しろ「左の下の方、腫れてませんか?」
ミー「あーホントだ。どしたのこれ?」
しろちゃんのお尻にぷくっと腫れが出来ていた。
しろ「棚の上を掃除していて落下してしまいまして...」
ミー「気を付けなきゃダメだぞ。しろの体はしろだけのモノじゃないんだからにゃ」
しろ「...なんか妙にえっちなんですが」
ミー「湿布持ってきてあげるから、お尻出して待ってるにゃ!」
ミーちゃんはリビングへ駆けだす。
しろ「ありがとうごz...お尻出しておく必要あります...?」
リビングにてーーー
ミー「おにーさん、湿布どこにあるか知らない?」
俺「湿布?」
ミー「しろが痛いところあるんだって」
俺「そっか、しろちゃん働き者だからなぁ...湿布は奥の部屋にあったかな。ちょっと待ってて」
ミー「たのんまー!...あっ、ちょ、ちょっと待つにゃ!!」
ガチャ。
俺「たしかこっちの部屋の引き出しにーーー」
俺「全裸ふぅぅぅぅううっ!///⤴⤴⤴」
ミー「そっちは入っちゃダメーーー全裸ふぅぅぅぅううっ!///⤴⤴⤴」
しろ(同レベル...)
俺「な、なな、なんで裸!?」
しろ「ミー師匠がお尻を出して待つようにと...」
俺「え?何?ふたりって俺の知らないところでそういうえっちなことしてたの...?///」
ミー「しろがオ・ト・ナのイロハを教えてほしいって言うからにゃ♡」
しろ「言ってません」
ミー「でも何でお尻だけじゃなくて全部脱いでるん?」
しろ「こ、これは...ついでにボディチェックでもしようかと...///」
俺「な、なんだったら、その///」
しろ「?」
俺「俺が!」
ミー「ミーが!」
俺&ミー「ボディチェックいたしましょうか!♡」
しろ「何なんですかあなたたちはっ!!」
つづく。
れぶん
2026-02-21 14:16:57 +0000 UTCかえる
2026-02-21 11:15:43 +0000 UTCれぶん
2026-02-21 10:48:53 +0000 UTCつるぺたまんじゅうえび
2026-02-21 10:23:56 +0000 UTCれぶん
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2026-02-21 09:06:58 +0000 UTCakai zaku
2026-02-21 07:21:55 +0000 UTC負け犬
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