぉぉぉ!!! どれだけ力んでも手足の反応はない。 ん! え! な! んやぁぁぁ! なにこれ! ちょっと! 何で! や! やだ! んんくぅぅぅ!!! 唐突に感じる股間と子宮への刺激。今まで感じたことのないぞわぞわと腰の付け根から湧き上がってくる快楽の刺激。 ひっ! ひぅっ! や! なにこれ! やだ! いやぁ!放せ! 放せってば んくぅぅぅぅぅぅ!!! やぁぁぁぁ!嘘だろ、あたしは自分の漏らしたいかにも少女のような悲鳴に思わず赤面した。んくっ んん! まって! あたしこういうのなれてな んひうぅぅっ! 押し寄せる快感は今や子宮だけでなく全身にいきわたっていた。感じる。腋の下も、股の間も、耳、へそ、乳首手足は動かないのに的確に与えられる刺激だけは過剰なほどに感じてしまう!えぇ! や、やだぁ! あたしの胸を粘液が持ち上げる。優しく、それでいて力強く胸の付け根から先端まで扇動する粘液が搾り上げてくる。んきゅぅぅぅぅ! 恥ずかしい! やだ! こんな声!あたし! うそ! こんな女の子みたいな声上げて やぁだぁ! んんぅぅぅぅ!!粘液はいつの間にかあたしの頭までも包み込み、そして口、鼻の奥まで隙間なく満たしていく。んんんん!!!!! 臭い!汚い!全身を温いお湯につつまれたような感覚の中、もはやどこも隙間なく覆った吹き出物から飛び出した膿のような粘液はいたるところを的確に刺激してくる。こんなのだめぇ! きもちよすぎりゅぅぅぅぅ!!みっともない! でももう抑えられない! 気が付けばあたしは自ら体を揺らし必死で快楽を得ようと芋虫のように粘液の中もがいていた。 おかしい、快楽もだけど なんだろう からだが え? あれぇ? からだが あたしのからだ あれぇ きもちいい ちがう何で! 体が! 嫌だ! 放して! 放せってばぁ!なんで うそ あれ?あたしここで ここでおわり? やだ! 嫌!ミラ! リサ! 放せ はなせよおぉぉぉ!あたしは帰るんだ! あいつらと一緒に酒を飲むって!約束したんだ! 帰るって! ミラ!! リサ!! やだ や からだが とける? ぐにゅーんてぐにゅーんて のびてるのかなぁ? ぐずぐずにぜーんぶぐじゃって おちてく あたしのゆび あたし 視界がゆがむ あれぇ あたしのくち あれぇ あたしのはな あれぇ あたしのかみのけ やだよぉ ぬけちゃってるぅ やぁだぁ あたしのかみ おんなのこのかみ かわいいっていってくれたかみ あれぇ あたまからおちてきたぁ なんでぇ? あたまぐじゅぐじゅする あたしのおっぱい たれてってるー あでぇ あたちのあし おててぐにゃーん ぐじゃー あは えひ あへへぇぇ わがんない おで なんにもわがんないじょ おで、なにぢでだ? あだぢ? おで? ??わがんね まいっがー おでたべたい おなかすく こでなーんだぁ いっがぁ あーーーーーかたい なにごれぇ かたい ぺっ あははぁ だのぢぃ たべる ふやす いっぱい  ながまちゅぐぐる おで おで  そこにいたのは逞しくも美しい女戦士ではなく醜くぶよぶよと膨らんだ死体のような怪物。体中から悪臭を放ち、汚らしく色濃いチーズのような膿にもにた粘液を全身から吹き出す悍ましい化け物。化け物は餌を探していたが飽きたのか次第にぶくぶくと膨らんだ手を自らの股間へと押し当て醜い喘ぎ声を上げ始める。腹がすくのだろうか?自身から吹き出す膿の塊を時折啜り、口に頬張りながら怖気たつ絶叫を上げていた。それは美しい女戦士が残した最後の絶望の声だったのかもしれない。 END

支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分 支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分 支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分 支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分 支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分 支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分 支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分 支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分 支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分 支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分 支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分 支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分 支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分 支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分 支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分 支援者様限定:女戦士ジーナの末路の差分

More Creators