※これはいつものとは異なる世界の話です
(左から順番に…)
マドニアル -Madnial-
幼い頃から有名なパーティーのメンバーに属し、さまざまな成果を上げ、今は魔術教師として生徒から厚い信頼を得ている。
杖はトライデントを加工したもので物理攻撃も使える。
自分の裸を絶対に他人に見せようとせず、信頼の厚い仲間とさえも風呂を共にせず、
必ず一人でこっそり入っていた。
ローブも寒色系だと裸に見えそうだからという理由で、得意魔術が水であるにも関わらず、暖色系にしている徹底ぶり。
エユ -Eyu-
樹海の奥にある誰も知らない村から外の世界を知るために出てきた。
村には服という概念がなかったため、とある町で捕まりそうになったところを女性教師に助けられ、服をもらって文字や世界の常識などいろいろ教わった。一般言語はまだ不得意。
弓使いでどんなに素早い獲物でも動きを予測して命中させる技術を持っており、故郷では容姿も相まって人気者だった。
ホリアス -Horiaz-
王家の従者一強い格闘家兼運び役で、王を背負ったままでも凄まじい脚力で敵を蹴散らせる。
背負ってなければ軽快な身のこなしでさらに威力は増大する。
その身軽さを活かして槍を扱うこともあり、主に巨大な敵に使用する。
王に頻繁に話しかけるほど爽やかで気さくな性格だが、職務中は一変して重苦しいほど真面目になる。
ティルソール=アメイキッド -Tilsoar=Amaked-
小さな国の衛兵隊長としてその周辺一帯の警備をしている希少な大型陸上竜人種。
検挙率も優秀であり、改心できると判断した悪人を全員善人にさせることに成功し、良心の鍵師という異名が付くほど功績を数多く残した、衛兵たちの憧れの存在である。
堅物だが、妻と3人の娘と2人の息子を持つ温かく大きな家庭を築き、種の存続を願っている。
シェグログ -Shglog-
老若男女問わず襲う蛮族のリーダーだったが、ティルソールの巧みな説得によって改心し、頼もしい傭兵として地位と名声を獲得した。
武器は新調したものの、防具は自分の肉体美を見せつけたいため、蛮族時代のをそのまま使っている。
性欲も相変わらずで、毎日風俗に通っている。
ティルソールによく絡むためウザがられている。
体の傷は全て自分より図体のでかい女性を相手にした時のもの。
(左から順番に…)
マドニアル -Madnial-
自分の裸を見るのも恥ずかしすぎるあまり、一度も自慰すらしていない。
精通は水中で気づかないうちに済ませている。服を着たままで。
エユ -Eyu-
かなり大っぴらな裸族の中で育っているため、勃起しても恥ずかしいという感情はない。
卓越した戦闘能力と容姿が女性たちを虜にし、結婚の誘いも多かった。
しかし自分と向き合うことに専念しており全て断っている。
村一丸で育児する風習なので、交尾の誘いだけは快く受けていた結果、腹違いの子が10人以上いる。
たまに誰もいない所で裸になって特訓し、服を着ている時より能力を発揮できることを自覚している。
ホリアス -Horiaz-
独りのときは片想いである姫のことを考えながら自慰に耽っている。
姫の夢を見た結果、起きたら部屋が大惨事になっていたことがある。
ティルソール=アメイキッド -Tilsoar=Amaked-
発情期の自慰行為以外は性経験は妻のみで、初体験では呆れられながら全ての手解きを受けた。
体内に睾丸が2つあり、更にヘミペニスの根本にも睾丸が2つ付いている(計4個)という竜人種でもかなり特異な構造。
衝撃に対する痛みも同じな上にコンプレックスの要因にもなっているので、なるべく露出させたくないらしい。
シェグログ -Shglog-
蛮族ゆえに強姦も当たり前のようにしていた。
今ではそれもなくなったが癖は抜けきっておらず、好みの者を見かけると股間が疼き湿りだすことが多々ある。
ヘミペニス(クラスパー?)を持て余すことなく活用しようと風俗では2人指名が基本。
ちなみに肌はすべすべで陰嚢と乳首がついていることから完全なサメ型魚人ではないかもしれない。
ネーム(1~2ページ)
※描き込みにかなりムラがあります。
説明付きキャラ紹介
サムネイル用
初期キャラデザ案(ほぼ変わらず)